対イラク武力行使

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>テロ撲滅方法 民主主義の拡大

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/09/06 11:16 投稿番号: [52920 / 118550]
カカシさん、

格調高くかつ読みやすい、掲示板投稿のお手本としたいような文章。つくづく立派ねー、と感心するし、「うんうん、そのとおり」「ふむふむ、これは事実だわね」と力強く相槌の打てる箇所もあるのですが。。。うーん、それでも、この第第一行目から「それは違うんじゃないの、カカシさん」とつっこみを入れたくなってしまう。

>>
テロ撲滅には、テロリストを殺すことが先決だが、それと同時に民主主義を世界に広めることが大切だ
>>

  テロリストを殺すことは、テロ組織を背後から支える社会共同体(例IRAのアイリッシュ系住民、アルカイダのイスラム社会)側に憎悪と怨念を供給し、彼らのテロ組織を支援する動機を強化させ、ひいてはテロ活動の活発化、過激化につながる。現在ブッシュ政権がとっている「軍隊的手法によるテロリスト撲滅作戦」は、むしろ逆効果である。

  前にも書いたけど、IRAの活動が下火になった(ほぼ終わったとの分析もある)大きな要因は、米国在住のアイリッシュ系住民が911以降、テロに対する考え方を変え、IRAやRIRAに資金を送らなくなったことである。すなわち、「テロリストがその背後にある社会共同体から支持を得られなくなること」「社会共同体がテロを支援する動機を失うこと」がテロ撲滅には欠かせない(この点においては、カカシさんの「富や希望が必要」という指摘は、まったくの間違いではない)

  長くなってきたのでここで送信

資本主義のことですか?

投稿者: take20030326 投稿日時: 2004/09/06 11:06 投稿番号: [52919 / 118550]
貿易云々を言うならそれは資本主義ではないのですか?この世界に民主主義なんてまだ存在しないと思います。アメリカが自由の国で優れているなんて間違っています。アメリカは黒人問題を解決できない非民主国家です。多くの資本と権力があるものが世界を支配していて、建前をつくって戦争をして、それを正当化しているのはすべて富と権力を握っている人間でしょう。結局かつてイラクにいた人々は殺されました。結局かつて日本にいた広島と長崎の人々は無残にも殺されました。民主国家の政府さえその人たちが支配しているはずです。

民主国家以外にも交渉の道があります。時には核兵器をちらつかせてそれらは今も行われています。

資本主義が世界に平和をもたらすなんて真っ赤なうそだと思います。

アメリカのバブル

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/09/06 11:02 投稿番号: [52918 / 118550]
スピカさん、ハワイの不動産バブルは、日本のバブルと一緒で1980年代が最盛期だったよ。今もバブルかどうかは知らないけど、アメリカの不動産はあがったり下がったりしてるから特に今がバブルだとは思えないけどね。

アメリカの経済バブルはクリントン時代だな。特に1990年代のITバブルはすごいもんだった。シリコンバレーあたりにドットコムの会社が軒並み並んでまだ20代の人達が一晩で億万長者になったりして。うちの旦那も当時はかなりの高給取りで飛ぶ鳥も落とす勢いだったけど、2000年にはいってバブルがはじけて、大打撃。(笑)なんて笑ってる場合じゃないけど。おかげで結婚したら専業主婦をさせてくれる約束だったのに未だに仕事を続けている。

しかも911事件のおかげでアメリカは不景気突入。やっと最近ブッシュ大統領の税金引き下げなどの対策で経済は回復してきて、失業率も5%程度とおちついてきたけどね。

>テロ撲滅方法 平和

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/09/06 10:57 投稿番号: [52917 / 118550]
>どっかで戦争がおきれば貿易に滞りが起きるから誰も戦争をしたがらないといったようなグローバリゼーションなら大賛成。

カカシさん、ご苦労さま。グローバリゼーションが補足的にしかなってないけど、僕は、地球が一体化することで、民族間、国家間の争いが無くなるという見方をしています。そういった意味でのグローバリゼーション賛成です。

>世界に民主主義を広めよう。世界平和を願うなら道はそれひとつしかない。

「民主主義」という政治体制にはこだわらにけれど、「人は生まれながらにして平等である」、そういう精神が宿るのは、共産主義ではなくて、民主主義だと思う。

ちなみに「北極」はめでたい結果で幕を閉じたようです。

自由に乾杯!

テロ撲滅方法 平和

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/09/06 10:43 投稿番号: [52916 / 118550]
我々民主主義国家は、仏蘭西やイスラエルが持っている核兵器に特に眉をしかめない。イギリスが武力強化することに特に問題もない。アメリカは日本の憲法を改正して軍隊をつくるべきだとさえ言う。何故だろう。それは第二次世界大戦後、民主主義国家同士が戦争をした試しがないからである。

民主主義国家には交渉の道がある。どんなひずみも問題も、外交と貿易が解決してくれる。とにかく戦争するよりものを売り買いした方がほっぽど双方にとって有益だ。

お互い自国の国益を考えれば考えるほど、戦争よりも平和の方がいいに決まってる。世界がこの方法を取り入れてくれれば、世界はどれだけ平和になることだろう。

一人の狂人独裁者のために世界平和が脅かされる世の中はもう時代遅れだ。我々が真に世界平和を望むなら、世界が貿易で緻密な糸に結ばれてしまうべき。どっかで戦争がおきれば貿易に滞りが起きるから誰も戦争をしたがらないといったようなグローバリゼーションなら大賛成。

世界に民主主義を広めよう。世界平和を願うなら道はそれひとつしかない。

>『アメリカが崩壊する日』

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/09/06 10:40 投稿番号: [52915 / 118550]
これは見たかったー!

