対イラク武力行使

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やあ、嘘吐きtet010101くん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/10/03 18:00 投稿番号: [54932 / 118550]
恥ずかしげもなく頑張ってるね。でも、いいんだよ。どっかの掲示板と違って会員制じゃないからね。ほら、オタクがだらしないから、会員制の掲示板からどなたか登場しちゃったじゃない。駄目だよ、ちゃんと連絡し合ってやらなきゃ。今頃お叱りを受けちゃってるのかなあ?まあ、どうでもいいけど。

話は変わるけど、やっぱり雇い主が嘘吐きだと雇われも嘘吐きになっちゃうのかなあ。大元がこれだもんな。前から言ってるけど何でもありって感じ。

US job figures in Iraq overstated
(米国、イラクでの就業者数を過剰報告)
http://english.aljazeera.net/NR/exeres/B69EEA66-77D7-46FE-8610-14E76D58AEF4.htm

なぬなぬ、

Iraq Weekly Statusの報告によれば、US Agency for International Development(USAID)が資金を出しているプロジェクトで採用されているイラク人は、9月15日の前の週には88,436人だったのに、9月15日の週には45,844人なっちゃったんだってさ。それがさらに後になって、55,463人に変更されたらしい。9月22日の報告には、脚注に小さく、これは計算上の誤りだったと書いてあったらしい。

まあ、こういう数字が大きければ大きいほど、イラクのバラ色の未来を表す指標になるらしいです。

しかし、USAIDって役所だよな。単なる計算上の誤りってのもな。役所が意図的にやったとすると、スゲーことになってるってことじゃないのかな。

2004年秋、フセイン■再考察(完)

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/03 16:06 投稿番号: [54931 / 118550]
フセインを単なる虐殺者や、暴力支配に基づく独裁者とだけ捉えては不十分であると確かに思う。
国民に忠誠競争を課す巧みさ、大衆に対する戦略の巧みさ、これらがフセインの統治を支え続けてきたことは確かだったので。

湾岸戦争以後、彼がしてきた統治手法も窮地に追い込まれ、あがきだすが、それでも彼は生き残ってきた。

権謀術数に長けた有能な文民政治家という側面のフセインの人物像を理解することは、
現在のイラク情勢を考える上でも、結構重要かとも思う。

米英によるイラクへの武力行使が開始される直前、
駐日クウェート大使は、「中東諸国の秩序を守っているのは、実は誰でもない、フセインなのだ」
とさえ述べていた。

フセインを強制排除した後のイラクをどう再建するのかについても、
フセインの功罪をどう乗り越えていけばいいのかという問いとも関連してくるのだと思う。

おそらくフセインは、自分のイラク統治の仕方に相当自信を持っているのでしょう。
なので、

>「殺すものなら、おいらを殺してみろよ!この阿保が!ぐへへ」って感じでしょうか。未だに不敵の男かも。魂が不敵ですかね。動じない不屈の映画俳優?

っていう心境にもなっているのでしょうかね。

あんがとうな!
また魚さばいてやぁー!

2004年秋、フセイン■再考察(4)

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/03 16:06 投稿番号: [54930 / 118550]
⑤社会主義的分配政策とシンボル支配
フセインの統治手法は、石油という富により、最大限の効果を発揮した。

大規模な道路、住宅建設計画。シーア派聖地のナジャフやカルバラへのモスク建設。
バグダッドのシーア派貧困地域での住宅整備計画。
――あたかも石油の富を国民に分け与えていますよと言わんばかりの分配政策。

フセイン政権の政治的威光を高めるために、国際会議場や一流ホテルなんかも建設された。

湾岸戦争以前のイラクでは、少なくとも社会経済的な国民の権利には配慮がなされていた。

そして、こうして国民にばら撒かれた富については、フセインは、「自分こそが富の源泉である」というイメージを
しっかり国民に植え付けることも忘れない。

建設した施設や訪問した村、歩いた道路には、恩恵を与える父としてのフセインの名前を必ず刻み、
シンボルによる支配もぬかりなく行った。

2004年秋、フセイン■再考察(3)

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/03 16:06 投稿番号: [54929 / 118550]
③民主化のイメージを強調するフセイン
フセインが自らの権力基盤を確立する際、頻繁に口にしたのが「民主化」と「能力主義」。
1979年に大統領の座につくわけだけれど、フセインは自分の権力の基盤が磐石ではないことをよく分かっていた。

で、やったことは経済面でのばらまき政策による政府に対する国民の不満の封じ込めと、「民主化」のイメージの刷り込み。

クルド人自治区に立法評議会と行政委員会を設置したりもした。

けれど、フセインの言う「民主化」は、議員、官僚、国民一般の政権に対する忠誠心をテストするためのもの。
ここが、彼の独裁がただの独裁とは一線を画していた点だとも思う。

ただの独裁だったら、国民は何も文句は言わず、だまって独裁者についていけばいいだけになる。
けれど、フセインの統治下では、民主化によって、なまじ自由な発言が国民に与えられている体裁が整ってしまっていた。
で、その自由な発言が保障されている中で、どれだけフセイン政権に対し、忠誠心と愛国心を示すことができるかどうか
――ということが試されることになる。

忠誠心の競争社会とも言えるね。

で、その競争に失敗した者は、容赦なく弾圧されるということになる。

で、フセインが形式的に与えた「自由な発言」の権利の中に、
どれだけフセイン政権への忠誠心が表現されているかどうかをチェックしていたのが、
イラク全土に張り巡らされていた諜報監視網。
秘密警察なんてのは、二重三重に日常生活の中に組み込まれていて、
物理的暴力以上に、心理的な強制力が脅威となる仕組みを作り上げていたと言える。

しかも、諜報監視網にはイラクの一般市民も取り込まれている。
一般市民に協力を求める形を取っていたので…。

ヘタをすると友人同士の世間話が密告として扱われかねない。
うっかりすると自分の息子や娘が家族の内情をリークする存在になりかねない。
――そんな恐怖があったのがフセイン統治下のイラクだったわけだ。

で、こうした諜報体制がフセイン政権存続を支える重要な柱であったわけだから、
当然の帰結として、フセインは親族を重要役職に登用し続けることになる。

④「持たざる人々」の積極登用
一方で、フセインの親族だけで、治安や諜報に関わる要員を補えるわけではない。
フセインの地縁や同属はそれほど大きな組織じゃないので。

では、特に地域の末端部分にどうやって、治安や諜報に関わる要員を配置したのかが疑問として考えられる。

実際、イラク南部なんかの貧困地域から、イラクの国民議会に立候補する人は、元警察官って略歴の人たちが多い。
党にも参加できず、教育も遅れている貧困地域で政治的にステップアップするための近道は、
治安や諜報部門に職を求めるということだったかららしい。
しかも、能力も人脈も資金も持たない若者にとっては、政府が雇用主である治安・諜報要員は、かなり魅力的でもあったし。

