南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ

投稿者: jugemujyugemugokounosurikire 投稿日時: 2006/03/27 13:33 投稿番号: [9244 / 41162]
monkeybrain132 殿>断定でないならそんなあいまいなものを持ち出してくるなというのも単細胞的だろう

じゃぁ、根拠のないことを想像で言うなといいかえよう。あるいは、いいかげんな与太話を持ち出してくるなと。

>捕虜(不法)斬殺は、いわゆる「百人斬り競争」とは、少しカテゴリーが違う。

カテゴリ分けの話じゃないよ。実際は何をやっていたか、ということが問題だ。
競争の実態は、捕虜殺害と本多勝一はしたが、非戦闘員をやっていたことが明らかになってきた。

>つまり、「資料の性質に応じた批判・検討作業を十分に行わなかった」から「李さんと被害者が別人を推定する合理的理由はない」。よって、被告は有罪。

まず、民事だから「有罪」というのはないだろ。基礎から学ぶ姿勢を貴殿に期待したい。
次に、名誉毀損された人が生きているか死んでいるかで根本的に違うのじゃぞ。
即ち、
(1)名誉毀損の被害者が生きているとき=被告に立証責任がある
(2)名誉毀損の被害者がすでに死んでおり何十年も経過している=原告(遺族)に立証責任がある

そももそも民法では死者の名誉毀損というものは存在しない。しかし、遺族救済のために刑法を援用したりして(2)が判例として定着しているのだ。(2)が原告に厳しくなっているのは、何十年も前のことを裁判所で判断することはむずかしいし、遺族感情に重き置きすぎるのは問題があるので、歴史事実の解明や言論の自由という観点からも、言説が虚偽虚妄のときに限り名誉毀損が成り立つとされているからだ。
こんな基礎的なことも知らないのか、無視しているのか、裁判所を誹謗するのは、裁判官に対する名誉毀損だ。
そんな裁判官を誹謗する準備書面をこともあろうに原告弁護士が臆面もなく裁判所に提出した。弁護士バッジではなく国会議員バッジをつけた弁護士(ここをどこと心得おる)に、そんなことはあきまへん、陳述とは認めまへんと裁判官が毅然とおっしゃった。それでも聞く耳もたない先生に対し裁判官はあきれて、簡単にいえば「もうおしまい」と控訴審は一発結審の宣言。
おまいら本当に裁判で勝つつもりかと原告弁護団に聞きたくなるようなお話ではないか。

とにかく貴殿も基礎から勉強して出直しては如何。

Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ

投稿者: jugemujyugemugokounosurikire 投稿日時: 2006/03/27 12:36 投稿番号: [9243 / 41162]
sina_travel_death くん的投稿>百人斬り訴訟の裁判長は、犯罪者を助けた犯罪者だから、犯罪者にはトコトン寛容だ

なに言っとるか分からん(^^;
へりくつが通らないとわかると人格攻撃。

だいたい戦時中でも、これから競争で殺人しますってのはいかんぞよ。そんなもんは武勇伝武勇伝とはいわん。

>(爆)

おまいの頭が爆発???
おだいじに

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

投稿者: dennddenn 投稿日時: 2006/03/27 12:04 投稿番号: [9242 / 41162]
〈07〉東京裁判におけるオランダのレーリンク判事
  裁判中から批判的で、「平和に対する罪」だけで死刑にするべきでないと主張し、少数意見を出した一人ですが、裁判終了後になって、
「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような事実誤認があったが、裁判中は箝口令がしかれていて言えなかった」
  ――と発言しました。

やっぱり嘘のようですね。

Re: 南京虐殺の決定的証拠だ!

投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/03/27 09:51 投稿番号: [9241 / 41162]
> ということは、中谷孝氏は、1938年、18歳のときシナへ渡ったのか。18歳で特務機関員(主として通訳?)?

本文冒頭ぐらい読めや!   どあほ(←猿ミソ君のこと)
http://www.geocities.jp/yuumiyamagami/nakatani1.htm

>ひとけのない小山の上で一人、多くの野犬に囲まれた恐怖は忘れがたい。
昭和14年2月、貿易会社に就職した18歳の私は、中国に渡ることになった。
安徽省蕪湖出張所に赴任するすることになったのだ。旅の途中、南京に滞在した。

(中略)

南京から長江を120キロ遡って、蕪湖に着任した。
上海から届くマッチ、タバコ、砂糖、塩、布地、上海方面に送る米などの出し入れを管理する役目に就いた。現地には日本の商人が多数入り込んでいた。
軍部の威を借りて物流を独占し、多額の利益を得ていたようである。現地の警備隊や憲兵隊の幹部達は商人から連夜酒色の饗応を受け、彼らに便宜を与えていた。
一方、中国人を使役する際、人間扱いしない商人達も見かけた。
‘牛馬の如くこき使う’と言うが、実際にムチを振るって働かせる男までいた。
勝利した国の占領者は何をしても構わないと言う風潮があった。
18歳の私には到底なじめない世界だった。

近くに‘陸軍特務機関蕪湖班’という、警備隊とは別の組織があった。
そこの矢野班長と話しをするようになったので、
「商人と軍部の癒着による不当行為が我慢出来ない」
と訴えると、
「そんな会社は辞めて特務機関に入れ」
と蚌埠(ぱんぷう)特務機関の原田大佐に推薦してくれた。

そこで特務機関員補充募集のテストを受けたら、採用されることになった。
私は会社をわずか4カ月で辞め、特務機関員となった。 不思議な組織だった。

(部分引用おわり)

Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ

投稿者: sina_travel_death 投稿日時: 2006/03/27 08:29 投稿番号: [9240 / 41162]
百人斬り訴訟の裁判長は、犯罪者を助けた犯罪者だから、犯罪者にはトコトン寛容だ(爆)。

Re: 南京虐殺の決定的証拠だ!