  以下、番組の内容とはズレてるかもしれないけど、わたしはアメリカの住宅ローンバブルがいつ、どういう形で終わるのか、を知りたいわ。(注・昨日「不動産バブル」と書いた覚えがありますが、正確には「住宅ローンバブル」。日経はこの言葉を使っています)。もう終わりつつある、という分析もあるみたいだけど、ハワイではちっともそんな感じはしなかったのよねー。何もかもが日本の10数年前のバブルの時代と同じ、という気がしたわ。もし、番組のなかで、米国のバブル(不動産関連でなくてもいいです)について何かとりあげてたら、教えてくれるとうれしいな。

  米国のバブル崩壊って、想像するだけでわたしは怖いんだけど、そのまっただ中の人たち(南の島で直接会って話した人たち)は、「バブルはいつかは終わるだろうが、何年先かわからないんだから、それまでに儲けられるだけ儲けておけばいい」と、これまた日本のバブルの頃と同じ躁病的明るさで。。。うーん(悩)ま、いいんだけど。。。

テロ撲滅方法 富み

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/09/06 10:34 投稿番号: [52914 / 118550]
テロの要因になるものとして、無知と貧困がある。独裁社会は往々にして貧しい。それはこれらの国が資本主義を取り入れていないからだ。働けば働くほど自己資産を増やすことができなければ、人々の労働意欲は生まれない。自分の利益につながらない仕事はいい加減になるからよい製品もつくれない。必然的に国は貧しくなる。あまりにも貧しければ自分が爆弾抱いてしぬことで、家族に報酬がもらえれば死ぬこと等なんとも思わないかもしれない。生きていてもなんの役にも立たない自分が、死ぬことによって家族の役にたてる。

独裁社会では人々の教養レベルも低い。独裁者が国民を自由にあやつるためには国民の教養レベルを上げるのは好ましくないからだ。このような社会では口のうまいテロリストに騙されやすい若者も出るだろう。

民主主義になれば、必然的に国は資本主義を取り入れざる負えない。それが自然の法則だ。そうなれば国は豊になり人々の生活も楽になる。家族のために死のうなんていう誘惑にはかからなくなるだろう。それに貿易が盛んになれば、外国からの物資だけでなく新しい考え方も入ってくる。外国を理解すればするほど、異教徒への憎しみも減るだろう。

テロ撲滅方法、 希望

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/09/06 10:24 投稿番号: [52913 / 118550]
テロリストが繁栄している国をみてみると、大抵が独裁社会である。戦前のアフガニスタン、イラクを始め、イラン、サウジアラビア、シリア、パレスチナ、パキスタン   等々   およそ自由社会とは言えない社会ばかりだ。何故このようなところでテロが栄えるのか。その第一の理由が絶望だ。

独裁社会には向上の希望はない。正しい裁きも期待できない。常に特権階級がおいしいものを横取りし、貧乏人は死ぬまで貧乏人だ。どれだけ働こうと全く希望はない。そんななかで、こころの拠り所になるものといえば、宗教ではないだろうか?   しかもこの世で幸せになれなければ、この世で神の仕事をしてあの世で幸せになれるというような教えは魅力てきだ。

異教徒を大量に殺し、神に祝福され英雄となって死ぬ。自分の勇敢な姿は人々の心にいつまでも生き続ける。なんの希望もない若者にはなんて美しく響く言葉だろう。

しかし民主主義の世の中でこのような若者を見つけることは難しい。自由競争の社会は程度の差こそあれ、特権階級だけが特別扱いされるわけではなく、掃除夫の息子でも大統領や大会社の社長になれる機会は存在する。だれでも同じ法律で裁かれる。このような社会には明日は今日よりもいいものになっているという希望がある。

だから死のカルトであるテロリスト軍団に誘惑される若者は多くない。

テロ撲滅方法 民主主義の拡大

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/09/06 10:22 投稿番号: [52912 / 118550]
テロ撲滅には、テロリストを殺すことが先決だが、それと同時に民主主義を世界に広めることが大切だ。なぜなら、テロリストの温床は無知、貧困と絶望にある。その点、民主主義の世の中には階級の差がないから国民に希望が生まれる。必然的に取り入れられる資本主義によって国は豊かになる。それに第一、民主主義国家が他の民主主義国家の平和を脅かした例はない。

>>地震お見舞い

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/09/06 10:15 投稿番号: [52911 / 118550]
カカシさん、ご心配ありがとう。

ママちゃん&これをお読みの近畿圏在住の皆様、怖かったよねー。ウチな震度3なんですが、マンションの上層階に住んでいるんで、やっぱ揺れました。

体感的には震度4以上だと「やばっ」となるよねー。あと、揺れの大きさって、やっぱポイントごとで全然違う。ママちゃんが「発表になった震度以上に揺れを強く感じた」ってよくわかるよ。

それにしても、戦争、地震、異常気象。終末予言っぽい世界がリアルになりつつあるのに、特にびびることもなく平然としている自分自身がこわいような、不思議なような、なーんだこんなもんかというような。。。数年前に、複数の自称霊能者から「これから大きな戦争がおき、日本も巻き込まれ、世界中で異常気象による被害がおき、天災でたくさんの人が死に。。。」という予言を聞かされたときは、本気で怖くなり、暗澹たる気持ちになったんだけど、いざそれが現実になって目の前に現れると。。。びびる前に、「なんとかしなくっちゃ」という前向きな気持ちになるのよねー。うーん、不思議だ。というわけで、ママちゃん、「グローバリズム」がんばってください。応援したいけど、今は用意がないので気持ちだけ(笑)。ま、そのうち応援にいきますわ。じゃ。またね☆

>横:グローバリゼーション

投稿者: katuragi1940 投稿日時: 2004/09/06 09:50 投稿番号: [52910 / 118550]
はじめまして
バッタママさん

横から失礼します。
グローバリゼーションという意味が広すぎるので話が噛み合っていない気がします。

広い意味で言えばグローバリゼーションは知識の伝達による普遍化、そしてその知識による生産行為を含めた生活様式の共通化を意味します。
今世紀に入り、地球人口が爆発的に増えたのは、知識の伝達手段が飛躍的に改善されたため(電信、車、飛行機など)、それまである特定地域での変化でしかなかった農業革命と産業革命が全地球的に伝播したことによるものです。
生産力の改善なくして人口の増加はありえません。

したがって、広い意味でのグローバリゼーションは否定しようがないもの、現在の人類がよって立つ基盤になってしまっていると理解したほうがいいと思います。

地球の自然環境が再生産可能な生産力は、人為的な知識の交換と伝播がなければ非常に限定的なものであることは少数民族の生活状況をご覧になればお分かりと思います。

極端な話ですが知識の交換を否定した場合(民族や地域の独自性を保つとはそういうことです。)、退行がないとしてもその地域の生産力は上昇せず、人口も固定化することになります。
日本で言えば江戸時代ですね。
江戸の豊かな文化と生産技術を否定するものではありませんが、人口の拡大はほぼ停滞していました。
(気候変動と各藩のそれぞれの対応があるので例外はあります。)

