対イラク武力行使
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道義的責任>ライターさん
投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/04 18:20 投稿番号: [55005 / 118550]
岩波文庫の赤本にICUの最上俊樹教授が書いた「人道的介入」って著書がありますよね。
そこで、最上教授が論じているボンヘッファーのジレンマの話がとても興味深いんですよ。もし関心があれば一読お薦めです。
道義的という話になると、9・11のテロを行った犯人も、それに対し武力で対抗した米国も、道義的な観点から正当化するということは僕はできないんですよ。政治的な効用って汎価値的な視点からだったら、いくらでも屁理屈はこねられますが…。
テロは完全に犯罪ですが、米国にも武力行使に踏み切るということの政治的決断の前に、倫理的な苦悩があって当然だと思うんです。
基本的に人殺しするわけですから…。
米国は武力行使に踏み切ることに、どう苦悩したかどうか分かりませんがね。
で、その苦悩が深ければ深いほど、プラグマティックではない、もっと先の未来を見据えた秩序像が描けるかもしれないと僕は思っています。
アフガンにしても、イラクにしても、米国の対応は極めてプラグマティックなんです。場当たり的すぎるんですよね。
そんなプラグマティックな姿勢は、道義的なものとも相容れないし、国際政治なんてのは所詮そんなもんだと元も子もない話しにもなる。
繰り返しになりますが、現在の国際法秩序は、武器を取る者に多大な制約を課すことを前提としているんです。なので、武器を取った者にはとことん冷たい世論が出てくるのは当たり前だし、それが逆に健全なのかもしれません。
なぜ武器を取った者にここまで制約が課されるのか?
米国も考えるべき道義的問いですね。そして、いわゆる過激派にもそういう法治概念が浸透するかどうか――道義的な価値観の普遍化が必要になってくる問題です。この辺が勝負どころかな?
これは メッセージ 54998 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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なぜ執拗な空爆か?(追加の補足)
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/10/04 18:16 投稿番号: [55004 / 118550]
しかしまあ、米軍発表の戦果、100%反乱軍兵士は、実に笑える。調べてもいないで、分かるはずがないじゃないか。しかし空爆による死者は100%反乱軍兵士という大本営発表は続けられるだろう。なぜなら、いくら兵士だって、自分たちが空爆で殺した人間の中に女子供や老人がけっこういたなんて知らされたら、よほどの異常人間でない限り、精神が持たないだろう。いまだって精神的におかしくなってるのがけっこう出てんだから。
これは メッセージ 55003 (masajuly2001 さん)への返信です.
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なぜ執拗な空爆か?(追加)
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/10/04 18:00 投稿番号: [55003 / 118550]
これは メッセージ 54999 (masajuly2001 さん)への返信です.
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経済制裁は…>モリヤさん
投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/04 17:55 投稿番号: [55002 / 118550]
報復です。
非友好的措置は基本的に報復ですよ。
武力行使を伴わない合法的措置です。
これは メッセージ 55000 (moriya99 さん)への返信です.
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ライターさん:補足
投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/04 17:52 投稿番号: [55001 / 118550]
まぁ厳密に言うと、やはりアフガン攻撃は「報復」ではないですよ。
武力行使を含んでしまっているので…。
まぁ、本来違法な「復仇」なのですが、安保理決議で「自衛権の行使」として承認されちゃっているので、違法性が阻却された形にはなっています。
ここは素直に、テロ対応型の自衛権の行使なのでしょうね。
で、問題は、国連は非難決議は出していませんが、アフガン攻撃の非難はしているという点ですね。
つまりjus ad bellum(開戦法規)上の違法性は阻却されたけれど、jus in bello(戦時法規)上の違法性は問われ続けているわけです。
誤爆や過剰攻撃の問題ですね。
武力行使を行った者に多大な制約が課せられる――それが現在の国際法秩序ですし、そうした秩序観念は今後も変わるべきではないだろうと思いますけどね。
これは メッセージ 54997 (silverlining430 さん)への返信です.
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>シルバーさん、ちょっと確認…
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/04 17:52 投稿番号: [55000 / 118550]
>>
「報復」は、武力行使を含まない非友好的な対抗措置を言います。たとえば外交関係の断絶などがそうです。ゆえに合法的な対抗手段でもあります。
>>
ま、分かります。とすると、経済制裁なども、「報復」措置に含まれると解釈していいですか。
で、ずっと考えているんですけど、拉致事件ですね。拉致被害者を救出するために、武力を行使する…、これって自衛の範囲を越えているのかな。私には、これ以上の自衛はないと思うけど…。
拉致して、死亡した、と言えば認めて謝罪したことにはならないよね。
私には、どうしても、北朝鮮に何にもないから、拉致被害者の救出に熱心でない、としか思えない…。その行為を止めて貰えばいい状態なら、報復で済むけど、奪われている人源を取り戻すのは、なんと言えばいいのかなあ。自衛だと思うけど…。
拉致など、その奪還に関して、国際法上の概念がまだ、きちんとしてないのかな。ちょっと、そんな気もしますね。ま、北朝鮮のやっていることときたら、どうも法外の暴力なんでしょうか。法外のことには、武力行使しか、本当はない、解決はない、というのも、紛争の概念のなかにはあるような気もしますね。
テロも従来の戦争の概念では、防げない。対抗できない。が、間違いなく暴力だよね。これに対して、きちんとした概念がない。拉致なども同じなのかな。
どっちも、非戦闘員、一般市民が犠牲者なのも共通しているですけど…。
これは メッセージ 54983 (silverlining430 さん)への返信です.
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ななぜ執拗な空爆か?
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/10/04 17:49 投稿番号: [54999 / 118550]
ファルージャ、サマラとずっと空爆が続いていた。空爆が行われる地区はこれからも増えるだろう。ファルージャは、ザルカウィが隠れているという理屈があった。じゃあ、サマラは?反乱軍がいるから。だったら、イラクのかなりの都市が空爆対象になるに違いない。米軍発表の戦果は、腹を抱えて笑える。100%反乱軍兵士。ところが、地元の保健所や病院の発表だと、女子供に年寄りがかなり含まれる。どっちが本当だろうか...?