投稿者: sina_travel_death 投稿日時: 2006/03/27 08:24 投稿番号: [9239 / 41162]
>「今のうちに話しておかないと、私の知っている人たちも何もしゃべらないで死んで
  しまった」

>   中谷孝さん、85歳。今の政治状況が70年前の戦争当時と変わらないと強い危機感を
  覚え、自らの戦争体験を語ることを決意したということです。

つまり、今までの証言、証拠がどれも信頼できないものばかりだと言っているんだな(爆)

Re: 南京虐殺の決定的証拠だ!

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/03/27 02:37 投稿番号: [9238 / 41162]
>中谷孝さん、85歳。
http://blog.goo.ne.jp/asaikuniomi_graffiti/e/39d681a12b3a7c8ce72ef57ac95dcec5

ということは、1921年か1920年生まれ?ということは、南京事件(1937年)当時、16歳か17歳?

こういうのもある。

>兄[中谷孝氏ー引用者注]は6年も従軍したのに軍人恩給は貰えないということも、初めて聞いて驚きました。特務機関員は『民間人』だったのです。

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

  もう67年も前、昭和13年の秋。兄が18歳、私が7歳のときに突然父が病気で亡くなり、その3ヵ月後、兄は中国に渡ったのです。
http://www.geocities.jp/yuumiyamagami/hajimeni.htm

ということは、中谷孝氏は、1938年、18歳のときシナへ渡ったのか。18歳で特務機関員(主として通訳?)?可能だとして、それまでにシナ語をマスターしていたのだろうか(あるいは、なんらかの理由ですでにバイリンガル?)。いづれにしても南京攻略陥落当時の「当事者」ではないようだ。

ただし、上記の推定に1〜2年の誤差(誤算)はあるかもしれない。

Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/03/27 01:54 投稿番号: [9237 / 41162]
>「百人斬り競争」裁判など、過去の判例や事実関係からみて原告弁護団の主張が通るわけないだろ。敗訴の原因を合理的にみることなく、「気運」などわけのわからんものに転化するのは見苦しい。

論点をずらすな。「百人斬り競争」裁判はマスコミで騒がれなかったから、ポリティかリー・コレクトの気運は裁判結果に関係ないというのがそちらの主張だ。こちらは、9191で、そのような論理(マスコミで騒がれなかったから気運は関係ない)を論破した。

じゃ、

>反論があるなら、「気運」などというあいまいな言葉ではなく、「影響されている」という証拠を出し給え。

というのは、別な論点。これが、最初からの論点なら、そのように最初から主張すべきだ。そうせずに、マスコミで騒がれなかったから気運は関係ない、と言ったから、こちらは、それを論破したまでだ。論点をすりかえるな。

>「気運」などというあいまいな言葉

こちらは、最初から、

>「百人斬り」判決と「南京被害者(生き残り証言者)」判決の「矛盾」は、「裁判所は国民の気持ち[つまり、マスコミ]を横目で睨みながら判決を出している」と見ればなっとくがいくかもしれない。(9177)

「〜かもしれない」と言っている。断定ではない。だが、断定でないならそんなあいまいなものを持ち出してくるなというのも単細胞的だろう。

こちらの文脈は、「百人斬り」判決と「南京被害者(生き残り証言者)」判決の「矛盾」ということだ。

いわゆる「百人斬り競争」(白兵戦で百人斬り競争をした[これは戦争犯罪ではないだろう]とか、その辺の百姓や一般市民を手当たり次第に斬殺する競争をしたとか)は、まず事実無根だというのが専門家の判断のようで、素人の常識にも合致するだろう。捕虜(不法)斬殺は、いわゆる「百人斬り競争」とは、少しカテゴリーが違う。

要するに、かなり信憑性の怪しい「いわゆる百人斬り競争」をまともな検証もなしに歴史的事実・真実のごとく書きたてたのなら、名誉毀損の可能性大だ。しかし、判決は、(おそらく捕虜斬殺をも含めて)「百人斬り競争」は、白黒つかないから、名誉毀損ではない、だ。

一方、「南京被害者(生き残り証言者)」判決は、

>判決理由で岡久幸治裁判長は、「被告側は複数の資料を比較する際、資料の性質に応じた批判・検討作業を十分に行わなかった」とし、李さんと被害者が別人を推定する合理的理由はないとした。
http://tendensha.co.jp/event/saiban.html

のようだ。つまり、「資料の性質に応じた批判・検討作業を十分に行わなかった」から「李さんと被害者が別人を推定する合理的理由はない」。よって、被告は有罪。

この理屈が通るなら、「百人斬り競争」裁判の被告も、「資料の性質に応じた批判・検討作業を十分に行わな」ずに、推定どころか断定を行っているので、由々しい名誉毀損だろう。

これを、

>「百人斬り」判決と「南京被害者(生き残り証言者)」判決の「矛盾」

と言った。この「矛盾」は、マスコミなどによって形成されたポリティかリー・コレクトの気運(雰囲気)から説明できるかもしれない、というわけだ。できないかも知れない。だから、断定していない。

この「矛盾」は、裁判所、裁判官が違うのだから判定が違っても当然だですませられるだろうか。
「矛盾」ではないというならその証明(説明)が要る。

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投稿者: oo0oo0oooo 投稿日時: 2006/03/27 01:21 投稿番号: [9236 / 41162]
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Re: 南京虐殺の決定的証拠だ!

投稿者: everlast200563 投稿日時: 2006/03/26 23:58 投稿番号: [9235 / 41162]
なるほど、2ヶ月で30万人ですね、それなら一日5千人くらいか、それくらいならちょっと無理すれば可能かな?   それにしても何だかなあ・・・

Re: 南京虐殺の決定的証拠だ!

