南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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【慰安所はまさに地獄の場所だった】

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2009/01/07 23:41 投稿番号: [20988 / 29399]
水木しげる著


★「本日の水木サン」より

戦争中の話だが、敵のいる前線に行くために、「ココボ」という船着場についた。ここから前線へ船が出るのだ。

そういうところには必ずピー屋がある。ピー屋というのは女郎屋のことである。(中略)

ピー屋の前に行ったが、何とゾロゾロと大勢並んでいる。日本のピーの前には百人くらい、ナワピー(沖縄出身)は九十人くらい、朝鮮ピーは八十人くらいだった。


これを一人の女性で処理するのだ。


僕はその長い行列を見て、一体いつできるのだろうと思った。一人三十分としてもとても今日中にできるとは思われない、軽く一週間くらいかかるはずだ。しかし兵隊はこの世の最期だろうと思ってはなれない、


しかし・・・・・いくらねばっても無駄なことだ。
僕は列から離れることにした。そして朝鮮ピーの家を観察したのだ。ちょうどそのとき朝鮮ピーはトイレがしたくなったのだろう、小屋から出てきた。


(彼女がナニカを排泄する様子の描写)

とてもこの世のこととは思えなかった。


【第一これから八十人くらいの兵隊をさばかねばならぬ。】


兵隊は精力ゼツリンだから大変なことだ。それはまさに「地獄の場所」だった。


兵隊だって地獄に行くわけだが、それ以上に地獄ではないか。と、トイレに行った朝鮮ピーを見て思った。


よく従軍慰安婦のバイショウのことが新聞に出たりしているが、あれは体験のない人にはわからないだろうが・・・・やはり「地獄」だったと思う。


だからバイショウはすべきだろうナ。


(*水木しげるの他の著作「水木しげる伝〜戦中編〜」によれば、

彼女たちはこの後、病院船でココポを離れたが、

【途中潜水艦にやられ、全員が死亡した】という。)



響   鏡子の服毒日記 - ココポの出来事から転載

http://dj19.blog86.fc2.com/blog-entry-167.html


死亡者の名も不明のまま、闇に葬られてしまった【少女・女性たち】。

このような皇軍による悲惨な犠牲者達がいたことを、いつまでも記憶しておこう。

Re: あけましておめでとうございます

投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2009/01/01 11:15 投稿番号: [20987 / 29399]
>今年もまた宜しくお願いします。


おめでとう、こちらこそよろしく。

今年は俺のトピにも来て下さいね♪

あけましておめでとうございます

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/01/01 11:11 投稿番号: [20986 / 29399]
今年もまた宜しくお願いします。

Re: 来年こそ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/31 10:07 投稿番号: [20985 / 29399]
ドラ山葵が事実を受け入れますように。

ドラ山葵が御先祖様の名を汚さないように。

謹んで年末のご挨拶。

来年こそ

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/12/31 00:03 投稿番号: [20984 / 29399]
ニャン子が改心しますように!

ご先祖様を泣かせませんように!



皆様良いお年を!

Re: 今から帰省します☆

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/27 09:32 投稿番号: [20983 / 29399]
良い年になりますように!

今から帰省します☆

投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/12/27 09:15 投稿番号: [20982 / 29399]
ニャンコちゃん、良い年をお迎えください。

Re: 八甲田雪中行軍遭難事件

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/23 20:49 投稿番号: [20981 / 29399]
人間は鍛えても寒さには勝てない。

寒さに耐えることと、寒さを克服するのとの違いを感じていないようだね。

山登をする人は、耐寒訓練をする。

耐寒訓練をしても寒さには勝てないが、寒さに対応することは出来る。

之を知ることが雪山登山には必要なんだな。

雪山登山は結構面白いが、危険もついて回る。

マイナス20度では日本酒も凍る、

凍った酒も是又旨いものだな。

八甲田雪中行軍遭難事件

投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/12/23 17:23 投稿番号: [20980 / 29399]
なぜ日本兵は寒さに強かったのか?

明治以来の戦争の中で日本の敵国は寒冷地が多く、伝統的に日本兵は寒さに強くなることが要求されたのである。
そして寒さに対する訓練は厳しさを増し、行き過ぎた訓練がこの事件を起こした。
事件の背景には、日本陸軍が冬季訓練を緊急の課題としてすすめていたことが挙げられる。日本陸軍は1894年の日清戦争で冬季寒冷地での戦いに苦戦し、そしてさらなる厳寒地での戦いとなる対ロシア戦を想定し準備していた。こうした想定は、事件から2年後の1904年に日露戦争として現実のものとなった。

日露戦争直前の1902年に、ロシアとの戦争に備えた寒冷地における戦闘の予行演習として、また陸奥湾沿いの青森から弘前への補給路をロシアの艦砲射撃によって破壊された場合を想定して、日本陸軍が八甲田山で行った雪中行軍の演習中に、参加部隊が記録的な寒波に由来する吹雪に遭遇し210名中199名が死亡した。演習当日には、北海道で史上最低気温が記録されるなど、例年の冬とは比べ物にならない寒さであったとされている。-20℃以下だったとの推測を青森5連隊が報告書の中で残している。

Re: エスキモー

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/23 15:46 投稿番号: [20979 / 29399]
住居    そうした生活において住居は、どの地域でも例外なく、冬には伝統的に、流木や鯨骨の骨組に芝土を張りつけた竪穴式住居を用いた。屋内の暖かい空気を逃さないよう、家の床につづくトンネルから人々は出入りした。また、木材などに恵まれていないカナダの中部北極地帯では、冬の海氷上に雪だけで建てるドーム形の家、いわゆる「イグルー」がよく知られている。酷寒の冬の時期にあって、照明、暖房、調理など、生活に欠かせない火はアザラシの脂を燈明皿のような石ランプで燃やして得た。竪穴住居は二十世期末の現在では使われていないが、雪の家は、冬の狩猟キャンプに今でもカナダやグリーンランドでは使われている。



