南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>落目の「南京大虐殺」から「毒ガス」へ!

投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/12/18 17:16 投稿番号: [4229 / 41162]
>日本からのODAを引き出すための中国の”恐喝道具”は、これまでの「南京大虐殺」から「毒ガス問題」へシフトしつつあるという。

毒ガスもすでに破綻しています。なぜなら、日本軍は終戦と同時に現地で武装解除され、武器弾薬全てをソ連軍と中国軍に引き渡しているからです。それ以降に起こったことは日本には何の責任も無く、全て武器を接収したソ連軍と中国軍の責任となります。特に中国軍は武器が不足していたので日本軍の武器をほしがり、日本軍が日本に持ち帰ることを許しませんでした。毒ガス問題はとんでもない責任転嫁です。謝罪しなければならないのはいい加減な処理をした中国側です。

>99%以上は便衣隊が悪い

投稿者: yume215 投稿日時: 2004/12/18 14:33 投稿番号: [4228 / 41162]
もっと悪いのは、南京防衛司令官だぞ。

中国兵を完全に放置して、先に逃げた
こいつが最悪。

開城も投降も撤退後退も、何も指示せず
真っ先に逃げたこいつの責任だな。

だから南京に入場した日本軍の1個小隊が
突然1個師団の中国軍と遭遇するという
事態がおきるんだ。

北京大虐殺。

投稿者: ji_had_radennn 投稿日時: 2004/12/18 10:47 投稿番号: [4227 / 41162]
思えば俺が小学校の頃や。
中国人留学生が今より少しだけマトモやった頃や。
オトンに連れられて留学生支援のパーテーに行った頃や。
夜遅くなって家に帰ったらTVで「天安門事件」のニースが流れていた。
オトンはビックリしてた。
戦車で人を挽いてたぞ。

それから江沢民の反日が活発になった。

最近は特にメチャクソ悪いチャンコロの留学生が多いから、オトンは共和国留学生の支援をやめた。
勿論、韓国の留学生の支援もやめてる。

オトンは韓国の酒も中国の酒も飲まなくなった。
中国人が飲んでも死なないけど、日本人が飲むと死ぬんとちゃうか!

オトンも俺も台湾製の紹興酒をレモンで飲んでいる。

最低の国!中華人民共和国!

チャンコロは台湾人の爪の垢でも煎じて飲め!

虐殺がなかったことは明白になった

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/18 10:46 投稿番号: [4226 / 41162]
>リンク先においても、
>「便衣兵行為を行った結果として、民間人に犠牲が出た場合、当然ですが国際法上違法な手段をとされる行為を行った側に、より多くの責任が発生する事になります。」
>とはあるが、処罰した側の責任を否定していない。
>つまり、日本にも非はあったとしているわけだ。

「責任の99%が支那軍にあり、日本軍にも1%の責任はあった」と言うなら、それで結構。
そこまで理解してもらえば十分。


>また以前にも指摘した通り、
>『入城式』というセレモニーを急ぐあまり無茶な残党狩りをやり、
>捕虜の扱いに余裕がなくなったのも事実。
>松井司令官は、周囲の「時期尚早」の声を押し切って
>『入城式』を行った。
>さらに、命令無視の進軍・補給線の無確保、
>司令官の命令を無視した捕虜殺害などある。

まあ、これも、日本軍が完璧に100%正しいと言えない一因なのかも知れない。


>>全く「虐殺」や「殺害」が出てきませんね。
>>これも大虐殺がなかった証拠になりますね。

>あと、内容が読めていなかったり反論にもなっていない部分については、
>今後返信をつけるつもりはないので。

結局、日本軍が虐殺目的で南京の一般市民を殺害した事実がなかったことは明白だよね。
日本軍による虐殺目的の南京市民殺害がなかったことが明らかになると、便衣兵や投降兵の処刑や略奪・強姦を話題にするのは止めるべき。
そんなのは、戦争ではよくあることであり、南京戦に限ったことではない。
投降兵や捕虜の虐殺などに関しては、むしろソ連やアメリカなどのほうが遥かに大量で悪質だったし、略奪・強姦に関しても日本軍は他国の軍隊と比べれば遥かにマシだった。

>こんなん発行しまっせ

投稿者: asahinaruto 投稿日時: 2004/12/18 10:31 投稿番号: [4225 / 41162]
発行すれば事実になるのか?

利益誘導で共産党独裁幹部に上手く利用されているだけ。

と思うと哀れさを感じる。


検索すれども、立命館大学に池尾靖志名誉教授も池尾靖志も存在しません!

http://www.ritsumei.ac.jp/records/cgi-bin/rcl.cgi?lng=J&swd=&cls=0&itm=&rc1=1&rc2=3&rc3=0&rs1=*%CE%A9%CC%BF%B4%DB%C2%E7%B3%D8*&rs2=*%B7%D0%BA%D1%B3%D8%C9%F4*&rs3=


http://www.ritsumei.ac.jp/records/cgi-bin/ssl.cgi

99%以上は便衣隊が悪い

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/18 10:26 投稿番号: [4224 / 41162]
まず確認しておきますが、#4208の

>スマイス報告は、一般人の犠牲者について
>「日本兵による暴行で死んだ者」、さらに
>「日本兵による拉致で行方不明になった者」という項目を立てて
>統計しています。

が間違いであったことは理解して頂いたのですね?


