対イラク武力行使

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質問攻めの逃げ口上

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/03/28 19:08 投稿番号: [34947 / 118550]
テットさんが何と言っても相手には「決定的」という条件がついているから、それは「決定的ではナイ」と勝手に主観で判断できる逃げ道がある卑怯な質問ですよ。

「朝日に信ぴょう性がないという根拠は何なのか」という普通の質問ではないですからね。こういう挑戦にのったりするとテットさんの貴重な時間を無駄にするだけでなんの利益もないので早寝は懸命かと思われます。

カカシは閑人なので二時過ぎまでおきてますけどね。(笑)   まあ一応土曜の夜だし。

ハイ イイデスヨ  その調子

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/03/28 19:05 投稿番号: [34946 / 118550]
あと三本頑張れ。

マスゴミ代表朝日新聞の記事、その2

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/03/28 18:56 投稿番号: [34945 / 118550]
http://www.asahi.com/special/spainbombing/

スペインやヨーロッパでのテロ行為の年表を表記しているのはいいんだけど、犯人グループの指摘がない。テロはテロでもイスラマファシストとエタなどのヨーロッパのテロ軍団を区別しなきゃ全然意味ないと思うな。朝日の記者は怠慢もいいとこだね。ゴミといわれるにふさわしい記事だよ。

テト君よ そちらが言い出したことに

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/03/28 18:49 投稿番号: [34944 / 118550]
わからないから   わからないと質問しているに過ぎない。

議論てのは、そういうことで話が進むのではないかね。

>掲示板にハマりすぎると私生活に支障をきたす。

そりゃあ   俺も同感だ。そちら、もう遅かろう、ゆっくり休んでくれ。

それとー、カカシと君が提示した記事熟読させてもらうが、印象としては「ゴミ」の類ではないと思う。

>テト君よ

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/03/28 18:34 投稿番号: [34943 / 118550]
>言いたい事全然分からない。ハッキリ言ってくれ。

何言っても通じないようなので諦めます・・・。ってのは冗談です。

kamakura さんの復活は嬉しいような気もするけど、質問攻めの標的は困ります。掲示板にハマりすぎると私生活に支障をきたすので、僕はまたしばらく休みます。もうこちらは夜中の一時半なので、寝ます!

テト君よ 

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/03/28 18:24 投稿番号: [34942 / 118550]
>が、ホントは言いたい事分かってるでしょ

言いたい事全然分からない。ハッキリ言ってくれ。

>日本の敵はアメリカ

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/03/28 18:15 投稿番号: [34941 / 118550]
>勝手な思い込みはヤメテくれ。

どうも。日本語が高校生レベルなので、イマイチ表現力に欠けるようです。aoba さんとも似たようなやりとりをしてしまいました。が、ホントは言いたい事分かってるでしょ?

朝日の前科みたいなとは、「評判」という意味です。要するに反米・反イスラエルで、テロに同情する傾向がある。これはirregular expression というブログから得た知識で、個人的に朝日新聞は読んでないので、宿題には答えきれません。でも、早速カカシさんがひとつみつけたようですよ。

http://www.asahi.com/international/update/0322/009.html

「ブッシュ米大統領やラムズフェルド国防長官がイラク攻撃を指示していたことが21日、前大統領特別顧問(クラーク)の証言でわかった。」

と決めつけておきながら、最後に

「大統領とクラーク氏とのやりとりについても、証拠が見つからないと反論した。」で締めくくると、矛盾してますよね?