ここで、その生活に満足しているかどうかは別問題として(飢餓、貧困の問題ですから)、世界的な貧富の格差を問題とされるならば、あなたの仰っておられるようにグローバリゼーションを否定することは出来ないし、逆に促進しなければなりません。
しかしながら、その弊害として情報の集中度合いの格差がどうしても起きるので(完全な均一状態は死んだ状態ですからどこかに濃淡は出来ます。)貧富の格差は依然として残ります。
アフリカのようにあまり変化の見られない地域もありますが、少なくとも中南米や東南アジアはグローバリゼーションによって大きく変化しました。
それはグローバリゼーションという大きな枠組みを受け入れているからです。

狭い意味でのアメリカンスタンダードを問題にされておられるようですが、たまたま現在は米国の経済力と軍事力が卓越しているからで、かつて百年前は英国でしたし、五十年先、百年先には中国、インド、ブラジルがスタンダードとなっているかもしれないのです。

よって、今にこだわるのならば、米国になるのでしょうが、テロの原因が宗教を含め、アイデンティティの問題とするならば、もっと広く文明論的な話になるような気がいたします。
貧富の差は無視できない要因ですが、もっと根源的なことではないでしょうか。
単に米国のやり方が悪いだけでは解決にならない気がいたします。

もちろん、人が行なう行為なのですから
個別の対処対策は大事なのですが(米国への抗議デモ等、声を上げるのは大事だと思います。)、このままではイスラム原理主義は悪であり、米国も悪であるという、対立した二元論になりそうなのでバッタママさんにということではなく述べさせていただきました。

失礼しました。

あらら、シルバー氏御引退。

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/09/06 09:48 投稿番号: [52909 / 118550]
「アジア出張所」では、キハチ君が涙の引退宣言を出してたけど、シルバー氏まで掲示板をお辞めになっていたとは。知らなかったわ。

残念ですが、お仕事なら仕方ないですね。いろいろご苦労様でした。

またいつか、余裕ができたら、遊びにきてくださいね。
でも、そのときは、お願いですら、「チョムスキーの言語学の本を一冊読んでるから」というしょーもない理由で、人をユナボナー扱いし「スルー宣言」するのは、およしになってくださいませ(笑)
本業でのご活躍をお祈りします。では☆

補足:テロリストの発生原因

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/09/06 09:06 投稿番号: [52908 / 118550]
>貧富の格差が広がったのではないかと思える点。
>それを不服とする者達がいるということ。
>それがテロ発生原因の『一つ』だと言うことがここでのポイントになっています。

と述べましたが、これでは不十分と思えますので、ちょっとだけ補足しておきます。

特別の主義主張を持たない者が、極度の貧困ゆえに、報酬を求めてテロリストとなるケース。
また、意図的な虐待でもって心を壊され、テロリストに仕立て上げられていく少年達。
そんな現実もあるようです。

以前、「とくダネ」でも特集が組まれていましたが、昨年末、犬養道子さんと養老猛氏の対談で、難民キャンプでボランティア活動を行ってきた犬養さんがその詳細に触れていました。
これも参考にしています。

>地震お見舞い

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/09/06 07:09 投稿番号: [52907 / 118550]
>ばったさんおうちつぶれてない?

ご心配有り難うございます。
何せ私の家は、葉っぱなもので・・・と、冗談はさておいて、家は大丈夫でしたが、1分程の長い時間の揺れが不気味でした。
何だか、これ大地震の予兆のような・・・

>みなさん!!ポラリスへ行こう!

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/09/06 06:50 投稿番号: [52906 / 118550]
あら〜、ピカちゃん、こんなところにまで遠征してきてる。
やっぱり、ピカちゃんとオケラちゃんは兄弟だったの?
もうピカちゃんとは会えないと思っていたけど、再会できて感涙だ〜。

ちなみに、私はいち早くシルバーさんに挨拶すませたよ。

>グローバリゼーション

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/09/06 06:47 投稿番号: [52905 / 118550]
テトさん、バケーション中のご参加、有り難うございます。
て、言うか、テトさんがグローバリゼーションに関して、かなり肯定的な印象もっていたので、その留守の間に遠慮無く、思いっきりと思っていたら・・・見てたのね〜(^^:)

>まず、なぜ、グローバリゼーションにアメリカンが付くのか?

なぜかと言えば、グローバリゼーションの中身が、グローバル・スタンダードならぬ、アメリカにとって極めて都合の良いアメリカン・スタンダードを基準にしているから・・・その詳細は、先にちょっと触れました。
ただ、ここで言いたいのは、グローバリゼーションの全てを否定しているという訳ではありません。当然その恩恵もあります。
問題は、
≪グローバリゼーションというのは、後進国が先進国に追いつく機会を促してると僕は信じてます。≫
これを実感できなかったというか、むしろより貧富の格差が広がったのではないかと思える点。それを不服とする者達がいるということ。それがテロ発生原因の『一つ』だと言うことがここでのポイントになっています。
だから、テロの原因のひとつになっているという現実が変わるわけではないので、honey_badger_21さん然り、今ここでグローバリゼーションの良いところをあげつらってもあまり意味がないと思うのです。

>テロの根源には貧富の差もあるでしょうが、
>イスラム原理主義、アルカイダの方がより大きな根源でしょう。

はい。それは既に昨日の一連の投稿の中で述べています。もちろんテロの動機全てが分かるわけではありませんが。その真相は、ビン氏他、テロリスト達の本音トークに依るしかない。

と、いうことで、折角のバケーション中、寝た子を起こしてしまった感じでゴメンクサイ。
テトさん、十分な休養を。お土産待ってます。(これでダメになったかな?)

みなさん!!!!!ポラリスへ行こう!

投稿者: Pikaichi__kink 投稿日時: 2004/09/06 06:14 投稿番号: [52904 / 118550]
おはようございますうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう



シルバーさんが仕事が大変で「北極・ポラリス」の仲介人を降りられました!!!!!!!!!!!!!!!!


ここで国際政治問題をベラベラ喋ってるのも一興でするが、たまーーーには北極のことも考えましょうぅ。

北極は寒い。

ナチスはUボートで北極の海底を泳いでいますた。
阿呆やでwwwwwwwwwwwwwww

今どこの国が阿呆かを論じるのもいいでするが、北極も地球の1つ。
アラスカ、寒いけろね。
ロシアも寒いか。
南極も寒いねぇ

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834684&tid=a5dda5ia5ja59a 4n5a7a4j&sid=1834684&mid=1&type=date&first=1

↑ここ、見てきたら??????????

