さて森下氏のプロパガンダを紐解き
投稿者: r13812 投稿日時: 2009/03/03 11:55 投稿番号: [32445 / 62227]
ましょうか。
鯨研が深く潜行するようになった今現在、独り気を吐いているのは氏だけですから。
[ご意見:52]「捕鯨賛成」への回答
from:水産庁・森下丈二 参事官
http://www.e-kujira.or.jp/geiron/morishita/1/#c52|シカやカンガルーは捕獲して食べてもいいが,クジラはだめ。
シカやカンガルーはほとんど人間の手で管理することはできますが
クジラはほとんど管理することはできません。
|魚は科学的に漁獲枠を決めて管理されれば漁獲していいが,クジラは科学的に持続利用が可能でも捕獲はだめ。
国民感情としてそういった国もありますが少なくとも捕鯨総会においては
そういったことを主張する国はありません。
|陸上動物の狩猟の“残酷さ”は問題にしないのに,捕鯨は残酷だと非難
大型狩猟は頭を狙うのでほぼ即死。(もちろん半矢っていうのもあるが少なくとも頭を狙おうとする)
一方、捕鯨の場合は頭を狙わないから致死時間が延びる。
|先住民捕鯨で捕獲されたクジラの工芸品は何千ドルで売っても商業性はないが,
そのくらいは許容範囲内でしょう。
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