★「竹島」は日本固有の領土です

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竹島近海海底巨大地震が そろそろ・・・

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/03/07 23:40 投稿番号: [8360 / 9207]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070307-00000115-yom-soci
秋田県内陸北部を震源の地震、北秋田市で震度4
3月7日23時14分配信 読売新聞
7日午後9時59分ごろ、秋田県内陸北部を震源とする地震があり、同県北秋田市で震度4、能代市、三種町、上小阿仁村で震度3を観測した。

  気象庁によると、震源の深さは約20キロ、マグニチュードは4・4と推定される。

最終更新:3月7日23時14分

+++   スマトラ地震とどこかでつながっているようです、

インスタントラーメン生産量460億食中国

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/03/05 16:09 投稿番号: [8359 / 9207]
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0226&f=business_0226_010.shtml
中国食品添加物の需要急増、2010年に480万トン 2007/02/26(月)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=0912&f=business_0912_005.shtml
同幹部によると、中国の05年におけるインスタントラーメンの生産量は約460億食で、世界全体の51%に上った。販売総額は約298億4000万元だった。別のラーメン業界関係者によると、中国のインスタントラーメンの市場規模は既に急速な発展を遂げ、安定成長期に入っているという。

なおインスタントラーメンのメーカーなどで作る日本即席食品工業協会によると、日本の05年におけるインスタントラーメンの生産量は約54億3000万食だった。(編集担当:菅原大輔)<引用

***   日本インスタントラーメン、メーカーさんにお願い、毛髪からの抽出アミノ酸は添加しないで下さい、出来ればアミノ酸無添加製品を製造して下さいヨロシク、

玄米の胚芽、抗ガン物質のフィチン酸が

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/03/05 00:11 投稿番号: [8358 / 9207]
http://www.katch.ne.jp/~ktaka802/syoku/g1.htm

  発ガン防止だよー

    玄米の胚芽には抗ガン物質のフィチン酸が有るよー、


  **    玄米たべて   ガン、癌   撃退しよう!

一粒から1500粒が実る米、連作千年可能

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/03/04 23:17 投稿番号: [8357 / 9207]
水田は日本の宝、天然ダム、おこめワンダフルー

コメの年間需要量は、2001年に900万㌧台を回復したが、この十年間で、乱高下を繰り返しながら約100万㌧減少した。
一粒から1500粒が実る米。

あげます

投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2007/03/03 02:18 投稿番号: [8356 / 9207]
あげましょう

名古屋大・池内敏教授が言うことには

投稿者: euscaphis_japonica_kanitz 投稿日時: 2007/02/26 16:56 投稿番号: [8355 / 9207]
「両国の主張、強い根拠なし」って、何トチ狂ってんだか。
南朝鮮から研究費でももらっているのかなあ、醜いこと言って。

以下、引用です>

竹島の日:「両国の主張、強い根拠なし」   池内教授、民団県地方本部で講演   /鳥取
2月25日14時1分配信 毎日新聞


  島根県が定めた「竹島の日」(22日)を受け、在日本大韓民国民団・県地方本部(薛幸夫団長)は24日、日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島(ドクト))の関係史に詳しい池内敏・名古屋大大学院文学研究科教授を招き、講演会を開いた。池内教授は「両国の主張にはさほど強い根拠はない」と述べ、歴史的な調査の再検討を求めた。
  池内教授によると、江戸幕府は当時、松島と呼ばれた現在の竹島と、竹島と呼ばれた現在の鬱陵島(韓国名・ウルルンド)を朝鮮領と認めていると指摘。「竹島を取られた、与えた、渡したという一部資料の記述は誤り」と主張した。
  一方、1696年に鬱陵島と竹島を朝鮮領と初めて主張したとされる韓国の英雄・安龍福についても、論拠とされた証言が書かれた資料は客観的証拠がないとし、韓国の歴史教科書に「独島を守った安龍福」という英雄的記述が1970年代後半〜80年代初めに登場したことを疑問視した。
  薛団長は「日韓両国は民族主義に偏るのではなく、歴史認識を実証的に考えてほしい」と話していた。【小島健志】

北東アジア歴史財団、竹嶼は鬱陵島の隣島

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/02/25 15:15 投稿番号: [8354 / 9207]
■=日本メディアの独島関連報道に対する北東アジア歴史財団の反論文

日本の山陰中央新聞や共同通信などが、『竹島問題で韓国側主張覆す古地図見つかる』という記
事掲載(2月22日インターネット版)

その証拠資料として韓国居住のアメリカ人が、ソウル大学の奎章閣(キュジャンカク)で発見し
たと言う古地図3枚のうち2枚を取り上げ、韓国の言う『于山島(ウサンド)が独島ではなく、鬱
陵島周辺の竹嶼(竹島)』と主張。

■=日本の新聞記事に対する反論

(1)『年代不詳の鬱陵島の地図について』

▼最初に年代不詳と言った地図は1711年に鬱陵島の捜査官・三陟営将だったパク・ソクチャンの
描いた物。

=『所謂(いわゆる)于山島』と言う部分は、鬱陵島の北にある現在のサムソン岩や象岩等と違い、
鬱陵島の南側に4つの島嶼と一緒に輪郭だけ表示。ところが実際の鬱陵島の南側には地図に
出ている島々に該当する島が無く、これは探査の過程で具体的な観察で描かれたと言うよりは、
伝えられて聞いた話を基に描いたと推定される

=『海長竹田所謂(いわゆる)于山島』は捜査官が具体的に調査をせずに、海岸に沿って長く竹が
ある竹嶼(竹島)と、当時の安竜福の活動を通じて明確に現れた竹島(独島)を描いた物と推定
される。