ええ格好して賢いフリするのも快感。
嗚呼、快感。あんあん。笑。

でーも、地球は1つ。

1つしかない・・・・・・・・・。


?_________________?


エ?

Re, 地震お見舞い(ズレ)

投稿者: tommy39dec3 投稿日時: 2004/09/06 04:08 投稿番号: [52903 / 118550]
東京在住ですので、それほど大きいとは思いませんでしたが、いつもより長く感じられました。
ニュースを見て、それが広範囲であったので、驚いたしだいです。
海岸線近くにお住まいの方は、津波など心配なこともあるかと思われます。
皆様ご無事でありますように。

遅い夏休みで、夜更かしをしております。
眠れない夜に、ご挨拶を(笑)。

地震お見舞い

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/09/06 04:02 投稿番号: [52902 / 118550]
日本の皆さん、地震の被害は大丈夫ですか?   ばったさんおうちつぶれてない?

地震はこわいよね、なにしろ逃げるところがナイから。みなさんの被害がすくなかったことをお祈りします。

つかれるなあフロムちゃん

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/09/06 03:56 投稿番号: [52901 / 118550]
> 私は学校の生徒じゃないからね。^^;

それはかなり明らかだね。(笑)あのさあ、フロムちゃんがわたしを説得するっていきまいてるのに、なんでわたしが論文風に説明しなきゃならないの?   わたしの主張はもうすでに何度も述べている通り。

あなたが新しいアイデアでわたしの気持ちを変えようとしてるわけでしょう?   もう能書きはいいから早く本文に入ってよ。先ずはあなたのやり方を取り入れればテロが減るという主張を読んでから私もリバトルをしましょう。

あなたがあげた項目すべてを書くのが面倒ならば、一番大切なところだけでいいよ。アメリカがイラク人やアフがニスタン人に謝るとどうしてテロが減るのか?   アメリカが謝ることと、露西亜、仏蘭西、フィリピン、トルコ、などテロに悩まされている諸外国の被害がどうしてなくなると思うのか、それだけでも説明してくれたら、私もきちんと答えてもいいよ。

いったい本当にあなたには考えがあるの?   前書きが長過ぎるようなきがするけど。

need2003jpさん、お久し振り

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/09/06 03:37 投稿番号: [52900 / 118550]
>>
特に、こういった新興国は、先進国などが生産拠点として、次々と進出しているから、こういった原油高の事態に陥ると、消費効率の高い先進諸国の経済にも、やがては巡り巡って打撃を与えかねない。
>>

お久し振りですね。ときどきは顔を出して欲しいな。ま、イラク問題も、複雑化して分かりにくくなっているから、このトピも話しは散らかりがちだけど、根源の問題を語るべき時期でもありますからね。

原油問題は頭が痛いですね。原油は経済の動脈ですからね。あらゆる方面に影響が波及しますね。

日本などは、アメリカでエコカーの売れ行きがとてもいいらしいですけど…。

中国などが大問題でしょうね。廻り廻って、日本の経済にも影響してきますね。アメリカの消費が落ちるのかも知れない。アメリカなどのガソリンの値上がり率は日本の比じゃないようですから。

アメリカの消費が落ちれば、中国などへの影響が大きい。それに中国は国内消費も飛躍的に延びているから、経済のカセになるかも…。今や、中国経済は日本もアメリカも引き釣り込む問題になってきているし、韓国もガソリンの値上げなどが心理的な圧迫になっているようだし。韓国も困った問題を抱えていますね。物価は上がる、賃金は下がる…、失業の恐怖はかなり深刻な状態らしいしけど、なんか政治家はトチ狂っているようにしか見えないし…。国民の三分の一が、チャンスがあれば国を出たい、という数字が出始めている状態…。

アメリカは韓国は見捨てる気じゃないかな、という動きもあるしね。日本は困った、ですよね。日本も一緒に見捨てられるか、という問題を抱えている。

ま、韓国が中国などに吸収されていくと、台湾が浮上する。ここが防衛線ということになると、日本も核武装になる可能性は大ですねええ。

それに原油問題は、他にも問題が顕在化してきそうですね。埋蔵量が世に言われているより少ないのではないか、という噂もしきり…。
まあ、中東なども自己申告制みたいなものだから、外資を導入しようと思えば、過大に発表する…。そうだとすれば、イラク問題とか、金融市場心理などが落ち着いても、原油の供給が増えるみこみが薄い。日本は短期には困るけど、長期的にはそれほど困らないといえば困らないかも…。省石油とか脱石油の技術競争になれば、かなり進んでいますからね。

しかし、その間に世界の経済は混乱するかもしれないですね。巡り巡って日本に押し寄せる問題の対応は難しいですよ。特に、アメリカが落ち込み、中国がぽしゃるとかなり厄介ですよね。

ちょっと、読みきれないほど、複雑な動きがでてしまいそうですね。

反原発などもチャンチャラ可笑しいことになるかも…。原油市場が枯渇してきたら、ゴタゴタ言っていられないのかも。

原発も、止める事が無理なら、さっさと認めて、安全性の監視の方に力を入れた方がいいのかも。老朽化を放置される方が怖い、という現実も見えてきていますね。

隠れて、コソコソしている内に老朽化だなんて、笑えない。

>グローバリゼーション

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/09/06 03:15 投稿番号: [52899 / 118550]
バケーション中なので、参加は控えようと思いましたが、気になる話題なので。

まず、なぜ、グローバリゼーションにアメリカンが付くのか?

グローバリゼーションを促進させて、今、我々が有効に活用してるインターネットですが、発明元はアメリカでも、その技術を積極的に取り入れてるのは、それぞれの国々です。

グローバリゼーションってのは自発的に起きる現象です。アメリカが世界に押しつけてるとは思えません。

そしてそれを先導するのはビジネスなのは確かでしょう。ソニーやトヨタのブランドは日本製ですが、そのブランドで売られてる商品はMade in Japan でしょうか?

