さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 不確実を払拭しようとする

投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2009/03/04 00:06 投稿番号: [32464 / 62227]
あいよ(´ω`)y━~~
まぁ、またなんかあったら宜しく頼みまさぁ

Re: 不確実を払拭しようとする

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2009/03/03 23:18 投稿番号: [32463 / 62227]
>ソイツを59個目に貰って構わねぇかぃ?

これはr君じゃなくて、aplzsiaさんへの問いなので、ze7cf353265さんのリストの趣旨にあってないと思います。

Re: 不確実を払拭しようとする

投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2009/03/03 22:40 投稿番号: [32462 / 62227]
よぉ、ダンナ(*´ω`)ノ
ソイツを59個目に貰って構わねぇかぃ?

Re: 不確実を払拭しようとする

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2009/03/03 22:02 投稿番号: [32461 / 62227]
スルーされたようなのでもう一度

REP. INT. WHAL. COMMN 27. 1977,68頁にもREP. INT. WHAL. COMMN 27. 1977,167頁にも、Ohsumiの名前があるけど、両方ともHoltの名前はないよね。どうしてそれが、「シドニー・ホルトもIWC小委員会も南極海第2海区のミンククジラ初期資源量を3万7000台としているのに、大隅清治氏は5万2300頭としてますね。」ということになるの?

閑話休題(´ω`)y━~~

投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2009/03/03 20:24 投稿番号: [32460 / 62227]
さぁて、ちょいと捕鯨から話題が逸れるが
rやaが崇拝して止まないオーストラリアのハクジンの話でもしようかね

白人の生息圏ってなぁ大体欧州〜北アメリカぐれぇなもんで
豪州ってなぁ、でぇてぇ1850年ぐれぇに金鉱が発見されたってぇ事で
英国の犯罪者をこの金鉱で働かせる為に送り込んだってのが移民の始まりだな(´ω`)y━~~

さて、ここからがお立会い!

当時ぁ、白人主義社会が根強いご時勢だ
豪州にもお隣のニュージーランドにも多くの原住民(アボリジニー・タスマニア人)
が住んでいた。

裸族同然の原始的ではあるが平和な暮らしをしていた彼等の所に
「黒人は動物だ」と思っている野蛮な白人が乗り込んできたからサァ大変!(;・`ω´・)

遠距離武器なんざ、槍や投石具程度しか持って居ない原住民の皆さんに対し!
白人共はライフル銃で文字通り動物を狩るように駆逐していったので御座います!
(   ・`ω´・)ノシ三☆パパンパンパンパンッ!

さて、そうこうするうちに当然では御座いますが、タスマニア人は絶滅…
ここで、信じられない事をする彼等っ!
なんと最後の最後に狩りとったタスマニア人(1876年)を「最後のタスマニア人」
として剥製にし大英博物館に展示するなど正に鬼畜の所業を遂げたのでありますっ!
(   ・`ω´・)ノシ三☆パンッ!

さて、豪州本土のアボリジニの皆さんはと申しますと
同じ様にハンティングの対象にされ移住白人の週末の娯楽になり
新聞には(この頃は週間)週間ランキングなんてぇモノが掲載されていた
ぐらいで御座います。

さて…

先のタスマニア人の件も御座いますし、そろそろ方向転換をせねば
社会的に不味いと思った豪州政府は方向転換し、更なる鬼畜の所業を行うのですが
ソレはこちらを参照なさってくだせぇ(´・ω・)っ○
http://www.asyura2.com/0601/social3/msg/428.html

と、まぁ、ここで「過去の事はどうでもいいじゃん」とか思った其処のダンナ方
ウンウン、仰る事は御尤もでやすが、最近公開された「オーストアリア」ってぇ映画では
この虐殺の罪を日本に丸々なすりつけ

「白人とアボリジニーは仲良く幸せに暮らしていました」ってぇファンタジーを
真実のものとして公開してるらしいですやな(´・ω・)

ま、何処でもゲスはゲスの思考しか持ち得ねぇと(´・ω・)=3
ま、そんな話しでさぁ

Re: さて森下氏のプロパガンダを紐解き

投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2009/03/03 19:53 投稿番号: [32459 / 62227]
プロパガンダ?