  夏の家屋は、簡単な流木などの骨組に使い古したアザラシやカリブーの皮を張ったテントが一般的であった。テントを用いる季節には、野外に作った炉でコケや權木を燃やした。夜、寝るにあたっては冬の家屋では、部屋の奥の一段と高い台の上に、夏にはテントの床に直接敷いた数枚の毛皮の間に入ってはだかのままで休んだ。



  冬のキャンプには、カシム(カリギ)という、一般の住居よりも大きな建物があった。ここで共同儀礼を行なったり、集団全員で会食をしたりした。アラスカでは、カシムは成人男性が寝起きする場所でもあった。



  アレウト(アリュート)人は、一年を通して、数家族が共同生活を営むロング・ハウスとよばれる、長さ十数メートルの大きな竪穴式住居に定住していた。寒さがそれほど厳しくないアリューシャン列島では、屋根の穴に梯子をかけて出入りした。



衣服    無比の防寒性をほこるエスキモーの衣服は、一年を通して、毛を内側にした、毛皮の上着とズボンが基本で、冬にはその上に毛を外側に仕立てた外衣を着た。毛の中に気泡が多く、かたくて長い毛と密生のウールの二重の毛のあるカリブーの毛皮が、軽くて、最も暖かい材料であるが、そのほかにも、重いが暖かいホッキョクグマや、防水性の高いアザラシの毛皮などは状況に合せて使われた。獣皮に比べて弱いが、軽くて暖かい鳥の皮の服は内衣として着用することが多かった。やや大きめに作られたこの服は、体との間に空間があり、内衣と外衣の二重構造になっているので、理想的な防寒服といえよう。頭からすっぽりかぶる上着は、ボタンを使わないで防寒性を高めた。ちなみに、この原理を駆使した防寒服のアノラックは、エスキモー語から日本語に入った借用語である。



  夏の海上猟には、セイウチやアザラシの腸をさいて縫い合せた防水服を着用していた。下着は男女ともに毛皮のパンツだけであるが、着用しない場合もあった。汗が服に沁みこんで凍ると体が動かせなくなる心配があるので、汗をかきそうになると、上着の裾から冷たい外気をとり入れてフードをとって襟から抜いて、体温を調節する。フードは息が凍りつかないオオカミやグズリの毛皮で縁どることが多い。衣服は防寒具としての役割のほかに、裁断の方法や色の組合せの違いによってそれぞれの地域集団のアイデンティティ(帰属意識)の表現となっていた。一九六〇年代になると、このような毛皮服は、もっぱら狩猟のときに使われるだけになった、普段は、ジーパンや羽毛コート(ダウン・コート)などの既製服が好まれて一般化している。

イグルー

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/23 15:26 投稿番号: [20978 / 29399]
  さあ、お楽しみの夕食&宴会だ。イグルーはコンロを焚いても温度は上がらず、消しても下がらないので温度は一定だ。これは雪洞と同じである。とはいっても零度程度だからうぅ〜、寒くてビール飲む気にならん..。

  天井からは少しではあるが、水滴が落ちる。試しに別のツェルト取出し被ってみるとすぐに体感できる暖かさと水滴も防げるその快適さに、おぉー!と声が出る。さらにコンロを焚くと今度は瞬時に温度が上がりテントの快適さに近くなる。イグルー&ツェルト&コンロの組み合わせなら最強のビバーク環境になりそうだ。救助隊が来ても出たくない程だと皆その快適さを絶賛。焼肉をつまみにビール、焼酎と楽しい酒宴の時間は過ぎる

イグルー

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/23 15:22 投稿番号: [20977 / 29399]
概要
イヌイットは普段皮製テントに住み、魚や獣を求めて移動して生活する。1年の内のほとんどを、雪と氷に閉ざされたツンドラ地帯で生活するイヌイット達の知恵で考えられた住居である。雪や氷はふんだんにあるため、どこでも造ることができ、移動しながらの生活が容易に可能となる。

また、積雪期登山の際、傾斜の少ない堅雪地でテントのかわりにも使用される。風に強いのが特徴だが、湿度が高く、長期居住には適さない為、イグルーでの居住は一時的なもので、放棄された他人のイグルーを使用することもある。

Re: エスキモー

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/23 15:22 投稿番号: [20976 / 29399]
以上の事例から判断して枕石の列はテントの中での公と私の両領域を分割する役割をはたしていたと推定される。また、裾石(トゥピグビク)や壁石(カグマック)を別のところに移して再利用してもよかったが、枕石の列には霊的な力が宿っており、それを再利用することが禍を招くとされていた。その通りであるとすれば、テント・リングがなくとも、こぶし大ないし頭大の石が2〜4mの長さで一直線に並んでいる遺構が検出された場合、その遺構は裾石が別のテントを建てるのに流用された残存である蓋然性が高い。



  一方、枕石の列がないテントもある。簗漁期に使うハンナビクには枕石の列がないことは前述の通りであるが、未婚の青年のテントにも枕石の列がなかった。結婚して自分の家族の住むテントをまだ建てない13歳以上の青年数人が寝起きするテントは親のテントとは少し離れたところに建てられた。青年たちは親と一緒に食事したので、青年のテントには炉も俎石がなかった。また、枕を使うと狩猟修業をしている未婚の青年が軟弱になるという理由のほかに、カヤックという皮張り舟を速く漕げ、カリブーを追いかける足が速くなる願いが込められていたという。すなわち、枕石のない平坦なテントの床面は、波のない水面や障害物のない地面に通ずる象徴的な意味があったとインフォーマントは話す。