で、こうした「持たざる人々」を積極的に登用するというやり方も、フセイン政権の人事に特徴的な部分。

フセインは、「持てる人々」から排除された「持たざる人々」こそ、動員しやすいということをよく知っていた人物だった。

イラン・イラク戦争では、兵員不足が生じた際、イラク西部の砂漠地域の部族の若者を駆り集め、「精鋭部隊」に仕立て上げたりした。

バース党はそもそも、血縁や地縁を前近代的なものとして忌み嫌ってきた。

が、フセインは、エリートコースから外れた部族民を動員するため、バース党が忌避していた部分を重視し、
全ての部族の部族長のような振る舞いをとった。

身寄りのない者や忠誠が見込まれて登用された者が、フセインに重用され続けるには、
いかに自分がフセインにとって有意義であるかということを示す以外に道はない。
彼らにとっては、フセインの庇護を失うことが、全てを失うことを意味していたのだから。
この危機感こそが、フセインに登用された「持たざる人々」をイエスマン以上のものに仕立て上げたと言ってよいと思う。

2004年秋、フセイン■再考察(2)

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/03 16:05 投稿番号: [54928 / 118550]
<フセインの統治術>

①軍人の追い落とし
バース党が政権の座についたイラクは、軍人が要職を独占し続けてきた。
政権を取るためには軍人の協力は不可欠だったのよね。
結果として、軍人に「軒を貸して母屋を取られる」って事態に陥り続けていたわけだけれど…。

で、若き文民であったフセインが、バース党の最高決定機関であった革命指導評議会の副議長に就任したことは、
バース党内に潜在的に存在していた、軍に対する反発とみごと合致した。

ほんで軍人に代わり、自分の同僚や若手の文民党員を党幹部にさせながら、フセインは党内に自派を確立。
これは、軍人に政権を牛耳られてきたことに対する文民党員の不満を吸い上げることにもつながっていたわけで、
結果として軍人の追い落としに成功する。

②古参のバース党幹部に対する挑戦
フセインより古参のバース党幹部も、彼にとっての目の上のたんこぶ。
そもそもバース党員としての資格を得るのに、めちゃんこ時間がかかっていたのだ。

数年にわたる党員候補としての見習い期間を経て、正式党員になると、数人の党員が集まった小グループが組織化される。
そんで、その組織の中で功績を挙げていくと、幹部に登用される。
で、今度は、幹部どうしが集まった上位組織がつくられる。
そうかと思ったら、幹部グループどうしが集まった支部みたいなのができて、さらにその上に支局ができて
――といった感じで、上部組織が積み重なっていく。

で、それらの上部組織が県別に組織化されると、今度はイラクを北部、中部、南部に分けて地方組織を形成し、
その地方組織の幹部になると、めでたくバース党内の中枢に自分の身を置くことができるようになる。

さらに地方組織に加え、農民部、学生青年部、女性部など、社会層別の専門部が設けられてもいるので、
イラク国民は居住地と社会的ステータスで二重に党に束ねられることになっていた。

で、上記の地方組織と専門部を統括したのがバース党イラク地域指導部だったわけだ。
実質上の党の最高機関だね。

また、地域指導部の上部組織として、各国の地域指導部をまとめる民族指導部があった。
これが最高組織なわけだけれど…。

この民族指導部は、バース党発祥の地であるシリアに置かれていたんだけれど、
1960年代後半にシリアとイラクでバース党どうしが対立してから、イラクは別個に民族指導部を立ち上げ、
シリアとイラクで本家争いをしてきたように思う。

1970年代になると、この民族指導部は有名無実化するんだけれど、フセインはパージするには大物すぎる人物については、
名誉職に追いやったりして、巧妙に党員の新旧交代を成し遂げてしまう。
さらに、名誉職に追いやった大物も、彼は折に触れ、うまいこと利用してきた。

2004年秋、フセイン■再考察(1)

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/03 16:05 投稿番号: [54927 / 118550]
今のフセインがどんな心境に置かれているのか興味があったので、さばいてもらいました。
とても参考になりました。ありがとうでおじゃる〜。おじゃる丸。
cf.)   ありがとうでおじゃつる〜。おじゃ鶴丸。


おっちゃんの包丁さばきを土台に、フセインってどんなことした人だったのか、ちょい振り返ってみたいと思います。


>数百や数千や数万etcの「シンクタンク」を持ちません。

ここ…。なるほどね。そうかもしれない。


一般に、よく誤解されるみたいなんだけれど、フセインは軍人じゃないのよね。
軍を動員して、力で権力の座についた人間じゃない。


フセインは、「軍人」じゃなくて、もろに「文民実力者」だ。
なので…、

>そして賢過ぎるのです。おそらくIQ(知能指数)120いや150以上でしょうか。
>IQで解らなければ、偏差値です。70は楽々越えていますね。


との上記の推測も頷ける。フムフム。


フセインは、「軍人」ではないのと同時に、「カリスマ指導者」でもなかった。
だから、カリスマのオーラでもって大衆的人気を獲得し、自己の地位を築いたわけでもなかった。


フセインは完全に権謀術数に長けた策士。
それも、おっちゃんご指南の通り、「シンクタンクを必要としない、高いIQを持つ人間」ならではのものだろう。
だからこそ、彼のイラク統治は、単純な軍人による力技支配などでは決してなく、
むしろ文民ならではの寝技てんこ盛りの統治を行った。


反体制派を処刑しまくり、弾圧し、少数民族を虐殺し、強制移住させたことがばかりがフセインのイラク統治の本質じゃない。
フセイン政権が四半世紀近く実権を握ってこれたのは、物理的暴力だけに依拠していたからじゃないからね。
なので、

>聡明優秀、監督演出脚本映画俳優すべて自分しかできない。


とさえ評価できる、「文民実力者」としてのフセインがしたことを、もう一度おさらいしてみたいと思いまふ。

伊政府は返金を要求すべき

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/10/03 15:46 投稿番号: [54926 / 118550]
解放されたイタリア人女性二人は、なんと100万ドルを払ってくれたイタリア政府に感謝する前に、イタリアのイスラム教団体とテロリストにアラビア語で、アルジェジーラにおいてお礼をいったそうだ。

しかも、テロリストに対して同情的な発言をしたり、彼らの「占領軍」にたいする「抵抗」は国際法で認められているなどというアホなことをいったりイスラム教を勉強したいなどと記者会見でいってそれまで同情的だったイタリア国民の顰蹙を買っている。

彼女たちは拷問されたふうでもなく、ストックホルムシンドロームという誘拐犯人に同情するといった精神的打撃をうけたようでもない。

これはかなり自作自演の可能性大だな。そんなにテロリストに同情してるなら、お金はらってまでかえってきてもらうことなかったよね。イタリア政府はぜったい返金を要求すべきだ。

http://news.telegraph.co.uk/news/main.jhtml?xml=/news/2004/10/02/wsim02.xml

斬首されたアメリカ人ふたりと一緒につかまったイギリス人も、どうやらテロリストと関係あるみたいだよ。くわしいことはまたあちらで書くので読んでみてね。

>イタリアはテロリストとの取引に応じる?