今、アメリカでは、IT関係のハイテク雇用が、インドに流出される、outsourcing が話題になってます。アメリカ人の職がインドに流れて得するのは、どちらの国でしょうか・・・・。グローバリゼーションというのは、後進国が先進国に追いつく機会を促してると僕は信じてます。が、それを強制的に押し付けるという事をアメリカはしてないはずです。

テロの根源には貧富の差もあるでしょうが、イスラム原理主義、アルカイダの方がより大きな根源でしょう。世界で餓えているのは、イスラム教徒だけではありません・・・。

>>おいおい、本当かや

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/09/06 02:08 投稿番号: [52898 / 118550]
>>
アホ!
俺はナチスによるユダヤ人虐殺をウソだと主張し、【否定】してるんだよ!
>>

おいおい。本当かや。

ナチスによるホロコーストなど、ユダヤ絶命計画の存在は果たして存在したのか?

という疑問があるのは、ある程度、知られている…。

だが、大虐殺はなかった、というのは初耳だな。強制収容所で少なくとも100万人以上のユダヤ人が飢餓や栄養失調や病死したのは間違いない、と言われているし、これには物証がある。100万人を越えるというのは、大虐殺ですね。

民族絶滅計画と虐殺、虐待死は違うよ。ホロコーストが実際に行なわれた物的証拠も直接証言もない…、というのはある程度、裁判記録などを検証した見解ですけど、ホロコーストがなかったのというのと、大虐殺がなかった、というのとは違うよ。ホロコーストはなくても、大虐殺は起きている。

ホロコースト(=民族絶滅計画によるガス室などでの殺害)があったかどうか疑わしいという見解があるからと言って、大虐殺はなかった、としてしまうのは乱暴すぎないかな。

そういう乱暴な人がいるかぎり、ナチスドイツの犯罪がキチンと検証できなくなるんですよ。

ホロコーストに関しては確たる物的証拠がない。ガス室の存在なども確認できない、というのは、ある程度、検証できるかも知れない。結果を肯定するか否定するかは別にしてもね。

だが、大虐殺までもなかった、というのは、聞いたことがないよ。シオニストを批難する人たちも、それは言っていない。

強制収容所で夥しいユダヤ人が、劣悪な環境のなかで虐待死したのは事実じゃないかな。虐殺に関わる問題は、緻密に冷静に、キチンと論理的に見ていかないと拙いよ。
でないと、語る資格がないよ…。

これは、人間というものを根源的に知るためにも、重要な問題なんですよ。粗雑な頭で乱暴なことを言って貰っては困ると思うよ。

>Re:きさまのリストに入れてくれて光栄

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/09/06 01:03 投稿番号: [52897 / 118550]
>素晴らしい結論だと思います。   これ以上の方法はおそらくないでしょう。


またまた、馬鹿だねkoukou_3nen_sei。

その東海岸は、自他共に認める共産主義者だよ。
原始共産主義に帰るべしという主張だ。
前はネオナチのppppppxya2002とつるみ、今度は共産女の from_east_coast_25 とつるむのか。
共産主義も、ナチズムも同じ様なもんだし、いいか。


これからは、共産主義者の仲間入りで光栄ですな、末永く仲良くね。

共産主義者koukou_3nen_seiくん誕生に、おめでとう。



わかったか?   クソタレ

> >>>きさまのリストに

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/09/06 00:55 投稿番号: [52896 / 118550]
>俺はナチスによるユダヤ人虐殺をウソだと主張し、【否定】してるんだよ!


馬鹿だね。
ppppppxya2002は、ナチスによるユダヤ人の大虐殺は、実はなかったといいたいのだろう。
それを「ホロコースト否定論」というんだよ。
日本では、有名な『マルコポーロ』事件などがあった。
ようするにppppppxya2002は、ネオナチということだ。

ppppppxya2002は、「ネオナチ」なんだから、堂々と胸を張って自分は「ネオナチ」と言えよ。

何をいじけてるの?

堂々と、自分は「ネオナチ」のppppppxya2002だとか言えよ。

アメリカングローバリゼーション(レス)

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/09/06 00:39 投稿番号: [52895 / 118550]
明日が早いので、簡単に要点のみ答えます。
ここで、何故グローバリゼーションの問題を指摘しているかと言えば、それがアメリカに都合良くできている羊頭狗肉だから言っているのです。

>競争に勝つものがいれば、負けるものは当然います。

だから、言っているのです。グローバリゼーションによって更に加速した貧富の差で、テロが起こっているのだと。
ここで問うているのは、グローバリゼーションの是非そのものではありません。
あくまでもそれを不服とするサイドによってテロが引き起こされている。その要因の一つとして挙げているのです。そこをお忘れ無く。

>具体的に、アメリカがイラクに何を求めたとお考えでしょうか?
>石油ですか?

もちろんそれもゼロではないでしょう。
それより戦争を起こすことで得る利益です。
アメリカという国はデフレ不況期には軍需創出で景気浮揚を図るのが常套手段だ。
今、アメリカは30万人の雇用実現を謳い、設備投資拡大に伴う製造業の復活、個人消費の増加、株高などを材料に景気の復活を囃し立てているが、これはイラク戦争の恩恵なのだ。かつてのITバブル崩壊以後のデフレ不況を、イラク戦争によってとりあえず凌いだ。
戦争は一種の公共投資である。なしにろ大量の兵器を消費する。そして、アメリカ産石油もどんどん売れる。
昨年のイラク開戦というのは、ブッシュ政権にとっては抜き差しならないギリギリの選択だったのだ。
しかし、戦争という強硬手段による、にわかの景気浮揚は、反面で巨額の財政赤字を生むからだ。そうすると、また新たな「悪の枢軸」を名指しし(北朝鮮)、新たな戦争を起こさないとも限らない。

貴方の主張を読んでいると、どうも弱肉強食的思想に毒されている感じがするが・・・。もちろん、それが悪いとは言わない。個人の自由だから。しかし、そういう発想の利己主義者達がテロリズムを生んだのだということを言いたい。
貴方、トミー氏によく似ていますね。(笑)

>アメリカングローバリゼーション (2)

投稿者: honey_badger_21 投稿日時: 2004/09/06 00:14 投稿番号: [52894 / 118550]
>貧困者は、働いても働いても豊かにはなれない。わずかばかりの天然資源や、折角育てた食料も、その国の為政者が外国に売ってしまうので、庶民の口には入らない。


それも国内の問題ですが、あまり外国が関与すると内政干渉と言われますし、
売ろうとしても、買わないという国際的な取り決めをするのも難しいものがありますね。
困ったものです。

>そのような現実を前にして、グローバル化が進み、それが今後末端にも全部行き渡ると思いますか?