55個もの反論できない問題を抱えてるお前がプロパガンダ?ww
ひぃ〜〜〜〜〜〜っひっひっひっひっひっひっひっwwwww(核爆笑

あ〜、バカの「ボクタン頭良いんだじょ」ゴッコは相変わらず笑えるなぁww
ヒッヒッヒwwwwww

プロパガンダやアジテーションの意味を知ってるのか?www(嘲笑
56個目の借金に加えてやろうか?ww
何にせよお前が救いようの無いアホだって事が尚一層証明されたなww
ひぃ〜〜っひっひっひっひっひっ♪wwwww

改定、偽証林   第15版   その1〜3
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=32375
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=32376#under-deli
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=32377#under-deli

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/03 19:23 投稿番号: [32458 / 62227]
>1974年の大隅、正木推定では南ミンククジラ
>密度の高い調査海域最南端を大胆に拡張推定に取り入れ、総数29万9300頭に
>漕ぎ着けます。

原氏のインタビューにホルト氏は次のように指摘しておられます。



「日本は自分に都合のよい調査しかしていない。種々の条件を捨象しようとしすぎる。
日本の捕鯨調査船はどこにいけばミンクがいるかを知っており、いないところのデータは無視している。
今日みた鯨が明日どこへ行くのか、かれらの回遊行動は東から西へ向かうのか、南から北へ動くのか、それすら明らかにされていない」
(「ザ・クジラ―海に映った日本人/原剛」P172)

Re: さて森下氏のプロパガンダを紐解き

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/03 18:47 投稿番号: [32457 / 62227]
>大型狩猟の致死時間に関するデータはお持ちでしょうか?もしお持ちであれば提示していただければ嬉しい限りです。

もちろん糞ハンターどもがそんなデータを取るはずもなく

したがってそのようなデータは持ってないです。

しかし少なくとも糞どもは頭を狙う。


>>そのくらいは許容範囲内でしょう。
それはその通りだと思います。IWCの生存捕鯨の定義では、「地方的消費とは原住民の栄養、生存、文化的必要性を満たすため彼らが鯨肉産物を伝統的に利用すること。この用語には生存のための捕獲から得られる副産物の交易も含まれる。 」となっています。

わざとらしい真似はやめようね。

許容範囲と言ったのはそのお土産品が「骨」もしくは「髭」といった

“棄てる以外使い道のない部位”からできているので

そのくらいはまあいいだろうといった意味において。

ちなみに森下氏はそのことを言っていない。

しかも全てのお土産品が何千ドルであるかのような印象をそれを聞く者に与えかねないような言い方をしている。

印象操作。ま、確信犯でしょう。

Re: さて森下氏のプロパガンダを紐解き

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/03/03 13:36 投稿番号: [32456 / 62227]
>鯨は鯨は鯨は・・・・・・
数が数が数が・・・・・・
完全な強迫性障害
おまえ、かわいそ<


重度精神病患者13812号は、パラノイアなんです。(^。^)

まさに、鯨・鯨・鯨の強迫観念にとり付かれた幼稚無知の、

とっちゃん坊や13812号、惨めです・・・哀れです・・・(^^;)

Re: さて森下氏のプロパガンダを紐解き

投稿者: karamiseibun 投稿日時: 2009/03/03 13:29 投稿番号: [32455 / 62227]
>クジラはほとんど管理することはできません。
rさん自身が幾度となく「調査捕鯨なしでも資源管理方程式が完成する」とおっしゃっているのと矛盾するのでは?

>国民感情としてそういった国もありますが少なくとも捕鯨総会においてはそ>ういったことを主張する国はありません。
その部分は科学的な部分ではなく監視・取締の部分で反捕鯨国がIWC事務局に24時間体制で人員を配した衛星モニタリング・センターの設置を要求していることに対する物ではないでしょうか。不勉強ですみませんが他の漁獲枠が定まっている魚ってどんな監視・取締り制度でしたっけ?反捕鯨国が現在主張しているほど厳格なものでしょうか。

>大型狩猟は頭を狙うのでほぼ即死。(もちろん半矢っていうのもあるが少な>くとも頭を狙おうとする)
確か捕鯨の際の致死時間はどこかで出てたと思いますが大型狩猟の致死時間に関するデータはお持ちでしょうか?もしお持ちであれば提示していただければ嬉しい限りです。
ライフルマニアさんのページより"The International Harpoon"(2001年7月)からの訳
IWCにおける当時のイギリスのコミッショナーのルウェラン氏(C.I. Llewellyn)との書簡のやりとりにおいて、我々は、イギリスの様々な狩猟における致死時間、動物が経験するストレスの度合い、動物が怪我を負って逃げおおせる頻度、などの情報を求めた。

>そのくらいは許容範囲内でしょう。
それはその通りだと思います。IWCの生存捕鯨の定義では、「地方的消費とは原住民の栄養、生存、文化的必要性を満たすため彼らが鯨肉産物を伝統的に利用すること。この用語には生存のための捕獲から得られる副産物の交易も含まれる。 」となっています。

Re: さて森下氏のプロパガンダを紐解き

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/03/03 13:24 投稿番号: [32454 / 62227]
重度精神病患者13812号は、他人の文章を編集改ざんコピペ投稿ばかりである。

主義主張のない馬鹿投稿ばかりつづける13812号は掲示板のゴミクズ野郎!