■=当時の我が国は独島(于山島)の存在を確実にに認識していた

=これは、1711年にパク・ソクチャンの鬱陵島探査の直接的なきっかけとなった安竜福の活動を
通じて明確に判明〜最近(2005年)、安竜福の第二次渡日活動に関する調査の報告書が日本の
隠岐島で発見されたが、その文書には安竜福が朝鮮と鬱陵島、鬱陵島と独島の町を明確に述べ、
日本で『竹島、松島』と言う島が朝鮮国・江原道(カンウォンド)に附属した『鬱陵島、子山島』と記録。

=すなわちここで子山島(于山島)が、鬱陵島の隣にある竹嶼ではない事を更に明確にする事で、
我が国の独島に対する領土意識を確実に立証。<引用

***   韓国の北東アジア歴史財団は鬱陵島の隣にある竹嶼は・・つまりここで竹嶼は鬱陵島の隣島と述べてくれたのです   佐田も鬱陵島の隣島と記述しているが、隣島とは竹嶼の事なんですね、

竹島(鬱陵島)の隣とは竹嶼の事で・・

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/02/25 14:45 投稿番号: [8353 / 9207]
http://blog.livedoor.jp/mumur2/archives/50231889.html
★明治新政府は独島(竹島)を朝鮮領土と認めている。

1868年の明治維新によって、近代国家として
出発した日本は、1869年11月、外交調査の為、
外務省の左田白芽という人物を朝鮮に派遣している。

(このことは、お勉強が好きなら知ってるはずだ)

その調査結果は1870年に「朝鮮国交際始末内探書」
として報告されている。
その中に「竹島松島朝鮮附属ニ相成候始末」がある。

「松島(現・竹島)は竹島(現・鬱陵島)の隣島にて、
松島の儀に付き、是まで掲載せし書留も之無く、
竹島の儀に付きては元禄度後はしばらくの間
朝鮮より居留の為差遣し置候・・・」と
竹島も松島も朝鮮領だと報告されているが如何に。<引用

**   左田白芽の時の認識は   竹島(?)、松島(鬱陵島)、リヤンコ島の3島であります。   「朝鮮国交際始末内探書」内の「松島(現・竹島)は竹島(現・鬱陵島)の隣島にての記述は   竹嶼は鬱陵島の「隣島」が正しいのです。

Re: 韓国の名誉ある撤退 竹島よ サヨウナ

投稿者: spat708513 投稿日時: 2007/02/23 16:37 投稿番号: [8352 / 9207]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/23/20070223000015.html

韓国の名誉ある撤退 竹島よ サヨウナラ!

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/02/23 15:06 投稿番号: [8351 / 9207]
韓国の聯合ニュースは二十一日、外交通商省傘下の外交安保研究院の李柱欽(イジュフム)院長が大学生対象のセミナーで「独島(竹島)がわれわれのものである以上、そして相手(日本)が奪おうとしない以上、現状を維持し、後世の知恵を待つのはどうか」と提案したと伝えた。

  また、李院長は「独島がわが領土であることは異論の余地がないが、同時に一億二千万人の日本人の大部分が独島が日本領土と信じていることも事実」とも発言。その上で「欧州の人たちは領土紛争の現場を含め、国境を自由に越えている。これはわれわれに何かを示唆している」と述べた。<引用

**   韓国の棚上げ発言は   タケシマからの撤退にあたり   自国韓国民を納得させる方便ではないのだろうか   つまり韓国はタケシマから撤退を決意したのでしょう、韓国の棚上げ発言は韓国も韓国国民も傷つかないやりかたですね   竹島は昔から日本の固有領土なので   これは動かしがたいでしょう、

Re: 海長竹が一面に叢生している東五里の島

投稿者: husenoyaji 投稿日時: 2007/02/22 22:27 投稿番号: [8350 / 9207]
そうそう、これこそが、1905年以前に獨島を認識したと言える唯一の事例です。

そして、重要なのは、これが于山島かと考えた形跡がないこと。
つまり、于山島は鬱陵島もしくは近傍の島と考えていたということ。
東國輿地勝覧、多くの地図等々、何の矛盾もなく整合しています。

于山島=獨島なんていうのは、ほかに証拠がないからでっちあげて、
いくらさがしてもほかにないからいまさら取り消せないだけ、
というか、妄想が固定化されてるだけ。

だいたい于山島=獨島という説自体戦後の説です。
1905年時点でそう言う説が存在していることは確認されてません。
日本の領有に反対した時点では、勅令の石島=獨島、于山島=獨島
どちらの説も記録されてないのです。

つまり、どちらの説も、完璧にアリバイがないのです。
勅令は日本の鬱陵島進出に対して調査した結果の勅令です。
調査の記録にも獨島は登場しません。
石島=獨島なら、その心配が現実になった時点で勅令を引き合いに出すはずです。
しかし、ない。
事前のアリバイも事後のアリバイもないんです。

竹島の日

投稿者: datensikamo 投稿日時: 2007/02/22 19:26 投稿番号: [8349 / 9207]
今日ですか?

海長竹が一面に叢生している東五里の島

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/02/22 15:04 投稿番号: [8348 / 9207]
http://www.han.org/a/half-moon/shiryou/ronbun/half-moon2005.html
朝鮮政府は「竹島一件」の反省から僉使(せんし)張漢相を鬱陵島調査に派遣するな
ど空島政策の見直しに乗りだしました。僉使とは各鎮台に属した従三品の武官職をさしま
す。一行は鬱陵島で綿密な調査をしたようですが、その過程で竹島=独島を望見すること
ができたようでした。張漢相はそれを「鬱陵島事績」に次のように記しました。

   東側五里ほどに一つの小さな島があるが、高大ではなく海長竹が一面に叢生している。
雨が晴れ霧の深い日、山には入って中峰に登ると南北の両峰が見上げるばかりに高く向か
い合っているがこれを三峰という。
   西側を眺めると大関嶺のくねくねとした姿が見え、東側を眺めると海の中に一つの島
がみえるが、はるかに辰方に位置して、その大きさは蔚島の三分の一未満で(距離は)三
百余里に過ぎない。

