さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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嘘吐きspringsanbo出現迷惑!

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/06 15:57 投稿番号: [37015 / 62227]
嘘吐き真似ハン詐欺師のspringsanboは、

久々出てきて馬鹿晒す!w(^0^)w

Re: 鯨と食文化を語る市民の集い/函館

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/06 15:50 投稿番号: [37014 / 62227]
◇嘘吐き真似ハン詐欺師springsanboの発言は

何時も頓珍漢でピンボケばっか!    www(^0^)www



■>公共放送がこういうことやっちゃまずいよね。

◇嘘吐きspringsanboじゃあるまいし、偽造捏造なんかやっちゃいまい!^^



■>一律に受信料払っているのに公平・中立の立場はどうしたんだろう。

◇何が「一律」じゃ、アフォsanboは何言っとんじゃ?

◇相変わらずの馬鹿レスには呆れるわい。^^;

◇NHKの受信料は払うべき人の4割が払っていないそうだ!

Re: セミ鯨が捕れなくなったのは米国のせい

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/06 15:13 投稿番号: [37013 / 62227]
>その“史実”って何だよ?
>ありとあらゆる大型鯨種?
>適当なこと言うなってアホ。

太平洋じゃあアメリカはセミを捕って無かったとか、史実を調べもせずに嘘吐いてたのは誰だっけ?。
まあまあ、そうキレずにモチツケって(苦笑)。

たとえば、捕鯨Wikiにもお子ちゃまにも解る様な比較的平易な文で書いてあるけれど、アメリカ式捕鯨の捕獲対象種は
・マッコウクジラ
・セミクジラ
・ホッキョククジラ
・コククジラ
・ザトウクジラ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8D%95%E9%AF%A8
これを見ても、殆どの大型種が対象であったのは”事実”の様だね。

さらに、最盛期の1850年代中期には、太平洋のアメリカ船だけでマッコウとセミをそれぞれ年間5,000頭ほど捕獲していたのも史実な様だけど。

>基本的に米国捕鯨が捕獲対象としたクジラは「殺しても沈まないクジラ」。
>つまりセミクジラとかマッコウクジラとかなんだよ。

それは、日本の古式捕鯨時代等の母船を持たない捕鯨方式のお話。混同しない様に。
母船で解体するアメリカ式捕鯨には大きな弊害は起きないと思うけれど。だから対象種にすんなり追加されたんだろうし。


”ちがうんです”って具体的証拠でもあれば、話の展開は面白いんだけど・・・・。

Re: 鯨と食文化を語る市民の集い/函館

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/08/06 14:55 投稿番号: [37012 / 62227]
公共放送がこういうことやっちゃまずいよね。

一律に受信料払っているのに

公平・中立の立場はどうしたんだろう。

Re: NHK「日本くじら物語」←提灯番組!

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/06 14:53 投稿番号: [37011 / 62227]
>なぜならその当事の米国帆船捕鯨の対象種はマッコウクジラ(がメイン)とセミクジラであり、

え?ザトウもアメリカ式捕鯨の対象種だけど。。

>つまり太地と競合するのはセミクジラであり、だがしかし太地ではザトウクジラ漁がメインであったわけだから。
>少なくともセミクジラではない。

思いっきり競合してますが。
事実では、r君もご存じの通り、古式捕鯨時代の太地でセミクジラ(1頭100両以上)もシッカリ捕ってましたけど。

「大背美流れ」において、最後まで捕鯨実行の是非の議論に及んだのは、相手が手に余る危険な超大物の子連れであったため。
別にセミクジラは捕らないというキメ的約束があったからではない。

>そもそも太地沿岸を回遊するセミクジラは太地漁民の手によって当の昔に枯渇に近い水準にさせている。

それは違う。
記録によれば、1681年度の太地の水揚げ記録は95頭。利益約1,000両を生んでいた。
同じく1683年は同93頭。この年は内訳も残っていてセミ2頭、ザトウ91頭。
ということで、1650年以降も”資源は有って”古式捕鯨が継続して行われていたのは、これを見ても事実であるが、この当時、アメリカ式捕鯨の影響はもちろん存在しない。

大規模商業捕鯨の影響が見込まれるのは、1750年以降に隆盛を極めたアメリカ式捕鯨からの話。

事件が起きた1878年(明治11年)は、この太平洋・日本沿岸まで進出したアメリカ捕鯨の最盛期(1850年代)直後。
事件の背景にある、”近年まれにみる不漁”だった原因を頭ごなしに否定できる根拠は無い。

事実を考えない批判など、誹謗中傷に過ぎない。
事実に基づいた上で、NHKの番組が提灯であるとする具体的証拠は何かな?。それを答えてほしいんだけど。

Re: 鯨と食文化を語る市民の集い/函館

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/08/06 14:32 投稿番号: [37010 / 62227]
ちなみに「後援」の中に「NHK函館放送局」という名が・・。

公共放送が一方の側に肩入れをする。

世も末だね。

Re: セミ鯨が捕れなくなったのは米国のせい

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/08/06 14:16 投稿番号: [37009 / 62227]
>史実では19世紀には既に鯨油を採るために、ありとあらゆる大型鯨種がアメリカ式捕鯨の標的となっていたのに、

その“史実”って何だよ?

