南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: へぇ〜♪

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2006/08/24 20:40 投稿番号: [11960 / 41162]
>現実ですかぁ〜♪

  >証券業界は法的無知ってのが現実だろ♪


あなたが法律に無知なんじゃないの

証券取引法をまったく知らないようですね。

みずほ証券と東証がどういう結果になろうとも一般投資家がすでに受けている利益を剥奪される事はありません。

それが現実だよ。

お前さんの妄想はいつまでたっても現実にはならないんだよ。

罪刑法定主義無視が結論だなw(2)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/24 20:22 投稿番号: [11959 / 41162]
> また、判決は、事実認定を行い、これに基づき判決が導き出されるのであり、
> 有罪判決は認めるが、有罪となる行為を行った事実はない。
> などという論理は成立しない。

  有罪判決が確定した被告は全て裁判所の事実認定を認めているなんて理屈が通用するんなら、世の中に冤罪再審請求は存在しないw
  判決が確定するのは被告が事実認定を認めたからじゃなくて、判決に強制力があるからだ。
  国内の司法裁判の場合は法律がこの強制力の根拠。
  東京裁判の場合は、占領軍の施政権とサンフランシスコ条約による刑の執行継続の受諾が強制力の根拠。
  これがサンフランシスコ条約第11条の意味だ。

> 否定はしていませんが♪

> 当然、国際刑事裁判所規程に基づき裁かれる対象ではない。

  鶏頭(藁

>   国際刑事裁判所規程の発効無くして、
>   罪刑法定主義に基づく管轄権など有り得ないのである。
#11904

  ウ   ソ   を   つ   く   な   よ

> ベルサイユ条約   第227条の訴追や、極東国際軍事裁判同様、
> 条約違反や法規・慣例の違反である事が訴追理由ですねぇ〜♪

  ICTYの管轄権の根拠は
1.1949年ジュネーブ4条約の重大違反(規程2条)
2.戦争の法規・慣例の違反(規程3条)
3.ジェノサイド(規程4条)
4.人道に対する罪(規程5条)

  ヴェルサイユ条約なんてどこにも出て来ない。
  対象となる条約が特定されない「条約違反」なんて曖昧な定義もない。
  ニュルンベルク及び東京の裁判所条例と共通するのは通常の戦争犯罪と「人道に対する罪」であって、カテゴリーAである「平和に対する罪」は挙げられていない。

  ICTRの管轄事項は
1.ジェノサイド罪(裁判所規程2条)
2.人道に対する罪(裁判所規程3条)
3.ジュネーブ条約共通3条及び第二追加議定書違反(裁判所規程4条)

  ここにもヴェルサイユ条約なんて影も形もない。
  対象となる条約を特定しない「条約違反の罪」なんてものも何処にも存在しない。
  キミのデマカセにはもうウンザリだ。

>   東京裁判よりも前に、
>   罪刑法定主義が国際法上、原則として確立している必要がありますねぇ〜♪
>
>   あるんですかねぇ〜♪
>   そのような事実が♪

  あるんだよ、そのような事実が。
  キミ達が知らないだけだ(藁
  それとも、認めようとしないだけか?
  ブラッセル会議以降の交戦法規の法典化の努力が一体何に基づくものだと思っているんだ?

  で、結局、東京裁判は罪刑法定主義を無視したものであるという結論に変わりは無いようだな(藁
  何せ、東京裁判は罪刑法定主義に拘束されないと主張しているんだからな。

罪刑法定主義無視が結論だなw

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/24 20:20 投稿番号: [11958 / 41162]
> >法的確信も、共有された形跡はない。
>
>   チミに認識する能力がないからですねぇ〜♪

  根拠を出そうとするフリすらできなくなったのか?w

> 合意した当事国を除く国家を拘束する為には国際慣習法は必要だが、
> 合意した当事国には、合意の効果として拘束される為、慣習法は必要ない。

  その「当事国」に合意が存在しない根拠を何回も提示したんだがね?ww

> 示すまでもないよね♪

  示せない、だろ(藁

> 国際軍事裁判所規約に関して協定を結んだ当事国だからね♪

  何時の話だよw
  ヴェルサイユ条約と連合国戦争犯罪委員会とロンドン会議と国際軍事裁判所規約の時間関係も知らないのか(嘲笑
  その国際軍事裁判所規約の草案を作ったロンドン会議で、過去に個人訴追の国際法上の根拠が確立していたことがフランス代表によって否定されたって言ってるんだよ(藁
  国際軍事裁判所規約に先立って行われた連合国戦争犯罪委員会で、個人訴追の法的根拠が否定されたとも言っている。
  ヴェルサイユ条約に個人訴追の法的根拠が存在し、国際軍事裁判所規約でそれが採用されているなら、その間に開催された連合国戦争犯罪委員会やロンドン会議で個人訴追の法的根拠が否定されているのはおかしいだろう?
  おかしいと思えないなら、君の頭がおかしいんだな(藁

>   成文法無き罪刑法定主義には犯罪も刑罰もなく、
>   成文法により慣習法や判例法を根拠と認めれば、罪刑法定主義に於いても根拠となる。

  結局、慣習法による犯罪の定義を認めるってことじゃないかw
  成文法で慣習法が根拠となることを認める、ってことは、成文法に定義されていない慣習法の定義を犯罪の定義として認めるってことなんだからな。

>   結局、罪刑法定主義に基づき慣習法や判例法をも網羅しようとすれば、
>   慣習法や判例法を根拠としえる旨の成文法が必要なのである。

  だから法典化条約にも慣習法にも定めがなければ犯罪として成立しないんだろうが。
  それとも、開廷されてもいない裁判で、判例が成立しているとでも言いたいのか(藁

> 受け入れないなら、裁判で訴えればよいだけの事である。

  何を根拠に?
  一体どのような法的根拠に基づき、訴訟を起こすというのかな?
  根拠法も無しに裁判を起こせると妄想しているキミ達と一緒にするなよww

> 法的根拠となる判決を受け入れていないのであれば、死刑の執行は殺人にあたる。

  生憎と、戦争行為として行われた殺人が刑法上の殺人罪を問われないのは常識だw
  講和の成立まで戦争状態が継続していることも、占領は戦争の一形態であることもな。
  そしてサンフランシスコ条約により、日本は連合国に対する人的損害を含めた全ての損害に対する賠償請求権を放棄している。
  放棄した賠償を蒸し返す何処かの恥知らずとは違うんだよ、我々は(藁

