>歴史の風化は誰にも止められない…
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/14 21:03 投稿番号: [4207 / 41162]
>結局のところ、その場に居合わせた直接の当事者以外には、口にする権利はない事なのかもしれないな。
>まあそんなことを言っていたら、歴史に関する事柄には、誰も触れられなくなってしまうがね…。
そんなことはない。
支那居留日本人が大虐殺された済南事件や通州事件では犠牲者の名簿や死体の様子などが残っている。
桃太郎侍は、いわゆる「南京大虐殺」の犠牲者の名前を一人たりとも言えるかい?
「南京大虐殺」はなかったんだよ。
嘘っぱちのでっち上げだよ。
>まー向こうが30万、こっちが10万とゆーのなら、少々乱暴なよーだが足して2で割ると…ん?やっぱ、ちと多いよな〜これは…。
そういう問題ではない。
事実は0人〜せいぜい10人ぐらいだよ。
それ以上だと言うなら犠牲者の名前を示してね。
実は南京事件の犠牲者の名前が20人ぐらいあると聞いたことがあるのだが、支那兵や支那人盗賊の仕業だったものを日本軍の仕業に転嫁したものが多い。
ちなみに、安全区国際委員会の日軍犯罪統計では、殺人事件は49件だったが、以下のとおり。
Ω Ω Ω
『南京事件の総括』P171 田中正明著 展転社
こうした要望や告発の日本側窓口は、当時外交官補の福田篤秦氏である。福田氏はのちに吉田首相の秘書官をつとめ、代議士となり、防衛庁長官、行政管理庁長官、郵政大臣を歴任した信望のある政治家で、筆者とも昵懇の間柄である(東京千代田区在住)。福田氏は当時を回顧してこう語っている。
「当時ぼくは役目がら毎日のように、外人が組織した国際委員会の事務所へ出かけた。出かけてみると、中国の青年が次から次へと駆け込んでくる。
『いまどこどこで日本の兵隊が十五、六の女の子を輪姦している』。あるいは『太平路何号で日本軍が集団でおし入り物をかっぱらっている』等々。その訴えをマギー神父とかフイッチなど三、四人が、ぼくの目の前で、どんどんタイプしているのだ。
『ちょっと待ってくれ。君たちは検証もせずにそれをタイプして抗議されても困る』と幾度も注意した。時には彼らをつれて強姦や掠奪の現場に駆けつけて見ると、何もない。住んでいる者もいない。そんな形跡もない。そういうこともいくどかあった。
ある朝、アメリカの副領事館から私に抗議があった。『下関にある米国所有の木材を、日本軍がトラックで盗み出しているという情報が入った。何とかしてくれ』という。それはいかん、君も立ち会え!というので、司令部に電話して、本郷(忠夫)参謀にも同行をお願いし、副領事と三人で、雪の降る中を下関へ駆けつけた。朝の九時頃である。現場についてみると、人の子一人もおらず、倉庫は鍵がかかっており、盗難の形跡もない。『困るね、こういうことでは!』とぼくもきびしく注意したが、とにかく、こんな訴えが、連日山のように来た。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/8312/page054.html
安全区国際委員会のメンバーたち誰一人として殺人を目撃していない。
>まあそんなことを言っていたら、歴史に関する事柄には、誰も触れられなくなってしまうがね…。
そんなことはない。
支那居留日本人が大虐殺された済南事件や通州事件では犠牲者の名簿や死体の様子などが残っている。
桃太郎侍は、いわゆる「南京大虐殺」の犠牲者の名前を一人たりとも言えるかい?
「南京大虐殺」はなかったんだよ。
嘘っぱちのでっち上げだよ。
>まー向こうが30万、こっちが10万とゆーのなら、少々乱暴なよーだが足して2で割ると…ん?やっぱ、ちと多いよな〜これは…。
そういう問題ではない。
事実は0人〜せいぜい10人ぐらいだよ。
それ以上だと言うなら犠牲者の名前を示してね。
実は南京事件の犠牲者の名前が20人ぐらいあると聞いたことがあるのだが、支那兵や支那人盗賊の仕業だったものを日本軍の仕業に転嫁したものが多い。
ちなみに、安全区国際委員会の日軍犯罪統計では、殺人事件は49件だったが、以下のとおり。
Ω Ω Ω
『南京事件の総括』P171 田中正明著 展転社
こうした要望や告発の日本側窓口は、当時外交官補の福田篤秦氏である。福田氏はのちに吉田首相の秘書官をつとめ、代議士となり、防衛庁長官、行政管理庁長官、郵政大臣を歴任した信望のある政治家で、筆者とも昵懇の間柄である(東京千代田区在住)。福田氏は当時を回顧してこう語っている。
「当時ぼくは役目がら毎日のように、外人が組織した国際委員会の事務所へ出かけた。出かけてみると、中国の青年が次から次へと駆け込んでくる。
『いまどこどこで日本の兵隊が十五、六の女の子を輪姦している』。あるいは『太平路何号で日本軍が集団でおし入り物をかっぱらっている』等々。その訴えをマギー神父とかフイッチなど三、四人が、ぼくの目の前で、どんどんタイプしているのだ。
『ちょっと待ってくれ。君たちは検証もせずにそれをタイプして抗議されても困る』と幾度も注意した。時には彼らをつれて強姦や掠奪の現場に駆けつけて見ると、何もない。住んでいる者もいない。そんな形跡もない。そういうこともいくどかあった。
ある朝、アメリカの副領事館から私に抗議があった。『下関にある米国所有の木材を、日本軍がトラックで盗み出しているという情報が入った。何とかしてくれ』という。それはいかん、君も立ち会え!というので、司令部に電話して、本郷(忠夫)参謀にも同行をお願いし、副領事と三人で、雪の降る中を下関へ駆けつけた。朝の九時頃である。現場についてみると、人の子一人もおらず、倉庫は鍵がかかっており、盗難の形跡もない。『困るね、こういうことでは!』とぼくもきびしく注意したが、とにかく、こんな訴えが、連日山のように来た。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/8312/page054.html
安全区国際委員会のメンバーたち誰一人として殺人を目撃していない。
これは メッセージ 4196 (dirty_masa さん)への返信です.