投稿者: koukou_3nen_sei 投稿日時: 2004/10/03 15:01 投稿番号: [54925 / 118550]
人の命が救われたことに対して何かご不満でも?

>あまりにも日本で「自作自演」だと騒がれた人質事件と似ています。そしてどういう訳か高遠さんが絡んでる。


↑オタクが勝手に騒いでるんじゃないの?(笑)

それはいいけど坊や、911疑惑については「自作自演」の可能性は?

Puff:見解。 テトへ。

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/03 14:54 投稿番号: [54924 / 118550]
湖に住んでるmagic龍♪









それだけ。

答えは風の中〜〜〜〜♪

では、またね。
ばいQ

てと・・・・。格好悪っぅ。笑。

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/03 14:41 投稿番号: [54923 / 118550]
1つの解説だけで音楽は語れません〜♪

Puff

「みんなのうた」全集に出てきた児童歌でした。

和訳が案外可愛いのら♪


てとが和訳したら、変になるんだろうけろ。
笑。
うぷぷ。

にゃはははは


http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=68041&title=Cream+Puff+Shuffle&artist=P.P.S%28Power+Puff+Souls%29&ss=Mamie+D.Lee&sk=Shinkichi+Mitsumune

↑必見♪必読♪

Puff?そんな古い歌、僕でも知りません。

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/10/03 14:29 投稿番号: [54922 / 118550]
というかビートルズだってリアルタイムで知ってる訳ではありませんが、これって反戦運動が盛んだった60年代のフォークソングですね。

やっぱりピカちんは反戦運動家?

でもこの曲自体は反戦ソングではないですね。マリファナソングという説もあるようですが、単なる都市伝説のようです。

http://www.snopes.com/music/songs/puff.htm

この曲に関して、僕は、上記のベージの最後にでてくるMeet The Parents という映画で知りました。

A debate about "Puff"'s meaning turns up in the 2000 film Meet the Parents.

ちなみにピーター・ヤローという名前は冗談かと思いましたが、本当に Peter Yarrow という名前のようですね(笑)。

人質の拉致と解放

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/10/03 14:19 投稿番号: [54921 / 118550]
しかるべき主義主張のもとに拉致・殺害するケースもあるが、中には拉致屋、解放屋という、最初からビジネス目的のものもあるという。

イタリアはテロリストとの取引に応じる?

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/10/03 14:07 投稿番号: [54920 / 118550]
身代金が支払われたということですか?

この記事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040929-00000347-reu-int
では、「イタリア政界筋はロイター通信に、身代金は支払われたが100万ドル以下だとしている。」となってますが、

ここ
http://www.nytimes.com/2004/10/02/international/europe/02rome.html
では、「denied by the government here though widespread in the Italian news media, that $1 million had been paid to the kidnappers.(政府は否定してるが、メディアは100万ドルが払われたと報道してる)」となってますね。

一応イタリア政府は否定してるようです。が、もし身代金が払われたのだとしたら、さらなる拉致を促してしまう愚かな行為です。

しかし、この話、あまりにも日本で「自作自演」だと騒がれた人質事件と似ています。そしてどういう訳か高遠さんが絡んでる。

高遠さん訪問中に解放の報   伊人質家族と喜び合う
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040929-00000055-kyodo-int

怪しいですね・・・。

■アメリカ論。重要につき読むべし>all

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/03 13:09 投稿番号: [54919 / 118550]
チェンバレンの件にしても
フセイン氏の顔がどうのと言うお話しにしても
貴方ご自身の真意を測りかねている状況故
お答えのしようが無いの…と言うのが偽らざる心境です

ただ第二次大戦直前の
所謂英国の「腰抜け外交」と言われるものに関しては自分なりの見解は持っておりますが
ここではアメリカの「腰抜け外交」について触れてみたいと思います
チェンバレン級にひどいお話しです

アメリカのファシストに対する評価…
1939年駐伊米国大使は、エチオピアを侵略したファシストたちの行いに対して
「混乱状態に秩序を取り戻し
  放埒さに規律を与え
  破綻に解決策を見いだした」
と賞賛した
さらにルーズベルトも
「まだ実験段階に有るが
  世界にとって極めて重要」
と、肯定的なコメントを残している
もちろんその前年にアメリカは
ドイツのチェコスロバキア侵略をミュンヘン協定の承認という形で認めており
1941年4月に至ってもジョージ・ケナンはドイツ大使館から本国宛に
「自国の支配下で他民族が苦しむことを望んではいず、
  新たな臣民が彼らの保護下で満足しているかどうかを気遣っている」
と、ドイツ指導者を評価するコメントを送っている。
ご存じの通り、あのアウシュビッツ強制収容所は1940年に建設が始まっていた。

ことほどにアメリカという国家は情勢を見誤り続けた歴史を持つ
それは戦後の第三世界への数々の誤った行動を見ても
一向に改善されていない事が良く分かる
イラクに関しても然り…
イラン憎しの為に飼い慣らしたフセインが怪物化してしまったのは明かな誤算
この期に及んでも素性の怪しい傀儡を立てようと奔走する見苦しさ
アメリカ一国では複雑な世界情勢を読み解くような能力は無いこと…
早く気づくべきである

と思うのですが…


2004/10/ 3 12:45
メッセージ: 54916 / 54918

アバターとは?:柳楽優弥君♪
投稿者: soccerdaisuki2004jp


これは pikaichi_kink_1000000 さんの 54880 に対する返信です

田舎社会主義者

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/03 13:03 投稿番号: [54918 / 118550]
>アメリカが作り出した傀儡が民主主義を実現した事など無い事を
コロンビア・チリ・パナマ・韓国・ベトナムe.t.c…e.t.c…
これらの国々の事は歴史が証明している


田舎者は、無知と無学をさらけ出してるな。

無恥のなせる技か。

soccerdaisuki2004jp柳楽優弥君♪

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/03 13:01 投稿番号: [54917 / 118550]
有り難う御座います。
下記に返信ありです。