へぇ〜♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/24 18:00 投稿番号: [11957 / 41162]
  chankoro_nante は、法律よりも市場のルールが優先されるとでも思っているのかね♪

>投資家が誤発注と知るという根拠は何でしょうか。

  発行株式数を超える売り注文を決済する事自体が物理的に有り得ない。

>投資家が売買の注文をした時点で誤発注を知っていたという証明にはなりませんね。

  注文(申し込み)しても契約は成立しません。

  申し込みに対する承諾を必要とします。

  買い注文を入れた時点では、有効要件どころか、契約の成立要件すら満たしていません。

  『一般投資家に責任を問う』というのは間違いで、

  有効要件を満たしていなければ、株を売り渡す義務は法的効果として発生していません。

  買い注文を行ったというだけで、
  売り渡す義務もない誤発注をした者に対し、
  株を引き渡す代わりに金を払えと要求する行為に合法性は認められません。

>あなたの主張が受け入れられるものではなかったことがすでに証明されていますが。

  証明など全くされていません。

  みずほ証券が無効を主張し、敗訴したという事実は今のところありません。

  東証に対する賠償請求は、
  取り消し手続き以降の東証のシステム上のデータは、みずほ証券の意思に基づいていない。

  と主張するものと考えられます。

  みずほ証券、東証ともに、損害の発生を回避するには、『無効』を主張するのが妥当であり、
  『誤発注』に群がるハイエナも『無効』の前例により減る事となる。

  現実ですかぁ〜♪

  証券業界は法的無知ってのが現実だろ♪

市場のルールも知らない人の法律論議

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2006/08/24 17:26 投稿番号: [11956 / 41162]
市場のルールも知らない人が独りよがりの法律を言ってもね。

支那に踊らされているタコに言っているんだよ。

ところでチミの法律音痴の珍説は

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2006/08/24 17:22 投稿番号: [11955 / 41162]
まともに受け入れられた事はあるの。

誰にも相手にされないから、掲示板で一人おなっているだけだろう。

常識も何もない人は怖いもの知らずだね。

Re: 虐殺は嘘52 朝日新聞が日記を捏造2

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/24 15:04 投稿番号: [11953 / 41162]
>最初の北郷村探索。

何処が根拠かね。
談話や経緯を幾つか読んだが

>未亡人への圧迫が、連隊会によって既になされている。

こんな事は一度も眼にしてないが。
ちゃんと、その認識を覆す根拠を示してくれたまえ。
「最初の北郷村探索。」この程度の言い捨てでは、
やはり誰かの妄想電波と判断するしかないが。


>違うだろう。
提供者が圧迫に抗して名乗りをあげて、
日記の内容が報道できるようになったら、

すでに朝日が一部とは言え報道しているが。
なぜ日記の内容が報道できないと言うのかね。

日記の内容を読む事にすり替えているが、
あくまで問題は朝日が原本を握って離さない事なのだが。
何度でも聞いてあげよう。
なぜ、朝日は原本を出さないのかね。

たこたぐろはちょっと餌をまけば食いつくよ

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2006/08/24 14:50 投稿番号: [11952 / 41162]
支那に踊らされている常識のないたこ他黒を釣って遊んでやりましょう。

Re: 虐殺は嘘52 朝日新聞が日記を捏造2

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/24 14:50 投稿番号: [11951 / 41162]
>>未亡人への圧迫が、連隊会によって既になされている。
>根拠は?

最初の北郷村探索。


>>朝日も、和解によってこの手記の公開はできないだろう。

>歴史上の一等資料たり得るかも知れない資料を、
>朝日の都合で握りつぶしても良いと?

違うだろう。
提供者が圧迫に抗して名乗りをあげて、
日記の内容が報道できるようになったら、

わたしも全文読んでみたいよ。

Re: 投資家に損失を被せるような解決策?

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2006/08/24 14:47 投稿番号: [11950 / 41162]
法律的根拠など何もない主張をする前に、まず市場のルールを勉強してくださいね。

>誤発注と知って決済を要求する投資家も悪いんですねぇ〜♪

投資家が誤発注と知るという根拠は何でしょうか。
あなたの妄想では投資家が売買の注文をした時点で誤発注を知っていたという証明にはなりませんね。
仮に誤発注だと一般投資家が知りえたとしても、証券取引所のルールではそのようなことで一般投資家に責任を問うルールはないんですねえーー。
資本市場を知らない度素人が屁理屈こいても、あなたの主張が受け入れられるものではなかったことがすでに証明されていますが。

現実を見てみ。

投資家に損失を被せるような解決策?

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/24 14:32 投稿番号: [11949 / 41162]
  どのような損失が発生するか説明してみ♪

  ↓のチミの主張の何処に、根拠となる法律の条文が含まれている?

>投資家の自己責任を棚に上げて何を言ってもあなたの主張に正当性は生じませんよ。

  ↑には、自己責任の根拠が全く挙げられていない。
  根拠を挙げず、『正当性は生じませんよ』と断言しているにすぎない。

  つまり、根拠に基づかないただの思いこみ♪

>さらに何度も言うようにみずほ証券と東証に非のある問題について、
>何の関係もない第三者の投資家に損失を被せるような解決策は、

  損失?