地元発表を信じる方が当たり前だろう。当然のこととして、反乱軍には政府や警察・軍関係に協力者がいるに違いない。空爆と戦って勝てるわけがないことなど最初から分かっている。いつまでも、そこにいたらバカだ。バグダッドが落ちたときだって、大部分は逃げていたじゃないか。空爆と戦う方法があるとすれば、せいぜいナジャフのような特殊なケースだ。
でも、米軍は空爆をする。それは何故か?破壊することが目的だから。関係のない人間が死ぬことなんて分かっていても空爆する。破壊し殺すことによって、地元の人たちに武装勢力に味方するのを止めて、自分たちにつくように促すため。詰まる話が、協力か死のどっちかを選べってわけだ。
そして、そこまでやらなければならない理由は何か?その答えは単純至極。カネ。プールされている世界各国からのイラク復興資金だ。確認していないが、来年1月の選挙とかが条件になってんじゃないか?そして、そのカネが自由に使えるようになるためには、現在のアラウィなんかのCIAの紐付きが勝たなければならないんじゃないか?
日本の場合は、アメリカからのご要望に答えて日曜日に復興資金の一部を選挙のためとか称して回すことを決めたんじゃないのかな?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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シルバー氏へ
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 17:47 投稿番号: [54998 / 118550]
私は国際法は2単位だけですからねぇ〜
しかも・・・
単位を落として追追試験でやっと貰った単位!
さて、国際法上で考えればキリは無いでしょう。
そこで、私が上げているのが
『道義的是非』です。
国際世論が力を持った今、
柔軟な(ある意味、無責任な)国際世論がどう判断すべきか?
と言う事です。
これからの国際社会を踏まえた上で道義的に
米国のアフガン侵攻は是か?非か?
これならマサ坊でも話の輪に入る事が出来る。
なぁ〜マサ坊???
これは メッセージ 54997 (silverlining430 さん)への返信です.
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ライターさんへ②
投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/04 17:40 投稿番号: [54997 / 118550]
ははははは!
国際法上の概念はまじでめんどくさいんですよ。
解説は大丈夫ですよ。
で、ここですが…、
>「国連からアフガン侵攻に対して非難決議が出ていない。」
ここが結構重要なんですよね。
アフガン攻撃を自衛権の論理的根拠で行うことを承認したのが、どこでもない安保理の手続きで行われたものですので。
国連側(アナンさん)も、アフガン攻撃を自衛権で説明することに反対ではないんですよ。
かなり前のフランスが自衛権では国際法理論上苦しいから「新決議採択しましょうか?」って提案したのを、米国が“No thank you"と断ったという話とも関連してくるんですけどね。
現行国際法の見直しは行われていませんが、テロ行為に対し、自衛権で対応できるという理屈に、国連側も足を突っ込んじゃっているんですよ。すでにね。
で、その辺の理論を本格的に詰めるために、例の高級諮問委員会があーでもないこーでもないと現在議論しているわけです。
たぶん、現在の日本の憲法論議のように、国連憲章と国際法の見直し論議が近くに行われるでしょうね。
これは メッセージ 54994 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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散漫な頭
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/10/04 17:34 投稿番号: [54996 / 118550]
「死の護送」で、これほど盛り上がっているとは、不思議な感じだ。しかし、バカらしくて、途中で読むのを止めた。散漫な頭は散漫な一般用語で話がを始まる。「テロ」とか「国家」とか。具体的な状況から始まらない。俺が覚えている限り、タリバンはビンラディンが9・11の首謀者であるという証拠を出してくれ、って言ったんじゃないだろうか。ところが、アメリカは2日(?)以内に引き渡せと最後通告した。タリバンが言ったことはごく常識的なことだ。日本人としても。客人として迎えている人間を、証拠もなしに何されるかわからないところに引き渡すことはしないだろう。しかし、その証拠は出されず、空爆が始まった。いったい、ビンラディンが首謀者という証拠はあったんだろうか?「死の護送」で殺されたタリバン兵はテロリストだったんだろうか?単純に自分の土地・人間を破壊しにきた奴と戦っただけじゃないのか?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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洗脳?
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 17:34 投稿番号: [54995 / 118550]
洗脳?違うな・・・
戦争を遠い国の遠い昔の話の様に見つめているだけだな。
孫子がやった戦史を学ぶ時のイロハなのでね。
是々非々
私は米軍兵士もタリバン兵も同じ人間として見ている。
どちらが優れた人間で
どちらが劣った人間だから多少の事は目を瞑るべきだ
と言う考え方では無い。
名も無き人々を人質に取るテロリストを賞賛し
捕虜資格さえ無い者の過剰な人権を求めるなど
私には出来ないな・・・
これは メッセージ 54985 (moriya99 さん)への返信です.
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報復と復仇
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 17:23 投稿番号: [54994 / 118550]
地雷を踏まないように用語に注意して歩いているのだが・・・(^^;
まぁ狡猾者なので
さて報復と復仇に付いて国際法上
『報復retorsion』:違法でない行為に対する反応で、「報復」としてとら
れる措置それ自体も国際法に違反するものであってはならない。
例えば外交特権を持つ大使館付き武官をスパイ容疑で国外追放されたので
報復としてその国の武官を国外追放した。
合法的措置
『復仇:reprisal』違法な侵害行為に対してとられる措置で、本来違法な
ものだが、違法性が阻却されるもの。
で・・・よろしいでしょうか?
つまり『報復』とは合法に対して合法でやり返す事
ブッシュ陣営がケリーの誹謗中傷をしたので
ケリー陣営も誹謗中傷を仕返した。
大統領選挙戦に於いて誹謗中傷合戦は違法行為では無い。
または、私の子どもが隣の子どもに殴られたので
報復として
隣の子どもが万引きしていた事を警察に訴えた。
(私はしないぞ〜)
対して『復仇』とは違法に対して違法でやり返す事
夜の繁華街で、酔っ払いに殴られたので
殴り返した。
************************************
まずは『復仇』の歴史から
国際法で復仇が禁止が明文化されたのはつい最近の事。
1970年の国連総会決議で
『武力の行使を伴う復仇行為を慎む義務を有する』
とあります。
ではなぜ、禁止するでは無く『義務を有する』と言う曖昧な書き方なのか?
