大虐殺がなかった証拠が続出
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/15 19:54 投稿番号: [4213 / 41162]
便衣兵の処刑は虐殺ではありません。
中には便衣兵ではない者も含まれていたかも知れませんが、責任は市民に紛れ込んだ支那軍にあります。
多数の支那兵が便衣に着替えて市民に紛れ込んでしまった以上、やむを得ないことです。
少数の日本兵で、多数の「投降兵」や「捕縛兵」や「便衣兵らしき者」に食料を与え、監視し、連行し、裁判等を行うことは、現実問題として不可能でした。
責任は便衣に着替えて市民に紛れ込んだ支那軍にあります。
>スマイス報告は、一般人の犠牲者について
>「日本兵による暴行で死んだ者」、さらに
>「日本兵による拉致で行方不明になった者」という項目を立てて
>統計しています。
それは間違いです。
スマイス調査の疑惑
http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/page010.html(一部抜粋)
調査の段階では「事故」「戦争」という区分だった死亡原因が、集計の段階では「軍事行動」と「日本兵の暴行」とい
う原因に見事に摩り替わってしまったのである。
>4万人程度のシナ人の大量殺害を日本軍がしたのは
>紅卍会の埋葬記録から事実だ。
その紅卍字会の埋葬記録では女の死体は83名、子供の死体は48名あるいは46名です。
これは大虐殺がなかった証拠になります。
>一方で、アリソン事件(1月26日、日本兵による輪姦の現場に行った米外交官が殴られた事件)は間違いの無い事実だ。
>また、南京攻略より後の武漢攻略に参加した岡村寧次大将は、(以下蛇足)
全く「虐殺」や「殺害」が出てきませんね。
これも大虐殺がなかった証拠になりますね。
これは メッセージ 4208 (manifest1destiny さん)への返信です.
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