   張は、辰方(東南東)にある島までの距離を三百余(朝鮮)里、百二十キロメートル
としましたが、鬱陵島と竹島=独島間の実際の距離は九十二キロです。ちなみにその距離
は、後述の島根県伺書では四十里、百六十キロとされました。当時の水準で「鬱陵島事
績」の距離感はむしろ当っているほうでした。
   一方、島の大きさは鬱陵島の三分の一未満と書かれていますが、実際は三百分の一な
ので、張漢相は竹島=独島をかなり大きく見ていたことになります。島の大きさは違って
も、東南東の方向というと竹島=独島しかないので「鬱陵島事績」に記された島が竹島=
独島であることはまちがいないようです。<引用

+++   張漢相は1695年頃、東160Kmほどに島を見たというが、それは1640年頃日本が先に発見して実行支配してきた松島らしいが、張漢相は鬱陵島から島をみただけでその島が「う山島」であるとは述べていませんね   そしてその島の上陸調査もしていません   つまり島影を見ただけでは領有根拠にはなりません、島影を見たらそれが領有根拠に成るなど聞いた事ありませんね、

対馬ものどから手が出る垂涎の海域で・・・

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/02/17 21:44 投稿番号: [8347 / 9207]
渤海、黄海は汚染が進んでいますね   いずれ魚も取れなくなりそうだし、否、魚も住めなくなるな、そうなると韓国は何がなんでも竹島を確保したいだろう、そして対馬ものどから手が出る垂涎の海域で、すきあらば手を出してきそうだな、

Re: 水資源に恵まれたジャパン 油より水だ

投稿者: xyzhaya 投稿日時: 2007/02/17 18:00 投稿番号: [8346 / 9207]
>中国アメリカインドなどは水飢饉が起こりそうだしな、そうなったら   こめ、あわ、を米国中国へ輸出しましょう、


中国は、河川、土壌の汚染がひどい。
日本が過去に経験した全ての公害病が、とてつもなく大きな規模で中国に発生すると思う。
今、対策に着手しても、浄化できるのは100年先になるかも知れない。
これからは、健康被害が深刻になると思う。
日本産の野菜が高い価格で輸出される時代が近い。

中国の7色に輝く河川と食品
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/archives/50010839.html
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/c/2/c2375bd2.jpg
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/8/6/86137ada.gif
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/e/8/e8feb376.jpg

10年後に渤海は「死の海」の可能性
http://www.people.ne.jp/2006/10/18/jp20061018_64051.html

美しい日本
http://hakkiri-ie.iza.ne.jp/blog/entry/32915/

世界の淡水の90%は南極大陸にあり

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/02/12 14:09 投稿番号: [8345 / 9207]
立松和平さんのリポートです、南極大陸は平均1900mの氷の厚さで覆われているそうですね、年降雪はわずかで   そこは猛烈に乾燥している、今、南半球は夏真っ盛り、オーストラリアは干ばつで水不足とか言っているが、近くに氷の山があるから、氷を切り出して飲料水に利用すれば良いと思うのだが、そうしないのはコストがかかる問題があるのだろうか、

あげ

投稿者: kanguriguriguri 投稿日時: 2007/02/11 01:39 投稿番号: [8344 / 9207]
あげ

Re: ★「竹島」は日本固有の領土です

投稿者: senpi_senpi_senpi 投稿日時: 2007/02/06 15:39 投稿番号: [8343 / 9207]
見事に全て破綻しているではありませんか

竹島侵略ゆるすな そこは さかなの宝庫 

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/31 11:47 投稿番号: [8342 / 9207]
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/index.html

竹島の領有権に関する我が国の一貫した立場

竹島は、歴史的事実に照らしても、かつ国際法上も明らかに我が国固有の領土です。
韓国による竹島の占拠は、国際法上何ら根拠がないまま行われている不法占拠であり、韓国がこのような不法占拠に基づいて竹島に対して行ういかなる措置も法的な正当性を有するものではありません。
※韓国側からは、我が国が竹島を実効的に支配し、領有権を確立した以前に、韓国が同島を実効的に支配していたことを示す明確な根拠は提示されていません。

Re: 小さな島嶼でも200海里の権利はあり

投稿者: husenoyaji 投稿日時: 2007/01/25 10:01 投稿番号: [8341 / 9207]
そうそう、論理で主張すりゃいいんですよ。
自給なんてのは表にださないほうが良いんです。

相手がそう言う理屈を持ち出したら日本も鉱物資源をわけろと言えばよいのです。韓国は分けるものがなくて困るかもしれないけど。

21世紀は、そう言うふうに国家の私有権に疑問が提出される時代だと思いますよ。

たまたまそこに住んだだけで石油を独占できるとか、過去の侵略の結果なのにシベリアの資源を独占できるとか、おかしいでしょ。

Re: 日本は自給自足を真剣に考える時期が

投稿者: husenoyaji 投稿日時: 2007/01/25 09:47 投稿番号: [8340 / 9207]
>感情感情、嫌になっちゃいますね。

まったくです。
でも感情しかない連中のようですからね。

象の上に狐がのってるんじゃ、理屈言っても通じない。

小さな島嶼でも200海里の権利はあります

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/25 00:07 投稿番号: [8339 / 9207]
大陸中国と列島日本をながめれば、大陸では地下資源、即ち石油、天然ガス、石炭が多量にあり、その採掘も容易である、さらに長大な山脈内には一級の巨大銅鉱も発見され、チベットには金鉱が多数あり   ウラン埋蔵ありで、これだけでも無資源国日本にとって、うらやましい限りです、それに大地だからこそ穀物、野菜が作れるのです、だからといって、日本に少しよこせとも言えないのですよ、これは中国の地政学的権利なのです、この理と同様に日本には地政学的に周囲に海洋がありますがこれは日本の地政学的権利なのですね、だれに遠慮がいりましょか、小さい島嶼でも200海里の権利は当然あるのです、だからこそ無資源国日本には「竹島」はかけがいのない貴重な宝島なのです、

