南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
6.本文からの抜粋
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/16 13:41 投稿番号: [5641 / 41162]
>この中で「これは中国人を曲解している」あるいは「一般的な中国人には当てはまらない」と思うような記述がありますか?
リンク先の「6.本文からの抜粋」をお読み下さい
これは メッセージ 5640 (n_o_i_s_e_m_a_n さん)への返信です.
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タウンゼント 「暗黒大陸 中国の真実」
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/16 13:40 投稿番号: [5640 / 41162]
これは メッセージ 5638 (asdll58 さん)への返信です.
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>1932年平頂山住民虐殺事件高裁判決
投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/05/16 12:36 投稿番号: [5639 / 41162]
>生存者3名が日本政府を相手取り総額6000万円の損害賠償を求めた控訴審判決が13日東京高裁であった。「宮崎公男裁判長」は「戦争による賠償問題は政府間で決められるべき問題で個人が賠償を求めることは出来ない」」 と請求を棄却した。
当たり前の判決です。金が欲しいのであれば人民の味方共産党独裁政権に要求するべきでしょう。愚昧な中国人ももう少しまともな判断ができるようにならなければなりません。
中国人による残虐な通州大虐殺で惨殺された日本人遺族が中国独裁政権に損害賠償請求をしたという話は聞いたことがありません。知的で民度の高い日本人は国際法を良く理解しているからです。中国人は日本人を鏡として学び世界に通用する人間にならなければなりません。
これは メッセージ 5637 (yominokuni56 さん)への返信です.
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タウンゼント
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/16 12:16 投稿番号: [5638 / 41162]
>このような時期にタウンゼントが「罪を認めた」とされてしまっても何の不思議もないでしょ?
「どうして、云々」と「何の不思議もない」には飛躍があると思います。要するに私には説得性がない。信念の人であり、敢然とアメリカ政府を批判できる人間なら、最後まで自己の無実を主張すべきでした。冤罪だと。
>何しろ、相手は無理矢理日本に真珠湾を攻撃をさせて、世界中を戦禍に巻き込み、最後は日本の和平案を無視して原爆投下を強行したアメリカだったのですから。
そう見ない人もたくさんいるようです。
>1910年ころから1950年ころまでは、アメリカが国家ぐるみでプロパガンダをしていたのですよ。
理屈抜きに親日派や日系人は牢獄に入れられ、日本人は殺されたのです。
当時プロパガンダをしない国はほとんどなかったのでは?おそらく日本はそれが下手だっただけでは?
これは メッセージ 5631 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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1932年平頂山住民虐殺事件高裁判決
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/16 06:39 投稿番号: [5637 / 41162]
2005年5月14日(土)
読売新聞
平頂山事件
生存者3名が日本政府を相手取り総額6000万円の損害賠償を求めた控訴審判決が13日東京高裁であった。「宮崎公男裁判長」は「戦争による賠償問題は政府間で決められるべき問題で個人が賠償を求めることは出来ない」」 と請求を棄却した。
一審東京地裁判決を支持し、原告の控訴を棄却した。
揚宝山さん(82)国側は1.2審を通じて事実確認をしておらず、原告らが被害を受けた事を認定、その上で一審判決同様、旧憲法下での国の不法行為は責任を問われないとうする「国家無答責の法理」を適用、「旧日本軍は原告に極めて悲惨な体験をさせたと言えるが、賠償は認められない。」とした。
国家無答責=旧憲法下において、公務員の不法行為に関して、国家は賠償する責任が無いとするもの。(都合の良い規定ですな)
「平和に対する罪」なんてのと裏返しに考えても意味があると思いますね。
”戦争は罪ではない”と憲法改正しますか?(笑)
資料)平頂山事件
(1)
1931年9月18日、瀋陽(旧奉天)北部の柳条湖で日本軍が謀略により南満州鉄道を爆破。これを中国側の仕業として、いわゆる満州事変が始まり、翌1932年3月1日には、傀儡国家「満州国」の建国を宣言したため、抗日運動が活発化した。
1)抗日運動の中で組織された「抗日民衆自衛軍」は、1932年9月15日未明、日本の中国植民地支配の象徴であった撫順炭坑を襲撃し、日本の撫順独立守備隊との間で戦闘となり、抗日民衆自衛軍はもちろん、日本側も11名の死傷者を出した。
(2)
抗日民衆自衛軍の襲撃から数時間後、撫順独立守備隊首脳らは緊急会議を召集し『抗日民衆自衛軍が炭坑を襲撃する前に平頂山を通過したにも関わらず、平頂山の住民は通報を怠った。したがって住民は「匪賊」と通じているのを戒めとする』と言う理由で、平頂山の住民を全員虐殺し、住家を焼き払う事を決めた。
(3)
1932年9月16日の日中、撫順独立守備隊は平頂山の住民を一ヶ所に集め包囲し、一斉に機銃掃射を浴びせた。機銃掃射が終わると、兵士達は死体の山に踏み込み、生存者を調べ、見つけると銃剣で突き刺し息の根を止めた。赤ん坊も、子供も妊婦も情け容赦無く突き刺した。後日日本軍は虐殺の事実を隠蔽するため、遺体に石油をまいて焼却し、ダイナマイトで崖を爆破し、死体を埋めた。これによって、約400世帯、約3000人が住んでいたと言われる平頂山が消滅し、住民の大部分が虐殺され、その場から逃げ出した者は極僅かに過ぎなかった。
(4) 平頂山事件の特徴として3点挙げられる。
1つは、虐殺の被害者が全て一般住民であると言うこと。
2つ目は、加害者側である日本では殆ど知られていない事件であると言うこと。
3つ目は最終的に責任を取らされた者が、事件の責任者とは言えない日本人であったと言うことである。
中国では平頂山事件は広く知れていて、事件現場は「平頂山殉難同胞遺骨館」として保存されている。私達は、そこで累々と折り重なっている人骨を目の当りにする事で、今尚平頂山事件の様相を、その凄惨さを垣間見る事ができる。
資料説明
「中国人戦争被害者の要求を支える会」は平頂山事件から奇跡的に生き残った方々3名が、1996年8月14日に日本政府に対し損害賠償請求訴訟を提起し現在係争中の他、数多くの訴訟を支えております。上記資料は、その内「平頂山訴訟」より要旨を引用させて頂きました
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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◆北朝鮮産と韓国産、産地偽装
投稿者: blue_canary_jp 投稿日時: 2005/05/16 02:50 投稿番号: [5636 / 41162]
北朝鮮産アサリは中国経由で中国産と偽装され、
韓国産の牡蠣は広島産を偽装し大量に出回っています。
北朝鮮産の「カ二」はロシア産と偽って北海道に入港しています。
日本海で船上取引をして産地偽装している業者もいるようです。
どの国であろうと外国産アサリ(海産物)は買うのは止めましょう!