>日本の敵はアメリカなどとは思ってナイよ。

日本の敵というか、人類の敵というか。要するにアメリカこそ「危険」だという考え方に反論したつもりです。

危険で狂ってるのは、テロリストの方。

自爆テロ、進む低年齢化   イスラエルは広報戦略
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040328-00000088-kyodo-int

上記の見出しにもフィルターが入ってますね。「進む低年齢化」よりも「イスラエルは広報戦略」とイスラエルを批判してる感があります・・・。

可愛いではござらぬかdude君

投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/03/28 17:26 投稿番号: [34940 / 118550]
>この戦いが核戦争であることの予言は次のとおり
....
>核戦争の悲惨さが予言されている。この様相は、何と、広島と長崎に原爆が投下された時に、直接被爆した人々に起こった現象と一致するのだ。

おまえ可愛いやっちゃ。そうゆう純粋な気持ちを失ってはならぬぞ。
「神はいるのだ、聖書の予言は正しいのだ」

近代科学カルトの拙者としては、忍びない。子供に「サンタクロースがいない」ことをいつか気づかせなければならないのと同じように。

テト君へ 宿題の絞り込みの要請

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/03/28 16:05 投稿番号: [34939 / 118550]
小生のメッセージ: 34937のうち

>朝日の信憑性を「決定的に」覆す朝日の記事について、ここ1年間の間で、少なくとも5本を挙げるべきではないか。挙げて欲しい。

を、「ここ1年間の間」を「今年に入ってから現在の間」に絞り込ませていただく。

それと、「朝日の信憑性を『決定的に』覆す記事」という点に留意していただきたい。

>>勝手に滅びなさい

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/28 15:07 投稿番号: [34938 / 118550]
>>
「滅びる」

moriya さんが良く口にする言葉。宗教的信念があるようですね・・・。
>>

そんなものはないよ。

沈む太陽を昇る旭だと言い張る奴はどうしようもない。言い張るのは勝手かも知れないですけど、旭だと思い込んで行動する人は、夜が越せないですよ。そういう結果が待っているだけ。
それを言っているだけ…。

ただ、旭だ旭だと言い張って人を惑わすのは困るんですね。人を道ズレにしてしまう。特に若い人をね。

それを言っているだけ。とんでもないことを言い張るのは勝手ですよ。でも、現実には、適応出来ないものは滅ぶ他はない、ということですね。

いろいろ語り合うのも、滅びるような先細りの道を選択したくないからだということ…。

テト君へ 宿題

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/03/28 15:06 投稿番号: [34937 / 118550]
君は、msg34923で、次ぎのように言っている。

>ただ、朝日には前科みたいのがあって、疑ってかかる人が多いのだと思います

①「前科みたい」とはナニなのか、挙げて欲しい。

②「疑ってかかる」とか「ゴミ発言」があるので、朝日の信憑性について議論するのなら、朝日の信憑性を「決定的に」覆す朝日の記事について、ここ1年間の間で、少なくとも5本を挙げるべきではないか。挙げて欲しい。

殺し(暗殺)のライセンス

投稿者: messiah2101 投稿日時: 2004/03/28 14:47 投稿番号: [34936 / 118550]
米国の拒否権行使はイスラエルへの殺人許可=パレスチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040327-00000801-reu-int

「暗殺」は「テロ」そのもの。

それを行う国・認める国が「テロ国家」と呼ばれるのはものの道理。

テロの「定義」以前の問題。

.

テト君へ 俺は、日本の敵はアメリカなどと

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/03/28 13:44 投稿番号: [34935 / 118550]
言った覚えはないし、日本の敵はアメリカなどとは思ってナイよ。

勝手な思い込みはヤメテくれ。

>勝手に滅びなさい

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/03/28 13:33 投稿番号: [34934 / 118550]
「滅びる」

moriya さんが良く口にする言葉。宗教的信念があるようですね・・・。

>当然の思考かもね

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/28 13:16 投稿番号: [34933 / 118550]
>テロリストを非難する資格は無い。