  無効が成立しても損害賠償請求権はありますが♪

  損害賠償金額の代わりに、
  契約を有効とする事で重過失のある表意者の責任をとるんですねぇ〜♪

  つまり、損害の算定には契約が有効となった後に発生する利益は含まれない。

  そして、契約を有効にする事で負う責任と、損害との間には相当性を必要とする。

>市場の公平性のルールから言っても通るものではない。

  意思の欠缺による無効は民法で定められた公平なルールですが♪

>すでに成立してしまった取引の結果については、すべての投資家に自己責任があるんですよ。

  成立過程を示さず、成立している事を立証していない♪

>つまり、利益を得た投資家はその利益を受け取る権利が生じているんです。

  成立が立証されていない為、
  『その利益を受け取る権利が生じているんです。』と断言されても根拠がない。

>今回、その取引に参加した一般投資家には、なんら法的な賠償責任は生じないんですよ。

  賠償義務?

  賠償義務を負うなどと誰が主張しているのかね?

  君が、
  『表意者の重過失による意思の欠缺の結果として負った賠償義務』を
  『契約を有効とする事で賠償した事とする』

  ただし、相手が知り得る場合は無効とする。

  という、表意者の賠償義務の有無を
  表意者が賠償義務を負わない『相手が知り得る場合』という条件を満たしていても、
  表意者に賠償義務が無いにもかかわらず、
  賠償金支払いの代わりとなる契約の有効とする事で得る利益を主張するのであるから、
  不当な利益を得ようとして有効を主張しているにすぎない。

>安ければ投資家の買い注文が入るのは市場原理から言っても当然ですからね。
>それを安く買ったからといって
>どうしてその取引をなかったことにされなければならないんですか。

  民法すら理解していない馬鹿の論理ですな♪
  募集→申し込み→承諾(成立)である。
  安いからと申し込んでも、
  募集で示した金額は間違いでした申し込みに対し承諾は致しかねます。

  と主張すれば、はいそれまで♪
  売る必要はない♪

  せいぜい、交通費の賠償義務が発生する程度♪

>発行済み株式以上の売り注文を出したみずほ証券が悪く、
>その注文を取り消せないようなシステムを提供していた東証が悪く、
>またその御発注の取り消しができないと判明したときに
>すぐに売買を中止しなかった東証が悪いんですよ。

  誤発注と知って決済を要求する投資家も悪いんですねぇ〜♪

  知り得て尚、要求できるのは賠償請求のみ♪

  知り得た以上、契約は無効であり、
  契約が有効となる事で得るはずだった利益は損害には含まれない。

  申し込みにあたって要した費用は賠償請求できるが、
  通信費を請求する訴訟でも起こすのかね?

>つまり東証とみずほ証券以外に責任を負わすような解決法は
>市場ルールから行ってもないということです。

  チミの主張が成立するには、
  市場のルールは法律に反しても良いという前提が必要だねぇ〜♪

Re: 虐殺は嘘52 朝日新聞が日記を捏造2

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/24 14:23 投稿番号: [11948 / 41162]
日頃、根拠とか言い立てる割にはこの件に関して後ろ向きだな。

>未亡人への圧迫が、連隊会によって既になされている。

根拠は?
私の知る限りこんな事実はないが。
当然、その認識を覆してくれる根拠をお持ちなのだろう。

>第三者に検証も公開も、情報提供者にとっては同じことだ。

本気で言っているなら、「無知」か「愚劣」だな。
情報提供者保護にかこつけて出したくないと言うのを擁護していたるだけだ。

>朝日も、和解によってこの手記の公開はできないだろう。

歴史上の一等資料たり得るかも知れない資料を、
朝日の都合で握りつぶしても良いと?
大層なご都合主義だな。

Re: 虐殺は嘘52 朝日新聞が日記を捏造2

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/24 13:31 投稿番号: [11947 / 41162]
>>情報提供者を秘匿する、という条件の情報を
>>新聞社がどうして公開することができるんだ。

>誰の日記か分かっているのに、「情報提供者の秘匿」かね。
>思い切りずれた答えだな。

それは、“都城老紅衛兵隊”が必死に暴きたた結果だろ。
未亡人への圧迫が、連隊会によって既になされている。
新聞社としては、情報提供者を認定しての公開は一存ではできないと思うよ。
ということも含めての和解だ。

第三者に検証も公開も、情報提供者にとっては同じことだ。


朝日も、和解によってこの手記の公開はできないだろう。

Re: 虐殺は嘘52 朝日新聞が日記を捏造2

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/24 12:55 投稿番号: [11946 / 41162]
>情報提供者を秘匿する、という条件の情報を
新聞社がどうして公開することができるんだ。

誰の日記か分かっているのに、「情報提供者の秘匿」かね。
思い切りずれた答えだな。


>第一、「公開せよ」という民事訴訟は、
和解によって取り下げられたのだろ。

都城23連隊側が現実的な対応を取っただけだな。

結局、論争に決着がついていないから原本を検証すれば良いと言ってるのだが。
この和解とは全く関係のない話だ。
それに、私は「公開せよ」と言っていない。
第三者に検証させたらどうだと言っているのだ。
朝日側の主張通りならそれで白黒つくし、疑惑も払拭されるだろう。
朝日の名誉回復もなされるはずだ。
なのになぜ朝日は原本を出さないのだ。

Re: 虐殺は嘘52 朝日新聞が日記を捏造2

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/24 11:42 投稿番号: [11945 / 41162]
情報提供者を秘匿する、という条件の情報を
新聞社がどうして公開することができるんだ。

第一、「公開せよ」という民事訴訟は、
和解によって取り下げられたのだろ。
http://www.history.gr.jp/~nanking/books_bungeishunju875.html

いちおうそれで決着を見たはずだ。

Re: 虐殺は嘘52 朝日新聞が日記を捏造2

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/24 11:11 投稿番号: [11944 / 41162]
やはりスルーしたか。

>あたりまえだろう。連隊会が間違えて最初に押しかけた河野未亡人、彼女を、年寄りとはいえ紅衛兵のように大勢で押しかけて、つるし上げる。その怖さで、河野未亡人は、ノイローゼで健康を害したんだろ。