精神異常者13812号の掲示板への出現は大迷惑である。

Re: さて森下氏のプロパガンダを紐解き

投稿者: b0123456d 投稿日時: 2009/03/03 13:00 投稿番号: [32453 / 62227]
鯨は鯨は鯨は・・・・・・
数が数が数が・・・・・・
完全な強迫性障害
おまえ、かわいそ

Re: さて森下氏のプロパガンダを紐解き

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/03 12:54 投稿番号: [32452 / 62227]
|最近,反捕鯨国側は,そもそも調査捕鯨を認めている“国際捕鯨取締条約”(※2.下記参照)の第 8 条は問題なので,条約から削除すべきという主張さえしています。
|法律に基づき自らの主張を正当化するという考え方ではなく,自らの主張からすれば法律に気に入らない部分があるので,法律を変えろと主張しているわけです。

気に入らないから第8条を削除しろと言っているのではなく

第8条は欠陥だから削除しろと言っているのです。

第8条には捕獲種及び捕獲頭数に関する記載がありません。

つまり捕獲種及び捕獲頭数は原則「無制限」なのです。

これを欠陥条項と言わずして何と言います?

Re: さて森下氏のプロパガンダを紐解き

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/03 12:31 投稿番号: [32451 / 62227]
|食害論ですが,日本政府の主張が単純化されて伝わっています。政府は「クジラが漁業資源を食い尽くしているので,間引きしてしまえ。」とは言っていません。

確かに直接的な言い方はしていませんが

それを見るあるいは聴く者に

「クジラが漁業資源を食い尽くしているので,間引きしてしまえ。」

と想起させるような宣伝(プロパガンダ)をさんざんおやりになっていたというのは事実なのです。




|「漁業資源が減っている原因には過剰漁獲も当然あるが,日本近海のように以前は長年にわたり捕鯨をおこなっていたのに商業捕鯨モラトリアムにより突然捕鯨を停止してしまった海域などでは,クジラが増加し,その捕食量が無視できないレベルに達している可能性があるので,調査で詳しく調べ,生態系モデルなどを使って分析し,その可能性を見極めて漁業管理に役立てる。」というのが,正確な主張です。

漁業管理に役立てるもなにも、クジラはそのとき沢山いる魚を食っていて

それでもそれらの魚はまだまだ海に沢山余ってるわけですから

漁業管理といった面では全然問題ありません。

したがって問題ないのですから調べる必要はありません。税金の無駄遣いであります。

と申しましょうか、こういったことは水研の管轄であって鯨研の管轄じゃありません。

Re: さて森下氏のプロパガンダを紐解き

投稿者: b0123456d 投稿日時: 2009/03/03 12:29 投稿番号: [32450 / 62227]
>「段階的5年後ゼロ頭」案

なんだよこれ

Re: さて森下氏のプロパガンダを紐解き

投稿者: b0123456d 投稿日時: 2009/03/03 12:29 投稿番号: [32449 / 62227]
あいかわらず気味の悪い

鯨だけ基地愛誤の禿

>クジラはほとんど管理することはできません。

厳しく管理ができないからといってなんで1000頭程度も捕ってはいけないのか?

>国民感情としてそういった国もありますが

こっちのほうが問題じゃないのかよ?

>一方、捕鯨の場合は頭を狙わないから致死時間が延びる。

頭狙って殺すなら、動物殺しのオマエたちと同じように鯨を殺してもいいんだな?