>つまり、拉致されて帰還しない者も含め
>無実の一般人数千人が処刑されたということになる。

当時の日本軍は補給に余裕がなかったので、南京で大量に投降者が発生したとき、非常な困難に陥った。
彼らを収容する施設を作ったり、食事を与えることが難しかった。
支那兵がいったん投降しておきながら、隙を見て日本兵に攻撃を加えようとした兵士を殺すことは勿論あった。
南京では大量の投降兵が出たが、それを監督する日本兵が少ないため、不穏な動きを起こした投降兵に発砲するということは多かった。
このような場合、捕虜(正確には投降兵だが)であっても、殺すのは当時の常識から見て合法的なものだった。
ハーグ陸戦規則によって、ゲリラ(便衣隊)はその場で殺しても、捕まえてから殺しても正当である。
戦場においてゲリラから狙われるほど恐ろしいものはない。
制圧したと思って村や町に入ると、建物の陰から鉄砲の弾が飛んでくる。
敵兵を探しても、いるのは善良そうな顔をした人々だけ…。
あるいは、少年少女だと思って油断していると突然懐から拳銃が出てきて撃ち殺されたりする。
このようなことが繰り返されると、たちまち兵士は神経がおかしくなる。
周囲にいる人が全てゲリラに思えてくる。
ベトナム戦争の時、多くのアメリカ人兵士が戦場神経症になったのは、そのせいである。
祖国に帰還しても後遺症が続き、正常な市民生活が送れない身体になったという悲惨な例は数え切れない。
しかも、ゲリラ戦は自国の民間人も不幸に巻き込む。
相手国の軍隊にしてみれば、誰が敵か区別が出来ないから、少しでも疑いがあれば殺すしかない。
99%以上は、便衣隊(ゲリラ)が悪いと言っても過言ではない。

国際法違反は支那

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/18 10:05 投稿番号: [4223 / 41162]
>>便衣兵の処刑は虐殺ではありません。

>虐殺です。

違います。

虐殺派の方々は、便衣兵(ゲリラ兵)の処刑について、正規の軍事裁判が行われなかったから国際法違反であるという主張をよくされます。議論の余地がないほど明白な国際法違反なのか、はたまた解釈の余地があるグレーゾーンなのかについて考えてみましょう。

  国際法違反論の代表として「南京大虐殺否定論13のウソ」柏書房の第9章があります。同書は南京事件調査研究会の編集で、第9章「国際法の解釈で事件を正当化できるか」の書き手は吉田裕一橋大学教授です。しかしながら吉田教授は日本近現代史専攻で国際法の専門家ではないようです。

  そこで国際法の専門家による違法論を探したのですがみつける事はできませんでした。南京関係の研究書籍で、国際法の専門家の意見として「違法論」が引用されているものもないようなので、現時点では専門家による「違法論」はないと考えられます。

http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page022.html


>分からないから殺してしまえ、ということですか。これはもちろん明らかな国際法違反です。

違います。

”故意に”文民との区別をつけない戦闘者には、ハーグ陸戦法規上も、ジュネーブ条約(1949年)上も、そして第一追加議定書(1977年)上も、捕虜となる資格は付与されない。
文民との区別は、今も昔も戦闘員が遵守すべき厳格な義務なのである。

1977年の第一追加議定書の規定をもってして、「ゲリラにも交戦資格があたえられるようになった」というのは多少の誤解を招く言葉である。
この規定、すなわち第四四条3を検証する。

「第四四条3   戦闘員は、文民たる住民を敵対行為の影響から保護することを促進するため、攻撃に従事している間又は攻撃に先立つ軍事行動に従事している間は、自己を文民たる住民から識別することができるようにする義務を負う。
もつとも、武装した戦闘員は、武力紛争において”敵対行為の性質のため文民たる住民から自己を識別させることができない状況があることが認められる”ので、当該状況において次のときに、武器を公然と携行するすることを条件として戦闘員としての地位を保持するものとする。
(a)   交戦に従事している間
(b)   参加することとなる攻撃の開始に先立つ軍事展開に従事しているときにおいて敵に目撃されている間
  この3の要件に合致する行為は、第三十七条1(c)の意味における背信行為とはみなされない」

上の後段がゲリラに該当する部分なのであるが、無条件に即ち”故意に”そして”全く”文民との区別をつけないことを認めているわけではない。あくまで、文民との区別義務を前提とし(この原則は1969年の万国国際会議においても、それを受け継いだかたちの第一追加議定書においても、しっかりと確認されている)、しかし、”敵対行為の性質のため文民たる住民から自己を識別させることができない状況があることが認められる”(ゲリラ戦術はこれに該当する)ので、その場合には義務が緩和され(しかし、この義務から全く離脱してよいと言っているわけでは決してない)、公然武器携行とa)、b)の三要件を備える場合でよいとされているのである。ちなみに、日中戦争当時の便衣隊が、この緩和された規定にさえ当てはまらないのは明らかである。
しかも、この交戦資格の条件緩和については、それこそ激烈なる議論が交されたのであり、引いては、多くの国が第一追加議定書を批准しないという結果に陥ってしまった一因となったのである。
そして、この条件緩和は、このことにより文民に多少の被害が及ぶことを容認したものであること、第44条3の条文には暖昧な部分が多々あること、また、ハーグ法の領域に大幅に踏み込んでおり飛躍的な発展が認められる反面、その実行性に大いなる疑問が持たれているということ、を付言しておこう。


「南京」では、多くの兵士が軍服を脱ぎ捨てて便衣を装い、難民区へ紛れ込んでいったのであるが、正に「全民抗戦」・「人民の大海戦術」そのものの手法ではないか。
退却時・敗走時に便衣兵となる作戦は、当時の中国軍では一般的な戦法であり、上海から南京にいたる追撃戦においても、日本軍はこの種の便衣兵に相当の被害を受けており、松井司令官がこれに注意するようわざわざ訓示を出していた。
そのような状況で、南京入場直後に、大量に捨てられていた軍服を見た日本軍が、どういうことを考え行動するか、また、どう対処しなければなたなかったか、簡単に想像がつくであろう。