これは結局誰かさんの妄想電波と言う事かね。

いちいち枝葉の部分に突っ込みを入れてるが、
絶対の切り札とも言える「宇和田日記」の原本を朝日新聞社が握っている訳だろう。
なぜ、朝日新聞社は第三者に原本を検証させないのかね。
それで白黒はっきりつくのに出さないのはなぜかね。
今度はスルーせずに答えて貰おうか。

Re: 嘘51 朝日新聞が日記を捏造1

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/24 08:28 投稿番号: [11943 / 41162]
>しかし、朝日が指摘している虐殺などのことは書いてありませんでした

そういうことにしなければ、元中隊長殿への弁明にはならなかったからね。

Re: 虐殺は嘘52 朝日新聞が日記を捏造2

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/24 08:19 投稿番号: [11942 / 41162]
deliくん
>1978年(昭和53年)の戦記編纂の以前に、宇和田氏の日記帳に誰かが加筆し、戦記編纂委員会に提出
・その後、さらに、誰かが大幅に加筆、あるいは改竄(書き換え)を行い、日記は朝日新聞に渡る

なあんだ、君の妄想電波なのか?
それに、世界日報といえば統一協会だったよな。

日本軍兵士の日記の信憑性について?笑

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/24 06:49 投稿番号: [11941 / 41162]
日本軍兵士には、日記を日常書き留める事が義務づけられていたようですね。
なぜでしょうか?

連合国軍などは、兵士が日記などを書き留めることは禁じていました、それは敵の手に渡ると、作戦が暴露されるからですが、、一般素人的に考えて、これが正しいのではと思うのですよ。何もみすみす、敵に情報をやる必要などないわけですから、、

しかし、日本軍は兵士ひとり   一人に   日記の記述を義務づけたのです。
それは、日本軍兵士の国   軍隊への忠誠心を推し量る為   とされていたようです。

時折、部隊長、将校   下士官から日記の提出を求められ、検閲されたそうですよ。
なぜ、、、それは、、戦場で理不尽な戦闘を繰り返してる軍の作戦に忠実に従って行動をしているか?   国   軍隊に不信感を芽生えさせていないか?を探ってたのでしょうね、   そして、我が身も、弾が後ろから飛んでこないとも限らないから、その、抵抗勢力の排除ってこともあったのでしょうね。
怪しい奴は   早めに排除しなきゃ〜軍の汚名を着せられる、己の命が無くなっちまう、、という将校達の考えが先行してたのでしょう。

だから   兵士は、観たまま、、思いついたまま、日記に記述することは、出来なかったと思いますよ。決して軍や将校を信じてた訳ではないでしょうね。
命おしさ、恐怖心から、戦争を美化し、聖戦だと思いこまなきゃ   生き残れなかったと思いますよ。これが   日本の犯した侵略戦争の一端でしょう。

数百万人の日本軍兵士が中国大陸   南方戦線で戦ってます、、しかし、その発見された日記は、、?   何冊、、?

アメリカ軍に日本人担当官は   日本人捕虜の日記を調べて、、ほとんどが   同じ事しか書かれてはいない、、って驚いてましたがね(笑)
そして、尋問すれば、何でも   応える、、最初はウソ言って   攪乱してるのか?と   思ったそうですが、、すべて   知ってる限りの事実を述べました。

日本兵捕虜はすでに帰るべき祖国を失ってるわけですから、、敵国であろうとそこで生きる術を使いますよね。生きて虜囚の辱めを受けず、、ってことね。
捕虜になったことが内地に知れれば、家族も親戚も恥をさらし、村八分として扱われる、、だから捕虜はすべて偽名で通してる。これで国を守った、家族を守ったなどと言えるのだろうか?(笑)

一方   連合国軍は   捕虜となったら、敵を後方攪乱し、脱走することが任務とされる、だから、秘密を簡単に暴露などしない。

アーリントン墓地にも捕虜として亡くなった兵士の墓がある、それは一般の戦死者よりも一段と誇り高く、尊敬され、慰霊されている。
なぜなら、捕虜は最前線で戦っていた証だからだよ。

日本軍では恥以外の何物でもない。(笑)
靖国神社には   捕虜はすべて祀られてはいないな。

シベリア抑留者も遭難学童と同じ扱いで祀られているらしい、これが国と靖国の本性だよ、、しかし、祀られている英霊の大多数は戦って死んだのではなく、餓死してる英霊が多いってこと   知らなきゃ   ならないね。

Re: 嘘51 朝日新聞が日記を捏造1

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/24 06:18 投稿番号: [11940 / 41162]
『・・・昭和59年10月のある日、連隊会事務局に、問題の日記の筆者についての重大な情報が入る。
  情報は第1中隊の代表者である山路正義氏からのもので、
  「歩兵23連隊の戦記編纂の折に、「この日記は役に立つのではありませんか」と、北郷村の三浦松治氏が私に当用日記を届けてくれたことがありました。その日記は、北郷村出身で私と同じ中隊にいた、故宇和田弥一君のものでした。日記の中から何か戦記に掲載しうるものはないかと詳細に目を通し、結局、2ヵ所を戦記に載せた次第です。しかし、朝日が指摘している虐殺などのことは書いてありませんでしたから、この日記ではないかもしれませんが、一応ご参考までに」という連絡であった。・・・』
ttp://www.history.gr.jp/~nanking/books_bungeishunju875.html

【しかし、朝日が指摘している虐殺などのことは書いてありませんでした】
【しかし、朝日が指摘している虐殺などのことは書いてありませんでした】
【しかし、朝日が指摘している虐殺などのことは書いてありませんでした】
【しかし、朝日が指摘している虐殺などのことは書いてありませんでした】
【しかし、朝日が指摘している虐殺などのことは書いてありませんでした】

  何処に目を付けているんだろうねw

たこは釣られるだけで

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2006/08/24 01:53 投稿番号: [11938 / 41162]
たこは黒い墨を吐くけど、   釣られるだけで中身がないから   言ってることは筋が通ってないですね。