そうでもないよ。テロを批難できるから、暗殺も認めることができるのよ。

テロが何故、発生するのか、何故未然に防がないか。それに責任を持つ気持ちがないのよ。そうなると、自分の殺戮、自分の戦争は正義なんですよ。

反戦運動の幾つかに似ているね。
良く聞いてみると、自分の戦争はいいけど、人の戦争はいけないんですね。

そういう人たちだ、というだけの話しなんですね。いくつく先の結果を見るまで目覚めない、自分さえよければいい、という人はいるんですね。

ま、自分さえよければいいのですけど、その結果は自分にも降りかかってくるということには、頭がいかない。

まあ、勝手に滅びなさい、なんですけど、人を巻き添えにするのが困るんですね。

>Baghdad Burning 3/20 (本文)

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/28 13:09 投稿番号: [34932 / 118550]
>>
しかし、私たちは多くのことを知った。私たちは、テロが実際には恐怖を生む行為ではないことを知った。テロは無実の人々を殺したり、他人を脅したりする行為ではない。違う。そう。そうした行為は「解放」と呼ばれる。何を焼き、誰を殺すかは問題ではない。カーキ色の服を着て、戦車やアパッチ、戦闘機に乗り、ミサイルや爆弾を落としたとしても、その人たちはテロリストではない。その人たちは解放者なのだ。
>>

この一文は衝撃的だな。書いた人物がどんな立場でどんな背景をもち、どんな生活をしてきて、どんな信条を持っているかはっきりとしないが、現地にいる人間であることは確か…。

短い時間でみれば、弱い立場に立ってしまった者の活路はそこにしかない、という肯定なのだろうが、この肯定は虚しい。特に、自爆テロで落とす命や子供たちが巻き添えになって手足を失って行く。手足のない長い人生が待っている…。家族のためにであっても、家族は大事な者を失った苦悩と現実の厳しさは生涯に渡って背負うことになる。

狂気の沙汰だが、肯定するしかない。平和が訪れたときの虚しさは如何ばかりがと思うが、現実なんですね。
どうしたら、自爆テロなどと狂気の沙汰が肯定できるのか、自爆した命は何なのか、という根本の問いかけがあるが、それも平和を取り戻して平静にならないと、非現実的な発想なんだろな。

自分の命も軽い。いつ死ぬか分からない。そんななかにいると、人の死も肯定しやすくなる…。

だが、日本の特攻の人たちのことを想い起しても、彼らは報いられただろうか。確かに、戦後の平和は彼らによって贖われた部分は大きいかも知れない。だが、彼らと彼らの残された家族は報いられただろうか。

>tet010101さん(adven_exile さん)

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/03/28 11:45 投稿番号: [34931 / 118550]
HNが似てると思ってたら、同一人物でしたか。ライターさんに呼ばれた方ですね。

せっかくの投稿を削除するなんてもったいないです。dude さんの「例えばの話し」に対する反論は、もう一度読み直したかったのですが・・・。

パレスチナ内閣から去ったダ−ランさんの発言が興味深いです。

「私たちはパレスチナの諸組織に、
9.11後の新世界というものを理解して欲しいと思う。」

「民族解放闘争はその時代ごとの特色や手段がある。
ある時代において有効だったことが、他の時代には有効でなくなることがある」

「9・11後の新世界」とはどういうことだろう?このトピでこういう発言をすると嫌われますが、「アメリカを敵にしたら勝てない」ということだと思えます。もうひとつ嫌われる発言をすると、9・11とパールハーバーは似てますね。ということは、第三次世界大戦ははじまってしまったのだろうか・・・?