実はそれ以前には
戦時復仇と言って戦時国際法では明文化されていない慣習法として
『復仇』は黙認されていたのです。
(但し、あくまで黙認
復仇はさらなる復仇を呼ぶので陸戦条約にも明文化を避けたとされています。
ちなみに、文明国間の戦争では
復仇は可:復仇に対する復仇は不可であったようです。)
さて、私は
あくまで国際法上合法的対処であると言うスタンスを崩さないように
『報復』を使っています。
その根拠は、
「国連からアフガン侵攻に対して非難決議が出ていない。」
を上げます。
道義的に是非を検討する場合に於いて
報復半分の報復とは
自衛権の行使の延長としての合法的措置とします。
これは メッセージ 54983 (silverlining430 さん)への返信です.
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息子は、ブレアの嘘のために死んだ
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/10/04 17:08 投稿番号: [54993 / 118550]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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理想は基地が無い方がいい 現実は
投稿者: japanasnumberoneforever 投稿日時: 2004/10/04 17:05 投稿番号: [54992 / 118550]
無いと侵略される
米国を米軍を上手くあやつらないとだ
将来は日本国単独で防衛体制を構築しなければいかん
これは メッセージ 54969 (moriya99 さん)への返信です.
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silverlining430さんへ
投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/04 16:39 投稿番号: [54991 / 118550]
共著。
笑。
にゃは
これは メッセージ 54983 (silverlining430 さん)への返信です.
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ムクタダ・サドル■再考(完)
投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/04 16:37 投稿番号: [54990 / 118550]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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ムクタダ・サドル■再考(4)
投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/04 16:37 投稿番号: [54989 / 118550]
す、すげぇえぇぇぇえぇぇぇえぇええええぇえ!!!!
面白い面白い面白い面白い面白い面白い!!!!
ぶはははははははははははははははは!!!!
あ、あははははははははははははははは!!!!
ど、どわっははははははははははははは!!!!
だはははははははははははははははは!!!!
あんな顔写真1枚と略歴ちょろっと書いただけなのに…。
ぶっわ、わははははははははははははは!!!!
そういえば君はプロファイラーなんかじゃないようだな。
魚屋か…。精進しろよ…。
包丁いっぽん♪
こりゃ!
さらしぃに、まいてぇ♪
あらよっと!
にしても、まさかここまでサドル魚をさばくとは思わなんだ…
相当切れ味鋭い包丁をお持ちのようだな…。
まぁ、そもそも一例で挙げていただけだから、
さばく必要もなかったんだが…。
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で、略歴?ちょい今から読みます。親父が尊敬されていたから今の職務につけてる訳やな。でも、自分に自信がなさそう。
これは、かつてのスターリンと同じ顔や。
スターリンは何をしてきたか?
粛正の嵐。それは自分より賢い人や聡明な人すなわち、自分自身がコンプレックスを感じる人達を次々に大量殺害することで、自己を保った虚弱なおっさん。
上記の彼はまさに今「スターリン」的表情で吠えている。自己に自身がないからよけい吠える。
吠えるとシビレル女性も出てくるわな。
あの橋本龍太郎にシビレタ女達と同じように。
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しっかし、ホント。
末恐ろしい魚屋だ…。
「粛清の嵐」ね…。
サドル魚にはいろいろと容疑が投げ掛けられている。
同じシーア派でロンドン亡命から帰国したアブドル・マジード・ホーイ師の惨殺は、彼の手下によるものとの疑い。
そして、同じイラク出自という意味でも、イラン出身のシスタニ師よりも、おそらくサドル魚にとってライバル的な存在だったであろう
ハキーム家のムハマド・サイード・ハキーム師の暗殺未遂事件、ムハマド・バーキル・ハキーム師の爆殺事件の犯人としても疑われている。
まぁ、サドル魚は容疑を否認しているけれど…。
で、シーア派の最高権威、アリ・シスタニ師なんて、サドル魚は相当目敵にしている。
サドル魚によるシスタニ師暗殺計画なんて話しもしばし出てくる。
そしてわりと最近では、こんなニュースもあり。
トミーさんがすでに取り上げていたと思われますが…、
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「宗教裁判所に約20遺体
ナジャフ、虐待の声も」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040828-00000091-kyodo-int 【ナジャフ(イラク中部)28日共同】イスラム教シーア派の対米強硬指導者サドル師の民兵組織と米軍との停戦が成立したイラク中部ナジャフで27日、サドル師側が宗教裁判所として使っていた建物から約20人の遺体が見つかった。虐待を指摘する声もある。
サドル師側が独自に設置した宗教裁判所で、地下室にあった遺体が1階に引き上げられていた。遺体は毛布でくるまれていたが、腐敗しており、激しい悪臭を放っていた。焼かれている遺体もあった。
警察当局は、遺体の中に、宗教裁判所でサドル師側が首を切って殺害した警察官や一般市民が含まれていると指摘した。
これに対し、同裁判所のハーシム副所長は共同通信に、遺体はいずれも最近の米軍との戦闘で死亡した民兵マハディ軍のメンバーだと主張した。
(共同通信) - 8月28日10時39分更新
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ムクタダ・サドル■再考(3)
投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/04 16:37 投稿番号: [54988 / 118550]
この若者サドルは肥満。
まずはそれを改善しましょう。
で、次にもっと真摯になり虚勢をはるのをやめましょう。
「偉大」と言われたいなら、自分の頭を冷やし興奮するのを抑えましょう。
興奮が治まればいい智恵が浮かびますよ。
昔のロシア作家プーシキンの言葉をこのデブの青年に捧げます。
「一晩眠れば、いい智恵が浮かぶものだ。」
まずは脆弱な自我を隠し威嚇するような表情をやめて、睡眠をとりなさい。
で、ちなみに、この若者。
背中にもお尻にも毛が生えていますよ。
陰毛から胸毛まで繋がってますよ。
毛深い。
体臭も凄いでしょう。
ここまで臭ってきます。
お風呂にも入りましょう。
あ、イラクはお風呂どころでは、ありませんでしたね。
風呂に入らなくていいから、せめてエエ格好するのはやめなされ。
墓穴を掘りますよ。
ん?