ありとあらゆる大型鯨種?

適当なこと言うなってアホ。


基本的に米国捕鯨が捕獲対象としたクジラは「殺しても沈まないクジラ」。

つまりセミクジラとかマッコウクジラとかなんだよ。

Re: セミ鯨が捕れなくなったのは米国のせい

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/06 14:01 投稿番号: [37008 / 62227]
>まず実際にテレビを観てから能書きを言えってこと。

テレビ番組を見る話はしてない。
テレビ云々の話じゃなくて、18〜19世紀にセミクジラの数を減らしたのはアメリカ捕鯨か?・・・という話をしてるんだが。脱線しないでくれる?。
r君はソレに疑問を呈しておられた様なので、また”錯誤でしょ?”って皮肉ったんだけど・・・。

それに、テレビを見たであろう筈のr君には”具体的”なヤツを出せってずっと訊いてるのに、ソレには全くお答え無し。

>次に少なくとも太平洋に関しては、米国はザトウクジラを捕っていない、関係ないってことだ。

史実では19世紀には既に鯨油を採るために、ありとあらゆる大型鯨種がアメリカ式捕鯨の標的となっていたのに、ザトウは選択的に捕らなかった?。関係無い?。
何年捕鯨問題をやっても、身に付いてないのは、みんなとっくに基本認識からやり直しが必要だね。
(大西洋でザトウを平気で捕り尽くしたアメリカが太平洋では捕らない理由が無いけど。)

Wiki等もふくめて捕鯨の項から読みなおした方が良さそうだよ。

http://www.whale-watching.jp/whale/
「ザトウクジラは北極から南極におよぶ全海域に分布している、アメリカ式捕鯨と近代捕鯨の対象種です。19世紀後半に北大西洋における捕獲数が減少したため、漁場は北太平洋、南半球へと移り、20世紀初頭の40年間で10万頭以上が捕獲されたため、1966年に捕獲禁止となりました」

20世紀に鯨油文化が廃れて以降の話であれば・・・という条件付きなら正しいけれどね。

Re: NHK「日本くじら物語」←提灯番組!

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/08/06 13:31 投稿番号: [37007 / 62227]
この番組の悪質なとこは「大背美流れ」を米国帆船捕鯨のせいにしているところ。

つまり米国帆船がクジラを沢山捕っていたので太地沿岸までクジラが回遊して来なくなり結果、

無理をした挙句の大惨事なのだと。


でもこれは一種の“言いがかり”に等しい。

なぜならその当事の米国帆船捕鯨の対象種はマッコウクジラ(がメイン)とセミクジラであり、

つまり太地と競合するのはセミクジラであり、だがしかし太地ではザトウクジラ漁がメインであったわけだから。

少なくともセミクジラではない。

そもそも太地沿岸を回遊するセミクジラは太地漁民の手によって当の昔に枯渇に近い水準にさせている。


こうした検証を経ず一方的な側からの意見をそのまま放映する。

これが公営放送とは恐れ入る。

しかも「教育チャンネル」だとよ。

Re: セミ鯨が捕れなくなったのは米国のせい

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/08/06 13:00 投稿番号: [37006 / 62227]
まず実際にテレビを観てから能書きを言えってこと。

お前の場合、いけしゃーしゃーとさも観たような口ぶりで語るから始末が悪い。

まあ一種の病気だわな、治んねえ・・。w

次に少なくとも太平洋に関しては、米国はザトウクジラを捕っていない、関係ないってことだ。

Re: セミ鯨が捕れなくなったのは米国のせい

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/06 11:58 投稿番号: [37005 / 62227]
”論法”以前に”現実を無視しない”ことが先だね。

実際に18〜19世紀に太平洋のクジラを減らした主な元凶は大量の捕獲を続けたアメリカ捕鯨・・・・という事に大きな間違いは無いだろう。

セミクジラを対象としたアメリカの沿岸捕鯨は1650年頃から始まり、1746年にはセミ・マッコウ・ザトウを対象とした大西洋遠洋捕鯨が史実として開始されている。

このトレンドは太平洋域にも拡大し、1763年にはアメリカによるオーストラリア、ニュージーランド近海での主にミナミセミクジラを対象とした遠洋捕鯨が始まった後、1789年以降は常的に太平洋遠洋捕鯨がおこなわれており、大西洋・南太平洋同様、搾油効率の良いセミクジラ類は当然主要対象に入り1850年代までアメリカ捕鯨は最盛期を迎えたというのが史実。

これを、17世紀まで遡るのはいささか行き過ぎで、r君ご指摘の1658年頃の情勢下では日本もアメリカも技術的理由からたいした捕鯨能力があったわけではないこともあり、”来なくなった”別の変動要素が考えられるのは常識的な話だ。したがって、何が問題なのかわからない。

まあ、リンクに貼られたNHKで語られたとする明治期の捕鯨海難事故に関するトピックは1878年というアメリカ遠洋捕鯨最盛期後の時期の話であり、日本はまだ大量の捕鯨に移行していない時期でもある。

少なくとも、捕鯨史・捕鯨技術史。”現実”を無視して1658年と対比する話では無いわな。

ヘンタイアールの面の皮!

