南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
中国に住む日本人
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/06 00:17 投稿番号: [23920 / 29399]
>世界四大文明発祥の地、ということで日本人は中国を異常に美化しますが、真実の中国とは大違いです。
例えば人食い、遣唐使として渡った日本人の多くが、人食いを目にしたであろう。だから突然、遣唐使が取りやめになったのでしょう。(人食人種が住む国に旅行したいと考える日本人は今も昔もいない。)>
おまえは相変わらずうそつきだねぇ〜:
↓
外務省の海外在留邦人数調査統計平成20年によると・・・
現在海外に住む日本人の数は、1,085,671人(平成19年10月1日現在)で、
第1位:アメリカ 374,732人、第2位:中国 127,905人、第3位:イギリス 63,526人
これは メッセージ 23919 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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中国では、人食いが美談ですから
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/05 23:46 投稿番号: [23919 / 29399]
世界四大文明発祥の地、ということで日本人は中国を異常に美化しますが、真実の中国とは大違いです。
例えば人食い、遣唐使として渡った日本人の多くが、人食いを目にしたであろう。だから突然、遣唐使が取りやめになったのでしょう。(人食人種が住む国に旅行したいと考える日本人は今も昔もいない。)
さらに、世界中で人食いを美談とするのは中国だけですから、最近まで、中国全土の料理店や庶民の食卓に人肉饅頭や人肉シューマイが並んでいた。
例えば水滸伝の日本語訳は、意図的に誤訳していて人食いが判らなくなっていますが、本来の水滸伝は初めから終わりまで人食い物語が随所に出てきます。劉備の関係でも人食いが美談とされています。
中国人の子供達は幼少の時から、この反吐の出る・気色の悪い人食い水滸伝を「楽しく」・「ワクワクとして」・「嬉々として」・「愉快に」、子守唄のように聞いて育った人々です。
中国の諺として有名なものに「中国人(漢人)は四足の食台以外は何でも食べる」というものがあるが、比喩ではなく事実で、人肉も食べるという意味で使われたのが本来の意味でしょう。
昔の中国の食料市場では、人肉が売られていたことが東方見聞録等にも記載されているが、日本人の翻訳者が何を思ったのか「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けています。
人肉の値段も子供・女・男の順で安くなるそうです。丁度、羊のマトンとラムの連想を思い出しますが、人間を「両脚羊」と中国人が呼んでもいました。
漢方の本草拾遺や本草綱目にも、人肉・人間の薬効が記されている訳ですが、中国の奴隷制度等と「両脚羊」とを織り交ぜると、次のような推測も強ち間違いではないではないでしょう。
当時の中国人は、豚や牛のように人間を家畜として飼育していた。
さらに王朝交代の度に、人口が10分の1まで何度も激減したが、これも漢人同士が共食いしたためでしょう。
子供と女とを先に食べる中国人の食文化から考えれば、人口が増える筈も無く、最近のアフリカ等で起きた大飢饉でも人口が減らないことも、この補強材料です。
この中国4000年の人食い文化・伝統から考えれば、当時南京市内に残った中国人同士が共食いして数万人・数十万人が中国人の胃袋に入ったと考えるべき南京事件です。
本当に
中国人同士の共食い人数まで日本の責任にされちゃ、叶わんな。
追伸
半世紀前の文化大革命の時でも人食いが大流行したが、その時も
馬鹿な日本の左派学者・朝日新聞・岩波書店などは「文化大革命バンザイ」でしたね。
これは メッセージ 23839 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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南京事件の背景に関する考察⑩
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/05 23:40 投稿番号: [23918 / 29399]
当時の日本軍には、人権の無視、人命軽視という
体質が存在し、
さらに
「生きて捕虜になるのは恥」とする
武士道的精神主義が
強まって、敵国の捕虜をも軽蔑し
否定するようになっていた。
また、アジア諸国民にたいする
差別意識、侮蔑的観念が加わり、
欧米人に対するのと中国人に対する対応が違うという二重の基準を
もつことになり、これが
中国人捕虜の大量虐殺を招いた。
さらに
日中戦争は、国民に明示する戦争目的を見出せないまま、
予期せぬ規模に拡大し、それまで経験したことのない規模の大軍を
広大な中国大陸の各地方に
送り込まねばならなくなった。
日本軍は、それを
年齢の高い予後備兵に頼らざるを得なかった。
また
この時期の軍幹部は、特種エリート教育で偏狭な武断主義に
凝り固まり、国際知識も人権感覚も欠いた
独断、積極主義者が
中核となっていた。それが
南京攻略戦における捕虜の大量処刑、
敗残兵と疑われた人々の
大量殺戮を招く
要因となった。
また
大軍の動員により
応召兵が主体となったこと、
幹部不足と素質の低下、幕僚層の独善は、軍紀の紊乱と低下を招き、
それに加えて
中国軍の激しい抵抗は、戦争目的があいまいなまま
突然召集されて
損害多出の戦場に投入された兵隊たちを
自暴自棄の行動に
かりたてることに
なってしまったのだ。
これらが
軍紀風紀の頽廃、志気の低下を招いて、残虐行為を
ひきおこす原因になったのだと
考えられる。
南京事件から
すでに
70年以上が経過している。
事件の全貌と、その責任が
すべて
明らかにされてはいない。
その原因の一つは、敗戦の時点で
軍も政府も
戦争責任の追及を
恐れ、証拠湮滅のために
多くの関係書類を
焼却したことによる。
また
戦後の日本で、戦争原因や責任の究明が
きちんと行われず、
戦争を美化し戦争犯罪を隠蔽しようとする勢力が温存されたことも
関係している。
だが、事件の存在そのものは、動かしがたい
歴史の事実だ。
かりに
被害者数については
議論の余地があるとしても、
大量の捕虜を組織的に処分したこと、敗残兵を不法に処刑したこと、
一般住民への大規模な残虐行為が行われたことは、否定できない。
その事実を、いっそう正確に
解明することと、
なぜ
そのようなことが行われたのかという原因を究明することが、
現在の残された課題だろう
と思う。
人が
失敗や試行錯誤を経て
成熟した大人に成長するように
人類社会が発展する過程にあっては、どこの国家、どの民族にも
その歴史には
暗い部分が
必ず存在する。
過去の汚点自体が、国家や民族の名誉を
汚すものではない。
過去を省みずに
真実を歪めることこそ、国家と民族の恥になる。
どんな忌まわしい過去であっても、歴史の真実を
直視し、
そこから
真摯に教訓を学びとり、それを次世代に伝えて
二度と
過ちをくり返さないように
しなければならない。
そうすることこそが、戦争の犠牲となって
生命を失った
内外の
数多の人々に報いる
唯一の道であると思う。
これは メッセージ 23916 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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Re: 横 - 綺麗な戦争
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/05 23:32 投稿番号: [23917 / 29399]
>お前、馬鹿か〜?
>で、シナ大陸で従軍慰安婦、南京大虐殺有ったて述べたもう、反日日本人。>
まあ〜、お墓の前で舞を踊っている田舎のどん百姓にとっては
戦争の事など、所詮、他人事だからなぁ〜。
てめ〜は、日本国から国民の税金である補助金をめぐんでもらって、
毎晩、酒をくらい、演歌を聞いて、鼻水をたらして泣きながら、
(あ〜、オラー、日本に生まれてよかったなぁ〜)ってか!
