捕鯨とクジラ保護

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↓ぷっ♪

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/06/16 10:58 投稿番号: [54680 / 63339]
>どうでもいいから、あのウルサイ一言投稿ガキを出さないでね。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=54600

Re: 無農薬の農業だけでは飢えるは正しい

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/06/16 10:28 投稿番号: [54679 / 63339]
以上、酒瓶を散らかしぱなっしのアラシ、酔っ払い眼鏡でした。   (爆)

教訓:食料のリスク管理(飢饉回避)

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/06/16 09:22 投稿番号: [54678 / 63339]
教訓:食料のリスク管理(飢饉回避)
①肥料や農薬を正しく使い収穫高を安定して上げる。また絶えず品種改良に勤める。
  現在、薬品の使い誤りで問題が生じているが、その反動として
無肥料無農薬を主張するのは誤りである。羹に懲りて膾を吹くようなことはおろかである。
また作物が広い気候範囲で収穫できるように品種改良を行っておく
(温暖化寒冷化いずれにも対応できるようにする)
②穀物だけに頼らない。食材選択肢を広く持つ。
食材が偏ると危険である。穀物、水海産物、畜産と幅広い食材にする(バランスよい雑食が望ましい)
③食材の調達地域を偏らずできるだけ広い範囲から求める。したがって食料自給率   100%以上で輸入零というの望ましくない(旧植民地を多く持っている欧米と日本は事情が違う):そのためには各国との友好関係が大切である
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=53955&thr=53955&cur=53955

④飽食の世にあっても飢餓を忘れないよう啓蒙活動をしておく。
パンを食ってるから米はいらない、安い輸入牛肉があるから鯨なんて不要
このような考えが蔓延しないよう、子供たちに日本が飢えていた時代の事実をきっちり教育する

=================================
以上からすると捕鯨は他の基幹食料と同様重要なチョイスである。アフォベジは飢餓まっしぐらのいつか来た危険な道である。

Re: 無農薬の農業だけでは飢えるは正しい

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/06/16 09:15 投稿番号: [54677 / 63339]
以上、動物と人間の区別がつかず人命軽視の貧脳カルトで差別主義のアフォベジサンボでした   、afoベジは貧脳ですからコピペ以外は一行レスしかできません悪しからず(爆)

Re: 無農薬の農業だけでは飢えるは正しい

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/06/16 09:01 投稿番号: [54676 / 63339]
以上、酒瓶を散らかしぱなっしのアラシ、酔っ払い眼鏡でした。   (爆)

Re: 無農薬の農業だけでは飢えるは正しい

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/06/16 08:32 投稿番号: [54675 / 63339]
嘘吐き真似ハンspringsanboよ、トピアラシ、誹謗中傷は止めろ!

論争に負けたからといって誹謗中傷に走るのはあまりにも幼稚過ぎる!

Re: 無農薬の農業だけでは飢えるは正しい

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/06/15 23:15 投稿番号: [54674 / 63339]
以上アバターと現実の区別が付かない倫理観なしおでした

Re: 無農薬の農業だけでは飢えるは正しい

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/06/15 22:51 投稿番号: [54673 / 63339]
以上、酒瓶を散らかしぱなっしのアラシ、酔っ払い眼鏡でした。   (爆)

Re: 学校給食パン残留農薬濃度 

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/06/15 22:20 投稿番号: [54672 / 63339]
mhls_0411のレスは頓珍漢・・・(ー。ー;)・・・

意味不明なレスすんじゃねえー!    ボケ ! !

Re: 無農薬の農業だけでは飢えるは正しい

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/06/15 22:13 投稿番号: [54671 / 63339]
   アフォーmhls_0411無知蒙昧ヤローの想像には興味なし!!