  ついでに記しておくが、一つのテントには夫婦とその子どもからなる核家族が住む場合が多かった。寝るとき、夫が寝床の中央に、その脇に妻が寝て、夫婦の間に赤ん坊が寝かされた。夫婦の両脇に年代順に子どもが並び、年上の子どもが壁際に寝た。裸、もしくは薄い毛皮の下着パンツ一枚になり、全員が頭を入口に向けて寝ていた。2つの家族が各々のテントを建て合わせて、大きな居住空間を作ったこともあったが、その場合には炉も枕石の列も2つずつこしらえられた。

↑これがイヌイットのねる時だが、マイナス25度以下のような時にどうやって寝たと思う?

エスキモー

投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/12/23 14:55 投稿番号: [20975 / 29399]
エスキモー(イヌイット) は、北極圏のシベリア極東部・アラスカ・カナダ北部・グリーンランドに至るまでのツンドラ地帯に住む先住民族の総称である。

雪や氷で造ったイグルー等に居住し、イグルーの内部は氷点下0℃まで下がるが、それでも外界の気温はマイナス50度にも達したので室内はわりと快適にすごせたようである。

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/23 14:24 投稿番号: [20974 / 29399]
22日午前9時40分ごろ、富山県の北アルプス・立山連峰の室堂山荘付近で、栃木県野木町の無職男性(67)が雪の中で死亡しているのを山荘関係者が見つけた。道に迷い凍死したとみられる。男性は山スキーのツアーに参加するため、21日に長野県側から立山に入り、室堂ターミナルから室堂山荘に向かった。夕方になっても集合場所の山荘に現れず、ツアーのガイドが届け出て、県警山岳警備隊などが捜索していた。遺体が見つかったのは室堂山荘に隣接する旧室堂山荘の軒下で、男性は座り込むように倒れており、下半身は雪に埋まっていた。現場の積雪は約2メートル70で、うち21日夕から22日朝にかけて約40センチの降雪があった。21日夕から22日朝の現場付近の気温は氷点下10度以下で、吹雪で視界は最大でも5メートルほどだった。男性は、大学時代には山岳部に所属するなど、登山のベテランだった。
(読売新聞、毎日新聞、産経新聞、北日本放送よりデータ引用・抜粋)

↑これもスキーシーズンの凍死。

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/23 14:23 投稿番号: [20973 / 29399]
>例えば、通常下においてはシーズン中のスキー場で人が死ぬことはありませんが、それでも普段着で数時間〜数十時間も放置されれれば死に至ることだってあるでしょう。

↑一寸無理があるようですね。スキー場での凍死。

秋田市職員を遺体で発見/千畑スキー場で不明に
22日午後10時40分ごろ、秋田市新屋栗田町、秋田市保健所職員●●さん(35)が、美郷町の千畑スキー場で行方不明になっている可能性があると、●●さんの家族が大仙署長信田駐在所に届け出た。同署や大曲仙北広域消防本部などが捜索を行い、23日午前8時ごろ同スキー場の頂上と中腹の間付近で1人の遺体を発見。家族が●●さんと確認した。


  同署によると、●●さんは21日午前、「スノーボードに行く」とだけ家族に伝え自宅を出た。22日、職場から「出勤していない」という連絡を受けたことから、父と●●さんの弟が●●さんが行ったことのあるスキー場を回り、同日午後10時半ごろ、千畑スキー場駐車場内で●●さんの軽乗用車を発見した。届け出を受けた同署員が同11時ごろから23日午前1時ごろまで探したが発見できず、捜索は一時中断。同6時に捜索を再開していた。

  遺体が見つかったのは、駐車場から3、4キロ上った同スキー場の林間コース内。捜索していた美郷町山岳会の会員が倒れているのを見つけた。

(2006/03/23 12:54)(c)秋田魁新聞Web

Re: 年末雑感

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/22 19:54 投稿番号: [20972 / 29399]
>たしかに困ったものです。
いつも私に追い詰められるのですが、そのたびごとに、
「ニャンコちゃんだも〜ん、わからないよ〜」と逃げまくっています(笑)
飼い主の躾がなってないようですね!

↑躾されていない人間に躾を教えると言うことの困難さ。

自分の躾の悪さに気がついていないほど、anthoniy_williams は独りよがりでした。

親が可哀想だね。

Re: 年末雑感

投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/12/22 19:23 投稿番号: [20971 / 29399]
>>最低限の常識だけは身に付けてくれよ!
>同感です。
主義・主張以前の次元でnyankotyanndamon殿のような方々には困ります。


たしかに困ったものです。
いつも私に追い詰められるのですが、そのたびごとに、
「ニャンコちゃんだも〜ん、わからないよ〜」と逃げまくっています(笑)
飼い主の躾がなってないようですね!



ps
トイレは砂の上でしてるかな?   ニャンコちゃん!