他人の不幸を喜ぶ人間のくずとは、ikuyo_kuruyo,てめ〜のことだ!
これは メッセージ 23910 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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南京事件の背景に関する考察⑨
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/05 23:25 投稿番号: [23916 / 29399]
国際委員会の要請も無視し、難民区での掃蕩作戦は
凄惨をきわめた。
たとえば、第九師団
第七歩兵聯隊長の日記には
「三日間ニ亘ル掃蕩ニテ約六戦五百ヲ厳重処分ス」と記録されており、
戦闘詳報では
「刺射殺数(敗残兵)六六七〇」
と記録されている。
(資料集「南京城内掃蕩成果表」)
この市内掃蕩は、国際委員会が難民保護にあたっていた「安全区」を
主な舞台として行なわれたため、世界に
広く知られることになった。
日本軍は、青壮年を狩り集め、たとえば、額に日焼けの線があるもの、
靴ずれのあるもの、姿勢のよいもの、眼つきの鋭いもの
などの
いい加減な基準で
「兵士」を選び出し、これを
処刑の対象にした。
この難民区での「掃蕩」については、多数の
国際委員会関係者の
証言が残されているだけでなく、日本軍側の聯隊長や兵士の証言も
記録されており、歩兵第七聯隊の戦闘詳報の
裏づけとなっている。
事件否定論者の一部には、この掃蕩は
戦闘行為の継続なのだから
不法行為ではない、などと主張している者もいる。
だが
実際は、12月12日の時点で
中国軍は戦闘能力を喪失し、
敗走していたのであり、「掃蕩」は
武装を放棄した敗残兵を捕え、
殺害する目的であって、しかも
曖昧な基準で
便衣兵らしき者を
選び出して、裁判にもかけずに
その場で
「処刑」したのだ。
たとえ
敗残兵だったとしても、すでに武器を捨てた者を、収容も
裁判もせず、直ちに殺害するのは
違法であり、非人道的な行為だ。
日本も批准
公布していた
ハーグ陸戦法規条約では
「武器を捨て又は自衛の手段尽きて降を乞える敵を殺傷すること」
を禁じている。武器を捨て
ひたすら死を逃れようとしていた者を
捕縛した場で
すぐに殺害することは、戦闘行為の範疇ではなく、
陸戦法規違反の行為であり、虐殺という部類に
当然入るものだ。
一個聯隊だけの市内掃蕩で6,000名以上の「敗残兵」の殺害が
実行されたことが、公式に記録され、証言で裏づけられている。
否定派の中には
苦し紛れに、便衣兵はゲリラ活動をする者だから
国際法の捕虜としての資格はない
などと主張している者もいる。
しかし、すくなくとも
南京の場合、「便衣兵」が
ゲリラとして
戦闘行動をとっていた事実はなく、戦意を失い、殺されるのを怖れ
隠れていた兵士や、「兵士の疑いのある市民」が
殺害されたのだ。
しかも
その舞台の一部が、「国際安全区の域内」だったのだ。
日本人が、日本人らしさを失っていた
軍国時代に起きた悲劇。
その現実に向き合わなければ、未来に責任を持つことはできない。
歴史を省みることは
自虐でもなければ
恥でもない。
恥だとすれば、事実に背を向けて
歴史を歪曲することだ。
これは メッセージ 23915 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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南京事件の背景に関する考察⑧
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/05 23:24 投稿番号: [23915 / 29399]
「宮様」も参加する「入城式」の成功に向けて、すでに武装を捨て
戦闘能力を失った
中国兵に対し、徹底した
掃蕩が展開された。
12月13日午前に
第十軍が発令した南京城内攻撃作戦命令では、
「各兵団は城内に対し
砲撃はもとより
あらゆる手段を尽くして
敵を殲滅すべし」
「これが為要すれば城内を焼却し
特に敗残兵の
欺瞞行為に乗ぜられざるを要す」
と命じている。
仮に、市中に
中国の敗残兵が
潜んでいたとしても、
非戦闘員である市民の居住区、さらに外国人も残留する城内に対し、
砲撃や焼き払いなどを行なうというのは、まさに
無差別攻撃だ。
さらに、驚くべき命令が出る。
第十六師団
歩兵第三十旅団が12月14日午前に下達した命令では
「各隊ハ師団ノ指示アル迄捕虜ヲ受付クルヲ許サズ」と
命じたのだ。
すでに
城内の各所で
「掃討作戦」が行なわれている時点で、
「敵を捕虜にするな」
ということは、いったい何を意味するのか。
発見、捕縛した敗残兵を
「捕虜にしない」のであれば、
その場で
ただちに殺害するほかに
方法はない。
13日から14日にかけての城内掃蕩によって、どれだけの中国兵
もしくは兵士と見なされた人々が殺されたのかは
明確ではないが、
中山路以南の掃蕩を担当した
第九師団だけに限っても
「7千余ノ敗残兵ヲ殲滅セリ」(「戦史資料集」第九師団作戦経過概要)
と記録されていることから、他の師団を合わせれば、
何万人もの中国人が
短期間に
殺されたことが分かる。
市内掃蕩で
中国兵もしくは兵士とされた多数の中国人が殺された。
一部は、当時
国際委員会が管理していた
難民区に逃げ込んだ。
国際委員会の
ラーベ委員長は、彼らを武装解除して収容している
から、その生命を助けてくれという要請書を
日本軍に提出した。
これを受けて
中支那方面軍は、日本軍兵士に対して
難民区には
入らないように
と指示した。
しかし、この指示は
まったく守られなかった。
入城直後から
日本兵が難民区に侵入したこと、そして掠奪や
強姦を繰り返したことについては、おびただしい数の外国人の証言が
あり、さらに
第九師団歩兵第七聯隊の戦闘詳報や従軍者の日記にも
この時期、難民地区にまで侵入し、徹底的に敗残兵の捕捉殲滅作戦が
行なわれていたことが
記録されている。
これは メッセージ 23914 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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南京事件の背景に関する考察⑦
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/05 23:22 投稿番号: [23914 / 29399]
歩兵第六十六聯隊第一大隊の戦闘詳報の13日の記事には、
さらに
次の記述がある。
九、右命令ニ基キ兵器ハ第一第四中隊ニ命ジ整理集積セシメ監視兵
ヲ附ス
午後三時三十分各中隊長ヲ集メ捕虜ノ処分ニ附意見ヲナシタル
結果、各中隊ニ等分ニ分配シ監禁室ヨリ連連五十名宛レ出シ、
第一中隊ハ路営地南方谷地
第三中隊ハ路営地西南方凹地
第四中隊ハ露営地東南谷地ニ於テ
刺殺セシムルコトトセリ
但シ監禁地ノ周囲ハ厳重ニ警戒兵ヲ配置シ連レ出ス際絶対ニ
察知サレザル如ク注意ス
各隊共ニ午後五時準備終リ刺殺ヲ開始シ概ネ午後七時三十分
刺殺ヲ終リ聯隊ニ報告ス
第一中隊ハ当初ノ予定ヲ変更シテ一気ニ監禁シ焼カントシテ
失敗セリ捕虜ハ観念シ恐レズ軍刀ノ前ニ首ヲ差シ伸ブルモノ、
銃剣ノ前ニ乗リ出シ
従容トシ居ルモノアリタルモ、中ニハ
泣キ喚キ救助ヲ嘆願セルモノアリ特ニ隊長巡視ノ際ハ各所ニ
其ノ声起レリ
武装を解除し
一旦
収容された捕虜を、ただちに殺害することは、
あきらかに
陸戦条約違反であり、人道にも
反する残虐行為だ。
ひとつの部隊だけでも、上記のような
数日にもわたる
組織的な
大量殺害が
実行されたのだから、日本軍全体での