Re: 無農薬の農業だけでは飢えるは正しい

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/06/15 19:01 投稿番号: [54670 / 63339]
>江戸時代の農村部では、江戸や大坂・京都など消費都市とは異なり、米以外の主食物を手に入れることができた。地方ではそれぞれの土地で生産されたものを食べることが多く、多くの郷土食が生まれた。江戸時代に米を食べていたのは、食物を買わなければならなかった武士や町人・漁民だった。農民にとって米は貨幣であり、食べるなんてもったいないことはしなかった。
それに対して都市部では米を食べていた。米を生産していない人びとが、米を購入して食べていたのだ。江戸時代の農民が米を作りながら米を食べていなかったということを知ると、かわいそうだと思ってしまう。しかし、そのような見方は常識に縛られた見方に過ぎなかったのかもしれない。さらに明治以後は、砂糖の消費量の増加、肉食の始まりなどで食生活は大きく変わったが、米はそれら砂糖や洋食によく合った。このような中で米食が増え、外米が輸入されるほどだった。
農村部でも徴兵制度で兵士になったものや都会に出たものが米食の慣習を農村に持ち帰り、米の使用量は増加した。それでも、非日常的なハレの日以外にはまだ米を食っていなかった。相変わらず、日常はそれぞれの土地にあったものを食べていたのだ。それが戦時中、全国一律に実施された配給制度によって、普段は米を食べない村にも米が配給されることになった。戦時中に米食が増えたというのは本当に意外だ。
戦時中に実施された一連の計画経済のなかで、食糧確保のために米の増産政策が発表され、さらに食糧管理法が公布された。米はすべて生産者から直接政府に納入され、小作地の場合も小作農が直接政府に供出し、小作料は供出の代金から地主に支払うことにした。二重価格制で直接生産者にのみ増産奨励金を交付するかたちにしたのだ。これは地主の支配力を弱める政策であり、戦後の農地改革につながった。これはまさに農村復興政策といえよう。また、これと並行して米の配給通帳制が実施された。
こうして食糧管理法によって自作農・小作農が優遇されるとともに、米への転作がすすめられた。食糧管理法による米作保護は、戦後の食糧危機の中で継続された。このように、日本の本格的な米食は、戦中・戦後の計画経済の中ですすめられたといっていい。

昔は農民は米をあまり食べなかったし、他に食べる物があったってことだろう。
藩の「石高」は他の作物や特産品を米に換算する場合もある。
でなければ米が作れない、作りにくい地域では年貢が収められない。

因みに米は「酒」の原料でもあり、生産した米を全量「ごはん」として
食べてたってことは無い。

出ました反捕鯨の懐古主義♪

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/06/15 18:28 投稿番号: [54669 / 63339]
何でそんなのに付き合わなきゃいけないのか意味不明なんですけど♪
食の楽しみを奪うんじゃねーよ。

Re: 学校給食パン残留農薬濃度 

投稿者: zenziosero 投稿日時: 2009/06/15 18:08 投稿番号: [54668 / 63339]
パンだけでなく、汚染米の不正利用や、様々な汚職、なくならないですねぇ…

不正をなくす努力、新たな農法を模索する努力、どちらも難しいけれども必要ですね。
同じように新たな持続可能な捕鯨を模索する努力も同じように必要で、難しいけれども将来に向けて取り組むべき事の一つだと思います。

ですから反捕鯨派の、絶対に捕鯨はすべきではないとの主張は受け入れられない考え方です。

Re: 学校給食パン残留農薬濃度

投稿者: h_r_bass44 投稿日時: 2009/06/15 17:19 投稿番号: [54667 / 63339]
市販のこねる→発酵→焼きまでこなす【パン焼き器】で
大手製粉メーカーの小麦粉でパン焼き段階無添加パンを作ってみよう。

俺はその無添加パンが【漂白剤風の薬品臭い】のにがっかりした。
ある程度の香料や油脂の匂いでごまかさないとあれは鼻につく。
一時期大流行したパン焼き器が衰退したのはあの匂いじゃないかと思ったりもする。
一度嗅いだら食べる気失せる。

昔からあるブランド小麦粉なので麦の輸入元は米国や豪州が多いのだろう。
ポストハーベストと称して港や船で薫蒸された薬品やガスの匂いかも。
讃岐うどんはその嫌な匂いをどこでカットしているのだろう。
ひょっとして臭いのは豪州のじゃないのかな?