投稿者: japanese_boy111 投稿日時: 2006/03/26 23:53 投稿番号: [9234 / 41162]
>しかも中国側の言い分では一日で、と言ってるようですけど、当時の日本軍にそんな凄い大量殺戮兵器があったのでしょうか?


南京大虐殺が1日で行われたわけないだろ

日中戦争初期の1937年に日本軍が中華民国の首都 南京市を占領した際、

約6週間 から 2ヶ月にわたって多数の中国軍捕虜、敗残兵、便衣兵及び一般市民を不法に虐殺したとされる事件なのだ

Re: 南京虐殺の決定的証拠だ!

投稿者: everlast200563 投稿日時: 2006/03/26 23:48 投稿番号: [9233 / 41162]
しかし30万人という数字は多過ぎませんか?   東京大空襲でさえ、10万人しか殺せなかったのに、(しか殺せなかったという表現は適切ではないかもしれませんが)どうやって旧日本軍がそんなに殺害できたのでしょう。

しかも中国側の言い分では一日で、と言ってるようですけど、当時の日本軍にそんな凄い大量殺戮兵器があったのでしょうか?

そんな凄い武器を持っていながら、何故アメリカに勝てなかったのでしょうか、疑問に思います。

Re: 南京虐殺の決定的証拠だ!

投稿者: mimim232002 投稿日時: 2006/03/26 23:46 投稿番号: [9232 / 41162]
ソースのリンク切れてるんだが。

それと、あんたはその「証言」を全部聴いたんだよな。
是非、その要旨だけでもアップしてくれんかね。

浅井氏の論評は、ここの珈琲氏あたりに粉砕されそうな代物だな。

南京虐殺の決定的証拠だ!

投稿者: shouiouji 投稿日時: 2006/03/26 23:33 投稿番号: [9231 / 41162]
★元陸軍特務機関員が語る「南京大虐殺」

・「虐殺のなかった戦争などありえません」。第二次世界大戦当時、陸軍の特務機関員
  だった男性が、南京での虐殺の様子を初めて語りました。

  「今のうちに話しておかないと、私の知っている人たちも何もしゃべらないで死んで
  しまった」

  中谷孝さん、85歳。今の政治状況が70年前の戦争当時と変わらないと強い危機感を
  覚え、自らの戦争体験を語ることを決意したということです。
  その中谷さんは、様々な議論のある『南京大虐殺』はあったと主張します。

  「非常に興奮した(日本軍の)兵隊たちは、怪しいと思う住民を全部引っ張った。やった人が
  言っていたが、『怪しいやつは、皆殺せ』ということで、殺してしまった。これが事実です」(中谷孝さん)
  講演会では、20代のフリージャーナリストも加わり、戦争を語り継ぐ大切さが強調されました。
■ソース(JNNニュース)   http://news.tbs.co.jp/headline/tbs_headline3253758.html
※動画:http://news.tbs.co.jp/asx/news3253758_12.asx
この元特務機関員の話を広めた元TBS所属のジャーナリストのサイト
浅井久仁臣グラフティ
http://blog.goo.ne.jp/asaikuniomi_graffiti/e/39d681a12b3a7c8ce72ef57ac95dcec5

米国が日本を虐め続けた20世紀前半

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/26 23:12 投稿番号: [9230 / 41162]
#5197で、20世紀前半の米国の新聞が如何に滅茶苦茶な反日報道をしていたかを紹介しましたが、信じない人がいます。

また、「日本は、米国の言う事を聞いて仲良くするべきだった。」と後知恵で物事を言う人も多いが、当時の米国がどんなことをしていた国なのかを知った上で言っているのか疑問です。

――――――――
1898年、日本の抗議にもかかわらず、米国が謀略によってハワイ王国を併合
1898年、米西戦争、米国がフィリピンとキューバを狙ってスペインと戦争
1899年〜1903年、アメリカ・フィリピン戦争。米国がスペインから独立させたフィリピンを植民地に。
1902年、キューバがスペインから独立
1903年、パナマがコロンビアから独立。米国は独立運動に介入しパナマと運河条約を締結。米国は運河地帯の永久租借権を獲得しパナマを実質的植民地に。
1905年、日露戦争終了。ポーツマス条約締結、南満州の鉄道譲渡など。
1909年、米国は、満鉄の国際管理を提案し満鉄の権益への介入を試みるが、日本の立場を認めた列国の反対で失敗。
1914年、パナマ運河開通
1914年〜1918年、第1次世界大戦
1919年、日本は国際連盟規約宣言の中に人種平等の原則を挿入することを提案し、17票中11票の賛成を得たが、委員長ウィルソン大統領は、「斯かる決議には全員一致を要する」との理由で拒絶。
1922年、アメリカ最高裁が「黄色人種(日本人)の帰化権はない」と判決。すでに帰化した日本人の権利まで剥奪できるとした。
1923年、米国によって日英同盟が解消される
1924年、「絶対的排日移民法」が成立。米国は、ヨーロッパからは毎年何十万人もの移民を入れていた時、日本人移民を一人も入れない法律を作った。
――――――――