捕虜殺害は、
いったい
どれほどの規模だったのだろうか。
想像を絶する
膨大な数であったことは
間違いないだろう。
収容した捕虜の処遇に窮して、「始末」したということのみならず、
事件を深刻化させたのは、敗残兵狩りだった。
南京大虐殺として
事件が国際的に知られるようになったのは、
市内での「敗残兵の掃蕩」と
難民区からの「便衣兵の摘出」
による集団処刑が、外国人の眼に
ふれたことによってだった。
中国軍の南京防衛軍司令官
唐生智恵は、12月12日の夕刻、
「各隊各個に包囲を突破せよ」と命じ
揚子江を渡って脱出した。
このため
中国軍は
一挙に崩壊し、脱出するもの、投降するもの、
武器を捨て
軍服を脱いで便衣(中国人の平服)に着替えて市内に
潜伏するものなど、完全に四散して
戦闘能力は消滅していた。
これに対して日本軍は、市内の「中国軍」の徹底的な「殲滅」を命じ、
14日以降も
市内の掃蕩を行なった。
この掃蕩は、皇族の朝香宮も参加する
17日の「入城式」以前に、
市内に潜む「中国兵狩り」を
目的としたものだった。
これは メッセージ 23913 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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南京事件の背景に関する考察⑥
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/05 23:21 投稿番号: [23913 / 29399]
支隊長の日記には、捕虜の処置について
軍司令部と打ち合わせし、
その結果、皆殺しにせよとの支持があったことが
記録されている。
日記は続く。
18日に「捕虜ノ仕末ニテ隊ハ精一杯ナリ、江岸ニ之ヲ視察ス」とあり
19日に「捕虜仕末ノ為出発延期、午前総出ニテ努力セシム」とある。
(「南京戦史資料集Ⅱ」偕行社、1993年)
この日記には、捕虜の「仕末」についての
具体的な方法などは
どこにも
記述されていないが、記述されていないこと自体が、
その実態を
物語っている。
また前後の記述を見れば、部隊が
軍司令部の指示に従って
殺害したことは
明白であり、それは
他の幹部や兵士の日記と照らし合わせれば
より確実となる。
それらは
いずれも17〜19日にかけて、部隊が総力をあげて
大勢の捕虜を
揚子江岸で
射刺殺したことを
記録している。
一つの支隊だけで、少なくとも1万数千人の捕虜を殺害したのだ。
はたして
師団全体では
どれだけの捕虜を「始末」したのか、
正確な犠牲者数を計り知ることは
今となっては困難なことだ。
第九師団については
史料が乏しいが、入城後の敗残兵摘出で、
歩兵第七聯隊戦闘詳報では
6,670人、同聯隊長の日記では
6,500人を
「処断」した
と記されている。
南京に到るあいだの戦闘や入城時に
同師団の
その他の部隊が
まったく捕虜を殺していないということは
あり得ないことであり
その数は
膨大なものになったと考えるべきだろう。
第十軍の
第百十四師団では、歩兵第六十六聯隊
第一大隊の
戦闘詳報が
残されている。
その記録には、12月10日から
13日のあいだに
捕虜1,657人を
捕らえたこと、
この捕虜を
旅団命令で
14日に
すべて殺したという事実が
具体的に
記述されている。
同記述によれば、数日間にわたって
収容していた捕虜を、
上部の命令で
組織的に
虐殺したことがあきらかにされている。
以下に
13日の記事の一部を
抜粋してみよう。
八、午後二時零分聯隊長ヨリ左ノ命令ヲ受ク
イ.旅団命令ニヨリ捕虜ハ全部殺スベシ
其ノ方法ハ十数名ヲ捕縛シ逐次銃殺シテハ如何
ロ.兵器ハ集積ノ上別ニ指示スル迄監視ヲ附シテ置クベシ
ハ.聯隊ハ旅団命令ニ依リ主力ヲ以テ城内ヲ掃蕩中ナリ
貴大隊ノ任務ハ前通リ
これは メッセージ 23912 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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南京事件の背景に関する考察⑤
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/05 23:20 投稿番号: [23912 / 29399]
南京攻略戦に直接参加した部隊の中で、上海派遣軍では
第十六師団の
歩兵第三十三聯隊と
歩兵第三十八聯隊、
第九師団の
歩兵第七聯隊、
第三師団の
歩兵第六十八聯隊
第一、第三大隊、
第十軍では
第百十四師団の
歩兵第六十六聯隊第一大隊、
歩兵第百五十聯隊、国崎支隊、歩兵第四十一聯隊の第三大隊、
同第十二中隊の戦闘詳報が、防衛研究所図書館に所蔵されている。
その関係部分が
偕行社の『南京戦史資料集』に
収録されている。
また、この資料集には、多くの
関係将兵の日記も収められている。
第十六師団長の日記によると、同師団は12月13日の一日だけで
2万4千〜5千人の捕虜を「片づけた」と記録しており、同師団の
旅団長も、「我支隊のみで二万以上の敵は解決した」
としている。
また、同師団隷下の
歩兵第三十三聯隊の
戦闘詳報では、
13日に
捕虜2,896を「処断」した
と記録されている。
上記の師団長日記が、もしも
誇大な数を記したもの
と仮定しても、
第十六師団全体では、少なくとも2万を超す捕虜を殺したことになる。
上海派遣軍のなかで、もっとも組織的に捕虜の大量殺害を実行したのは
第十三師団歩兵第百三旅団指揮下歩兵第六十五聯隊基幹Y支隊とされる。
同支隊は、12月14日に幕府山付近で
14,777名を捕虜にした。
この人数は、当時の国内の新聞でも報道されており、また同支隊幹部や
兵士の日記にも
記録されている。
上海派遣軍参謀長の
12月15日の日記にも
「Y支隊ノ俘虜東部上元門附近ニ一万五、六千アリ、尚増加ノ見込」
とあることから、14日以降も捕虜は増え続けていたことがわかる。
支隊は、この大量の捕虜を
いったんは収容したが、
隊の兵力の数倍にのぼる数で、その給養にも
困惑した。
支隊長の日記によると、14日には
「恰モ発見セシ上元門外ノ学校ニ収容セシ所、一四七七七名ヲ得タリ」
「斯ク多クテハ殺スモ生カスモ困ツタモノナリ」、また
15日には
「捕虜ノ仕末其他ニテ騎兵少尉ヲ南京ニ派遣シ連絡ス」
「皆殺セトノコトナリ」と
記されている。
これは メッセージ 23906 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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日露戦争はどう綺麗だったって?
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/05 23:13 投稿番号: [23911 / 29399]
fukagawa白痴さん♪
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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Re: 横 - 綺麗な戦争
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/11/05 23:10 投稿番号: [23910 / 29399]
お前、馬鹿か〜?
で、シナ大陸で従軍慰安婦、南京大虐殺有ったて述べたもう、反日日本人。
所詮、自分の父親が原爆で被害被った、天皇が述べた言葉に反発しているキチ外なんだろうぜ〜。
これは メッセージ 23909 (fukagawatohei さん)への返信です.