とにかくかなり危険な農薬を使っているそれら外国のものは信用しない。
あの有名なシリアルなんか絶対に食べないな。

北海道小麦探して試してみます。
ありがとう

Re: 無農薬の農業だけでは飢えるは正しい

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/06/15 16:45 投稿番号: [54666 / 63339]
あなたが触れているのは江戸時代の「日本」ではなく「江戸」ですね。今の中国の状態を言い表すのに上海や北京をしめすのと同じです。大げさに言えば
平壌をみて北朝鮮国民の生活を推定するようなものです
元禄時代を持ち出すまでもなく江戸や大阪はあらゆる富の集積地
ですからあなたの検索したようなこともよく言われています。しかし日本全体としてみれば人々は死なない程度にカツカツの状態で生きていたのではないかと思われます。もちろん飢饉といっても日本全土が同時になったわけではなく、西日本の米を移送しておれば助かったかもしれません。重要なのは穀物だけに頼り食料の選択肢が狭く、調達地が限定された狭い地域だったことが致命傷になったということです。これからわかることは食料は農業、水産(捕鯨を含め)、畜産と産地、種類とも豊富な選択肢を持つことが大切なのです。食料の調達地域や食種の選択肢が狭いと一旦飢饉があると(最下欄「忘れていませんか飢餓の歴史を」に示した)昭和初期のような大飢饉が起きるのです
なお江戸時代の石高とか内高というのは年貢を取り立てるための
基準であり必ずしも実質的な収穫高ではありません。「…享保年間に大開墾があったとの説を受け入れるなら、1710年頃には、米の生産量1500〜1800万石程度にたいして、人口は3000万人くらいだったのだろう」とありますのであなたの言う一人平均の半分ぐらいです。これはいろんな説があるのであなたのが誤りで私のが正しいと主張はしませんが江戸時代の一般的な庶民が飢えの心配なく生きていたというのは正しくありません。わたしは何も昔の日本人の生活がヨーロッパ中世や北朝鮮のような暗黒社会であったとは思っておりません。庶民はかつかつながらも肉食もしたり、年貢抜けをしたりでししたたかに生きていたのではないでしょうか、マンガ「カムイ伝」のように…。それでも江戸時代の平均的日本人の栄養状態が悪かったことは学者からも数多く指摘されています。
↓↓↓↓↓↓
日本人の身長が最も小さかったのが江戸末期から明 治初頭にかけての人々です。…社会がかたちづくられ人々の暮らしに安定がもたらされるなかで、しかし身長は下降線をたどりました。なぜでしょう −−。 「ひとつには一定の資源を分かつために、人間一人ひとりのサイズが小さくなったということです。乳幼児の死亡率が下がることで個体数(人口)は増えました が、食糧資源には限りがあるため、一人ひとりの栄養状態はなかなかよくならない。要するに人々は死なない程度にカツカツの状態で生きており、その結果として体が小さくなった。そう考えるのが自然だと思います」
http://milk.asm.ne.jp/jimu/hitori/hitori_13.htm

http://www.pref.akita.jp/fpd/rekishi/rekishi-index.htm

http://www.asahi-net.or.jp/~yw8a-kndu/html/kimi_detanoura_case5.htm

Re: うん、鯨を殺さない本来の「調査捕鯨」

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/06/15 15:22 投稿番号: [54665 / 63339]
■>うん、鯨を殺さない本来の「調査捕鯨」は必要だよ。


オマエ、何を言っとんじゃ?

意味不明の文章じゃ何も伝わらん。

日本語を知らんのなら、投稿止めろ!   

幼稚なオマエの投稿は大迷惑!(ーー;)

Re: 学校給食パン残留農薬濃度 

投稿者: mhls_0411 投稿日時: 2009/06/15 14:11 投稿番号: [54664 / 63339]
>そのような危険性を調べて確認する為には調査研究が必要だね。


そうですね私が出したのはNGOの調査です。この人達が改善を叫んでも殆ど変わっていないそうです。責任ある立場の人達は何しているんでしょうか。


>鯨を求める人も居る日本では調査捕鯨は必要って事ですね!


昔のような商業捕鯨再開を望むなら調査捕鯨に希望をつなぐしかないでしょうね。現実はかなり厳しいと思うけど。。

うん、鯨を殺さない本来の「調査捕鯨」は

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/06/15 14:11 投稿番号: [54663 / 63339]
必要だよ。

鯨殺しのパーキングsanba_3_sanbaの言う事

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/06/15 14:08 投稿番号: [54662 / 63339]
はでたらめばかり

ということで関連しているんじゃない?

Re: 無農薬の農業だけでは飢えるは正しい

投稿者: mhls_0411 投稿日時: 2009/06/15 13:59 投稿番号: [54661 / 63339]
江戸時代は米生産が難しい貧しい国もあったでしょう。底辺の農民などは、貧しい境遇に生まれたら、そこから抜け出すのは容易ではなかったかも知れません。しかし投稿を拝見して思ったのは「暗い面ばかりが強調されているのではないか?」という事です。私は時代劇が好きだったので、それらを通じて知った一見貧しい暮らしをしている農民が、実は以外としたたかで飢饉などに備えて食料を蓄えていた話や、有名な「江戸わずらい」の事を思い出してしまいました。時代劇は別として、江戸わずらい」は一種の贅沢病ですよね。食生活に少しは余裕があったことを示す好例だとおもうんです。それについて検索してみると、贅沢なおかずは無いが白米食が流行ったために脚気になった等と書いてあります。屋台を中心とした外食も都市部では珍しくはなかったようです。しかしそれらはあくまで都市部の話で、地方部との格差は現在の比では無かったかも知れません。その他検索してみた感想は、飢饉その他問題が無い時は、まあ普通に食べているように思いました。米は当時は特別な作物ですが、その米に関する記述もあります。

