南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Military Commission−マックスさんへ①
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2011/02/07 00:13 投稿番号: [24524 / 29399]
マックスさん、こんばんは。
質・量ともに濃厚なご指摘をありがとうございました。
拝見して、私が思い違いをしていた点、あるいは論旨がじゅうぶんに伝わっていなかった点に気づく一方、マックスさんのおっしゃることがいまひとつ理解できない点、私の認識が間違っていないことを再確認させていた点等もあり、総じてたいへん参考になりました。
あまり時間がなくて荒削りなレスになっているかも知れませんけれども、とりあえず思うところを書かせていただきたいと思います。
●>先にも言ったように、司法裁判の形式をとることは軍事裁判かどうかとは関係ありません。
私も東京裁判が司法裁判であったとは思っておらず、実態としては軍律審判(Military Commission。以下同様)に近いものであったと考えていることはすでに申しあげたとおりです。
●>「連合国側は軍律審判であったとも明言していません。」などというのは、意味がありません。(中略)英米が軍法会議でも軍事裁判でも司法裁判形式を模すのは、公正性をアピールする為です。
その欺瞞を指摘するのがどうして無意味なのですか?
これはサンフランシスコ講和条約を否定する、しないの問題ではありません。
東京裁判が現在に至るまで批判の対象となっている最大の理由は、Military Commissionをあくまで司法裁判と言い張ったその欺瞞性にあり、それゆえに“東京裁判史観”なるイデオロギーが戦後の日本人の国際感覚を大きく狂わせてきたということを私は問題視しているのです。
●>ジュネーブ条約やハーグ条約などが、各軍が自国軍の安全を確保する手段を得るための権限であることを大前提として謳う、という認識がそもそも錯誤ですね。
私、そんなこと申しあげておりませんよね?
軍律制定の目的が「占領地もしくは作戦行動地における自軍への敵対行為を、【事前】あるいは【事後緊急に】排除することによって自国軍の安全を確保すること」とは申しあげましたけれども、その根拠としては「陸戰ノ法規慣例ニ關スル條約」第43条の規定(*)、およびこれを踏まえた信夫淳平の「軍律の目的は、犯罪の処罰そのものよりも軍に有害なる犯行を予戒的に防止するのが主で、平たく言えば厳罰をもって予め住民を威嚇するにある」「軍律は戦線又は占領地の軍司令官に於いて侵入地または占領地における軍の安全と秩序維持のため、軍事上及び占領地行政上必要と認める事項を己の裁量にて随時制定し、管下の住民を広く拘束せしめる所の特殊の命令である」を挙げさせていただきたいと思います(ともに『戦時国際法提要』)。
(*)「國ノ權力カ事實上占領者ノ手ニ移リタル上ハ占領者ハ絶對的ノ支障ナキ限占領地ノ現行法律ヲ尊重シテ成ルヘク公共ノ秩序及生活ヲ囘復確保スル爲施シ得ヘキ一切ノ手段ヲ盡スヘシ」
比較的新しいところでは、北博昭の「軍律審判というものが自軍の安全をなによりも第一とするところから生じている」という指摘もあります(『軍律法廷』)。
占領軍にとって「絶對的ノ支障ナキ限」りは被占領地の現行法を尊重せよということは、裏を返せば占領政策上「絶對的ノ支障」がないにも拘らず、恣意的な軍律を制定してはならないということにほかならないのではありませんか?
●>あなたの挙げたような自国軍の安全を確保するに限ったものではありません。
そのような具体的事例をご存知でしたらお教えいただけますか?
当事国の主観性が濃厚に反映される国際法の解釈の問題ですから、もちろん異説はあると思います。
●>軍律審判は、nyankotyanndamon が色々貼りつけている「軍律裁判」「軍律審判」「軍事裁判」に関する資料を読んでも解るはずですが、
申しわけありませんけれども、nyankotyanndamonさんがリンクを貼られたという資料を特定できませんでしたので、そのURLをあらためてご引用いただけますか?
(つづく)
これは メッセージ 24506 (maximirion さん)への返信です.
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Re: 韓国の反日政策 唐平さんへ
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2011/02/07 00:08 投稿番号: [24523 / 29399]
唐平さん、こんばんは。
お元気ですか?
お風邪なんかひいていらっしゃらない?
●>それは、いつまでたっても、貴方のようにかつての日本による韓国併合を正当化する日本人がいるからでしょう。
法律で強制しないと反日が成立しないということは、日韓併合を是とする韓国人も少なからず存在するという何よりの証拠ですよね?
もっともそれ以前の問題として、今の韓国人が是としようが非としようが、日韓併合は法的には疑問の余地なく正当でしょう。条約なんですから。
全国民が望んで締結した条約でなければ後で否定することが許されるのだとしたら、場合によっては日本がサンフランシスコ講和条約を否定することも容認しなければなりませんよ。
●>いずれにしろ、韓国政府のやりかたに、日本人が口をはさむ事は慎むべきじゃないですか。
韓国政府が日韓併合を否定したり、法律で反日を強制することに対して、わが国政府が不快感を表明することは当然です。
それをおっしゃるのならば、それこそ純粋に日本の内政問題であるわが国政治家の靖国神社参拝について、韓国政府があれこれ口を差し挟むことこそ、厳に慎んでいただきたいものです。
●>日本としては、韓国が徐々に日本との関係を改善する努力を見守る事が必要だと思いますね。
確かに国民レベルでは若い世代を中心に、ある種の親日感が増大してきているのは私も自己体験として実感しています。
けれども、反面国家レベルでは、今ごろになって日韓併合はおろか日韓基本条約すら否定しはじめたりするなど、日本としては看過できない動きも広がっています。
両国が関係改善に努力するということと、わが国が主権国家として正当な国益を主張することとは別問題です。
●>そんな事恩にかけてもしょうがないんじゃないですか。
恩にかけているのではなくて、事実をお示ししているのです。
唐平さんのように戦前の日本のやったことは何でもかんでもすべて悪だというイデオロギーに毒されている人こそ、もっと頭を冷やして冷静に歴史を見つめるべきなんじゃないですか?