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横 - 綺麗な戦争
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2010/11/05 23:04 投稿番号: [23909 / 29399]
>ん、綺麗な戦争って有ったのかい〜?>
あっただろ〜、日露戦争!
これは メッセージ 23908 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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Re: 南京事件の背景に関する考察④
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/11/05 22:49 投稿番号: [23908 / 29399]
ん、綺麗な戦争って有ったのかい〜?
やぁ〜やぁ〜、我と思わんものは加かってまいれ〜。と言う日本人の一対一の戦いを否定する人間のクズでっか〜?お前ホンにシナ人に為りナ。
これは メッセージ 23906 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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Re: 南京事件の背景に関する考察①
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/11/05 22:44 投稿番号: [23907 / 29399]
偽造写真ばかりで、なんでその様に主張出来るんかいの〜?
特に、世界中が
事実だと
認識している。
世界が言っているから真実って鵜呑みにしている、馬鹿な日本人でっか〜?
そもそも、シナ人の歴史は生き埋め当たり前。庶民なんぞ人間扱いされていたのか〜?
西太后のおぞましい行いには無頓着かい〜・
毛沢東の文化大革命の数千万人の大虐殺には、全く反論も無し。人間のクズは正にお前だろうよ!
これは メッセージ 23902 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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南京事件の背景に関する考察④
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/05 22:42 投稿番号: [23906 / 29399]
軍や師団の幕僚が
捕虜の殺害を指示していた
という証言には、
以下のような
例もある。
上海派遣軍の
独立攻城重砲兵
第二大隊第一中隊の中尉は、
仙鶴門鎮付近で
大部隊を捕虜にした際の
状況について
次のように
証言している。
捕虜の数は約一万でしたが、早速軍司令部に報告したところ、
「直ちに銃殺せよ」と言ってきたので
拒否しましたら
「では中山門まで連れて来い」
と命令されました。
「それも不可能」
と断わったら、やっと
「歩兵四コ中隊を増援するから連れて来い」ということになり、
私も中山門近くまで同行しました。(中略)
直ちに銃殺せよ
とは、一体誰が決定し、誰が命令を下したのか。
当時、私の胸が痛かった印象は、従軍中はもとより
今日に至るまで
私の脳裡から離れません。
(畝本正巳「証言による『南京戦史』(5)」)
師団副官が捕虜を殺せと指示したという
歩兵第三十八聯隊副官の
次の証言もある。
聯隊の第一線が、南京城
一、二キロ近くまで近接して、
彼我入り乱れて
混戦していた頃、師団副官の声で、
師団命令として「支那兵の降伏を受け入れるな。処置せよ」
と電話で伝えられた
(中略)
部隊としては
実に驚き、
困却しましたが
命令やむを得ず、各大隊に下達しましたが
各大隊からは、その後何ひとつ
報告はありませんでした。
師団が
捕虜の処置を決めて指示したという記録も残されている。
第十三師団は、10月9日付師団司令部名で「戦闘に関する教示」
を出し、中国人捕虜の扱いについて
次のように示していた。
捕虜中将校ハ之ヲ射殺スルコトナク武装解除ノ上、師団司令部ニ
護送スルヲ要ス
此等ハ軍ニ於テ情報収集ノミナラズ宣伝ニ利用
スルモノニ付、此ノ点部下各隊ニ徹底セシムルヲ要ス
但シ少数
人員ノ捕虜ハ所要ノ尋問ヲ為シタル上
適宜処置スルモノトス
(防衛研究所蔵「第十三師団戦闘詳報別紙及附図」第一号)
武装を解除した後の捕虜を、裁判もなしに
その場で処刑することは
明白な
国際法違反であることは
言うまでもない。
しかし、「事変」と称した大量殺戮の場では
国際法は適用されず、
道義的規範は
完全に無視されたのだ。
これは メッセージ 23905 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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南京事件の背景に関する考察③
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/05 22:40 投稿番号: [23905 / 29399]
中国人民への蔑視、戦時法適用を不要とした「事変」の位置づけ、
抗戦に伴う中国軍への憎悪・敵愾心の増大、さらに
それに加えて
予想を超える
大量の捕虜が発生し、処遇に窮した
実情があった。
事実、当時の方面軍司令は
捕虜の処置について
関心は低かった。
その証言
(吉田裕『南京事件と国際法』より)
の中で、
南京での捕虜殺害について、次のように
述べている。
捕虜も相当
出来たけれども、捕虜に食はせる物もない。
さういふ状態で戦闘しつつ捕虜が出来るから
始末することが
出来ない。
それで
ちよん斬つてしまうといふことになった。
それで
大したことではないのだが、南京の東南方の鎮江との
間の所で一万余の捕虜があつたのだけれども、そんなのは無論
追撃中だから戦闘中と見てもよろしい、又捕虜となつても逃亡
する者もあるし、始末が付かぬものだから
シヤーシヤーと
射つてしまつたのだ。
その死骸が川に流れた。
それから問題になつたのだ。
どうやら、日本軍の司令官は、中国軍捕虜を処分することを
国際法上の犯罪とは
考えていなかったようだ。
この他にも、軍や師団が
捕虜の「処分」を命令または指示し、
組織的な殺害が行なわれたという記録は、数多く存在している。
派遣軍司令部の情報主任参謀で
方面軍参謀を兼ねていた中佐が、
捕虜をどうするかという
師団からの
問い合わせにたいして、
くりかえし「ヤツチマエ」と命令していた
という証言がある。
これは、当時少佐で方面軍司令の専属副官であった人物の証言だ。
おそらく、南京虐殺「まぼろし説」を振りかざす
否定派などは、
こうした数多くの証言を
すべて
捏造だ、ウソだ、デマだと
必死になって
否定しようとするだろう。
しかし、前述に引用した陸軍次官通牒や
その他
戦闘詳報など
防衛庁にも収蔵されている
旧日本軍の記録資料には、
これらの証言を裏付けるように、日本軍の中国軍兵士への認識や
対処方針などが示されており、資料的価値は
十分にあるものだ。
これは メッセージ 23904 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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南京事件の背景に関する考察②
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/05 22:39 投稿番号: [23904 / 29399]
前述したように
日本軍には、すくなくとも
中国兵捕虜に対して、
他国の兵士のような処置は不要だ、という差別意識が根付いていた。
さらに、念頭に置くべきことは、日中戦争が
全面化し始めたとき、
日本軍部は、これを
「戦争」ではなく
「事変」であるから
戦時国際法は
適用しなくてもよい、と
決定したことだ。
支那駐屯軍が華北で総攻撃を開始した直後の
1937年8月5日、
陸支密第198号
支那駐屯軍参謀長宛
陸軍次官通牒
「交戦法規ノ適用ニ関スル件」には、次のように
示されている。
一、現下ノ情勢ニ於テ帝国ハ対支全面戦争ヲ為シアラザルヲ以テ