末端にまで行き渡るようにするには、まずグローバル化が必要だと思います。
独裁政権の為政者のなすがままというのは、いいことではありませんよね。
グローバル化が進めば、独裁者もわがままばかりやってはおれないでしょう。

>>そのような例が今までにあったのでしょうか?

>今、イラクで展開されている武力行使はどうでしょう。そういう要素が全くないと言えるでしょうか?   単純に抗テロだけで為した戦争でしょうか?

経済占領のために武力行使をやったという一面があるということですね?
具体的に、アメリカがイラクに何を求めたとお考えでしょうか?
石油ですか?
イラクの年間原油収入が200億ドルあったとしても、そのうち、アメリカの利益がどのくらいになるとお考えでしょう?
ほとんどは、復興費用と対外債務、クゥエートなどへの賠償に当てられます。アメリカは渋るフランスなどを説得して
債権を帳消しにしようと努力はしていますが、それでもやっていけない場合は、アメリカや他の同盟国が援助することになるでしょう。

アメリカが2000億ドルの出費を覚悟で行動に出た背景が経済的な利益を得るためだと本気でお考えですか?
全然、割りに合わない話だと思いません?
第一、そういうことをアメリカの国民は支持するでしょうか?

>>もし、それが関係するというなら、アメリカの影響を強く受ける日本も
>>アメリカ並に貧富の差があるはずです。

>まさに、今日本経済には影が差し、未曾有の路上生活者を生み出しています。

それは不景気だからでしょう。
それに、グローバリゼイション進めば福祉政策ができないというわけでもないですよね。

>アメリカングローバリゼーション (1)

投稿者: honey_badger_21 投稿日時: 2004/09/06 00:12 投稿番号: [52893 / 118550]
>それを全て否定してはいませんが、それは光の当たって面だけであり、利己主義者が繰り広げる生存競争の上での勝ち組に限られるという不公平を生み出してはいないだろうか。


地球規模で総合的にみると、グローバリゼイションのおかげで経済成長が飛躍的に拡大しています。
競争に勝つものがいれば、負けるものは当然います。だが、競争がなくなれば経済はガタガタになります。
それを不公平と呼ぶのはどうでしょう。


>それは、グローバリゼーションというのが、アメリカにとって都合良くできているアメリカ一人勝ちの為のシステムと思えるからではないか。

そうすると日本は負ける側だったということになりますが、そうお考えですか?

>アルゼンチンの官僚と仲介者達の手の中に収まってしまうということ。


それはその国の国内問題だと思います。


>貧富の差の拡大は、アメリカだけの現象ではない。世界には、およそ12億人の貧困層がいると言われている。(データが少し古いので、今はもっと多いかも)


先進国が急激に経済成長を達成したので、貧富の差が拡大したということも考えられます。
後進国は先進国の援助がなかった頃よりも貧しくなったのでしょうか?
グローバル化がなければ、後進国は豊かになるのでしょうか?

>株主を最大限の重視するアメリカン・スタイルの企業統治手法、


日本の健全な株主は株主を尊重する米国方式を推奨する人が多いのではないでしょうか?
デイトレイダーのように差益ばかりを追っている人たちには関係のない話ですが。
いずれにしろ、日本はアメリカ型ではないのですから、その部分はグローバリゼイションにはあまり関係ないでしょう。

>そして市場原理を十分に活用するアメリカ型経済システム。
>日本における金融ビックバンなどはその典型である。これを『搾取的資本主義』の拡大化(グローバル)といわずして何と言おう。


金融ビッグバンは市場を活性化し金融の再生を図るために、国際的な同意の基に推進されたものです。
具体的には、
1   預貯金偏重の傾向を是正する。
2   国の内外を行き来する資金の流れをより自由にする。
3   国内の為替の取り引きを自由にする。

などですが、一方でハゲタカのような乗っ取り屋も暗躍しやすい。
しかし、倒産寸前の会社を外国資本に買い叩かれる前に、国が税金で助けてやるわけにもいかないわけですよね。
優良企業の乗っ取りの話ですが、日本企業もアメリカでそういうことをやってましたよね。お互い様です。

自由というのは、何においてもマイナスの側面もあります。
例えば、国が自由を犠牲にした警察国家であれば、犯罪は少なくなるでしょうが、誰もそんなもの望まないでしょう。

また、地震だ〜

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/09/06 00:10 投稿番号: [52892 / 118550]
折角寝ていたのに・・・再度の地震で目が覚めてしまった。
震源地和歌山で震度5   和歌山白浜・三重県南部、愛知県外海あたりに津波到達他。
京都は震度3とか4とかいっているけど、本当かなぁ。もうちょっと強く感じたけど。
今度の地震の怖さは、その長さ。最初のなんて30秒〜1分くらい続いていたような気がした。今度のもちょい長かった。思わず、心で「早く終わりますように」って祈ってしまったわ。(苦笑)
戦争も怖いけど、地震もコワイ・・・(*_*)

Re:きさまのリストに入れてくれて光栄

投稿者: koukou_3nen_sei 投稿日時: 2004/09/06 00:09 投稿番号: [52891 / 118550]
勘違えしてねえかぁ?

>これからkoukou_3nen_seiもファシストの仲間入りで光栄ですな、末永く仲良くね

          ↓

これからzionisatou2もファシストの仲間入りで光栄ですな、末永く仲良くね

ファシストzionisatou2くん誕生に、おめでとう

わかったか?   クソタレ

>とりあえず、カカシさん

投稿者: koukou_3nen_sei 投稿日時: 2004/09/06 00:01 投稿番号: [52890 / 118550]
横レスにて失礼します。

>残念ながら、今となっては完全な撲滅は至難の業である。それこそイラクとアフガンの犠牲者と同数のアメリカ人犠牲者を差し出さない限り。しかしせめてもの償いとして、アメリカ人は誠心誠意の謝罪をして身銭を切ってアフガン・イラクを復興するべきである。それが今後起こるであろうテロを一件でも少なくする方法だと言える

素晴らしい結論だと思います。   これ以上の方法はおそらくないでしょう。

oxnardnokakashi君、おみゃあが矛盾してる

投稿者: koukou_3nen_sei 投稿日時: 2004/09/05 23:47 投稿番号: [52889 / 118550]
いい年して若い子いじめんじゃねーぞっ!   このやろう

姑が嫁をイジメルような感覚の文章なんだよ、おみゃあのは。   ま、日本語に程遠い文章だが、内容も腐れきってるとは、   トホホ・・   悲しいかな。

おみゃあの質問はこの俺が答える。もっともおみゃあの脳ミソに相応しくないかなり程度の高い回答だからショック受けてこれ以上おかしくなるなよっ!