{江戸時代の基幹産業は稲作である。総人口3000万人のうち80%が稲作に従事し、450万トンが毎年収穫されたと推定されている。国民一人当たり150Kgの米が食べられることになるので、平年作であれば飢えることは無かった。} ttp://www.eco-g.co.jp/life.html

これが正しい保障はありませんが、似たような記事が多い印象を持ちまた。
江戸時代の米の生産量は、かなり正確な記録が残っていると想像します。

日本の学校給食は危険な物を出してるんだ♪

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/06/15 13:02 投稿番号: [54660 / 63339]
出していても健康と言うことは基準なんてそんなものなんだね♪

Re: 学校給食パン残留農薬濃度 

投稿者: zenziosero 投稿日時: 2009/06/15 12:57 投稿番号: [54659 / 63339]
そのような危険性を調べて確認する為には調査研究が必要だね。

鯨を求める人も居る日本では調査捕鯨は必要って事ですね!

認知度低くても捕っていいし

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/06/15 12:54 投稿番号: [54658 / 63339]
農薬が入ってりゃ自己責任で買わなきゃいいだけなんだけどね♪

Re: 無農薬の農業だけでは飢えるは正しい

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/06/15 12:39 投稿番号: [54657 / 63339]
江戸時代は年貢を搾り取っている武士すら食いかねていた、百姓にいたっては米は食えず粟、稗といった雑穀を食っていたのである。明治になっても東北地方では水のみ百姓にとって米は「老いてまさに死なんとする時に、竹筒に米を数粒入れて振って音を出してこれを聞せた」 くらい縁遠いものであった。江戸時代、海外に米を輸出していたわけではなくこれといった戦乱もなかったから米の総収穫量がすくなかったことは論を待たない。明治後期の米騒動にしてもシベリア出兵に対する米高騰をもくろんだ悪徳商人の買占めが原因といわれてるが有り余っているものを買い占める馬鹿はいない。ちなみにすでに品種改良が進み、ある程度の農薬肥料も存在した昭和初期の単位面積当たり米収穫高2.7前後に対して平成では4.7〜6以上である。江戸時代の数字は失念したが品種改良以前であるから惨憺たる数字(品種改良されていない種は1.5前後といわれている)。品種改良以前の江戸時代の、特に東北地方における食糧事情は藤沢周平の小説を読むだけでもで窺われる。食えないことが南米移住の悲劇さらには第二次大戦の一因となったのである。江戸時代は田畑に使用可能な土地に家屋を建てることは固く禁じられた、そのため山間部における日本の農家の家屋はいまもって山肌にくっついた狭隘の場所にあり災害にきわめて弱い。江戸時代の統計を含め
単位面積あたりの収穫高の正確な数字を出すの困難であるが、米の総生産量は3000万程度の民が
満足に食える状態でなかったことは間違いない。江戸時代、もし2倍の単位面積当たりの収穫高があれば百姓一揆も少なかったであろう

給食パンなんて市町村毎に違うのだが

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/06/15 12:23 投稿番号: [54656 / 63339]
結局何が言いたいのか全くつかめんね。鯨との関連性が全くない。


小麦が危険と言いたいのか?だったら植物性食材も動物性食材も危険性は両方共にあると言うこと。反捕鯨には繋がらない。

大半はまじめな業者で、ごく一部にいい加減な業者が出てくる。だからといって全てを信用しないなら、きみのような強迫観念の持ち主になり、自宅で自作自営をするしかない。そんなの日本国民すべてがやれることじゃない。そして反捕鯨には全く繋がらない。

日本にはいい加減な業者を事態が酷くなる前に見つけ出す仕組みがある。だから食品由来の甚大な健康被害・死亡事故なんてのは皆無に等しい。

仮に農法ではmhlsさんの言う通りだとしても

投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/06/15 12:22 投稿番号: [54655 / 63339]
食の自由を制限する理由には繋がらんからな♪

Re: 学校給食パン残留農薬濃度 

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/06/15 12:06 投稿番号: [54654 / 63339]
>やっぱり書いてやってそんしたよ。お前は全然見ていないに等しい。
●はあ?書いてあることは見たよ。ばっかじゃねーの?