「陸戦ノ法規ニ関スル条約其ノ他交戦法規ニ関スル諸条約」ノ
具体的事項ヲ悉ク適用シテ行動スルコトハ適当ナラズ
さらには「日支全面戦ヲ相手側ニ先ンジテ決心セリト見ラルル如キ
言動、例ヘバ戦利品、俘虜等ヘノ名称ノ使用」
などについては、
「努メテ避ケヨ」
と指示している。
つまり、国際法規は適用しない、戦利品や俘虜という言葉は使うな、
と命じたのだ。
国際法上の「戦争」ではないと印象づけるためだ。
戦争ではないのだから、中国兵は
交戦法規に関する諸条約による
捕虜として処遇しなくても
一向にかまわない、ということになる。
こうした
軍中央部の方針は、ただちに
現地軍に伝えられた。
「他列国人ニ対スル如ク必ズシモ之レヲ後送監禁」する必要はなく
「之レヲ殺害」しても「問題トナルコト無シ」とされた
中国兵を、
わざわざ
収監、護送するなどの
面倒な手間は、不要だった。
そのうえ、戦争ではないから
戦時法規の適用は
必要なし――
そう指示されたのだから、予想以上の抗戦によって戦友を殺傷した
憎い中国人兵士に対しての
国際法に基づく「人道的処遇」などは
日本軍兵士の
念頭から
霧散消滅したのは、当然のことだ。
とくに
上海戦での苦戦によって敵愾心にあふれた
第一戦部隊に、
捕虜を躊躇なく殺す例が
数多くあらわれたのは
こうした理由だ。
日本軍による包囲網の完成により、南京城内及び
周辺地域には
少なくとも10万人程度の中国兵が逃げ遅れ、投降したとされる。
ところが
日本軍側には、捕虜収容の用意は
まったくなかった。
総じて日本軍の補給体制軽視の傾向は、結果、大戦の全般を通じ
戦死者数を
餓死者数が上回る
という惨状を招くことになるが、
その体質は、すでに
南京攻略戦の時点でも
表れていたのだ。
しかも、各大隊が先陣を競うように
南京を目指した進撃速度は、
軍自身の当初予想を上回るほど急進だったため
補給が追つかず、
食料をはじめ物資のほとんどは
現地調達に
頼るほかなかった。
日本兵が自らの給養を確保することさえも困難な状況のところに、
大量の捕虜をかかえて
収容を維持することは
不可能だった。
飢餓に陥る危険をおかしてまで
中国の敗残兵に
乏しい食糧を
分け与えながら、収容するだけの設備も
体制も、心構えさえも
日本軍にはなかった。これを裏付ける資料として、後述のとおり
大量の捕虜の処置に窮し、司令部が殺害を命じたという証言がある。
これは メッセージ 23902 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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カフィーくんも白痴なんだ(笑)
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/05 22:38 投稿番号: [23903 / 29399]
売春婦には売春の営業許可が必要って話なんだよ。
風俗営業許可っていうのは、個人に対して許可登録させるものなんだよ。
風俗営業によって許可を得るには、業態毎に規定された条件を満たさなくてはならないのは当然のこと。
公認の性風俗営業の場合は、先ずその直接の営業従事者に許可登録を義務付けるのだよ。
公認の性風俗店の経営許可を受けるには、性風俗サービスを提供する従事者が性風俗営業の許可を得ていることを条件とするものなんだよ。
何故だかわかるかい?
わからない奴は、人権や人道を騙るには無知過ぎって話だよ。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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南京事件の背景に関する考察①
投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2010/11/05 22:38 投稿番号: [23902 / 29399]
南京における
日本軍による組織的な虐殺行為は、日中両国に残された
多数の証言や
軍の関係資料によって
記録されている。
現在の日本政府も、公式見解として
その事実を認めており、
犠牲者数については
諸説あるものの、虐殺事件そのものは
日本国内の一部勢力を除いて、世界中が
事実だと
認識している。
まともな国際感覚と
良識が備わっている人間ならば、すでに
事件を否定する余地はない
ということを、理解できている。
南京事件があったか、なかったか、等という低レベルな論議は
もはや
無意味であり、時間の無駄でしかない。
重要なことは、この事件の原因が
どこにあったか、
なぜ、それを
防げなかったのか
という検証であり、
できる限り
その背景を探り、そこから
歴史の教訓を
いかに導き出すか
ということこそが、必要であると思う。
南京事件で
とくに問題となるのは、婦女暴行や市民虐殺など
民間人に対する残虐行為ばかりではなく、大量の中国人捕虜の
殺害が
組織的に行なわれた
という点にある。
自ら武器を捨てて
投降してきた捕虜を、裁判にもかけずに
直ちに殺害することは、明白な国際法違反にあたる行為だった。
1899年に制定された「陸戦ノ法規慣例ニ関スル条約」には、
日本帝国政府も
加入し、1912年に
批准している。
この条約は
捕虜に対する人道的処遇について定めたものであり、
人権尊重の観念が生まれた近代社会になって、戦争の遂行に関し
はじめて
国際的な規範を
示したものだった。
日本は、みずからを
近代国家として
世界に認知させようと
努力している間は、この戦時国際法を
遵守していた。
たとえば、日露戦争におけるロシア人捕虜や
第一次大戦での
ドイツ人捕虜への厚遇など、国際条約の模範的な履行者だった。
しかし、近代化・軍事大国化を果たした
日本帝国は
次第に、
特に
アジア人に対する差別意識が
露骨になるにともなって
捕虜に対する処遇は、きわめて
冷酷なものになっていった。
1933年1月、陸軍歩兵学校は
「対支那軍戦闘法ノ研究」
というパンフレットを作成し、参考書として配布した。その中に
「捕虜ノ処置」という項目があり、以下のように書かれている。
捕虜ハ他列国人ニ対スル如ク
必ズシモ之レヲ後送監禁シテ
戦局ヲ待ツヲ要セズ、特別ノ場合ノ外
現地又ハ他ノ地方ニ
移シ釈放シテ可ナリ
支那人ハ戸籍法完全ナラザルノミナラズ
特ニ兵員ハ浮浪者
多ク
其存在ヲ確認セラレアルモノ少キヲ以テ
仮ニ之レヲ
殺害又ハ
他ノ地方ニ放ツモ
世間的ニ問題トナルコト無シ
中国兵捕虜は、他国人のように国際法に基づく処置をしなくてよい、
殺害しても
世間的に問題にはならない――
この文書には、あきらかに
中国の人々への侮蔑があらわれている。
当時、日本人には他のアジア諸国民を見下す視点が根付いていたが、
それに加えて
日本軍の、少なくとも
陸軍将校たちは、
このような参考書によって、対中国戦術を
学んでいたことになる。
これは メッセージ 23829 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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Re: 馬鹿まるだし♪
投稿者: stefibackascoffee 投稿日時: 2010/11/05 21:41 投稿番号: [23900 / 29399]
>な、21世紀の現在に於いても風営法と言う法律が有るんだが〜。
おまえ、モノホンの馬鹿だろ?
(^Д^)
風俗営業の話じゃなくて、「売春婦」としての個人の資格の話をしてるんだよ。
両親の許可がいるとか、警察署長の許可がいるとかのね。
よく読みな。
┐(-。ー;)┌ヤレヤレ
これは メッセージ 23899 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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Re: 馬鹿まるだし♪
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/11/05 20:54 投稿番号: [23899 / 29399]
お前、ホンに頓珍漢な御仁だの〜。
な、21世紀の現在に於いても風営法と言う法律が有るんだが〜。
お前は、女衒に対しての規制が無かった言ってんのかい〜?
シナ大陸や、欧米にも、無かった法が日本国に有ったてのが不思議ってか〜?
