対米全面テロ

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sorry

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/03/11 12:09 投稿番号: [153520 / 177456]
さっきの投稿、ODAなのにDAと書いてましたね、すみません。

アフガン攻撃では上手く切り抜けたつもりで、こんども「復興支援」を唱えりゃいいと思ってさあ、頭来てます。
米英による間接統治、しかも3分割された後に得られる「復興支援」の「うまみ」なんてものは、
日本に対してはほんのおこぼれ程度にしか呉れないと思います。
自衛隊参加のかたちについてはいっそ、自衛隊の方々に身の危険を意識していただくくらいの法案を期待する、
というのは嘘ですけれど、わたしは基本的に自衛隊=国境警備隊、国難救助隊という程度であって欲しいので、
このたびも、イラク国難に対する救援活動であって欲しい。
法案については何をか謂わんやであります。キパリ。

国連の結束なしの場合、すべておじゃん?

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2003/03/11 11:43 投稿番号: [153519 / 177456]
国連決議前提に新法策定   治安部隊に自衛隊派遣も

  政府は8日、米国の対イラク攻撃の可能性が強まったことを受け、戦闘後の復興支援のため、治安維持部隊などの創設を盛り込んだ新たな国連決議を前提に、自衛隊の後方支援などを可能にする新法の具体的検討に着手した。米英両国も戦闘後、イラクに駐留して暫定政権樹立や復興支援にあたるには新たな決議が必要との認識で一致しており、政府はその採択に向け、国連安保理理事国に働き掛けていく方針だ。
  自衛隊参加の形としては、輸送・通信・補給業務やイラクが保有していた化学兵器の廃棄処理を検討。ただ化学兵器については「処理能力の面からも困難」と、防衛庁内にも慎重論があるため、輸送などの後方支援にとどめることも想定している。
  政府は湾岸戦争の教訓から、フセイン政権後の国造りで目に見える貢献策を模索。国連主導の復興支援の枠組みができれば自衛隊の派遣に対する世論の理解も得やすいと判断した。(共同通信)
[3月8日19時5分更新]

***   以下、コメント   ***

安保理決議なしの武力行使となったら、政府タカ派の連中はどうやってこのプランを実行するつもりなんでしょうかね。国連中心主義を捨てるだけでなく、憲法9条そのものの改正論議もまた再燃化しそうな気配ですね。

名宰相

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/03/11 11:42 投稿番号: [153518 / 177456]
不明6カ国のうちのどこよりも先に、キッパリ宣言してのけたパキ首脳部に脱帽、敬礼。

憑きの砂漠

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2003/03/11 11:15 投稿番号: [153517 / 177456]
米軍、“敵”よりも恐れる“モノ”とは…
砂嵐と暑さ、できれば「涼しい時期」希望


7日、クウェートの砂漠での演習で、105ミリりゅう弾砲を発射する米軍第82空挺師団の兵士ら(AP)
  【クウェート市10日共同】対イラク開戦をにらんでペルシャ湾岸地域に展開する米軍にとって、気象条件が作戦遂行上の重要な要素となってきた。次第に気温が高くなり、砂嵐の季節が迫ってきたためだ。

  クウェート市では、6、7の両日、強風が吹き荒れ、交通事故を引き起こすほどの激しい雨が降った。米軍が駐留するクウェート北部の砂漠地帯では、砂嵐となった。

  予測できない砂嵐の発生は部隊の動きを鈍らせる上、細かい砂が入り込んで兵器や輸送手段の機能を狂わせる恐れがある。2月25日には砂嵐の中、夜間演習中だったヘリコプターが墜落し、米兵4人が死亡する事故が起きた。

  クウェートとサウジアラビアに近いイラク南部では、4月から6月にかけて砂嵐が頻繁に発生するようになり、開戦時期が遅れれば米軍の作戦に大きな障害となる可能性がある。

  砂漠の暑さは米軍にとって、もう1つの大敵だ。イラク南部では、夏になると、気温が40度を超え、場所によっては50度近くまで上がることもある。重装備での行軍に大きな困難が伴うことになりそうだ。

  クウェートで演習を続ける米陸軍第3歩兵師団のバフォード・ブラウント司令官(少将)は最近の記者会見で、気象条件について「訓練はしてきた」と断りつつも、開戦時期が遅れれば「非常に厳しい環境になる。涼しい時期の方がよい」と語っている。

「イラク軍の自国民への攻撃」

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2003/03/11 11:12 投稿番号: [153516 / 177456]
バグダッド市民の大問題…疎開or残留
“安全”なのはどっちだっ!?−イラク

  【バグダッド10日共同】米国の対イラク攻撃の可能性が強まる中、イラクの首都バグダッドでは、一部の市民が家族を地方に疎開させるかどうかで頭を悩ませている。1991年の湾岸戦争の際に疎開した多数の家族が生き別れになってしまったことに加え、地方では「イラク軍の反撃の巻き添えになるのでは」との不安があるためだ。

  バグダッドに住むある中年男性は湾岸戦争の際、家族をイラク北部に避難させたが、その後、しばらく行方が分からなくなった。「本当の偶然で、路上で家族を見つけた。実に幸運だった」。男性によると、当時、こうして地方に逃れた多くの家族が行方不明になったり、爆撃で死亡したりしたという。

  別の男性は「イラクの砲弾はどこに飛ぶか分からない。米国の精密誘導弾の方がはるかに正確だ」とし、地方よりもバグダッドの方が安全だとみる。

  イラク国民がひそかに恐れているのは「イラク軍の自国民への攻撃」。戦時の混乱で住民が蜂起した場合、政府が鎮圧に走り、化学兵器を使うかもしれないと考える人もいる。先の中年男性は「バグダッドは市街戦になるだろうが、家の中にいてじっと待つしかない」と話している。


ZAKZAK 2003/03/10

パキスタン、米英の決議案に賛成せず

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/03/11 11:02 投稿番号: [153515 / 177456]
   http://www.kahoku.co.jp/news/2003/03/2003031101000023.htm

       米英の決議案に賛成せず   パキスタン首相


   ●   先日の反戦・反米デモ、数十万かどうか、数は不明だが、
     国内に相当のイラク攻撃・反対票があることは明らか。

     未だ、“テロとの戦い”の最中では、
     国民に背を向け続けることにも、限度がある。
     アフガン攻撃に続き、イラク攻撃支持では、政権も持つまい。

     ともあれ、これで、非常任理事国の残りの票は、すべて米英が手に入れなければ、
     票の上からも、決議採択はできないことが、ハッキリした。

国連事務総長:米英の単独攻撃を牽制

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/03/11 10:44 投稿番号: [153514 / 177456]
   http://www.kahoku.co.jp/news/2003/03/2003031101000021.htm