ぶつぶつ。
好き放題にてきとーに屋台でタイ米食べました。
ごちそうさまでした。
ばいなりぃ。
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ムクタダ・サドル■再考(2)
投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/04 16:37 投稿番号: [54987 / 118550]
■【バグダッド11日共同】8月にイスラム教シーア派の対米強硬指導者サドル師の民兵と米軍との激しい戦闘が起きたイラク中部ナジャフで、サドル師に対する公然とした批判が出始めている。戦闘でナジャフの街が破壊されたことへの怒りが原因で、10日には住民約1000人が参加して初めての大規模な「反サドル師デモ」が行われた。
サドル師の「反米、反占領」の呼び掛けは、各地で同師支持者の蜂起を呼んだが、8月末の停戦を機に、シーア派穏健派が抱いていた「反サドル感情」が一気に噴出した形だ。批判の高まりは、来年1月の選挙に参加する方針のサドル師派の支持にも影響しそうだ。(共同通信) - 9月11日
■略歴:イラクで反米武装闘争をリードするイスラム教シーア派の強硬派指導者。シーア派はフセイン政権時代、抑圧されていた。まだ若い。一説によると26歳とも。まだ学生の身分だが宗教指導者扱いされ、ムクタダ・サドル「師」などとも呼ばれる。サーディク師というフセインの圧制と対峙し続け、フセインに処刑された偉大な父を持つ。それゆえ、その息子であるムクタダに父の影を見るイラク人もいる。ムクタダ自身には父ほどの能力はないが、親の七光りで支持を集めているようだ。彼を支持するものたちは、失業状態に置かれ、生活苦にあえぐ若者が中心であるようだ。
一枚の顔写真、簡単な略歴からも、分かることはある…。浮かび上がる人物像がある…。
は?
あの吠えてる一枚の写真と上記の情報でここで八百屋?わし、中卒や。後は全部独学や。それを承知してんのかい。君・・・。
魚屋やねん。わし。
ぶ。
サドル??????????
自転車のサドル??????
エ?
で、あの写真のデブ男?毛むくじゃら?
まず、肥満やねん!!!!
みんな苦しいのに、自分だけ肥満になる位、食べやがって!他の飢餓状態の人にわけてやれや、とまずいいたいです。
で、略歴?ちょい今から読みます。親父が尊敬されていたから今の職務につけてる訳やな。でも、自分に自信がなさそう。
これは、かつてのスターリンと同じ顔や。
スターリンは何をしてきたか?
粛正の嵐。それは自分より賢い人や聡明な人すなわち、自分自身がコンプレックスを感じる人達を次々に大量殺害することで、自己を保った虚弱なおっさん。
上記の彼はまさに今「スターリン」的表情で吠えている。自己に自身がないからよけい吠える。
吠えるとシビレル女性も出てくるわな。
あの橋本龍太郎にシビレタ女達と同じように。
しかし、彼は可哀想な側面をもつ。
日本の2世3世議員と同じように。
親や祖父が偉大と「世間」から言われた子孫ほど苦しい。
この若者は今岐路に立つ。
偉大な父とイラクのみんなから言われるか、そうでないか。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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ムクタダ・サドル■再考(1)
投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/04 16:37 投稿番号: [54986 / 118550]
ムクタダ・サドル
顔写真:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040911-00000114-kyodo-int■略歴:イラクで反米武装闘争をリードするイスラム教シーア派の強硬派指導者。シーア派はフセイン政権時代、抑圧されていた。
まだ若い。一説によると26歳とも。まだ学生の身分だが宗教指導者扱いされ、ムクタダ・サドル「師」などとも呼ばれる。
サーディク師というフセインの圧制と対峙し続け、フセインに処刑された偉大な父を持つ。それゆえ、その息子であるムクタダに父の影を見るイラク人もいる。ムクタダ自身には父ほどの能力はないが、親の七光りで支持を集めているようだ。
彼を支持するものたちは、失業状態に置かれ、生活苦にあえぐ若者が中心であるようだ。
一枚の顔写真、簡単な略歴からも、分かることはある…。
浮かび上がる人物像がある…。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>捕虜虐待
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/04 16:36 投稿番号: [54985 / 118550]
>>
アメリカ国民が捕虜の扱いに付いて知る必要があるのでは無く
世界が世界各地の武装勢力に捕虜の扱いに付いて教える必要があるのだ。
>>
洗脳されているのう。部分正義だなあ。それより先に深層や真実には、絶対に入れないね。ま、いっか。自分の身が持つ限界線というのがあるものねえ。
(現実にはないけど…。だから、本当に戦争をしてみなければわかないことを言っても仕方がない。戦争をしないでくれたら、それでいいのだし)
これは メッセージ 54972 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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>侵略と略奪
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/04 16:30 投稿番号: [54984 / 118550]
>>
何が言いたいかと言えば!
国境線が確立した現代国際社会に於いては
侵略だ!略奪だ!などを先進国はまったく考えていないと言う事です。
>>
まあ、そういってしまえばそれまでなんですけど、マーケットの確保などの形になってあるんじゃないかな。
ベトナム戦争なども、その典型では…。米ソのマーケットのせめぎ合い。また、自然がその陰にあったりもしますしね。
結局は経済なんですよん。
これは メッセージ 54975 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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ライターさんへ
投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/04 16:04 投稿番号: [54983 / 118550]
「自衛」「報復」「復仇」は全て国際法上の概念ですが、理解が違います。
「報復」と「復仇」が若干混同されやすい概念ですね。
「報復」は世間一般に言われる報復と国際法上の概念は全く違いますので注意が必要かと思われます。
「自衛」は攻撃が今まさに行われている際、それに対抗するというもの。
――①急迫性②必要性③均衡性の条件に制約された武力行使を行うことが可能になります。
「報復」は、武力行使を含まない非友好的な対抗措置を言います。たとえば外交関係の断絶などがそうです。ゆえに合法的な対抗手段でもあります。
一方で「復仇」は武力行使が含まれるものになります。「自衛権の行使」と異なるのは、自衛の場合、攻撃が行われている最中での対応になりますが、「復仇」の場合、武力行使が行われた「後」、武力を用いてやり返すということになります。
「復仇」は現行の国際法上は認められていません。
国際法学者は、現行の国際法体系の見直しが行われないまま踏み切られた米国のアフガン攻撃を「復仇」として捉えているようです。
取り急ぎ。
これは メッセージ 54982 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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etranger3_01氏へ
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 15:45 投稿番号: [54982 / 118550]
重箱の隅を突付いたのは久しぶりに君が出てきたので
挨拶代わりのジャブを出したまで・・・
「久しぶりって」意味に取って欲しい。
まず、平和ボケ日本の事は忘れよう!