これは メッセージ 23898 (stefibackascoffee さん)への返信です.
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馬鹿まるだし♪
投稿者: stefibackascoffee 投稿日時: 2010/11/05 20:37 投稿番号: [23898 / 29399]
>風俗営業の許可は、多くの国で警察権で行う。
ニャンコちゃんさんは、慰安婦個人の資格について語ってるんだね〜
( ^ω^)
風俗店営業の話じゃないの。
ば〜か。(^Q^)
だはははははははっ! (^○^)
これは メッセージ 23897 (maximirion さん)への返信です.
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カフィーくんは無知を晒す為にレスをする♪
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/05 20:28 投稿番号: [23897 / 29399]
風俗営業の許可は、多くの国で警察権で行う。
売春が合法である場合も当然その営業許可は警察の管轄だね。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
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Re: 慰安婦になる為には? (^Д^)
投稿者: stefibackascoffee 投稿日時: 2010/11/05 19:42 投稿番号: [23896 / 29399]
>慰安婦になる為には、親の同意と警察署長の許可が必要だった。
(゚Д゚) ハア??
売春するのに警察署長が許可を出していたのかい?
それは世界の歴史上まれなことだね〜♪
それにしても警察署長は何を基準に許可を与えたんだい?
まあいずれにしても戦前の日本は異常な社会だったんだな。
いばって自慢することかよ〜
┐(-。ー;)┌
恥ずかしいことだから隠しておいたほうがいいぜw♪
これは メッセージ 23894 (nyankotyanndamon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/23896.html
fukagawatohei=在日、騙り、人非人の証明
投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2010/11/04 23:43 投稿番号: [23895 / 29399]
在日が人非人なのではない。
fukagawatoheiが人非人なのである。
1、fukagawatoeheiは在日であると断定する。
(理
由)
日本の皇室の出自は朝鮮半島であると主張し、やけに拘る。
大量少女強姦韓国人牧師
金
保
に関する投稿をすると、必ず「韓国人」の部分を消してレスをする。
在日女性の80%以上が日本人と結婚すると云う単純な事実に対して、いきり立って反発する。
2、fukagawatoheiは被爆者二世を騙っている。
(証
拠)
①>軍隊に入ってからすぐに広島にある「結核患者を専門に治療していた」
陸軍病院に「入院させられた」という事実から、おいらが親父の
結核は持病だったと表現しただけなんですけどね〜。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
投稿No.24475
投稿者:fukagawatohei
②>おいらの親父が入院したのは爆心地から1〜1.5kmくらいのところに
あった広島陸軍病院だよ。
結核患者が必ずしも、結核専門の病院に入れられるとは限らないんだよ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ
投稿No.24782 投稿者:fukagawatohei
上記二つの矛盾した投稿をした。被爆者二世を騙ろうとして疑問点を突かれ、
出任せの言いぬけを書いているうちに、突拍子もない矛盾を暴露した。
頭が悪いので嘘であることが丸見えになった。
滑稽なことに、上記二つが矛盾していることを、これほど単純な矛盾を、
七回も八回も突きつけられても、なかなか理解できなかった。
「お前の父親が入院したのはどんな病院か」と質問されてやっと分かった。
流石にそれから数週間は投稿しなかったが、また鉄面皮な投稿を繰り返すようになっている。
fukagawatoheiは極端に頭が悪い上に、度外れて面の皮が厚い。
3、fukagawatoheiは人非人である。
(理由)
①広島の被爆者を陰湿なやり方で嘲り揶揄することを快感としている。
>ガハー!
広島人はよほど頭が狂ってますな。もう一度原爆を落とされたいとはの。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、投稿 No.8430、投稿者:fukagawatohei
>親父は東京に戻ってくるまで、しばらくの間、カボチャやイモを食べて生き延びていたそうだ。
カボチャやイモは原爆の熱でこんがり焼けていて、うまかったそうじゃ。広島の街全体がアメリカが落とした原爆で、ちょうど電子レンジでチンされちゃったようなもんだ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、投稿 No.8528 、投稿者:fukagawatohei
この残酷な書きようはどうだ!!
>熱風の中をピョンピョンととびまわっていた
皮をむかれたカエルがドロ水の中に投げ込まれたように
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ、
投稿No.19847、No.24493、No.24499
投稿者:fukagawatohei
初めは新聞の報道だと書き、それが父親の経験だとどうして言えるのかと追求すると、
父親が投稿したものだと言いなおした。
しかも新聞の切り抜きである言いながら投稿は「コピペ」である。
40年前の新聞の投稿欄をどうしてコピペできるのか?
②前大戦の特別攻撃隊への参加者を根拠もなく誹謗する。
>出撃した特攻機は味方の戦闘機が護衛し、逃げれば味方に撃ち落される。
「神風特別攻撃隊」のトピ
投稿No.33 / 57
投稿者 :fukagawatohei
このような日本人を傷つけるだけが目的の投稿をやり続けるfukagawatoheiは、
ヤフー掲示板から追放されてしかるべきである。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/23895.html
Re: 出た出た
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2010/11/04 22:44 投稿番号: [23894 / 29399]
軍が強制連行することはなかった。
慰安婦になる為には、親の同意と警察署長の許可が必要だった。
これは メッセージ 23886 (anthony_749 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/23894.html
Re: 出た出た
投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2010/11/04 22:14 投稿番号: [23893 / 29399]
>全然答えていないだろうと言っている
えぇ、あなたはそう言っている、だけですね。
ただし現実としては資料としてウィキで上がっており、それらにはちゃんと載っており、最低限の日本語が読めれば、もしくはまっとうな判断力があれば理解できるはずですが。
>ほう,日中戦争より前の「古今東西」の戦争では,慰安婦の必要がなかったから慰安婦が存在しなかったんかい。
前々から「慰安婦=軍隊相手の風俗業」的意味ならばすでに説明しているように古今東西どこにでもありますけど。
で、あなたがのたもうたれている「慰安婦=日本軍などの限定的な制度」でも日中戦争までは必要がなかったからなかっただけですね、と説明しておりますけど。
ちゃんと文章な投稿内容をまとめてから返信しましょうね。
>米軍が本国から大量の自国民女性を動員して自国軍兵士の
相手をさせるシステムをつくることとは根本的に違うと私は思うがね。
ではこのセリフをそっくりそのままお返ししましょう
「それはおまえさんがそう思ってるだけだわな。」
ちなみに慰安婦制度はあくまで軍が業者に風俗を含むサービス業を依頼しているだけですので、日本軍および政府は行政業務などをやっておりましたが自前でかき集めて営業していた…というのはほとんどありませんが。
>後者であっても米国世論は何の反対もしないのかね?
アメリカに限らず職業の自由が認められ、公的機関の許可が下りればれば世論的には起きようがないですけど。
働く側も危険手当や寡占市場である以上普通の場所よりも遥かに儲かりますので行く人は行きますよ。日本の慰安婦や中世の酒保商人達のようにね。
むしろなんで起こるのか、という理由を知りたいのだが。
>ほう,おまえさんは慰安というのはリクリエーション一般のことのつもり
で発言しているのかい。
慰安婦制度そのものが風俗を含むサービス業に従事した人の事を指すのですが。
それを性的サービスに限定してキャンキャン吠えているとはあなたは慰安婦問題を全く理解していない癖にこの9年間、あなた曰くの「ネトウヨ」にキャンキャン吠えていた道化師となりますな。
これは メッセージ 23888 (shoujouji さん)への返信です.