Re: 日本は自給自足を真剣に考える時期が

投稿者: manamin1341 投稿日時: 2007/01/24 21:45 投稿番号: [8338 / 9207]
感情感情、嫌になっちゃいますね。
本来、領海などの決まり事や法には、そんな物入る余地は無いはずなんですけどね。

中国 インドの地下水枯渇は深刻ですね

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/24 20:37 投稿番号: [8337 / 9207]
http://blog.goo.ne.jp/crofts/d/20050822
とくに深刻なのは、世界の全かんがい農地の70%を占めるアジアである。なかでも、2大穀倉地帯の中国とインドの状況は危機的である。中国では、穀物生産量の約40%を占める北部平原での水不足がひどい。毎年、地下水位が約1.5メートルずつ低下している。インドの状況はもっと悪い。インドでは全土で帯水層の水位が毎年2-3メートルも低下している。帯水層の水が枯渇してかんがい農地が減ってしまうと、インドの穀物収穫量は25%減少する可能性もある。
 
  アメリカでは地下水のかんがい利用として、オガララ帯水層がよく知られている。この帯水層のある地域、とくに南部では降雨による補給がほとんどない。したがって水を汲み上げれば、必ず地下水量が減る。地下水位の低下、揚水コストの上昇、伝統的に低い作物価格に押されて、オガララ帯水層に頼っていた農民の多くは、すでにかんがい農業に見切りをつけている。オガララ帯水層でかんがいされる畑は、1978年のピーク時には5州で520万ヘクタールに及んだ。それから10年で約20%減少して、420万ヘクタールになった。今後20年間にさらに120万ヘクタールの農地が乾燥地農業に転用されるか、放棄されることになる。

とのこと。インドでは塩害が深刻だそうだ。大規模灌漑農業のせいで、地下水が枯渇→さらなる深井戸を掘る→もともと海だった地域なので地表から50m付近では地下水に塩分を多く含む→くみ上げた水が原因となり地表に塩分がたまり作物が育たなくなる、ということらしい。<引用おわり

++こんな状態で今年、アメリカ中国インドが旱魃になったらどうなるのだろか、日本の自給自足は最優先課題だと思うのだが、はたして、

Re: 日本は自給自足を真剣に考える時期が

投稿者: husenoyaji 投稿日時: 2007/01/24 20:36 投稿番号: [8336 / 9207]
食料自給と竹島はリンクさせないほうがいいよ。

日本は領海がたくさんあるじゃないか、領海も人口比率で再分配しろなんて中韓は言い出すよ。

中韓の側を中心下方にして地図をみてみなよ。
日本の領海は完璧にいやがらせだよ。
座席にぽんぽんぽんと手荷物をおいて、全部おらの席ってなもんだ。

地図見るだけであいつらは腹立つだろう。
べつに日本は悪くないんだけど、そういう感情がわくことは覚悟しないとな。

日本は自給自足を真剣に考える時期が

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/24 15:04 投稿番号: [8335 / 9207]
http://www.yasuienv.net/FoodFacts.htm
2)単位収量
結果と事実:
*1950年から90年、年2%の増加。
*1990〜2000年、年1%の増加。
*日本のコメの収量は、このところ飽和状態で、4.5トン/ha
*中国では、1960年に1.3トン/ha
*    2004年には4.3トン/haに増加したが、ほぼ飽和状態
*インドでは、1960年に1トン/ha
*    2004年には2トン/haでほぼ飽和状態

(2−1)日照量
結果と事実:
*赤道直下では、夏季の日照時間が短いので、収量は少ない。
*もっとも効率が高いのは、欧州の小麦

(2−2)水の利用可能量、旱魃
結果と事実:
*灌漑面積は20世紀後半に3倍近い増
*    1950年の100万ha弱
*    2002年には275万ha
*世界の灌漑面積の半分以上がアジア
*そのほとんどは、中国とインド
*カザフスタンは降水量が少ないために、小麦の収量は、1.1トン/ha
*    フランスは、6.8トン/ha

マイナス要因:
*中国における地下水位の低下
*中国北半分は、ほとんど水無し
*アメリカにおける地下水位の低下
*インドにおける地下水位の低下
*サウジアラビアで地下水層が涸れた
*温暖化による降雪量の減少で夏季灌漑用水不足。
*都市の水需要増加による農業用水減
*猛暑と旱魃で、フランスからウクライナの広い範囲で穀物がダメージ
*インドによる水をめぐる暴動
*アメリカの化石水と呼ばれる地下水層。灌漑面積は1980年から24%減少
*インドのグジャラート州北部の地下水位は、毎年6メートル低下
*メキシコでは、発電量の6%強が地下水汲みあげ用。
*大河川の断流。ガンジス川、インダス川、黄河など。ナイル川も厳しい状況。
*黄河の取水量は、2000年で550億トン
*    ところが持続可能な量は340億トン
*アマゾンが開発されて大豆・トウモロコシが栽培されることによる雨量減少の恐れ

プラス要因:
*水の生産性を増大するマイクロ灌漑
*キプロスでは、点滴灌漑が90%
*    イスラエルでも66%
<引用おわり

**   メキシコでは、発電量の6%強が地下水汲みあげ用、メキシコも水不足のようだが、世界的に水不足なんですね、ところで熱波と旱魃が同時にくる地域では悲惨な事になりそうだ、日本も自給自足を真剣に考える時期がきているようだ、その意味でも竹島とその周辺海域を取り戻そう、

Re: 竹島は日本の領土

投稿者: manamin1341 投稿日時: 2007/01/24 09:59 投稿番号: [8334 / 9207]
おかしいのは日本海の名称では無く、アナタの頭と日本語ですw