>>マスゴミ代表朝日新聞の記事

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/03/28 11:07 投稿番号: [34930 / 118550]
日本の新聞でも朝日新聞が一番偏見がひどいとおもうようになった。産経などはアメリカのウォールストリートジャーナルのように結構公平は記事がおおいが。

ここで3/22ツケの朝日新聞を例に彼等の偏見について少し述べたいと思う。

「米大統領、9・11直後からイラク攻撃指示   前顧問証言
http://www.asahi.com/international/update/0322/009.html

まずこの証言と言う言葉だが、日本語でも証言などいえば裁判所などでの証言を想像するが、この記事のもとになっているのは単にテレビのインタビュー。だから証言なんていう法律用語を思わせる書き方はおかしい。

「01年9月11日の同時多発テロ直後からアルカイダによる犯行との見方が強かったにもかかわらず、ブッシュ米大統領やラムズフェルド国防長官がイラク攻撃を指示していたことが21日、前大統領特別顧問の証言でわかった。」

この最後の「〜でわかった。」だが、クラーク氏がインタビューでそう言ったからと言って事実だとは限らない。にもかかわらずまるで事実が判明したかのような記述である。

「米CBSテレビの報道番組で証言したのは、テロ対策を担当していたリチャード・クラーク前大統領特別顧問。証言をまとめた本は22日に出版される。」

ここで、クラーク氏の本の出版者はサイモン&シュースターでCBSの親会社のバイアコムが持っている会社であるという記述は都合良く無視されている。クラーク氏の言い分は4段落によって紹介されているが、それに対するハドリー大統領副補佐官の反論はたった一段落の三行。

気が付かないで読んでいるとこういうバイアスを常に吹き込まれるので読者は充分注意する必要がある。それでもウチの地元紙のロサンゼルスタイムスよりはましかもね。

イスラエルのテロリズムを肯定し・・・

投稿者: messiah2101 投稿日時: 2004/03/28 09:59 投稿番号: [34929 / 118550]
パレスチナのテロリズムを非難する。

これが典型的な「アメリカン・ダブルスタンダード」

911の遠因もここにある事を「在米組」は肝に銘じるべし。

.

> 「朝生」報告/もっと卑近な現実論だと

投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/03/28 09:57 投稿番号: [34928 / 118550]
>>
オウムと、連合赤軍の何人かには共通点があるのではなかろうか?と言うことから、考えてみると、日常生活でのリアリティに違和感というか、嫌悪感を感じていて、それを変革したいと思っている人達・・という意味では、同じだということが出きるのではないだろうか?
>>

この部分は、もっと掘り下げてみると、面白い問題なんですね。

おそらく、その根源になる共通点があるんじゃないかな。
多分、一次的集団に不満のある人たちが引き寄せられて行っている…。

その一次的集団に不満とか行き詰まりとかが大多数の人間に及ぶと武力革命にまで行き着くのかもしれない、という問題ですね。

ロシア革命とか、フランス革命とか毛沢東の革命が見えてくるのですけど…。

戦後の日本の社会はそこまで腐敗とか矛盾とか不満が拡がっていなかったのではないかな。彼らが成功の手応えをちょっと感じながら破れさって行った背景があるんだな。日本はまあ、それなりにいい社会であり、55年体制以後、自民党が完全に勝ったという流れのなかのできごとだったのじゃないかな。

一次的集団への不満というのも、案外、職業などではなくて、家庭という人も多そうなのが、また、破れ去って行く、狂っていく背景にあるような感じなんですね。家庭となると個人の努力の問題がかなり直接にありますね。

まあ、家庭も世の中の流れが大きく入り込んでくる訳ですから、彼らには新しい展開をもたらしてくれるものとして見えたかも知れない。だが、逃避にもなりかねない。そのあたりが、案外、詰めてないまま、運動をやっている。オウムなどは、家庭の問題はもっと切実な人たちが集まっているのかも知れない。

いい家の出身、学歴の高いものの参加…。これなど家庭という一次的集団に強い関わりがあるようにも見えますね。見かけとしては上流であり、満たされているように見えながら、家の中に圧政的な要素がある…。精神的な自由とか豊さがない。いい家の子供なのに、実はマイルドな虐待を受けているんじゃないか。そんな感じをオウムには受けるのですね。

彼らの言っていることは、出発の動機としては間違っていなかった。だが、所詮、マイナーな主張なんですね。
その結果、次第に主張とそれを通す行動が過激になり、歪んで行き、自損行為にまで行き着いてしまう。