>1)   君はテロをなくすためにはアメリカはイラク人に謝れという。イラク人はテロリストとは関係ない。それが証拠にテロリストはイラク人も大勢殺している。それなのに、何故アメリカがイラク人に謝るとテロが減るのだ?

↑アメリカ軍(軍であって人ではねえ)もイラク人を超大勢殺している!証拠はこれだ

http://www.jca.apc.org/stopUSwar/Iraq/over37000.htm


>2)   君は露西亜や仏蘭西がテロに狙われたのはアフガニスタン攻撃に参加したからだという。では、911は何故おきたのだ?   これはアフガニスタンやイラク戦争の前の話しだよ

↑   ファイナルアンサー!http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/final_answer.html


フロムちゃんは気が付かないの?   アルカイダの連中はなんだかんだいちゃもんつけては文明社会を襲っている。これを防ぐためにいったい文明社会は誰に謝ればいいわけ?   第一アルカイダが文明社会の何に怒っているかもわからないのい、いちいちどうやって謝るのさ?  

↑   おみゃあが気がついてねえんだろーがっ!   あふぉか、   あのなぁ、アルカイダが文明社会のなぁ、「貧困、抑圧、裏切り」にたいして怒ってるんだよー!

わかったか!   くそばばあ

> >>きさまのリストに

投稿者: ppppppxya2002 投稿日時: 2004/09/05 23:36 投稿番号: [52888 / 118550]
>そうそう、ナチスによるユダヤ人虐殺をウソだと主張する ppppppxya2002 。

>ナチスによる虐殺を肯定するファシスト ppppppxya2002。


アホ!
俺はナチスによるユダヤ人虐殺をウソだと主張し、【否定】してるんだよ!

俺がいったい何時ナチスによる虐殺を肯定したんだ、シオニストのオッサンよう!(笑)
ちゃんと頭で考えてしゃべれよな。

シオニストはそうやってウソばっかり言ってるから信用されないのだゾウ。

自称高学歴で高収入で科学が得意で英語がぺらぺらの差別主義者、全体主義者(ファシスト)のおまえから言われたくは無い象(笑)。

武器輸出大国・・アメリカ

投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/09/05 23:07 投稿番号: [52887 / 118550]
戦争大好き国家。

自国の消費もまた莫大な金額でしょうね。
軍需産業大もうけ。

テロとの戦いは、永遠に続けたいはずだわ。




★世界の武器輸出、米国が約6割…ロシアは横ばい(読売新聞)


http://www.asyura2.com/0406/war59/msg/516.html
投稿者 どん兵衛 日時 2004 年 9 月 04 日 23:31:12:7oUaiPRSj3bnA


  【ワシントン=笹沢教一】

世界の武器取引に占める米国の割合が増え続け、昨年、【契約額の6割近く】にまで達したことが米議会調査局の報告書でわかった。



  先月末にまとめられた報告書は、1996年から昨年まで8年間の世界の取引について分析している。


  世界全体の年間契約額は2000年の377億ドル(約4兆円)をピークに減少し、昨年は256億ドル(約3兆円)にまで落ち込んだ。



これは主に発展途上国での取引が減少したことと、

ここ数年は【米国以外の大国が目立った動きをしなかったため】と見られている。



  一方で、契約額に占める米国の割合は96年の33%から伸び続け、昨年は過去最高の57%に達した。


米国に次ぐ武器輸出大国のロシアは15%前後でほぼ一定。

ロシアに匹敵する武器輸出国だった英仏はこの8年間で大きく後退している。


(読売新聞) - 9月4日13時45分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040904-00000404-yom-int

陸自に狙撃班新設・・

投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/09/05 22:57 投稿番号: [52886 / 118550]
いよいよ、殺人部隊に変身か。
一体誰を【狙撃】するの?



★陸自に狙撃班新設、

来年度3百人   防衛庁、【市街戦を想定 】


  防衛庁は31日、ゲリラや特殊部隊の攻撃に対処するため、狙撃班を新設することを決めた。

自衛隊に狙撃専門のチームができるのは初めて。


来年度は陸自の3カ所の師団と旅団に6人編成の計50班をつくり、300人の班員のうち約半数に米国製の専用の狙撃銃を配備する。

【敵の狙撃兵との市街戦】などを想定し、1キロ離れた敵にも対処できるようにするという。



  狙撃班ができるのは、来年度に組織の改編が予定されている第6(山形県東根市)と第3(兵庫県伊丹市)の各師団と、第2混成団(香川県善通寺市)に代わってできる第14旅団。計50ある普通科中隊と本部管理中隊に、6人編成の狙撃班を1班ずつ新設する。


将来は全国の部隊で同様の班の創設を目指す。


  各中隊にはこれまでも狙撃担当の隊員がいたが、隊員個人には一般隊員と同じ小銃しか配備されず、数百メートル先までの敵しか狙えなかった。


  05年度は【米国製の狙撃銃160丁】を購入する。


31日に発表された概算要求では、銃の購入費として約2億6000万円を計上。


同庁は「この銃があれば、1キロ離れた敵にも対処できる。一つの班に要員を集めることで、【訓練や運用】もしやすくなる」としている。



  同庁はゲリラなどへの対応の強化を掲げており、

【概算要求では今年度より121億円多い381億円を計上している。

この銃の購入費のほか至近距離の射撃を訓練する施設の建設費なども含まれる。
(08/31 18:24)

>ブッシュは大統領ではない

投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/09/05 22:53 投稿番号: [52885 / 118550]
>▼ アニ・ディフランコの「自明」   04年8月17日

http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/378


アニ・ディフランコってはじめて聞いたけど、この曲は一寸シャンソン風かな。


語りというか・・・。


しかし、ブッシュは、大学も裏口なら、ベトナム逃れに州兵になったのも裏口なんだね。



これからは【裏口大統領】と呼ぼうぜー!!

米国のグロ-バリゼーションは

投稿者: soccerdaisuki2004jp 投稿日時: 2004/09/05 22:45 投稿番号: [52884 / 118550]
武器輸出のグローバリゼーションに他ならない
歴代ホワイトハウスにはどうしてこうも
兵器製造業者の重役やら顧問やらが多いのか?
産・軍・官(政)の複合体を解体しなければ
いくら正義や民主主義の為…と言っても
本当は「儲け仕事」だろ!と言われても仕方が無いと思う

大変恥ずかしい間違いを・・・

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/09/05 22:27 投稿番号: [52883 / 118550]
No.52876 の
>今、イラクで展開されている武力行使はどうでしょう。
>そういう要素が全くないと言えるでしょうか?
>単純に抗エロだけで為した戦争でしょうか?

