Re: 公益法人も事業仕分けの対象に 横
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 11:11 投稿番号: [39840 / 62227]
>なぜなら過去の捕獲統計C(t)は“既知”であり、また現在資源量の
>観測値およびその推定誤差は“目視”から求められるからだ。
>“既知”及び“目視”、つまりクジラを殺す必要がない。
>それはつまり捕獲調査捕鯨に科学的必要性がないということを
>意味している。
RMPは「固定ではない」というのが正しい答えなのであるが。未だ・・・
目視でクジラの環境変動が読み取れる様になったとは聞かない。
調査捕鯨のパラメが要らなくなったという認識もSCにはない。
パラメは勝手に任意の値を置けばいい・・・などという認識もSCにはない。
パラメの代替を非致死性が補完出来たとも聞かない。
補完するために投資が行われている事実も無い。
さらに、日本国は調査継続のコンセンサスが強固に存在しているのに
上述の理由も無視して権利放棄しないといけないのかね?。
なぜ?・・・という問いにはイメージ論が返ってくるわけだが。
国家規模のコンセンサスを無視して議論できる神経が普通じゃないよね。
これは メッセージ 39838 (r13812 さん)への返信です.
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