日本の社会の実質と現実の姿と自分達の主張の位置づけがいまいちできていない。ひょっとしたら、その発想がないまま、成功例に見える外国の事例などに寄り掛かってしまっていた、ということかも知れない。

案外、そっちを重点に見ているのが、創価学会の成功かも知れないですね。
第二次大戦中の宗教弾圧の反動で、日本の宗教団体への寛容と甘さはかなりのものであるのに、ダブー化されて誰も手をつけない。宗教法人のやりたい放題が行き過ぎても是正できない。そいした現実をしっかりみていて、その隙間を見事について伸びてきているのかも知れないですね。現実論があるのですね。

宗教団体と金の問題は、まともじゃない、と感じている人は多い。だが、議論ができないままですもの。政教分離の問題にも疑問を感じている人間は多い。だが、なかなか纏まった声になってこないですね。

今回の「朝生」はちょっと面白かった。ひとつは第二次世界大戦のもたらしたものが、いろんな形で見えたし、もと過激派のメンバーが「権力というのは以外にもろい所をもっている」と実感した、というのも、凄い発言だし、なるほどだね。その立場に居たものでないと、なかなか実感できないことですからね。観念的には分かっているのですけど…。その一方で権力がなかなか倒れないカラクリもある。朝生でも、この言葉はそんままで取り上げて話題が深まっていかないままになったけど、オウムがエスカレートして行った過程がみえるともいえますね。だとしたら、サリン事件の責任は誰にあるのか、かなり明確に見えてくる糸口にもなるし、これからのテロなどを防ぐノウハウの充実につながる問題でもある訳で…。

今の世界のテロの多発にも、直ちに、当てはめて見ていける問題ですものね。不満と方法論の手ごたえ、という問題が含まれている。たしかにテロは、それなりに成功している訳で…。まあ、最後が袋小路なのが辛いところですけど…。

テロは防げないと言いながら、力で防ぐ話しばかりです。でも一向に成功しない。成功しないというのは、どっかに間違いがあるのだと思いますけどね。

日本など、戦後の右派と左派が対立していた時代の後はテロらしいテロなど起きていない。特に外国絡みはね。その何故ももっと掘り下げた方がいいね。
テロを仕掛けようとする人たちはいたのですけど、破れ去っている…。

tet010101さん

投稿者: adven_exile 投稿日時: 2004/03/28 09:24 投稿番号: [34927 / 118550]
34852 と 34853 は本来のHNで書き込んでしまったので消しておきました。飯屋さんあたりが激怒するかと思って(別ハンは慣れていないもので、すみません)

こちらのトピではトピずれでしょうから簡単にリンクだけ貼っておきますね。

「抵抗運動」の醜い現実
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=6546

女性
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=7078

子供
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=7175


知識人
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=3983

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=7454

パレスチナ政治家
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=6616

自爆犯の父親
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=7179

予測
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5j objbf&sid=1143582&mid=7170

いかなる暗殺でもそれを肯定する者に・・・

投稿者: messiah2101 投稿日時: 2004/03/28 09:21 投稿番号: [34926 / 118550]
テロリストを非難する資格は無い。

テロリズム:
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A5%C6%A5%ED%A5%EA%A5%BA%A5%E0&kind=jn&mode=0&jn.x=30&jn.y=7

「暗殺」は「寄り切り」や「上手投げ」の様な「テロリズム」の「基本技」

.

Baghdad Burning 3/20 (本文)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/03/28 09:21 投稿番号: [34925 / 118550]
The War on Terror...