その後も満州などをめぐって日米は対立。
日本は、ただ生きる残るためだけに満州に活路を見出したのに対し、米国は…

――――――――
  日本は小さい島国だ。農地にも原材料にも恵まれていない。近代に入ってから80年足らずで、日本の人口は2倍以上に膨張した。1853年、食糧生産従事者は人口の80%だったが、1931年には52%を下回った。列島は火山性地質のために、耕地面積が狭く、如何に農耕と保存の才に優れた日本人でも、食糧の自給体制をとることができないのだ。
  ヨーロッパ諸国とアメリカはアジア地域からの(他の地域からも)移民を法律で規制していたから、日本人移民は欧米諸国の本土はもとより、アジア、太平洋地域の多くの場所から締め出されていた。彼らには中国と満州しか出て行くところがなかったが、中国は既に人口過剰で、先着の西洋列強は、日本の攻撃的競争力を怒るのだ。
  しかし、満州なら困難ながら道が開けそうだ。
(略)
  日本は全く違った。近代国家になる過程で日本は、国家の自給自足体制を決定的に失ってしまった。ゴムのような二、三の例外は除けば、米国の輸入品の全ては贅沢品か、戦争必需品に限られていた。しかし、日本は食糧だけでなく、生活していくのに必要なものは事実上全て輸入しなければならなかった。英国同様、日本は輸出しなければ、多くの人が食べていけなかった。輸出向き資源は、生糸と僅かなものを除き、殆ど持っていなかったから、原料を輸入し加工して輸出しなければならなかった。食糧だけでなく、加工製品の原料を輸入するためには、そうするほかなかったのだ。
  農業人口を支えるだけの土地が無かったから、輸出に間接、直接に依存して生きなければならない層が増加していった。農民でさえ、2百万人が直接貿易に依存していた。何故なら彼らの「現金収入作物」は蚕の繭だったからだ。彼らにとって現金収入が必要だったのは、自動車や洗濯機、或はトラクターを買うためではない。税金を払い、家賃を払い、米、或はサツマイモなど僅かな食糧を確保するのに必要だったのだ。
(略)
  日本が抱えていたのは、過剰な人口、日本人移民を入れない世界の障壁、対外貿易への過度の依存、国民に雇用と食糧を保障するための物資購入、そのために必要な輸出の拡大、という生死にかかわる問題だった。
『アメリカの鏡・日本』ヘレン・ミアーズ著
――――――――


その後、支那事変で、米英による露骨で大規模な「対日経済制裁」と「蒋介石支援」が実施されました。


いったい、いつ、日本が米国と仲良く出来たというのでしょうか?

日本は、米国との武力衝突を避けるのが精一杯であり「仲良し」になるチャンスなどなく、よく1941年まで日米戦争を回避し続けたものです。

Re: 虚構の南京大虐殺と事実の通州大虐殺

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/25 01:10 投稿番号: [9229 / 41162]
>>【大紀元日本3月24日】
>>・・・
>>迫害はどう言っても迫害です。人道上から言えば人間性が喪失した行為である。
>>中国人として、とても悲しいことです。これは中国人同士を殺しているから、
>>南京大虐殺と違い、自国民を虐殺しています。法輪功学習者であるかどうか
>>にかかわらず、自分の国民を殺すというのは、あまりにも残忍すぎます。

>南京事件のウソを論じるにあたり、彼等自身による虐殺の裏づけとして充分な状況証拠です。
>日本人には、とてもこういう虐殺行為はしようとも出来ないと思いますね。

その支那人証言者が支那共産党の悪事を暴露するのは良いことですが、「南京大虐殺」が事実であることを前提にしているところが支那人らしくて痛々しいですね。
本当に困ったものです。

Re: 虚構の南京大虐殺と事実の通州大虐殺

投稿者: sokuhandetoujou 投稿日時: 2006/03/24 14:58 投稿番号: [9228 / 41162]
http://www.epochtimes.jp/jp/2006/03/html/d33899.html
まずはここの最後のくだり部分、

>迫害はどう言っても迫害です。人道上から言えば人間性が喪失した行為である。
>中国人として、とても悲しいことです。これは中国人同士を殺しているから、
>南京大虐殺と違い、自国民を虐殺しています。法輪功学習者であるかどうか
にかかわらず、自分の国民を殺すというのは、あまりにも残忍すぎます。



南京事件のウソを論じるにあたり、彼等自身による虐殺の裏づけとして充分な状況証拠です。
日本人には、とてもこういう虐殺行為はしようとも出来ないと思いますね。

虚構の南京大虐殺と事実の通州大虐殺

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/23 22:27 投稿番号: [9227 / 41162]
>その農協氏の変わりに、マーク氏が搭乗。
>何で、有ったのかが支離滅裂なレスを繰り返しております。

はい。
相手の感情を逆撫でするしか芸当ななく、肝心の「南京大虐殺」が事実だったことは全く証明できませんね。


>なかった虐殺は南京大虐殺。現実に記録されている通州大虐殺。
>これを日本人は忘れてはなりません。

まったくそのとおりです。
全ての日本国民にその真実を知ってほしいのですが、今でも「南京大虐殺」があったと思い込んでいる日本人が沢山いるので困ったものです。

●通州事件
1.日本人犠牲者の名簿   ○あり
2.支那側の命令書   ×なし
3.日本政府の認識   ○あり(被害者側の日本外務省が公式声明○、目撃者の供述書○)

●南京事件
1.支那人犠牲者の名簿   ×なし(日本も×、蒋介石政府も×、汪兆銘政府も×、南京安全区国際委員会も×、南京市民も×、誰も作成せず)
2.日本の命令書その他公式文書   ×なし
3.政府の認識   ×なし(当時は、日本にも×、何応欽にも×、蒋介石にも×、毛沢東にも×、国際連盟にも×、事件の認識×なし)

Re: 嘘でFA

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/03/23 00:17 投稿番号: [9226 / 41162]
その農協氏の変わりに、マーク氏が搭乗。

何で、有ったのかが支離滅裂なレスを繰り返しております。

結論としては、シナ人の性格を熟知しなければ南京大虐殺は大嘘。
シナ人のプロパガンダに貶められて敗戦国の惨めさを60年もの間、受け続けていた日本人が、目覚めて来ただけの事。

姑息なシナ人、韓半島の民族。

彼らの価値観は、決して日本人に又文明人に受け入れられる物では有りません。

何故ならば、彼らが言う5000年の歴史が物語っているでは有りませんか。

人殺しの文化を斯くも育ててきた、通州事件なんぞ正に南京大虐殺のミニバン。シナ人の行った殺害の方法がそっくり南京大虐殺ではありませんか。

なかった虐殺は南京大虐殺。現実に記録されている通州大虐殺。
これを日本人は忘れてはなりません。

Re: 嘘でFA

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/22 21:26 投稿番号: [9225 / 41162]
>農協、逃亡?