************************************
『米国のアフガン侵攻の正当性に付いて。』
・国連安保理で非難決議が出ていない以上は現在の慣習国際法上問題は無い。
次に道義的に問題はあるか?
つまり、国連が米国を責めない以上は
国際世論が米国の侵攻を責めるべきか?
と言う事だ。
つぅ〜事で『自衛』と『報復』
自衛権と言うのは何も国家だけが持っているモノでは無い。
私も持っているし、ここにいるみんなも持っている・・・
つまり誰もが持っている権利だ。
さて、
私の家に泥棒が入った、そいつを私がバットで私の家の中で殴った。
これが『自衛』
泥棒が逃げて余所の家に逃げ込んだ、その家は泥棒を匿っているようだ。
ここで、この家の中まで入り込んで泥棒を殴れば『報復』
判り易く言えばこうなるだろう・・・
実際には泥棒が私の家から出た時点で私は警察に通報する。
その後、警察(law enforcer)が泥棒を逮捕してくれる。
法治国家ならばコレが通用する。
さて、それでは米国によるアフガン侵攻は『報復』か?
私は『報復』半分『自衛』半分と考える。
現在の国連がどんなに威張ろうとも
構成員である各国に対して
日本の様に強制力を持った法の執行を出来ない。
つまり、自分の身は自分で守らなければならない
西部劇の世界と言えるだろう。
泥棒を匿った余所の家、その家はしっかりした家とは言えず
泥棒をそそのかし、泥棒に協力している家だ
ほっとけば泥棒を逃がすかもしれないし
逃げた泥棒が逆恨みをして
私の家に火をつけるかもしれない。
遠く離れた町からやってくる老いぼれ保安官を当てにしていたら
私の妻子の身が危ない。
タリバン政権下のアフガンは立派な国だったろうか?
国民が安心して生活できる国だったろうか?
外国人がのんびりと観光を楽しめる国だったろうか?
そんな国に逃げ込んだテロリストをそのままにすれば
テロはどんどん増発していただろう。
これは メッセージ 54981 (etranger3_01 さん)への返信です.
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ライターさん、rephraseします
投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2004/10/04 15:13 投稿番号: [54981 / 118550]
専守防衛の枠内での間接侵略に対して自衛権の発動とは:
「日本国に対して国外の、支援国家に隠匿された組織によってテロが行われた場合、日本は自衛権を発動【して、アメリカ同様その支援国家を直接攻撃できるのか】というものです。(【】rephrase分)
>巡航ミサイル等で北のミサイル基地先制攻撃は専守防衛の枠内における自衛権にあたるかどうか。
の是非・・・
いいえ、非対称的な組織によるテロの場合に、日本がその支援国家を直接攻撃できるかどうかの是非です。専守防衛の枠内であるかどうかなど、日本に限定した話をしてるではなく、日本を例にとってそのような自衛権が全ての国に認められるかどうかが争点です。あくまでアフガン攻撃が話の出発点であることを忘れないでください。
これは メッセージ 54980 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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重箱の隅を突付くけど
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 13:15 投稿番号: [54980 / 118550]
平和ボケ日本でも
間接侵略に対して自衛権は発動できるよ。
専守防衛の枠内でね。
------------------------------------
自衛隊法第3条
自衛隊は、わが国の平和と独立を守り、国の安全を保つため、直接侵略及び間接侵略に対しわが国を防衛することを主たる任務とし、必要に応じ、公共の秩序の維持に当るものとする。
------------------------------------
当たり前と言えば当たり前。
重武装のテロリストに対して警察が対処出来なければ自衛隊が出動する。
(救難任務もそう、悪天候で消防庁のヘリが飛べなければ
技量、装備に勝る自衛隊の救難飛行隊の出番になる。)
現在、議論になっているのは
国家どころが誰もが持つ自衛権の発動と専守防衛
巡航ミサイル等で北のミサイル基地先制攻撃は専守防衛の枠内における自衛権にあたるかどうか。
の是非・・・
これは メッセージ 54977 (etranger3_01 さん)への返信です.
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テロ支援国家
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 13:07 投稿番号: [54979 / 118550]
これは メッセージ 54976 (koukou_3nen_sei さん)への返信です.
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>すみません、高校3年生さん
投稿者: koukou_3nen_sei 投稿日時: 2004/10/04 13:05 投稿番号: [54978 / 118550]
了解しました。
確かにそうですね、自衛権は国家概念ですねw
これは メッセージ 54977 (etranger3_01 さん)への返信です.
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すみません、高校3年生さん
投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2004/10/04 13:02 投稿番号: [54977 / 118550]
ちゃんとレスするの初めてかもだけど、ちょっと的外れが過ぎるので指摘です。
>>同様な同時多発テロをこの日本が受けても自衛権は発動できるし
>↑「オーム」のように「日本人」が「日本」に対して同時多発テロを起こした場合、「誰」にたいして「自衛権」を発動するのかい?
自衛権は国家の概念です。
国内テロでは自衛権は発揮できません。
仮にアレフが国外で同時多発テロを起こし、それに日本人が含まれていたといっても、自衛権を発動することもできません。もしそんな状況でも発動できるというのなら、WTCの被害者の出身国すべてが自衛権を発動できてしまいます。そんなむちゃくちゃな論理ないでしょう。
ライターさんが言っているのは、日本国に対して国外の、支援国家に隠匿された組織によってテロが行われた場合、日本は自衛権を発動できるというものです。
むろん、発動できませんがね。
ただし、それが従来からの敵国であり国交正常化していない状態であれば(つまり北など)、宣戦布告することは可能でしょう(現行憲法でどこまで許されるのか疑問ですが・・・)。
これは メッセージ 54976 (koukou_3nen_sei さん)への返信です.