国内産も偽装が混じっているので買うのは止めましょう!
それが国内業者(正しく営業する業者)を保護育成する事になります
金儲け主義で偽装する業者など、正しい業者の生産を圧迫するだけです。
排除する為にもアサリ(海産物)不買運動をしましょう!
黄海沿岸の砂地(アサリの生息地)は重金属に汚染されており、
様々な廃液や生活排水が下水処理される事なく垂れ流されている様です。
貝類はその生態から、海洋汚染を濃縮して体内に溜め込む事になります。
放射能汚染も考えられます。
経済制裁以外にも健康を守る意味でも、
朝鮮半島や中国の黄海沿岸産のアサリ(海産物)は不買しましょう!
アサリ、カニ、ウニ、はまぐり、赤貝、シジミ、牡蠣、加工品、ウナギ、マツタケ、不買しましょう!
韓国産の柑橘類(デコボン等)が市場に出回っています。原産地を確かめてから買うようにしましょう。
中国の野菜は違反農薬を平然と使っており危険です。
韓国のキムチは寄生虫被害が広がっています。
健康を守る為にも不買しましょう!
北朝鮮系は全て不買しましょう!
韓国系は全て不買しましょう!
中国系は全て不買しましょう!
パチンコはやめましょう!
朝日新聞は解約しましょう!
拉致被害者が帰って来るまで、頑張りましょう!!
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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あ〜驚いた
投稿者: yaminokuni56 投稿日時: 2005/05/16 02:45 投稿番号: [5635 / 41162]
痛いところを突かれると罵声を浴びせて逃げ回る姑息人の見本のようななあなたが“誇り”なんて言葉を使うなんてビックリですわ!
こりゃまたちょうしょう(笑)
これは メッセージ 5627 (yominokuni56 さん)への返信です.
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白状します
投稿者: yaminokuni56 投稿日時: 2005/05/16 02:17 投稿番号: [5634 / 41162]
実は私56歳なんです。
人のことをおっさんなんて呼べるほど若くないんです。
ちょうしょう(笑)
これは メッセージ 5633 (tatetayon さん)への返信です.
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yominokuni56意味不明の罵倒逃走中(笑)
投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/05/16 01:57 投稿番号: [5633 / 41162]
>おっさん、、
いい歳扱いて、書いてることは馬鹿の一つ覚えだな(笑)
>なんども書いてやっただろう。
>奉勅命令で、馬鹿と遊ぶな!!と
>これが大臣告示だよ(笑)
またまた繰り返し。
反論不能で、意味不明の罵倒を繰り返しながら、逃げ回るしかない、というのはyominokuni56君、キミ、みじめやのぅ。(大笑)。
「靖国問題」
キミが「ある」という覚書はどこにあるんだ?
いいかげんに、提示したらどうだ?
>「アヘン戦争」?
いつまでも、クダラン事をクダクダ、投稿するなよ(笑)
>馬鹿の二つ覚えだな(笑)
>イギリスはアヘン戦争の反省から、アヘンを他国へ販売することは止めたのだよ。
馬鹿げて事をいつまでも、書くな、、あほ〜
相変わらず、根拠なしのままだな。罵倒するしかないようだの(大笑)
最初から言っているが「アヘン戦争の反省をした」とする根拠・事実を、まず示せ。
それから、「アヘン戦争」と「販売を止めたこと」の関連を示す根拠を示せ。
な〜んも、根拠を示さずに、結論だけ言い張っていても、説得力ないぞ。(大笑)
こっちの根拠は散々載せているが、また載せてやろうか?
負け犬君。しっぽを巻いて逃げ回ってないで、さっさと示せよ。(笑)
これは メッセージ 5626 (yominokuni56 さん)への返信です.
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南京虐殺は嘘39 支那固有の残虐性1
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/16 00:41 投稿番号: [5632 / 41162]
●日本軍が南京などで行ったことだとして虐殺が捏造されるとき、虐殺行為が日本人の発想にはない方法であることが多い。
そこで、支那の伝統的な虐殺方法について裏付けとなる資料を参考までに紹介しておく。
―――――――――――――――――――
張献忠は、女は人の心をまどわすとして、ことごとく殺すよう命令した。そして、妊婦の腹を裂いて胎児の性別をしらべた。また幼い子供数百人ずつを一団として、これを火の城で囲み、外側から槍や戟を突き刺して、彼らが悲鳴をあげて逃げまどうのを見て楽しんだ(80頁下)
Ω
Ω
Ω
人を殺す方法には色々名前があった。「匏奴(ホウド)」というのは、手足を斬り落す方法である。「辺地(ヘンチ)」というのは、背筋で真二つに斬り離す方法である。「雪鰍(セツシュウ)」というのは、空中で背中を槍で突き通す方法である。「貫戯(カンギ)」というのは、子供たちを火の城で囲んで炙り殺す方法である。そのほかに、歩行にはなくてはならぬ筋(アキレス腱)を抜いたり、女の足を斬ったり、人の肝を搗き砕いて馬の飼葉にしたり、人の皮を剥ぎとって目抜き通りに張りだしたりした。
また、皮を剥ぐときには、頭から尻まで一直線に裂き、鳥が翼をひろげたような恰好に、前にひろげるのだ。そうするとたいてい一日以上たってやっと息が絶えるのであった。もしもすぐに死んだ場合には、刑の執行人も殺された。(85頁上下)
Ω
Ω
Ω
賊は病弱者に遇うと、たいてい鼻を削ぎ手を斬り落した。手を斬り落すには、男は左、女は右と定められていて、もしも間違えてさし出すと、左右とも斬られた。幼児は道ばたに棄てて馬蹄に踏みにじらせるか、空に投げあげて落ちてくるところを刀で突き通すかした。(91頁上下)
『蜀碧・嘉定屠城紀略
揚州十日記』彭遵泗他著、松枝茂夫訳
―――――――――――――――――――
然るに此の如き平和的国民も、自己より弱き者に対しては、如何にも残忍なり。
而して此の残忍を行ふや極めて平気にして、些かも自己の感情を興奮せしめず、平然として之れを為す。
彼等はその愛撫、飼育せる家畜を屠殺するに一本の釘を以て容易に之れを仆す事を得べく、或は之れを肥満せしむる為めには、睾丸を抜く事も往昔より平気に行はれ居れり。
人の肝臓が補腎の為めに益ありとしては之を摘出する事も彼等の習慣なり。
街頭に罪人を斬首するや、市人は堵を為して之れを傍観す。
而してその身首を異にするや忽ち携へ来れる瓶子に其の生血を汲み取り、之れを病人に飲用せしむるの風は、今日尚大市街に於て行はれつつある所なり。
陰険なる方法を以て常に殺人の行はれ居る事は、家庭的に政治的に見る所にして、その愛児を僅少の金銭にて他に売り渡すが如きも亦日常行はるる事実なり。
而して人の子を買ひ受けたる者は、身体を不具にして各種の観せ物となし、或は曲芸に使役し、或は之を娼婦に得る等恰も普通の商取引の如くに行はる。
故に支那人は強者に対しては従順なれども、弱者に対して残忍酷薄にして、之れを愛撫誘掖して以て自己と共に発達し向上せんとするの精神は毫も有せざるものと断ずるを妨げず。
斯の如き支那の国民性は、彼等をして政治的若くは社会的に発達せしむる上に、大なる障碍たるは言を俟たざる也。
『支那我観
対支新策支那小遊』松永安左衛門著
これは メッセージ 5605 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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>>ラルフ・タウンゼントかルーズベルト
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/16 00:11 投稿番号: [5631 / 41162]
ですから、ティンパリーなどが行ったような捏造をタウンゼントがどこで行っているのですか?