>オレと違ってデータを「出せ」「出せ」としつこいお前だから、少しは見ると思ったが。。。
●書いてあることは見たさ。ん?



>北海道小麦使用は一番安全だったパンだ。学校給食パンは一番酷かったんだよ。「安全なパンにかえれば良いだろ」だと、日本子孫基金が非難してもちっとも改善されないという話を書いたんだよ。アフォめ。
●そんなことはお前は書いてないよ。妄想君^^;
それにしてもめちゃくちゃだねえ。自分が書いて無いようなことで大騒ぎを始めたぞ。

北海道のパンが【一番安全だった】という証拠を出してみろ。ん?

しかもその機関がきちんと見つけているじゃないか。ん?

肉だって同じだよ。


で?結局反捕鯨に全く繋がらないのだが?意味不明君

Re: 学校給食パン残留農薬濃度 

投稿者: mhls_0411 投稿日時: 2009/06/15 12:00 投稿番号: [54653 / 63339]
>で、そのパンに汚染物質が入っていたからと言って【パン】を給食から除外することにはならない。
>だって、北海道の一部の小麦の話なんだからねえ
>安全な産地の小麦に切り替えれば良いだけ。


やっぱり書いてやってそんしたよ。お前は全然見ていないに等しい。
オレと違ってデータを「出せ」「出せ」としつこいお前だから、少しは見ると思ったが。。。
北海道小麦使用は一番安全だったパンだ。学校給食パンは一番酷かったんだよ。「安全なパンにかえれば良いだろ」だと、日本子孫基金が非難してもちっとも改善されないという話を書いたんだよ。アフォめ。

springsanbo=嘘・大げさ・曲解・ねつ造

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/06/15 12:00 投稿番号: [54652 / 63339]
と言うことだよ。だって、以下の証拠があるから^^;


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=28173


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=28161


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=28159



http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=28146



http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=28134

パーキングsanba_3_sanbaが嘘或いは●

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/06/15 11:58 投稿番号: [54651 / 63339]
で書いた記事は嘘の嘘だから、本当と言う事だね。

真実を隠蔽するパーキングsanba_3_sanba

Re: 学校給食パン残留農薬濃度 

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/06/15 11:42 投稿番号: [54650 / 63339]
それって【肉】じゃなくてもいろいろあるよって事。


で、そのパンに汚染物質が入っていたからと言って【パン】を給食から除外することにはならない。
だって、北海道の一部の小麦の話なんだからねえ


安全な産地の小麦に切り替えれば良いだけ。

鯨も南氷洋のミンククジラなら安全。


結局、キミの投稿って・・・・・・・反捕鯨に全く繋がらないんだけど?ん?

Re: 無農薬の農業だけでは飢えるは正しい

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/06/15 11:41 投稿番号: [54649 / 63339]
江戸時代は年貢を搾り取っている武士すら食いかねていた、百姓にいたっては米は食えず粟、稗といった雑穀を食っていたのである。明治になっても東北地方では水のみ百姓にとって米は「老いてまさに死なんとする時に、竹筒に米を数粒入れて振って音を出してこれを聞かせた」 ぐらい縁遠いものであった。海外に米を輸出していたわけではないから江戸時代、米の総収穫量がすくなかったことは論を待たない。明治後期の米騒動にしてもシベリア出兵に対する米高騰をもくろんだ悪徳商人の買占めが原因といわれてるが有り余っているものを買い占める馬鹿はいない。ちなみにすでに品種改良が進み、ある程度の農薬肥料も存在した昭和初期の単位面積当たり米収穫高2.7前後に対して平成では4.7〜6以上である。江戸時代の数字は失念したが品種改良以前であるから惨憺たる数字(品種改良されていない種は1.5前後といわれている)。品種良以前の江戸時代の、特に東北地方における食糧事情は藤沢周平の小説を読むだけでもで窺われる。食えないことが南米移住の悲劇さらには第二次大戦の一因となったのである。江戸時代は田畑に使用可能な土地に住宅を建てることは固く禁じられた、そのため山間部における日本の農家の家屋はいまもって山肌にくっついた狭隘の場所にあり災害にきわめて弱い。江戸時代の統計を含め
単位面積あたりの収穫高の正確な数字を出すの困難であるが、米の総生産量は3000万程度の民が
満足に食える状態でなかったことは間違いない。江戸時代、もし2倍の単位面積当たりの収穫高があれば百姓一揆も少なかったであろう。

