Re: 韓国の反日政策 唐平さんへ
投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2011/02/07 00:08 投稿番号: [24523 / 29399]
唐平さん、こんばんは。
お元気ですか?
お風邪なんかひいていらっしゃらない?
●>それは、いつまでたっても、貴方のようにかつての日本による韓国併合を正当化する日本人がいるからでしょう。
法律で強制しないと反日が成立しないということは、日韓併合を是とする韓国人も少なからず存在するという何よりの証拠ですよね?
もっともそれ以前の問題として、今の韓国人が是としようが非としようが、日韓併合は法的には疑問の余地なく正当でしょう。条約なんですから。
全国民が望んで締結した条約でなければ後で否定することが許されるのだとしたら、場合によっては日本がサンフランシスコ講和条約を否定することも容認しなければなりませんよ。
●>いずれにしろ、韓国政府のやりかたに、日本人が口をはさむ事は慎むべきじゃないですか。
韓国政府が日韓併合を否定したり、法律で反日を強制することに対して、わが国政府が不快感を表明することは当然です。
それをおっしゃるのならば、それこそ純粋に日本の内政問題であるわが国政治家の靖国神社参拝について、韓国政府があれこれ口を差し挟むことこそ、厳に慎んでいただきたいものです。
●>日本としては、韓国が徐々に日本との関係を改善する努力を見守る事が必要だと思いますね。
確かに国民レベルでは若い世代を中心に、ある種の親日感が増大してきているのは私も自己体験として実感しています。
けれども、反面国家レベルでは、今ごろになって日韓併合はおろか日韓基本条約すら否定しはじめたりするなど、日本としては看過できない動きも広がっています。
両国が関係改善に努力するということと、わが国が主権国家として正当な国益を主張することとは別問題です。
●>そんな事恩にかけてもしょうがないんじゃないですか。
恩にかけているのではなくて、事実をお示ししているのです。
唐平さんのように戦前の日本のやったことは何でもかんでもすべて悪だというイデオロギーに毒されている人こそ、もっと頭を冷やして冷静に歴史を見つめるべきなんじゃないですか?
●>日本が世界第二位の経済大国になれたのは、アメリカのおかげだと、いちいちアメリカ人に言われても、素直にハイそうですと言えますか。
現代における経済の発展は、一国や二国だけの問題で語れるほど単純なものではないことは、長年資本主義経済の最前線で働いてこられた唐平さんだったらよくご存知のはずでしょう?
●>韓国の発展は韓国人自身の努力によるものですよ。
そういう要因もあったことは否定しません。
けれども1911年からの30余年間についていえば、それだけでは説明できない顕著な工業化の発展や、教育システムの向上が図られたこともまた事実なのですよ。
●>拒否すれば、日本に完全に武力制圧されるわけですから。否応なしですよ。それだけです。
では、「日本もサ条約を受け入れたのは、拒否すれば占領つまり武力制圧状態から解放されなかったから、否応なしだった」と主張すれば通るのですか?
●>未成熟と言うより、常に北朝鮮と臨戦態勢を取らなければならないのですから、日本のような能天気な民主主義を謳歌すわけにはいかないでしょう。
法的には交戦状態にあるからと言って、反日政策を容認する理由にはならないでしょう?
●>Steffiさんの言うところの「国家あっての個人」は民主主義と相容れないと思います。そこがSteffiさんの思想が根本的に誤っている原因だと思います。
現在の日本国政府は主権者である国民の代表であって、国民と相対峙する関係にはないでしょう?
私たちが選んだ政府である以上、その政府の方針に私たちが拘束されるのは当然のことです。
個別の政策においてそれが受け容れられないと思ったら、次の選挙で政権を取り上げればいいだけのこと。
私の申しあげる「国家あっての個人」とは、言葉を替えれば、自分たちが選んだ政権の政策には有権者として責任を持ちましょうということなのですよ。
●>Ich glaube, dass Sie bei Credit Suisse Sicherheiten arbeiten?