お前さんが

投稿者: hinekurwmono 投稿日時: 2004/12/17 21:55 投稿番号: [4222 / 41162]
通州事件の記念碑を是非造って貰いたい。

南京大虐殺記念館が日本のODAで、又拡大される様だ。

彼の国の価値観は日本悪しで、固まっている。

何の歴史の検証もなしに、南京大虐殺等の酷い事を、日本人がやったと教育にも刷り込んでいます。

それを、反日日本人が信用して懺悔を繰り返しています。

中国人に騙されて居る事を好い加減、目を覚ましても良いと思いますがね。

蒋介石+毛沢東=6000万人の大虐殺

投稿者: trewqjkh 投稿日時: 2004/12/17 21:45 投稿番号: [4221 / 41162]
1935年のジョージ・ブロンソン・レーのアジアン・リポートによれば、
蒋介石の国民党軍は1928年から35年の7年間だけで、
1,000万を超える支那民衆を大虐殺している。

蒋介石は自分たちの1000万の大虐殺を日本軍に擦り付けるために、
戦争終結後の東京裁判で「南京大虐殺」を捏造した。



    『満洲国出現の合理性』(ジョージ・ブロンソン・レー/日本国際協会)

     ※変転する支那大陸の情勢を克明に取材報道していた上海発行の
      月間英文雑誌「極東評論」The Far Eastern Revierの社長兼主筆の
      ジョージ・ブロンソン・レーが、1935年にニューヨーク及びロンドン
      で出版したアジア・リポートの邦訳。   ジョージ・ブロンソン・レーは
      32年も中国に駐在した当代髄一の名ジャーナリスト。
      九ヶ国条約、国際法、満洲の歴史などあらゆる論点から満洲国建国の
      正統性を立証している名著。



『建国以来歴代政治運動史実報告』と題する中国共産党の内部文献が外部に漏れた。
党幹部向けのマル秘文書である。
これが毛沢東の建国以来、文革までの殺戮数は2,600万人であったと報告している。

しかし、この2,600万人は極めて控えめな数字で、アメリカ上院安全委員会が
1971年8月に出した調査報告書では、「合計5,000万人を殺害している」
と報告している。

これに文化大革命の犠牲者を加えれば、途方もない大虐殺になる。

落目の「南京大虐殺」から「毒ガス」へ!

投稿者: tanoshii_kuni04 投稿日時: 2004/12/17 00:34 投稿番号: [4220 / 41162]
日本からのODAを引き出すための中国の”恐喝道具”は、
これまでの「南京大虐殺」から「毒ガス問題」へシフトしつつあるという。

「南京大虐殺」は学術調査が進んでその虚構性が次第に明らかとなり、
もはや政治宣伝として使いものにならなくなった為らしい。
このままでは、かっての「従軍慰安婦問題」の二の舞になりかねないという焦りもある。
(従軍慰安婦問題は1990年代半ばにその虚構性が判明、破綻した経緯がある)

抽象論でゴマカシが利きやすい「靖国参拝問題」での攻撃を継続しつつ、
これからは、『毒ガス』に重点を置くようだ。




   ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

      <日本からの支援によって中国経済がどう変化したか>
 
                      水間   政憲   (正論2月号   平成16年)


・1984年、ゼロであった輸出銀行直接借款が、85年には1013億7600万円もの巨額援助として支出されている。その結果、1985年の中国経済は財政、外貨準備高がプラスに転じた。マネーサプライも23.2%となり、安定したのである。

・その後も財政はマイナス圧力が強く、慢性的インフレ傾向にあり、日本からの金融支援の継続が是が非でも必要であった。すなわち情報戦としての歴史認識報道の継続も必要となる。

・中国では1984年以降、毎年軍事費が二桁の上昇を続けた。これで軍の近代化を推し進め、とうとう有人衛星の打ち上げにも成功した。それは、総額6兆円を超える日本からの援助なくしてありえないことである。

・そのうちに反日キャンペーンは「南京大虐殺」から「毒ガス」へ変わっていく。ODAを絞る取る道具としての「南京大虐殺」は、学術調査などが進むにつれて、実態が明らかになった。政治宣伝として使えなくなった。

・当時、日本軍は、ポツダム宣言の条件にしたがって中国及び旧満州で、すべての兵器や物資を武装解除して、中国国民党軍、ソ連軍に引渡しているのである。
「毒ガス」に関しても日本の責任は無い。
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/oda1.html#松本良夫

通州事件の慰霊碑を造るべきだ

投稿者: manifest1destiny 投稿日時: 2004/12/15 23:11 投稿番号: [4219 / 41162]
通州は北京のすぐそばにある。地下鉄一本で行ける。
なんで日本の指導者も観光客も、
シナを訪問した時に通州に立ち寄らないんだろうね。

もしキミがシナへ旅行する機会があったら、
必ず通州に立ち寄ってくれ。

国際法解釈について

投稿者: manifest1destiny 投稿日時: 2004/12/15 23:04 投稿番号: [4218 / 41162]
捕らえた者が真に『便衣兵』なら裁判無しでも処刑して構わなかろう。
しかし、捕らえた者が『一般人』ならば、処刑は国際法に違反する。
彼らには、無実の罪で処刑される前に、正当な裁判が必要であった。

リンク先においても、
「便衣兵行為を行った結果として、民間人に犠牲が出た場合、当然ですが国際法上違法な手段をとされる行為を行った側に、より多くの責任が発生する事になります。」
とはあるが、処罰した側の責任を否定していない。
つまり、日本にも非はあったとしているわけだ。

