アメリカ中国は結局自国第一、日本なんか
投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/23 23:23 投稿番号: [8332 / 9207]
http://www.ecology.or.jp/wwn/0302.html
世界の3大農業国であるアメリカ、インド、中国では農作物の高温被害が相次いでいる。過剰な水分蒸発と高温によるストレスは灌漑作物にも及ぶ。気温が摂氏32度を超えると、農作物の生産に影響がでる可能性がある。
アメリカの穀物生産の7割を占めるトウモロコシは、生産性は高いが熱には特に弱い。高温にさらされると水分の蒸発を防ぐため葉が丸まり、光合成が減退する。この状態では植物は生命維持に重点を置き、生長が鈍る。その結果、生産量は減少する。
インドの農作物も高温被害を受けている。5月には摂氏45度(華氏113度)の熱波に見舞われ、1000以上の死者を出した。加えて、今年のモンスーンは例年より発生が遅く、勢力も弱い。インドのコメ生産量は少雨の影響で推定9000万tから8000万tに下方修正された。<引用おわり
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32℃超える熱波がくると穀物はストレスを受けて生産量落ちるそうですね、H19年は世界のどこに熱波がくるかだ、USAに熱波がくると穀物相場は急騰、日本は穀物生産能力あるのに意図的につくらないが、アメリカ、豪州、中国、インドが壊滅的不作になったらもろに日本は打撃受ける事になり、アメリカ中国は結局自国第一で、そうなると日本なんかしったことかとなるのです、だから穀物生産輸出国が壊滅的不作になると穀物輸入国からは膨大な餓死者が出るはずです、魚の宝庫竹島奪還へ、
これは メッセージ 8331 (ninnikumanx さん)への返信です.
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