        単独攻撃をけん制   国連事務総長


   【ブリュッセル10日共同】アナン国連事務総長は10日、対イラク開戦の可能性が強まる中、国連安全保障理事会が支持しない武力行使は正当性が「損なわれる」と述べ、単独攻撃に傾く米国をけん制した。
   ハーグからの報道によると、アナン事務総長は安保理の結束を訴える一方、「安保理の権威なしに行動が行われた場合、その正当性は大きく損なわれる」と述べた。
   事務総長は同日、ハーグでキプロス再統合をめぐる交渉の調停に当った。


   ●   国連という共通の場を尊重する、
     常識を確立しなけれらばならない。

     この共通の土俵外で、勝手な単独軍事行動だのは、正に、アウトロー。
     これまでが、安易に軍事力でカタをつけ過ぎたのだ。

     国際社会としては、“ならず者国家”というほかはない。
     そういう、コンセンサスの確立が大事。

     フランス、ロシアも拒否権行使の可能性を表明しているが、今回は、正当化される。
     中国のスタンスは、不動かな−。

     拒否権行使は、慎重でなければならないが、
     国連のルール確立、
     別の言葉で言えば、国連の権威の確立のためには、
     国連機関(安保理)として許容される。

     拒否権行使は、よく、問題を選んでしなければならない。

     それは、別の言葉でいえば、
     地球市民のためであったり、
     国連の権威確立(諸政府・諸国民)のためでなければならない。

     米国が、よく行う、
     『イスラエルサイドで、1人、拒否権行使する』のとは筋が違う。

     アウトローは、誰であれ、
     超大国であっても許されない、
     とすることが、国際社会のルールであること、
     を今回は示す必要がある。

     超A級妖怪の、これまでの誤った所業もさることながら、
     帝国主義(一神教=ネオ・コン)に基づく、イラク攻撃=暴虐非道は許されない。

     民主主義は、元来『多神教』の筈だ。
     それはそうであろう、自由主義、民主主義は、
     個人の尊重を最高価値とするのだから。

     非常任理事国を含めて努力してほしい。

■反米諸君集合だ!

投稿者: fudouou555 投稿日時: 2003/03/11 10:30 投稿番号: [153513 / 177456]
アメリカの好きにさせるな!
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835562&tid=a1za1za5a2a5aa5ja5aba4ka4c0a4dea45a4 la4ka4ja1za1z&sid=1835562&mid=1&type=date&first=1

小泉首相の電話攻勢

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/03/11 10:23 投稿番号: [153512 / 177456]
メキシコやチリへお電話して、国連での「結束」を促すという行為について、

久米さん:日本の首相から言われてもねえ・・・

森永さん:それがそうでもないんですよ、DAがありますからね、
       やはり札束でホホをひっぱたくというか、そういう効果が有るんです。

開けてみれば(笑)

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/03/11 10:11 投稿番号: [153511 / 177456]
>タリバンは集団であり、国家では無い。
北部同盟が、国家だったのでは無かったのかね?(苦笑)

誰が、北部同盟を国家だなんていったのかね   ??

>何の事か、さっぱり判らぬ。(苦笑)

国連加盟国に対して憲章のプロトコルに沿わない自衛権の発動は行えない。

えとちゃまもホボ徹夜だったのか・・
無理をかさねて短命におわったら損だよぅ。
りぃるは、徹夜しても長生きするタイプと思います。   ^−^

エトちゃんへ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2003/03/11 08:28 投稿番号: [153510 / 177456]
>事実関係把握してから茶化しなさい。

人の、勝手だぞよ。(苦笑)

>あるよ。タリバン政府を倒すことは内政干渉になるし、他国の領土に対する侵略行為を行うことには変わりない。領土侵略は国連憲章に触れる行為を行う恐れのある自衛行為だからこそ、安保理に対する報告義務が生じる。

タリバンは集団であり、国家では無い。北部同盟が、国家だったのでは無かったのかね?(苦笑)

>北部同盟は、何に対して自衛権を発動したんだ。国家は国家に対して自衛権を発動できるが、国内の権力闘争に自衛権は発動できないぞ?自衛権=国際法で定義された自己防衛の権利であり、国内の紛争から自己を守るための権利ではないぞ。また、アメリカはたとえ国連に承認されていない実効支配政権であれ、国連加盟国に対して憲章のプロトコルに沿わない自衛権の発動は行えない。

貴君は、大丈夫かね?北部同盟が国家だと言ってみたり、今度はタリバンが国家だと言う。(苦笑)

国内紛争では何とかと言う、国家とは違う呼称が在るらしいぞよ。(苦笑)

>だからこそ、この前例を許してしまった国際社会の責任は重いんだよ。

何の事か、さっぱり判らぬ。(苦笑)

li__ilへ

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2003/03/11 07:17 投稿番号: [153509 / 177456]
>その様であったのかね。(苦笑)

事実関係把握してから茶化しなさい。

>国連の承認を受けて居ないタリバン勝手政府を倒す名目で、国連への報告義務はあるのかね?

あるよ。タリバン政府を倒すことは内政干渉になるし、他国の領土に対する侵略行為を行うことには変わりない。領土侵略は国連憲章に触れる行為を行う恐れのある自衛行為だからこそ、安保理に対する報告義務が生じる。

>また先の戦争は、その北部同盟が自衛権を発動したのであり、アメリカは不特定国籍集団に対して、自らの自衛権を行使したのだよ。(苦笑)

北部同盟は、何に対して自衛権を発動したんだ。国家は国家に対して自衛権を発動できるが、国内の権力闘争に自衛権は発動できないぞ?自衛権=国際法で定義された自己防衛の権利であり、国内の紛争から自己を守るための権利ではないぞ。また、アメリカはたとえ国連に承認されていない実効支配政権であれ、国連加盟国に対して憲章のプロトコルに沿わない自衛権の発動は行えない。

だからこそ、この前例を許してしまった国際社会の責任は重いんだよ。

★light_cavalrymanの別トピ♪

投稿者: betuhan100ken_yellowflute 投稿日時: 2003/03/11 03:44 投稿番号: [153508 / 177456]
light_cavalryman=little_little_light=karaba_koshaku


↓   これもYellowFluteの一人芝居トピ♪


>健康と医学>全般 > 別れぬ理由

鎖骨美人?
投稿者: little_little_light 2003/ 3/10 23:07
メッセージ: 69 / 69

>鎖骨は女   鎖骨美人っていうでしょ。

ほんまですかー
初めて聞きました。

鎖骨に色気を感じる人、
周囲には多いですね。
男女を問わず。

>カミさんが若かりしころ、波打ち際で鎖骨に水が溜まってるのって、色っぽかったなあ。

うふふ、ごちそうさま

light

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834763&tid=jla4la4lmfdm3&sid=1834763&mid=69

エトちゃんへ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2003/03/11 03:37 投稿番号: [153507 / 177456]
>タリバンは約7年間アフガンを実効支配した非合法政権ではあったけど、アフガニスタンという国は北部同盟政府が国連総会によって国家承認されている。946年以降国連脱退はしてないわけだし、政権が変わっても国連脱退を国家方針として表明しない限り、国連加盟国資格はあり続ける。したがって、タリバン政権に実効支配されている間も、アフガニスタンは国連加盟国でありつづけたことになり、再び北部同盟に政権が戻ったいまも国連におけるアフガンの加盟国資格は変わっていない。