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/06 11:58 投稿番号: [37004 / 62227]
論なし脳なしアール13812ゴウとは、厚顔無恥!

r13812は〇神〇常〇です。   (ー。−;)

セミ鯨が・・・r13812・・・(ーー;)

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/06 11:51 投稿番号: [37003 / 62227]
r13812の異常な投稿は捕鯨や鯨保護を真剣に考えている

人達にとって目障り、迷惑のなにものでもない。

アールに対する皆さんのレス内容を見て理解出来ないのか?

正常な神経を持っていれば、ここに出現登場できない筈なんだがな!

     (^^;)

Re: セミ鯨が捕れなくなったのは米国のせい

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/06 11:44 投稿番号: [37002 / 62227]
オイオイ、アールよ、掲示板で独り言は止めろ!
r13812の精神異常は誰もが知っている、これ以上の醜態は止せ!
オマエ、惨めだろう?   ん〜なこと思っちゃいないか!   w(^0^)w

■>はたしてセミ鯨が捕れなくなったのは米国のせいなのか?
一方的に米国のせいにしているようだが基本的にはその当事(1850年頃)、米国はマッコウ鯨が中心だったのであり、そもそも太地沖のセミ鯨はもうすでに16580年頃には捕れなくなっていたという記録もあるのである。<■

150〜200年も経っている、討論する意味などないだろうが!   ボケ!

セミ鯨が捕れなくなったのは米国のせい?

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/08/06 10:47 投稿番号: [37001 / 62227]
はたしてセミ鯨が捕れなくなったのは米国のせいなのか?

一方的に米国のせいにしているようだが

基本的にはその当事(1850年頃)、米国はマッコウ鯨が中心だったのであり、

そもそも太地沖のセミ鯨はもうすでに16580年頃には捕れなくなっていたという

記録もあるのである。




(参照)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GL&action=m&board=1834622&tid=a5aaa1bca59a5ha5ia5ja5a2bfma4nhb fja7df1bff0&sid=1834622&mid=14


太地さんによると、江戸時代、もりを突いて捕まえる「突き取り捕鯨法」が広く行われ、
脂肪が厚く、死んでも沈まずに運べるセミクジラなどが中心だった。
1650(慶安3)年ごろには少なくなった鯨を取り合い、
たびたび争いが起こったほか、経営が成り立たなくなる人もいたという。
角右衛門が1677(延宝5)年、鯨の進行方向に網を張り、何重にも巻き取った後、
もりを打ち込む「網掛け突き取り捕鯨法」を開発し、セミクジラ以外の鯨の捕獲を可能にした。
1683(天和3)年には96頭のうち、セミクジラは2頭のみで、91頭がザトウクジラだったという。
http://www.agara.co.jp/DAILY/20060504/20060504_005.html

------------------------------ -

「突き取り捕鯨法」が開始されたのは1600年頃。

つまりフンドシ一丁に小舟という捕鯨様式でさえも

たかだか50年の間に陸近くを回遊するセミクジラを

著しく減少させてしまったということ。

(1650(慶安3)年ごろには少なくなった鯨を)

そしてたとえば1683年にはもう殆どセミクジラは捕れなくなっていたということ。

なおアメリカが沖合いでセミクジラを捕り始めたのは

それから100年か200年も経った頃。

(アメリカは基本的にはマッコウクジラ捕鯨がメイン)


ちなみに1683年当時91頭のザトウクジラを捕ったということは

少なくともその当時“陸近く”を通っていたザトウクジラが91頭以上いたということ。

いま現在、太地において“陸近く”回遊するザトウクジラを見ることができるかい?