領土を手放す事が友好や地域同盟強化に繋がると本当に信じているなら、頭が軽いとしか言えませんね。
何でこう短絡的なんでしょう。

なりすましの工作員に言っても意味が無いのかもしれませんが。

竹島は日本の領土

投稿者: aviatorminds 投稿日時: 2007/01/24 04:12 投稿番号: [8333 / 9207]
韓国や中国とアジア、ユーラシア地域で固めて、アメリカから手を引いた方が良い事を考慮すると、韓国の島で構わない。日本海の名称自体もおかしいし、日本海側は昔の裏日本だからどうでもいい。どうせ首都圏に出てくるんだから。

アメリカ中国は結局自国第一、日本なんか

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/23 23:23 投稿番号: [8332 / 9207]
http://www.ecology.or.jp/wwn/0302.html
世界の3大農業国であるアメリカ、インド、中国では農作物の高温被害が相次いでいる。過剰な水分蒸発と高温によるストレスは灌漑作物にも及ぶ。気温が摂氏32度を超えると、農作物の生産に影響がでる可能性がある。

  アメリカの穀物生産の7割を占めるトウモロコシは、生産性は高いが熱には特に弱い。高温にさらされると水分の蒸発を防ぐため葉が丸まり、光合成が減退する。この状態では植物は生命維持に重点を置き、生長が鈍る。その結果、生産量は減少する。

  インドの農作物も高温被害を受けている。5月には摂氏45度(華氏113度)の熱波に見舞われ、1000以上の死者を出した。加えて、今年のモンスーンは例年より発生が遅く、勢力も弱い。インドのコメ生産量は少雨の影響で推定9000万tから8000万tに下方修正された。<引用おわり

++    32℃超える熱波がくると穀物はストレスを受けて生産量落ちるそうですね、H19年は世界のどこに熱波がくるかだ、USAに熱波がくると穀物相場は急騰、日本は穀物生産能力あるのに意図的につくらないが、アメリカ、豪州、中国、インドが壊滅的不作になったらもろに日本は打撃受ける事になり、アメリカ中国は結局自国第一で、そうなると日本なんかしったことかとなるのです、だから穀物生産輸出国が壊滅的不作になると穀物輸入国からは膨大な餓死者が出るはずです、魚の宝庫竹島奪還へ、

ペンタゴン2007年ハーグは見捨てられる

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/22 21:57 投稿番号: [8331 / 9207]

◇21世紀の生き残り戦略(上)

  米国国防総省の秘密ファイルが最近オブザーバー紙により暴露された。その内容は2020年までにヨーロッパの都市のいくつかは海面上昇のため水没し、イギリスはシベリア並みの寒冷気候になる、世界中で核戦争、大旱魃、飢饉、広範囲の地域での騒乱が起きる、というような衝撃的なものである。
  この内容が妥当な見解なのかどうか即断はできないが、国防総省がリークしたにせよ、本当にすっぱ抜かれたにせよ内容自体は、今後の日本の戦略を考える上で無視できないものとなっている。そこでこの記事の内容を紹介すると共に、そのような観測を前提としての日本の生き残りに必要な戦略を考察してみることにする。


■記事の内容

  オブザーバー紙が伝える、「ペンタゴンの調査結果の主なもの」の内容は、以下のとおり   である。

1.未来の戦争は宗教、イデオロギーあるいは国家の威信などというもののためではなく、生存そのもののためになされるであろう。

2.猛烈な嵐が沿岸堰を襲うので2007年までにオランダの相当な地域で人は住めなくなる。ハーグなどの都市は見捨てられるであろう。カリフォルニアでは、サクラメント河地域の三角州などの堤防は決壊することになり、水道システムが支障をきたす。

3.ヨーロッパでは2010年から2020年の間に、年平均6F(3.3℃)低下することにより気候の大変動に見舞われる。イギリスの気候は寒冷化と乾燥化が進みシベリアの気候に似たものとなる。

4.戦争と飢饉による死者の数は何百万というものになり、最終的に地球が養うことのできるレベルにまで人口が減少する。

5.暴動や内紛でインド、南アフリカ、インドネシアは分裂する。

6.水を獲得するための紛争が大きくなる。ナイル河、ダニューブ河、アマゾン河は紛争の    対象になる可能性が高い。

7.「地球が養える人口は著しく減少する」ということが、これからの20年間で目に見えて分    かるようになる。

8.米国やヨーロッパなど豊かな国は、海面上昇により、ないしは穀物生産が不可能となることにより移住を余儀なくされた何百万人もの人々が入り込むことから守るため、「事実上の要塞化」に至るだろう。次から次と押し寄せるボートピープルは重要な問題となる。

9.核兵器拡散は避けられなくなる。日本、韓国、ドイツはイラン、エジプト、北朝鮮などのように核兵器の開発能力を高める。またイスラエル、中国、インド、パキスタンは核爆弾使用に関して均衡を図るだろう。

10.2010年までに米国とヨーロッパは月の3分の1以上で最高温度が32℃以上となり、嵐とか旱魃などによるの経済的問題を引き起こし、高温が続けば農業に大打撃を与える。

11.亜熱帯地方に住む4億以上の人間にとって重大な危機的状況となる。

12.ヨーロッパでは大量の移民の殺到で国内に大混乱が生じる。スカンジナビア地方の人々は温暖な南を求め、南ヨーロッパは気候変動で打撃を受けたアフリカからの避難民で埋まる。

13.大規模な旱魃は強風で表土を喪失させ、アメリカ中西部を含む世界の主要な穀倉地   帯に影響を与える。

14.中国の巨大人口と食糧需要が特に問題となる。バングラディッシュは、海面上昇によって内陸の水供給に支障をもたらすのでほとんど住めなくなる。<引用おわり

++   竹島は早急に片付けて(つまり爆破消滅させて)、海面上昇、食料自給などに対策をたてた方が賢明だとは思うのだが、

1 Kトンスーツケース型核爆弾で竹島消滅

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/22 14:12 投稿番号: [8330 / 9207]
竹島に50mボーリングして、1 Kトンスーツケース型核爆弾セット、
この一発で竹島はあとかたも無く飛び散るでしょう、竹島は日本固有の島です、しかし、こじれてしまった、残念ではあるが、竹島には消えてもらいましょうか、竹島消滅したら日本海も静かになるでしょうね、