●>日本が世界第二位の経済大国になれたのは、アメリカのおかげだと、いちいちアメリカ人に言われても、素直にハイそうですと言えますか。
現代における経済の発展は、一国や二国だけの問題で語れるほど単純なものではないことは、長年資本主義経済の最前線で働いてこられた唐平さんだったらよくご存知のはずでしょう?
●>韓国の発展は韓国人自身の努力によるものですよ。
そういう要因もあったことは否定しません。
けれども1911年からの30余年間についていえば、それだけでは説明できない顕著な工業化の発展や、教育システムの向上が図られたこともまた事実なのですよ。
●>拒否すれば、日本に完全に武力制圧されるわけですから。否応なしですよ。それだけです。
では、「日本もサ条約を受け入れたのは、拒否すれば占領つまり武力制圧状態から解放されなかったから、否応なしだった」と主張すれば通るのですか?
●>未成熟と言うより、常に北朝鮮と臨戦態勢を取らなければならないのですから、日本のような能天気な民主主義を謳歌すわけにはいかないでしょう。
法的には交戦状態にあるからと言って、反日政策を容認する理由にはならないでしょう?
●>Steffiさんの言うところの「国家あっての個人」は民主主義と相容れないと思います。そこがSteffiさんの思想が根本的に誤っている原因だと思います。
現在の日本国政府は主権者である国民の代表であって、国民と相対峙する関係にはないでしょう?
私たちが選んだ政府である以上、その政府の方針に私たちが拘束されるのは当然のことです。
個別の政策においてそれが受け容れられないと思ったら、次の選挙で政権を取り上げればいいだけのこと。
私の申しあげる「国家あっての個人」とは、言葉を替えれば、自分たちが選んだ政権の政策には有権者として責任を持ちましょうということなのですよ。
●>Ich glaube, dass Sie bei Credit Suisse Sicherheiten arbeiten?
Das ist Ge・heim・nis !(♪)
Auf Wiedersehen !
deine Steffi
これは メッセージ 24508 (fukagawatohei さん)への返信です.
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↓↓koudousuru009の糞まみれ投稿■
投稿者: lvl6l 投稿日時: 2011/02/01 01:12 投稿番号: [24522 / 29399]
「何を〜!!この野郎!!」と火葬場から生き返ったバカ(笑
これは メッセージ 24521 (koudousuru009 さん)への返信です.
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クソにマミレたlvl6l へ
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/02/01 00:08 投稿番号: [24521 / 29399]
お前、精神も肉体も、クソにマミレているなあ
(笑
何だ、この投稿は
(大笑
これは メッセージ 24518 (lvl6l さん)への返信です.
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人fukagawatoheiの日本人への憎悪②
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/02/01 00:03 投稿番号: [24520 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。
掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?
日本でしか生きて行けないくせい。
以下、例証②
日夜ぶっ続けでこんな捏造に狂奔している。
<海外ニュース>
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
偏見をあおるバカ 2010/10/ 8 20:30 [ No.34061 / 34063 ]
投稿者 : fukagawatohei
日本の食人風習については、田中香涯「我国に於ける食人の風習」、南方熊楠「日本の記録に見る食人の形跡」などの論考に詳しい。
日本には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。
また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門が死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥し、薬として販売したとされる(これは人胆丸といい、当時は正式な薬剤だった)。
随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある。
戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。
また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている。
明治以降は、1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている(『人喰いの民俗学』)。
しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。
作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水ー火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している。
また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。
太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。
1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。
奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。
また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている。
なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。
ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった。
なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼としてのカニバリズムは、全国に広く残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。
昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという都市伝説を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている(「明治大正昭和
事件犯罪大辞典」「新聞集成
明治編年史」)。
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狂人fukagawatoheiの日本人への憎悪①
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/02/01 00:02 投稿番号: [24519 / 29399]
fukagawatoheiの日本人に対する理由も根拠も無い憎悪はすさまじい。完全に狂った人間のものである。誰も説得できない妄想を、長い時間をかけて作り上げ、ただただ憎悪の為の憎悪を書き付ける。憎悪は憎悪しか生まない。fukagawatoheiとは日本人に対する憎悪だけの人間である。
掲示板の外の世界では、一体どんな顔でどんな生活をしているのだろう?
日本でしか生きて行けないくせい。
以下、例証①
次の投稿はfukagawatoheiが日本人に対して抱く理由も根拠もない憎悪が生んだものである。事実が存在しなければ憎悪は妄想にはけ口を求める。まさに狂っている。fukagawatoheiの日本人に対する憎悪に狂った精神は、同時に女性に対する凄惨な加虐性をも燃やしている。
だからこのような妄想に日夜狂い続けているのである。
<海外ニュース >
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実」のトピ
残虐性では負けないでしょうね 2010/ 9/14 17:17 [ No.46249 / 46252 ]
投稿者 : fukagawatohei
>【足立区綾瀬女子高生誘拐監禁集団リンチ虐殺コンクリート詰め死体遺棄事件の真相】
◆アルバイト帰りの女子高生を誘拐して不良仲間4人で輪姦
◆不良仲間の家に監禁し暴走族仲間十数人で輪姦、関係者は100人に及ぶ
◆陰毛を剃り、陰部にマッチの軸木を挿入して火をつける
◆全裸にしてディスコの曲に合わせて踊らせる
◆自慰行為を強要
◆性器や肛門に鉄棒、瓶などを挿入
◆殴打された顔面が腫れ上がり変形したのを見て「でけえ顔になった」と笑う
◆度重なる暴行に耐えかねて、被害者は「もう殺して」と哀願
◆顔面に蝋を垂らして顔一面を蝋で覆いつくし、両眼瞼に火のついたままの短くなった蝋燭を立てる
◆衰弱して自力で階下の便所へ行くこともできず飲料パックにした尿をストローで飲ませる
◆鼻口部から出血し、崩れた火傷の傷から血膿が出、室内に飛び散るなど凄惨な状況となった
◆素手では、血で手が汚れると考え、ビニール袋で拳を覆い、腹部、肩などを力まかせに数十回強打
◆1.74kgのキックボクシング練習器で、ゴルフスイングの要領で力まかせに多数回殴打
◆揮発性の油を太腿部等に注ぎ、ライターで火を点ける
◆死んだのでコンクリート詰めにして放置
◆遺体の性器には、オロナミンCの瓶が2本突き刺さっていた
◆性器と肛門と顔面は完全に破壊され原型をとどめていなかった
◆腕や足は、重度の火傷で体液が漏れ出していた
◆脳が萎縮して小さくなっていた
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クソマミレの lvl6l へ
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/01/31 23:10 投稿番号: [24517 / 29399]
何だ、お前、クゾマミレか
(大笑
これは メッセージ 24516 (lvl6l さん)への返信です.