(ちなみにアメリカはその沖合いでのザトウクジラ捕鯨は行っていない)

まあ“陸近く”回遊する個体群を絶滅させてしまったんだろうな。

(捕鯨推進側はこういったことの言い訳として通常「回遊路が沖合いに移った」という論法を使う)

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/06 09:22 投稿番号: [37000 / 62227]
要するに、SSの新造小型プレジャーボートであるEarthRaceが

「冬期の荒れる南極海に行って大丈夫かどうかは知らん。」

というのが、”現実”的な落とし所で良いみたい。

毎度のことながら、鵜のみと妄想、脱線の結末は同じだね。

さて。

私なりに操縦者へのインタビューを含めたニュースレポートからEarthRaceの性能を判断すると、やはり常識通り通常海域での洋上航海ですら荒天時の航行にこの船は不向きだ。

http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20206887,00.htm

従来型のプレジャーボートは、うねりに伴う引き波などが原因で、日本国内だけでも転覆事故は多く発生している(第10管区だけでも年平均4.4件)。
EarthRaceも世界一周航海の操縦者自身が述べているように、夏期でも嵐に遭えば多少従来型よりはマシという程度であり、転覆の危険性が高い。

本来レース仕様のこのボートが、荒れる氷海を無事に航行できる・・・など何かの悪い冗談ということだね。

SSにはくれぐれも「人命尊重」の観点からEarthRaceを駆って冬期の荒れる南極海に現れる様な非常識なことは止めてもらいたいものだが。

鯨と食文化を語る市民の集い/函館

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/08/06 09:11 投稿番号: [36999 / 62227]
函館開港150周年記念連携事業
鯨と食文化を語る市民の集い
http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/nousui/suisanka/kujirashimintsudoi2/815shimintsudoi2.htm
http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/nousui/suisanka/kujirashimintsudoi2/chirashi.pdf

☆プログラム☆

  ○開催日   平成21年8月15日(土)
  ○開場/13時30分   ○開演/14時00分   ○閉会/16時30分

  ○場   所   ホテル函館ロイヤル(函館市大森町16番9号)

  ○基調講演「日本開国と日米捕鯨事情」   森田   勝昭(甲南女子大学 教授)

  ○パネルディスカッション「函館開港とくじら」
  〔パネリスト〕
   森田   勝昭(甲南女子大学 教授)   
   松石    隆(北海道大学 准教授)
   野口   真希(東京農業大学 客員教授)
   小泉   武夫(クジラ食文化を守る会 会長)
  〔コーディネーター〕
   梅崎   義人(水産ジャーナリストの会 会長)

  ○入場料   500円(閉会後、クジラ製品を配布いたします。)

  ○定   員   300名   定員になり次第、締め切りとなりますので、お早めに
           お申し込み下さい。

アール、迷惑投稿止めろ!ーー;

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/06 08:34 投稿番号: [36998 / 62227]
r13812は、自身の意見など一行もなく他人の記事やニュースを貼り付けの
アフォ投稿を続ける精〇異〇者。

論なし脳なしアール13812ゴウよ、掲示板を去れ、失せろ!消えろ!!

中田宏・横浜市長が市議会の同意を得て任命

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/08/06 00:52 投稿番号: [36997 / 62227]
http://www.asahi.com/edu/news/TKY200908040180.html
横浜市の前回05年の採択の際は、当時委員だった今田委員長が1人だけ、同会主導の教科書について「自国を愛し、繁栄と平和を図る上で効果的」と唱えた経緯がある。委員長を含む教育委員6人は、中田宏・横浜市長が市議会の同意を得て任命する。前回採択時の委員のうち、5人はその後の人事で退いたが、今田氏は残り、06年7月、教育委員長に選ばれた。
中田市長は、同会主導の歴史教科書を05年8月に採択した東京都杉並区の山田宏区長と松下政経塾で同窓で、今秋にも新たな政治団体「『よい国つくろう!』日本国民会議」を立ち上げようと計画。新団体の基本理念の一つに、「日本人の誇りと自信と夢を回復する」を掲げている。



教科書問題:自由社の教科書、横浜で全国初採択   「扱い難しい」と現場困惑   /神奈川
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1249484409/
『つくる会』教科書採択   『どう教えたら…』
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1249431308/

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/08/05 17:46 投稿番号: [36996 / 62227]
>私はSSの健闘を祈念し、捕鯨の連中の失敗と面目の失墜を期待しているが、所詮外野席にいる応援団に過ぎない。   誰かの提灯持ちでもない。
従ってSSの船が南極海に耐えるかと詰問されても、大丈夫などと返事するような立場にない。

詰問とは厳しいね。私は最初はあなたに聞いたわけではないのだが・・
要するにダブルハルが必須とか何とかいう議論を「公正に」当てはめるならば、Earth Raceが南極に行って大丈夫かどうかはわかりゃしない・・という事かな。
私としては「捕鯨船は老朽だー、ダブルハルじゃないのに南極に行くなんてダメダメだー」と叫んでいた人に対して
「じゃあEarth Raceは大丈夫なんだろうな?」と皮肉を言っただけのことだからね。

ところでカーボンは高強度だけど対衝撃性は怪しいよ。バリッと割れるし、クラックが見えない可能性がある。F1に使われるのはとにかく軽量だからであって、別にクラッシュセイフティを考えてのことではない。
軽量なのは(ある程度)有利だろうが、軽量が有利な競速艇が強度を重視しているとは考えにくい。世界一周しても氷海を飛ばしたわけじゃないだろう。
氷山に対する耐性にウェーブ・ピアサーは関係ない。水面下で激突するだけだ。
そして僚船がいるからってのは、その僚船が横にいられるなら、じゃないかな。高速で航続距離が長いから戻らなくてもいい、もし戻ってもすぐ復帰できるんじゃなかったの?他の船がついてゆけるなら、EarthRaceはいらん。