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>アフガン 「死の護送」
投稿者: koukou_3nen_sei 投稿日時: 2004/10/04 12:56 投稿番号: [54976 / 118550]
久しぶりだねえ、ライター坊や
オタク、「タリバン政権」とか「慣習国際法」とかイッチョマエのことほざいてるけど内容わかってんの?
自分の程度もわきまえずに突拍子もないことをホザくと恥かくぞぉ^〜
ところで、
>いくらテロ支援国と言っても国際社会の一員である以上は正面切ったテロ支援はしない・・・
↑「裏」でテロ支援する国家ねぇ、、ま、
そういう「マフィア国家」あったら具体的にあげてちょ、
あ、「ロシア」とかは?「ロシアン・マフィア」が裏で核ビジネスやってるって噂だよw
>同様な同時多発テロをこの日本が受けても自衛権は発動できるし
↑「オーム」のように「日本人」が「日本」に対して同時多発テロを起こした場合、「誰」にたいして「自衛権」を発動するのかい?
以上でちゅ、
ミリタリー的返事を期待してまっせ〜
これは メッセージ 54970 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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侵略と略奪
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 12:51 投稿番号: [54975 / 118550]
まぁ私の電波だと思って
話半分に聞いて下さいな・・・
良く、石油利権がどうのこうのと言う人がいますが
今回のイラク戦争で一番石油利権を気にしていたのは
フランスとロシアでしょう。
侵略すれば富を得られるなんて考えている指導者は現代社会ではもはや少ないでしょうね・・・
何しろ、米軍を見れば分かるように
占領地維持、植民地維持能力を持った軍隊を
先進国は持っていません、かろうじてフランス軍がその能力に他の先進国よりもすぐれる。と言うところでしょうか・・・
何が言いたいかと言えば!
国境線が確立した現代国際社会に於いては
侵略だ!略奪だ!などを先進国はまったく考えていないと言う事です。
経済大国に取って一番欲しいのは安全と安定・・・
安定した国際社会が経済大国に取って富に繋がります。
だから、アフリカよりも中東が話題になるのです。
安定を求めているのは誰でしょう?
騒乱を求めているのは誰でしょう連中
それを煽っているのは無責任な連中は誰か?
これは メッセージ 54973 (moriya99 さん)への返信です.
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>高遠さんとJVCとクバイシ師
投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/10/04 12:33 投稿番号: [54974 / 118550]
これは メッセージ 54967 (spica_022 さん)への返信です.
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>アフガン 「死の護送」
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/04 12:26 投稿番号: [54973 / 118550]
>>
逆に聞けば、あのようなテロ攻撃を受け
そのテロリストを公然を支援している国に対して指を加えて黙っている国家が存在するだろうか?
>>
まあ、少ないね。例外的にはあるけど…。例えば日本…拉致というテロに目を瞑ってきている…。
だが、イラクがテロ支援国家だったかどうか。イラク攻撃の本当の目的は、テロ支援国家の掃討だったのかどうか。実は、侵略戦争だが、態のいい衣を被せたのじゃないかな。それが問題になっているポイントでしょう。まあ、武力行使は開始する方に防衛だけの意味しかない、ということはないんでしょうね。防衛のためだけに戦争をするということはないのでは…。それが問題なのかも。
その証拠に拉致問題は防衛とか奪還の意味しかない。拉致被害者を奪還しても、奪還以外にメリットがない。それが放置された理由かもしれない。北朝鮮などに、奪うに値する資源でもあったら、どうなっていたか、ですよね。
明治維新にしても、なるほど、初めは防衛だったかも知れない。生き残るにはどうしたら、であったかも知れない。だが、次第に欧米の生活水準のものを得るために、が付け加わって行く。欧米なみの経済水準にならないと守れない、と変容していく。裏にあるのは侵略ですね。それがないと、戦争協力が得られない。そして、やがて、大きく破綻していく。戦争を仕掛ける側には、必ず、略奪の精神があるんだと思うよ。一時的、二次的とか、直接、間接かの違いがあってもね。略奪、侵略は戦争行為とは不可分じゃないかな。
これは メッセージ 54970 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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捕虜虐待
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 12:16 投稿番号: [54972 / 118550]
>自国の国民の精神衛生によさそうな餌を撒いて、戦争行為を正当化し、容認させ、協力させたい、のが本当のところの目的…。
違うよ!絶対に違うよ・・・
「戦いは時の運」これは古今東西の将が心に置いているもの。
兵士が敵を捕虜にして考えるのは
「自分が捕虜になったらどうしよう?」
と言う事だ。
捕虜条約は、自分が捕虜に成った時の事を考えて
人間らしい行動をすべきだと言う発想から生まれたもの。
現在、米軍はタリバン兵に捕虜資格を認めている。
私から見ればタリバン兵には捕虜資格など無いのだから
タリバン兵にしてみれば好待遇と言うところだろう。
タリバン兵に捕まった米軍兵士は
グアモンタにいるアルカイダの様なホテル暮らしが出来るなど夢にも思ってはいまい・・・
グアモンタの様なホテル暮らしはともかく
せめて命だけは助けてやって欲しいと言うところだろうな米政府の気持ちは・・・
アメリカ国民が捕虜の扱いに付いて知る必要があるのでは無く
世界が世界各地の武装勢力に捕虜の扱いに付いて教える必要があるのだ。
これは メッセージ 54971 (moriya99 さん)への返信です.