その様であったのかね。(苦笑)

しかしだ。国連の承認を受けて居ないタリバン勝手政府を倒す名目で、国連への報告義務はあるのかね?また先の戦争は、その北部同盟が自衛権を発動したのであり、アメリカは不特定国籍集団に対して、自らの自衛権を行使したのだよ。(苦笑)

>新決議案採択に仏独首脳が出席

投稿者: li__il 投稿日時: 2003/03/11 03:24 投稿番号: [153506 / 177456]
>シラク大統領、シュレーダー首相、プーチン大統領の三首脳が揃い踏み?なんか凄いことになってきた…。でも、確かに、第二次世界大戦後最大の緊迫した重要な局面と言っても過言でないかもしれない…。

貴君は漸く、世界情勢に於ける事の重大性に気が付いたのかね?三役揃い踏みも結構ではあるが、土俵入りは間違わない様にやって呉れ給えよ。(苦笑)

>>ベトナム戦争での核使用検討

投稿者: li__il 投稿日時: 2003/03/11 03:19 投稿番号: [153505 / 177456]
>断念した理由が「報復が怖い」っていうことなんですよね。けっして道義的な理由ではないという・・・。戦争なんだから当たり前、っていう考えに落ち着いてしまうのはイヤだなーと思います。人の道を踏み外してはいけないよ。

ベトコンの拷問も、人の道に外れる行為です。戦争とは、その様なものなのです。(苦笑)ランボー2を観て、しっかりと勉強をしましょう。

>イランの核開発進展を確認

投稿者: li__il 投稿日時: 2003/03/11 03:13 投稿番号: [153504 / 177456]
>もし、アメリカのイラク攻撃が、さしたる障害もなく実行され、早ければ2〜3週間で、遅くとも2ヶ月前後で、ケリがついてしまい、世界を黙らせてしまったなら、次に狙われるのは、北朝鮮ではなくイランという線もあるのではないだろうか?イラク攻撃の後、また戦争するとなると1年ぐらいの準備期間が必要と考えられるし、その戦争が終わった後に、また戦争するとなるとさらに1年くらいかかるから、イランを先にすると北朝鮮は、核兵器を完成させてしまっているかもしれない。北朝鮮を先にすると、今度はイランが核兵器を完成させてしまっているかもしれない。どちらの結果がアメリカにとって面白くないかを考えれば、イランを優先した方が、はるかにアメリカにうまみがあるように思われる。イラクとイランをおさえた、中東に対する絶対の布石は、とても強力だ。それに対して、イラクと北朝鮮をおさえ、イランに核開発を許してしまう布石は、きわめて不安定だ。(もちろん、私は戦争が続くことを願っているわけではないです)

貴君のへぼ将棋では飛車を獲る名目で、王様を差し出すかも知れぬが、実際の国際情勢は、その様な短絡的思考では成らぬのだよ。(苦笑)

ココは一つ、はさみ将棋の要領で地勢学的にも、イクラちゃんを殺った後に返す刀でウランちゃんへ、アトムを突っ込ませるが上策であろう。(苦笑)貴君は回り将棋で、万年尻軽兵として回され続けるが良かろう。(藁)

>ドビルパン仏外相

投稿者: li__il 投稿日時: 2003/03/11 02:59 投稿番号: [153502 / 177456]
>気品のある知的で端整なマスク。少し冷たい感じはするが、外交官らしい怜悧さとランボーを引用する叙情性を併せ持つ外相は、素敵だ。14日の安保理での演説の後、非政府組織の平和団体の女性から、チョコレートと花束を受け取ったのは頷ける。

貴君は、真の盲目者である。フランスの今の価値観を作り上げたものは、ナポレオーンの好戦主義である。(苦笑)どび・ルパーン・富士子ちゅぁぁぁ〜ん♪自身も、その事を認識して居るでは無いかね。(藁)

因みに私も、アメリカのアフガン報復戦争時には、ランボーを引用した。シリーズ3部作は、何度観たか知れぬわ。(藁)ただロッキー・シリーズも、捨て難いがね。(苦笑)

>日本にも、萩原朔太郎や中原中也を語る外相や政治家がいてもいい。無理か…。

人類史上稀に見る世界に誇る外交官、石井・ランシング協定の、石井   菊次郎閣下殿居るでは無いかね。貴君の色盲では、気付けぬであろうがのぉ〜。(藁)

li__ilへ

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2003/03/11 02:57 投稿番号: [153501 / 177456]
明日のプレスリリース発表を控えて作業してたよ。全文引用する癖は相変わらずだな・・・。ところで、

>アフガニスターンは、国連の加盟国でしたっけ?

アフガニスタン
Afghanistan 1946年11月19日

ソース:国連公式ページ「国連加盟国と分担率 」http://www.unic.or.jp/know/listm.htm

タリバンは約7年間アフガンを実効支配した非合法政権ではあったけど、アフガニスタンという国は北部同盟政府が国連総会によって国家承認されている。
1946年以降国連脱退はしてないわけだし、政権が変わっても国連脱退を国家方針として表明しない限り、国連加盟国資格はあり続ける。したがって、タリバン政権に実効支配されている間も、アフガニスタンは国連加盟国でありつづけたことになり、再び北部同盟に政権が戻ったいまも国連におけるアフガンの加盟国資格は変わっていない。

エトちゃんへ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2003/03/11 02:42 投稿番号: [153500 / 177456]
>この報道官の発言の語気の強さもいい加減ラムズフェルド同様「黙らせろ」といいたくなる非礼度に達しているように思える。「国連に意思がないなら」とか「国連がすべてではない」とか国連批判宣言を“報道官”という役割を超えた範疇で行っていることもさながら、国連に対して批判的なだけならまだ許せるが、仮にも米政権の中核スタッフが1999年のコソボ空爆が“直近”の安保理承認なしの武力行使だったと言い切るのには苦笑を禁じえない。アフガン空爆開始の前例があるからだ。2001年10月に始まったあの攻撃も、安保理の武力行使承認決議を得ていない。安保理承認なしの直近の例は、アフガン攻撃であってコソボ空爆ではない。報道官としては職務責任を問われてもおかしくない無知ぶりだ。アフガン攻撃は、ブッシュ政権の言い分としては単独自衛権の行使として行われたことになっている。この場合、米国には安保理に対して「単独自衛権の行使」による武力行使に及んだということを報告する義務(第7章第51条)がある。これは確かに事実上の事後承諾になるが、アフガン攻撃に至るまでの経緯やその後の経過を辿ってみてもこのような報告が安保理に対してなされたという事実はない。つまり、仮に米国が単独自衛権の行使による武力行使に及んだとしても、それを安保理に報告するという義務を怠っている時点で米国は国連憲章に違反していることになる。つまり、国際法違反である。しかしそれだけではない。参考(国連憲章第7章 -- 「第51条」で検索):http://www.unic.or.jp/know/kensyo.htm
>さらに、国際法の定義上では実はアフガン攻撃は米国の主張する単独自衛権の行使には当たらない。それはアルカイダを匿ったとされる当時のタリバン政権が直接的に米国に対して脅威を及ぼしたまたは及ぼす恐れがあるということを米国が実証できていない(安保理の承認を得ていない)からである。にもかかわらず他国に対し侵略的攻撃を行い、アルカイダ首脳部の排除という主要目的を達成せずにアフガン攻略を終えた米国には単独自衛権を行使したということを理由にする正当性がないのである。その上でアフガン攻撃は安保理の武力容認行使決議を経ていないのだから、アフガン攻撃に関しては米国には正当性はまったくなかった。なのに国際社会はこれを容認し、現在イラク攻撃には反対しているフランスに至っては軍艦を派遣して事実上戦争協力を行った。現在イラク攻撃には反対しているカナダなどは、特殊部隊まで動員してアフガン攻略に一役買った。ドイツも軍備を提供した。残念ながら、過去に武力行使容認決議のないまま米国の国連憲章違反を見逃したのは、当の安保理なのである。しかし米国はその事実を闇に葬り去ろうとしているという態度が、この報道官の発言から見られる。つまり国連の実効性を批判しながらも、やはり国連は米国にとって臨機応変に使えるツールでありつづけて欲しいものなのである。