やっぱり支那に踊らされている人は、資本主義社会のルールを理解できないんでしょう。

Re: >証券会社で働いていた。

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2006/08/24 01:50 投稿番号: [11937 / 41162]
>これが、法律を理解していない業界の人間の対応である。


で、証券業界のルールさえあなたが理解しているようにはとても見えないのだけれど。

あなたは法律を理解しているの。

みずほ証券が決済を拒否すればよかったなんて言っている様ではね。
投資家の自己責任を棚に上げて何を言ってもあなたの主張に正当性は生じませんよ。
さらに何度も言うようにみずほ証券と東証に非のある問題について、何の関係もない第三者の投資家に損失を被せるような解決策は、市場の公平性のルールから言っても通るものではない。
すでに成立してしまった取引の結果については、すべての投資家に自己責任があるんですよ。
つまり、利益を得た投資家はその利益を受け取る権利が生じているんです。
今回、その取引に参加した一般投資家には、なんら法的な賠償責任は生じないんですよ。
安ければ投資家の買い注文が入るのは市場原理から言っても当然ですからね。
それを安く買ったからといってどうしてその取引をなかったことにされなければならないんですか。
発行済み株式以上の売り注文を出したみずほ証券が悪く、その注文を取り消せないようなシステムを提供していた東証が悪く、またその御発注の取り消しができないと判明したときにすぐに売買を中止しなかった東証が悪いんですよ。
つまり東証とみずほ証券以外に責任を負わすような解決法は市場ルールから行ってもないということです。

>証券会社で働いていた。

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/24 00:40 投稿番号: [11934 / 41162]
  働いても、所詮、マニュアル通りに動いているだけ♪

  法律に基づいた対処方法のマニュアルが作成できるほど、
  法律と仕事を理解していなければならない。

  証券会社会社ではないが、
  自動車保険会社の課長補佐レベルでも、自社の保険の約款すら理解しておらず、
  約款に基づいた質問に対して『弁護士に確認してみます』と答えるのみである。

  会社内部に於いて、法的には間違っている常識が存在し、
  法律を理解していない客に対しては間違った常識を押しつける。

  法的知識に基づいた反論がなされると、大声を出して何も言わせないようにし、
  録音するからもう一度言うように要求すると、拒否し、何も答えない。

  これが、法律を理解していない業界の人間の対応である。

  ちなみに、警察ですら同様の対応をとる。

Re: 約定されてしまった注文?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/24 00:11 投稿番号: [11933 / 41162]
今は違うが、俺は長年に亘って証券会社で働いていた。

しかし、大田黒の言いたいことが解からない。

かまってしまった俺が悪かった。
忘れてくれ。

約定されてしまった注文?

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/23 23:57 投稿番号: [11932 / 41162]
  みずほ証券は約定通りの履行などしていない。

  約定された株数は発行済み株式を上回っており、物理的に履行不可能である。

>みずほ証券の殆どの顧客(投資家)は自主的にみずほ証券との取引を停止したはずだし、

  無効を主張する事を採用したのであれば、
  みずほ証券は民法を理解した上で採用すると考えられ、
  当然、無効を主張する根拠も示した上で行われる。

  金融庁が業務停止命令を出すには、無効が成立しない事を金融庁が示さなければならず、
  ろくに根拠も示せず業務停止命令を出せば、責任を問われるのは金融庁である。
 
  無効を主張し、決済しない事で、民法を理解していない者から一時的に信用を失っても、
  裁判に勝訴する事により、
  東証よりも、みずほ証券は法律を理解し、適切な対処を行った
  として絶大なる信用を得たであろう。

  実際に、みずほ証券−東証間で裁判になれば、
  みずほ証権と東証では、どちらが法的に無知であるかも判決とともに確定するであろう♪

虐殺は嘘52 朝日新聞が日記を捏造2

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/23 23:54 投稿番号: [11931 / 41162]
朝日新聞による「宇和田日記」捏造事件について、秦郁彦は著書で「宇和田日記」の現物写真を引用して、以下のように記している。

「なお虐殺風景を書きとどめた宇和田日記の信頼性だが、都城連隊には、たしかに虐殺はあった、と主張する元兵士(秋山正行伍長)もいるし、確実と考えてよいと思う」
『昭和史の謎を追う(下)』


上記の著書にある「宇和田日記の現物写真」というのは、日記の外観だけであり、『筆跡』の判らない写真である。
秦郁彦は宇和田日記の現物の【虐殺風景を書きとどめたページ】を見ていない。
朝日新聞など日記捏造関係者以外は、誰も【虐殺風景を書きとどめたページの『筆跡』】を見ていない。
なぜならば、そのページの『筆跡』を見れば、この日記捏造事件の全てが明白になるから。

秦郁彦という人は、人が良いのか嘘証言を簡単に信じる傾向がある。
未亡人をもたぶらかして日記を捏造する朝日新聞が、1人のインチキ証言者を仕立て上げるくらいは御茶の子さいさい。
天下の朝日新聞を舐めてはいけない。
結局、「虐殺があった」と言っているのは、秋山正行1人だけ。
都城23連隊は何人居たのか?
その中の1人の証言と捏造日記を付き合わせて、「信頼性だが、・・・確実と考えてよいと思う」なんて、秦郁彦は相当マヌケだ。

