ラルフ・タウンゼント
投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/14 13:53 投稿番号: [5597 / 41162]
>ラルフ・タウンゼントが、ティンパリーなどのように何か“でっち上げ”たのでしょうか?
当時の日本政府から金をもらって本を書いていたなら、一考(検証)にあたいするでしょう。だれにせよ、「検証」ぬきで頭から信じられない。いわんや、金をもらっていたなら。
>そして、「アメリカは極東に手を出すな、日本に任せよ」と、はっきり断言する。この著作は、昭和16年3月と5月と立て続けて邦訳が2種類でている。まさに、当時の日本人の対米切迫感を如実に示すものであろう。
帝国主義の時代では日米両方に言い分があるでしょう。
>ハミルトン・フィッシュは、『日米・開戦の悲劇』(PHP研究所、1985年)の中でルーズベルトを強く非難しているが
ハミルトン・フィッシュは要するにルーズベルトが「嫌い(反対)」で、陰謀説を唱えた。という見方もあるようです。
これは メッセージ 5579 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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