アフガニスターンは、国連の加盟国でしたっけ?それと貴君の言って居る事は、論理矛盾し且つ、規律第一のお役人の様だのぉ〜。(苦笑)

li__il ちゃんへ

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/03/11 02:27 投稿番号: [153499 / 177456]
あら、まだ読んでらっしゃったんですか?! (苦笑)

light_cavalrymanちゃんへ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2003/03/11 02:21 投稿番号: [153498 / 177456]
>りーるくんには使用しているよ。何回もやり取りした結果、そういう扱い方がふさわしいと結論したのだ。彼のような人や、アホな戦争屋や差別主義者の類には、使用するかもしれないが、そういう例外は別として、原則的に使用してはいけない言葉だと認識しているよ。

貴君は相変わらず、下らない幼稚園児の涎の様な掲示を、垂れ流して居るのぉ〜。(苦笑)

>ドピルパン外相

投稿者: bogl2002 投稿日時: 2003/03/11 01:20 投稿番号: [153497 / 177456]
彼のファーストネームは「ドミニク」です。

イギリスのストロー外相が述べていました(馴れ馴れしい〜!)。

イラク攻撃反対国に対する中国の見方

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/03/11 01:17 投稿番号: [153496 / 177456]
イラク攻撃に反対するフランス・ドイツ・ロシアに対する中国の見方。



中国は、フランス・ドイツ・ロシアと共同戦線を取っている。

しかし、さすがは外交の巧みな国で、残りの三国が単に戦争に反対で、イラク攻撃に反対しているのではないことぐらい、

とっくに見通しているみたいである。

それぞれの国のやむをえない事情について、分析している。

人民日報に掲載されているぐらいだから、これは中国では誰でも知っている公然の情報であろう。

政府機関は、当然もっと情報をもっているだろうが。

ま、ここまで見通していれば、中国で反戦デモが起こったという記事を、ついぞ見たことがない理由も、想像できる。


中国の、イラク攻撃反対も、攻撃反対に対する協力も冷めたものであるのだ。

ついでに、何で中国がイラク攻撃に反対するのかという本当の理由も、

つまり他人の台所事情だけでなく、自分の台所事情も説明してくれればいいのだが。

それは無理か。

ともかく中国は、ごく普通にこの程度は読みきって、3国に協力しているのである。



以下要約


『人民日報』   3月10日

縦論天下欄    トルコ駐在    李強記者の記事




記事の題名   
フランスとドイツが反旗を掲げ、ロシアが加勢する。これらの国はアメリカを制することができるのか。

原題名「法徳(手ヘン+止の字)反戦旗俄吶喊助威、大国力量能牽制美」




フランスの場合

ドゴール以来スランスは大国主義を採ってきた。

フランスは朝野を問わず、中東のアメリカ先行の秩序形成に強い危機感を持っている。

座して死を待つより、いっそ闘って死のうという覚悟のようだ。

また、フランスはイラク石油の25パーセントの採掘権を持っている。

アメリカ主導で新しい新政権がイラクにできようものなら、フランス経済は重大な損害を受けることを恐れている。

またフランスは国内に400万のイスラム教徒を抱えている。

中東諸国の反米感情を利用して友好関係を強化して、中東での発言権を確保しておきたい。


ドイツの場合

国民に反戦感情がある。

失業率が低下しているので、経済状況を犠牲にしてまで、アメリカに付いて行って社民党は選挙に負けたくない。


ロシアの場合

NATOの東方拡大以来、昔から伝統的にロシアの属国だった東ヨーロッパ諸国をアメリカにとられてしまった。

ここはフランスなどと協力して、西欧同盟の一角に食い込み、アメリカにその価値を再認識させたい。

1997年にロシアはイラクと23年間・35億ドルの石油契約を結んび、埋蔵量780億バーレルのクルナ油田の修復に協力している。

イラクにアメリカ主導の新政権ができればそれまでのことが泡と消えて、世界第二の油田を失うという大損害になってしまう。


などなど


本文はここからたどる

http://www.peopledaily.com.cn/GB/guoji/index.html

ブッシュの声どの III

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/03/11 01:15 投稿番号: [153495 / 177456]
>純粋に平和を愛する人たちは、イラク市民の生命が失われることに
>反対するだけでなく、米国へのテロ攻撃の危険性を排除することも
>考えるだろうから、私の意見は参考になりこそすれ、苦痛にはならないと思うよ。
>私の意見は、イラク国民の立場も米国の立場も尊重したものなのだから。

イラクへの武力行使を肯定しているような人が、イラク国民の立場を
尊重しているとは到底思えないね。何度も言っているが、万単位の死者と
それの数倍に達する負傷者(心身障害者になる人も少なくないだろう)、
そしてさらにそれの数倍に達する、家族や友人たちの悲しみがあり、
多くの家や施設が破壊され、生活や生活の基礎が破壊され、不自由な
難民生活を強いられ、そのために命を落とす人もいる…

このような計り知れない犠牲を強いてまで、求めなければならないような
正義なんてあるだろうか? イラクの人たちを独裁から解放するって?
イラクの人たち自身がすると言うのならまだしも、よその国の軍隊の手を借りて
までそうしたいと彼等が思うだろうか? また、暖かい部屋でPCのキーボードを
たたいているような人が、そんな人殺しを“民主主義のため”とあっさり言って
しまっていいものだろうか?