事実と付き合わせておかしいことは、吉川正司氏など多くの元連隊兵士が述べている。


この朝日新聞の日記捏造事件の核心は、本当に存在した宇和田日記に、後日誰かが大幅に加筆、あるいは改竄(書き換え)を行ったことにあるのだ。

騙されてはいけない。


当該事件の核心(想定)は以下のとおり。


1973年(昭和48年)、宇和田弥一、死去
1978年(昭和53年)の戦記編纂の以前に、宇和田氏の日記帳に誰かが加筆し、戦記編纂委員会に提出
戦記完成後、この日記は未亡人の宇和田八重子さんに返送される
・その後、さらに、誰かが大幅に加筆、あるいは改竄(書き換え)を行い、日記は朝日新聞に渡る
1984年(昭和59年)年8月、朝日新聞に5段抜きの大見出しが躍る。「日記と写真もあった南京大虐殺、悲惨さ写した3枚、宮崎の元兵士後悔の念をつづる」と題された記事は一大センセーションを巻き起こす
1984年末、吉川正司氏は、日記の【現物】を見せてもらったが、3メートルほど離れたところからで、判読は出来ず
1985年(昭和60年)2月、朝日新聞宮崎支局で2回目の会談。連隊会側5名、朝日新聞側は中村支局長。日記の【現物】は、5メートルほど離れてから広げられたので、日記帳だと判断することさえ出来ず
1985年12月、朝日新聞が1984年年8月に「宮崎の元兵士の写真と日記」として記事にしたあの写真が捏造だったと判明
1986年(昭和61年)1月、朝日新聞宮崎支局会議室において、連隊会と朝日西部本社の会談。出席者は連隊会5人に対して、朝日側3名。「日記も嘘である。・・・日記を白日のもとにさらせば解決する」と迫れば、「そうなったら日記提供者の氏名が判明して、本人に迷惑が掛かる」と取材源の秘匿を楯に応じず
1986年8月、日記の保全が第1だと考えた吉川氏は、弁護士を通じて小倉簡易裁判所に対して日記保全の申し立て
1986年12月、裁判所側はほぼ連隊会側の主張を認め、朝日に日記を見せるよう判決。朝日側が、守秘義務の配慮が万全でないとして、福岡地裁小倉支部に抗告
本裁判となれば10年はかかるため、連隊会員たちの余命がなくなると判断。「うちの連隊は南京事件に無関係である」という記事を朝日の全国版に載せてもらうことで、保全申し立てを取り下げることを朝日に通告
1987年(昭和62年)1月、連隊会にも報告



こちら↓を熟読すれば詳細を把握でき、秦郁彦の甘さも理解できる。


朝日新聞との闘い・われらの場合
都城23連隊の戦史を汚すことは断じて許さぬ
吉川正司(元都城歩兵第23連隊・中隊長)
http://www.history.gr.jp/~nanking/books_bungeishunju875.html
「文藝春秋」昭和62(1987)年5月号より転載


ニセ生首写真で"南京大虐殺"ねつ造
http://members.at.infoseek.co.jp/jhistory/nanking/asahi.html
『朝日新聞の犯罪』世界日報社刊より

Re: deliciousicecoffee殿

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/23 23:47 投稿番号: [11930 / 41162]
>>>あたりまえだろう。連隊会が間違えて最初に押しかけた河野未亡人、彼女を、年寄りとはいえ紅衛兵のように大勢で押しかけて、つるし上げる。その怖さで、河野未亡人は、ノイローゼで健康を害したんだろ。

>私の知る限りこれは嘘ですよ。
>まあどういう返答をするか楽しみでも有りますが。
>何か私の知らない情報でも握っているのかも知れませんね。

私もあんな話は聞いたことがないので、彼の説明が楽しみです。


>それよりも、先の私の問いの
>「単純に朝日新聞社が宇和田日記を、検証に出せば済んだ事だ。
>(勿論、公平な第三者にと言う事だが)
>それを出さないと言うのはどういう意図があったのだろうな。 」
>これに対して返答出来ないでしょうな。

彼はツワモノですから、目の覚めるような返答を寄越すかもしれませんよ。


>それにしても各所で絡まれているようですね。

いったい、何なんでしょうかね。
C= (-。- ) フゥー
今後もよろしくお願いします。

deliciousicecoffee殿

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/23 23:35 投稿番号: [11929 / 41162]
>あたりまえだろう。連隊会が間違えて最初に押しかけた河野未亡人、彼女を、年寄りとはいえ紅衛兵のように大勢で押しかけて、つるし上げる。その怖さで、河野未亡人は、ノイローゼで健康を害したんだろ。

私の知る限りこれは嘘ですよ。
まあどういう返答をするか楽しみでも有りますが。
何か私の知らない情報でも握っているのかも知れませんね。

それよりも、先の私の問いの
「単純に朝日新聞社が宇和田日記を、検証に出せば済んだ事だ。
(勿論、公平な第三者にと言う事だが)
それを出さないと言うのはどういう意図があったのだろうな。 」
これに対して返答出来ないでしょうな。

それにしても各所で絡まれているようですね。

Re: 嘘51 連隊会による未亡人吊るし上げ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/23 23:26 投稿番号: [11928 / 41162]
>あたりまえだろう。連隊会が間違えて最初に押しかけた河野未亡人、彼女を、年寄りとはいえ紅衛兵のように大勢で押しかけて、つるし上げる。その怖さで、河野未亡人は、ノイローゼで健康を害したんだろ。

これは間違いない事実なのか?
詳しく説明してくれないか?


>都城なんて狭い世間だ、それを知った宇和田未亡人が震え上がって、身を隠そうとするのは当然の自己防衛だろ。

未亡人の宇和田八重子は身を隠そうとしたのではなく、「…日記も写真も、昭和57(1982)年7月の洪水の折に納屋が土砂に埋まり、読めなくなったので焼却してしまった」と嘘を吐いて、日記を朝日新聞に渡してしまったのだ。
俺の憶測だが、おそらく宇和田八重子は、朝日新聞が大幅に加筆、あるいは改竄(書き換え)して悪用したことも知っていると思われる。

Re: 嘘51 連隊会による未亡人吊るし上げ

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/23 21:26 投稿番号: [11927 / 41162]
また印象操作かね。

この件は「富田メモ」と同じだよ。
単純に朝日新聞社が宇和田日記を、検証に出せば済んだ事だ。
(勿論、公平な第三者にと言う事だが)
それを出さないと言うのはどういう意図があったのだろうな。