と口から気炎を吐いて語ったのは良いのですが、
抗エロ→抗テロの間違いです。(恥)

ついでに、こちらも訂正しておきます。

>そのような現実を前にして、グローバル化が進み、
>それが今後待ったにも全部行き渡ると思いますか?

待ったにも→末端にも

>ハイサイおじさんとどらお姉さん

投稿者: dorawasabi5000 投稿日時: 2004/09/05 22:09 投稿番号: [52882 / 118550]
tet君、今は、vacationだって?

でもドラお姉さんっていうのは、いいわね。
美人で優しいお姉さんだからね。

以後よろしくー。(^_-)-☆




>ハイサイおじさんの復活で、どらお姉さんが元気になりますね。幸か不幸か・・・。



あら?
【幸】に決まってるわよ。

キミもそう思ってるでしょ?




>沖縄は、反戦派に利用されてると思います。


ちょっとちょっと、何言ってるの?
いつ反戦派に利用されたって?
反戦派って誰の事よ?


【沖縄復帰運動】の時だって、わざわざ内地からたくさんの心ある人たちが応援に行ったんじゃないの?


理不尽な米軍の行為に対して抗議してきたのは、あなたの言う反戦派じゃないの?


そして今でも【米兵と沖縄の女性との間に生まれた混血児・・アメラジアン】や自然保護に関心を寄せたりしている人も多いんじゃない?


今度の【米軍機墜落事故】についても【全国紙や全国放送】では、オリンピックよりも軽い扱いだったし、あの小泉も、沖縄県知事と面会したのは、実に事故後【12日】もたってからだよ。


その間小泉は【映画・歌舞伎】鑑賞だって。
影でブッシュと密談してたんだろうね。
今までの首相でこんなへっぴり腰はいなかったそうだよ。
抗議らしい抗議はしなかった。




沖縄の弁護士は【日米地位協定にも違反】していると主張している。



あなたの言う【反戦派】はこういった状況に異議を唱え、危機感を持っている人たちじゃないの?


故郷の事にもっと関心を持ったほうがいいと思うよ。

今は、アメリカの占領地状態だよ。



そして、【ハイサイおじさん】の投稿によると今度の事故で
【ストロンチウム90】と言う放射性物質で汚染されたそうだ。


詳しい場所は今情報が無いけど。


★コラム「危険なストロンチウム90」

  原子力発電と核兵器は、ウランやプルトニウムの核分裂反応を利用したものです。

核分裂の際、様々な核廃棄物が生成します。その中で、

人体にとって最も危険な生成物がストロンチウム90(陽子38個と中性子52個を持つ)です。その理由を紹介しましょう。


  まず、元素周期表を見てください。ストロンチウムはカルシウムと真下に位置しています。


両者の化学的な性質は似ており、同じ様な振る舞いをします。

【人体に入ったカルシウムは骨の生成に使われ、骨に蓄えられています。同様に、ストロンチウムも骨に蓄積されます。】


この点が、非常に問題です。

【ストロンチウム90も体内に入ると骨に蓄積されます。】

ストロンチウム90が半減するのに要する期間は【29年です。】



体内に侵入したストロンチウム90は長期間に渡ってβ線を放出し続け、【骨のガンや白血病の原因】となります。

http://www.istone.org/element/sr.html





>が、それでも沖縄を理解してくれようとしてる方達には頭が下がります。なので、お礼は喜んでします。ありがとうです。


はい。
私も友人が結構いるし、大自然をもっと大切にして欲しいと思っている。

今の所、マンタを見るなら沖縄、と言われているそうだしね。




>そしてロシアがとんでもない国だというのは、右も左も同意してるはずですよ。ただ、日本やアメリカをロシアと一緒にしてはいけません。



【対テロ】については、今回のような多数の犠牲者を出しても、ロシアのプーチンもブッシュも同じ対応だ。
変更無しらしい。


これではね、ロシアもアメリカも同じだよ。


本当の【実行犯】も不明だしね。
911も今回のテロも疑問が多すぎるんじゃないかな。




イラクの【テロ犯】も実は、事例ごとに誰だかハッキリしないしね。


どこかの国家も関係しているかもしれないもんねー。

『アメリカが崩壊する日』

投稿者: battamother 投稿日時: 2004/09/05 22:02 投稿番号: [52881 / 118550]
というタイトルで、本日午後2時から3時30分まで放送された。
さっき迄、そのVTRを見て、ご覧になっていない方の為に、そのハイライト部分を文字に起こす作業をしていたのですが、教は込み入ったレスがあったりで・・・。

司会は、田原総一郎氏。石原慎太郎氏他、外交評論家・前総理補佐官の岡本行夫氏、日本総合研究所宇理事長の寺島実郎氏、東京大学教授で『正しい戦争はあるのか』の著者   藤原帰一氏等が出演。

サミュエル・ハンジントンへのインタビューを初め、元CIAテロ対策本部   ロバート。スティール氏、ケリー政権になった際その一翼を担うとされている元国防次官補佐代理カート・キャンベル氏、対してブッシュ政権に強い影響力を持つ、ネオコンの元米国防政策委員会長のリチャード・パール氏など、そうそうたる面々へのインタビューがなされた。

中でも、興味深かったのは、寺島実郎氏の話。
9.11を切っ掛けにアメリカがイラクに武力行使を行ったことに関して、複合要素の戦争だと言う。単純に石油の為のみの戦争ではない。アメリカが戦争に追い込まれていったプロセスをについて、マイケル・ムーアは『華氏911』で巧みに一切その辺に触れていないという。映像の中では、あたかもサウジアラビアが9.11に関与していたかのようになっているが、実際はイスラエルの為の戦争であるという要素を持つ複雑な問題がからんでいるのだというのだ。
ネオコンシュームニズム、つまりユダヤ主義といった方が良い性格をもっている。
1970年代にベトナムとか公民権運動に失望した左の人達が共和党にくっついていったプロセスをずっと辿っていくと、彼らが9.11事件以降の流れをイラクへの戦争の方向にもっていったのだと思われると語っていたのが意味深だった。
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