それから、イラクとアメリカに対して行われているテロとは、どこでつながるのだろう?
なんの証拠もないではないか? こんな理由で勝手に他国に武力行使するなんて
無茶苦茶だと言って言い過ぎではない。ひどいイチャモンのつけ方だ。
こんな理由付けが許されるなら、なんだって許されるだろう。


>私との議論が苦痛なら、早くそう言ってくれ。
>友だちじゃないか。

「友だち」にされてしまったのは苦笑するばかりだな。
君との議論は、確かに、あまり楽しいものとは言えないだろう。
イラクに武力行使することが、イラク国民を解放することでありイラクに民主主義を
もたらすことだ、などという主張を臆面もなくされると、私はとても苦痛だ。
こんな主張がまかり通る世の中が怖いよ。

安保理で、多分米英案は否決されると思うが、その後、米英が安保理の多くの
理事国の意向を無視して、イラクに武力行使をしそうな雲行きなのが、
なんとも不吉だ。

第二次世界大戦後、あちこちで小さな小競り合いはたくさんあったけれど、
全体として平穏な時代がしばらく続いたけれど、ついに終止符が打たれるかもしれないね。

一番武力を保持している国が狂ってしまったらどうするか、という重い命題と
全世界は向き合わなければならないのだ。

ブッシュの声どの II

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/03/11 01:13 投稿番号: [153494 / 177456]
>一般の兵士は戦闘意欲が弱いから大した反撃はしないだろうし、
>米軍も彼らが抵抗しない限り、攻撃することもないだろうが、
>共和国防衛隊6万人、特別警護隊7万人、
>大統領親衛隊2万人は激しい抵抗をするだろう。

多分、徹底抗戦をする部隊が2万人から数万人程度いると予想される。
空爆だけでは、掃討することは出来ないと思われるので、最後には
どうしても地上軍を投入しなければならない。
通常の人には正視できないような光景になるだろう。

なんのためにアメリカは、そこまでするのだろうか?
イラクの人に民主主義を与えるためか? 少しは考えることのできる人なら
誰もそんなことはを信じはしないだろうね。


>これまでの、生物・化学兵器はないという主張を翻して、
>それを使用するつもりでいるとは考えにくい。
>しかし、私が最も恐れるのは、それらを隠し持って、
>フセイン一派が潜伏することだ。

生物化学兵器が威力を発揮するのは、ミサイルなどに装填されたときで、
これまでの査察でもそういったものは見つかってない。
それに、戦闘機や戦車やミサイルなどの高価な兵器は、戦争がはじまって
1週間もしないうちに、米英軍によって、ほとんどが破壊されてしまうと予想する。

後に残って、ゲリラ戦でも展開しようという、フセインの残存兵力が
持っているような兵器など、たかが知れていると思われる。

むしろ、私は、占領されたイラク領内で、米英が、国連安保理を
無視したことの言い訳のために、イラクが生物化学兵器を保持していたという
事実をでっちあげるのではないかということを懸念する。


>米国はテロ攻撃を受け、大量破壊兵器がテログループに渡る危険性を
>諜報活動によって認識し、それを排除することを政権の第一目標に掲げている。
>平和裏にそれらの兵器を廃棄することができなければ武力を行使する、
>と主張する米国が、満足のいく査察でなければ何の役にも立たない。
>反米の君が、米国を外したがるのは当然だろうが、純粋に平和を求める人たちは
>私の考えに同意するだろう。

米国の気に入らない政権を、テロリストと接触がある、テロを支援している、
と称し糾弾する。証拠を求めると、ソースは明かせないという。挙句には、テロリストと
接触している危険な政権であることは間違いないからと勝手に決め付け、国連の安保理の
メンバーの制止も無視して武力行使に踏み切る。
ほとんど無制限で何の歯止めもない。こんな出鱈目を誰が認めるものか。

純粋に平和を求める人ならば、真に危険なものが何かはすぐ分かることだ。


>君は勘違いしてるようだ。
>フセイン亡命というのは、フセインが一人亡命すればいいという話ではないよ。
>彼を取り巻く幹部も含まれているということは新聞にも書いてある。

フセインの一党は、ごく一握りだろうか? フセインを頭に立てて、イラクを
支配している人間は、相当数いるものと予想する。わずかばかりが逃げればすむ
というようなものではない。

それに、イラクを見捨てて海外亡命したところで、彼等にどんな運命が待ち受けて
いるかを考えれば、それを選択するものはいないだろう。アメリカの罠だと
思っているだろう。ただ、自分を除いて、女房と子どもたちだけは亡命させようと
するものはいるかもしれないが…。


>>フセイン亡命の要望は、これから行われる凄絶な殺戮を、正当化するために
>>ブッシュ政権とその同盟者たちが思いついた予防線で、(つまり、フセインが
>>亡命などしないことを百も承知でわざと言っている)プロパの一つにしか過ぎないと
>>私は考えている。

>ロシアやサウジアラビア、アラブ首長国連邦が提案しているのに?

それらの国が、アメリカとグルになったり、取り引きしたりすることは充分ありうる。

ブッシュの声どの I

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/03/11 01:11 投稿番号: [153493 / 177456]
>イラクは究極の相互監視社会になっており、一言でもフセイン批判を
>漏らそうものなら、血も凍る拷問に掛けられてしまう。
>一般社会の中の相互監視体制だけでなく、秘密警察は、
>新聞売りやタクシー運転手、靴磨きなど、市民の姿に変装し、
>ありとあらゆる場所を監視しているという。

↑これのソースがあったら示してくださるとありがたい。

近頃のアメリカ社会の雰囲気だって、自慢できるものではないと思うけれどね。
タリバン兵として捕らえられ、裁判にかけられてかなりの重刑を科せられた
若いアメリカ人は、服役中にリンチにあったりしているようだし…。

多くのイスラム系の人々が戦々兢々として暮らしているようだ。
9.11 テロ後、星条旗を掲げたのは、彼等だという話も聞いた。
イスラム系ではないアメリカ人でも、反戦を訴えるのは、それほど気楽なことでも
なくなってきているようではないか…。


>イラクに民主制が確立されたとき、市民は安心して
>自分の本当の意見を言うようになるだろう。
>同時に、現在、反戦を唱えている人たちの大部分は、
>自分たちの間違いを自覚するに至る。

そうだろうか? 今は他国を占領しているわけでもなく、さしたる兵器を持たない
イラクを攻撃して、大勢の人を殺してまで与えられたような民主主義が、
果たしてその名に値するのであろうか?