今日、私はいらいらして怒りを感じている。イラク戦争が始まってからきっかり一年、誰にもそのことが重くのしかかっているように見える。

去年の今日この日、朝早くの時間に戦争は始まった。私は眠っていなかった。2,3日前のブッシュの最後通牒からずっと。怖かったからではない。爆弾が落ち始めるときに眠っていたくなかったのだ。最初のスゴい音で涙が流れ始めた。私はそれほど涙腺の弱い方じゃない。でも、その瞬間、一年前の今日は、その爆弾の音がそれほど悲しく感じた。つまるところ、アメリカが初めて私たちに初めて爆弾を落としたときには、その感情は身近なものではなかったけど、今は身近なものになった。そんな感情が身近になるというのは、フェアじゃないように思った。

私は、バグダッドが瓦礫になっていくのを恐ろしく思った。爆発のたびに、バグダッドの大切な場所が炎になって消えていくのを知った。辛いことだが、そのことが私の最悪の敵に起こって欲しいとは思わない。それは「解放」の始まりだった。統治、ある種の平和、ある程度の尊厳からの解放。私たちは、私たちの仕事、私たちの街、私たちの家の義務から解放された。私たちの一部は、私たちの家族や友人から解放された。

1年後、せいぜい良いことでも、私たちの電気がときどき停電するぐらい。絶えず燃料不足のようで、町は安全でない。たまにだが、街を歩くと、人々の顔は心配事で目が落ちくぼみ、しわだらけになっている。家族の拘留、アメリカ人による自宅の急襲、家族の誘拐、強姦、死。

そして、戦争から一年、私たちが現在いる世界は?そう、私たちは衛星放送のアンテナを所有し、専用の携帯電話の数も増えた。しかし、「現実」に私たちはどこにいるのだろうか。大多数の人たちはどこにいるのだろうか。

私たちは、黒い波のように私たちに襲いかかるように思える過激派と戦おうとしている。でも、ちょっと時間がたつと、平常が私たちに戻るのにどのぐらいの時間がかかるのだろうかと考えてしまう。私たちは市民戦争にならないことを望み、祈っている。

私たちは、米兵が私たちの街をうろつき、暴力で私たちの家に侵入してくるのを不信感をもって見つめている。私たちは、まったく役立たずの傀儡評議会が腰掛けながら優雅な契約を外国人と交わし、裕福になっていくのを怒りをもって見つめている。彼らは、自分の国のことをほとんど気にかけることがなく、数千の命が犠牲になり、さらに数千の命が犠牲になることが確実な戦争を行うことをブッシュとその仲間に頼んだのと同じ連中なのだ。

私たちは、南部のイラン人の聖職者がかっては世俗の国をアメリカの悪夢、イランの丸写しの国に変えるのを冷笑をもって見つめている。私たちは、世界の人々の目に嘘がゆっくりと明らかになっていくのを見つめている。WMDという茶番とアルカイダというお笑いだ。

そして、私たちは今どこにいるのだろうか。まあ、私たちの政府機構は、「解放軍」と「自由のイラク戦士」によって完全に破壊された。労働人口の50%に仕事はなく、飢えている。夏は迫りつつあり、電力事情は冗談になっている。街は汚く、汚水で溢れつつある。私たちの刑務所は、数千の無実の人々でかってないほど溢れかえっている。私たちは、過去1年、イランとの10年戦争でもたらされた以上の数の爆発や戦車、戦闘機、兵士を目にしている。検閲のために私たちの家は急襲され、私たちの車は停止させられる。ジャーナリストは「事故」で殺され、市民戦争の種は、非常にそれが有利と思う人たちによって植えられている。病院は患者で溢れているが、医療器具、薬品、お医者さんなど、ほぼあらゆるものが付属している。その間ずっと、石油は溢れている。

しかし、私たちは多くのことを知った。私たちは、テロが実際には恐怖を生む行為ではないことを知った。テロは無実の人々を殺したり、他人を脅したりする行為ではない。違う。そう。そうした行為は「解放」と呼ばれる。何を焼き、誰を殺すかは問題ではない。カーキ色の服を着て、戦車やアパッチ、戦闘機に乗り、ミサイルや爆弾を落としたとしても、その人たちはテロリストではない。その人たちは解放者なのだ。