どうして、1924年、アメリカで「絶対的排日移民法」のようなとんでもない法律が成立したのですか?
どうして、1931年の満州事変のとき、国際世論は日本に同調していたのに、アメリカ政府は日本を非難したのですか?
どうして、1937年7月16日、アメリカのコーデル・ハル国務長官が日本の対支政策を非難したのですか?
どうして、1937年10月5日、ルーズベルト大統領が「戦争伝染病を隔離せよ」と日本を非難する演説をしたのですか?
以上のように、アメリカによる理不尽な日本非難と支那支援は、エスカレートする一方でしたよね?
そして、1942年には、アメリカに忠誠を誓っていた日系人ですら強制収容所に入れられましたよ。
このような時期にタウンゼントが「罪を認めた」とされてしまっても何の不思議もないでしょ?
何しろ、相手は無理矢理日本に真珠湾を攻撃をさせて、世界中を戦禍に巻き込み、最後は日本の和平案を無視して原爆投下を強行したアメリカだったのですから。
1910年ころから1950年ころまでは、アメリカが国家ぐるみでプロパガンダをしていたのですよ。
理屈抜きに親日派や日系人は牢獄に入れられ、日本人は殺されたのです。
これは メッセージ 5624 (asdll58 さん)への返信です.
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先生焦らないで>yominokuni56
投稿者: new_yominokuni56 投稿日時: 2005/05/15 23:41 投稿番号: [5630 / 41162]
工作活動がばれても、ここは日本です。
またH.Nを変えれば大丈夫ですよ;
yominokuni56 〜yominokuni58は空いてませんから;
思い切ってyominokuni56SEかyominokuni56XPというのは如何でしょうか?
これは メッセージ 5628 (yominokuni56 さん)への返信です.
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公式にルーズベルトの陰謀です
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/15 23:29 投稿番号: [5629 / 41162]
>そうなんですか。
>
http://ww1.m78.com/discussion/conspiracy%20%26%20history.html昨日の英文のサイトもそうですが、殆どが関係のない長文ですね。
そういう場合には関係のある部分を抜粋して貰わないと大変な時間の無駄になります。
1941年8月、大西洋憲章起草のためにルーズベルトとチャーチルはプラセンシア湾に会したが、そのときルーズベルトは、チャーチルに次のように語った。「戦争には参加しよう、だが宣戦はしない。開戦に踏みきる口実をつかむために・・・・・挑発を進めていくのだ
『太平洋戦争とは何だったのか』クリストファー・ソーン著
ルーズベルトの死後、1945年8月から行われた陸海軍の合同査問委につづいて、議会が行った上下両院合同査問会の記録は、米国が真珠湾で受けた損害の「事実と責任」について、ルーズベルト政権の閣僚をふくむ43名の証人喚問、1万5千ページにおよぶ証言記録を公開したが、同査問会報告は、実に21の問題点を突つき出したのであった。
(以下、上下両院合同査問会の報告抜粋引用)
2、(略)
11月29日、ハル国務長官は大統領に覚書を送り、
「議会宛の特別教書(戦争か平和の選択メッセージ)は、日米関係が破局の土壇場に逢着するまで、お出しにならぬほうがより」と勧告した。
特別教書を出すかいなかは、国務省の日米交渉とのかね合いで決定されることとなり、政府は、日本に行動を起こさせる戦術をとった。前期11月26日のハル国務長官の対日最終覚書後の戦術がそれであった。大統領は、特別教書を12月7日まで押さえることにした。
12月6日、13通の「紫・暗号」が大統領に手渡されたとき、ホプキンズは、
「日本側が戦争の機先を制してくることがはっきりしているのに、米国が第1撃を加えて奇襲を予防できぬのは残念です」と、意見を出したとき、大統領は、
「それはできない。われわれは民主主義で平和国民なのだ」と述べ、声を高めて、
「これはありがたい記録になる」と述べたことを、ホプキンズは証言している。またホプキンズは、
「それで、われわれは奇襲を待った」と証言している(筆者はこの対話をホプキンズの記録から引用して前掲した)。
(略)
5、12月7日以前の段階で、ワシントンの政府高官が、ハワイの現地司令官に対して奇襲警戒に関する明確な指示を与えうる立場にあったことについて(筆者省略。与えていない)。
6、日本の戦争意図と戦争計画に関し、陸海軍の情報機関が暗号解読等の方法で奇襲を知っていたことについて。
真珠湾攻撃に関する日本側計画は把握されていた。傍受された日本側の暗号電文―。
「9月24日。東京(筆者註・豊田外相)よりホノルル(喜多長雄総領事)へ。下記のとおり、艦船集結状況を至急報告せよ。一、真珠湾水域を5海域に区分する(筆者省略)。二、戦艦と空母に注目し、投錨中の艦船を報告せよ。岸壁繋留、ブイ繋留、ドック入りのものに分けて報告せよ。岸壁で2列に並んで係留中の艦船名も報告せよ」。
(以下の解読された電文は省略)
同委員会は、ルーズベルト大統領が「日本の第1撃発射」を待っていた男であった、と結論づけているのである。
『ルーズベルト』大森実著(人物現代史・5)、245〜52頁より
歴史学の権威チャールズ・ビアード博士は、終戦間もないー九四八年、米の公式資料に基づいて「ルーズベルト大統領と第二次大戦」の著書を発表した。
この中で博士は日米戦争は好戦大統領の周到な準備で日本を挑発し、仕掛けた謀略、つまり米の侵略戦争であることを痛烈に告発します。この本からルーズベルトは米国民自身と日本国民とを同時に競して、無謀な戦争に突入したのだ、日本は「騙し討ちという騙し」にのせられたのである。
戦後米青年詩人のコーエン氏は、ビアードの本を大学の図書館で読んで仰天。大統領が戦争を仕組み、無実の日本の指導者を処刑したことに心から詫びたいと来日して、巣鴨処刑場跡の記念碑に詣で、次の詩を書き残しました。 〃ああ、アメリカよ、法を曲げ、正義を踏みにじった ジョージ・ワシントン、アブヲハム・リンカーン 今や、 黄泉にて、汝の非道に、涙す〃 と。
「大日本帝国の最期:全参幕(約45分)」【フラッシュ】
http://www31.tok2.com/home2/teiteitah/emp_jp-1.html
これは メッセージ 5614 (asdll58 さん)への返信です.