掲げられている民主主義の内容も、はっきり言うと、怪しいものだと思うけれど、
一歩譲って、それが良いものだとしても、目的の正しさが手段の暴力性を
正当化しうるだろうか? おおいに怪しいと思う。そのような汚れた手段を
使用したものは、必ずその報いを受けるだろう。

君が、多分軽蔑しているであろう“バカサヨ”の論理と大差がないのだよ、それは。

新決議案採択に仏独首脳が出席

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/03/10 22:58 投稿番号: [153492 / 177456]
イラク問題:
新決議案採択に仏独首脳が出席の可能性

  【ニューヨーク佐藤由紀、ベルリン藤生竹志】米英などが提案した対イラク武力行使容認決議案の採択にあたり、フランス、ドイツ首脳などが出席する可能性が浮上している。首脳級による安保理は特別の式典のような場合を除いて前例がないという。

  ドイツ政府報道官は10日、シュレーダー首相が、米英などが提案した対イラク武力行使容認決議案の採択にあたり、国連安全保障理事会に出席する可能性もあることを明らかにした。ただ、国連の採択日程が固まっていないため、内政問題との兼ね合いなどを見計らったうえで最終的に決定したいとしている。

  シュレーダー首相は9日、シラク仏大統領との電話会談で、シラク大統領が安保理出席を提案、シュレーダー首相も支持する意向を示していた。シラク大統領の提案はフランスが拒否権を発動する場合を想定しているとみられ、10日付け英インデペンデント紙は仏政府高官の話として、シラク大統領は各国の票の行方をみてぎりぎりの段階で決めるようだと指摘している。

  仏政府高官はロシアのプーチン大統領も出席する可能性があるとみており、状況によっては、仏、露、独の3首脳が顔を揃える可能性もある。

  安保理サミット版は7日、ドビルパン仏外相が外相級安保理で提案したもので、パウエル米国務長官は同日、記者団に「必要がない」と否定的な見解を示していた。

[毎日新聞3月10日] ( 2003-03-10-21:41 )


------------------------------------

シラク大統領、シュレーダー首相、プーチン大統領の三首脳が揃い踏み?

なんか凄いことになってきた…。

でも、確かに、第二次世界大戦後最大の緊迫した重要な局面と言っても過言でないかもしれない…。

>ベトナム戦争での核使用検討

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/03/10 22:27 投稿番号: [153491 / 177456]
断念した理由が「報復が怖い」っていうことなんですよね。
けっして道義的な理由ではないという・・・。
戦争なんだから当たり前、っていう考えに落ち着いてしまうのはイヤだなーと思います。

人の道を踏み外してはいけないよ。

>ドピルパン外相

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/03/10 21:40 投稿番号: [153490 / 177456]
髪型は小泉さんに似ていると思ったんですけど(←縁起でもない)
中身はずいぶん違うみたいですね?

>ブリクス氏

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/03/10 21:34 投稿番号: [153489 / 177456]
muneobusさん、こんばんは。


>「青信号か赤信号」出すのは安保理=対イラク戦でブリクス委員長

3月8日の日経新聞朝刊には、こんなふうに載っていました。

−−−

  【イラク査察追加報告/玉虫色のブリクス氏/米とのあつれき打開見いだせず】
  「国連監視検証査察委員会のブリクス委員長の7日の報告は、強硬派と査察継続派のどちらにも肩入れしないよう「玉虫色」の内容となった。背景には早期開戦に固執する米国に攻撃の口実を与えたくないとの配慮がある。だが米国は報告内容に関係なく新決議案採択を求める姿勢を明確にしており、報告が戦争の行方を左右する重みを持つかどうか不透明だ。
  昨年11月末の査察再開以降、委員長と米国とのあつれきは決定的なものになっていった。
  1月27日の報告。委員長が「イラクの協力姿勢は不十分」と厳しく指摘すると、米国はこれを利用して武力行使の流れを早めようとした。
  しかし、「客観的な判断を示しただけ、と考えていた委員長にとって予想外の展開」(元国連査察官)だった。2月24日の報告では「灰色報告」に軌道修正し、パウエル米国務長官が開示した機密情報の信憑性に疑問を投げ掛け、米国を怒らせた。
  米国は「意のままにならない報告」に不満を募らせ、「お人よしの委員長が、百戦錬磨のイラクを相手にできるはずがない」と委員長批判を展開した。
  今回の報告を前に委員長は「戦争の引き金を引いた男として後世に汚名を残したくない」と周辺に漏らしたと伝えられている。


−−−−−

>アナンも、国連の威信を守るために、こんな無能なやつはサッサと首切りすべきだ。


ところで、私はmuneobusさんとはたぶん違う意味でブリクス氏に「はっきりしてほしい」と思っていたのですが(つまり、武力に依らない、査察による武装解除を強く主張してほしいと)、でもやっぱり、国連を「威信」と見るべきではない、とも思うのです。国連に威信を求めると、うまく機能しないとみるや「役に立たない」という論調につながってしまうのではないかな、と。自分たちに都合よく機能しない時に、国連に威信は無い、何の力も無い、そういう理屈で無視してしまう。

国連は権威ではなくて、不完全で、そこからスタートしたほうがいいように思っています。国連に何かを求めるのではなく、「どう機能させるか」ということを、加盟国の側が考えなきゃいけないことだと思うんです。国連憲章を守らない国があっても、それを厳格に強制的に守らせる執行力は(今のところは)国連にありませんから、だからこそ、加盟国の側に強い自覚が求められるように思います。


といいつつ、、、ブリクス委員長、「決めるのは安保理だ」と言ってるわりには、独仏などが提案していた「査察官を増やす」という話には「そういう問題じゃない」と不快感を表していたり、それってどうよ?という気がしないでもないです(^^;
(査察官、3倍でダメなら300倍にすればいいじゃん、と思うんですね、ワタクシは)

オフです>このような乱暴な

投稿者: chottomato3 投稿日時: 2003/03/10 21:22 投稿番号: [153488 / 177456]
>お言葉はトゥメイトさんには似つかわしくないですよ。

そうですか?
「腐れカビはえ虫食い」には、似つかわしいと思ってました。(笑)



>お久し振りでございます。テロトピではお世話になりました。

正直に言います。
誰だか思い出せません・・・(謝)

(よろしければ、過去の会話のリンク希望♪)

イランの核開発進展を確認

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/03/10 18:26 投稿番号: [153487 / 177456]
イランの核開発進展を確認   米国務長官

  【ワシントン9日共同】パウエル米国務長官は9日、米CNNテレビの番組でイランの核開発が大幅に進んでいるとの米誌タイムの報道について「国際原子力機関(IAEA)が従来、考えていたよりずっと進んだ核開発をイランが進めていると分かった」と述べ、確認した。
  長官は「核兵器を開発しようという意志を持ち、その気になれば査察官や外部からいくらでも隠せることを示している」と述べたが、核兵器保有にどれだけ近づいているかなどは明らかにしなかった。
  タイム誌が外交筋の話として報じたところでは、イラン中部ナタンツに建設中のウラン濃縮施設は数100基の遠心分離装置が濃縮ウラン製造の準備段階で、さらに1000基を組み立てる部品がそろっている。
  2月に同国の核関連施設を査察したIAEAは、イランが実際に6フッ化ウランを遠心分離装置に入れてウラン濃縮実験をしたと結論づけたという。

http://133.163.196.15/?MID=JOM&PG=STORY&NGID=intl&NWID=2003031001000070


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もし、アメリカのイラク攻撃が、さしたる障害もなく実行され、早ければ2〜3週間で、
遅くとも2ヶ月前後で、ケリがついてしまい、世界を黙らせてしまったなら、次に
狙われるのは、北朝鮮ではなくイランという線もあるのではないだろうか?