Re: 嘘51 連隊会による未亡人吊るし上げ

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/23 21:22 投稿番号: [11926 / 41162]
> 事件の核心は、本当に存在した宇和田日記に、後日誰かが大幅に加筆、あるいは改竄(書き換え)を行ったことにあるのだ。

そういう風に喚いて、判断もミスをウヤムヤにし、仲間内でガス抜きしたってことだな。

>未亡人の宇和田八重子は、「…日記も写真も、昭和57(1982)年7月の洪水の折に納屋が土砂に埋まり、読めなくなったので焼却してしまった」と嘘を吐いたのは確実なんだぞ。

あたりまえだろう。連隊会が間違えて最初に押しかけた河野未亡人、彼女を、年寄りとはいえ紅衛兵のように大勢で押しかけて、つるし上げる。その怖さで、河野未亡人は、ノイローゼで健康を害したんだろ。都城なんて狭い世間だ、それを知った宇和田未亡人が震え上がって、身を隠そうとするのは当然の自己防衛だろ。

連隊会幹部。
復員して地元の名士になったかどうかは知らないが、現在の名誉を守りたいからといって、未亡人二人の命を縮めるようなことまで、なお大言壮語する。心底根性の汚いジジイどもだな。

それに輪を掛けて、そんな汚いことを破廉恥にも宣伝する、でり君たちの非道さも見上げたもんだな。

Re: 市場で成立した取引を?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/23 21:07 投稿番号: [11925 / 41162]
>みずほ証券は無効を主張すれば決済に応じる必要はない。
>有効を主張する者と裁判で争えば良かったのである。

当時、みずほ証券がこんな屁理屈で受渡し(決済)を行わなかったら、日本の証券市場は麻痺しただろうな。
少なくとも、みずほ証券の殆どの顧客(投資家)は自主的にみずほ証券との取引を停止したはずだし、金融庁からも即刻業務停止命令が出ただろう。
約定されてしまった注文の受渡し(決済)を拒否したみずほ証券は市場参加者などの信用を完全に失い、2度と立ち直ることはなかっただろう。

Re: 嘘51 朝日新聞が日記を捏造1

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/23 20:51 投稿番号: [11924 / 41162]
>早い話が結論は
>『日記はホンモノ』
・・・
>日記は捏造ではありません。捏造どころか・・・・
・・・
>連隊戦記として連隊会が集めた日記の一つであることがわかったのです。

宇和田弥一が書いた日記があるのは事実だが、この朝日新聞の日記捏造事件の核心は、本当に存在した宇和田日記に、後日誰かが大幅に加筆、あるいは改竄(書き換え)を行ったことにあるのだ。


>連隊会幹部の面子(連隊の名誉という美辞に隠れた)を維持するために、二人の未亡人が圧力を加えられた犠牲になったという事実を踏まえて読めば、

未亡人の宇和田八重子は、「…日記も写真も、昭和57(1982)年7月の洪水の折に納屋が土砂に埋まり、読めなくなったので焼却してしまった」と嘘を吐いたのは確実なんだぞ。
真実を述べずに嘘を吐いていたくらいだから、宇和田未亡人は連隊会側ではなく朝日新聞側についていたんだろうな。

後ほど詳細を投稿するので、暫し待て。

Re: 南京訴訟に判決 >横

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/23 20:49 投稿番号: [11923 / 41162]
久しぶりにまた無知を晒しに来たのかね。
共産支那での判決は日本の裁判に影響は与えないが。

>中央線東中野某ペテン学者の末路は見えてますな。

東中野氏が訴えたら、貴君こそが名誉毀損だな。
論無しの悪口はいい加減にしておけば如何。

Re: 南京訴訟に判決 >横

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/08/23 20:37 投稿番号: [11922 / 41162]
日本でも9月11日に裁判が行われるとか。
中国での判決がどのように日本の裁判に影響を及ぼすのかは分かりませんが、中央線東中野某ペテン学者の末路は見えてますな。

市場で成立した取引を?

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/23 19:54 投稿番号: [11921 / 41162]
  有効要件をご存じない?
___________________________________

  http://web110.com/cyberacademy/ch13.html

(契約の成立要件)
  民法において契約は、
  「申込みの意思表示」と「承諾の意思表示」の合致があれば成立するとされています。
  これを契約の成立要件といいます。
  (契約書の作成は原則として契約の成立要件ではありません)。
  この成立要件をもう少し詳しく言うと、
  誰と契約するかという主観的合致と、
  どういう内容の契約するかという客観的合致の2つが内心においてなされれば
  契約が成立することとなります。
  ただしこの2点が内心で一致していれば外形にズレがあっても
  (言い間違えても)契約は成立しますし、
  内心の一致がなくてもお互いが表示した部分について
  外形的にこの2点が一致していれば契約は成立します。

(契約の有効要件)
  しかし成立要件さえ満たしていれば契約が全て有効となってしまうと困ったことになります。
  例えば適切な判断能力を有しない子供が行った契約も有効としてしまうと
  場合によっては不利な契約を結ばされてしまうこともあるでしょう。
  そこで民法では、成立要件に次いで有効要件というものを定め、
  この有効要件を欠いた契約は無効または取り消しうる契約として、
  その効力に例外を設けています。
  無効というのは始めから契約の効力を生じないものとして扱うことで、
  代表的な理由に
  「心裡留保」(民法93条)、「虚偽表示」(民法94条)、「錯誤」(民法95条)があります。
  取り消しとは一旦契約を成立させた後にこれを消滅させる余地を認めることで、
  代表的な理由に「詐欺・強迫」(民法96条)があります。
  ※刑法上は強迫ではなく脅迫と書きます。

  またこの他、
  当事者の行為能力や権利能力が欠けていた場合や、
  そもそも契約内容が実現不可能なものであったり違法な内容であったりした場合などにも
  有効要件を欠くものとして無効や取り消しうることとなる場合があります。
___________________________________

  成立要件を満たしても、有効要件を満たしていなければ契約は無効。

  契約の無効を主張する者に対し、
  契約は成立していると主張する事に何の意味があるのか?