>そのくらいは許容範囲内でしょう。

糞鯨の死体くらい
せんぶ許容範囲だな

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/03/03 12:24 投稿番号: [32448 / 62227]
それでホルト氏はなんと主張されたのでしょうか?。

Re: 1974年大隅正木推定「30万頭」

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/03/03 12:22 投稿番号: [32447 / 62227]
読んでの通り、検証する必要があってIDCRが始まったんだと理解すると思うけれど。普通にはね(苦笑)。

結局、IDCR前のホルト氏は大隈と別に何万頭を唱え。

それはSCに支持されたのか。

その辺無視されたまま。
”2万頭説主張”論議とともに。

Re: さて森下氏のプロパガンダを紐解き

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/03 12:08 投稿番号: [32446 / 62227]
|現在,国際捕鯨委員会が進めている“IWC の将来”プロジェクトは,少なくとも建前は捕鯨支持,反捕鯨の双方の立場を立場として認め,双方が同等に不満足で,かつ受け入れることのできるパッケージ提案をまとめようというもので,その成功は極めて困難な挑戦ですが,100 パーセント絶望的になる必要はないのかもしれません。

あなた方は絶対「段階的5年後ゼロ頭」案を受け入れることはないわけですから

結局はアイルランド提案の時と同じで「双方物別れ」で終わるでしょうね。

さて森下氏のプロパガンダを紐解き

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/03 11:55 投稿番号: [32445 / 62227]
ましょうか。

鯨研が深く潜行するようになった今現在、独り気を吐いているのは氏だけですから。


[ご意見:52]「捕鯨賛成」への回答
from:水産庁・森下丈二 参事官
http://www.e-kujira.or.jp/geiron/morishita/1/#c52


|シカやカンガルーは捕獲して食べてもいいが,クジラはだめ。

シカやカンガルーはほとんど人間の手で管理することはできますが

クジラはほとんど管理することはできません。


|魚は科学的に漁獲枠を決めて管理されれば漁獲していいが,クジラは科学的に持続利用が可能でも捕獲はだめ。

国民感情としてそういった国もありますが少なくとも捕鯨総会においては

そういったことを主張する国はありません。


|陸上動物の狩猟の“残酷さ”は問題にしないのに,捕鯨は残酷だと非難

大型狩猟は頭を狙うのでほぼ即死。(もちろん半矢っていうのもあるが少なくとも頭を狙おうとする)

一方、捕鯨の場合は頭を狙わないから致死時間が延びる。


|先住民捕鯨で捕獲されたクジラの工芸品は何千ドルで売っても商業性はないが,

そのくらいは許容範囲内でしょう。

Re: 1974年大隅正木推定「30万頭」

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/03 11:24 投稿番号: [32444 / 62227]
|商業捕鯨モラトリアムが採択された1982年にもIWCの科学委員会はミンククジラは捕獲を続けてもなんら問題ない豊富な種であるとして、
|資源状態に関わらずにすべての対象鯨種の捕獲を禁ずる包括的モラトリアムの必要性はない、と結論していた。

ちなみに科学委員会がこのような結論↑を下していたという事実はありません。

そもそも「科学委員会はミンククジラは捕獲を続けてもなんら問題ない」なんていう事実はないわけですし。

不確実性に対して捕鯨推進側の科学者たちは反論できなかったわけだから

上記のような結論なんか出せるはずもありません。

Re: 1974年大隅正木推定「30万頭」

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/03 11:14 投稿番号: [32443 / 62227]
その「30万頭」説は、結局は「科学委員会において“信頼されなかった”」。

にもかかわらず某ライフルマニアさんは無責任にも

さもその「30万頭」が科学委員会での総意であるがごときの書き方をするわけです。

(1974年当事業界が主張した年間増加見込頭数4%ならば1974年に30万頭だったのだから1982年にはもっと増えてるんじゃないの?・・という突っ込みは横に置くとしてw)



|当時の推定資源量は30万頭程度であるから
(「ミンククジラの資源量」)

1970年代後半、日本の大隅博士は南氷洋のミンククジラは捕獲の対象となる成体だけでも40万頭はいると推定していたが、反捕鯨派科学者のリーダー的存在であるシドニー・ホルト博士(Sidney J. Holt)による推定量はたった2万頭というものであり、実際に大規模な調査を行って検証する必要があった。そこで、IWCが1974から始めていたIDCR(International Decade of Cetacean Research、国際鯨類調査10年計画)の一部として南氷洋のミンククジラの資源量の調査が開始した。
この調査によって、ミンククジラの数が極めて豊富な事が判明し、商業捕鯨モラトリアムが採択された1982年にもIWCの科学委員会はミンククジラは捕獲を続けてもなんら問題ない豊富な種であるとして、資源状態に関わらずにすべての対象鯨種の捕獲を禁ずる包括的モラトリアムの必要性はない、と結論していた。当時の推定資源量は30万頭程度であるから、シドニー・ホルトの推定量がいかに荒唐無稽なものだったかがわかる。