論に完全な破綻をきたしていたので致し方ないと思います。

嘘でFA

投稿者: hajimenoippo22 投稿日時: 2006/03/22 12:16 投稿番号: [9224 / 41162]
農協、逃亡?

で、Jaちゃん、

投稿者: mannen_no_sippo 投稿日時: 2006/03/19 18:47 投稿番号: [9223 / 41162]
「生物は進化しない」という説が間違っていると証明できなくとも
「生物は進化する」という説は事実なの?

今もやはりそう思ってるわけ?(笑)

都合が悪いことはスルーするという得意技は使わないで
きちんと教えてね。(笑)

Re: 向井弁明書を偽とする:砲兵ではない

投稿者: jugemujyugemugokounosurikire 投稿日時: 2006/03/16 22:06 投稿番号: [9222 / 41162]
asianrobo 殿
野砲と歩兵砲が別物であることは理解いただけたようで、結構。

>いくら強力な砲でも、白兵戦では何の役にもたたないんだから。

歩兵砲を振り回して白兵戦やるやつはおらんやろ。
しかし、歩兵砲の兵士が白兵戦をすることは、あるやろね。

>どこに砲兵隊が真っ先に渡河したなんて書いてあるの?

そうだね。厳密には、工兵が真っ先に渡河したというべきだろうね。
そこまで厳密にいいたいなら、野砲と歩兵砲くらいは区別したまえ。

Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ

投稿者: jugemujyugemugokounosurikire 投稿日時: 2006/03/16 00:32 投稿番号: [9221 / 41162]
monkeybrain132殿>「国家の品格」の著者は、「百人斬り競争裁判」には触れていない。

あ、そう。はやとちり失礼。
しかし、↓はどう読んでも、触れているように理解できるが...
monkeybrain132殿>向井少尉の話がでたついでに、このあいだの「百人斬り」判決について。
>
>藤原正彦「国家の品格」新潮社は次のように言う。

とはいえ、情報源は確認してから返信すべしという教訓にはなった。

では、「ばっかじゃなかろか」は貴殿に贈呈いたしたい。
「百人斬り競争」裁判など、過去の判例や事実関係からみて原告弁護団の主張が通るわけないだろ。敗訴の原因を合理的にみることなく、「気運」などわけのわからんものに転化するのは見苦しい。
反論があるなら、「気運」などというあいまいな言葉ではなく、「影響されている」という証拠を出し給え。

Re: Fさん、大変です!

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/14 23:13 投稿番号: [9220 / 41162]
>貴方が軍事トピックの留守中にsugi氏が捏造を始めましたよ
>なんとかしてください

つーか、そのsugi37_1とかMarc_Laforetって、yu77799のクローン人間に思えてしょうがないんですけど、違いますか?

Fさん、大変です!

投稿者: ya4568kasoiymi 投稿日時: 2006/03/14 17:57 投稿番号: [9219 / 41162]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835559&tid=fn5fe5tbba6a4oa4ga4ca4abeea42a4h 3nbfaea47a4fa4a4a4k&sid=1835559&mid=35339


貴方が軍事トピックの留守中にsugi氏が捏造を始めましたよ
なんとかしてください

Re: 日本人のひとりとして謝罪します

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/13 23:58 投稿番号: [9218 / 41162]
詫びれば済むという錯覚

【正論】杏林大学客員教授・田久保忠衛   宥和政策への反省足りぬ日本外交
2005/10/13,産経新聞

■言われなき加害者意識の払拭を

  ≪自己主張の要求を危険視≫
  「宥和(ゆうわ)政策」で有名なチェンバレン英首相の秘書官として活躍したダグラス・ヒューム卿に「孫への手紙」と題する名著がある。
  「実際にはヒトラーの心を変えることはできないにもかかわらず、自分流の折衝方法を用いるならばヒトラーの考えを変えさせることができると確信していた」とチェンバレンの思い込みをヒューム卿は批判している。が、同時に宥和政策失敗の責任はチェンバレンだけに帰せられるべきではなく、多数の人が同調した事実は歴史に遡(さかのぼ)って探求しなければならない、と重みのある叙述をしている。
  戦後の日本外交の特徴を「宥和政策」の一言で片付けては酷かもしれないが、相手国、とくに中韓両国の強硬な言動に対して、最初は宥(なだ)めるか、あとは一歩譲ったところで「落としどころ」とやらを見つけようと知恵を絞る。いわゆる従軍慰安婦、教科書、靖国、領土など問題は枚挙にいとまがない。
  現在、日中間で問題となっている東シナ海のガス田開発もそうだ。歴代政府は中国による既成事実の積み上げに、見て見ぬふりをしてきた。切羽詰まった揚げ句に日本側は日中双方の海域での共同開発を提案する。それ自体が譲歩なのだが、中国側は逆手に取って沖縄トラフまでの日本側海域での共同開発を主張する。国民の多くは言い知れぬ不安を抱いていると思う。
  政府に毅然(きぜん)たる姿勢を、と要望するのは簡単だが、実際には何も動かない。国民の声を察知した政府は宥和政策に正当化の理屈づけをしようと試みる。田中均前外務審議官は「外交と世論のギャップが広がってきているのではないだろうか。外交に強い自己主張を求める世論は根深い」「国内の強硬な議論の故に、本来必要な外交の柔軟性が失われつつあるのではないか。そこに私は強い危機感を持つ」と世論を危険視する。
  日本の「宥和政策」に田中氏の言うような「緻密(ちみつ)な戦略」があるのかどうか知らないが、同氏だけでなく政府・与党、野党には、広範囲にわたって、大東亜戦争は日本が加害者で他は被害者との意識がある。