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★☆★ かっこいいkoudousuru009 ★☆★
投稿者: lvl6l 投稿日時: 2011/01/31 23:05 投稿番号: [24516 / 29399]
■かっこいいkoudousuru009■
か=韓国出身
っ=妻なし
こ=子なし(種なし)
い=いびられ役49年
い=逝ってよし
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Re: 韓国の反日政策
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/31 02:11 投稿番号: [24515 / 29399]
それは、いつまでたっても、貴方のようにかつての日本による韓国併合を
正当化する日本人がいるからでしょう。>
違うよ。
fukagawatoheiのような奴が日韓両国にへばり憑いている間は、日韓の蟠りが解けて行くことが、自分達に不満の矛先が集中することを意味するかのように杞憂を抱くのさ。
特に、実を伴わない権力者にはスケープゴートとして目を向けさせる敵対視できる相手を欲しがるものさ。
そういう浅ましさが、がわざわざ法律で「反日」を強制する必要を生みだすのだよ。
これは メッセージ 24508 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 軍事裁判④ steffi_10121976 さん
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/31 01:49 投稿番号: [24514 / 29399]
<steffi_10121976>
「国際法の世界に罪刑法定主義は必ずしもなじまない」という見解はたびたび目にしますけれども、その意味するところは「国際法そのものは、本来国家対国家の法律関係を規制するものであって、個人の行為を律するものではない」ということです。
これは裏を返せば、いかに国際法に準拠していようとも個人の犯罪を追及する以上は罪刑法定主義の大原則は順守されなければならないということにほかなりません。
その前段に対して貴方の後段は導かれません。
「国際法そのものは、本来国家対国家の法律関係を規制するものであって、個人の行為を律するものではない」
というのも正しくはありません。
国際法は、法律関係に絞ったものではありませんからね。
国際法は、外交上の国家間の利害を調整或いは調停する為の契約法理です。
ですから、成文化や不文律を含む慣習法を総体とするのですよ。
国際法の効力は、取り立てて国際司法や国際刑事裁判所に上げない限り、国家間の賠償責任以上でも以下でもありません。
不履行を生じる場合には、国際間での制裁措置や懲罰措置が発生することも普通に起こります。
戦時国際法は、国際法の中でも有事の特別国際法として平時の一般国際法に優先されるものです。
そこで、占領国の軍政に国際法が何を許可し何を求めるのかというのは、国際条約或いはそれに準ずる効力を持つ国家間の約定若しくは慣習に基づく占領地での民間人の擁護とこれに基づく当該地の治安維持と国際法違反者の取り締まりと処罰です。
ですから、国際社会として新たにその反国際社会的犯罪行為と認定する行為者を取り締まり処罰する規定を発布して、占領地に於いて占領軍政に秩序回復を希求する際に、司法が存在しないのは必然です。
希求する秩序回復に対して、従来想定しなかったことが原因で秩序が失われていると国際社会(戦勝国連合)が新たに規定して、占領軍政に排除を求める事後不遡及の原則など入り込む余地がありません。
そうして開設させた二つの軍事裁判を通して、人道的に問題があるだろうと改めて思い知った故に、戦争終結後に国際司法を形成し国際罪刑法定主義を以て国際法に違反する個人を後世に裁く機関の設立に取り組み始めたのですよ。
軍事裁判に事後不遡及を適用できる法的根拠がなく、国際法違反した個人の裁定及び処罰はその個人の帰属する国家の責任で行われるしかない現況を改善する為の努力として、国際刑事裁判所が出来たのですよ。
ですが、米国など批准しない常任理事国がいるために国際司法程の効力を持たないのも現況です。
<steffi_10121976>
現に東京裁判においても、「平和に対する罪」、「人道に対する罪」が法の不遡及原則に反するという批判が、ラダビノッド・パル判事をはじめ、清瀬一郎、ジョージ・ファーネス両弁護人、ベルナルト・レーリンク、アンリ・ベルナール両判事など、多くの当事者によってなされていることは周知のとおりです。
先に書いた通り、方の不遡及が適用できない軍事裁判で戦後処理を決定づけることの人道的問題を解決する為の批判ですよ。
その批判を元に努力するも、これに賛同しない常任理事国がいるわけです。
当事者が批判したからとか、法学者が批判しても裁判を無効だとする人はいないでしょう。
罪刑法定主義を適用できない軍事裁判を以て、真の公正さを担保しないままに公開裁判で犯罪責任者を断定し処刑に至るという、人道的見地や公正さを無視した政治手段が実行されたことへの批判ですよ。
<steffi_10121976>
同裁判において、その準拠法が国際法であることを理由とした罪刑法定主義の排除が当初からのコンセンサスであったとしたら、このような応酬がなされるはずはないと私は考えるのですけれども、いかがでしょうか?
批判する当事者は、事前にどういう裁判か充分に知らされていなかったんでしたよね。
で、蓋を開けてみれば司法関係者の従事する裁判などではなかった。
一部司法関係者を利用して国内向けにショーとして行われた軍事法廷に加担させられたわけです。
それも公正な審理を担保していない法廷です。
そういう確信犯的な政治ショーとしての軍律裁判で、武装放棄させた相手の個人を武力制圧中の軍政下で裁くことを批判するに至るのですよ。
論点が貴方とは違う処にあるのですよ。
今日は、ここまで。
おやすみなさい。
これは メッセージ 24513 (maximirion さん)への返信です.
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軍事裁判③ steffi_10121976 さん
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/31 01:48 投稿番号: [24513 / 29399]
これは メッセージ 24507 (maximirion さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/24513.html
■★koudousuru009の東京裁判解釈■●
投稿者: lvl6l 投稿日時: 2011/01/31 01:11 投稿番号: [24511 / 29399]
大東亜戦争の最高責任者は俺じゃない。下の男だ。
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ヽ_}ヽ '´ ̄
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朕か?