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>戦争の背後にあるもの
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/04 12:05 投稿番号: [54971 / 118550]
>>
そんな時代にあって、捕虜に扱いに対する行為では非難するが、テロに対する非人間性には、テロを行う側の背後にある心情を考えろとほざく。
同じ論理で、じゃなぜ捕虜をそのように扱ったかの背後にある心情を考えてみろや!(バカたれ)
>>
バカたれ、は余分だと思うけど、提案には賛成ですわ。戦争の大義などを言っていると、訳の分からないことになるって、ことでしょう。細部を捉えて、どっちの姿勢が立派か、など意味がない。お互いの主張でしかない。
これが戦争…。だから嫌…。
もっと、覚悟して見ようよ、というしかない。戦争は始めてしまえば、何でもあり。ジュネーブ条約もある方がいいには違いない。だが、守られない事例など山ほど起きるわ。その上、予測のできない事態もね。
テロを行なう行為の裏にあるものを考えて取り除く…。これ、重要でしょう。
だが、同時にアメリカが何故、狂うのか、それも考えないと、確かに問題は解決しない。アメリカは一番、フェアに戦争をする…、と見せかけて、実態は、凄惨だ。やる方もやられる方も荒廃している…。
だが、現時点では、アメリカのあり方次第で、防げた武力行使、防げた虐待…という視点が必要ですね。
誰が正しいのか、ではない。戦争に正しいもヘッタくれもない。ただの殺し合いだ。必要なのは、どうしたら防げたか、どうすれば防げるかだ。
捕虜の虐待の禁止の意味も、敵対国の人のことなどを考えて成立しているのじゃない。自国の国民の精神衛生によさそうな餌を撒いて、戦争行為を正当化し、容認させ、協力させたい、のが本当のところの目的…。自国の国民への言いわけでしかないですね。
その良いわけが破綻している…。
だとしたら、アメリカ的価値観で動いている日本にいれば、当然、アメリカの行為の批判者になるしかないですよ。防ぐには、自分の影響の及ぶところでしかやれないですからね。やっぱ、戦争は人の心を腐らせるね。多くの非戦闘員の犠牲者を出した第二次世界大戦…、そして核兵器の開発…。平和への関心が高まったように見えても、戦争で腐った心はなかかな浄化しない。そのことに、しっかり目を向ける。戦争を本当に憎むとはどういうことか、戦争をどれだけ憎むか、それ次第なんじゃないかな。
武力行使には、意見の相違というけど、そうじゃないかも。どれだけ、戦争を憎むか、その程度の相違だけかも知れないよ。綺麗な戦争などできる者はいなんだわ。それを、アメリカ国民は知る必要があるのかもね。日本の戦争を知らない世代の人間もね。
これは メッセージ 54948 (venture_2016 さん)への返信です.
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アフガン 「死の護送」
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/04 12:02 投稿番号: [54970 / 118550]
>スピカさん、ほぼ全面同意です。
そう?じゃ俺はテト君の#54964に同意するね。
そしてスピカ嬢の主張は完全な的外れ・・・
ICPOとか・・・
知っている言葉を並べただけだな。
タリバン政権下のアフガンはどうかな?
国家としてキチント機能している国だったかな?
つまり、家族旅行に出かけてゆっくりと観光を楽しめる国であったか?無いのか?
日本もよど号ハイジャック犯が北朝鮮に逃げ込んだが、
国際手配のテロリストがテロ支援国に逃げ込む事はさほど珍しい事では無い。
テロ支援国に掛け合った所でテロリストを引き渡してはくれないが
その代わり、いくらテロ支援国と言っても国際社会の一員である以上は
正面切ったテロ支援はしない・・・
なぜなら、テロ活動への公然支援は慣習国際法上は侵略行為となるからだ。
事実、世界一の平和ボケ我が国の自衛隊も
その任務に『間接侵略への対処』を上げている。
(対北朝鮮工作員作戦は自衛隊の任務になる。)
前回の米大統領選挙で例えゴアが大統領になっていたとしても
アフガン侵攻はあったと考える人は多い・・・
同様な同時多発テロをこの日本が受けても
自衛権は発動できるし
ましてや普通の国、米国が自衛権を発動する事に
慣習上なんら問題はなかろう・・・
逆に聞けば、あのようなテロ攻撃を受け
そのテロリストを公然を支援している国に対して指を加えて黙っている国家が存在するだろうか?
これは メッセージ 54966 (etranger3_01 さん)への返信です.
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>横田基地とハドソン研究所
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/10/04 11:37 投稿番号: [54969 / 118550]
米軍が世界の基地の再編成をやっている。
日本も当然、巻き込まれている訳だけど、関心が薄いね。
本当は重大問題のはずだけど、知識がない。情報も余程努力しないと入ってこない。ま、専門家しか知らない、と言ったらいいのか。
だが、実は凄い曲がり角にきている。米軍の再編もそうだが、日本もそうですね。これまでは、米ソの冷戦への付き合いだったけど、対中国、対北朝鮮など、日本独自の国防問題になってきていますから。
基地の再編には、余程、賢い知恵を働かせる必要に迫れている。
当面の日米問題はこれですね。外相が訪米するようですけど、どうも、この訪米の重要性が一般に知らされていない。
新しい外相の方が動きが分かりやすいかも知れない。基地の重要部分が日本にある方がいいか、ない方が安全か思案のしどころですけど、外務省が何を考えているのか、良く分からない。少し、知識を仕入れた方がいいですね。
米軍の再編成は、多分、冷戦の崩壊ごの世界地図の変化だけでなく、軍事技術の革新で、軍事の重要拠点などのポイントが変わってきているのでしょうね。
日米安保のころとは違う。あの当時は、軍事の重要地点は、ウスリー川とか、ゴラン高原だったりしたけど、軍事の要地も変わってきているための再編なんだろな。
韓国の米軍撤退のポイントも、韓国に基地を置かなくても、カバーできる技術ができあがってきているのが大きいようにみえますものね。その分、日本まで引くことができるということか。重要施設は日本に移すということがあるのかも…。
重要施設が日本にある方が日本は安全なのか、そうではないのか。誰もキチンとした知識を提供してくれていないな。
第二次世界大戦の終了時のころは、日本は北東アジアを押さえる要地だったのでしょうね。だが、今は、日本自身を守るためにも、どう変化してきているのか。詳しい方は教えて下さいな。
これは メッセージ 54946 (spica_022 さん)への返信です.