学校給食パン残留農薬濃度

投稿者: mhls_0411 投稿日時: 2009/06/15 11:37 投稿番号: [54648 / 63339]
日本子孫基金の調査
農薬の検出値が高い順に並べると
1.学校給食パン
2.胚芽や全粒のグルメパン
3.輸入有機無農薬の小麦使用パン
4.普通の白いパン

不検出
5.北海道小麦使用パン

学校給食パンは2000年の検査では10品目の平均値が10.6ppm
これはスーパーで買う白パンの六倍。
-------------------------------------------------------------- -
大手スーパー販売の有機小麦粉使用食パンから有機リン系殺虫剤クロルピリホスメチルが5ppm検出。これは普通の白パンからは平均1.8ppm検出されている。
------------------------------------------------------------
普通のパンの検出値が1.8ppmだから学校給食の10.6ppmはかなり高い。

汚染小麦使用疑惑。サンボ電話しろ

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/06/15 11:10 投稿番号: [54647 / 63339]
日本子孫基金事務局TEL0352760256

汚染、汚染言ってたら食うものがなくなるよ。安全な部位・安全な産地のモノを利用すればそれで良い。民間の調査機関が時々抜き打ち検査すれば安全性は確保できるよ。

それでも心配するなら強迫観念の心身症だな。

高くても国民が支持しているからですね

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/06/15 11:10 投稿番号: [54646 / 63339]
>それは、鯨肉の需要が落ち込んで鯨肉がだぶついているからです。


●大嘘。

朝日新聞が最近その誤報を行い訂正記事を出した。

なんで、高価な鯨肉を給食に出すんですか?

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/06/15 11:07 投稿番号: [54645 / 63339]
それは、鯨肉の需要が落ち込んで鯨肉がだぶついているからです。

科学研究機関であるはずの鯨研がわざわざ、横浜市に提案し、鯨殺しを増やそうとしました。

http://www.j-cast.com/2008/01/24015941.html

汚染鯨肉を給食使用疑惑_7

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/06/15 10:56 投稿番号: [54644 / 63339]
まずは汚染の実態調査を、そして議論を

  法令遵守という意味では、太地町には落ち度はないことになる。しかし、社会的責任をも含んだ「コンプライアンス(Compliance)」という意味ではどうだろう。

  食品メーカーの相次ぐ不祥事と一般人の反応をみれば、一般消費者は安全側に倒したい気持ちを根底に持っているのがよくわかる。「わからなければ大丈夫」と思っていた事実が白日の下に晒されたときの逆風は強い。太地町で追い込み漁に従事しているのは26名ほどだという。町の伝統を背負っているという自負だってあるだろう。その一方で、「かあちゃん、オレの獲ったクジラを腹一杯食ってくれ」とは言いにくいわけだ。彼らの生活と誇りを守りつつ、食品安全面への配慮も高めるのは、「くじらの町」の責任だ。

  「町が調査を」という山下氏の主張には、検討の余地があるのではないか?   事業者向けの鯨体処理場を公費で建てようというのだから、町の特産物に対してそこまで負担し責任を持ってもいいだろう。もちろん、町民が納得すれば、だ。

  また、地元の特産品を地元の子どもたちが給食で食べることそれ自体は、よいことだと思う。ただし、黙って食べさせては郷土学習にすらならないし、ことハンドウイルカやマゴンドウなどハクジラ類については厚生労働省の指導もあるのだから、保護者を不安にさせない対処が必要だろう。その際に「安全」ばかりを強調すれば、かえって不信感を増大さかねない。せめて厚生労働省と日本生協連の意見を提示して、保護者の意向を聞くぐらい、腹をくくってもいいのではないか?


報道が「輸入」される前に

  山下氏の記者会見を聞いた特派員からは、「なぜいきなり特派員協会での発表なのか?」という質問とともに、「太地産の魚も調査したか(汚染状況はどうか)」と“現代のミナマタ”を念頭においたような質問も飛び出し、さっそく英語圏には「学校給食に水銀汚染の鯨肉が使われた!」と配信されている。彼らにとって水銀汚染といったら、世界に通じる「MINAMATA」関連報道だ。

  今回の記者会見は、山下氏らのブログに注目したThe   Japan   Timesが第一報を報じたことから特派員協会会員の希望で実現したらしいが、肝心の日本国内には、事情のわかる日本語報道はいまのところない。

  1956年に水俣病が公式確認されてから51年。いままだ患者認定を申請している人は約5200人いるが、うち2割は公式確認後に生まれた世代だそうで、認定制度が変わらない限り、全員棄却になるとみられている。そんな事実に関心を持つ日本人は、九州や新潟を除けば、もはや決して多くはないだろう。