また以前にも指摘した通り、
『入城式』というセレモニーを急ぐあまり無茶な残党狩りをやり、
捕虜の扱いに余裕がなくなったのも事実。
松井司令官は、周囲の「時期尚早」の声を押し切って
『入城式』を行った。
さらに、命令無視の進軍・補給線の無確保、
司令官の命令を無視した捕虜殺害などある。

『戦数理論』を持ち出せる「やむを得ざる状況」だったのか。
とてもそうは思えないのだがね。

あと、内容が読めていなかったり反論にもなっていない部分については、
今後返信をつけるつもりはないので。

>全く「虐殺」や「殺害」が出てきませんね。
>これも大虐殺がなかった証拠になりますね。

そうかい、

投稿者: hinekurwmono 投稿日時: 2004/12/15 22:18 投稿番号: [4217 / 41162]
じゃあ〜一方的に日本が悪いってのかい。通州事件等さまざまな、虐殺を大陸は日本人にやって来ただろう。

本当に反日自虐日本人には呆れるね〜

戦争となれば、多少の間違いはあるだろう。

貴方の意見は本と情けないと思いますね。

スマイス報告の項目について

投稿者: manifest1destiny 投稿日時: 2004/12/15 22:03 投稿番号: [4216 / 41162]
『冲突』は『戦争』と訳してかまわないだろう。
そして『事故』は砲爆撃による不慮の死と考えてよい。
ここまではリンク先と同じ。

しかし、戦時中に交通事故など考えられないから、
一般の事故まで含めて水増しされたという主張は
かなり無理がある。

そして、日本軍が南京に入城した13日以降は、
砲爆撃も行われていないし、一方的な残敵掃討が行われただけ。
つまり、拉致されて帰還しない者も含め
無実の一般人数千人が処刑されたということになる。

虐殺を認めているじゃない

投稿者: nerisyu 投稿日時: 2004/12/15 20:19 投稿番号: [4215 / 41162]
>便衣兵の処刑は虐殺ではありません。

虐殺です。

>中には便衣兵ではない者も含まれていたかも知れませんが、責任は市民に紛れ込んだ支那軍にあります。

分からないから殺してしまえ、ということですか。これはもちろん明らかな国際法違反です。

>責任は便衣に着替えて市民に紛れ込んだ支那軍にあります。

居直り強盗みたいな理屈ですね。

こんな幼稚な理屈で虐殺じゃなかったなんて言い逃れはできません。
逆に虐殺の事実を認めているということです。

参考:http://www31.ocn.ne.jp/~hinode_kogei/anti_faq_ans.html#q12

侍殿、さようなら、気をつけて。

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/15 20:11 投稿番号: [4214 / 41162]
>大学でここら辺を専攻したの?

全然。
極東近現代史については2年ぐらい前から、南京事件については1年ぐらい前から勉強しています。


>このよーな場合、物好きにも加害者側が記録を採るとは思えないから、採るとすれば被害者側だが、
>その折角作成された記録も、加害者側の手によって破棄・改竄されてしまったとは考えられないか?

反日グループであった安全区国際委員会が、見てもいないのに必死に、見てきたような記録をとって、その都度日本大使館に報告していましたよ。
それでも、殺害事件は49件のみで、しかも、大半が虚偽の事件であったことは前回の投稿で紹介したとおりです。

―――――――――――――ー――――
安全区国際委員会の日軍犯罪統計

  殺人 49件

  傷害 44件

  強姦 361件   ◇多数3件   ◇数名6件

  連行 390件   ◇多数1件   ◇数名2件

  掠奪その他 170件
―――――――――――――ー――――


>拙者、実はこのレスを以て一時ボードから手を引いて、期限なしでケーゾンのダビ・トレにでも
>旅しよーかな〜なんて思ってたとこだから…。
>流浪の弐ちゃんねる侍…
>まっ、もし再び戻ってくるよーな事があったら、その時はまた良しなに。

気をつけて行ってらっしゃい。
良い旅を。
さようなら。

大虐殺がなかった証拠が続出

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/15 19:54 投稿番号: [4213 / 41162]
便衣兵の処刑は虐殺ではありません。
中には便衣兵ではない者も含まれていたかも知れませんが、責任は市民に紛れ込んだ支那軍にあります。
多数の支那兵が便衣に着替えて市民に紛れ込んでしまった以上、やむを得ないことです。
少数の日本兵で、多数の「投降兵」や「捕縛兵」や「便衣兵らしき者」に食料を与え、監視し、連行し、裁判等を行うことは、現実問題として不可能でした。
責任は便衣に着替えて市民に紛れ込んだ支那軍にあります。


>スマイス報告は、一般人の犠牲者について
>「日本兵による暴行で死んだ者」、さらに
>「日本兵による拉致で行方不明になった者」という項目を立てて
>統計しています。

それは間違いです。

スマイス調査の疑惑
http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page010.html
(一部抜粋)
調査の段階では「事故」「戦争」という区分だった死亡原因が、集計の段階では「軍事行動」と「日本兵の暴行」とい
う原因に見事に摩り替わってしまったのである。


>4万人程度のシナ人の大量殺害を日本軍がしたのは
>紅卍会の埋葬記録から事実だ。

その紅卍字会の埋葬記録では女の死体は83名、子供の死体は48名あるいは46名です。
これは大虐殺がなかった証拠になります。


>一方で、アリソン事件(1月26日、日本兵による輪姦の現場に行った米外交官が殴られた事件)は間違いの無い事実だ。
>また、南京攻略より後の武漢攻略に参加した岡村寧次大将は、(以下蛇足)

全く「虐殺」や「殺害」が出てきませんね。
これも大虐殺がなかった証拠になりますね。

時々出てくるね、こういう人

投稿者: http000135 投稿日時: 2004/12/15 17:26 投稿番号: [4212 / 41162]
http://www.people.ne.jp/2004/12/14/jp20041214_46008.html

この人は大陸で戦時中に本当にひどい事をしたのかも知れない。
心からの反省と悔いが残らないように
懺悔の気持ちからこの様な事をしたとしても、相手は中国だ。
この人個人ではなく、日本が全ての虐殺を認めているではないか!と来るのだぞ。
うまく中国に使われているのがわからないんだね、この人。

自分だけが許されればいいと思ってんのかな?
謝罪して謝り倒せば中国は受け入れてくれるから?
戦死した同期や仲間を弔う為に靖国とかには行かないのかな?この人は。
これからの日本や日本人がどう評価を受けようと関係ないってことかい。

あ?