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> >>>アフガン 「死の護送」
投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/04 11:21 投稿番号: [54968 / 118550]
エトさん、
復活おめでとうございます〜〜〜〜♪
>>
そこで安保理を通じて身柄引渡しを強制させる必要がありました。
>>
>>
国際コンセンサスのある危機管理方法が確立されていないのではなく、確立されているにも関わらず、その方法を逸脱した方法で、本来許されない形で「自衛権」を行使し、それをアフガンの解放・民主化によって正当化しようとしたというのが、アメリカのアフガン攻撃の実態だと思います
>>
そっか、そうだったのか。
あー、あのとき、これを知っていたら、議論に「完敗」しなくてもよかったかもしれないのに。。。。。(内心、じつはムチャ悔しい^^;)
エトさん、聞いてばかりで申し訳ないのですけど、
ICCは、法律の面で、「戦争が起こらない仕組み」を作ろうとしている。
では、経済システムの面で、「戦争が起こらない仕組み」を作ろうとしている民間シンクタンクやNGOって、ないのでしょうか??
いつも聞いてばかりですみません。
また、まともな投稿もしますねー。
ではでは〜〜(^0^)!
これは メッセージ 54966 (etranger3_01 さん)への返信です.
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補足&高遠さんとJVC
投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/04 11:10 投稿番号: [54967 / 118550]
4)のつづき。
日本語によるアフガン戦争情報そのものが少ないので、どうしても、詳しく追ってるのは「反戦サイト」になっちゃうわけ。あるいは中村医師の情報とか、広河隆一氏のレポートとか。とにかく、「中立」とか「米国よりの視点(ただし大本営発表ではない)」で、アフガンについて詳しく追ってるレポート、本、サイトって、日本語のものは本当に本当に少ないの。あったら読んでみたいから、教えてほしいわ、マジで。
カカシさーん、
高遠さんは、JVCの外部スタッフとして、バグダッドにある二つの病院に、抗がん剤などの支援物資を届ける活動に携わっています。
支援物資は、アンマン経由でバグダッドに運ばれるのですが、そのアンマンで、発送&翻訳などの作業をする仕事をしていました。
彼女は基本的に、大きなNGO組織には入らず、あくまで個人として活動していくという信念を持っているようです(すくなくとも著書やあちこちで書いてるものを読むかぎりでは、そうとれます)。
だから、現在「所属するNGO組織」というのはないはず。しいていえば、緊密に連絡とりあって、実質的に一スタッフとして活動しているJVCが、彼女の「所属するNGO組織」に一番近いのではないかと思います。
といっても、わたしも高遠さんのおっかけをしてるわけでないので、間違ってたらすみません。
JVCやピースオンイラクの公式サイトに、彼女がやってる緊急医療支援の話が詳しくのっていますので、お好きなように調べてみてください。医療活動そのものについてはJVC,
高遠さん個人の動きについてはピースオンイラク(特に代表相澤氏のブログ)が、詳しいと思います。
これは メッセージ 54965 (spica_022 さん)への返信です.
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>>>アフガン 「死の護送」
投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2004/10/04 10:58 投稿番号: [54966 / 118550]
スピカさん、ほぼ全面同意です。
特にココ。
>>
同じ論理で、じゃなぜ捕虜をそのように扱ったかの背後にある心情を考えてみろや!(バカたれ)
>>
>
はいはい。考えてみました。
1)米軍の教育が徹底していない。
2)教育は徹底しているが、兵士のモラールが下がっていた。
3)アフガン戦争は、政治的な意味で、短期間で決着をつける必要があった。
そのため、多少の手荒な手段はとっても、「米軍に逆らったらこんな目にあうんだぜー!!」ということを、アフガン抵抗勢力に知らしめ、彼らの戦闘意欲を失わせなければならなかった。
ベンチャーさんの問いかけにはストレートには答えていないんだけど、スピカさんならではの切り返しはお見事。一本☆
ただ、“ほぼ同意”な理由は、この点について国連安保理のシステムを忘れているのではないかと思えるからです。
>普通の国、つまり中小国だとこういう場合、インターポールとかの国際的警察組織に連絡して、犯人をつかまえてもらい、自国に送ってもらう(あるいは連れてくる)んだよね。
>ところが、犯人のいる国が、アフガニスタンのように、犯人をかくまってしまい、身柄引き渡しに応じなかったとする。
>そういう場合にどうしたらいいか。。。という国際的な常識というか、コンセンサンスというか、ちゃんとしたルールは、まだできてないはずなんだ(できてたらすみません。知ってる人、教えてくださるとありがたいです)。
そこで安保理を通じて身柄引渡しを強制させる必要がありました。で、アフガンがどんな前例を作ってしまったかというと、「安保理が決められない場合は主権国家は自衛権を行使していい」という前例を作ってしまったわけです(国連憲章に規定されているのは、安保理が行動を“決める間”であれば自衛権を行使する権利を妨げないというものでした)。
ただし今回の場合、アフガンはアルカイダを隠匿しただけで攻撃の当事者ではないので、自衛権を行使する対象として報復にアフガンを攻撃するというのは的外れですし、まして何年もかかってもアフガン攻略を終えてないという事実は、大規模な掃討作戦を展開したのにも関わらずアメリカに「世界の警察官」としての能力がないことを浮き彫りにしてしまいました。
国際コンセンサスのある危機管理方法が確立されていないのではなく、確立されているにも関わらず、その方法を逸脱した方法で、本来許されない形で「自衛権」を行使し、それをアフガンの解放・民主化によって正当化しようとしたというのが、アメリカのアフガン攻撃の実態だと思います。
アメリカの論理でいけば、世界のどの国も、その国にとって正当と言える理由があれば、国際コンセンサスを得たプロトコルを無視して「自衛権」を行使することができるようになります。こうした国際ルールを無視する国が現れると、秩序が乱れ、各国が好きなように振舞う無秩序状態になり、戦争が助長されてしまいます。
一定の社会秩序の中で秩序を守るために活躍すべき世界の「警察官」が、無秩序を作るのに一役買うのでは“職務放棄”もいいところです。アメリカの世界の警察官の資格などないと思いますよ。
復活第一号投稿でしたn(_ _)n
これは メッセージ 54963 (spica_022 さん)への返信です.
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