------------------ -

これじゃよく知らない人間は迷ってしまいますね。

1974年大隅正木推定「30万頭」

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/03 10:46 投稿番号: [32442 / 62227]
>1974年の大隅、正木推定では南ミンククジラ
>密度の高い調査海域最南端を大胆に拡張推定に取り入れ、総数29万9300頭に
>漕ぎ着けます。

その「30万頭」説は、結局は「科学委員会において“信頼されなかった”」と大隅氏自らが述べられておられますね。
(「ザ・クジラ―海に映った日本人/原剛」P170・・大隅さんと原さんの対談)


なお原氏はP171で痛烈に皮肉っておられます。



|捕獲調査が始まるか始まらないかの段階で、早くも資源総量と年間増加見込頭数の比率を言い当てている。

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/03/03 08:20 投稿番号: [32441 / 62227]
>だけど、そもそも短期的利害を含み込んだ長期的利害がすでに理論的に明確にされている時、さらにもう一度長期が短期に妥協するというのは変じゃないかという、当然の疑問が出てきたわけです。

ああ、それは変じゃない。
明日の1万円より今日の100円がいい、というのもそれは選択する人間の自由だ。そこは経済活動であって、自然科学じゃないんだから。
変なのは、利害関係のない資源の利用をしない人間が、短期的利害と長期的利害を口にして資源利用者を制約しているIWCだ。

資源を利用する当事者間で利害調整を図ればいいことであって、資源利用を考えてない人間が口を挟む必要はない(まあ、口を挟んでもいいが、決定権を持ってはいけない。)

持続的捕鯨を妨げる根本悪は、乱獲と反捕鯨。
この根本が理解できていれば、捕鯨産業の健全化に必要なのは「悪の駆逐」という簡単な理屈は理解できないはずはないだろう。

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/03/03 07:59 投稿番号: [32440 / 62227]
1978年版のIWC年次報告を見てみましたが、この年にシドニー・J・ホルトが
定例科学委員会に提出した論文は一本だけです。

題名は"Some Implications of Maximum Sustainable Net Zield as a
Management Objective for Whaling" 肩書きはFAO/UNEP Marine Mammal Projectとなってます。

内容は最大持続可能収穫量(MSY)の議論でおなじみの放物線変形タイプが
いろいろに扱われている高度に抽象的なもので、南極のクジラが何匹という
具体的な話とは関係ないです。

あまり「捕鯨問題」になじみのない方々に説明しておくと、野生生物の最大持続
可能収穫量説というのは、生物がその環境の許す範囲いっぱいに繁殖している
時にではなく、それを下回るようなある領域で繁殖力が最大になるから、
そこで収穫すると長期的に利得が最大になるという理論です。

主として水産領域でこの理論を数理的に確立したのがほかならぬシドニー・
ホルトと同僚のR.J.H.Bevertonの1957年の論文なのですが。

この理論を更に数学的に精緻化し、クジラのような繁殖の遅い生物で経済的
要因を加えて分析するとどういうことになるかということを1970年頃から
考えていたのが、ブリティッシュ・コロンビア大学(カナダ)の数学者、
コリン・W・クラークです。

この人の体系的な書物、”Mathematical Bioeconomics”という本が1976年に
出版されたので、ホルトは改めて持続可能性とMSYについてマネージメント
理論としての考察を行ったというのがこの論文です。

資源管理論に経済学的要素を強く引き入れているため、英語でいうサイエンス
=自然科学、の枠からははずれる部分が大きいです。

そういうところにつけ込んで「科学的ではない」と言うのはアンフェアでしょうね。

この方向の議論が最近また再燃していて、(国際)保全生物学会の理論誌なんか
でもColin W. Clark の「繁殖率が利子率より低い野生動物は商業的開発に
さらされると枯渇する」理論がよく引用されています。

なぜ再燃したのかというと、長く続いたネオリベラリズムの時代に、
win-winゲームと称して、長期的利益と短期的利益が対立する場合、
両者それぞれの利害を妥協させるような説得を行うのが保全生物学の
役割だという風潮が蔓延したというのですね。

だけど、そもそも短期的利害を含み込んだ長期的利害がすでに理論的に
明確にされている時、さらにもう一度長期が短期に妥協するというのは
変じゃないかという、当然の疑問が出てきたわけです。

ブッシュ政権が終わったので、今まで予算や発言の場で抑圧を受けていた
長期的利益派の人々が、積極的に発言できる雰囲気になってきたという
ことのようです。

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索するとヨ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/03/03 07:34 投稿番号: [32439 / 62227]
どうも助かります。