  反論に必要なのは、
  成立要件を満たし、且つ、有効要件を満たしている事である。

  みずほ証券が錯誤無効を主張するまでもなく無効である。

  なぜならば、
  契約内容についての一般的有効要件である『実現可能性』を満たしていないからである。

  発行済み株式数の40倍を超える株を決済する事は物理的に不可能である。

>売買に参加した投資家がどんな情報で売買しようと
>インサイダー情報でない限り責任を問われることはなく、

  ↑は明らかに間違っています。

  責任が問われているのではなく無効なだけ♪

  意思の欠缺は、
  表意者を保護する為に無効とし、

  重過失のある意思の欠缺は、
  有効とする事で重過失により発生する損害に対する責任を表意者に負わせ、
  (賠償金支払いの代わりに契約を有効とし負担させるのであり、
   損害が発生しなければ有効にする必要もない)

  意思の欠缺を知り得れば、
  無効と知り得て行った合意であり、表意者に重過失があっても契約は無効。

  契約無効は責任を負ったのではない。
  有効要件を満たしていなかったにすぎない。

  みずほ証券は無効を主張すれば決済に応じる必要はない。

  有効を主張する者と裁判で争えば良かったのである。

  決済は誤発注と報道された後に行われるのであるから、
  決済前までに意思の欠缺を知り得なかったという事は有り得ない。

  そもそも、重過失による無効の不成立は、
  契約破棄により、契約の為の準備にかかったコストなどの損失を
  表意者に契約を履行させる事で責任をとらせるものであり、

  利益を得させる目的ではない。

  契約を無効にしても、せいぜい通信費程度の損失であり、
  契約を有効とした場合の表意者の負担と釣り合わない為、
  契約を有効とするのは不当といえる。

Re: 南京訴訟に判決

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/23 19:51 投稿番号: [11920 / 41162]
> さすが反日共産国(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

↑   In bad taste!

Re: 南京訴訟に判決

投稿者: ooo_ooo_ooo 投稿日時: 2006/08/23 19:25 投稿番号: [11919 / 41162]
南京事件裁判   関連書籍著者らに160万元の賠償命令 (sankei)

  【北京=福島香織】日中戦争中の南京事件(1937年)の生存者、夏淑琴さん(77)が日本で出版された関連書籍により名誉を傷つけられたとして、著者らに損害賠償を求めていた中国南京市玄武区人民法院(簡裁)での裁判で、同法院は23日、著者2人と出版社に対し、計160万元(約2400万円)の賠償や日中主要紙での謝罪広告掲載を命じる判決を言い渡した。
  南京事件をめぐる対日訴訟が中国で行われた初の例での初勝訴という。ただ手続き上の問題もあり、判決内容がただちに執行されるわけではなさそうだ。

  訴えられていたのは「『南京虐殺』の徹底検証」の著者、東中野修道・亜細亜大学教授と「『南京虐殺』への大疑問」の著者、松村俊夫さん、および出版社の展転社(東京都)。夏さんの弁護団が発表した声明によると、この2著書で、夏さんは「ニセ証言者」呼ばわりされ、名誉を著しく傷つけられたとして、2000年11月に提訴していた。判決では、原告の主張が全面的にみとめられ、筆者それぞれに80万元ずつの賠償金支払いと、人民日報など中国主要3紙および朝日、読売、産経の日本3紙での謝罪広告掲載を命じ、出版社には出版差し止めと回収、廃棄を命じた。公判中、被告側は「中国では身の安全が保証されない」として、出廷に応じなかった。


≪被告の出版社が反論≫


  中国江蘇省南京市の裁判所が出した判決について、被告の展転社(藤本隆之社長・東京都文京区)は23日、「いわゆる“南京裁判”への我が社の立場」との声明を発表した。

  声明は今回の判決について、「歴史事件への純粋な学術研究を政治的に抹殺しようとする意図に疑問を感じる。これは裁判の名を借りたわが国の『言論の自由』に対する挑戦であり、内政干渉以外のなにものではない」としたうえで、「そもそも国際裁判管轄権がない中国の法廷に出廷する義務はなく、国際法上裁判そのものが成立しない」と反論した。

  また、同じく被告の東中野修道氏は産経新聞の取材に対し「中国の民法146条と日本の民法によれば、不法行為は不法行為が発生した地の法律で裁かれるべきであり、日本の法律に基づいて審議されるべきだ。従って南京の裁判所にはこの裁判を行う権限がない。法治国家に生きる人間として、この判決を認めるつもりはない」と語った。

(08/23 18:15)

ttp://www.sankei.co.jp/news/060823/kok060.htm

Re: 南京訴訟に判決

投稿者: beacon_of_a_counterattack 投稿日時: 2006/08/23 19:16 投稿番号: [11918 / 41162]
さすが反日共産国(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

南京訴訟に判決

投稿者: ooo_ooo_ooo 投稿日時: 2006/08/23 19:14 投稿番号: [11917 / 41162]
意味のない判決?   どうなるのか.   日本国内での出版差し止めも?これが目的?

>日本の著者らに賠償命令   中国・南京、虐殺関連本で
  【南京(中国江蘇省)23日共同】日中戦争時の南京大虐殺の生存者、夏淑琴さん(77)が、日本で出版された本で「にせ証人」のように書かれ名誉を傷つけられたとして、著者2人と出版社に総額160万元(約2300万円)の損害賠償などを求めた訴訟の判決で、中国・南京市の玄武区人民法院(裁判所)は23日、原告側の訴えを認め、160万元の支払いを命じた。原告側弁護士が明らかにした。

  判決はさらに日中両国での新聞紙上での謝罪や、日本国内での出版差し止めも命じた。しかし、日中間には双方の民事判決の効力を認める司法協定がなく、原告勝訴の場合でも強制執行などはできない。

(2006年08月23日 13時34分)
http://www.tokyo-np.co.jp/flash/2006082301001342.html
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