Re: 年末雑感

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/22 12:35 投稿番号: [20970 / 29399]
第3章   国旗に関する罪

第105条(国旗、国章の冒涜)   大韓民国を侮辱する目的で国旗又は国章を損傷、除去又は汚辱した者は、5年以下の懲役又は禁錮、10年以下の資格停止又は700万ウォン以下の罰金に処する。<改正95・12・29>
第106条(国旗、国章の誹譏)   前条の目的で国旗又は国章を誹謗した者は、1年以下の懲役又は禁錮、5年以下の資格停止又は200万ウォン以下の罰金に処する。<改正95・12・29>
第4章   国交に関する罪
第107条(外国元首に対する暴行等)①   大韓民国に滞在する外国の元首に対して暴行又は脅迫を加えた者は、7年以下の懲役又は禁錮に処する。
②   前項の外国元首に対して侮辱を加え、又は名誉を毀損した者は、5年以下の懲役又は禁錮に処する。
第108条(外国使節に対する暴行等)①   大韓民国に派遣された外国使節に対して暴行又は脅迫を加した者は、5年以下の懲役又は禁錮に処する。
②   前項の外国使節に対して侮辱を加し、又は名誉を毀損した者は、3年以下の懲役又は禁錮に処する。
第109条(外国の国旗、国章の冒涜)   外国を侮辱する目的でその国の公用に供する国旗又は国章を損傷、除去又は汚辱した者は、2年以下の懲役又は禁錮又は300万ウォン以下の罰金に処する。<改正95・12・29>
第110条(被害者の意思)   第107条から第109条までの罪は、その外国政府の明示した意思に反して公訴を提起することができない。<改正95・12・29>  

↑君等にはこのような常識がないからね。

Re: 年末雑感

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/22 12:20 投稿番号: [20969 / 29399]
第3章   国旗に関する罪

第105条(国旗、国章の冒涜)   大韓民国を侮辱する目的で国旗又は国章を損傷、除去又は汚辱した者は、5年以下の懲役又は禁錮、10年以下の資格停止又は700万ウォン以下の罰金に処する。<改正95・12・29>
第106条(国旗、国章の誹譏)   前条の目的で国旗又は国章を誹謗した者は、1年以下の懲役又は禁錮、5年以下の資格停止又は200万ウォン以下の罰金に処する。<改正95・12・29>
第4章   国交に関する罪
第107条(外国元首に対する暴行等)①   大韓民国に滞在する外国の元首に対して暴行又は脅迫を加えた者は、7年以下の懲役又は禁錮に処する。
②   前項の外国元首に対して侮辱を加え、又は名誉を毀損した者は、5年以下の懲役又は禁錮に処する。
第108条(外国使節に対する暴行等)①   大韓民国に派遣された外国使節に対して暴行又は脅迫を加した者は、5年以下の懲役又は禁錮に処する。
②   前項の外国使節に対して侮辱を加し、又は名誉を毀損した者は、3年以下の懲役又は禁錮に処する。
第109条(外国の国旗、国章の冒涜)   外国を侮辱する目的でその国の公用に供する国旗又は国章を損傷、除去又は汚辱した者は、2年以下の懲役又は禁錮又は300万ウォン以下の罰金に処する。<改正95・12・29>
第110条(被害者の意思)   第107条から第109条までの罪は、その外国政府の明示した意思に反して公訴を提起することができない。<改正95・12・29>  

↑君等にはこのような常識がないからね。

Re: 年末雑感

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/22 08:46 投稿番号: [20968 / 29399]
>>最低限の常識だけは身に付けてくれよ!

同感です。
主義・主張以前の次元でnyankotyanndamon殿のような方々には困ります。

↑反論出来ない心の裏返しだね。

困るとしか言えない。

Re: 年末雑感

投稿者: ende0009 投稿日時: 2008/12/21 23:38 投稿番号: [20967 / 29399]
>最低限の常識だけは身に付けてくれよ!

同感です。
主義・主張以前の次元でnyankotyanndamon殿のような方々には困ります。

Re: 年末雑感

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/21 22:24 投稿番号: [20966 / 29399]
>は?
ニャンコはなにを寝ぼけているのかな?
現在でも世界中いたるところで戦争は起きているぜ。

↑寝惚けているようだな、後始末の戦争だな。

>いつも俺に負けてばかりでくやしいのかもしれんが、
最低限の常識だけは身に付けてくれよ!

↑残念だね、負け惜しみを言っても駄目だよ、君が無知だとみんな思っているからね。

最低限の躾をされていない君のことだね。

Re: 年末雑感

投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/12/21 22:14 投稿番号: [20965 / 29399]
>(戦争における「人殺し」の心理学   デーヴ・グロスマン著)は戦時の話し。
>現在に適用は出来ないのは常識。

は?
ニャンコはなにを寝ぼけているのかな?
現在でも世界中いたるところで戦争は起きているぜ。
いつも俺に負けてばかりでくやしいのかもしれんが、
最低限の常識だけは身に付けてくれよ!

Re: 年末雑感

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/21 17:34 投稿番号: [20964 / 29399]
(戦争における「人殺し」の心理学   デーヴ・グロスマン著)は戦時の話し。

現在に適用は出来ないのは常識。

残念だね。

年末雑感

投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/12/21 17:19 投稿番号: [20963 / 29399]
日本における米兵の性犯罪の多発など、
アメリカ軍海兵隊の素行が悪いのは承知のとおりですが、
アメリカ政府はそれを一向に改善しようとしません。
それはなぜか?
軍隊は残虐でなくてはならないからです。
人を殺せない人間は兵隊には不向きです。
その残虐性が敵を震え上がらせ、戦費における最高の費用対効果をもたらすのだから。
それは旧日本軍においても同じこと。
敵国市民に優しい軍隊などあってはならないのは軍事の常識です。