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オマエの一人芝居くらい見抜いているよ
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/15 22:51 投稿番号: [5628 / 41162]
飽きもせず、、馬鹿ばっかりやってんな!
いつまでも、、やってろ(笑)
これは メッセージ 5623 (new_yominokuni56 さん)への返信です.
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降参です? 詐欺師の降参か(笑)
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/15 22:49 投稿番号: [5627 / 41162]
嫁に行けないぞ、、
とっくに諦めているらしいな(笑)
男なら、ちょっとは誇りというものがあるから、恥ずかしくって偽名など、つかわんぜ!
この詐欺女、、周りに迷惑かけるなよ!
オマエの為だ、、あほ!!
これは メッセージ 5620 (yaminokuni56 さん)への返信です.
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しつこい男だな!四十面さげて(笑)
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/15 22:45 投稿番号: [5626 / 41162]
おっさん、、
いい歳扱いて、書いてることは馬鹿の一つ覚えだな(笑)
なんども書いてやっただろう。
奉勅命令で、馬鹿と遊ぶな!!と
これが大臣告示だよ(笑)
これは メッセージ 5617 (tatetayon さん)への返信です.
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南京大虐殺の大嘘。
投稿者: manuke_chonchan 投稿日時: 2005/05/15 20:26 投稿番号: [5625 / 41162]
当時現地にいたニューヨークタイムズのダーディン記者が答えて。
当時南京の人口は蒋介石軍の乱暴を恐れた市民が逃げ出して、
20万もいなかった、それが30万人殺したというのはオカシイ。
雑誌
WILL(6月号)に
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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>ラルフ・タウンゼントかルーズベルトか5
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/15 17:52 投稿番号: [5624 / 41162]
>1942年にラルフ・タウンゼントが牢獄に入れられて罪状を認めたとあります
ちがうでしょう。罪状を認めて牢獄に入れられたんでしょう。
>米国がルーズベルト大統領を始めとし国家ぐるみで反日プロパガンダを行っているときに、ラルフ・タウンゼントが信念に基づいて真実を主張したことが何故いけないのでしょうか?
いけなくはないが、「信念に基づいて真実を主張した」のなら、なぜ罪を認めたのでしょうか。
>タウンゼントは雄雄しくも敢然と、アメリカの偽善、つまり対枢軸国とその他の国に対するダブルスタンダード姿勢を批判した。(5579)
日本のエイジェント(手先)と責められたとき、なぜ、「雄雄しくも敢然と、アメリカの偽善」「ダブルスタンダード姿勢」を批判し、最後まで無実を主張しなかったのでしょうか。否定しようのない証拠を突きつけられて罪を認めたように見えますが。実は、こういう裏があったということでしょうか。
>ラルフ・タウンゼントの記述に問題となるそのような箇所があるのですか?(5604)
問題となる記述がないのなら、なぜ、最後まで無実を主張しなかったのでしょうか。信念の人のはずでしょう。(もっとも、罪状はおそらく日本政府から資金援助(謝礼も含めて)を得て著作活動などをしたというようなことではなかったかと推測しますが。タウンゼントは、だからどうした、俺の記述に間違いがあるかと、法廷で主張しているのでしょうか。あるいは、資金的援助など一切なかったのなら、なおさら、正しいと信じることを書いたまでだと最後まで主張するべきでしたし、したはずです。)
>アメリカでは1910年辺りから露骨な反日報道や反日政策が始まっており、代表的な例が1924年に成立した「絶対的排日移民法」であり、1930年代に入ると反日プロパガンダは益々悪化しました。(5604)
なら、なおさら、「雄雄しくも敢然と」最後まで「アメリカの偽善」を糾弾し、自分は無実だと主張し通すべきでした。(あるいは、実際しているのでしょうか。)
と、まあこのように思うのですね。裁判の詳細を調べていない(その時間もない)ので、実はこうだったのだということがあるかもしれませんがね。
これは メッセージ 5604 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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まずいですよ先生>yaminokuni56
投稿者: new_yominokuni56 投稿日時: 2005/05/15 17:11 投稿番号: [5623 / 41162]
本とのことばらしたら、工作活動が台無し
ではないですか。
これは メッセージ 5620 (yaminokuni56 さん)への返信です.
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中国人は通州事件で30万人の日本人を
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/15 16:58 投稿番号: [5622 / 41162]
中国人は通州事件で30万人の日本人を虐殺した。
「通州の日本人を30万人も殺せるはずがない」と言い訳する中国人がいるが「人数の問題」ではないのだ。
まぁ、南京30万人虐殺説を唱える人はこんな感じですね。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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>>>現実
投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2005/05/15 16:06 投稿番号: [5621 / 41162]
指摘の件、有り難し。
小生の言い回しが誤解を招くような点、合わせて趣旨をも「斟酌」方願いたし。
何れにせよ、真理究めるに切磋琢磨必須に違いなし。
これは メッセージ 5619 (kintakunte2002 さん)への返信です.