___________________


折角、私宛に書き込みをしていただいたようですが
どうも私の感性に鋭敏さが欠けているのか
チェンバレンの件にしても
フセイン氏の顔がどうのと言うお話しにしても
貴方ご自身の真意を測りかねている状況故
お答えのしようが無いの…と言うのが偽らざる心境です

ただ第二次大戦直前の
所謂英国の「腰抜け外交」と言われるものに関しては自分なりの見解は持っておりますが
ここではアメリカの「腰抜け外交」について触れてみたいと思います
チェンバレン級にひどいお話しです

アメリカのファシストに対する評価…
1939年駐伊米国大使は、エチオピアを侵略したファシストたちの行いに対して
「混乱状態に秩序を取り戻し
  放埒さに規律を与え
  破綻に解決策を見いだした」
と賞賛した
さらにルーズベルトも
「まだ実験段階に有るが
  世界にとって極めて重要」
と、肯定的なコメントを残している
もちろんその前年にアメリカは
ドイツのチェコスロバキア侵略をミュンヘン協定の承認という形で認めており
1941年4月に至ってもジョージ・ケナンはドイツ大使館から本国宛に
「自国の支配下で他民族が苦しむことを望んではいず、
  新たな臣民が彼らの保護下で満足しているかどうかを気遣っている」
と、ドイツ指導者を評価するコメントを送っている。
ご存じの通り、あのアウシュビッツ強制収容所は1940年に建設が始まっていた。

ことほどにアメリカという国家は情勢を見誤り続けた歴史を持つ
それは戦後の第三世界への数々の誤った行動を見ても
一向に改善されていない事が良く分かる
イラクに関しても然り…
イラン憎しの為に飼い慣らしたフセインが怪物化してしまったのは明かな誤算
この期に及んでも素性の怪しい傀儡を立てようと奔走する見苦しさ
アメリカ一国では複雑な世界情勢を読み解くような能力は無いこと…
早く気づくべきである

と思うのですが…

____________________

上記、了解しました。

冒頭のは、難解かもしれませんでした。
すみませんでした。
ごめんなさい。

感性の違いはあるかもしれません。
そこがまた楽しいのかもしれません。

私が曖昧な事で持論をぼかすという手法をとっているからでしょうか。
問題提起スタイルのその理由はね、時間が無いが故にそうなってしまうんです。
また自己完結してる文章が多いんですよね。たぶん。
レスを期待しないからです。
期待しても応じられない時が多いからかもしれません。

ごめんなさい。

異文化交流という言葉を御存知だと思います。

わたしの持つ文化と貴方が持つ文化は違います。

だからこそ、このような掲示板で、いろんな言葉を用いて、意見交換なども含めて異文化交流をしているんだと思います。

わたしの拙文にお答え頂きまして本当に有り難う御座います。

「しるばー551」「螻蛄の寅」は私です。

一連の流れから、わたしの持論を汲み取って頂ければ幸いです。

はい・・・・


柳楽優弥く〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん♪


今日のコンサートは格好よかったから、あんこ〜〜〜〜〜〜〜〜〜る♪

でーも、疲れさせたらスタッフに叱られるので、閑かにしておきます♪

るるーるるるるるるーるー♪

るるーるるるるるるーーーーるー♪


るるーるるるるるるーる〜〜〜〜〜〜〜♪

「北の国から」の歌。

>soccerdaisuki2004jp柳楽優弥君♪

投稿者: soccerdaisuki2004jp 投稿日時: 2004/10/03 12:45 投稿番号: [54916 / 118550]
折角、私宛に書き込みをしていただいたようですが
どうも私の感性に鋭敏さが欠けているのか
チェンバレンの件にしても
フセイン氏の顔がどうのと言うお話しにしても
貴方ご自身の真意を測りかねている状況故
お答えのしようが無いの…と言うのが偽らざる心境です

ただ第二次大戦直前の
所謂英国の「腰抜け外交」と言われるものに関しては自分なりの見解は持っておりますが
ここではアメリカの「腰抜け外交」について触れてみたいと思います
チェンバレン級にひどいお話しです

アメリカのファシストに対する評価…
1939年駐伊米国大使は、エチオピアを侵略したファシストたちの行いに対して
「混乱状態に秩序を取り戻し
  放埒さに規律を与え
  破綻に解決策を見いだした」
と賞賛した
さらにルーズベルトも
「まだ実験段階に有るが
  世界にとって極めて重要」
と、肯定的なコメントを残している
もちろんその前年にアメリカは
ドイツのチェコスロバキア侵略をミュンヘン協定の承認という形で認めており
1941年4月に至ってもジョージ・ケナンはドイツ大使館から本国宛に
「自国の支配下で他民族が苦しむことを望んではいず、
  新たな臣民が彼らの保護下で満足しているかどうかを気遣っている」
と、ドイツ指導者を評価するコメントを送っている。
ご存じの通り、あのアウシュビッツ強制収容所は1940年に建設が始まっていた。

ことほどにアメリカという国家は情勢を見誤り続けた歴史を持つ
それは戦後の第三世界への数々の誤った行動を見ても
一向に改善されていない事が良く分かる
イラクに関しても然り…
イラン憎しの為に飼い慣らしたフセインが怪物化してしまったのは明かな誤算
この期に及んでも素性の怪しい傀儡を立てようと奔走する見苦しさ
アメリカ一国では複雑な世界情勢を読み解くような能力は無いこと…
早く気づくべきである

と思うのですが…

てと&masajuly2001..................○

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/03 12:31 投稿番号: [54915 / 118550]
では、まらね。

http://wagesa.cool.ne.jp/music/folk/folk-frame.html


■Puff
■パフ


PPMのメンバー、ピーター・ヤローの
作で1963年にPPMの初めてのヒット
となった曲である。



?_?

We Shall Overcome

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/03 12:27 投稿番号: [54914 / 118550]
じゃかましい!!!!!!!!!!!!!

大脳がないのか???????????

自分1人で考える事ができないのか??????????????


大脳がなければ、寝てろ。
呼吸だけしておけ!


自分の大脳で考えろ!!!!!!!!!

しばくぞ!


下記の音楽でも聴いてろ。

http://wagesa.cool.ne.jp/music/folk/folk-frame.html
黒人の人達の深い深い悲しみはこの歌を黒人の人達に歌わせた。
奴隷で連れて来られてても虐げられた黒人にも勝利はあると願った歌。
原曲と趣旨は違うが、あの時のあの時代の黒人達の気持ちになれや。

なにが、「教えて」じゃ。

まじで自分の大脳で考えろ。
考えられなければ、螻蛄ではなく石ころにでもなってろ。

むか〜

!!!!!!!!!