Das ist Ge・heim・nis !(♪)
Auf Wiedersehen !
deine Steffi
お元気ですか?
お風邪なんかひいていらっしゃらない?
●>それは、いつまでたっても、貴方のようにかつての日本による韓国併合を正当化する日本人がいるからでしょう。
法律で強制しないと反日が成立しないということは、日韓併合を是とする韓国人も少なからず存在するという何よりの証拠ですよね?
もっともそれ以前の問題として、今の韓国人が是としようが非としようが、日韓併合は法的には疑問の余地なく正当でしょう。条約なんですから。
全国民が望んで締結した条約でなければ後で否定することが許されるのだとしたら、場合によっては日本がサンフランシスコ講和条約を否定することも容認しなければなりませんよ。
●>いずれにしろ、韓国政府のやりかたに、日本人が口をはさむ事は慎むべきじゃないですか。
韓国政府が日韓併合を否定したり、法律で反日を強制することに対して、わが国政府が不快感を表明することは当然です。
それをおっしゃるのならば、それこそ純粋に日本の内政問題であるわが国政治家の靖国神社参拝について、韓国政府があれこれ口を差し挟むことこそ、厳に慎んでいただきたいものです。
●>日本としては、韓国が徐々に日本との関係を改善する努力を見守る事が必要だと思いますね。
確かに国民レベルでは若い世代を中心に、ある種の親日感が増大してきているのは私も自己体験として実感しています。
けれども、反面国家レベルでは、今ごろになって日韓併合はおろか日韓基本条約すら否定しはじめたりするなど、日本としては看過できない動きも広がっています。
両国が関係改善に努力するということと、わが国が主権国家として正当な国益を主張することとは別問題です。
●>そんな事恩にかけてもしょうがないんじゃないですか。
恩にかけているのではなくて、事実をお示ししているのです。
唐平さんのように戦前の日本のやったことは何でもかんでもすべて悪だというイデオロギーに毒されている人こそ、もっと頭を冷やして冷静に歴史を見つめるべきなんじゃないですか?
●>日本が世界第二位の経済大国になれたのは、アメリカのおかげだと、いちいちアメリカ人に言われても、素直にハイそうですと言えますか。
現代における経済の発展は、一国や二国だけの問題で語れるほど単純なものではないことは、長年資本主義経済の最前線で働いてこられた唐平さんだったらよくご存知のはずでしょう?
●>韓国の発展は韓国人自身の努力によるものですよ。
そういう要因もあったことは否定しません。
けれども1911年からの30余年間についていえば、それだけでは説明できない顕著な工業化の発展や、教育システムの向上が図られたこともまた事実なのですよ。
●>拒否すれば、日本に完全に武力制圧されるわけですから。否応なしですよ。それだけです。
では、「日本もサ条約を受け入れたのは、拒否すれば占領つまり武力制圧状態から解放されなかったから、否応なしだった」と主張すれば通るのですか?
●>未成熟と言うより、常に北朝鮮と臨戦態勢を取らなければならないのですから、日本のような能天気な民主主義を謳歌すわけにはいかないでしょう。
法的には交戦状態にあるからと言って、反日政策を容認する理由にはならないでしょう?
●>Steffiさんの言うところの「国家あっての個人」は民主主義と相容れないと思います。そこがSteffiさんの思想が根本的に誤っている原因だと思います。
現在の日本国政府は主権者である国民の代表であって、国民と相対峙する関係にはないでしょう?
私たちが選んだ政府である以上、その政府の方針に私たちが拘束されるのは当然のことです。
個別の政策においてそれが受け容れられないと思ったら、次の選挙で政権を取り上げればいいだけのこと。
私の申しあげる「国家あっての個人」とは、言葉を替えれば、自分たちが選んだ政権の政策には有権者として責任を持ちましょうということなのですよ。
●>Ich glaube, dass Sie bei Credit Suisse Sicherheiten arbeiten?
Das ist Ge・heim・nis !(♪)
Auf Wiedersehen !
deine Steffi
これは メッセージ 24508 (fukagawatohei さん)への返信です.