投稿者: http000135 投稿日時: 2004/12/15 17:01 投稿番号: [4211 / 41162]
http://www.people.ne.jp/2004/12/14/jp20041214_46038.html

>政府がこれらの「歴史の証人」を早急に保護し、

早急に保護、ではなく
証人を早急に仕立て上げる、の間違いだろが。

拝啓、美味しー冷珈琲殿。

投稿者: dirty_masa 投稿日時: 2004/12/15 08:18 投稿番号: [4210 / 41162]
弐ちゃんねる侍、参上!!

って言うじゃな〜い…

でもアンタ、どっかのボードで何とか斬り〜の適当な台詞が思い浮かばなくて、つい誤魔化して端折っちゃいましたから〜

残念〜!!

ネタを作れない芸人は、所詮消えてゆく定めなのね…斬り〜!!

拙者、桃弐郎侍だったのに、deliciousicecoffee殿に桃太郎侍って呼ばれちゃいましたから〜

切腹〜!!

さて、
貴殿は手強い、手強すぎる!

大学でここら辺を専攻したの?
ひょっとしたら卒論のテーマ、ここら辺関係だったとか〜?

君の事だ、きっと他にも多くの資料・文献を見てきてるんだろー。

どーやら恐らくこの先も、お互い説得に成功するなんてことは、きっとないんだろーね…。

>支那居留日本人が大虐殺された済南事件や通州事件では犠牲者の名簿や死体の様子などが残っている。桃太郎侍は、いわゆる「南京大虐殺」の犠牲者の名前を一人たりとも言えるかい?

う〜ん、どーやらやはり君の右曲がりの思想が、君にこのよーな事を言わせてるよーだね。

勿論、それは思想・言論の自由だから、多少の偏向は構わないと思うよ。

ただ俺の方は左がかってるから、君に反論してるとゆーわけではないし、
別に中国のシンパでもない。
どっちかって言うと、
どこの国だろーと外人には抵抗があるクチだよ。

まーお互い、極力中道・中庸を心懸けるよーにしよーよ。

話を戻すが、
もし事件が事実なら、名簿や状況記録はあって当たり前。
但しこの場合、飽くまで“あっても”だ。
場合によっては、無い場合だってあるさ。

このよーな場合、物好きにも加害者側が記録を採るとは思えないから、採るとすれば被害者側だが、
その折角作成された記録も、加害者側の手によって破棄・改竄されてしまったとは考えられないか?
そこら辺は、当時のお互いの力関係からも窺い知れよーとゆーものだ。

だから、固有名詞なんていちいち挙げられなくとも、事件がなかったとは言ー切れないとゆーわけさ。

>事実は0人〜せいぜい10人ぐらいだよ。それ以上だと言うなら犠牲者の名前を示してね。実は南京事件の犠牲者の名前が20人ぐらいあると聞いたことがあるのだが、支那兵や支那人盗賊の仕業だったものを日本軍の仕業に転嫁したものが多い。

ん?君はどーやら「南京大虐殺」は断固認めないが、「南京小虐殺」なら認める気があるらしーな。
完全否定派じゃなくて、安心したよ。

でもこれまた同じで、名前なんかいちいち提示する必要はないね!
正直言えば、そんな資料、見たことも聞いたこともないよ。
もし過去に存在してたとしても、もー存在してないだろーしね…。

そしてその事が、正に君たち大虐殺否定派を正当化する根拠となってしまっているわけだ。
でもだからと言って、負けを認める積りは更々ないよ!

この程度の資料だけで、精々20人だなんて結論を出すのは、暴挙・暴論もいーところだよ。
その程度の数だったら、こんなに両極端な論争が、これ程長期に亘って起きるわけなんてないよ!

まー確かに君の言う通り、中国の仕業の分も含まれてしまった可能性は強いと思うけどね。

敗者には、正当な弁明も許されない…悲しむべき哉、戦に敗れし者…。

疲れた〜…。
それもその筈だよ!
>メッセージが長すぎます。全角2000文字以内に変更して「投稿前に確認」をクリックしてください。
こんなの二度と御免だぜ…。

俺は何も、ボードの最長文記録保持者なんて狙ってねーっつーの!
ここまでこの俺を真剣モードにさせた奴は、今までどのボードにも居なかったぜ、全く…。

まっ、丁度良かった。
拙者、実はこのレスを以て一時ボードから手を引いて、期限なしでケーゾンのダビ・トレにでも
旅しよーかな〜なんて思ってたとこだから…。

流浪の弐ちゃんねる侍…

まっ、もし再び戻ってくるよーな事があったら、その時はまた良しなに。

やれやれだぜ…。

巧妙に逃げ口上を述べているようだけど

投稿者: manifest1destiny 投稿日時: 2004/12/15 07:56 投稿番号: [4209 / 41162]
4万人程度のシナ人の大量殺害を日本軍がしたのは
紅卍会の埋葬記録から事実だ。
その中には戦死者が数千人含まれるが、
一方で捕虜を皆殺しにしたり、一般人数千を誤って処刑したのも事実。
『虐殺』と呼ぶべきものかどうかは別としてね。