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降参です
投稿者: yaminokuni56 投稿日時: 2005/05/15 15:44 投稿番号: [5620 / 41162]
本当は作り話なんです。
そんな覚え書は有りません。
でも党の幹部にそう書けと言われたもので・・。
本当は私も嫌だったんです。
ちょうしょう(笑)
これは メッセージ 5617 (tatetayon さん)への返信です.
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>>現実
投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/05/15 15:17 投稿番号: [5619 / 41162]
>20万、100万だとか、果てしもなく、地の涯までと言うんでしょうか
南京の人口が150万という、時間を無視したような書き込みをし、
ニュルンベルグ裁判の結果も間違っている。
このようにいらぬ論争の種をまいた本人が言うようなことではあるまい。
あいも変わらず、何がいいたいのかわからん文ですな。
まあ、間違いについて訂正せよとは言わないけれど、
せめて今後は間違いのない資料を基に話をされることを望む。
間違いがあればまた訂正することは請け合いじゃな。
これは メッセージ 5618 (kurobiyouxi さん)への返信です.
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>現実
投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2005/05/15 14:51 投稿番号: [5618 / 41162]
早速のメッセージを読み終えたところです。
現実の日本国一般庶民大多数がノッペリした、平穏な生活社会に身を置いた状態で、戦前、東亜圏を散々荒らしまわった日本帝国軍の所業の数々に対して、戦争戦闘体験のない小生含めて、掲示板に投稿者殆んど全員が無体験者でしょうが、ある意味、南京虐殺の有無を皮切りに、虐殺の人数がどうだった、当時南京の人口が20万、100万だとか、果てしもなく、地の涯までと言うんでしょうか、一向に先に進まないで、周回遅れでグランドを意味なく、駆けずり回る有様で以って、時には右翼的というんですか(右翼、左翼という言語は現実的には会話の中で少数と思うが)チャンコロだ、チョンだ、クソ野郎呼ばわりするヤカラの登場というパターンで「一丁上がり」の締めくくりで何度も無益かつ、性もなく、立ち消え投稿の連続だったんですけれど
やっとこ、お互い様の考え方の似たところ、相違しているところ等、一方的に相手方を罵倒(当たり前なんですが)せず重ねますが、真っ当なメッセージに触れた感じですが。
これは メッセージ 5616 (kanntaroudayo さん)への返信です.
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>出来るわけ無いyominokuni56か(笑)
投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/05/15 13:38 投稿番号: [5617 / 41162]
>馬鹿の寝言に理解など出来る訳などあ>はずもない。
>頭の中に渦巻いて、、叫んでいろよ、、(笑)
>大臣告示を示してやっただろう、、
>アホと付き合うなとと言う勅令を、、、
>あっ!!いけねぇ〜〜
>勅令違反だ!!
相変わらず、意味不明の罵倒をしながら、逃げ回っているのぉ(笑)
「靖国問題」
キミが「ある」という覚書はどこにあるんだ?
いいかげんに、提示したらどうだ?
>「アヘン戦争」?
いつまでも、クダラン事をクダクダ、投稿するなよ(笑)
>馬鹿の二つ覚えだな(笑)
>イギリスはアヘン戦争の反省から、アヘンを他国へ販売することは止めたのだよ。
馬鹿げて事をいつまでも、書くな、、あほ〜
相変わらず、根拠なしのままだな。罵倒するしかないようだの(大笑)
最初から言っているが「アヘン戦争の反省をした」とする根拠・事実を、まず示せ。
それから、「アヘン戦争」と「販売を止めたこと」の関連を示す根拠を示せ。
な〜んも、根拠を示さずに、結論だけ言い張っていても、説得力ないぞ。(大笑)
こっちの根拠は散々載せているが、また載せてやろうか?
負け犬君。しっぽを巻いて逃げ回ってないで、さっさと示せよ。(笑)
これは メッセージ 5607 (yominokuni56 さん)への返信です.
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現実
投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/05/15 11:52 投稿番号: [5616 / 41162]
軍隊個人個人において「生きるか、死ぬのか」の一線上だったら、相手を殺しても生き延びたいと言う「精神的な心境」を否定することは、かなり難しいのじゃありますまいか。
そのため戦闘中の行為は条約締結後はどの国家でも以後問題にしてはならないことになっている。どの國も同じである。
それが通用しない連中が3国です。
ということは相手にしてはいけないのです。
ちなみに占領後に「生きるか、死ぬのか」の一線上の心理状態であるのは無理があります。普通人ならやったぞということと生き延びた喜びでいっぱいでしょう。
人間は性善性悪両面をもっており人それぞれでありましょう。招集者の軍隊は普通市民の集団でもありますそのため近代国家の軍隊は軍規の徹底があったのでしょう。問答無用の極刑の存在これが上官の横暴不正部下の退廃反逆を大幅におさえたのです。そして全ての無駄を防いだのです。そして出身地域単位の組織も誇りと団結に一役かいました。
近代軍隊は合理的な集団です。そして金食い虫です。そして戦争中はすぐに次の戦闘への準備がまっています。すでに報道戦争も始まっていました。それらの現実も背景として考えて可能なことと不可能なことはあるでしょう。
これは メッセージ 5588 (kurobiyouxi さん)への返信です.
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>>ラルフ・タウンゼント
投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/05/15 11:50 投稿番号: [5615 / 41162]
横からごめん
>完全に公正中立な立場というのはだれにせよありえないと思うからです
思うのではなくて、「完全に・・・・」というのなら、ひとつだけでもいいから反証を挙げるべきです。
思うのは誰でもできます。それに完全に中立でなくでもいいんじゃないですか。
あなたの主張にもデリシャスコーヒーさんのように、
根拠をしめさなくては議論とはなりませんよ。
これは メッセージ 5611 (asdll58 さん)への返信です.
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>ラルフ・タウンゼントかルーズベルトか4
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/15 11:37 投稿番号: [5614 / 41162]
これは メッセージ 5604 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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>ラルフ・タウンゼントかルーズベルトか
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/15 11:31 投稿番号: [5613 / 41162]
共産党がどうの国民党がどうの匪賊がどうのといったところで、即日本軍が公明正大だったとは限らないでしょう。
>米国がルーズベルト大統領を始めとし国家ぐるみで反日プロパガンダを行っているときに、ラルフ・タウンゼントが信念に基づいて真実を主張したことが何故いけないのでしょうか?