  太地の事例は工場排水が原因だった水俣とは違って、海水中にとけている水銀が食物連鎖の過程で問題ある濃度に達したものだし、すぐに症状が出るような状態ではないようだが、それだけに魚を食べる量が他国に比べて多く、しかもマグロ好きとなった日本人には無関係でないといえる。長期微量汚染の影響について、政府にはまだほとんど動きがない。

  ここは「ミナマタを忘れるなよ」というメッセージでもあると受け取って、水銀汚染全般に眼を向けるきっかけにしてもいいだろう。

汚染鯨肉を給食使用疑惑_6

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/06/15 10:56 投稿番号: [54643 / 63339]
  原口教授らの告発に刺激された動き出した市民団体のひとつ「食品汚染を考える市民の会」(現在は活動停止)などが、「和歌山県産ミンククジラ(実はスジイルカ)」として売っていたケースを突き止めた(2001年6月18日共同通信)。これにはオチがあり、販売業者は「千葉県の市場で、和歌山県で獲れたごんどうくじら」として売っていたものを仕入れ、“誤って”ミンククジラのラベルを貼った、と説明しているのだ。時期的に考えれば、「(汚染が知られていて)ごんどうでは売れない」と判断した可能性もある。また「和歌山県産」と付けたのは余計だった。当時は定置網などでの混獲ものは、販売が禁止されていたからあり得ない表示なのだ。

  そんなこんなで今でも「くじらを買ってきた、安かったからたっぷり食べた、じつはいるかだった」というようなことが起きる可能性も、ゼロとはいえない。もちろん限りなくゼロに近いともいえるのだが。

  なお、これらの水銀汚染の原因について、厚生労働省は「自然界に存在する水銀を食物連鎖の過程で体内に蓄積するため、特定の地域等にかかわりなく、一部の魚介類等については水銀濃度が他の魚介類と比較して高いものも見受けられます」としている(水銀を含有する魚介類等の摂食に関する妊婦等への注意事項の見直しの検討について(概要)(平成16年8月現在))。

  食物連鎖の上位にいる生物ほど水銀濃度は高いという傾向の中で、特に問題ある濃度の食用生物について告知したというわけだ。太地近海がことさらに汚染度が高いという話ではない。

  山下氏ら町議2名が共同発行している議会活動報告「美熊野政経塾」。この第9号は8月7日に新聞折込で町内に配布し、反響を呼んだ。

どうする?「くじらの町」

  太地町の公式ホームページを見ても、クジラは同町のシンボル的存在。古式捕鯨の史跡や町立くじらの博物館などは代表的な観光資源としてとらえられているようだ。南氷洋捕鯨華やかなりし頃には多数の町民が乗り組んでいった。小型鯨類捕獲業者も太地町漁業協同組合以外に、捕鯨船第7勝丸を所有し日本小型捕鯨協会会長を務める磯根◯(山冠に品=いわお)氏がいる。そんな、「平成の大合併」にも乗らなかった小さな町での汚染鯨肉騒動である。町議の定数は10、山下氏らが告発に動いたことは小さな話ではない(関連記事)。

  「私は反捕鯨というわけではないですよ。南氷洋産のミンククジラは厚生労働省の調査でも汚染がないとされていますから、給食に出すのは構わないと思います。でも、中国産のうなぎが問題になったように、食の安全は社会的にも大きな関心事ですし、なによりも子供を持つ親たちから不安だという声が出てきています。でも小さな町ですからそういう意見はなかなか表に出てこないし、地元紙も産業擁護なのか記事にしようとしない。『おまえは追い込み漁を潰す気か』とも言われたこともありますが、追い込みのマゴンドウの汚染がすごいというのがわかったのですから、もし今後も太地産の鯨類を学校給食に使用するつもりなら、町が調査を行い、安全であれば安全宣言すべきだと思います。学校給食は『残さず食べなさい』と先生が児童生徒に指導しているものです。汚染の疑いを晴らすことなく使うのは、町が町民にしてはいけないことだと思います」(山下順一郎さん)

汚染鯨肉を給食使用疑惑_5

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/06/15 10:55 投稿番号: [54642 / 63339]
汚染についての厚労省の判断