大隅氏の証言では、ホルト氏側の見解提示は1978年ということですね。

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/03/03 07:29 投稿番号: [32438 / 62227]
というか、当時は”統計のお遊び”が流行したらしい事はわかりますが、結局ホルトの”2万頭説”無実は証明されませんよね?。

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/03/03 07:11 投稿番号: [32437 / 62227]
(つづき)

1972年になると南アフリカのピーター・ベストが飛行機を使った目視調査で
アフリカの南、第III海区について画期的な数値を出します。(SC-Rep/AnnexJ)
1971年大隅、正木推定で4万6600だったものが、統計の誤摩化しを使わずに
6万になったのだからすごい。

これに触発されたせいかどうか、1974年の大隅、正木推定では南ミンククジラ
密度の高い調査海域最南端を大胆に拡張推定に取り入れ、総数29万9300頭に
漕ぎ着けます。
Table 4. Sightings estimates (and extrapolations) of Antarctic minke whales,
1966/67-1972/73 (x 10-3)
Zone/ Area___I_____II______III____IV____V____VI___Total
___E_________(1.3)__1.8____2.7___2.1___0.7___0___7.3 (8.6)
___D__________0_____1.0____4.0___2.5___2.6___0___10.1
___A__________0_____3.9___11.4__23.2___1.7__2.0__42.2
_B(60°-70°S)_(48.6)_(29.9)_85.3__43.4__20.2_11.0_159.9 (238.4 )
________________________________________________________
Total_______0_____6.7___103.4__71.2__25.2__13.0__219.5
_________(49.9)__(36.6)__103.4__71.2__25.2__13.0_(299.3)
====== 以上、ここまではギャンベル論文から要約、引用 ======

まだこれでは島一雄氏による大隅40万頭説には足りないですね。
これには1975年の、ほとんど統計のオアソビともいうべき正木康昭氏の
IWC科学委員会提出論文(SC/27/Doc18)を検討する必要があります。

シドニー・ホルトはこの年、バイオマスに着目した体重による捕獲量と持続的捕獲可能量の
関係(SC/SP74/Doc12)や、南半球ミンククジラ捕獲統計で雌雄の比率が著しく
アンバランスなこと、南極海で捕獲される雌の妊娠率が高いことなど(SC/27/Doc29)、
生物学的問題について理論的な考察を行っていますが、これらに利用した個体数は
IWC科学委員会公認の数値をそのまま使ってます。

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/03/03 07:04 投稿番号: [32436 / 62227]
>1975年の会議で、大隅さんが南氷洋のミンクは商業捕鯨の対象となるだけでも
>40万頭以上はおりますといったら、ホルトは 2万頭しかおらんという。(島一雄氏)

こういうのを聴いてると、以前家の近くに住んでたひどく下品な人を思い出しますね。
自分や自分の身内がなにかネガティブなことをやると、必ず近所の他人がそういうことを
やったんだという話を吹聴する人ね。

元IWC事務局長で水産庁、鯨研、日本捕鯨協会お気に入りの捕鯨派学者、
レイ・ギャンベルが1976年にノルウェーで開かれた国連食糧農業機関(FAO)の海洋資源
会議に提出した論文を読むと、この構図が透けて見えます。(FAO Fish. Ser., (5) Vol. 3:
Mammals in the seas. Volume 3. ”A REVIEW OF POPULATION ASSESSMENTS OF
SOUTHERN MINKE WHALES”   R. GAMBELL)

76年当時でも、IWCが出している南半球ミンククジラの公式推定、12万2000頭
は低すぎるだろうとギャンベルは考えているのですが、その原因は主要に日本が
捕鯨のかたわら行っていた古い調査法、計算法を基にしているからだというのが
論文の結論です。

ギャンベルはまず1970年の大隅、正木、川村推定を挙げます。
調査がまったく及んでいない海域も含めて調査の進んだ第IV海区の数値を拡張、
敷衍して南極海ミンククジラの推定総数は7万頭となってます。
Table 1. Estimated minke whale population sizes from sightings in the Antarctic,
1965/66-1968/69 (x 10^-3)
Zone/ Area__II_____III____IV____V____VI___I__
40°-50°S___0.27__0.93__0.81__0.22__0.04__?
50°-60°S____?___5.37__11.4__3.40__0.59__?
60°-70°S____?____?___10.94__6.61__0.75__?
70°-80°S____?____-_____-_____?_____?___?
OHSUMI,S., Y. MASAKIand A. KAWAMuRA, Stock of the 1970 Antarctic minke whale.
Sci. Rep. Whales Res. Inst., Tokyo, 22:75-126.