朕は当時神様なり。東京裁判の対象となる被告人は人間であるからして、よって朕は被告人ニアラズ。戦後人間宣言したが、時すでにオソシ。被告人にしようにもデキズ。ヨッテラッキー★
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★☆★ かっこいいkoudousuru009 ★☆★
投稿者: lvl6l 投稿日時: 2011/01/31 00:45 投稿番号: [24509 / 29399]
■かっこいいkoudousuru009■
か=韓国出身
っ=妻なし
こ=子なし(種なし)
い=いびられ役49年
い=逝ってよし
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/24509.html
韓国の反日政策
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/01/31 00:01 投稿番号: [24508 / 29399]
>それが韓国国民の自然な感情であるのならば、なぜ韓国政府がわざわざ法律で「反日」を強制する必要があるのですか?>
それは、いつまでたっても、貴方のようにかつての日本による韓国併合を
正当化する日本人がいるからでしょう。
韓国は自尊心を重んじる国ですから、かつての日本支配を国民が
忘れないようにする事も必要なのでしょうね。
それと、常に北朝鮮と対峙している韓国としては、国を一つにまとめておかなければならない国内事情もあると思いますが。
いずれにしろ、韓国政府のやりかたに、日本人が口をはさむ事は
慎むべきじゃないですか。
ここ、数年で韓国の日本の文化交流は著しく進歩してますよ。
日本としては、韓国が徐々に日本との関係を改善する努力を
見守る事が必要だと思いますね。こちらがあせってもしかたないでしょう。
>日韓併合直後の第一次大戦末期から日華事変開戦期にかけて、朝鮮半島の工業化や教育システムの拡充が急速に進展したということは、ハーバード大のエッカート教授をはじめとする多くの学者たちによって指摘されている歴史的事実ですけれども、それをどのようにご説明なさるのですか?>
そんな事恩にかけてもしょうがないんじゃないですか。
日本が世界第二位の経済大国になれたのは、アメリカのおかげだと、
いちいちアメリカ人に言われても、素直にハイそうですと言えますか。
韓国の発展は韓国人自身の努力によるものですよ。
まあ〜、貴方は日本人でありながら、Steffiなどとドイツ流の名前をつけて
な〜んの抵抗も無いのでしょうが、人一倍誇り高い韓国人にとって、
日本人の名前を押し付けられると言うことが、どれほど屈辱的な事か
貴方には理解できないでしょうね。
>ではなぜ韓国側は日韓併合という二国間条約を受け容れたのですか?>
拒否すれば、日本に完全に武力制圧されるわけですから。否応なしですよ。
それだけです。
>依然近代民主国家としての矜持を大きく欠く未成熟な社会であるということも事実としてご指摘申しあげます。>
未成熟と言うより、常に北朝鮮と臨戦態勢を取らなければならないのですから、日本のような能天気な民主主義を謳歌すわけにはいかないでしょう。
>「国家あっての個人
日本の憲法には国民主権(主権在民)がうたわれていますよね。
Steffiさんの言うところの「国家あっての個人」は民主主義と
相容れないと思います。そこがSteffiさんの思想が根本的に
誤っている原因だと思います。
>国際経済諸法という確固としたルールに基づく共通の土俵上で繰り広げられる国際商取引の世界においてすら、その実態は「仁義なきたたかい」です。
Ich glaube, dass Sie bei Credit Suisse Sicherheiten arbeiten?
まあ〜、いずれにしても、日本の和の精神が中国人や
欧米人にも少しでもあったらな〜と思いますけどね。では又。
Gute Nacht!
Ihr Tohei
これは メッセージ 24504 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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軍事裁判② steffi_10121976 さん
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/30 23:56 投稿番号: [24507 / 29399]
<steffi_10121976>
●>戦時下の占領地で占領軍の軍政による軍律審判を採択したからこそ、彼等は個人を捕縛したうえで捕虜として取り調べ、軍律審判で裁決した
実態はそれに近いものであったことはご指摘のとおりでしょう。
けれども私自身は、東京裁判は厳密には軍律審判ですらなかったと考えております。
その理由は、さきの投稿にも書かせていただいたとおり、軍律審判とはそもそも、①占領地もしくは作戦行動地における自軍への敵対行為を、【事前】あるいは【事後緊急に】排除することによって自国軍の安全を確保することが目的であること、②かつ排除されるべき敵対行為が、ハーグ法など【既存の戦争法によって処罰可能な戦争犯罪である】こと、が大前提になっているからです。
そのそもそも論は、我田引水な都合良い解釈と言ってよいでしょう。
軍律審判は、nyankotyanndamon が色々貼りつけている「軍律裁判」「軍律審判」「軍事裁判」に関する資料を読んでも解るはずですが、あなたの挙げたような自国軍の安全を確保するに限ったものではありません。
①自軍の敵対行為を排除することで国軍の安全を確保する
②排除されるべき敵対行為が、ハーグ法など【既存の戦争法によって処罰可能な戦争犯罪である】こと
ジュネーブ条約やハーグ条約などが、各軍が自国軍の安全を確保する手段を得るための権限であることを大前提として謳う、という認識がそもそも錯誤ですね。
むしろハーグ条約などの陸戦既定で規定する大前提は、占領若しくは実効支配する軍が当該地で自軍及び自国軍の安全確保の手段としての行為を制限するということです。
陸戰ノ法規慣例ニ關スル條約
Hague Convention IV - Laws and Customs of War on Land
陸戰ノ法規慣例ニ關スル規則
REGULATIONS RESPECTING THE LAWS AND CUSTOMS OF WAR ON LAND
http://1st.geocities.jp/nmwgip/Treaties/Laws_and_Customs_of_War_on_Land.html<steffi_10121976>
①について申しあげれば、東京裁判当時の日本はすでに武装解除されており、軍・政・民間いずれのレベルにおいても、連合軍に対する【緊急に排除されるべき】敵対行動など存在していなかったことは議論の余地がありません。