なんつてね。
ぶ。
笑。


嘘だぴょーーーーーん♪


■We Shall Overcome
■勝利を我等に


古くからあった曲に Zilphia Horton、Frank   Hamilton、Gay Carawan、Pete Seeger らが編曲と新しい歌詞をつけ、現在ではジョーン・バエズの代表的な歌となっています。



何人のアメリカ人はこの歌の歴史性を知るんだろう・・・・。


ちなみに、私は反米でも親米でもなに。

阪神塀・・・・?

へ?

は?


?_?

【引き裂かれた自己】イムジン河・・・

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/03 12:19 投稿番号: [54913 / 118550]
「イムジン河」


松山   猛   訳詞
朴世永   原詩
高宗漢   作曲


イムジン河水きよく
とうとうとながる
みずどり自由に
むらがりとびかうよ
我が祖国南の地
おもいははるか
イムジン河水きよく
とうとうとながる


北の大地から南の空へ
飛びゆく鳥よ自由の使者よ
誰が祖国を二つに分けてしまったの
誰が祖国を分けてしまったの


イムジン河空遠く
虹よかかっておくれ
河よ思いを伝えておくれ
ふるさとをいつまでも忘れはしない
イムジン河水きよく
とうとうとながる
..............
............
.........
.......
.....
...
..
.



http://wagesa.cool.ne.jp/music/j-folk1/jfolk1-frame.html


これは、悲しい歌です。
真面目に歌詞を何度も読みながら5回は聴いてほしい歌です。
まじ。

1つの民族が2つに分断。
韓国と北朝鮮。
親戚もその他の血縁者も別離。
同じ言葉を話す人達の悲しい物語の始まった頃の歌です。

日本で言えば、関西と関東が分断されたと想定したら、解りやすいでしょう。

四国にいるおばちゃんに合えない。
北海道にいるお爺ちゃんに会えない。
九州にいるイトコに会えない。
沖縄にいる孫に会えない。
....................
............
.......
....
..
.
そのような状況です。
空想してみて下さい。


2004年、今や韓国と北朝鮮はスポーツを中心に少しづつ交流を始めました。

でも、国家体制はいまなお歴然と違います。
ガリガリの人達が多い北朝鮮。
過食や拒食なんて贅沢もいいところ。
リスカなんかしようものなら、おそらく刑務所行きでしょうか。
推察ですが。

生きるのがつらくても、生きるのが苦しいから、リスカ?
大量服薬?

昔の武士は腹部大動脈、一切。
武士の妻は頸動脈、一切。
即死です。

リスカ?

頸動脈を切れば鮮やかな色をした血が10数Mぶっ飛びますよ。

死ぬのは簡単。
生きる方が難しい。

でも、生を得た以上は、みんなで生きましょう。

いずれ、老人になるんだから・・・・・・。
汗。

老人になってまで、リスカ?
それは格好が悪い・・・・・・・・・。
汗。

まぁ、しんどくても生きてみましょうや。

つらくても、生きていきましょうや。

案外、気がつかないところに、愛はあるものなんですよ。

愛に確信がもてた時、「愛してくれて有り難う」と言えるようになった時、自己抑圧から解放され、自己の空を自由に飛び舞うことができるのです。

とんぼも飛んでますよ。

飛行機も飛んでますよ。

鳥たちも飛んでますよ。


飛べるようになります。


つらい時は、石ころになり寝ていましょう。
ぐーぐーぐー

ひきこもり大いに賛成!


は?


またまた、演説・・・・・・。

御静聴、ありがとうございました。

平伏。

螻蛄の寅・・・・・・・。

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/03 12:16 投稿番号: [54912 / 118550]
ただの阿保!






?_?

【真面目なカキコ】螻蛄:fufufu■石原論

投稿者: okeranotora 投稿日時: 2004/10/03 12:16 投稿番号: [54911 / 118550]
螻蛄:fufufusan■石原論


わかったがな。



歴史を横断面で捉えることも、肝要だが、縦断面で捉えては如何か?


石原都政はただの横断面。


縦断面とは東京「都」以前の東京「府」。

いや、それ以前の1192年鎌倉幕府か、平将門の乱か。


そこまで縦断しなくて、いいから。

1970年位から遡って見るとよいかも。

美濃部亮吉は、天皇機関説の美濃部達吉のこども。

美濃部亮吉は「金をばらまいた」という意見もあるが、その頃の都の財政が、そうさせた。
世論がそうさせた。

鈴木や青島を経て石原。


その間にバブルあり。
バブル崩壊あり。


民が生んだのは「石原慎太郎」。
民が選んだのだ。

なぜか?

民が阿保だから?
それをいっちゃお終いさ。

石原の現実存在から東京都の2004年秋を見る。


地方自治は3権分立の枠の外。

地方自治は地方自治で独立しているはず。


しかし、石原は国政や外交について吠える。
阿保やで。

しかし、吠えたいんだから、吠えさせておけばよい。


ただ、現在の都政の大赤字はどのようにして生まれたのかを調べることは楽しいかもね。

石原個人について、あーだこーだー言ってもよいが、アメリカ人のプラグマティズムのような横断面しか見れない人間には解らないことでも、君には解るはず。

アメリカ人はすぐに忘れる。
歴史の流れを。
忘れないアメリカ人も大勢いるが。
聡明なアメリカ人。


で、

歴史。

重要でござる。

ここは・・・・

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/03 12:00 投稿番号: [54910 / 118550]
四国のお遍路さん、高野山です。

空海の小屋です。



「弘法も筆おろし」:造語



空海〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪




なんちゃって、ねん。

ここは・・・

投稿者: hankyo2005 投稿日時: 2004/10/03 11:58 投稿番号: [54909 / 118550]
腐れサヨクの溜まり場ですか?

spica_022さん

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/03 11:57 投稿番号: [54908 / 118550]
>あなたにとっての「バカサヨ」とは、何なのかしら?