「信念に基づいて真実を主張した」
よくわかりますね。「真実」ですか。
それに、だれでも「信念」にしたがって行動するのは比較的簡単でしょう。というか、だれも「信念」とやらにひきづられて行動しているのでしょう。
これは メッセージ 5604 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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>ラルフ・タウンゼントかルーズベルトか2
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/15 11:20 投稿番号: [5612 / 41162]
>"After he visited Japan in 1937," wrote the Washington Post, "propaganda began to hum on the West Coast."
これは、私も気づいていました。いいポイントだと思います。ただ、先に言ったように、だからといって即彼が完全に中立公正だったと結論するのは飛躍だと思います。
タウンゼントは、チャイナ在米国領事館関係の人間で、なにかの理由でチャイナ嫌いだったらしいけど、そういう人間の言うことは鵜呑みにできない。
その逆に、なんかの理由で日本嫌いの西洋人が日本のことをくそみそに言ったとしても真にうけられないのと同じ。
これは メッセージ 5604 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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>ラルフ・タウンゼントかルーズベルトか
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/15 11:14 投稿番号: [5611 / 41162]
>"After he visited Japan in 1937," wrote the Washington Post, "propaganda began to hum on the West Coast."
即ち、タウンゼントのプロパガンダが唱えられ始めたのは、1937年に訪日した後からであり、1933年に出版された『暗黒大陸中国の真実』は、プロパガンダとは関係のない公正中立な立場で書かれた著書となります。
と断定するのは早とちりのように思います。
第一、完全に公正中立な立場というのはだれにせよありえないと思うからです。
これは メッセージ 5604 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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名簿も証拠もそもそも虐殺がありません。
投稿者: nihonnniowabi 投稿日時: 2005/05/15 08:11 投稿番号: [5610 / 41162]
私たち小中国の民族は、ありもしない南京大虐殺などという話を大げさに語り、平和を愛する気高い日本の皆様に多大なご迷惑をおかけいたしました。
南京では戦争はありましたが、戦闘員でない人が殺されたという話は我々小中国の過去の人が、日本人を欺き、責めるために造った嘘です。ごめんなさい。
中国政府は謝ることを知らないので、私が謝ります。
これは メッセージ 5609 (sada_goro さん)への返信です.
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死者の名簿(原爆、シベリア)、南京は?
投稿者: sada_goro 投稿日時: 2005/05/15 07:52 投稿番号: [5609 / 41162]
5月15日付のネットニュース(毎日新聞)に次の記事が載っていた。
>
------------------
<シベリア抑留>日本人死者3万773人分、漢字の名簿作成
第二次大戦後、旧ソ連によってシベリアなどに抑留され、死亡した日本人3万773人の漢字名や死亡場所などの資料を、新潟県糸魚川市の村山常雄さん(79)が9年かけて作り上げた。
(後略)
【シベリア抑留死亡者】旧ソ連が第二次大戦後、旧満州(中国東北部)や朝鮮半島にいた旧日本兵らを抑留し、鉄道や道路建設などの労働に当たらせた。厚生労働省が把握しているだけで抑留者は約57万5000人、現地での死者は約5万5000人。死者は6万人を超えるという説もロシアの学者などから出ており、正確な数は不明だ。
--------------------------
-<
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20050515k0000m040128000c.html本来は、国がなすべきことを個人の力で作り上げた。
死者に対して、鎮魂を忘れない日本人の特質の一つを表すことだと思う。
沖縄戦で無くなった人たちの名簿、原爆で無くなった人たちの名簿も、
死者たちへの慰霊を込めて、ただ一人欠けることも無く名簿が存在する。
ならば、南京陥落で30万人が虐殺されたという、その人たちの名簿はあるのか。
勉強不足かもしれないが、私はまだ聞いたことが無い。
おそらく無いだろう。
死者に対する思いの違い。
為政者が国民を人とも思わないお国柄。
そうでなければ、内戦が終ってすぐにでも戦災(自軍による被害も含めて)にあった人たちの名簿を作ったはずである。
それとも、蒋介石軍、共産軍による死者の方が多くて名簿を作るのをためらったか?
(あーぁ、ちゃんとした議論をせずに、罵りあいに染まっていく自分が少し情けない)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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偽名を使う、ペテン師にご注意下さい。
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/15 06:58 投稿番号: [5608 / 41162]
>私が間違っておりました。
あなたの意見を拝見し、目が覚めました。
党の指示とは言え、このような醜い所業を繰り返したことを心より恥じ入っております。
今後は心を入れ替え新たなハンドルにて南京大虐殺否定派として活動していく所存ですのでよろしくお願いいたします。
この女は詐欺師です。
今後同じハンドルで登場する人物は党の新しい工作員と思われますのでどうぞお気をつけください。
これは メッセージ 5575 (yominokumi56 さん)への返信です.
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そんな事も理解できないか?出来るわけ無い
投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/15 06:56 投稿番号: [5607 / 41162]
馬鹿の寝言に理解など出来る訳などあるはずもない。
頭の中に渦巻いて、、叫んでいろよ、、
(笑)
大臣告示を示してやっただろう、、
アホと付き合うなとと言う勅令を、、、
あっ!!いけねぇ〜〜
勅令違反だ!!