また②については、軍律といえども無条件に制定が許されるものではなく、制定国が批准した既存の戦争法の範囲内でしか認められなかったことを指摘すればじゅうぶんかと思います。
つまり、仮に「東京裁判=軍律審判」論を採ったとしても、A級戦犯とされた方々を 不戦条約違反や共同謀議という、【既存の戦争法によって処罰可能な戦争犯罪】ではなかった罪状で裁いたことを正当化できる理由にはならないのですよ。
貴方の「①について申しあげれば」は、前提が間違っている上に当時の現状認識も違っています。
極東国際軍事裁判所が開設された当時の日本は、降伏による占領下であって講和条約締結による終戦に至らない、主権を持たない状態です。
貴方の置く「占領軍」或いは「占領国」に敵対するかどうかという前提など、占領軍の行為の正当性を云々する直接の根拠になりません。
降伏勧告に於ける連合国側の条件を呑んで降伏占領に至ったにもかかわらず、日本が履行しない故に何時までも講和条約締結に至らず、占領状態が終わることがない状況であれば、ハーグ陸戦既定の第四三條の「公共ノ秩序及生活ヲ囘復確保スル爲施シ得ヘキ一切ノ手段ヲ盡スヘシ」によって特別軍律を制定するに十分な要件ですね。
貴方の「②については」も根拠が薄弱なものですね。
【制定国が批准した既存の戦争法の範囲内でしか認められなかった】こと即ち【処罰可能な戦争犯罪は既存の戦争法の範囲内でしか認められない】という論理は成り立ちません。
(事後不遡及は、あなたの弁に立老い応する形で別稿で述べます。)
もう一つ言えば、立場をわきまえていないということですね。
サンフランシスコ条約を締結して主権を回復したということは、真偽に関わらず極東国際軍事裁判が正当化されたのですよ。
それを前提に、今の国際秩序の根底が築かれているのですからね。
サンフランシスコ条約と主権回復の関係をどうするのかは置いとくとして、
極東国際軍事裁判の正当性を否定し得る立場にあるのが日本なのであって、日本が極東国際軍事裁判の正当性の根拠を求める立場にはないのですよ。
貴方は、その論点の依って立つべき立場を間違っているのです。
これは メッセージ 24506 (maximirion さん)への返信です.
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軍事裁判① steffi_10121976 さん
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/30 22:09 投稿番号: [24506 / 29399]
<steffi_10121976>
確かに東京裁判が司法裁判でなかったことは明らかでしょ
う。
けれども軍律審判とも位置づけられないことは以前拙稿↓
で申しあげたとおりです。
Re: 「世界」が認めていない東京裁判
①
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af
c0a9oa29ta4obbvbcb&sid=1835559&mid=15127日本の戦犯については、当初英国が裁判抜きの一方的処断を主張していたのに対し、米国はあくまでも司法裁判としての体裁に拘泥しました(Richard H. Minear著、安藤仁介訳『東京裁判
勝者の裁き』ほか)。
また、ニュルンベルク裁判において米国の主席検察官を務めたロバート・H・ジャクソン氏も当時の大統領トルーマンへ宛てた報告書の中で、「公平な方法によって到達した適切な判決なしに彼らを裁くことは、米国の良心と誇りに悖る」として、司法裁判の形式をとったことを述べております。
東京裁判がその建前や外見上の諸制度とは裏腹に、公正な司法裁判などではなかったことは自明のことですけれども、その一方で連合国側は軍律審判であったとも明言していません。
※米国では、軍律審判を「軍事裁判」と称しますので、ここでは「軍事裁判」を使います。
先にも言ったように、司法裁判の形式をとることは軍事裁判かどうかとは関係ありません。
また、その審判をどう称しているかということや軍事裁判或いはそれに類する呼称を当該審判に対して明言したかどうかは、それが軍事裁判であったかどうかとは関係ありません。
「連合国側は軍律審判であったとも明言していません。」
などというのは、意味がありません。
英米が「軍事裁判」と呼ぶものは「軍律審判」そのものですから。
英米が軍法会議でも軍事裁判でも司法裁判形式を模すのは、公正性をアピールする為です。
誰が誰の権限で誰を何時どこで如何なる手続きで行われた審判なのか、それが軍律審判なのか軍法会議なのか司法裁判なのか行政法廷なのかを分けるのですよ。
極東国際軍事裁判やニュンベルグ国際軍事法廷が軍事裁判かといったとき、開設主体と開設地の関係及び開設地状況、審判の被告の立場、開設権の法的手続き、開設地の適応に関する特別軍律発布施行の法源と根拠などでそれがどういう審判なのかを決定づけます。
これは メッセージ 24503 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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Re: 日本が韓国を (唐平さんへ)
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2011/01/30 21:15 投稿番号: [24504 / 29399]
Guten Abend, mein lieber Tohei-San !
●>>「朝鮮半島における日本統治はすべて悪」というのが万人の認める事実であれば
>事実です。日本統治を肯定する韓国人は限りなくゼロでしょう。
それが韓国国民の自然な感情であるのならば、なぜ韓国政府がわざわざ法律で「反日」を強制する必要があるのですか?
●>1970年代の韓国のインフラは1911年以前とそれほど大きな違いはないと思いますね。これは、私が当時韓国に長期滞在していた時の実感です。
唐平さんの個人的な印象などお訊きしておりません。
日韓併合直後の第一次大戦末期から日華事変開戦期にかけて、朝鮮半島の工業化や教育システムの拡充が急速に進展したということは、ハーバード大のエッカート教授をはじめとする多くの学者たちによって指摘されている歴史的事実ですけれども、それをどのようにご説明なさるのですか?
●>確か、朴正煕氏は日本の陸軍士官学校を優秀な成績で卒業した親日派だったと思いますが。当時は、反日教育もなかったと記憶しています。
韓国を取り巻く国際情勢によって、政権ごとの濃淡はあったとしても、李承晩政権以来、「反共」と「反日」がこの国の二大“法定国是”であった事実に変わりはありません。
●>外国人に支配されるという心理的な重みは、貴方も外国企業で働いておられるなら、多少、理解できるのではないでしょうか。だれも、好きで外国人に支配される民族はいないと思いますが。
ではなぜ韓国側は日韓併合という二国間条約を受け容れたのですか?
