虐殺がなかったことは明白になった
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/18 10:46 投稿番号: [4226 / 41162]
>リンク先においても、
>「便衣兵行為を行った結果として、民間人に犠牲が出た場合、当然ですが国際法上違法な手段をとされる行為を行った側に、より多くの責任が発生する事になります。」
>とはあるが、処罰した側の責任を否定していない。
>つまり、日本にも非はあったとしているわけだ。
「責任の99%が支那軍にあり、日本軍にも1%の責任はあった」と言うなら、それで結構。
そこまで理解してもらえば十分。
>また以前にも指摘した通り、
>『入城式』というセレモニーを急ぐあまり無茶な残党狩りをやり、
>捕虜の扱いに余裕がなくなったのも事実。
>松井司令官は、周囲の「時期尚早」の声を押し切って
>『入城式』を行った。
>さらに、命令無視の進軍・補給線の無確保、
>司令官の命令を無視した捕虜殺害などある。
まあ、これも、日本軍が完璧に100%正しいと言えない一因なのかも知れない。
>>全く「虐殺」や「殺害」が出てきませんね。
>>これも大虐殺がなかった証拠になりますね。
>あと、内容が読めていなかったり反論にもなっていない部分については、
>今後返信をつけるつもりはないので。
結局、日本軍が虐殺目的で南京の一般市民を殺害した事実がなかったことは明白だよね。
日本軍による虐殺目的の南京市民殺害がなかったことが明らかになると、便衣兵や投降兵の処刑や略奪・強姦を話題にするのは止めるべき。
そんなのは、戦争ではよくあることであり、南京戦に限ったことではない。
投降兵や捕虜の虐殺などに関しては、むしろソ連やアメリカなどのほうが遥かに大量で悪質だったし、略奪・強姦に関しても日本軍は他国の軍隊と比べれば遥かにマシだった。
これは メッセージ 4218 (manifest1destiny さん)への返信です.
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