相変わらず、我こそ正義は身内に甘いね。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2009/08/05 16:27 投稿番号: [36995 / 62227]
>鋼鉄であろうがチタン合金であろうが、南極海に耐えるものかどうかと言っている。

私はSSの健闘を祈念し、捕鯨の連中の失敗と面目の失墜を期待しているが、所詮外野席にいる応援団に過ぎない。   誰かの提灯持ちでもない。
従ってSSの船が南極海に耐えるかと詰問されても、大丈夫などと返事するような立場にない。

大体、Earthraceの話を始めて聞いた時は、南極外周の暴風圏を突破できるのか危ぶんだ。   然しいろいろ資料を調べると、これは案外いけるかもしれないと感じている。   SS応援団の関係上、都合の良い材料を探すことになるが、挙げてみれば・・・

カーボンファイバーの船殻は比較的に強固であろう事。
氷山との衝突にしても、極めて軽量の船ならショックも軽微であろう事。
この船は大波は半潜水で突っ切る様に設計されている由である事。
世界一周航海でその能力が証明されている事。
転覆してもこの船なら曳いて帰れる事
事故で流れ出す燃料もバイオディーゼルが数トン程度だろう。(日新丸ではそうはいかない)
南極での作戦では僚船からのサポートが得られる事。

いずれにせよ捕鯨船側、SS側揃ってしかるべき機関に適格性を判定して貰えばよかろう。

>あと細かい事を言うけど、「サラサラのガラス繊維」は吸い込まない方が良さそうな気がするな。肺を傷めそうだ。

同感。   あれはnobuのガラス繊維の話。   カーボン系統を焼いてどうなるかは未だ試していない。

なおEarthraceの説明としては次の資料が面白い。   マンガが巧く出来ている。
http://www.cld.co.nz/earthrace.htm

げんた

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2009/08/05 15:19 投稿番号: [36994 / 62227]
>う〜ん、ケブラーとカーボンを組み合わせた素材は軽量高強度ではありますが、逆にその事が災いして耐衝撃性に関しては非常に脆いものなんですけどねえ。

最新型ジェット機やF1レーサーは衝突する事を考慮していませんから
これに使われているから大丈夫というわけではないんですよ。

レス有難う。
ジェット旅客機等の場合は衝突などが起これば先ずは一巻の終わりですね。
然しF1レーサーでは「F1レーサーは衝突する事を考慮していません」と言うのは正しくないでしょう。   それでは誰も乗ってくれません。

そしてカーボンファイバーのボディーは多くの事故で有効であるようです。

げんた

Re: 南極での船舶 aは女だからわからない

投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2009/08/05 13:37 投稿番号: [36993 / 62227]
女だからそこまではわからないようで。w

Re: NHK「日本くじら物語」←提灯番組!

投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2009/08/05 13:35 投稿番号: [36992 / 62227]
かってにそう思ってろ。   あほ。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/08/05 12:13 投稿番号: [36991 / 62227]
さらに横になるし、すでに指摘されていることだけど

>あなたはしつこく間違うが、情報ではあの高速船はグラスファイバー製ではない。
>ケプラーと複合したカーボンファイバー製だそうだ。

どっちでもいいけど、強度は十分なのですか?問題はそこ。
鋼鉄であろうがチタン合金であろうが、南極海に耐えるものかどうかと言っている。

>この複合素材は最新型ジェット機やF1レーサーにも使われている。

これも指摘済だけど、ジェット機やF1は南極海を航行しない。
カーボン複合材なんて道路の段差でスッただけで割れるようなものだよ。

で、重ねて聞くけど、
捕鯨船が老朽化しているだのシングルハルだのと文句を言っていた人たちが、まさかEarth Raceについては何も気にしない、なんて事はないよね?   安全性の問題だとさんざん言っていたのだから、よもや「捕鯨船だから」アラ探ししていただけ、なんて事はないでしょうな?