●>韓国人の優秀さは貴方もご存知ではないですか。日本人がいつまでも韓国をバカにしていれば、日本は国際的な競争からどんどん遅れていくでしょう。
私はこの国の人々の底力を正しく認識している日本人のひとりであると自負していますけれども、反面国家としての大韓民国は、依然近代民主国家としての矜持を大きく欠く未成熟な社会であるということも事実としてご指摘申しあげます。
だからといって、それがこの国をバカにするということには絶対にならないということは、物事の理に明るい唐平さんにならばおわかりいただけることでしょう。
●>こてこての日本人である私から見て、貴方は独善的で、利己主義に凝り固まっています。
ひど〜い!(苦笑)
ずいぶんと露骨な人格攻撃ですね。
まあ私は別に気にしませんけれども、「独善的で、利己主義に凝り固まってい」るとおっしゃるのならば、それは過度な個人主義を無条件で是としてきた、戦後の“民主教育”にこそ妥当する形容ではありませんか?
ちなみに私は個人の尊厳は最大限に尊重されるべきとしつつも、公共の福祉や国益は、個人の利己的な利益に優先すると考えていることは、以前「国家あっての個人」というテーマで議論させていただいたとおりです。
●>これから、日本はますますグローバル化していかなければなりませんから、貴方のような冷徹な人間も必要です。特にビジネスの世界では食うか食われるかの、弱肉強食の世界ですからね。
おっしゃるとおりですね。
国際経済諸法という確固としたルールに基づく共通の土俵上で繰り広げられる国際商取引の世界においてすら、その実態は「仁義なきたたかい」です。
ましてや主権国家同士の“正義”や“エゴ”がむき出しでぶつかりあう国際紛争局面においては、安っぽいヒューマニズムや日本人的思いやりなど絶対に禁物であることは、唐平さんもよくおわかりのことと思います。
ではでは、どうぞよい1週間を!
deine Steffi
これは メッセージ 24486 (fukagawatohei さん)への返信です.
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「空襲軍律論」の欺瞞 maximirionさんへ
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2011/01/30 18:11 投稿番号: [24503 / 29399]
マックスさん、軍律審判についての詳細なご見解をお聞か
せいただき、ありがとうございました。
●>極東軍事裁判を連合国が公式に、どうスピークしたと
しても実態と手続きが軍律審判であることは動かない。
確かに東京裁判が司法裁判でなかったことは明らかでしょ
う。
けれども軍律審判とも位置づけられないことは以前拙稿↓
で申しあげたとおりです。
Re: 「世界」が認めていない東京裁判
①
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af
c0a9oa29ta4obbvbcb&sid=1835559&mid=15127●>そこで言われている”司法裁判”というのは「軍司法」
の下で開設する「軍司法裁判」を「独立司法裁判」下のよ
うに意識させるためのプロパガンダです。
まさにそれこそが、東京裁判の最大の不当性ではないでしょ
うか?
●>その軍律審判が公正に行われたかということと、この
軍律審判で戦犯を裁くことが国際法に照らして違法或いは
不当かどうかということは別の問題。
一般論としてはおっしゃるとおりでしょうけれども、いわ
ゆる“A級戦犯”について申しあげれば、彼らは【既存の】
戦争法でいう戦争犯罪人ではない、という事実が議論の原
点になるべきかと思います。
●>そんなことより、爆撃に対する軍律審判を是とするの
であれば、極東軍事裁判も是であるのでなければならない
ということです。
このご意見にはまったく同意できません。
理由は、非武装都市への無差別空襲という【既存の】戦争
法によって明確に戦争犯罪とされていた行為と、不戦条約
違反や「全面的共同謀議」等、どのような詭弁を弄しても
戦争犯罪とみなすことはできない行為とを同列に扱うこと
は許されないと考えるからです。
●>軍律審判の公正性の不担保などを理由に、軍律審判そ
のものを不当な手続きとするのであれば、極東国際軍事裁
判所条例などに基づいた総ての軍律裁判も否定されなくて
はなりません。
東京裁判という連合国側の“軍事行動”それ自体が不当な
ものとは申しあげておりません。
軍律審判であろうと、司法裁判であろうと、その時点で戦
争犯罪とされていなかった行為を裁くのが不当と申しあげ
ております。
●>事後法云々は、司法とその司法下での罪刑法定主義が
存在する法体系が及ぶ範疇でなければ、意味を持ちません。
くどいようですけれども、軍律審判といえども対象となる
行為は、あくまでも【既存の】戦争法で戦争犯罪とされて
いるものです。
その大前提があって、実際の審判にあたっての具体的手続
きや、量刑の決定等が当事国の軍に委ねられているに過ぎ
ません。
●>極東国際軍事裁判所条例というのは、ハーグ陸戦条約
で規定される占領軍政の施行義務の範疇にあるものです。
そのことと、そのハーグ条約で禁じられていなかった行為
を裁くことの正当性とは別のお話です。
●>事後法であるかどうかなど、一切よそごとです。
ではなぜ、当の東京裁判において「平和に対する罪」、「人
道に対する罪」が法の不遡及原則に反するという批判が、
パル判事をはじめ、清瀬、ファーネス両弁護人、レーリン
ク、ベルナール両判事など、多くの当事者によってなされ
たのでしょうか?
そして、これらの指摘に対してウエッブ裁判長はどのよう
な回答をしていますか?
●>「世界が認めない東京裁判」ということを以前言って
らしたと思いますが、国際司法の形成や国際刑事裁判所を
組織する中に、所謂東京裁判のA項戦犯に当たる規定を継
承或いは見当の末保留という現実がありますので、「世界
が認めない」という粗雑な表現は適当でないと思われます。
法としての実効性を有していない以上、「平和に対する罪」
の法理が国際社会おいて信認されていない事実に変わりは
ないという意味あいで申しあげました(個人的には、近未
来においてもこれが信認されることはあり得ないと考えて
おります)。
なお、ご質問のございました「出典」等、他の論点につき
ましては、前掲の拙稿をご参照いただければ幸いでござい
ます。
your Steffi
これは メッセージ 24493 (maximirion さん)への返信です.