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思考停止のカフィーくん♪
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/04 21:30 投稿番号: [23892 / 29399]
自分達の主張する処が事実だとするならば、当然あって然るべき資料がみつからないときの決まり文句が、
「都合の悪い資料は棄てられた」
「都合の悪い資料は燃やされた」
だが一方では、日本とアメリカで己達の主張を否定する資料が発見若しくは公開され続けることには目を瞑る。
ようは、屁垂れだな。
これは メッセージ 1 (yuukouheiwa さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/23892.html
朝鮮、シナ大陸での
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/11/04 21:30 投稿番号: [23891 / 29399]
女子の扱い方を知ってるんなら教えてくれんか〜。
欧米にもオランダで飾り窓があるんだが〜。
日本国の食えない子女を、親は苦渋で女衒に売ったろうよ。
お前等、その子女をトコトン蔑み、日本国を愚弄して当たり前。
な、他の世界の子女の扱いを教えてくれんかいの〜。
これは メッセージ 23888 (shoujouji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/23891.html
おい、おみゃ〜♪
投稿者: stefibackascoffee 投稿日時: 2010/11/04 21:02 投稿番号: [23890 / 29399]
>日本軍の性処理業務に従事した婦人達がどういう施設で、どういう営業実態であったのかは、日本とアメリカに現存する一次資料で既に明らかになっている。
おまえ愛知県出身だがや。
軍隊は不都合な資料はとっくに棄てとるわ。
ところで中日ドラゴンズが日本シリーズにでとるがね。
おおえんしてちょう♪
クスクス(^◇^)
これは メッセージ 23871 (maximirion さん)への返信です.
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Re: 出た出た
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/04 20:55 投稿番号: [23889 / 29399]
<shoujouji>
>これまた前に出しましたけど。単に貴方が慰安=風俗業しか頭になく勝手に
キャンキャン吼えて逃げ去っただけで。
ほう,おまえさんは慰安というのはリクリエーション一般のことのつもり
で発言しているのかい。人をおちょくるのもたいがいにしろや。
自分の無知を棚に上げて逆切れしてるが、指摘された通り「単に貴方が慰安=風俗業しか頭になく勝手にキャンキャン吼えて」見せただけだな。
古今東西「慰安所」というのは、遊戯施設や娯楽施設と酒場その他含めて”慰安”目的のサービスが提供される施設をいうのだな。
”慰安”目的で訪問することを”慰問”ということなど子供でも知っている。
世間一般では「慰安というのはリクリエーション一般のこと」でしかない。
まあ、shoujoujiの頭の中では、老人施設での慰安や福祉施設や刑務所などを訪問して行われる慰安が、性交渉を提供するための訪問だと思っているのかもしれんが。(笑)
これは メッセージ 23888 (shoujouji さん)への返信です.
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Re: 出た出た
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/11/04 20:27 投稿番号: [23888 / 29399]
>提示した資料にも第一次世界大戦(20世紀)でも「慰安行為などは民間業者
任せ」と載っておりますけど。
だから,おまえさんは
>>20世紀の軍隊で,日本以外に本国から女性を大量に引き連れて戦争を
やった国があるのなら,資料を出して説明してくれたまえ。
に全然答えていないだろうと言っている。
>>日中戦争の日本軍より前には「慰安婦」は存在しなかった
>単にそれ以前の戦争、例えば日清戦争や日露戦争などは概ね一年以内に解決し、
しかも大都市や後方の基地からさほど放れていないから必要がなかっただけですが。
ほう,日中戦争より前の「古今東西」の戦争では,慰安婦の必要がなかった
から慰安婦が存在しなかったんかい。
>その内実は古今東西でもある軍隊相手の風俗業ですが。
それはおまえさんがそう思ってるだけだわな。米軍目当ての現地の民間売春宿に
兵士が通うことと,米軍が本国から大量の自国民女性を動員して自国軍兵士の
相手をさせるシステムをつくることとは根本的に違うと私は思うがね。後者で
あっても米国世論は何の反対もしないのかね?
>>に早く答えてくれや。米軍兵士がどこかの国の都市に遊びにいって
現地の売春婦と楽しんでいるとかいう話をいくら出しても無意味だがな。
>これまた前に出しましたけど。単に貴方が慰安=風俗業しか頭になく勝手に
キャンキャン吼えて逃げ去っただけで。
ほう,おまえさんは慰安というのはリクリエーション一般のことのつもり
で発言しているのかい。人をおちょくるのもたいがいにしろや。
これは メッセージ 23882 (shoujouji さん)への返信です.
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Re: 出た出た
投稿者: maximirion 投稿日時: 2010/11/04 20:01 投稿番号: [23887 / 29399]
無知なくせに横着だから、アジア基金が証拠だと言い張る一次資料も読まないで、根も葉もない話を前提に尻馬のレスを付ける白痴。
<anthony_749>
軍が強制連行して、民間業者に委託したケースもあっただろうね。
具体的にどういうケースを想定してるのかも書けない、口先の言葉遊びだな。
まあ、実際の資料から割り出すこともない白痴な頭には、この程度の投稿しかできないのであろう。
哀れだね〜。
これは メッセージ 23886 (anthony_749 さん)への返信です.
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Re: 出た出た
投稿者: anthony_749 投稿日時: 2010/11/04 18:54 投稿番号: [23886 / 29399]
>日本軍だけだね〜。慰安施設を設定し、これは、民間業者が軍にくっ付いて商売していただけの事。
そのとおり。
軍が強制連行して、民間業者に委託したケースもあっただろうね。
なにしろ戦時中の日本は、資源もカネも食料も無くて、あったのは人的資源だけ。
誤解を恐れずにいえば、「従軍慰安婦強制連行」は現代の価値観で判断すれば良くないことだけど、あの時代の日本にとっては合理的な政策であったともいえるね。
これは メッセージ 23884 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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Re: 出た出た
投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2010/11/04 18:53 投稿番号: [23885 / 29399]
>おまえさんは以前にも,大言壮語を吐いたあげく,資料を出せと
言われると,Wikiの「酒保」なんぞを出してごまかしたよな(藁
で、その誤魔化したとか言う資料に対して全く反論できず一定の線とか何とか宗教じみたこと言い出して逃げていったのが貴方でしたっけ?まぁ、毎度の事ですが
>に対して全然答えていないわな。
提示した資料にも第一次世界大戦(20世紀)でも「慰安行為などは民間業者任せ」と載っておりますけど。条文のような難解な文だけではなく普通の文章も読めないのですか?