>あんなものは簡単に燃える。   自分から燃えるのだからエネルギーは要らない。   後にサラサラのガラス繊維が残るだけだ。

自分から、ってのは着火すれば樹脂が燃える、という意味なんだろうね。
船舶を回航して破砕して燃やせる状態にするにはずいぶんと手間がかかるよ。nobu-ichiさんの言う廃棄船問題は廃棄費用との関係だから、自腹で廃棄施設まで持ち込んで金を払って依頼すれば大丈夫だろうが。まさかSSともあろうものが費用をケチりはすまいが。

しかし、石油由来であるプラスチックをただ燃やすのはあまり感心しないな。どうせなら熱を回収して何かに使おうぜ。そうでなきゃ、固化させて二酸化炭素を固定しておこう。
あと細かい事を言うけど、「サラサラのガラス繊維」は吸い込まない方が良さそうな気がするな。肺を傷めそうだ。

こんなのもあるな♪

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/08/05 09:32 投稿番号: [36990 / 62227]
トナカイの血団子、シロイルカの脂肪付き皮など、極北の民の伝統食は!?カナダのイヌイット、北欧のサーミ、シベリアのネネツ、ナーナイ、北海道のアイヌ等々、先住諸民族の「食」の現在に迫る。

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4540050060.html

カナダ極北地域におけるシロイルカ資源の利用と管理*岸上伸啓(国立民族学博物館)(1) 問題の所在&#8195;資源問題に関する文化人類学的研究(資源人類学と呼んでおきたい)の目的のひとつは、地球環境を破壊することなく、資源を人類全体が将来も持続して利用しうるようにしながら、先住民やその他の人々が日々の生活においてその資源を利用することを可能にするため に は ど の よ う な 方 策 や 選 択 肢 が あ る か を 調 査 し 、 提 言 す る こ と で あ る ( 岸 上1999a:73)。そして資源問題を真に理解するためには、資源自体の生態的な条件とそれを利用する側の文化と社会の条件をともに研究することが不可欠である(秋道1999:101)。そのためには各地域におけるさまざまな資源の利用や管理の実態を現地において調査することが必要となる。&#8195;本稿ではカナダ極北地域のイヌイットが食料資源としている海棲回遊動物シロイルカに焦点を当て、シロイルカのような再生可能な海洋資源をいかに管理し、持続的に利用してい くか と いう 問題 を 考え て みた い 。カ ナダ ・ ヌナ ヴ ィク (Nunavik) のア クリ ヴ ィク 村(Akulivik)の事例を取り上げ、シロイルカ資源の利用と管理について紹介する(注1)。(2)資源としてのシロイルカ&#8195;北米の極北沿岸地域の海中に生息しているシロイルカは小型のクジラであり、ベルガクジラ(BelugaW
hale)やシロクジラ(WhiteWhale)と一般に呼ばれている。イヌイット名はヒ(キ)ラルガク(qilalugak)で、学名はDelphinapterusleucasである。シロイルカ の 体 長 は オ ス で 4 か ら 6 メ ー ト ル 、 メ ス で 約 4 メ ー ト ル で あ る (GravesandHall1988:26)。その体重はオスで最大約1000キログラム、メスで最大約700キログラムになる。シロイルカは15頭あまりからなる群(グループ)を形成し、行動をともにする習性をもち、季節的に回遊する。夏季から秋季にかけて数百頭からなる群を形成し、出産地と越冬地の間を移動することがある。&#8195;大型のシロイルカ1頭あたりからは約200キログラムの肉、約50キログラムのマッタック(脂肪付き皮部)、約300リットルの油(脂肪)を取ることができる。カナダの極北沿岸に住むイヌイットは肉やマッタックを食料資源として、脂肪(油)を燃料資源として利用してきた。カナダのハドソン湾やウンガヴァ湾では1850年から1900年頃にかけてハドソン湾商会(theHudson’sBayCompany)によって数千頭にもおよぶシロイルカが鯨油を取ると言う商業目的で捕獲され、個体総数が激減したことが知られている。
在では、シロイルカの商業捕獲は行われておらず、主にイヌイットによって食料資源として利用されている。

Re:サンボの幼稚な投稿!(ーー;)

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/05 09:24 投稿番号: [36989 / 62227]
アフォsanbo>gondawara_yuji< ---- オマエはこのトピのゴミだな。

◆俺は捕鯨賛成派、鯨も牛や豚などの食肉の一種として利用すべきの意見。

>オマエはうるさくてたまんねえよ。S/N 比のこと少しは考えろよな。

◆嘘吐きサンボがそう思えば俺の投稿は無駄じゃない!(^0^)

>オマエはN の塊だぞ。N ってわかるか?S/N のNだぞ。間違えて南に行くなよな。

◆なに訳の分からんことを言っとる、嘘吐き狂人springsanbo!w(^0^)w

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/08/05 08:00 投稿番号: [36988 / 62227]
横から失礼♪

>私はグラスファイバー製の製品を燃やして廃棄したことがある。
あんなものは簡単に燃える。
>問題が有るとすれば、燃焼時にプラスチック成分から出る多分有毒なガスだけだ。

十分問題だが?石油製品を専用の焼却炉を使わずに焼却かい!?有害なガスやダイオキシンを発生させる明らかな環境破壊!罪悪感のカケラもないどころか推奨するとは♪

悪臭防止法
昭和46年法律第91号

規制等
(規制地域)
都道府県知事は、住民の生活環境を保全するため悪臭を防止する必要があると認める住居が集合している地域その他の地域を、工場その他の事業場(「事業場」)における事業活動に伴って発生する悪臭原因物(特定悪臭物質を含む気体又は水その他の悪臭の原因となる気体又は水をいう。)の排出(漏出を含む。)を規制する地域(「規制地域」)として指定しなければならない。(3条)