これは メッセージ 5573 (tatetayon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5607.html
(訂正)タウンゼントかルーズベルトか
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/15 05:03 投稿番号: [5606 / 41162]
年表が少し間違っていました。
>8月13日、蒋介石軍が包囲した上海の日本租界を攻撃開始
上海に「日本租界」はなく、あったのは「国際租界」と「フランス特権区域」でしたので、「国際租界の日本人居留区」が正しい表記になります。
ついでに、その前後も詳しく追加して再掲しておきます。
●1936年
12月12日、西安事件。蒋介石が張学良に騙され西安で監禁される。共産党の周恩来が蒋介石に抗日戦線の統一を約束させ釈放。
●1937年
7月7日、盧溝橋事件。演習中の日本軍が銃撃される。
7月9日、停戦協定が成立
7月10日、200人以上の支那兵が迫撃砲で攻撃再開
7月11日、停戦協定が成立
7月13日、支那兵が移動中の日本軍トラック2台に手榴弾を投げ込み全員を爆死
7月14日、支那兵が日本の騎馬兵を惨殺
7月16日、事件を収集させようとする宋哲元に対し、蒋介石は「日本の策謀に乗じるな、戦備を整えよ」と打電
★7月16日、アメリカのコーデル・ハル国務長官が日本の対支政策を非難
7月17日、蒋介石がラジオで『生死関頭』演説を行い戦争の決意を表明
7月25日、郎坊事件、日本軍が攻撃を受ける。
7月26日、広安門事件、日本軍が攻撃を受ける。
7月28日、日本軍が華北への攻撃を開始。
7月29日、通州事件。日本人居留民約260名が虐殺される。
8月9日、和平会談の予定だったが、海軍陸戦隊の大山中尉が惨殺される。
8月13日、蒋介石軍が包囲した上海の国際租界の日本人居留区を攻撃開始
8月14日、支那軍が上海市街のホテルなどを爆撃。これを日本軍の仕業と世界中に宣伝。
8月23日、支那軍が上海のデパートを爆撃。これも日本軍の仕業と世界中に宣伝。
★10月5日、ルーズベルト大統領が「戦争伝染病を隔離せよ」と演説
11月2日、広田外相が正式にドイツ大使に仲介を依頼し、日本側の条件を提示。
11月6日、駐支ドイツ大使が日本の和平案を伝えるが、蒋介石はこれを蹴る。
12月10日、南京を包囲された支那軍が日本の降伏勧告を無視
南京陥落後、日本はまたもや和平を持ちかける。
●1938年
1月2日、ドイツ大使トラウトマンが日本の和平案の返事を聞くために蒋介石を訪問しようとしたが、蒋介石は会わず。
1月15日、日本の和平案を蒋介石が蹴る。
1月16日、日本政府が「国民政府(蒋介石)を相手とせず」と声明。
6月12日、蒋介石軍が黄河の堤防を決壊させる。 日本軍による救出活動も虚しく住民60万人が罹災し12万人が行方不明。支那軍はこの黄河と揚子江の堤防決壊を日本軍の仕業と世界中に宣伝。
これは メッセージ 5604 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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南京虐殺は嘘38 支那軍による虐殺8
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/15 04:10 投稿番号: [5605 / 41162]
●支那軍による苛酷な徴発・略奪、そして徴兵
【支那軍と支那住民の殺し合い】
『抗日戦回想録』郭沫若自伝より抜粋
ー――――――――――――――――――
私はうけ合ってもいい、抗戦八年のあいだにこうしてふみにじられた同胞、いわゆる壮丁から弱丁になり、弱丁から病丁になり、病丁から死丁になって行った同胞の数は、戦死したもの、日本軍に殺されたものにくらべて、最低百倍は超えているに違いない。
―――――――――――――――――――
次に、
『中国革命の起源
1915−1945』ルシアン・ビアンコ著より抜粋
―――――――――――――――――――
一般住民に対して、徴発と略奪があまりしばしば行われたので、農民は日本軍(1)よりも彼等自身の軍隊(2)をさらに一層憎んだ。穀物を略奪されまいとして抵抗する農民を飢えた中国兵が殺したり、日本軍の進撃を免れるために逃亡兵が村民を殺し、その衣類を自分が着こんで変装するということも起こった(3)。日本軍の進撃を鈍らせて鄭州の町を守るために、政府は1938年に黄河の堰を開いた。すると、黄河は1世紀近く前から打ち捨てられたままになっていた古い河道を再び流れた。「思い切った」決定であったが、このために、河南省東部の数十万の農民が命を失った。彼等は水に溺れ、或は飢えて死んだのである。
(1)日本軍は食べ物が良かったので、中国兵ほどには盗みをする必要がなかった。
(2)この表現が不適当であることはいうまでもない。彼等はこの軍隊を決して自分たちの軍隊とは考えなかった。日本軍の兵士も国民党の兵士も、外からやってきた同じ禍であるのに変わりはなかった。
(3)例えば、1941年の春に、河南省と山西省の省境の山岳地帯で起こった。
Ω
Ω
Ω
Ω
軍隊の行動や戦争のやり方からだけでも、農民がどのような反応を示したかは想像に難くない。彼等は自らを守って生き延びようと努力したのである。彼等は国府軍の徴発する米に砂を混ぜ、白痴や片輪者を徴募兵として送り出し(1)、敵軍がその必要とする軍用道路の工事に働く苦力に高い賃金を払うとなると、たちまち大挙して日本占領地帯に移住した。時には、彼等は隊を組んで国府軍の敗残兵を襲撃し、団結して徴募係の役人どもを虐殺した。河南省では、当局の無関心、無能力、穀物のトン積、さらには投機のために、1942年から43年にかけて起こった飢饉(2)が大いに悪化したので、日本人が1944年にこの省に再び(3)侵入した時、彼らにとっては事はことのほかに容易だった。彼らが前進してくるにつれて、農民は国民党の軍隊を襲撃し、武装解除し、時にはこれにリンチを加えたのである。
(1)長々と述べるよりは、農民層の徴兵に対する態度を一層よく説明するような挿話をもう1つ紹介しよう。これは外敵の侵略による農民ナショナリズムの誕生を分析しようとする場合に、無視できないような生の事実の1つである。河南省の鞏県に住む或る貧農の夫婦は炭鉱の坑夫をしている1人息子の賃銀のおかげで漸く暮らしていた。年の頃は40歳前後のこの夫婦に突然2人目の息子ができたときに、徴募係の役人どもがやって来て、長男は軍隊に入らなければならないと夫婦に告げた。法規によれば、1軒の家で息子1人だけが徴兵を免除されることになっているからというのである。妻はもしその息子がいなくなれば、自分たちは飢え死にすると説明して、嘆願した。だが土地の役人たちは耳を傾けようとしなかった。すると、彼女は家に帰って、赤ん坊を地べたに続けざまに打ちつけて死なせてしまった。
(2)未確認の数字であるが、この飢饉のために凡そ200万の死者を出したといわれる。
(3)戦争の初期に、彼等は1度ここを占領したことがある。
―――――――――――――――――――
もう一つ、
『太平洋戦争とは何だったのか』クリストファー・ソーン著より抜粋
―――――――――――――――――――
1944年の河南中部の戦いでは、「農具や粗末な武器で武装した中国の農民たちは、湯恩伯の軍隊が日本軍の前から退却して来るのを襲って、約5万の兵隊の武器を奪い、うち何人かの殺害さえも行った」。
これは メッセージ 5586 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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ラルフ・タウンゼントかルーズベルトか
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/15 03:27 投稿番号: [5604 / 41162]
>当時の日本政府から金をもらって本を書いていたなら、一考(検証)にあたいするでしょう。だれにせよ、「検証」ぬきで頭から信じられない。いわんや、金をもらっていたなら。
ですから、ティンパリーなどが行ったような捏造がどこにあるのですか?