国際安全区にいたラーベ・マギー・ベイツ・フィッチらの話は、
ほとんどがシナ人からの伝聞だ。彼ら自身が目撃したわけではない。
しかも、紛れ込んだシナの便衣兵がデマを流していたからね。
伝聞の部分は無視したほうがいい。

一方で、アリソン事件(1月26日、日本兵による輪姦の現場に行った米外交官が殴られた事件)は間違いの無い事実だ。
また、南京攻略より後の武漢攻略に参加した岡村寧次大将は、
「日本兵が昔日の神兵ではなく、掠奪、強姦、放火等の非行が少くないことを知り痛嘆した。」
「宮崎周一参謀、中支派遣軍特務部長原田少将、抗州特務機関長萩原中佐等から聴取したところを総合すれば…南京攻略時、数万の市民に対する掠奪強姦等の大暴行があったことは事実である。 」
「…(武漢で強姦した)若い兵隊が軍法会議で陳述した内容が共通していたことは、…既に戦地の務めを終えて帰郷した先輩から、中国戦線では良いことがあるぞと強姦を示唆されていた」
としている。

ちなみに、憲兵隊の犯罪検挙記録は、敗戦間際に焼いてしまったらしいね。

南京の真相、捕虜と一般人殺害・略奪・強姦

投稿者: manifest1destiny 投稿日時: 2004/12/15 06:00 投稿番号: [4208 / 41162]
便衣兵狩りは、若者を連れ出し、
日焼け跡や姿勢の良さから「これは軍服を着ていたに違いない」としたわけで。
尋問・証拠調べや裁判も無しですから、ずさんとしか言いようがありません。
巻き添えとなった一般人について、国際法違反を問われても仕方がないでしょう。
国際法の見地から、尋問・裁判は必要でした。

スマイス報告は、一般人の犠牲者について
「日本兵による暴行で死んだ者」、さらに
「日本兵による拉致で行方不明になった者」という項目を立てて
統計しています。
足し合わせて6,600人。
不明者で生きていた者がいたとしても、
やはり数千人が便衣兵と間違われて処刑されているわけです。

日本軍の捕虜大量殺害は、12月16日までに集中してます。
あなたの引用文にもあるように、
12月17日に入城式という行事がありましたから。
それまでに慌てて敗残兵狩りを行ったわけです。

「12月16日   午前10時から残敵掃討に出かける。若い奴を335名捕まえてくる。…この中には家族もいるのだろう。全く連れ出すのに泣くのが困る。手にすがる。体にすがる。全く困った。…揚子江付近に、この敗残兵を335名連れて、他の兵が射殺に行った。」
(第9師団井家上等兵の日記)

『虐殺なんて全然ありません』とか
略奪に代えて『かっぱらい』などの言葉を使うと、
『南京での日本軍の蛮行は無かった』という誤解を与えます。
『一般人を30万人殺した』などと触れてまわるシナ人と同レベルで、
尊敬はされませんね。

>歴史の風化は誰にも止められない…

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/14 21:03 投稿番号: [4207 / 41162]
>結局のところ、その場に居合わせた直接の当事者以外には、口にする権利はない事なのかもしれないな。
>まあそんなことを言っていたら、歴史に関する事柄には、誰も触れられなくなってしまうがね…。

そんなことはない。
支那居留日本人が大虐殺された済南事件や通州事件では犠牲者の名簿や死体の様子などが残っている。
桃太郎侍は、いわゆる「南京大虐殺」の犠牲者の名前を一人たりとも言えるかい?
「南京大虐殺」はなかったんだよ。
嘘っぱちのでっち上げだよ。


>まー向こうが30万、こっちが10万とゆーのなら、少々乱暴なよーだが足して2で割ると…ん?やっぱ、ちと多いよな〜これは…。

そういう問題ではない。
事実は0人〜せいぜい10人ぐらいだよ。
それ以上だと言うなら犠牲者の名前を示してね。
実は南京事件の犠牲者の名前が20人ぐらいあると聞いたことがあるのだが、支那兵や支那人盗賊の仕業だったものを日本軍の仕業に転嫁したものが多い。

ちなみに、安全区国際委員会の日軍犯罪統計では、殺人事件は49件だったが、以下のとおり。

Ω   Ω   Ω

『南京事件の総括』P171   田中正明著   展転社

  こうした要望や告発の日本側窓口は、当時外交官補の福田篤秦氏である。福田氏はのちに吉田首相の秘書官をつとめ、代議士となり、防衛庁長官、行政管理庁長官、郵政大臣を歴任した信望のある政治家で、筆者とも昵懇の間柄である(東京千代田区在住)。福田氏は当時を回顧してこう語っている。

  「当時ぼくは役目がら毎日のように、外人が組織した国際委員会の事務所へ出かけた。出かけてみると、中国の青年が次から次へと駆け込んでくる。
  『いまどこどこで日本の兵隊が十五、六の女の子を輪姦している』。あるいは『太平路何号で日本軍が集団でおし入り物をかっぱらっている』等々。その訴えをマギー神父とかフイッチなど三、四人が、ぼくの目の前で、どんどんタイプしているのだ。
  『ちょっと待ってくれ。君たちは検証もせずにそれをタイプして抗議されても困る』と幾度も注意した。時には彼らをつれて強姦や掠奪の現場に駆けつけて見ると、何もない。住んでいる者もいない。そんな形跡もない。そういうこともいくどかあった。
  ある朝、アメリカの副領事館から私に抗議があった。『下関にある米国所有の木材を、日本軍がトラックで盗み出しているという情報が入った。何とかしてくれ』という。それはいかん、君も立ち会え!というので、司令部に電話して、本郷(忠夫)参謀にも同行をお願いし、副領事と三人で、雪の降る中を下関へ駆けつけた。朝の九時頃である。現場についてみると、人の子一人もおらず、倉庫は鍵がかかっており、盗難の形跡もない。『困るね、こういうことでは!』とぼくもきびしく注意したが、とにかく、こんな訴えが、連日山のように来た。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/8312/page054.html