こういうのは、典型的なバカサヨじゃないですか。

バカの一つ覚えというか、発想が貧困と言うか、ちんけな脳みそと言うか。

ね、理解してもらえるでしょう。


>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>



zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)
テメー、早く答えたらどうなんだー!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 3日



慎太郎が辞めたのはなぜだ?
ババー、早く答えたらどうなんだ!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日



慎太郎と裕次郎と林郁夫(オウム真理教)
zionisatou2、答えられねぇのかよ? 慎太郎が、唐突に議員辞職したのは、なぜか? この理由を解明するためのキーワードは次なのさ。 慎太郎、裕次郎、林郁夫(オウム真理教)、宗教法人の認定、地下...
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日




慎太郎と裕次郎と林郁夫(オウム真理教)
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日



慎太郎と裕次郎と林郁夫(オウム真理教)
慎太郎が、唐突に議員辞職したのは、なぜでしょうか?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日




慎太郎議員辞職の理由(オウムとの関係)
慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日



zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)
必死だなー、zionisatou2。 慎太郎が国会議員をなーぜやめたか?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日




zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)
zionisatou2、テメー 早く答えたらどうなんだー!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日



zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日


zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)
zionisatou2、テメー 早く答えたらどうなんだー!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日

from_east_(慎太郎議員辞職の理由)
ババーよー 慎太郎が国会議員を辞めたのはなぜだ?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年10月 2日




慎太郎議員辞職の理由(ババーへ)
ババー! なーぜ、慎太郎が突然国会議員を辞めたんだ?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月30日




慎太郎議員辞職の理由
zionisatou2よー! なーぜ、慎太郎が突然国会議員を辞めたんだ?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月30日


慎太郎議員辞職の理由
慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月30日



zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)
おー、zionisatou2 ! テメーなー、いい加減にしろ!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月25日






zionisatou2
慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月24日




zionisatou2
慎太郎支持者のアホバカどもよ!
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月24日


[重要]慎太郎とオウム
慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
投稿者: fufufusan   投稿日: 2004年 9月24日

意外と(意外でもないか)しつこいボンボン

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/10/03 11:01 投稿番号: [54907 / 118550]
プロパガンダ、情報操作には嘘やデマを含まれる場合があるよ。

------------------------ -
デマ
《「デマゴギー」の略》

1 政治的な目的で、意図的に流す扇動的かつ虚偽の情報。

2 事実に反するうわさ。流言飛語。「人を中傷する―を飛ばす」
--------------------------

デマクラセーナウというのは、「デマを流す悪質なプロパガンダサイト、デモクラシーナウ」を皮肉った表現。

>Democracy Now!も嘘吐きだけど、Riverbendさんはもっとひどい嘘吐きって言ってんじゃないのかな?違った?

そうだよ。ボンボンのプロパガンダも嘘を含む場合が多いだろう。僕は意図的には嘘はつかないよ。でも、Iraq The Model の著者の発言に「嘘」がないという保証もしない。

真実はイラクの中にある。そして、僕はIraq The Model の方が リバーベンドよりも真実を語ってるだろうと主張してるだけ。

真実はいずれ明らかにされるよ。来年一月予定の選挙で、我々にもイラクの内情がもっとみえてくるだろう・・・。

おやおや、tet010101くん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/10/03 10:43 投稿番号: [54906 / 118550]
言い方を変えちゃって。今度は言葉のお勉強ですか?これって誰の投稿だったけなあ?

デマクラセーナウとデマ流すリバーベンド
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=54719

この投稿にこんなこと書いてあるよ。

> デマクラセーナウとはボンボンが応援するプロパガンダサイトだが、リバーベンドもそこに勤めるイラクのプロ市民かもしれない。デマクラセーナウも顔負けの嘘吐きだという事が、Iraq The Model で暴かれた。
> リバーベンドは僕が思ったとうりの嘘吐きで、身勝手な人間のようです。

これ誰が書いたのかなあ?俺、日本語の能力あんまりないからなあ。「デマクラセーナウも顔負けの嘘吐き」って、Democracy Now!も嘘吐きだけど、Riverbendさんはもっとひどい嘘吐きって言ってんじゃないのかな?違った?

>姥捨山  フロムくん

投稿者: miyamoto_musashi_21 投稿日時: 2004/10/03 10:27 投稿番号: [54905 / 118550]
>切腹などに見られる日本人独特の生死観が関係するのでしょう。わたしはこのルールに行政の思いやりを感じます。どんな悪習慣も長続きするためにはある程度の合意がなければなりません。親を捨てた人も30年後には自分が捨てられるのです。納得してなければ一揆や暴動でこんなルールすぐ廃止されてしまう。つまり双方納得の上で『おかみ』が悪者になってあげていたのではないでしょうか。



母親を捨てるなんてことは、ふつうの人間がやれることではない。
もし、「おかみ」が命令しても、ふつうは隠して養ったに違いない。

で、その「おかみ」だが自分の母親はどうなんだ。
他人の母親は山に捨ててもいいが、自分の母親は
冗談じゃないと思ってるわけだろう。
そういうことさえ肯定するの?

江戸時代でいいことと言えば、
町人や百姓による文化、中でも組木細工や和算の発達には
すばらしいものがある。

武士でも宮本武蔵のように尊敬できる人物はいるけどね。
彼は剣術で「おかみ」に召抱えられることはなかった。
それが救いであり、後世に名を残した所以でもある。

ボンボン、まるで会話になってない

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/10/03 10:06 投稿番号: [54904 / 118550]
-------------------------- -
プロパガンダ 【propaganda】
宣伝。特に、ある政治的意図のもとに主義や思想を強調する宣伝。
-------------------------- -

「プロパガンダ=嘘」だとは限らない。情報操作、自分の主張に有利なニュースを選択して伝えているという意味での「プロパガンダ」という言葉の選択だった。が、在米の僕が在日のボンボンの読解力云々の批判はしない。僕の日本語の表現力の方が劣っていたのだろう。

我々は波長が会わない。コミュニケーションができてない。それは、それでいいだろう。

We might as well speak in different languages.

いい年したおっさんから、ボンボンにDon Henley の曲をプレゼントしよう。

ーーーーーーーーーーーー
There are people in your life who've come and gone
They let you down and hurt your pride
Better put it all behind you; life goes on
You keep carrin' that anger, it'll eat you inside

人生ですれ違う人達の中に、
がっかりさせられたり、プライドを傷付けられても、
水に流した方がいいよ、人生は前に進む
怒りをいつまでも背負ってれば、憎しみに蝕まれてしまう

I've been tryin' to get down to the Heart of the Matter
But my will gets weak
And my thoughts seem to scatter
But I think it's about forgiveness
Forgiveness
Even if, even if you don't love me anymore

物事の核心を知ろうとしている
だけど意志は弱まり
思考は撹乱される
でも大切なのは許すことだと思う
寛大であることだと思う
そこに愛はもうなくても

(Don Henley の Heart Of The Matter から抜粋)

ーーーーーーーーーーーーーー

慎太郎とテロリズム

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/03 09:21 投稿番号: [54903 / 118550]
http://www8.ocn.ne.jp/~hashingi/page007.html#kenshou14
>>「田中均というやつ、今度爆弾しかけられて、あったり前の話だ」
>>というセリフは、
>>不特定多数に反対派へのテロ行為を呼びかけているとも解釈できる。

zionisatou2(慎太郎議員辞職の理由)

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/03 09:13 投稿番号: [54902 / 118550]
テメー、早く答えたらどうなんだー!
答えられねぇのかよー。
慎太郎が国会議員を辞めたのはなぜだ?
まーだ、わかんねぇのか?
わかんねぇならなー、次をなー、よーく読んで考えてみろ!