「残虐行為の利益と聞いてだれでも思いつくのは、人を震え上がらせることができるということだ。殺戮し虐待する者のむきだしのおぞましさと残虐性を前に、人々は逃亡し、隠れ、弱々しい自衛を試み、しばしばおとなしく従ってしまう。
実際に人を殺した兵士は、おまえは女子供を殺した殺人犯だ、許しがたいけだものだと責めたてる自分の一部を抑えこまなくてはならない。身内の罪悪感を否定しなければならない。世界は狂っていない、自分が手にかけた相手は畜生以下なのだ、邪悪な害虫なのだ、国や上官の命令は正しいのだ、そう自分で自分を納得させねばならない。(中略)そしてさらに、この信念を脅かすものには、それがなんであれ激しく攻撃を加えねばならない。(中略)さらなる殺人へ、虐殺へと殺人者を縛り、またその力を与えるのは、犠牲者の血である。この資格付与の基本的な心理は、悪魔的な殺人や狂信的な殺人の動機そのものだ。
残虐行為を命じた者は、命令を実行した者に、そしてその大義に、罪悪感によって強力に結び付けられる。(中略)全体主義国家の指導者は、部下を残虐行為に参加させることによって、寝返る恐れのまったくない手先を手に入れることができる。」

(戦争における「人殺し」の心理学   デーヴ・グロスマン著)

Re: [南京事件]産経新聞の「捏造」

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/21 15:44 投稿番号: [20962 / 29399]
100人切りは甚だ疑問であるが、競争を行ったことは否定出来ないと言うことだな。

つまり、人を切ったと言うことではなく、百人切りという競争は行ったと考えられると言うことだな。

人を切ったかどうかが問題で競争をしたかどうかが問題では無かろう。

[南京事件]産経新聞の「捏造」

投稿者: nukabosi 投稿日時: 2008/12/21 15:04 投稿番号: [20961 / 29399]
また産経か。。

== =
問題は「事実無根だったと判明している“百人斬り”」という一句。最高裁で原告(「百人斬り」の両少尉の遺族)の敗訴が確定した高裁判決は、次のように事実認定している。

-
南京攻略戦当時の戦闘の実態や両少尉の軍隊における任務,1本の日本刀の剛性ないし近代戦争における戦闘武器としての有用性等に照らしても,本件日日記事にある「百人斬り競争」の実体及びその殺傷数について,同記事の内容を信じることはできないのであって,同記事の「百人斬り」の戦闘戦果は甚だ疑わしいものと考えるのが合理的である。

  しかしながら,その競争の内実が本件日日記事の内容とは異なるものであったとしても,次の諸点に照らせば,両少尉が,南京攻略戦において軍務に服する過程で,当時としては,「百人斬り貌争」として新聞報道されることに違和感を持たない競争をした事実自体を否定することはできず,本件日日記事の「百人斬り競争」を新聞記者の創作記事であり,全くの虚偽であると認めることはできないというべきである。
-

裁判所の結論はどう考えても「事実無根ではない」である。産経新聞が独自の主張として「事実無根だ」というのであればそれは単なる誤謬であるが、こうした裁判所の判断を無視して「事実無根だったと判明している」などと書くのはそれ自体が事実無根の捏造と言うべきだろう。
== =
http://d.hatena.ne.jp/Apeman/20081218/p2 より

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/21 09:15 投稿番号: [20960 / 29399]
>それにあなたの発言は、言葉の端々が失礼ですよ。
最低限の礼儀はわきまえた方がいいですよ。

↑失礼かどうかは過去のログを参照してくださいね。

この話は、二度目ですからね。

同じ話しの繰り返し。

この手の人は多いですね。

Re: ニャン子ちゃんの負けです

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/21 02:32 投稿番号: [20959 / 29399]
>屈強に鍛えられた兵隊さんはニャン子ちゃんみたいに軟弱じゃないよ。

寒くてできないようでは兵士として失格なんだからね!

↑鍛えることの出来ない体の部分。

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: ende0009 投稿日時: 2008/12/21 01:28 投稿番号: [20958 / 29399]
(続きです)

>日本国は敗戦により、全て戦中・戦前を否定して来た歴史を持ちました。

これって、実態としてはどうなんでしょうか?
敗戦直後は確かに連合国によってWGIPが策定・実行され、報道規制その他がありました。
しかし、独立後ある程度以降は、その気になれば必要程度のことは学ぶことが出来たのではないでしょうか?
公教育についていえば、地域(先生)によってはご心配の偏向教育(戦前・戦中否定・日本悪玉論)もあったでしょう。しかし、私の経験では、小・中は公立学校に通いましたが、近現代史に関しては、偏向教育どころか、そもそも「ほとんどやっていない」というのが実情です。中学の公民にしてもたいしたことはやった記憶がありません(近現代史を時間を割いて教えないこと自体が問題ですが^^;)
私個人の体験に限らず、教育のあり方を論じる際には、日本史分野では古代史と近現代史のバランスについては必ず論点に挙げらます。
少なくとも公教育においては、戦前・戦中を否定も肯定もせず、誤解を恐れずに表現すればむしろ白痴状態に近いのではないでしょうか?
また、日本史については、センター試験導入・拡大期に政府委員になった世界史の学者が、それまでは日本史が必修だったのに、日本史か世界史の選択必修に変更するという本末転倒な事をやってのけたという話を聞きました。
いずれにせよ、日本史の選択科目かによって高校生の日本史の知識不足に拍車がかかったという話もあります。

歴史教科書における侵略・進出の記述問題をして、近現代史の偏向教育を論じる人がいますが、教科書に侵略と書こうが進出と書こうが、(当時、私は読みましたが)あの文脈・記述量ではどっちでも意味の違いに大差はないのです。
問題なのは、これみよがしに取り上げるマスコミもマスコミですが、日本でのマスコミ報道(そもそもは誤報?)を知っていちゃもんつけてきた中韓に言われるがままだった日本政府の対応なのです。
政治家も問題でしょうが、外務省チャイナスクールも癌なのではないでしょうか。