1 スーツケース型核爆弾

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/22 13:44 投稿番号: [8329 / 9207]
核兵器を保有するための手っ取り早い方法の1つは、しばしば「スーツケース型核爆弾」とも呼ばれる移動式戦術核兵器を手に入れることだと言われる。米国および旧ソビエト連邦は、約1キロトンの爆発力=TNT火薬1000トン分の爆発力に相当する威力を持つ兵器を開発した。スーツケース一個ほどの大きさで都市の一角程度であれば十分に破壊できる兵器を製造した。

スーツケース型核爆弾de

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/22 13:40 投稿番号: [8328 / 9207]
2006年04月10日

広島、長崎に投下された原爆の製造施設として知られるロスアラモス国立研究所で、兵器級プルトニウム三百キロ以上が行方不明になっている可能性が米民間シンクタンクの報告書で指摘されたのは2005年の暮れ。最悪の場合は不明分が千キロを超える恐れも排除できないとも指摘している。プルトニウム六キロ前後で核兵器一個の製造が可能とされ、三百キロは五十個分に相当する。「核テロ」の危険性が現実味を帯びる中、核拡散に最も神経をとがらせてきた米国のずさんな管理実態。報告したのは「エネルギー環境調査研究所」。

IAEA(国際原子力機関)のファイルには、旧ソ連地域を中心にこの10年間に起きた600件もの核物質の密輸・盗難事件の情報が記録されている。これらの核物質や核技術者がどう世界に拡散したのか?
パキスタンのカーン博士と彼のネットワークは、イラン、リビア、北朝鮮に核関連パーツ、核技術を売却していただけでなく、少なくとも二人のパキスタン人科学者が2〇〇〇年と2〇〇1年にアルカイダの幹部と接触していることが確認されている。パキスタンの「核開発の父」カーン博士を頂点にする国際的な核闇市場が摘発された。首謀者のカーン博士が拘束された後、米国、ドイツ、南アフリカ、マレーシアが、ネットワーク関係者を次々に逮捕された事件は記憶に新しい。

核兵器を保有するための手っ取り早い方法の1つは、しばしば「スーツケース型核爆弾」とも呼ばれる移動式戦術核兵器を手に入れることだと言われる。米国および旧ソビエト連邦は、約1キロトンの爆発力=TNT火薬1000トン分の爆発力に相当する威力を持つ兵器を開発した。スーツケース一個ほどの大きさで都市の一角程度であれば十分に破壊できる兵器を製造した。米国の製造した兵器は、『SADM』、あるいは『Mk-54』と呼ばれる。1名の落下傘兵が運べるように設計されており、時限装置により爆発する。旧ソビエト軍も同様の装置を製造した。ソビエト連邦崩壊の混乱の最中に、そのいくつかが行方不明中だという。ウラジオストックの港に廃棄された原子力潜水艦ともども東西冷戦終結後の悩みの種だ。

わが国で先ほど試運転が開始された六ヶ所村の核再処理施設では、2007年7月の操業開始までに、約4トン分離=プルトニウムの製造をすることになっている。国際原子力機関(IAEA)では8kgのプルトニウムが施設から行方不明になれば、多めの工程ロスを計算に入れても一発原爆が作られると考えるとの基準を採用している。これに従えば、4トンのプルトニウムは原爆500発分に相当する。

これらの核の流れを見つつ核大国=安保理事国=原発推進国でもあること。そしてこれらの国の経済支配や軍事支配に苦しむ人々は後を絶たない事。北朝鮮やイラクやイランなどを悪の枢軸とするアメリカの主張。多国籍企業によるグローバル化推進による国家間の格差問題である南北問題や国内問題である格差社会の広がり。

CIAとKGBの暗躍の結果として世界中に広がるテロネットワーク、冷戦終結後、形を変え新たな世界侵略=経済支配として進むグローバル化。いっそのこと核兵器も自由主義経済なのだから市場開放すれば?などと思うのだ。国際社会の裏舞台で麻薬と兵器で儲けるアメリカと旧ソビエトと現ロシア、同じ事を他の国がやれば悪の枢軸となる。国内でやればやくざやマフィアとなるのだが。大国アメリカが広島長崎に原爆を落とせば「戦争を終結させる為だ」となり、イランやイラクや北朝鮮が核開発をすれば悪の枢軸となる。善も悪も所詮は力関係の結果に過ぎない。

六ヶ所村の核再処理施設をもってしっても追いつかないわが国の原子力発電所の数、これから間違いなく来る東海沖大地震。世界中に広がる貧富の差と環境破壊。これらに対する答えは何も無い。
アメリカは自らの撒いた悪事に怯える。だったらいっそのこと世界中で核兵器の廃絶をすれば良いのだが。これを赦さないのが電気産業や軍需産業だろう。世界中の先住民族が命を削りつつ掘り進めるウラン鉱山これらもあと60年ほどで掘りつくされる。オッペンハイマーがロスアラモス国立研究所で原爆を製造してから僅か60年で。「私の手は血で汚れている」と言った彼の言葉が思い出される。

世界人口65億4千万人、年8千万人増加

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/22 00:11 投稿番号: [8327 / 9207]
おおよそ「20世紀は石油をめぐる戦争だったが、21世紀は水をめぐる戦争になる」そんな内容だ。

地球そのものの変動そして太陽これら自然の変化に加え人災である環境破壊。これらの精細なレポートを幾つか読んだ。一例を挙げれば、人類が農耕を開始して森林の開墾が進みはじめた8000年前と比較すると、面積は54%に縮んでしまった。とくに、人手の加わっていない原生林だけについてみると、22%しか残されていない。毎年8000万人ほど増える世界人口が水を求める、これに加え水質汚染が拍車をかけて、各地で慢性的な水不足が顕在化している。水戦争もあちこちで勃発する。