  鯨類の汚染が注目されはじめたのは、1999年だ。第一薬科大学(福岡市)の原口浩一教授(分析化学)と北海道医療大学(当別町)の遠藤哲也講師(当時。現在は准教授)らが、東京・大阪・宮城・和歌山・広島・長崎などで市販されている鯨肉製品の、鯨種と重金属汚染の状況を調べたところ、イシイルカ、ゴンドウ(マゴンドウ?)、ツチクジラなどの肝臓や赤肉から、暫定規制値以上の総水銀が検出され、脂肪層の大半からも暫定規制値以上のPCBが検出されたため「汚染の実態調査と人体への影響を大がかりに調査すべきだ」と厚生労働省に要望書を送るなどしてからである。

  彼らが分析した「鯨肉」は、1992年2月に6都市(宮城、東京、大阪、和歌山、広島、長崎)で買い集めた61点だが、そのうち20点がイルカ類(ハクジラ類)で、うち17点が総水銀濃度の暫定規制値を超えていた。なかでもスジイルカの肝臓から204ppmの総水銀が検出され、これらのことから、食の安全に関わる消費者団体が、販売時の種名表示を厳密にするようにと働きかけを強めていった。

  その後、今度は「ノルウェーがクジラの脂肪層を日本に輸出したがっている」という情報を得た日本消費者連盟など消費者団体が合同で、国際的な環境保護団体グリーンピース・ノルウェーのスタッフを招いて緊急集会を開き、厚生労働省に働きかけるなどしはじめた(<緊急!>ノルウェーのクジラ肉の脂身輸出反対に賛同のお願い)。

  先に紹介した厚生労働省の平成13年度厚生科学特別研究(2003年1月16日発表)は、このような背景から生まれた。また、同年6月には魚介類などを含む摂取注意事項も発表した。

  この際、妊婦は「1週間に2回以下(1回60〜80gとして)」にと提示された「メカジキ及びキンメダイ」のうち、キンメダイが売れなくなる騒ぎが起きた。このときの摂食注意事項は、メジャーな魚(マグロ)には甘く、マイナーな魚(キンメダイなど)には厳しくなる操作が加わっているとする指摘が数多く出てきた(JANJAN:マグロと水銀(2003/11/14))。環境工学者で現在(独)産業技術総合研究所・化学物質リスク管理研究センター長の中西準子氏もこの問題を当時詳しく指摘した1人だ(「中西準子のホームページ」より:メチル水銀のリスク、メチル水銀のリスク(2)マグロの水銀値がない・メチル水銀のリスク(3)メチル水銀の分析値がおかしい―水産庁の発表値・メチル水銀のリスク(4)メチル水銀の分析値がおかしい―キンメダイはscapegoatだと考える理由)。

  これらのことから、摂取注意事項は2005年に改訂がなされ(   http://www.maff.go.jp/fisheat/fish-3rd13.htm   )、
キンメダイと同レベルの摂食注意食品として、クロマグロやメバチマグロ、メカジキも名前を連ねるように変更されたのである。この中で、妊娠中もしくは妊娠予定の女性は、マゴンドウは2週間に1回以下(40g程度/週)、バンドウイルカは2ヵ月に1回以下(10g程度/週)に抑えるように、としている。また水産庁では、肝臓や腎臓を販売しないように指導している。

  ただ、太地町において追い込み漁で獲られるマゴンドウは60頭前後、流通する肉や脂肪層は多く見積もっても100tといったところだろうか。2004年の全国での実績でも、160頭。肉として市販されている総量は300tあるだろうか、というところだ。体重150〜350kgのバンドウイルカも実際の捕獲数は450頭程度だから、肉もせいぜい100tかもしれない。出荷先も和歌山県・奈良県・大阪と限られている。

  太地町議・山下順一郎氏も、「食べて美味しいと思うのはごんどう」というくらいだから、地元ではお馴染みの肉であり、親しんでいる人なら見分けはつくのだろうし、主たる消費地では商品表示も比較的はっきりしている可能性がある。選んで食べる人も、避けたい人も、そこから先は自由だ。ちなみに山下氏は検査結果がでてからは、マゴンドウを食べていない。食べるときは南極産のミンククジラにしているという。ただしやっかいなのは「マゴンドウ」と明記されていないものが、どこでどのようにして売られているかがわからないことだ。産地から遠いほどこの可能性は高い。

Re: 少し前の話をすぐに忘れるんだねえ

投稿者: mhls_0411 投稿日時: 2009/06/15 10:54 投稿番号: [54641 / 63339]
>ある機関が93-02年の間に何度か検査して、その度に高い濃度で検出された。
●その資料を出せよ。ん?キミの頭の中の話じゃ嘘くさい


俺が出しても信用しないだろう。
調査機関を教えるから自分で電話して聞いてくれ。

日本子孫基金事務局TEL0352760256
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