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★☆★ かっこいいkoudousuru009 ★☆★
投稿者: lvl6l 投稿日時: 2011/01/30 14:42 投稿番号: [24501 / 29399]
か=韓国出身
っ=妻なし
こ=子なし(種なし)
い=いびられ役49年
い=逝ってよし
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Re: 日本が韓国を (唐平さんへ)
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/01/30 12:32 投稿番号: [24499 / 29399]
これは メッセージ 24486 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/24499.html
↓↓俺に興味を示す大バカkonoyo_anoyo
投稿者: lvl6l 投稿日時: 2011/01/29 23:24 投稿番号: [24497 / 29399]
「この世・あの世」だと…。お前バカか、ナメたHN作りやがって。
お前、あの世に逝ってよし!
あまり、俺にかかわらんほうがいいぞ。kudousuru009のように木っ端微塵にされるぞ。
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Re: ■ ■ ■ koudousuru009死去 ■ ■
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2011/01/29 22:14 投稿番号: [24496 / 29399]
何だ〜?お前は〜。
個人攻撃で、何が言いたいんだ〜。人間の屑かい〜。
これは メッセージ 24495 (lvl6l さん)への返信です.
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Re: 「空襲軍律論」の欺瞞①
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/29 20:06 投稿番号: [24493 / 29399]
極東軍事裁判を連合国が公式に、どうスピークしたとしても実態と手続きが軍律審判であることは動かない。
これを”司法裁判”と言い続けていたとしても、独立した司法下での”司法裁判”のことではないということです。
そこで言われている”司法裁判”というのは「軍司法」の下で開設する「軍司法裁判」を「独立司法裁判」下のように意識させるためのプロパガンダです。
その軍律審判が公正に行われたかということと、この軍律審判で戦犯を裁くことが国際法に照らして違法或いは不当かどうかということは別の問題。
国際社会で極東軍事裁判そのものに疑義をいう欧米の識者の主流の見識では、前者と人道性を問うものです。
そんなことより、爆撃に対する軍律審判を是とするのであれば、極東軍事裁判も是であるのでなければならないということです。
軍律審判の公正性の不担保などを理由に、軍律審判そのものを不当な手続きとするのであれば、極東国際軍事裁判所条例などに基づいた総ての軍律裁判も否定されなくてはなりません。
事後法云々は、司法とその司法下での罪刑法定主義が存在する法体系が及ぶ範疇でなければ、意味を持ちません。
占領下で、或いは実効支配する中で、当該地や他国の人間を捕縛取り調べをし、その際に国際法上に違反せずに行える審判に、占領地で占領国が自前のの司法裁判で裁くことなど含まれておりません。
「南京大虐殺」として日本の戦争犯罪を指摘するのであれば、日本軍が当該地域で当該時期に捕縛処刑した行為が「捕縛した捕虜の戦争犯罪や一般犯罪を取り調べの上軍律審判による決心の結果処刑したのではない」ことを証明しなくてはならないのですよね。
また、無差別に南京城と南京城周辺の住民や居留民を大量虐殺したということを言う者は、その確固たる証拠と裏付けの取れた証言を提示しなければなりませんよね。
そのどちらも実現させていない「南京大虐殺は事実」を主張する人達の言質も南京大虐殺とされる疑義も流言飛語な風聞の域を出ません。
それは、日本軍が南京陥落した際に、何もなかったという話になるものでもありません。
その程度のものです。
戦勝国となった国が、当時も今も国際法の法源であり創設者であり、その彼らが国際社会という概念を創設して日本も参加していた。
現在尚、同じです。
どう解釈するかは自由でも、それは現実の国際法の運用とは関係ないのが現実です。
最終的には、国際頬う概念を打ちたてた主体者に代わって国際的な実験を持ち、国際社会の概念とルールを自分達の主張に置き換えれてこそ自分達のせい乙とする解釈が実態となるのです。
極東国際軍事裁判所条例というのは、ハーグ陸戦条約で規定される占領軍政の施行義務の範疇にあるものです。
国際法自体が、条約と条約に殉ずる国家間の約定と多国間に於ける慣習(主に欧米諸国)を法源とします(そこに独立した司法性は存在しません)から、多国間での承認を元に発布した「極東国際軍事裁判所条例」自体で、独立した実効性を持ちます。
事後法であるかどうかなど、一切よそごとです。
国際司法制度などとうに存在せず、国際刑事法廷など存在したこともなかった時代ですよ。
どう講釈を垂れても、国際司法が再形成され実体を持ったのも国際刑事裁判所が掲載されたのも戦後になって国際情勢が一応落ち着いてからのことです。
国際刑事裁判所に至っては、英米や中国などは参加していませんしね。
「世界が認めない東京裁判」ということを以前言ってらしたと思いますが、国際司法の形成や国際刑事裁判所を組織する中に、所謂東京裁判のA項戦犯に当たる規定を継承或いは見当の末保留という現実がありますので、「世界が認めない」という粗雑な表現は適当でないと思われます。
所謂東京裁判とそこに至る連合軍の取り調べ手続きが、以下に公正でなかったかを世に訴えて当事国の国民に周知することには意義があります。
また、戦勝国の軍律審判上の現実は戦争と戦争終結後の事実や真実を示すものでないことを検証された事実を提示して周知に努めることにも意義があります。
これは メッセージ 19264 (steffi_10121976 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/24493.html
Re: 「空襲軍律論」の欺瞞①
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/29 19:01 投稿番号: [24491 / 29399]
出典を貼っておいてね↓
【3】連合国は東京裁判を軍律裁判であるとは一言も言っておらず、逆に徹頭徹尾“公正な司法裁判”であると強調している。
“公正な司法裁判”であるからには、罪刑法定主義を厳守すべきことは議論の余地がない。
よって、この時点でB論も崩壊する。
これは メッセージ 19264 (steffi_10121976 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/24491.html
Re: 日本が韓国を (唐平さんへ)
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/29 18:58 投稿番号: [24490 / 29399]
いいえ、誤解ではなく、こてこての日本人である私から見て、貴方は
独善的で、利己主義に凝り固まっています。
↑
正にfukagawatohei を言い表すに相応しい表現。
他人に自己投影すんじゃないの。
これは メッセージ 24486 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/24490.html
論無しミミズ投稿のストーカー⇒lvl6l
投稿者: maximirion 投稿日時: 2011/01/29 18:55 投稿番号: [24489 / 29399]
文盲だからなと言いながら、その文盲に対して一所懸命 投稿文を読ませようとアピールするバカ(笑>
コイツ、統合失調+愉快犯+東武東上線内痴漢行為犯人確定。>
最下層に住む最低人だな。
fukagawaの投稿にレスが付いているからと言って、fukagawaが読むことを期待しているとしか思えない阿呆なわけだ。
御前は、馬鹿なんだから控えめにね。
これは メッセージ 24487 (lvl6l さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/24489.html
Re: maximirion ←koudousuru009並みアホ
投稿者: lvl6l 投稿日時: 2011/01/29 18:22 投稿番号: [24487 / 29399]
>まあ、文盲だからな、fukagawatoheiは。
↑
文盲だからなと言いながら、その文盲に対して一所懸命 投稿文を読ませようとアピールするバカ(笑
コイツ、統合失調+愉快犯+東武東上線内痴漢行為犯人確定。
これは メッセージ 24475 (maximirion さん)への返信です.