次に、1971年の大隅、正木推定では、目視効率が本当は上の想定の3分の一だった
としたことで、大幅に数値が上がります。
Table 2. Sightings estimates (and extrapolations) of minke whales,
1966/67-1970/71 (x 10^-3)
Zone/ Area______I______II____III____IV____V____VI____Total
E (30°_40°S)___(2.3)___2.0___3.7___2.8___1.3__(1.9)___9.8 (14.0)
D (40°_50°S)___(1.9)___1.0___3.3___2.2___3.4__0.2___10.1 (12.0)
A (50°_60°S)___(9.3)___3.8___11.8__26.0__4.2___2.1___47.9 (57.2)
B (60°_70°S)__(28.8)__(17.7)_(27.8)_34.3__18.6__6.6___59.5 (133.8)
Total__________-______6.8___18.8__65.3__27.5__8.9___127.3
_____________(42.3)__(24.5)_(46.6)_65.3__27.5_(10.8)__(217.0)
OHSUMI,S. and Y. MASAKI(1971), Revised estimates of
population size and MSY of the Antarctic minke whale. Contributed paper to the meeting of
the Scientific Committee of the International Whaling Commission, Washington, D.C., June 1971, MS.
総数21万7000頭になりましたね。
調査効率が実は3分の一だったと仮定すれば、同じ実測数から3倍の推定値が出る
というのは中学生にもわかります。

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索するとヨ

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2009/03/03 01:00 投稿番号: [32435 / 62227]
とりあえず大隅氏ご本人がどう述べてるか分かる記述がありますので紹介します。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
クジラを追って半世紀(大隈清治著)
http://store.shopping.yahoo.co.jp/7andy/32061333.html
137ページ

〜一九七一年から本格的な資源開発が開始された、南極海産のクロミンククジラの資源評価について、反捕鯨科学者と捕鯨推進科学者との間に見解の大きな開きが埋まらない会議がしばらく続いた。私は一九七五年のSC会議でこの資源は捕獲対象としている部分だけでも四〇万頭以上いると推定し、これに対して1978年のSC会議でS・ホルトはこの資源量は僅か二万頭しかいないと主張し、クロミンククジラの資源量の推定値についての鋭い対立がこの年のSCの中で生じた。〜
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
『捕獲対象としている部分だけでも四〇万頭以上いると推定し』ってのは当時操業している海域ってことなのではないしょうか。

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/03/03 00:59 投稿番号: [32434 / 62227]
いい加減アホのnobu_ichi95は、ほっとけ。

言った言わないの伝聞なんか、文書化せれ記録されてるデータに比べればなんの意味もない。

あと、初期資源はRMPになったからって、NMPで提示されていた範囲から急に違う数字になっちゃおかしい。初期資源なんだから。
NMPの初期に討議された範囲にしとけば常識で収まるんだよ。増殖率も同様だ。
その後、データに基づいて修正するのは当然だけど、憶測で広げちゃ話にならんよ。

Re: 不確実を払拭しようとする

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/03/03 00:39 投稿番号: [32433 / 62227]
見難いし説明不足であまりいい資料とは言えんが、ホラ吹きnobu_ichi95よりは遥かにマシだな。

>シドニー・J・ホルトが1976年に国連食糧機構(FAO)水産委員会代表
としてIWCに提出した論文

Ⅱ区37千頭以上の「初期資源」は1965年を元年ということにしてる数字だね。
この後の投稿だと、科学委員会の合意値トータル183千頭、大隈単独の推定値が209千頭、いずれにせよ、そんなもんであって、NMP当初はパラメ、現在資源量、初期資源量ともそれなりの合意だったことが分かる。
(その後、初期をどことするかはちょいと問題ありだが、南氷洋の場合、どんなに遡っても南氷洋捕鯨開始の1904以前に遡る意味はない。)

ところがRMPのでたらめがまかり通ると、現在資源量は1990年初めにはNMP時代の初期資源の2〜6倍、同じくMSYの4〜10倍になっていると考えられるのに、捕獲枠は4分の1以下の2千頭まで激減してしまう。
理由は単純、NMPが失敗の汚名の元に葬られた後、RMPの時代になるとNMP時代の常識に代わり、反捕鯨の非常識が科学委員会にのさばるようになったから。

掲示板荒らしr13812(´ω`)y━~~

投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2009/03/03 00:17 投稿番号: [32432 / 62227]
痴的でフールなrちゃんよw
そろそろ借金を返す気にゃぁならねぇか?