人類の営みの上で水を最も消費するのが農業なのだが、中国第2の河川、黄河が干上がり「断流」を起こすようになって久しい。次いで深刻なのが中央アジアのアラル海だ。かつて世界で4番目に大きかった湖面が、綿花栽培などのために流入河川から大量の取水が続いたために半分に縮み、容量では4分の1になってしまったと聞く。1950年代には年間4万4000トンもの魚の水揚げがあり6万人の漁民が働いていたのが、いまでは壊滅状態だという。石油大国サウジアラビアではメチャクチャ深い井戸を掘り小麦の自給に成功したのだが、地下水そのものが枯渇するのが時間の問題だという。地下水の枯渇は世界中で叫ばれ、今や我々の生存を脅かすようになった。世界の大河川で、安泰なのは開発の進んでいない=人間の少ないアマゾン川とコンゴ川だと聞く。これら地球の変動と我々の営みの結果他の生物はひっそりと絶滅していく。<引用おわり

++   10年後世界人口73億人超える、   もーお   地球がもつわけないだろう、こうなると人類はもはや脳神経がマヒしておるとしか思えんがな、

Re: アメリカ、オガララ帯水層枯渇したとき

投稿者: husenoyaji 投稿日時: 2007/01/21 22:12 投稿番号: [8326 / 9207]
けっこうなことだ。

日本農業が復活できるでしょ。

人口は減るし、世界の穀物の値段が上がれば、日本は一歩一歩理想的な国家になりますな。

人口が増えてるときは、増えすぎ増えすぎと叫び、減り始めると景気がとか勝手すぎるよ。
ものは考えようです。

アメリカ、オガララ帯水層枯渇したときには

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/21 20:52 投稿番号: [8325 / 9207]
アメリカでは、灌漑用水全体に占める地下水の割合は37%である。残りの63%は地表水である。しかしながら、大穀倉地帯のテキサス、カンザス、ネブラスカ3州は灌漑用水の7割から9割をオガララ帯水層に頼っている。オガララ帯水層は化石帯水層で、水が補給されることはほとんどない。地下水を使った灌漑できわめて高い生産性を上げているということは、とりもなおさず、この地下水が枯渇したときには過度な大打撃を食糧生産に与えるということだ。
どの時点で、水不足が食糧不足に代わるのか?帯水層の枯渇による灌漑用水の損失で、穀物生産の減収がもたらされるのはどの国か?

  この問題を上手に要約したのが世界随一の水研究組織である国際水管理研究所(International Water Management Institute:IWMI)のセクラー(David Seckler)氏と同僚の研究員である。「中国、インド、パキスタン、メキシコなど世界でも最大級の人口を抱える国々の多く、また中東、北アフリカのほとんどの国々は、過去20年から30年、地下水資源を文字通りただで使ってきた。今、この貴重な資源の管理を誤ったツケが回ってきた。その結果は、これら諸国にとって壊滅的といっても過言ではなく、その重要性から、壊滅的影響は全世界に及ぶだろう、<引用おわり

++   オガララ帯水層が枯渇したらアメリカの穀類を輸入している世界各国、とりわけ日本は大打撃を受ける、世界中が穀物を輸入しておる現状だからだ、これからどうなることやら   いよいよ悪夢が、今年穀物相場は高騰するか!   魚資源の宝庫、竹島奪還!

「竹島ものがたり」特許庁、商標登録を拒否

投稿者: soyuz_tma2 投稿日時: 2007/01/20 16:11 投稿番号: [8324 / 9207]
行政機関がこの様な考え方です、何考えてるんだ。

竹島は日本領、何も問題はない。


http://www.sankei.co.jp/shakai/wadai/070119/wdi070119007.htm

  ■領土問題「無用の混乱招く」

  韓国が実効支配する日本領土の竹島(島根県隠岐の島町)の名を冠した観光土産品の商標登録出願に対し、特許庁が「両国(日韓)に無用の混乱を招く」などとする理由で拒否していたことが19日、分かった。

  通知書では、「大韓民国と我が国との間で領土問題化している島根県の『竹島』の文字を含んでいる」としたうえで、「商標として採択・使用することは、両国の関係に無用の混乱を招くおそれがあり、社会通念上穏当ではありません」と拒否理由を説明していた。

  特許庁商標課によると、「竹島」の商標登録は、公序良俗に反するものは登録できないとする商標法4条第1項第7号に該当するといい、「竹島は領土問題化しているので、商標を認めると公の秩序を乱す可能性がある」としている。

竹島問題に詳しい拓殖大学の下條正男教授(56)は「竹島が韓国領なら分かるが、どうしてだめなのか。問題が起こらなければ、よしとする役人的な発想だ」と話している。

Re: ★「竹島」は..

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2007/01/19 16:12 投稿番号: [8323 / 9207]
当然日本の領土です!

竹島勝手にやったら うめくアメリカ、水が

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/19 12:02 投稿番号: [8322 / 9207]


もう一つのアメリカの滅亡原因は水である。といっても飲料水だけではない。危機に瀕しているのは農業用水である。合衆国全体を見渡すと、南東部は雨が多く森林が続いている。だが、西部はカナダ国境近くをのぞき、乾燥した地域が大部分を占める。そして中部は、今つねに干ばつの危機にさらされている。

ではどうして実際に干ばつが起きないのか。降水量は年々減少傾向にあり、砂漠化が進んでいる地域も多い。ロッキー山脈から流れ出す川は多数あるが、小麦とトウモロコシの大量生産にはとても足りない。大量に水を消費する植物をどうやって支えているのか。

それは地下水の汲み上げである。アメリカ大陸が太古の昔から降って地中にしみこんだ水は地下の巨大な貯水層にたまり、これがアメリカの植生の豊かさを支えてきた。中央部はコロンブスらがやってくる前は果てしなく続く大草原であり、一年草の植物は毎年枯れて土に埋まりどんどん土壌を有機質で豊かにしてきた。いわゆる「黒土」層が形成されてきたのである。これを上回るのはロシアのウクライナ地方ぐらいなものだ。