  ≪詫びれば済むという錯覚≫
  十年前の八月十五日に村山首相は、日本の「植民地支配と侵略」に「痛切な反省」と「心からのお詫(わ)びの気持ち」を表明した「村山談話」を出した。小泉純一郎首相が去る四月二十二日にアジア・アフリカ会議で行った演説は村山談話の踏襲である。背後には「歴史を鑑(かがみ)とせよ」との中国による呪言が絶えず迫っている。いささかなりとも怯(おび)えの意識があったら、外交は位負けに終始するだろう。
  「宥和政策」に小泉首相をはじめとする多数の日本人がいまなお不承不承ながらも同調しているのは東京裁判史観から完全に抜け出せないでいるからにほかならない。
  この裁判が、法的に不当なものである点については異論を差し挟む向きは少なくなった。が、満州事変から終戦までの時代を輪切りにして、その間の日本がなした行動を侵略と断じ、加害者対被害者という単純な図式がつくり上げられてしまった。
  このいびつな歴史観の呪縛(じゅばく)から逃れられないからこそ、苦しまぎれに外交の失態を取り繕う国民向けの理屈づくりに走ったり、「痛切な反省とお詫び」によって相手国の心を変えられるとのチェンバレン的錯覚が生まれたりする。
  私は満州事変以前に遡って歴史の流れを検証する努力なしに、いわれのない罪の意識を国民全体は払拭(ふっしょく)できないと思う。大東亜戦争で死闘を演じた日米両国のそもそもの対立は、日露戦争の後、二つの原因で発生した。
  一つは満州をめぐる権益の衝突、もう一つは人種問題である。当時日本の移民が受けた屈辱感と国民の憤りがどれほど激しかったかを歴史の事実として思いだす必要があろう。昭和天皇も日米戦争の遠因がこの問題にあったと明言されている。

  ≪これでは強い日本望めず≫
  第一次大戦後のワシントン軍縮会議で決まった日英同盟の廃棄こそは、日本対米英両国の対立の開始であり、日中間の紛争は米国に加えてコミンテルンの格好の利用材料となってしまった。
  この文脈を日本の責任者たちは、なぜ究める努力を怠るのか。日本は満州事変、支那事変、大東亜戦争に一方的に直進し、加害者になったとの解釈は出てこない。
  戦後の日米関係はたがいに戦った国同士の深い理解に基づく同盟である。同盟を利用して目指すべき「強い日本」は日本型「宥和政策」をご破算にしなければ到底望めない。

Re: 日本人のひとりとして謝罪します

投稿者: perduememoire 投稿日時: 2006/03/13 01:01 投稿番号: [9217 / 41162]
朝鮮人日本兵の所業を正直に謝る朝鮮人の登場だ。

ベトナム・キリバスでレイプの限りを尽くし、21世紀になった いまだに、アメリカ・カナダの外務省から、レイプ多発・渡航注意国と名指しされる韓国。

こんな朝鮮人が20世紀と、それ以前の世紀に、禁欲的で品行方正な民族だったとはとても思えんな。

日本人のふりをして、自国の朝鮮ではもちろんのこと、かつての宗主国、中国で蛮行の限りを尽くした朝鮮人の懺悔である。

認めてやろう。

暗黒大陸中国の真実:ラルフ・タウンゼント

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/12 22:49 投稿番号: [9216 / 41162]
下に紹介するトピの#11085から#11277までに『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著のダイジェストを貼り付けているので、ドシドシご利用下さいませ。
真実を広めましょう。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=bbr6a1a4bfa4aa4ka1xnrbbka1ya4ra4 ia4a68la4ja4bfa4a4a4ga49a4aba1a9&sid=1086165&mid=11085&thr=11085&dir=d

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=bbr6a1a4bfa4aa4ka1xnrbbka1ya4ra4 ia4a68la4ja4bfa4a4a4ga49a4aba1a9&sid=1086165&mid=11277&thr=11277&cur=11277

Re: 日本人のひとりとして謝罪します

投稿者: bell_desuta 投稿日時: 2006/03/12 20:10 投稿番号: [9215 / 41162]
>日本人のひとりとして謝罪します

一人の日本人として謝罪だろ。
日本人のひとり、とは傲慢なやつだな。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

投稿者: kappano_heikiti 投稿日時: 2006/03/12 14:15 投稿番号: [9214 / 41162]
70年前にアメリカの外交官が見た中国、今と何も変わらない。    魔人の祖国です。



   『暗黒大陸中国の真実』    ラルフ・タウンゼント著


          <   抜   粋   >


◎   協調より反目を好み共同作業のできない中国人

  中国人だけだと、なぜかうまくいかない。
  必要なものはすべて揃っている。
  しっかり監督すればちゃんと働く。
 
  しかし致命的に欠けているものが二つある。
  それは正直と協調性である。
  しかもこの二つは直そうとしても直せない。
  大人数の仕事となると中国人だけではうなくいかない。
 