55個にも及ぶこいつを返せねぇ内やぁよ、お前さんが幾ら
ハナミズとヨダレをブチ撒きながら

「にゃ!にゃにょでありゅぅぅ〜」なんつってもww

池沼のタワゴトにしか聞こえねぇから寧ろ無視して逃げてくれた方が
こっちとしちゃぁ都合がいいんだが♪w

ま、毎度協力有難うよw

改定、偽証林   第15版   その1〜3
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=32375
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=32376#under-deli
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=32377#under-deli

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/03/03 00:10 投稿番号: [32431 / 62227]
いや。だから具体的に「ミンククジラの資源量」のどこが間違っているのか・・・という話のはずだが。

それでも馬鹿は┐(´ω`)┌

投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2009/03/03 00:07 投稿番号: [32430 / 62227]
何度も何度でも同じ


手   前   が   答   え   ら   れ   な   か   っ   た   反   捕   鯨   の   嘘   (爆笑

を平気で貼りまくって
「みてくだちゃいみなちゃん!ボクタンこんなにあたまがいいんでちゅよ!
  ちなみにボクタンのこたえられないしつもんをはるやつはあらしでちゅ〜」

とでも言いたいんだろうよwwwww(核爆笑

まぁ、人間から堕落したお告げ再生マッスィーンのrちゃんにゃぁ
その程度が精々だろうぜwwww

明日も埋め立て荒らしを徹底するんだろ?
なぁrちゃん?
ソレしか逃げる方向をしらねぇもんなぁ?www(愉笑

逃げてりゃ借金が消えると本気で思ってるからなぁ〜wwwwwww
( ゚∀゚)ヒャハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/03/03 00:07 投稿番号: [32429 / 62227]
>だからその天下りさんがコミッショナーとしてIWC年次会合に参加し始めたのは1983年からなのだよ。で再度、その1978年の特別会議にどのような形で関与したのか具体的に言ってみろよ?

再度もなにも・・・(苦笑)。
83年からだと知らない根拠になるわけ無いでしょうが。
星川さんだって就任以前の自組織の歴史は本にするほど”正確に”知ってるぞ(苦笑)。

IWC最高責任者を永く務めている人物が、一方の当事者である大隅さんを相手の対談で、初歩的なIDCR導入経緯についてデタラメを語る様な事がありえるのか。

その”初歩的間違い”に大隅氏が全く気付かないと言う事がありえるのか。

そして誰も気付かないまま公式文書に纏められるということがありえるのか。

さらにその公開文面に対してホルト氏はじめ、反捕鯨的立場の科学者から一切クレーム・訂正要求が未だに付かないということがありえるのか。

そして、ホルト氏が1975年時点に大隅氏と「40万頭   対   2万頭論争」をしていない(もしくはしていても数字が全然違う)という事実がありえるのか。

いろいろ考えると、もの凄い稀な偶然でも次々重ならない限りありえない。

また、過去のグリンピの活動に参画しても無い現代表の星川さんが過去のグリンピ・ジャパンの活動を著書に著わすほど知っている様に、島氏も知っていて当然でしょう。常識的に。

むろん、星川氏の場合も「あったことを無い」とは流石に言わない。

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: yebisujp2003 投稿日時: 2009/03/02 22:10 投稿番号: [32428 / 62227]
スレ埋め立てで逃げる

自称:天才さま(嘲笑)

お疲れ様w

貴方にとってはさぞや誇らしい行動なんでしょうね(失笑

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/02 22:06 投稿番号: [32427 / 62227]
少なくとも1983年までは捕鯨(科学)のことなんか

ほとんど何も知らなかったと思われる人が

1975年の科学委員会内部のことなど知るよしもない。

これを“(いい加減な記憶による)伝聞”と言わずして何と言う?

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: yebisujp2003 投稿日時: 2009/03/02 22:04 投稿番号: [32426 / 62227]
完全無欠なんでしょ?
反捕鯨派の論理って???
何でスレ埋め立てで逃げようとするんです??

頭が悪いから逃げるんですか?
勇気が無いから逃げるんですか?
卑怯だから逃げるんですか?
荒らし目的で反捕鯨なんか興味が無いから逃げるんですか?

恐らく全てでしょうねw
程度が知れますよw(嘲笑

Re: “2万頭 ホルト 捕鯨” で検索すると

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/02 21:58 投稿番号: [32425 / 62227]
よく調べてみたらその天下りさんがコミッショナーとして

IWC年次会合に参加したのは1987年から。

参加自体は1983年から。
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