福島県における特定悪臭物質を含む気体の事業場の敷地の境界線の地表における規制基準
悪臭防止対策の推進
(国民の責務)
何人も、住居が集合している地域においては、飲食物の調理、愛がんする動物の飼養その他その日常生活における行為に伴い悪臭が発生し、周辺地域における住民の生活環境が損なわれることのないように努めるとともに、国又は地方公共団体が実施する悪臭の防止による生活環境の保全に関する施策に協力しなければならない。 (14条)

(悪臭が生ずる物の焼却の禁止)
何人も、住居が集合している地域においては、みだりに、ゴム、皮革、合成樹脂、廃油その他の燃焼に伴って悪臭が生ずる物を野外で多量に焼却してはならない。 (15条)

>しかしポリエステルにしてもエポキシにしても既に現在大量に焼却されているとおもう。

↑有害物質が出ないように専用の焼却施設で焼却すれば問題ない。
ゴミの野焼き(庭先で燃やすとか)は消防法で禁止されている。

反捕鯨って奴はエコロジーの意識が低い連中のようだ。

>後にサラサラのガラス繊維が残るだけだ。

グラス繊維は発がん性は低いようだが、吸い込めば塵肺の原因になる。

以前は精密機械の樹脂部品の精度や強度を出す為に安易に使われていたグラス繊維だが、樹脂部分のリサイクルが出来ない上、廃棄が難しいので最近は使われることが少なくなった。



gondawara_yuji のアフォーレス!

投稿者: mppoe7 投稿日時: 2009/08/05 03:27 投稿番号: [36987 / 62227]
gondawara_yuji< ---- オマエはこのトピのゴミだな。
オマエはうるさくてたまんねえよ。
S/N 比のこと少しは考えろよな。
オマエはN の塊だぞ。
N ってわかるか?
S/N のNだぞ。
間違えて南に行くなよな。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: messengerofnonmalt_2002 投稿日時: 2009/08/05 01:35 投稿番号: [36986 / 62227]
>情報ではあの高速船はグラスファイバー製ではない。
  ケプラーと複合したカーボンファイバー製だそうだ。
  この複合素材は最新型ジェット機やF1レーサーにも使われている。

う〜ん、ケブラーとカーボンを組み合わせた素材は軽量高強度ではありますが、
逆にその事が災いして耐衝撃性に関しては非常に脆いものなんですけどねえ。

最新型ジェット機やF1レーサーは衝突する事を考慮していませんから
これに使われているから大丈夫というわけではないんですよ。

Re: NHK「日本くじら物語」

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/05 01:17 投稿番号: [36985 / 62227]
脳足りんspringsanboの批評なんぞ糞だ!   w(^0^)w

Re: NHK「日本くじら物語」←提灯番組!

投稿者: sanba_ga_daikirai 投稿日時: 2009/08/05 00:48 投稿番号: [36984 / 62227]
鯨研が協賛というだけで、もう、この番組の質は落ちましたよね

Re: NHK「日本くじら物語」←提灯番組!

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/05 00:23 投稿番号: [36983 / 62227]
”具体的”に

・どの部分が憶測で
・何が偏向なのか

それを反捕鯨鵜呑み君から説明してもらわないとね。
もしかすると、単に番組への誹謗中傷という公序良俗違反かもしれない。

お話にも成らないオソマツな結末かもしれないし。

NHK「日本くじら物語」←提灯番組!

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/08/05 00:15 投稿番号: [36982 / 62227]
いやあここまで酷いとは思ってなかったよ。

近年、稀に見る酷さ。

憶測、偏向、お話になりません。




第1回 大国に翻弄(ほんろう)された町
http://www.nhk.or.jp/shiruraku/tue/index.html#a1

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/05 00:04 投稿番号: [36981 / 62227]
>強烈な印象を与えるあの船のことを失念するはずが無い。

そういう話は主題ではない。
もともとは、冬期の南極海を航行するには不適当なシングルハル船、老朽船の話だったのだが。

ま、材料に関わらず”プレジャーボートの延長に過ぎない小型ボート”が嵐の南極海を航行する姿は常識的に想像できないもので(苦笑)。

>あなたはしつこく間違うが、情報ではあの高速船はグラスファイバー製
>ではない。
>ケプラーと複合したカーボンファイバー製だそうだ。
>この複合素材は最新型ジェット機やF1レーサーにも使われている。

あなたはしつこく、この材料という本来話の筋とは関係ない焦点に話を脱線させるが、そもそも「高性能かつ高価なカーボン繊維」というのは恐らく誤報だろう。鵜呑みの怖さだね。