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Re: 日本が韓国を (唐平さんへ)
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/01/29 17:01 投稿番号: [24486 / 29399]
>「朝鮮半島における日本統治はすべて悪」というのが万人の認める事実であれば>
事実です。日本統治を肯定する韓国人は限りなくゼロでしょう。
日本人が韓国統治を正当化する限り、韓国の反日政策は永遠に続くでしょうね。
>1911年以前と比較してどうだったかということなのですよ
1970年代の韓国のインフラは1911年以前とそれほど大きな違いはないと
思いますね。これは、私が当時韓国に長期滞在していた時の実感です。
>そんなことを公言すれば、彼らが自国政府から重い法的・社会的制裁を受けるのですから。>
確か、朴正煕氏は日本の陸軍士官学校を優秀な成績で卒業した親日派だったと思いますが。
当時は、反日教育もなかったと記憶しています。
しかし、私が韓国に滞在している間に、現地の取引先の社員や
見ず知らずの韓国人から話しかけられ、日本の韓国統治時代の
つらい経験を随分聞かされました。
外国人に支配されるという心理的な重みは、貴方も外国企業で働いて
おられるなら、多少、理解できるのではないでしょうか。
だれも、好きで外国人に支配される民族はいないと思いますが。
韓国人の優秀さは貴方もご存知ではないですか。
日本人がいつまでも韓国をバカにしていれば、日本は国際的な競争から
どんどん遅れていくでしょう。
>それは誤解ですってば。
いいえ、誤解ではなく、こてこての日本人である私から見て、貴方は
独善的で、利己主義に凝り固まっています。
貴方はもはや奥ゆかしい大和撫子になる事はできません。
それが、悪いと批判しているわけではありません。
これから、日本はますますグローバル化していかなければなりませんから、
貴方のような冷徹な人間も必要です。特にビジネスの世界では
食うか食われるかの、弱肉強食の世界ですからね。
貴方の今後のご活躍を期待しております。
これは メッセージ 24485 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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Re: 日本が韓国を (唐平さんへ)
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2011/01/29 16:07 投稿番号: [24485 / 29399]
●>>日本が併合したからこそ、教育や産業といった社会基盤が整備され、朴正煕政権下での“奇跡”を達成できたのですよ。
>そういう恩義背がましい事を言うバカがいるから、韓国の反日に拍車がかかるという事を理解しないかぎり、日本と韓国の友好関係は築けないでしょうね。
「朝鮮半島における日本統治はすべて悪」というのが万人の認める事実であれば、韓国政府が法律で「反日」を強要しなければならない理由など何もないと思いますけれども?
すでに40年以上も前に平和条約が締結されているにも拘らず、未だに「反日」を法定国是としているような国と真の友好関係なんか築けるはずはありませんね。
●>30-40年位前に、韓国に何度か仕事で出張しましたが、社会基盤が整備されているような印象は全くありませんでした。
日本や西欧諸国と比べればそうでしょうね。
でも、肝心なのは1911年以前と比較してどうだったかということなのですよ。
●>当時の韓国人で日本に併合されて喜んでいる人は私の知る限り一人もいませんでしたね。
当然でしょう。
そんなことを公言すれば、彼らが自国政府から重い法的・社会的制裁を受けるのですから。
●>まあ〜、Steffiさんはスイス育ちですので、独善的で利己主義な人柄であることは理解できますが、日本人の人を思いやるという美徳を持てなかった事は残念です。
それは誤解ですってば。
deine Steffi
これは メッセージ 24417 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 日本が韓国を植民地にしたなんて
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/01/29 12:26 投稿番号: [24484 / 29399]
>たとえ併合の同意というものがなされましても、民衆の意見が反映される形でないかぎり、つまり民主主義が根付いていない地域を併合するということであれば、歴史的には「植民地化」であったと称するべきだと思いますのよ。
↑朝鮮が民主国家になった歴史はありませんね明治までは。
然し併合されてからは、民主国家の一部と為りましたよね、教育水準は大幅に上がり、ハングル語も公然と学校で教えられ、民族の誇りであるハングル語も完成されましたよね。
併合までは、支配階級は漢字、一部の知識人がハングルを使っていましたよね、国民の殆どは文盲。
之が、漢字も読めれば、ハングルも読め、オマケに日本語も読めて話せるようになった。
疲弊した農業は、日本技術を持って生産性も上がり、多いに農民を潤しましたよね。
之に伴い全国の治水事業で、水事情も良くなり、干害対策も出来た。
鉱工業も発達し、欧米諸国は驚嘆の目で見ていましたよね。
日本の公共投資額も巨額だった事実がありますよね。
あなたの考えは100%間違っています。
これは メッセージ 24477 (ruriko31901 さん)への返信です.
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あら、かわいい猫ちゃん
投稿者: ruriko31901 投稿日時: 2011/01/29 12:16 投稿番号: [24483 / 29399]
ですこと。
ペルシャ猫飼っていらっしゃるのかしら?
これは メッセージ 24478 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
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