イラク攻撃の後、また戦争するとなると1年ぐらいの準備期間が必要と考えられるし、
その戦争が終わった後に、また戦争するとなるとさらに1年くらいかかるから、イランを
先にすると北朝鮮は、核兵器を完成させてしまっているかもしれない。北朝鮮を先にすると、
今度はイランが核兵器を完成させてしまっているかもしれない。

どちらの結果がアメリカにとって面白くないかを考えれば、イランを優先した方が、
はるかにアメリカにうまみがあるように思われる。イラクとイランをおさえた、中東に
対する絶対の布石は、とても強力だ。それに対して、イラクと北朝鮮をおさえ、イランに
核開発を許してしまう布石は、きわめて不安定だ。

(もちろん、私は戦争が続くことを願っているわけではないです)

ドビルパン仏外相

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/03/10 18:23 投稿番号: [153486 / 177456]
ドビルパン仏外相:
「平和外交」の顔   情熱的な演説も人気の的

  イラクに対する武力行使を認めるかどうか。国連安保理は最終局面を迎えている。その中で、フランスの「平和外交」を引っ張るドミニク・ドビルパン外相(49)が注目を集めている。長身で容姿端麗、歴史や文学を織り込んだ情熱的な演説も人気の的。「次期大統領候補」との声も出始めている。【パリで大木俊治】

  ★22年前の出会い

  「(対イラク攻撃に反対するのは)戦争と占領と残虐の歴史を知っている“古い欧州”であるフランスからのメッセージだ。フランスはその価値観を忠実に守り、より良い世界を共に築く力があると信じる」。

  米英を除く安保理メンバーが称賛の拍手を送った2月14日の国連演説の締めくくり。この部分は外相自身がニューヨークへ向かう機内で考えたという。和平推進派の非政府組織の女性メンバーが演説後、花束とチョコレートを贈ったほどだ。

  もともとは外交官で、在米ワシントン、在インドの大使館勤務や外務省アフリカ局次長も経験している。しかし、何と言っても特筆すべきはシラク大統領との長く親密な付き合いだ。27歳の時、当時パリ市長だったシラク氏の目に留まった。将来の大統領を目指し、補佐役となる有能な外交官を探していたシラク氏は、「会ってすぐに、非常にすぐれた知力の持ち主だと分かった」とジャーナリストのフィリップ・ラブロ氏に語っている。

  ★学業は失敗?

  「詩人であると同時にすぐれた指揮官。コンクリートのように揺るがない公明正大さ。彼のような男に出会うことはめったにない」。大統領自身のドビルパン評が、その信頼の高さを物語る。アフリカ民芸品のお面を集める趣味まで同じだ。

  モロッコのラバトで生まれ、南米ベネズエラのカラカスで育った。父親のグザビエ・ドビルパン氏(76)は当時、海外を渡り歩く実業家で、86年に帰国して上院議員に当選している。息子のドビルパン氏はフランス南部・トゥールーズに近い寄宿学校に預けられたが、学校とそりが合わず「学業的には失敗した」(フィガロ紙)。それでも、エリート養成機関で名高い国立行政学院(ENA)を卒業しており、切れ者だったことは確かだ。

  ★冷めた見方も

  執務室にナポレオンの胸像や肖像画を飾り、ナポレオンについて書いた「百日天下あるいは犠牲の精神」という近著がある。冒頭の国連演説には、彼のドゴール主義に近い「フランス礼賛」の考えを読みとる人も多い。

  歴史や文学への造詣が深く、演説でランボーの詩を引用する。また、イラク危機のさなか、作家を昼食に招いて詩について熱弁をふるったとのエピソードもある。

  ただ、今回脚光を浴びるまでは、知的だが冷たいイメージで、一般受けはあまり良くなかったとも言われる。「有能な外交官だが、今の人気はたまたまイラク危機と重なったための現象」(ベルトラン仏国際関係研究所員)との冷めた見方もある。この人気はいつまで続くのだろうか。

[毎日新聞3月10日] ( 2003-03-10-14:47 )

http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20030310k0000e030091000c.html


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気品のある知的で端整なマスク。少し冷たい感じはするが、外交官らしい怜悧さと
ランボーを引用する叙情性を併せ持つ外相は、素敵だ。14日の安保理での演説の後、
非政府組織の平和団体の女性から、チョコレートと花束を受け取ったのは頷ける。

日本にも、萩原朔太郎や中原中也を語る外相や政治家がいてもいい。無理か…。

<脱北者の抗議>朝鮮総連は無視

投稿者: qmewonwon 投稿日時: 2003/03/10 16:04 投稿番号: [153485 / 177456]

脱北者が朝鮮総連の帰国事業に対する謝罪と賠償求め、東京都千代田区の朝鮮総連中央本部を訪れた。

脱北者らは、抗議の申し入れ書を渡そうと徐萬述議長らに面会を求めたが、朝鮮総連はこれを完全に無視した。

朝鮮総連の朝鮮人は、ヒマさえあれば日本人に謝罪と賠償を求めてるくせに、自分が謝罪と賠償を求められると、これだもんねえ(笑)

トルコのやり直し選で米軍駐留前進へ

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/03/10 15:35 投稿番号: [153484 / 177456]
トルコのやり直し選で与党党首当選、米軍駐留前進へ

  【シイルト(トルコ南東部)=佐々木良寿】トルコ南東部のシイルト県で9日、総選挙のやり直し投票が行われ、与党の公正発展党が大勝、過去の逮捕歴から昨年11月の総選挙に出馬できなかった同党のエルドアン党首(49)ら同党候補3人が当選した。同党首は早ければ週内にも新首相に就任する見込みで、これにより、今月はじめに同党議員の造反で国会により否決された米軍受け入れ問題が前進する見通しが出てきた。

  やり直し投票は、11月の投票が開票不手際から無効とされたことを受けたもの。非公式集計では、公正発展党は84・7%の得票率で、同県の定数である3議席すべてを獲得。国会(1院制、定数550)での同党議席数は365となった。

  エルドアン党首は、98年にイスラム主義を扇動したなどとして逮捕された経緯があることから、11月の総選挙への出馬が禁止されたが、総選挙で大勝した同党が刑法を改正し、今選挙での出馬に道を開いた。同党首はカリスマ的な指導者で、同党首の国会進出によりギュル首相が近く辞任し、同党首を首相に第2次公正発展党政権が発足することになる。

  同党首は、対イラク開戦の際には北部戦線を形成することになる6万2000人規模の米軍受け入れについて、「戦争が不可避なら、傍観者ではいられない」と容認する立場で、今後、党内を引き締め、新政権発足後に、国会に改めて米軍受け入れの承認を求めるものと見られる。

  米軍受け入れ問題を巡っては、9日に、同党首とピアソン駐トルコ米大使が首都アンカラで3時間半にわたって会談した。同大使は会談後、記者団に対して「同問題はトルコ国会の手にある。特段の要求は出さなかった」と話したが、地元テレビは、米英などが国連査察の最終期限とする今月17日までに国会承認を勝ち取るよう米側から要望が出された模様だ、と伝えており、今後、米軍受け入れ問題を巡る国内の議論が再燃することになろう。(読売新聞)


コメント

ここのところ、あちこちで言われてるように思ったけど、ついに結果が出たか。


これも世論なんだろうか。

いやこの方が実は正確な世論なんではないか?