安全区国際委員会のメンバーたち誰一人として殺人を目撃していない。

>日本兵の日記をどう説明されます?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/14 20:30 投稿番号: [4206 / 41162]
>#あなたもお気付きと思いますが。
>#念のために資料をどうぞ。
>#当時の日本兵の日記です。弁解の余地無しです。
>「12月19日   …日本軍がまた我先にと進入し…お構いなしに強奪してゆく。…結極ずうずうしい奴が得というのである。

虐殺なんて全然ありませんね。
これは虐殺がなかったことの証拠ですね。
かっぱらいがあったのは知っていますよ。

Ω   Ω   Ω

1937年12月20日
・松井日記原本
「尚聞く所城内残留内外人は一時不少恐怖の情なりしか我軍の漸次落付くと共に漸く安堵し来れり一時我将兵により少数の奪掠行為(主として家具等なり)強姦等もありし如く多少は已むなき実情なり」

1937年12月27日
・通達文
「南京で日本軍の不法行為があるとの噂だが、入城式のときも注意したごとく、日本軍の面目のために断じて左様なことあってはならぬ。ことに朝香宮が司令官であられるから、いっそう軍規風紀を厳重にし、もし不心得者があったなら厳重に処断し、また被害者に対しては賠償または現物返還の措置を講ぜられよ」

Ω   Ω   Ω


>#以下は便衣兵『容疑者』の処刑ついて。

便衣兵の処刑があったことも事実ですよ。
便衣兵の処刑は虐殺ではありませんよ。
中には便衣兵ではない者も含まれていたかも知れませんが、責任は市民に紛れ込んだ支那軍にあります。


>#また、スマイスの統計からは、
>#一般人の巻き添えが数千人ということも読み取れます。
>#(スマイスは、誇張して一万人以上などと言っていますが。)

スマイス調査は、南京における日本軍による市民虐殺を1人も証明していません。
スマイス調査は、南京市民の犠牲者数を調査した訳であり、日本軍による犠牲者数を示した訳ではありません。
犠牲者の大半は、支那軍によるものと考えるのが自然です。

人民綱よりお詫びと訂正

投稿者: nihon_yoitoko 投稿日時: 2004/12/14 20:19 投稿番号: [4205 / 41162]
記事中の「立命館大学名誉教授」は誤りで、「不」が第5字のあとに入ります。

お詫びして、訂正します。

人民綱編集部。

>立命館大学の池尾靖志名誉教授?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/14 20:11 投稿番号: [4204 / 41162]
検索したら↓こんなのが出ました。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
池尾 靖志
立命館大学非常勤講師

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4771013934/249-1669727-2607516

立命館大学の池尾靖志名誉教授?

投稿者: nihon_yoitoko 投稿日時: 2004/12/14 19:41 投稿番号: [4203 / 41162]
なんて存在しないぜ。
京都精華大学の嘱託講師なら同姓同名が居るようだけど。
まさか本人が詐称したわけじゃあるまい。

人民網日本語版得意の捏造で、ニセ遺骨と同じ「バレモト居直り」かな。

証明するために集会

投稿者: http000135 投稿日時: 2004/12/14 15:48 投稿番号: [4202 / 41162]
それって段々ウソがバレてきてるから
躍起になってやってるって事だよね。

http://www.people.ne.jp/2004/12/14/jp20041214_46001.html

こんなん発行しまっせ

投稿者: http000135 投稿日時: 2004/12/13 18:06 投稿番号: [4201 / 41162]
>日本・立命館大学の池尾靖志名誉教授

で、この教授は何者?

http://www.people.ne.jp/2004/12/13/jp20041213_45968.html

リニュ−アル〜

投稿者: http000135 投稿日時: 2004/12/13 18:02 投稿番号: [4200 / 41162]
>事実に基づいて、客観的かつ全面的に紹介するとともに、
虐殺という史実を守り、広く伝えていくため

どこが?
「誇大に犠牲者を増幅させて反日感情をあおり、政府の安定を目指す」
の間違いだろ?

http://www.people.ne.jp/2004/12/13/jp20041213_45969.html

反感

投稿者: http000135 投稿日時: 2004/12/13 17:58 投稿番号: [4199 / 41162]
同じ数字だけ、日本人の中でも中国政府の態度に反感を持つ人いると思うけど。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041213-00000126-jij-int

>回想録じゃなくて日記だよ

投稿者: trewqjkh 投稿日時: 2004/12/13 17:17 投稿番号: [4198 / 41162]
実際の問題として、戦地で日記を書くことは不可能だった。

すべて後日の捏造もの。

蒋介石軍は1,000万の民衆を大虐殺!