今それを徹底的に収奪している。何千万年に及ぶ蓄積が今急速に浪費されている。農業商社が農民たちに大量生産を強いて、肥料を与えることなく穀物が大量にとれることに目をつけて、アメリカ国民が消費できるよりも何倍も多くの作物を作らせた。つまり国外に輸出して大儲けをするためだ。

日本でも終戦後、「米を食べるとバカになる。パンを食べよう」などといわれ、それを愚かにも信じたために国内での小麦の生産をやめ今日に至るまで大量の小麦を輸入「させられている」経緯がある。牛肉の場合の狂牛病が輸入を完全にストップさせたように、何か病気が小麦にも現れるといいのだが。そうでもなければ日本の農林水産省は自給の重要性に気づくことができないのだ。

中学校の社会科の教科書に載っているように、アメリカでは小麦やトウモロコシは一面の単一栽培である。これは農業とは言わない。完璧な食料生産工場である。単一栽培であるから、当然害虫がはびこるはずであるが、もちろんお得意の農薬技術によって徹底的に抑圧している。

それにしてもその水の供給源はどこかといえば、至る所に掘った井戸である。乾燥化地域が広がるにつれ、これまで水のことは放っておいてよい地域まで、スプリンクラーを使い始めた(最近ではまき散らすのではなく蒸発の恐れがない地中にしみこます方法が主流であるが)。とにかく穀物はどん欲に水を要求する。

水を汲み上げるにはポンプがいる。ポンプを動かすには電力またはガソリンがいる。インドの農民のようにまさか井戸から手仕事で汲み上げたりすることをアメリカ人がするわけがない。かくして悠久の時間に蓄積された肥沃な大地は今急速に金儲けという自由主義経済の卑近な目的のために消費されているが、もっと深刻なのは水である。

黒土なら工夫次第では取り戻すことができるが、地下にあった膨大な量の地下水はいったん汲み上げれば、もう再びたまることはない。数億年ほど待たなければ・・・かくしてアメリカの農業は終末に近づいている。愚かな人間の営みが悲劇の原因になるこれほど巨大な規模での例も珍しい。今地下水は枯渇に向かってまっしぐらである。

かつてリョコウバトが舞い(今は絶滅)、バッファローが地平線に続く大群を作って移動していた平原は、小麦やトウモロコシ工場となった。そして今貴重な水が浪費されている。南極の氷をタグボートで引っ張ってきて淡水を得る方法が真剣に検討されているという。人間とはなんと近視眼であることか。

白人がアメリカ大陸にやってきたのが、特に今の合衆国の地域にやってきたのが間違いだったとつくづく思う。インディアンがまばらに住むかつての大陸であったなら、人類はこんなに早く滅ぶことはなかったろうに、と思うことになろう。<引用おわり

++   アメリカ、今地下水は枯渇に向かってまっしぐらである、広大なアメリカには砂漠がいくつかあるが、中部に降雨が無くなると乾燥化が周囲に広がるでしょう   アメリカ農業はまじで   やばくなったぞ   どうするのだ日本は、

ペンタゴン、2007年強い嵐がオランダを襲い

投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/18 22:19 投稿番号: [8321 / 9207]
http://mitsubishielectric.co.jp/shoene/kouza/vol02/index01_b.html

ペンタゴン報告書の概要 ※報告書は公開されていないため内容は報道に依拠したもの

1.2010年まで

● 地球表面の温度は0.3〜1度上昇し、南北アメリカやヨーロッパなどで32℃を超える日が100年前と比べ30%も増える。

● 異常気象により各地で洪水が起こり、アメリカでは旱魃が常態化して農業に大打撃を与える。

●2007年頃には強い嵐がオランダを襲い、 ハーグは回復不能に陥る。

● 2010年には北極海の氷がすべて溶ける。

2.2010−2020年

● 2012年に深刻な旱魃と寒さにより、スカンジナビア半島の国民が南下、EU主要国との間で摩擦が生じる。

● 2015年には食糧と水をめぐってEU内に紛争が発生する。

● 大西洋の海流に異常が生じ、2020年頃には西ヨーロッパがシベリア並みに寒冷地化。南へ向けて民族大移動が起こる。

● アジアでは旱魃による砂漠化、水不足、食糧難、エネルギー不足などによる政情不安が深刻化する。

● 2010年にはバングラディッシュ、インド、中国の国境付近で紛争が起こり、ミャンマーへの大規模移民が始まる。アジアの政情不安から日本が軍備増強に踏み切る。2018年にはパイプライン防衛のために中国がカザフスタンに介入。

3.2020−2030年

● ヨーロッパ北部から南部への人口移動が本格化。アメリカは難民対策で国境防衛を強化し、北アメリカ防衛のため、カナダ、メキシコと同盟を結ぶ。

● 石油価格は上昇を続け、2020年頃にはペルシャ湾やカスピ海周辺で、石油の安定確保をめぐり、アメリカ、中国、ロシアなどの間で緊張が高まり、一部で紛争も発生。この頃になるとアジアでも国境紛争が日常化。

● 2025年頃には、中国の国内状況が劇的に悪化し、内乱が起こり、国境紛争も激化の一途をたどる。

● 2025年頃にはサウジアラビアに内乱が起こり、アメリカ、中国の海軍がペルシャ湾に急行し、直接対決の可能性が高まる。

● 同じ頃EUが事実上崩壊し、2030年にはヨーロッパ人口の10%が他の地域に移住する。<引用おわり

++   日本の食糧自給は万全なのか?   飢饉食料として   まず穀類は「あわ」だと思うが、「こめ」だなんて   贅沢いってはおれんぞもし、   次に「さつまいも」だな   それと警戒しなければいけないのは日本へ向かう難民だぞ、ウィルス保菌者が上陸すれば伝染病は命とりだ、その前に漁業資源の宝庫、竹島は取り返しておこう、
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