>日本人の矜持を持つ教育を復活させて欲しいと思う今日この頃。

この点に関しては、全く同感です。
公教育のあり方はもちろん重要ですし、現状には不安を感じています。
しかし、今の日本は、幸いにして広く文献から学ぶことが出来ますから、暴論や感情論、稚拙な反論を見極め、しっかりと学んでいく個人個人の姿勢も大事だと思います。

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: ende0009 投稿日時: 2008/12/21 01:22 投稿番号: [20957 / 29399]
>私と致しまして誠に貴方の仰るとおりと思います。

こちらこそ、投げかけ有難うございます。

>教育的には児童、生徒に対しては日本軍はシナ大陸を侵略したと教えられて来た人達がほとんどでしょうね〜。

え〜とですね。総じて言って、当時の現地の人々から見たときに「シナ大陸を侵略した(そして負けた)」で間違いないと私は認識していますよ。
侵略の議論においては、国際法上の議論と倫理や現地の人々の立場での議論がごっちゃになっていませんか?
もちろん、締結条約あるいは国際法上どうであったかは、個別の事件・軍事行動毎に議論する必要があります。

そして、「シナ大陸を侵略した」=「日本は悪い国だった」ではないと思います。
私は堂々と、
「第二次世界大戦後しばらくまでは、キリスト教布教・文明化という美名を謳いながらも隙あらば世界各地を侵略してきた白人諸国家に対して、我国の先人達は、明治維新を大きな契機に懸命に努力し、大国に伍して国づくりをし、大国の仲間入りをするまでになった。」
と教えればよいと考えています。
もっとも、政治と軍の関係の変化や法制度上の限界、軍内部の命令系統と現地軍の独断など、現代に生かすべき反省材料も学ぶべきだと思います。

この件を論ずるにしても、当時の世界情勢はもちろん、世界史の流れであったり、特に明治維新前後の日本と諸外国の関係や、昭和恐慌前後の政治と軍、あるいは参謀本部と関東軍等の現地派遣軍との関係等々、多岐にわたって学ぶ必要があり、軽々に結論めいたことを断じることは出来ないことはおろか、善悪を論じることなどもってのほかだと考えています。
そりゃぁ、人道上など議論する側面によって、あるいは個別の事例を拾い出せば、当時の日本軍(政府)だって現地の人々はおろか国内の人々にだってひどいことをやったと思います。
しかし、それと「日本は悪い国だ・危険な民族だ」はまったく別次元・議論の話です。
補足すれば、当時のかの地の人々に謝ることと、中共政府(人民解放軍)に謝罪することはまったく別物だということです。
実際問題、手続き上は、中共政府が現在は中国人民を代表していますから、中共政府が交渉相手であり、彼等を通じて中国の人々に謝罪した(遺憾の意を表した?)わけですが、国と国の関係としてはそれでけじめとしたわけです。
突っ込んだ話をすれば「おたくらが国民党政府と争って中国国内をきちんと統治できていなかったから人々はああいう目にあったんでしょう。」であり、
「あの時代に被害を受けた中国人民に対する一番の責任は、国を守れなかった清朝あるいは国民党政府にあるのです。」

(続きます・・・ああ、長くなってしまいました)

南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行はデマ

投稿者: chibimaru11033 投稿日時: 2008/12/21 00:28 投稿番号: [20956 / 29399]
アホ臭くて話にならんワイ。

日本人が日本の歴史を否定してどうする?
米国が日本に謝罪したか?

これがグローバル・スタンダードってやつよ。
中・南北朝鮮の恫喝にお付き合いする気はサラサラないね。

自国の歴史は自国が解釈するもの。
たわけたことを言いなさんなよ。
出自を疑います。。。

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/12/20 23:30 投稿番号: [20955 / 29399]
あ、わざわざご返信有難う御座います。

私と致しまして誠に貴方の仰るとおりと思います。

日本国は敗戦により、全て戦中・戦前を否定して来た歴史を持ちました。

教育的には児童、生徒に対しては日本軍はシナ大陸を侵略したと教えられて来た人達がほとんどでしょうね〜。

で、それが、真実かと言ったら、大間違いだと気づくのが何十年後の自分なんですよね〜。

日本人の矜持を持つ教育を復活させて欲しいと思う今日この頃。

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: ende0009 投稿日時: 2008/12/20 23:16 投稿番号: [20954 / 29399]
>で、南京大虐殺って有ったんでしょうか〜。

どういうことでしょうか?
中共政府が主張するところの「南京戦前後〜翌年8月一杯迄の間に、30万人とか40万人もの中国人が虐殺された(だったような・・・)」であるならば、論ずるまでも無くなかったと理解しています。
もっとも相当数の人々が戦乱に巻き込まれて無くなったり、虐殺にあったことは否定しようがない事実だと認識してます。
そしてその数がどれ位かといわれれば、もはや学術調査・論争に任せるほか無く(例えば秦教授は約4万人と推定されていたと記憶していますが)、専門家でもない私は人数について議論に加わるつもりはありません。
もっとも、例え4万人であろうとそれ以上であろうと、「南京大虐殺」・「南京虐殺」といった「特別の用語」でもって一般大衆やマスコミを含めた議論の俎上にのせること自体、取り立てて意味のあることではないでしょう。
南京に限らず、重慶、満州、日本各地、ドイツ各地、そしてその他各地の戦場において、多くの民間人が戦火で命を落としています。


>証明も出来ないシナ人の、プロパガンダに乗る無かれと思う今日この頃。

このトピに限らず、いわゆる「南京大虐殺」に関連する議論を模様眺めして感じるのは、往々にして「何を」論じているのかがあいまいなまま暴言を投げ合っている非生産的な状況だなぁ、ということです。
この「何を」というのも論点設定等いくつも設定できるとは思います。
例えば、中共政府が主張する「南京大虐殺」は対日外交及び国内統治手段としてのカードですから、事の真偽とは別次元で論じる必要があります(もちろん中共政府は事実だという前提で政治カード化しているわけですが・・・)。