対テロ戦争は冗談だ。マドリッドでは、先週そのことが証明された。イラクでは、そのことが毎日証明されている。

人が安らかな気持ちでいることを、私は願う。なぜなら、私たちがそのような気持ちでないことは確かだから。

Baghdad Burning 3/20

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/03/28 09:21 投稿番号: [34924 / 118550]
ちょっと時間がたったが、Riverbendさんの3月20日付の日記。見出しもまさに「The War on Terror...」。仕事だったら、カネのためだとか言いながら愚痴りたい感じだけど、この人の日記を紹介するときは、そういう気にならない。疲れているけど、そういう感じじゃない。うまく表現できないけど、紹介しなくちゃ、って気になる。彼女の日記を紹介するようになってからだと思うけど、まるで知らない人に共感する嬉しさというか、そういうものがあるんだよね。ドライな俺がこんなこと書くと、俺自身何かちょっと気持ち悪い感じだけどね。長いので次の投稿で全文を紹介する。ぜひ、読んでもらえればと思う。

Baghdad Burning by Riverbend-san
http://riverbendblog.blogspot.com/

>朝日新聞の記事が、ゴミの類

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/03/28 08:37 投稿番号: [34923 / 118550]
>大方において、真実を語っていると思われる。

僕もその記事自体だけを読んでたら、特に反感は持たなかったでしょう。ただ、朝日には前科みたいのがあって、疑ってかかる人が多いのだと思います。kamakura さんのアメリカに対する姿勢に似てるかな?

でも日本の敵はアメリカではなく、

「しかしマジに日本を混乱に陥れようとか政権転覆を狙う連中とかがアルカイダやらサマワの反米テロ勢力に日本を売るような事をしそうでめっちゃ怖い。」

と、irregular expression の彼が指摘してるように、テロリストやテロリストの味方をする者だと思いますよ。

>RE:在米組

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/03/28 08:26 投稿番号: [34922 / 118550]
>青葉君はアメリカのマスコミに対する誤解はあるけど

これが論点だったはずですが、僕にはもうレスしないようなので、バトンタッチします。

>結構公平な意見を述べる方だとおもいますよ。他の人みたいに個人攻撃しないし。

反戦側にいながらも、胡散臭いおじさん達やボンボンの個人攻撃を批難したりと、それなりに正義感の強い人ですよね。その辺は十分評価してます。


>ところで私は最近朝日新聞や読売新聞も読んでるよ。

そうですか。勤勉ですね。ここで話題になった朝日対読売の意味が理解できるようになりましたか?ちなみに僕はlazyなので、日本メディアの判断はirregular expression の彼に任せてます。彼はスペインでのテロについて「筑紫とか久米はじめ日本の腐れマスゴミが涎を流して羨ましがってる図が想像できるよ。」と発言してます。その荒川恭啓も同類でしょう・・・。

ふと思ったのですが、ヤシン暗殺は、スペインで政権を覆したことで勢いづいたテロリストに歯止めをかける効果があったのではないでしょうか・・・?

アホでマヌケな在米組

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/28 08:16 投稿番号: [34921 / 118550]
ライターやオベンチャラが手強い相手とは、ちゃんちゃらおかしいお茶の水、粋なおばちゃん立ち小便だよね。

  まあ郷には入れば郷に従い、アホでマヌケなアメリカ白人並の馬鹿になったわけだ。別に良いじゃないの。もともと馬鹿が海外移住しただけだから・・・、突然変異で利口になるはずもない。

  キリスト教原理主義とシオニズムの合体なんて摩訶不思議。だって目出度いはずのユダヤ王国のできたあかつきには、キリスト教への改宗か死かなんだから、キリスト教原理主義などユダヤ教にとっては敵のはず。その辺の奇妙なところを解説してくれない?在米組のアンポンタンたちよ。

侵略戦争のお笑いルール、軍服着て反抗

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/28 08:01 投稿番号: [34920 / 118550]
>戦争にもルールってのがあるのよ。

  お前の馬鹿の程度は底なしだ。

  てめえサッカーの試合でもあるまいし、そういう話題は19世紀にやってくれ。

  劣化ウラン弾を擁護するようなアンポンタンがルールも糞もあるか。

  その馬鹿具合だと原爆2発も擁護しそうだな?

