水資源に恵まれたジャパン 油より水だ
投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/15 17:18 投稿番号: [8318 / 9207]
http://homepage2.nifty.com/shima158/book/my_book_syakai.htm#seiji6
日本はその気になればいつでも自給率100%に戻せる。
コメ95%、魚70%、これに野菜、芋を増やせばなんとかなる。伝統的な和食に戻せば、アメリカの農産物がなくても生きていけないことはないのだ。日本列島は北から南まで、森林資源や耕作可能な土地に恵まれた類いまれな環境の大地だ。地球温暖化しても、北から南まで二毛作可能で全く困らないが、中国やアメリカはそうはいかないだろう。
太陽、風、山、緑、田園、そして世界一の水資源、有効活用できる自然環境では日本は大国なのだ。こういう認識を持てば、足元がふらつくような外交姿勢も矯正できるはずだ。<引用おわり
++
日本は自給自足可能な国なのです、岩手青森等は稲作は無理だから粟(あわ)を作ればいいし、夏になればさつま芋は全国的に栽培できる、また水資源は世界一、それにその水は生でのめるし
中国では湯にわかしてから飲むそうだ、絶対生水は飲んではいけないそうです、灯台元暗しで、水に関しては日本が圧倒的に恵まれています、黄河が涸れたニュースはあるが日本の河川が涸れた話は聞いた事が無い、これからは中国アメリカインドなどは水飢饉が起こりそうだしな、そうなったら
こめ、あわ、を米国中国へ輸出しましょう、
これは メッセージ 8317 (ninnikumanx さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1za1vcddega1wa4offckdc8gmada4nnneza4ga49_1/8318.html