私もカーボンファイバー製の翼製作に携わったことがあるから知っているが、カーボンファイバーはlegalさんもご指摘の動画の通りあんな色でもなければ、こんなに脆くも無く、そんなにモサモサした断面にもならない。

>私はグラスファイバー製の製品を燃やして廃棄したことがある。
>あんなものは簡単に燃える。
>自分から燃えるのだからエネルギーは要らない。

恐らくそれは耐熱100℃前後の一般材の事だろう。
通常の船舶用FRP製品は耐熱温度は使用される樹脂の特性により180℃〜200℃前後を有している。
どうしたら自然に燃えるのだろう?。
だいいち、自分から燃えるものを船体には使ったら、竣工した端から船火事が頻発して困ってしまうよ。

FRPが船舶材料に普及したのは高強度・高耐熱性という”事実”から。
これが災いして、簡単には解体できないし、耐熱性ゆえ焼却コストも掛かったから、FRP船のリサイクルや廃棄が社会問題化しているのは、既に常識。

だから、廃船問題が発生し
http://eco.goo.ne.jp/word/ecoword/E00568.html
リサイクル対策が急がれていたり
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha05/10/100907_.html

してるのが”現実”なんだが。
いつものことだが、現実を無視した妄想はもう要らないよ(苦笑)。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2009/08/04 22:43 投稿番号: [36980 / 62227]
>あなたはしつこく間違うが、情報ではあの高速船はグラスファイバー製ではない。
>ケプラーと複合したカーボンファイバー製だそうだ。

じゃ、これを見てごらん。この断面がカーボンファイバー製だって?笑えるじゃない。底をすっただけでこの有様。

http://www.youtube.com/watch?v=b4tw7x68_YI&feature=fvsr&fmt=22

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2009/08/04 22:08 投稿番号: [36979 / 62227]
横からゴメン

>たしかに新造船のことは失念しており、誤解していました(^^;。

強烈な印象を与えるあの船のことを失念するはずが無い。
あなたは知らなかったのだろう。   どっちでも好い事だが。

>グラスファイバー船はこれまでの船舶以上に廃棄に手間も掛ります

あなたはしつこく間違うが、情報ではあの高速船はグラスファイバー製ではない。
ケプラーと複合したカーボンファイバー製だそうだ。
この複合素材は最新型ジェット機やF1レーサーにも使われている。

>グラスファイバーは自然分解しませんから、そのままだと永久に廃棄物として地球上に存在し続けます。

私はグラスファイバー製の製品を燃やして廃棄したことがある。
あんなものは簡単に燃える。   自分から燃えるのだからエネルギーは要らない。   後にサラサラのガラス繊維が残るだけだ。
そしてガラスは単なる鉱物に過ぎない。
問題が有るとすれば、燃焼時にプラスチック成分から出る多分有毒なガスだけだ。しかしポリエステルにしてもエポキシにしても既に現在大量に焼却されていると思う。

げんた





http://www.stringscase.com/dome/

日本海でミンククジラの目撃数増える、

投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/08/04 22:04 投稿番号: [36978 / 62227]
東海のミンククジラの目撃数増える、1日に7頭
8月4日18時2分配信 聯合ニュース

【蔚山4日聯合ニュース】東海(日本名:日本海)でミンククジラが1日に7頭確認され、個体数増加に青信号が灯っている。
  国立水産科学院クジラ研究所は4日、先月22日から28日まで、蔚山〜浦項沖20マイルの範囲で小型クジラ類の調査を行った結果、ミンククジラ9頭とマイルカ350頭、スナメリ2頭を確認したと明らかにした。
  ミンククジラは先月22日に慶州・甘浦沖で2頭を確認、翌23日には同じ地域で7頭の姿が一斉に見られた。研究所によると、2004年5月にクジラ類の目視調査を始めて以来、ミンククジラの目撃は1日2頭にとどまっており、今回は1日の目撃数最多記録となった。
  ミンククジラは体長4〜8メートルほどで、イワシやアミなどを捕食する。東海にはこれらが多く生息しており、ミンククジラがよく出没する。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/04 13:31 投稿番号: [36977 / 62227]
たしかに新造船のことは失念しており、誤解していました(^^;。

しかし、「航行可能」なのと十分に「安全な航行が可能」なのは別問題ですよね。

ところで、グラスファイバー船はこれまでの船舶以上に廃棄に手間も掛ります。
グラスファイバーは自然分解しませんから、そのままだと永久に廃棄物として地球上に存在し続けます。

唯一解決法は、

1)破裁処理してペレット状にして
2)高熱で燃やし分解処理してオイルに還元する

これは余計にエネルギーを消費し、反エコ極まりないような・・・。

Re: クジラ肉の横流しは毎年1400万円

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/08/04 12:58 投稿番号: [36976 / 62227]
泥棒の言い訳をそのまま信じる馬鹿!!
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