  驚くほど裏切り者が多い。

◎   人類共通の人情がない中国人
 
  中国人は二人連れで舟旅をする。
  一人旅で病気になると船頭は迷わず病人を川に投げ捨てるからである。
 
  悪いのは迷信であって船頭が悪いのではないかもしれない。
  が、違う。投げ捨てられそうな人を見て「可哀そう」という人は一人もいない。
  逆に、少し助けてやれば病気が治りそうな場合でさえ、誰も全く関心を示さないのである。
  車が倒れて人や馬が下敷きになるような事故がよく起こるが、野次馬ばかりで誰一人、
  助けようとしない。この冷淡さこそが中国人の典型のようである。

◎   中国人の特異性と残虐性

  あるアメリカ人領事が目撃した話である。
  任地の揚子江上流でのことで、西洋人には信じられないことだが、
  中国人にはたいした事件ではないそうである。
  豚と中国人を満載したサンパンが岸近くで波に呑まれ転覆し、豚も人も投げ出された。
  岸で見ていた者は直ちに現場に漕ぎ出し、我先に豚を引き上げた。
  舟に泳ぎ着いた人間は、頭をかち割って殺し、天の恵み、とばかりに新鮮な豚肉を手にして
  意気揚々と引き上げ、後は何事もなかったかのようにいつもの暮らしが続いたという。
 
  最近のある戦闘で捕まえた敵方の将校の一団をどう殺そうかと議論になった。
  そして、ばらばらの釘を飲ませてやろうということになった。
  飲ませてから、効果観察のため整列させた。
  約二時間後に死亡したそうである。
  (ある夕食会で中国のお偉方から聞いた自慢話)

◎   平気で嘘をつく

  中国に長くいる英米人に、「中国人の性格で我々とは最も違うものを挙げてください」と訊いたら、
  ほぼ全員が躊躇なく「嘘つきです」と答えると思う。
 
  欧米では、嘘は憎悪や軽蔑と同じ響きをもつものであるが、中国語にはそういう語がない。
  必要がなかったからである。
  そこで、それに近い中国語を使って「嘘ではありませんか?」と言ったとしても、非難の意味はない。
  ましてや侮辱には全くならない。
  特別な意味のない言葉なのである。
  中国人の言動は誤魔化しとすっとぼけに満ちているが、暮らしているうちに、
  真意がわかるようになる。

◎   民を思う指導者がいない

  中国人に根本的に欠落しているのは「品格」である。
  それゆえに指導者が生まれず、風見鶏で、死ぬまで足の引っ張り合いをしている。
  だからアメリカ人に向かって「教育援助が足らない」と責め立てるのである。
  (援助が足らないのではない。中国人の経営ミスで効果が上がらないのである)
  何千といる学士様や修士様まで自分のことは棚に上げて、アメリカを非難している。

◎   満州国は三千万の中国人には天国である

  それに比べ、日本が支配する満州国はどうであろうか。
 
  あそこに暮らす約三千万人の中国人には満州国は天国である。
  中国の領土保全・門戸開放・機会均等等を説いたいわゆる「九カ国条約」が結ばれてから十年、
  一体全体、誰かの役に立ったか。

◎   日本人と中国人
 
  中国人と日本人は全く違う人間だが、アメリカ人には違いがわからない。
  地理的に近いから性格も似通っていると思っている。
  これほど大きな誤解はない。
 
  確かに、日本人と中国人は体つきがよく似ている。
  が、似ているのは体型だけで、性格は似ても似つかない。
 
  短い旅行でも違いがわかる。
  他人に対する態度が大きく違う。
  儲け話になると腰が低くなるのが中国人。
  日本は違う。
  自然に腰が低くなり、礼をもって接すること自体に喜びを見出している。
  通りを歩いていて、何かを落としたら誰かがサッと拾ってくれる。
  中国は、スラム街よりひどく、鵜の目鷹の目の連中が多い。
 
  日本人はアメリカ人の手本になるような行動を示してくれる。
http



返信

Re: 向井弁明書を偽、横、jugemu氏へ

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/03/12 13:51 投稿番号: [9213 / 41162]
jugemu氏へは山里にでもこもってるのかしらん。ばっかじゃなかろか。

日本人のひとりとして謝罪します

投稿者: nihonjinnnokokoro 投稿日時: 2006/03/12 10:29 投稿番号: [9212 / 41162]
どんなにか

痛かったでしょう

苦しかったでしょう

怖かったでしょう

ほんとうに

ほんとうに

すいませんでした

日本人のひとりとして謝罪します

Re: 今までのまとめを再投稿します。

投稿者: booing_chinese 投稿日時: 2006/03/12 10:03 投稿番号: [9211 / 41162]
>>ROMさせてもらっております。
結論も出た事ですし、折角ですから、出版されたらいかがですか?「南京大虐殺の大嘘」とかいうタイトルで。<<

そのお考えに私も賛成です。
著者のかたはぜひ検討してみてください。

Re: 今までのまとめを再投稿します。

投稿者: hey_shanghai_you 投稿日時: 2006/03/12 02:05 投稿番号: [9210 / 41162]
ROMさせてもらっております。
結論も出た事ですし、折角ですから、出版されたらいかがですか?「南京大虐殺の大嘘」とかいうタイトルで。

Re: 自衛行動は認められる

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/03/12 01:57 投稿番号: [9209 / 41162]
>   このような認識が広く流布するだけの多数事例が日本兵の間に観測されていたとすれば――伝聞であってもそれが意図的に流布された物でない限り元になった観測事例があるのですから――中国兵は「兵器ヲ捨テ又ハ自衛ノ手段尽キテ降ヲ乞ヘル敵」を装っていたと言えることになります。
>   従って、自衛的反撃の観点から、敵の武装解除を十分に行いうる状況にないときは、投降を装った中国兵に対し攻撃を中止しなくても良かったという結論になります。
>   実際に攻撃されるまで反撃してはならない、ということであれば、常に被害者が発生してからでないと反撃に移れないことになり、それでは自衛になりませんから。