慎太郎が唐突に議員辞職したのはなぜか?
この理由を解明するためのキーワードは次さ。
慎太郎、裕次郎、林郁夫(オウム真理教)、宗教法人の認定、地下鉄サリン事件
(注)裕次郎の執刀医が林郁夫

>>裕次郎1987年(昭和62年)7月17日に永眠。

>>裕次郎が亡くなった後、オウム真理教は宗教法人になっている
>>1989年(平成元年)8月に、東京都から「宗教法人オウム真理教」の認定を得ている。
>>東京都は頑なに認定を拒否し続けていたのにもかかわらずである。

>>1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きる

>>1995年4月、石原慎太郎は突然衆議院議員辞職を表明した。
>>地元の後援会にも知らされず、全く唐突であった。

>>頑なに宗教法人認定を拒否されていたオウム真理教としては、
>>好き勝手なことをするためにはなんとしても宗教法人の認定を受けたかった。
>>林郁夫から1988年に運輸大臣であった石原慎太郎に、
>>状況打開の依頼がいったことは想像に難くない。
>>実際、石原慎太郎は運輸大臣の肩書きを背景に東京都にプレッシャーをかけ、
>>オウム真理教はまんまと宗教法人に成りおおせている。  

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169316

http://www.himajin.net/diary/p.php3?80/8#169315



from_east_coast_25

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/03 09:10 投稿番号: [54901 / 118550]
from_east_coast_25ババー、テメーもだ!

閉経したんだろ?

閉経ババーは有害で罪なんだよー!とっとと逝け!

ババーが好きな慎太郎様のお言葉だ!

閉経ババーは有害で罪なんだよー!

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2004/10/03 09:05 投稿番号: [54900 / 118550]
ババー!
閉経したんだろ?
閉経ババーはなー、有害なんだってよー。罪なんだってよー!

>そう、石原閣下は『神』なのです。

ババーが「神」という慎太郎が言ってるんだぜー!
どうだーババーよー、嬉しいだろ?
いいか、ババー、よーく聞け!
慎太郎は勃つのか?もうなー、勃たねぇだろうぜよ!
勃たなくなったジジーが、生きてるのは、有害で罪なんだよー!
ババー、慎太郎と一緒になー、とっとと逝け!

石原慎太郎と朝鮮人コンプレックス

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/10/03 07:54 投稿番号: [54899 / 118550]
▼ 石原慎太郎と朝鮮人コンプレックス

http://www8.ocn.ne.jp/~hashingi/page021.html

おやまあ、gop_njくん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/10/03 07:46 投稿番号: [54898 / 118550]
確か英語の権威のgop_njくんだったよね。tet010101くん釣るためにちょっと大袈裟に書いたら、オタクも釣れちゃうなんてね。面白いなあ。

ちなみに小泉くんの行ったのはイギリス。あの当時はアメリカよりイギリスの方が権威があったのかなあ?面白い記事紹介してあげようか。

政界学歴詐称疑惑スクープ第2弾
「政治は最高の道徳」とは幻想か
小泉首相「ロンドン留学は単位ゼロ」だった
安倍幹事長に続いて発覚
http://www.weeklypost.com/jp/040220jp/news/news_3.html

こういう人たちってね、けっこういるからね。ちゃんと知っとかなきゃ駄目だよ。人間関係広くしておかなくちゃ。

なるほどね、tet010101くん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/10/03 07:22 投稿番号: [54897 / 118550]
やっぱりそうか。

> 結局我々がやってるのはプロパガンダ合戦だ。お互いにお互いの都合のいい事だけを主張している。

こういうふうに考える立場の人間なんだね。tet010101くんの書く嘘は単なるアメリカ・シンドロームの度を超してるんだよね。そうなると、俺の書いてることもプロパガンダってことになるなるよね。Riverbendさんの書いてることは確かにプロパガンダになるだろうなあ。でもさ、どうして彼女のBagdhad Burning!はアジアのどっかのサイトがやったイラクのブログの人気投票でダントツ一位になったのかな?どうして日本で単行本になっちゃったのかな?そういう人の目は節穴、嘘を見抜けないおバカさんってことになるよね、どう考えても。そうなのかなあ?おバカさんはどっちなのかなあ?

日本でさえ毎日のように自爆攻撃や米軍の空爆が伝えられてるんだよね。どうしてなのかなあ?不思議だよね?米軍は正しいことしてるのにね。ひょっとして自爆攻撃や空爆なんて起きていないのかな?パイプラインの破壊なんて起きてないのかな?米軍応援サイトのSFTTに何で米兵の苦境を伝える投稿がいくつも寄せられるのかな?不思議だよね。あれも、反対の立場の人間のプロパガンダなのかな?

それとサドル師ね。統一イスラム宗教者協会だったけな、スンニ派の聖職者の暗殺があった後も、シーア派との協力関係は揺るぎないとか言っるわけ。このシーア派って基本的にはサドル師のグループのことみたいだからね。どうしてなんだろうね?ナジャフの件も当然現地でいろんな情報が入っているはずだよね。でも、協力関係は変わってないわけ。どうしてなのかな?

さらに言えば、Democracy Now!ってのは弱小メディアでそれほどスタッフがいないみたいだから、大部分のニュースは他のメディアで発表されてることをまとめてるに過ぎないんだよね。そうすると、その元メディアが書いていることも嘘ってことになるよね。そうなるとすごいよ。Guardian、Washington Post、Financial Times、LA Times、New York Times、Christian Science Monitor...みんな嘘書いてることになっちゃうんだよね。すごいなあ。

俺がtet010101くんとこのトピを読んでる人とどっちが常識があるかと思えば、どう考えたってこのトピ読んでる人だよね。状況の全体像をつかんで、どうなっているのかを考えて、どの情報が正しいかを考える力は持ってるでしょ。プロパガンダしてるtet010101くんと違ってさ。

石原の魅力と長所・補足

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/03 07:04 投稿番号: [54896 / 118550]
「石原閣下はダンディーで男らしくって若々しくって云々かんぬん」(byママちゃん)とか、文学者として才能があってどーとかこーとか、っていうのは、2)の「人気がある」とに含まさせていただきます。

  ほかに、こちらに出たもので、わたしが見落としている「それでも石原を支持する理由」があったら、追加してくださいまし。

石原の魅力と長所>支持者のみなさま

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/03 06:59 投稿番号: [54895 / 118550]
わたしも読むのに疲れた(というか、もう全部読めていない。すみません^^;)

  では、そろそろまとめさせていただきますね。
  (のぞく姥捨山考察)

■石原支持者のみなさまがおっしゃる石原閣下の魅力・長所■

1)コミュニケーション能力の高さ

   ・人の話を聞くのがうまい
   ・本音を言う
   ・ふだんは普通。ギョッとするようなことを言ったりしない。
   ・オーケストラの指揮者のように、人(部下)の才能を引き出すことができる   etc

2)人気がある。


3)既得権益に大胆にメスを入れる政策
   実行能力がある

4)脱・対米追従の愛国者、筋金入りのナショナリストである。

。。。。こんなところでよろしいでしょうか?