対中外交から見た「南京大虐殺」として私達(日本の有権者)が論じるべきは、南京大虐殺の真実ではなく「日本政府がどうすべきか!」しかないと考えています。
そもそも外交上は、日中共同宣言並びに日中平和友好条約で決着済みなのですから、仮に中共政府が南京大虐殺その他の日本の戦争責任云々を言ってきたところで、「決着済み」の一言で済むはずだったのです。中共政府が何か言ってきたら『貴殿の尊敬する毛沢東並びに周恩来閣下と同意したことではないか』と言ってやればよかったのです。それを、文句を言われるたびに謝罪したり、オフレコ発言の大臣(長官?)を更迭したりするから、それが「先例」となってしまったのです。
ことあるごとに文句を言う方が外交のルールに反しているのですが、文句を言われて「ごめんなさい」を言う日本外交が情けないのです。
我々の矛先は、シナ人ではなく弱腰あるいは不真面目な政治家や外務・文部省の役人に向かうべきなのです。

政治カードとしての「南京大虐」の外堀を埋めていくには、マスコミ対策以上に学問上の定説を構築していくしかないのですが、それには研究者向けの正式な予算を増やすのももちろんですが、外交機密費や内閣官房機密費も投入して研究者を増やすことのほうが実効的でしょう。
政治家の遊興費はおろか在外公館職員・家族の飲食費に浪費している場合ではないのです。
忘れてはいけないのは日中・日韓といったバイの学術論争は学術論争足りえないことです。
肝心なのは欧米や他の亜細亜諸国を交えた国際学会を育てていくことです。そして国際会議をなるべく多く開催することです。亜細亜諸国の学者からは日本にとって耳の痛い事実も指摘されるでしょうが、世界各地の戦争被害、軍政、植民地政策の学術的比較検討を積み重ねていくことでしょう。

ヤフー掲示板に関していえば、論理的なやり取りの出来ない相手に一々返信するのは、荒らしに餌を与えるようなものではないでしょうか?

ニャン子ちゃんの負けです

投稿者: alexeiy_karamazov 投稿日時: 2008/12/20 22:53 投稿番号: [20953 / 29399]
>地表温度0度、若しくはマイナス。
玉玉も縮あがって、腹腔内へはいる寸前。


屈強に鍛えられた兵隊さんはニャン子ちゃんみたいに軟弱じゃないよ。

寒くてできないようでは兵士として失格なんだからね!

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/12/20 22:04 投稿番号: [20952 / 29399]
で、南京大虐殺って有ったんでしょうか〜。

証明も出来ないシナ人の、プロパガンダに乗る無かれと思う今日この頃。

Re: 好きこそ物の上手なれ

投稿者: ende0009 投稿日時: 2008/12/20 21:55 投稿番号: [20951 / 29399]
こんにちは。

>地表温度0度、若しくはマイナス。
>玉玉も縮あがって、腹腔内へはいる寸前。

この気温でイチモツを外気に晒して数分間も晒す必要はあるのですか?ないですよね?
出来るかどうかの話なのですから・・・。
正確な時間はわかりませんが、数分間も晒していたら私のモノも縮むと思います。

あくまでも「出来ない」という主張であれば状況を具体的に設定されてはどうですか。
私は、あなたの投稿NO.20940の
>↑スッポンポンの話しは、強姦時に日本兵が家の玄関先でズボンを脱いで、押し入ったという話しからですね。

をもとに話をしています。

>之で出来たとは、余程燃えていたのでしょうね、二人の脳味噌が。

あれ?燃えていれば可能だとあなたもおっしゃるのですか。
投稿NO.20942において
『エネルギーと、生体反応は関係ありませんね、放熱を防止しようとする生体反応ですからね。』
とおっしゃっていますが、この発言は撤回なさるのでしょうか?
やる気があるかどうかで状態維持の度合いは変わるでしょうから、それを踏まえつつもあくまでも生体反応の問題として可能かどうかの話をしているのではないのですか?

>因みに気温8度の時、北海道の死亡者は16千人ほど。
>九州では5000人ほど。
>余程死にたい馬鹿しか外でやろうなんて思わないでしょうね。

発言の意味・意図・具体的な状況がわからないのですが、つまりは「寒さで人が死ぬような環境・状況下において」とおっしゃりたいのですか?
そういうことであるならば、そのような状況下でやりたい人がいるかどうかを私は知りませんが、私はやろうとは思いませんよ。
例えば、通常下においてはシーズン中のスキー場で人が死ぬことはありませんが、それでも普段着で数時間〜数十時間も放置されれれば死に至ることだってあるでしょう。
話題の趣旨・論点と上記発言はどのような関係があるのですか?