>慰安婦という言葉は旧日本軍の制度としての軍慰安婦のことである。
つまり、「20世紀の軍隊で,日本以外に本国から女性を大量に引き連れて戦争をやった国があ」ったからそれを誤魔化そう、ということですな。
>日本と同様な軍慰安婦システムが20世紀の他国の軍隊に存在したのかと聞いている。
ちゃんと載っておりますな韓国軍もアメリカ軍も国連軍も慰安婦制度を利用したと。全うな日本語読解能力があればそう読めますけど。
>日中戦争の日本軍より前には「慰安婦」
は存在しなかった
単にそれ以前の戦争、例えば日清戦争や日露戦争などは概ね一年以内に解決し、しかも大都市や後方の基地からさほど放れていないから必要がなかっただけですが。
対して日中戦争以降は広範囲でしかも長期にわたり戦争が続く為慰安婦制度が必要と判断され用意されただけですけど。
つまりは戦争の規模や期間により必要性があるかないかだけの違いですけど。
>慰安婦は日本軍の発明品だということになり,君の
お得意の「古今東西」は成立しなくなるが
必死で誤魔化しているところ悪いけど「慰安婦」というのはあくま日本軍などに限定した言い方に過ぎないだけでその内実は古今東西でもある軍隊相手の風俗業ですが。そもそも当の日本軍自体慰安婦という呼び方に「固定」はしておりませんけど。
それでも「慰安婦」という単語に固執したければ当方としては勝手にどうぞとしか言いようがないですが。単にあなたのいっていることがあいも変わらず中身がないと判断するだけですので。
>に早く答えてくれや。米軍兵士がどこかの国の都市に遊びにいって
現地の売春婦と楽しんでいるとかいう話をいくら出しても無意味だがな。
これまた前に出しましたけど。単に貴方が慰安=風俗業しか頭になく勝手にキャンキャン吼えて逃げ去っただけで。
これは メッセージ 23882 (shoujouji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/23885.html
Re: 出た出た
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2010/11/04 18:40 投稿番号: [23884 / 29399]
慰安婦の無い軍隊って、強姦、殺人当たり前だろ〜。
日本軍だけだね〜。慰安施設を設定し、これは、民間業者が軍にくっ付いて商売していただけの事。
で、そう言う施設も無かった、外国の軍隊って処理をどのように行っていたのかいなぁ〜?
これは メッセージ 23882 (shoujouji さん)への返信です.
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Re: 出た出た
投稿者: shoujouji 投稿日時: 2010/11/04 18:33 投稿番号: [23882 / 29399]
おまえさんは以前にも,大言壮語を吐いたあげく,資料を出せと
言われると,Wikiの「酒保」なんぞを出してごまかしたよな(藁
>>20世紀の軍隊で,日本以外に本国から女性を大量に引き連れて戦争を
やった国があるのなら,資料を出して説明してくれたまえ。
に対して全然答えていないわな。
>慰安婦(いあんふ)とは、日中戦争、太平洋戦争、朝鮮戦争[1][2][3][4]、
ベトナム戦争[5]及び韓米軍事合同訓練[6]並びにアメリカ軍[7][8][9][6]、
連合国軍[10]及び国連軍[8]の駐留時などに、当時の戦地、訓練地、駐留
アメリカ軍基地周辺の基地村(기지촌)[6][11]などに
設置された慰安所と呼ばれた施設で日本軍や韓国軍[1][2][9][6]やアメリカ軍
[8][9][6]や国連軍[8]の軍人に対して、性的サービスを行っていた女性の総称。
そのWikiの執筆者がどう慰安婦を定義しようが,ここで問題とされている
慰安婦という言葉は旧日本軍の制度としての軍慰安婦のことである。
「戦時の売春婦」の一般論をいくら持ち出しても無駄なことだ。日本と
同様な軍慰安婦システムが20世紀の他国の軍隊に存在したのかと聞いている。
仮にそのWikiの記述が正しいのなら,日中戦争の日本軍より前には「慰安婦」
は存在しなかった,慰安婦は日本軍の発明品だということになり,君の
お得意の「古今東西」は成立しなくなるが,君はそれでいいんかな?
ところで,
>>米軍が本国から慰安婦を大量に連れて行って米軍専用の慰安目的
で巨大都市をつくっているという資料を出して説明してくれたまえ。
に早く答えてくれや。米軍兵士がどこかの国の都市に遊びにいって
現地の売春婦と楽しんでいるとかいう話をいくら出しても無意味だがな。
これは メッセージ 23881 (rugaruga12 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4obbvbcb_1/23882.html
Re: 出た出た
投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2010/11/04 18:08 投稿番号: [23881 / 29399]
>この種の話になると小躍りしてしゃしゃり出てくるのがお前さんだな(藁
そして反論できなくなると意味不明な妄言を言って逃げ出すのが貴方、と。
>20世紀の軍隊で,日本以外に本国から女性を大量に連れて行って
戦争をやった国があるのなら,資料を出して説明してくれたまえ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%85%92%E4%BF%9D%E5%95%86%E4%BA%BA軍隊が近代化された第一次世界大戦のころには軍需物資は軍の輜重部隊が受け持つようになったが、 嗜好品や慰安施設などは民間業者に請け負わせていた。 近代においても兵站・整備・物流などを請負う民間軍事会社が中世の酒保商人のように活動している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%85%B0%E5%AE%89%E5%A9%A6慰安婦(いあんふ)とは、日中戦争、太平洋戦争、朝鮮戦争[1][2][3][4]、ベトナム戦争[5]及び韓米軍事合同訓練[6]並びにアメリカ軍[7][8][9][6]、連合国軍[10]及び国連軍[8]の駐留時などに、当時の戦地、訓練地、駐留アメリカ軍基地周辺の基地村(기지촌)[6][11]などに設置された慰安所と呼ばれた施設で日本軍や韓国軍[1][2][9][6]やアメリカ軍[8][9][6]や国連軍[8]の軍人に対して、性的サービスを行っていた女性の総称。
というか兵士であろうと人間の三大欲求から逃れられない以上、何かしらの対策方法が必要ですけど。その中で全うな部類が業者を雇って・・・といういわゆる慰安婦という制度なのだが。
それを放置してスターリン曰くの「兵士たちに少しぐらい、自主性を発揮させてやれ!」とかすればどうなるかは9年間どうこうと威張っておられる御仁にはわざわざ資料をあげる必要性もないでしょうけど。
これは メッセージ 23879 (shoujouji さん)への返信です.
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Re: 慰安婦はすべて「デマ」なのだ
投稿者: unhoo 投稿日時: 2010/11/04 17:53 投稿番号: [23880 / 29399]
shoujouji殿
>そんなに良い制度なら,現在の米軍はなぜ本国から女性を
戦地に連れて行って慰安婦にしないんだろうねえ(藁
_______________
それはすでにやっているかも知れない。秘密にやっていると、遮蔽せずにおこなわれる場合とちがって、陰惨で非人道な状況が発生しても外部には知られない。
ホリウッドが西部劇映画をしきりに作っていた時代(今から40年昔)、映画の中には必ず追軍売春婦が出現した。映画のストーリーに関係がなくても有ってもである。売春宿、20人ぐらいで幌馬車を雇って軍隊を追う売春婦隊、着飾って兵隊たちのたむろする場所へ行って自己顕示の大袈裟な動作をする売春婦。映画に西部開拓時代の現実感を与えるためにこういうものが必要だった。今でもアメリカ軍の影にはアメリカ兵の性奴隷が潜んでいるのだろう。それともアメリカ兵は禁欲していると信ずるか。
誰かが日本の軍隊にはこれこれのことがあったと言い出したら、アメリカ、ロシア、支那、英国、ドイツ、フランスの兵隊にもそれぞれのことがあったのだと思いながら聞くことだ。
国民党の軍隊が台湾へ来たときには、軍中楽園というものが各地に出現した。台湾の経済がよくなり、軍人の給与がよくなると、軍中楽園は減少し、ついに消滅したが、兵隊たちが禁欲生活に入ったわけではない。
これは メッセージ 23875 (shoujouji さん)への返信です.
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