一日待って、追加がなければ、上の認識を元に、「やっぱり石原はダメなのよ〜」を投稿させていただきますね。
 

>姥捨山  (2) フロムさん

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/10/03 05:13 投稿番号: [54894 / 118550]
>>石原の「姥すて発言」
>いつのまにか「姥すて発言」にまで発展してしまったのですね。もういちどスポニチの記事を読み返して彼の真意を読み取ってほしい。失言といえば失言ですが、まあ許してあげてください。

今、NATROMさんがお書きになっていることとも関連するのですが、ある権威の文章からの「言葉のキリハリ行為」というものは、非常に卑劣なものが多くて、カルトのマインドコントロールの道具としてしばしば使われます。
特に最後は今回の石原発言のように、自分の言葉ではないとして責任逃れに使いやすいということもありますが、多くの場合、その権威を利用し、説得力が増すことを考慮したうえで、その権威が言ったこととは違う意味として文章が構成されますから、その権威に対しても大変失礼な結果になることが多いです。
つまり、権威と同じ意味合いを書いたとしても、つまり本心は姥捨て容認であり、キリハリで違う意味合いを出したとしても、それは引用された本人の文章の悪質な改ざんであり、どちらにしても、欺瞞的で卑劣な行為に違いはありません。こんなやつが許されるはずがありません。


>>なぜに日本が多いのか?
>切腹などに見られる日本人独特の生死観が関係するのでしょう。

日本だけでもないようですねえ?

>つまり双方納得の上で『おかみ』が悪者になってあげていたのではないでしょうか。

民主主義の国ですから、選挙で選出した政治家が自分の考えとして行うという、この方法が一つの方向を示しているかもしれませんが、絶対的なものとは出来ませんよね?
これがおかみから賜るものであるかぎり、ここに反する意見というものが排除される可能性が少なくありません。問題はこれです。
各地(あとで調べましたが、九州でも存在したようですね?)でのおかみの命令に反する行為に非常な勇気をもって、「親をかくまう」と言う部分がありますが、そういう勇気の無い人達は、自分の意志に反しても、おかみの行政の方針に従うしかなく、自分の親を自分の手で殺さなければならないという罪悪感を持つものが出てくることを容認することになります。
これは許されるのでしょうか?・・・国旗国家問題とまったく同じ問題ですから、答えはわかっているようなものですが、一応伺っておきます。


>>逆説的には、日本は、先進国だったということか?
>そのとおり!やっと気づいてくれたのですね。

ハハハ、いえ、これからそこをお互いにお話しようとしているわけです。(^_^;)

>もし、何の理由も無いまま、相手を切り捨てたりすれば、それは単に犯罪としての「辻斬り」と言う事になります。

私は性善説を採りたい願望の人ですが、それでもこれは今となっては危険です。ここ数年の日本人の倫理観の低下はすさまじいものがあります。数十年ではなくて、数年(せいぜい二十年)です。
相手を切り捨てたあとで理由を考えるなんて言うことは当たり前の時代です。
戦後の一時期を除けば、日本人はつい最近まで個々人としての自立した精神を持ちあわせていたと思います。
モラルハザードがあるとすればそれは日本国内に住み着いた物質主義、拝金主義の経済優先政策以外今のところ考えられません。
しかもこういう気質そのものは、たぶんおかみが長い間かかって作り上げたものとかそういう権力側の手柄になるようなものではなくて、日本人の「古層」の中に組み込まれている特性とするべきです。それを、西欧文化導入とともに、前文化の切り捨てを行ったのは、行政の方です。・・この辺は賛同をいただけると思いますが・・。だからそれから百年以上持ちこたえて、つい最近まで良く持ったと、ほんとうに政治家の無能に比べて、国民としては優秀だと考えていますよ。


・・・また長くなりましたが、レス不要のものも含まれていますので御勘弁ください。(^_^;)

>姥捨山  (1) フロムさん

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/10/03 05:12 投稿番号: [54893 / 118550]
>『90秒で反論してください』by ジム・レーラー

ハハハ、これは無理ですが、善処してみます(^_^;)
ただ私は、多くは人に合わせているつもりで、パピヨンさんなんかNATROMさんにさえ未だにしつこいところからも分かるように、そうならざるを得ないというか、「コンチクショウ!」となれば、長くもなるんですよ。(^_^;)
あとは、自分自身の独り言とか・・。

>叔父さんのはなしは私が勉強になりました。

これも独り言ですからレス不要
そのおじさんですが、私の親戚だけあってB型なのに律義な面白い(ユニークな?)人で、祖父に気に入られて四国まで一緒に行ったほど祖父とは仲が良く、次男なのに長男よりも老後の祖父の面倒を見ることに義務感を感じていたのです。が、やがて親元を離れ、やがて関西方面で結婚し、ついに祖父が死ぬまで、その義務を果たすことは出来ませんでした。
その伯父が言うには、「自分は父親の面倒を見なかった人間だから、自分も息子から面倒を見てもらう資格がない。」
こう思った伯父は、小さな個人の工場を経営していたのですが、もう一つ同じような工場を息子のために建ててやり、仕事も自分のお得意さんからわけてやり、自立できるようにしてから、何と、自分の工場を、その息子の友人で、工場を手伝いに来ていた男(次男坊)に、「私がこの工場をおまえにあげるから、おまえは私の老後の面倒を見なさい。」と言う契約(約束?)をしたというのです。
この関係は3〜4年は続いたのですが、赤の他人をそう簡単に引き取れるはずもなく、やがてその息子の友人は出ていくことになりました。今その伯父は、七十に手が届こうとしていますが、相変わらず、自分の工場で、毎日仕事をしています。一応、自らに課した自分の父親を介護できなかった罪の償いは出来ないまま、今のところ老夫婦二人で暮らしています。
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