全く以ってそのとおりです。
どうして、こんな当り前のことにイチャモンを付ける奴らがいるのか理解に苦しみます。

こんなのもあったようです。↓

――――――――
一ヶ小隊で中山門東方紫金山中の警備を担当したが、激戦により小隊は約30名に減少していた。夜半、東方の山中から敗残兵数百名が、日本軍が居るのに気付かず、南京に向かって来たのを捕えた。
しかし、我々の人数が少なく、もし少人数と判れば危ないので、銃を取り上げ凹地に集結させ外側の兵のみを電線で縛って逃げないようにした。
ところが、日本軍が少数とあなどったのか、手榴弾を投げつけてきて暴れだし、収収拾がつかなくなったので、軽機・小銃で弾丸のある限り射った。
歩兵第9連隊(第16師団)第一大隊副官六車政次郎少尉
「証言による『南京戦史』⑧」

Re: いざとなれば(続)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/03/11 23:50 投稿番号: [9208 / 41162]
> 操典の作者は、精神主義に凝り固まったため、文章が形式に陥ったのだ。

  誠に残念なことですが、現代においても、日本の組織というのは、現場が優秀で中央が無能の傾向を否定できないと思います。
  特に中央は自らの無策を糊塗する為に、自分でも信じていない精神論を強調する傾向があるように思われます。
  軍犬が死んだ場合は、軍犬を補充することを考えるべきであって、それができなければ歩兵隊に編入するという手順が正しいと私も思います。

意図的に流布した噂

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/03/11 23:43 投稿番号: [9207 / 41162]
  直前のスレッドで「伝聞であってもそれが意図的に流布された物でない限り元になった観測事例がある」と書きましたが、国際委員会の書簡の多くは「意図的に流布」の事例だと疑われます。
  12/16付第8号文書は
  12/14
    強姦   3件(夜間2件)
    盗難   3件(夜間1件   時間帯不明2件)
  12/15
    殺人   1件(時間帯不明)
    強姦   2件(夜間)
    盗難   3件(時間帯不明2件)
    器物破損   1件
    不法侵入   1件
  以上の犯罪が告発されています。
  しかし、12/14、12/15と言えば、入城式に備えた掃討作戦の真っ最中です。
  そんな時に部隊を離れて強姦だの盗難だのが働けるでしょうか。
  タイトなスケジュールの中、昼間は敗残兵の捜索及び戦闘、夜間は点呼が厳しく、隊を勝手に離れることなどできる状況とは考えられません。
  この第8号文書などは、噂を意図的に流布しようと画策した物と考えるのが合理的でしょう。

自衛行動は認められる

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/03/11 23:41 投稿番号: [9206 / 41162]
  随分簡単でしたね。
  「歩兵砲の運用は曲射砲としての用途が一般的であり、威力不足を補う為に第一線で直接砲撃の運用が為されていたというのは一般的でないレアケースだということも判明しました」の辺りにもう少し何かコメントがあると思っていましたが。
  いずれにせよ、歩兵砲隊指揮官が白兵戦に参加するのは精神的な心構えの面が強く、通例起こりうるものではなく、まともな考え方をすれば、敵の追撃途上ずっと人斬り合戦に明け暮れるような時間は無いということです。

  それでは再確認しますが、

> 偽って「兵器ヲ捨テ又ハ自衛ノ手段尽キテ降ヲ乞ヘル敵」を装うものに対しては、自衛的反撃という観点からも反撃すべきものですし、「背信の行為による敵人の殺傷」に当たりますので、その行為者は戦時国際法違反ですよ。
> しかし、その事実がないものを、捕虜にせずに殺した場合は、殺したことが戦時国際法違反になります。
(No.9106)

  これが

>   改めて貴方に問いましょう。
>   「中国兵は小銃は捨てても懐中に手榴弾や拳銃を隠し持っている者が、かなりいた。」という証言を前にしてなお、日本軍はハーグ陸戦規則第23条第3項
> 「兵器ヲ捨テ又ハ自衛ノ手段尽キテ降ヲ乞ヘル敵ヲ殺傷スルコト」
> に違反していた、と主張できますか?
(No.9001)

  この質問に対する回答ということでよろしいですね?
  そして

> >事実として中国兵が投降に見せかけて武器を隠匿していたというケースが多数観測され、日本軍には中国兵の投降表明が偽装であると信じるに足る十分な実績があったということを島田氏は証言しているということに同意していただければ十分です。
>
> 直接体験でなかったとすれば、なおさらそのような認識が広く行われていたということを示すものです。

  このような認識が広く流布するだけの多数事例が日本兵の間に観測されていたとすれば――伝聞であってもそれが意図的に流布された物でない限り元になった観測事例があるのですから――中国兵は「兵器ヲ捨テ又ハ自衛ノ手段尽キテ降ヲ乞ヘル敵」を装っていたと言えることになります。
  従って、自衛的反撃の観点から、敵の武装解除を十分に行いうる状況にないときは、投降を装った中国兵に対し攻撃を中止しなくても良かったという結論になります。
  実際に攻撃されるまで反撃してはならない、ということであれば、常に被害者が発生してからでないと反撃に移れないことになり、それでは自衛になりませんから。

いざとなれば(続)

投稿者: unhoo 投稿日時: 2006/03/11 05:28 投稿番号: [9205 / 41162]
わしの考えでは、「軍犬が死んだ場合、軍犬兵は速やかに中隊へ戻って報告すべし。中隊長はこれを普通の歩兵隊に編入すべし」とすべきだ。操典の作者は、精神主義に凝り固まったため、文章が形式に陥ったのだ。
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