投稿者: trewqjkh 投稿日時: 2004/12/13 17:15 投稿番号: [4197 / 41162]
1935年のジョージ・ブロンソン・レーのアジアン・リポートによれば、

蒋介石の国民党軍は1928年から35年の7年間だけで、

1,000万を超える支那民衆を大虐殺している。

蒋介石は自分たちの1000万の大虐殺を日本軍に擦り付けるために、

戦争終結後の東京裁判で「南京大虐殺」を捏造した。



『満洲国出現の合理性』(ジョージ・ブロンソン・レー/日本国際協会)

   ※変転する支那大陸の情勢を克明に取材報道していた上海発行の
    月間英文雑誌「極東評論」The Far Eastern Revierの社長兼主筆の
    ジョージ・ブロンソン・レーが、1935年にニューヨーク及びロンドン
    で出版したアジア・リポートの邦訳。
    ジョージ・ブロンソン・レーは20数年も中国に駐在した当代髄一の
    名ジャーナリストであった。
    九ヶ国条約、国際法、満洲の歴史などあらゆる論点から満洲国建国
    の正統性を立証している名著。

歴史の風化は誰にも止められない…

投稿者: dirty_masa 投稿日時: 2004/12/13 15:07 投稿番号: [4196 / 41162]
ひと〜つ、人の生き血を啜り〜
ふた〜つ、不埒な悪行三昧〜
みい〜つ、醜い浮き世の鬼を〜
退治てくれよう、桃弐郎〜!!

おいおい、マジかよ〜。
>南京大虐殺は嘘です
これだけを見たら、何だよ〜レス狙いのからかっチャンかよ〜と思ってたけど、こんな資料まで引っ張り出していたとは性質悪いぜ、全く…。

でも自分でも、
>〜「新聞記事は全て正しい」という前提にたったものであり〜
とか言っているじゃないか。
まあ確かに君は、複数の資料に拠っているようだけどね…れにしても…。

結局のところ、その場に居合わせた直接の当事者以外には、口にする権利はない事なのかもしれないな。
まあそんなことを言っていたら、歴史に関する事柄には、誰も触れられなくなってしまうがね…。

まあ君以外にも、前々から割と責任(発言力・影響力)ある立場の人々が物騒なことを言っているのは知っていたが、やはり事件そのものを全く否定するというのは暴挙だろう。火のないところに煙は立つまい。

ただ、その犠牲者数に関しては折れる必要はないぜ!
被害者側は多く言いたいし、加害者側は少なく言いたいとゆー心理が働くのは世の常だからな。
どのみち、双方とも当時いちいち正確に数えた者など居るわけもないし、今さら検証しようもない。

まー向こうが30万、こっちが10万とゆーのなら、少々乱暴なよーだが足して2で割ると…ん?やっぱ、ちと多いよな〜これは…。

戦死者含めて4万人ぐらいでしょ

投稿者: manifest1destiny 投稿日時: 2004/12/13 12:56 投稿番号: [4195 / 41162]
紅卍会の埋葬記録から言ってね。

ただ、捕虜を凄まじい勢いで殺してたのは、
日記からも読み取れるね。

「12月16日   午前10時から残敵掃討に出かける。若い奴を335名捕まえてくる。…この中には家族もいるのだろう。全く連れ出すのに泣くのが困る。手にすがる。体にすがる。全く困った。…揚子江付近に、この敗残兵を335名連れて、他の兵が射殺に行った。」
(第9師団井家上等兵の日記)

中帰連じゃないよ

投稿者: manifest1destiny 投稿日時: 2004/12/13 12:29 投稿番号: [4194 / 41162]
中島は、敗戦直後に死んじゃってるよ。
(戦死じゃなくて病死だったけど)
だから、捕虜にも戦犯にもなってない。

それに、回想録じゃなくて日記だよ。

>日本兵の日記

投稿者: mouth_of_la_plata 投稿日時: 2004/12/13 09:44 投稿番号: [4193 / 41162]
で、30万南京大虐殺の記述はどこに?

中帰連の

投稿者: hinekurwmono 投稿日時: 2004/12/13 09:37 投稿番号: [4192 / 41162]
洗脳文を読んでも、本との事は解りませんがな。

日本兵の日記をどう説明されます?

投稿者: misakikazejp 投稿日時: 2004/12/13 08:05 投稿番号: [4191 / 41162]
#あなたもお気付きと思いますが。
#念のために資料をどうぞ。
#当時の日本兵の日記です。弁解の余地無しです。

「12月19日   …日本軍がまた我先にと進入し…お構いなしに強奪してゆく。…結極ずうずうしい奴が得というのである。

その一番好適例として
…中に入りてみれば政府主席の室(撤退前には蒋介石がいた部屋)から何からすっかり引かきまわして、目星のつくものは…みな持ってゆく。
  予は15日入城後、残物を集めて一の戸棚に入れ封印してあったがだめである。翌々日入りて見れば、…これはと思ったものは皆無くなりて居る。金庫の中でも入れねば駄目…
  日本人は物好きである。…ただ見物だけならば可なるも、何か目につけば直ちにかっぱらってゆく。兵卒の監督位では何もならぬ。堂々たる将校様の(中島の戦利品(笑)に対する)盗人だから真に驚いたことである。」
(中島第16師団長の日記を、現代かな遣いに改め)

#中島は後日、戦利品を私物化して日本に送ってたことが発覚。
#まさに皇軍の面汚し。戦死によって彼の罪はあがなわれたのだろうか?

#以下は便衣兵『容疑者』の処刑ついて。

「真実は分からないが、哀れな犠牲者が多少含まれているとしても、致し方のないことだろう」
(第9師団水谷上等兵の日記)

#また、スマイスの統計からは、
#一般人の巻き添えが数千人ということも読み取れます。
#(スマイスは、誇張して一万人以上などと言っていますが。)

全部ウソ!

投稿者: yume365niti 投稿日時: 2004/12/12 21:28 投稿番号: [4190 / 41162]
中国の言うこと全部ウソ!

「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行」と、まだ言っているのね!

馬鹿だね〜。

中国も、北朝鮮も同じ穴の狢(むじな)。
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