それにあなたの発言は、言葉の端々が失礼ですよ。
最低限の礼儀はわきまえた方がいいですよ。

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 21:27 投稿番号: [20950 / 29399]
【低体温症2】
(熱の生成量+保温量)<(熱の損失量)
熱の生成:運動や温かい食物の摂取および炭水化物の分解で生じる
保温:熱を逃さないために適切なウェアを着用。体の脂肪も保温効果あり
熱の損失を抑えるためには、低温の物質との接触を出来るだけ避け、乾燥を保ち、風を防ぐ
深層体温37.2-36.1℃:初期症状。ブルッと震えが始まることもある
深層体温36.1-35.0℃:初期症状。寒気、鳥肌、手のかじかみ、体の震え、指先のしびれ
深層体温35.0-33.9℃:中期症状。固い震え、筋肉の働きが不正常、動作が鈍く不自然、口ごもる
水遊びやプールで唇が紫色(低体温症の初期症状)→数時間続けば命にかかわる
低体温症の初期症状になると、それから先に進行するのは早い
【ウェア】
体温ロスを防ぎ、体温を保持する
防風・防水・保温がポイント
重ね着(レイヤード)で、体温調整するのが基本
アンダーウェア:汗を良く吸い上げ、肌に水分を残さず、すぐ乾くもの(寒い時期には保温性も必要)
インナーウェア:適度な保温性があり、下着が吸い上げた汗を速やかにアウターウェアに放出するもの
アウターウェア:風を通さず、雨など外からの水を防ぎ、衣服内の水分を外へ放出するもの
特殊加工された化繊は、特殊な形状によって早乾性や保温性や透湿性等を実現している
単なるポリエステル繊維と、特殊加工された化繊(サーマル素材等)とは別物
アウターウェアは、防水性だけでなく透湿性も重要(汗で濡れるのを防ぐ)
雨具は「耐水圧20,000mm、透湿性10,000g/平方m/24hrs」以上が一つの目安
耐水圧については、JIS規格での完全防水基準が20,000mm
化繊のアンダーウェアを長期間着ると、汗に含まれる油脂の付着により保温力が低下する
天然素材でアウトドア向きなのはシルクやウール(乾きは遅くても濡れても暖かい)
木綿は、濡れて乾きにくく体温を奪いやすいので、アウトドア向きではない
【対策】
常に乾いた衣服を着用する   [保温]
雨(衣服の外側)だけでなく、汗(衣服の内側)で濡れないようにする   [保温]
常に運動し続けて、体温を上昇させる   [熱の生成]
行動を止めた時(休憩や睡眠時)、必ずウエア等で温度調整をする   [保温]
継続的に炭水化物(5cal/g程度のもの)を摂取する   [熱の生成]
継続的に脂肪分(9cal/g程度のもの)を摂取する   [熱の生成]
行動中はスティック状の「炭水化物+プロテイン+脂肪」の摂取が手軽   [熱の生成]
行動中に暑くなったら、服を1枚脱いだり飲み物を摂取するなどして、体を冷やし汗を抑える   [保温]
積極的に排尿を行う   [保温]
雨が降ってきたり風が強くなってきたら、適切なアウターウェアに着替える   [保温]
水中に長時間入る場合、ウェットスーツおよび水温によってはドライスーツを着用する   [保温]
水中に長時間入る場合、ウレタン製のブーツを着用する   [保温]
サーマル素材と呼ばれる、特殊ポリエステル製の繊維を着用する   [保温]
濡れないようにすることだけでなく、「濡れたらどうなるか、どう対処するか」を常に考える
適温(38-42℃)の温泉に入る。冷泉(25℃未満)には入らない(笑)

Re: 冬にスッポンポンでは駄目な実験

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2008/12/20 21:26 投稿番号: [20949 / 29399]
12. [調査].低体温症(疲労凍死)    2002.04.07
--------------------------------------------------------------------------------
【気温・水温・湿度】
気温23℃:半袖と長袖の分岐点
気温18℃-22℃:快適温度
気温13℃以下:寒い
気温8℃以下:手袋が欲しくなる
標高が1,000m上がるに従い気温が約6℃下がる
頂上に少しでも積雪があるのが下界から見えれば、山の季節は冬
夏に開いていた山小屋が閉まり始めると、山の季節は冬に突入する
山小屋が閉まる頃というのは基本的に水の調達がむずかしくなる時期
雪が残っているうちは、5月下旬や9月末でも気温4℃以下になる
水温15℃:生存限界2-6時間
水温10℃以下:10-15分以内に泳ぎ続けることができなくなる
水温5℃:生存限界1時間
北国の場合、雪解け時期の川の水温は、0-5℃のことも。気温と水温との差が大きく要注意
湿度が50%を下回るとカラっとして爽やか。
秋から冬に向かう季節は、湿度が高く気温が低くなるほど体力を消耗
【体温の損失】
体の表面が外部の物質と接触していることによる伝熱
赤外線などの放射による輻射
水分の蒸発による蒸発熱
空気の流れ対流による熱放射の促進
風が強いと体温が奪われる
冷たい空気にさらされていると体温が奪われる
濡れた服を着ていると気化熱で体温が奪われる
水中では極めて急激に体温が奪われる
水の中に浸かっている場合、同じ温度であれば、空気中よりも25倍も早く体温低下
適温(38-42℃)に浸かっている場合、同じ温度であれば、空気中よりも25倍も早く体温上昇
体温36℃:血液および細胞の正常な反応ができなくなり、様々な影響が発生し始める
体温35℃:機能障害
体温32℃:意識障害
体温26℃:心臓停止
風速が1m/秒(3.6km/h)増すごとに体感温度は約1℃下がる
風速が10km/h増すごとに体感温度は約3℃下がる
体温の低下とは、血液が冷えること
【低体温症1】
正常な運動および細胞の機能が失われる程度まで、体の深層体温(コア)が低下した症状
内臓および脳=いわゆる「コア」と呼ばれる部分が、正常な機能を失うこと
体温保持ができないと低体温症になる
体温を維持できなくなるのは真夏でも起こりうる
疲労凍死、ハイポサミアとも呼ばれる
「コア」以外の手足などの体温低下は、生死に関わる問題ではない
但し手足の先から体は冷え始め、そのうち「コア」体温も低下する
運動している時、「コア」体温の低下に気付かない場合が多い
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