時が経てば経つほど、ラルフ・タウンゼントの情報、分析、結論が正しかったことが判明しています。
一方、時が経てば経つほどルーズベルトやティンパリーが嘘吐きで卑劣な奴らだったことが判明しています。
もともと、ティンパリーなどが述べたことに対しては、「そんな筈はない」、「他の証言と大きく食い違う」などと疑問視されていたところ、後で支那国民党の宣伝工作員だったことが判明し、「なるほど。そういう訳で、あんなおかしな出鱈目を書いていたんだな」と納得できたのです。
ラルフ・タウンゼントの記述に問題となるそのような箇所があるのですか?
アメリカでは1910年辺りから露骨な反日報道や反日政策が始まっており、代表的な例が1924年に成立した「絶対的排日移民法」であり、1930年代に入ると反日プロパガンダは益々悪化しました。
支那事変が始まっても、
7月7日、盧溝橋事件。演習中の日本軍が銃撃される。
7月9日、停戦協定が成立
7月10日、200人以上の支那兵が迫撃砲で攻撃再開
7月11日、停戦協定が成立
7月13日、支那兵が移動中の日本軍トラック2台に手榴弾を投げ込み全員を爆死
7月14日、日本の騎馬兵が支那兵によって惨殺
7月16日、事件を収集させようとする宋哲元に対し、蒋介石は「日本の策謀に乗じるな、戦備を整えよ」と打電
★7月16日、アメリカのコーデル・ハル国務長官が日本の対支政策を非難
7月17日、蒋介石がラジオで『生死関頭』演説を行い戦争の決意を表明
7月25日、郎坊事件、日本軍が攻撃受ける。
7月26日、広安門事件、日本軍攻撃受ける。
7月28日、日本軍、華北への攻撃開始。
7月29日、通州事件。日本人居留民約260名が虐殺される。
8月9日、和平会談の予定だったが、海軍陸戦隊の大山中尉が惨殺される。
8月13日、蒋介石軍が包囲した上海の日本租界を攻撃開始
8月14日、支那軍が上海市街のホテルなどを爆撃。これを日本軍の仕業と世界中に宣伝。
8月23日、支那軍が上海のデパートを爆撃。これも日本軍の仕業と世界中に宣伝。
★10月5日、ルーズベルト大統領が「戦争伝染病を隔離せよ」と演説
11月6日、駐支ドイツ大使が日本の和平案を伝えるが、蒋介石はこれを蹴る。
12月10日、南京を包囲された支那軍が日本の降伏勧告を無視
アメリカによる理不尽な日本非難と支那支援はエスカレートする一方でした。
米国がルーズベルト大統領を始めとし国家ぐるみで反日プロパガンダを行っているときに、ラルフ・タウンゼントが信念に基づいて真実を主張したことが何故いけないのでしょうか?
1942年にラルフ・タウンゼントが牢獄に入れられて罪状を認めたとありますが、それを以ってタウンゼントの著書の信憑性を疑問視するのはナンセンスです。
1942年には、何もしないアメリカに忠誠を誓っていた日系人ですら強制収容所に入れられましたよ。
百歩譲って、タウンゼントが本当に日本政府からカネを受取っていたとしても、彼が日本政府の「アメリカとは戦争をしたくない。しかし、アメリカの反日プロパガンダが酷過ぎるから、少しでも真実をアメリカ国民に知らせて欲しい」という要請を受けて、彼の信念に基づいて真実を主張したのであれば何ら内容を問題視する必要はないのです。
>ハミルトン・フィッシュは要するにルーズベルトが「嫌い(反対)」で、陰謀説を唱えた。という見方もあるようです。
今や、ルーズベルトの陰謀は“説”ではなく“史実”であり、こんなことは常識です。
プロパガンダは、ラルフ・タウンゼントが行っていたのではなく、ルーズベルトたちが行っていたのです。
それと、asdll58さんが貼ったリンク先には以下のように記述されています。
"After he visited Japan in 1937," wrote the Washington Post, "propaganda began to hum on the West Coast."
即ち、タウンゼントのプロパガンダが唱えられ始めたのは、1937年に訪日した後からであり、1933年に出版された『暗黒大陸中国の真実』は、プロパガンダとは関係のない公正中立な立場で書かれた著書となります。
これは メッセージ 5597 (asdll58 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/5604.html
>私が南京大虐殺を信じない理由
投稿者: kokoronoirowa 投稿日時: 2005/05/14 22:56 投稿番号: [5602 / 41162]
いやいや、偉そうに言えるガラではないなどととんでもありません。私などの意見よりも余程理路整然としていらっしゃる。
私は貴殿のおっしゃることも戦争の一側面として当然ありうることとで否定することはできないと思います。平和な現在でさえも凶悪犯罪が度々起こるのですから、むしろ兵士による悪行が無いと言い切ることの方が常識的に考えても不自然と言えましょう。
しかしながらそれが万単位何十万単位といった大虐殺となるといかがなものでしょうか。ましてやそういったオーダーで猟奇的な殺人や婦女暴行を起こしたという話になるといささかその前提も当てはまらなくなってくるのではないかと思います。
なぜなら万単位の殺人というのは組織的に行わなければ実行も遺体処理も絶対に不可能であるからです。
例えば血気にはやった一部の部隊がゲリラと見誤って民間人200名を殺害したという話であれば私もさもありなんと納得できるものがありますし、貴殿の主張とも合致するものであろうと思います。
しかしながらそのような極限状態でこそ起こりうる偶発的な事件と現在議論されている常軌を逸した大虐殺とでは根本的にその規模においても動機においても異なるのではないでしょうか。
これを書いていて気がつきましたが、私が最初に抱いた違和感もそのあたりに起因しているのだと思います。
いずれにいたしましても、貴重なお話しを聞かせていただきありがとうございました。
これは メッセージ 5588 (kurobiyouxi さん)への返信です.
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