得体の知れない、世論調査よりも。

とくに朝日の世論調査は信用できないな。

いいとか悪いとか言うわけではないが、アメリカはやりやすくはなるだろう。

反論:国連合意のない攻撃の前例あり

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2003/03/10 15:21 投稿番号: [153483 / 177456]
[asahi.com]   http://www.asahi.com/international/update/0308/008.html

「国連合意なくても攻撃の前例ある」米報道官

  フライシャー米大統領報道官は7日の記者会見で「国連が合意しないまま攻撃に至ったケースはほかにもある。コソボ紛争が一番最近の例だ」と述べた。また「国連がフセイン政権を武装解除する意思がないなら、やる気のある国が集まって行動すればいい。国連だけがすべてではない」とも語った。

  また同報道官は、米英などの新決議案で3月17日を武装解除の期限とする修正を出したことについて「ブッシュ大統領が同盟国との協調を重視していることの表れだ。これまでのフセイン政権の態度から見て、期限内に武装解除に応じる可能性はとても低い」と話した。

  コソボ紛争では、米軍中心の北大西洋条約機構軍が99年3月、国連安保理の承認を得ないまま空爆を開始した経緯がある。

(03/08 17:31)

***   以下、コメント   ***

この報道官の発言の語気の強さもいい加減ラムズフェルド同様「黙らせろ」といいたくなる非礼度に達しているように思える。「国連に意思がないなら」とか「国連がすべてではない」とか国連批判宣言を“報道官”という役割を超えた範疇で行っていることもさながら、国連に対して批判的なだけならまだ許せるが、仮にも米政権の中核スタッフが1999年のコソボ空爆が“直近”の安保理承認なしの武力行使だったと言い切るのには苦笑を禁じえない。アフガン空爆開始の前例があるからだ。2001年10月に始まったあの攻撃も、安保理の武力行使承認決議を得ていない。安保理承認なしの直近の例は、アフガン攻撃であってコソボ空爆ではない。報道官としては職務責任を問われてもおかしくない無知ぶりだ。

アフガン攻撃は、ブッシュ政権の言い分としては単独自衛権の行使として行われたことになっている。この場合、米国には安保理に対して「単独自衛権の行使」による武力行使に及んだということを報告する義務(第7章第51条)がある。これは確かに事実上の事後承諾になるが、アフガン攻撃に至るまでの経緯やその後の経過を辿ってみてもこのような報告が安保理に対してなされたという事実はない。つまり、仮に米国が単独自衛権の行使による武力行使に及んだとしても、それを安保理に報告するという義務を怠っている時点で米国は国連憲章に違反していることになる。つまり、国際法違反である。しかしそれだけではない。

参考(国連憲章第7章 -- 「第51条」で検索):http://www.unic.or.jp/know/kensyo.htm

さらに、国際法の定義上では実はアフガン攻撃は米国の主張する単独自衛権の行使には当たらない。それはアルカイダを匿ったとされる当時のタリバン政権が直接的に米国に対して脅威を及ぼしたまたは及ぼす恐れがあるということを米国が実証できていない(安保理の承認を得ていない)からである。にもかかわらず他国に対し侵略的攻撃を行い、アルカイダ首脳部の排除という主要目的を達成せずにアフガン攻略を終えた米国には単独自衛権を行使したということを理由にする正当性がないのである。

その上でアフガン攻撃は安保理の武力容認行使決議を経ていないのだから、アフガン攻撃に関しては米国には正当性はまったくなかった。なのに国際社会はこれを容認し、現在イラク攻撃には反対しているフランスに至っては軍艦を派遣して事実上戦争協力を行った。現在イラク攻撃には反対しているカナダなどは、特殊部隊まで動員してアフガン攻略に一役買った。ドイツも軍備を提供した。

残念ながら、過去に武力行使容認決議のないまま米国の国連憲章違反を見逃したのは、当の安保理なのである。しかし米国はその事実を闇に葬り去ろうとしているという態度が、この報道官の発言から見られる。つまり国連の実効性を批判しながらも、やはり国連は米国にとって臨機応変に使えるツールでありつづけて欲しいものなのである。

>アフリカ3国

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/03/10 14:43 投稿番号: [153482 / 177456]
今回のような事態にこそ、ロシアとフランスに拒否権を使って欲しいです。

仏外相、アフリカ3国(安保理事国)説得へ

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/03/10 14:29 投稿番号: [153481 / 177456]
   http://www.kahoku.co.jp/news/2003/03/2003031001000038.htm

      仏外相、アフリカ3国へ   安保理決議反対を説得


   http://www.tokyo-np.co.jp/00/detail/20030310/fls_____detail__000.shtml

         仏は拒否権行使と米長官
         対イラク武力行使決議



   ●   よくは分かりませんが、ブッシュ政権は、
     アフリカの3カ国(アンゴラ、カメルーン、ギニア)のみならず、中間派とされる6カ国に
     仁義なき戦い、アメとムチをしかけ、
     これに加えて、ガセネタをちりばめ、
     賛成票にして、もぎ取ろうとしているのではないでしょうか。

     それにしても、米仏関係が悪化すると脅すとは、いかにもカウボーイ流。

     そうではないでしょう。
     これは、ブッシュ政権と国際社会、とのバトルです。

     国連の枠組み内で、世界がこれから生きていくのか、
     それとも、超A級妖怪の思いのまま、
     地球が切り刻まれ、大量破壊兵器によって、汚染され、
     浄化されないまま、人類が損なわれていくのか、

     その選択です。

     ブッシュ政権のアメなど、
     例えば、フセイン政権に大量破壊兵器・原料や軍備の援助を与えて、
     後で手ひどく、国土ごと、国民ごと奪う図など、
     なんで、アメであろうか。

     さかな釣りのためのえさのようなものだ。

     フセイン政権を云々しながら、決して、
     イラクを『先制攻撃し、占領し、石油を奪う』ことを諦めようとはしない。

     環境を破壊し、市民を殺傷することなど、少しも歯牙にかけてはいない。

次はどこをターゲットに?

投稿者: shinjitujp 投稿日時: 2003/03/10 13:30 投稿番号: [153480 / 177456]
仮に悪の枢軸国やっつけたら次は何との戦いでどこの国へ戦争しかけるのかアメリカは。
麻薬の次がテロとの戦い   今度は何を起こすのか?9.11にCIAは関係していないのか?テロのビル倒壊でユダヤ人の死者がいないってホント?怪しい怪しい   頭の悪いブッシュを裏であやつる黒い影   本当のテロリストは誰だ?アメリカの市民よ!国にだまされるな!
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