  ラオスに落とされた不発弾で、今でも毎年2万人が死傷。ベトナムの枯れ葉剤。

  お前の戦争のルールってなんだ?

イラクでイラクの子どもが侵略軍米兵を襲えばルール違反?

***

>>テロ国家アメリカの無差別虐殺は気にもならないのだろうが・・・。

>だから、テロの定義を言ってみろって
言ってんだろう?
馬鹿〜

  アメリカ軍のテロ定義を適用したら見事にそのまま当てはまりテロ国家アメリカさ。最近でもベネズエラのクーデターを煽りテロ国家。ハイチの大統領を拉致してテロ国家。もちろんアフガン・イラクでは無差別虐殺。イスラエル非難決議に拒否権もテロ国家の面目躍如。領土拡張侵略イスラエルを擁護するのだからもう悪の帝国と呼ぶべきかな。

  あとテロリスト養成所及びテロリストの楽園のテロ国家アメリカとも言えるな。フォートベニングの「アメリカ学校」(今は名前を変えた)が横綱ならアルカイダのテロ訓練キャンプなんて序の口との話もある。エマニュエル・コンスタント(ハイチ死の部隊リーダー)はニューヨーク暮らし。アルマンド・フェルナンデス・ラオリス(ペノチェト軍事政権の拷問・死刑執行の責任メンバー)はマイアミ暮らし。ホルヘ・エンリコ(アルゼンチンの「汚い戦争」の関係者)はハワイ暮らし。ティウン・プラシート(ポルポト支持者、国連で彼を擁護)はニューヨーク州暮らし。フェニックス作戦暗殺者のひとりはカリフォルニアでドライブイン経営。・・・(注:ジョン・ピルジャー『世界の新しい支配者たち』参照)


  さてイスラエルのシオニストの目標はナイル川からユーフラテス川までも領土拡張。それはイスラエル与党リクードの根本理念。もう滅茶苦茶。イラク侵略→ヤシン暗殺→アラファト暗殺→パレスチナ人をヨルダン川東岸に追い出し、まで射程に入れているかもしれない。まあイラク侵略はブッシュにとっては石油利権だったろうが、取り巻きの極右ユダヤ人たちにとっては領土拡大の方が主目的だったろう。

  お前、暇だろう?それなら『アルジェの戦い』を見て、お前のテロの定義が妥当かどうか検証したまえ。そうそうついでに『アホでマヌケなアメリカ白人   1(恐るべき真実)』も借りて、テロ国家アメリカの研究も怠りなく。

  いいか案山子とオベンチャラがいるからお前の馬鹿が目立たないだけだぞ〜。

ヤシン師殺害をイスラエル女性団体が批判 

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/03/28 07:32 投稿番号: [34919 / 118550]
■ 日刊ベリタ http://www.nikkanberita.com/

ヤシン師殺害をイスラエル女性団体が批判   「あらゆる殺害行為が非建設的」

■ ヨルダン川西岸やガザ地区に無数に点在するイスラエル軍の検問所で、イスラエル軍兵士とパレスチナ住民の間で監視行動にあたる団体がある。「チェックポイント・ウォッチ」と呼ばれるイスラエルの女性団体だ。創設者であるユディス・ケシェト氏は23日付のドイツ紙ユンゲ・ベルト紙のインタビューで、ハマスの精神的指導者アハマド・ヤシン師殺害にともなう中東情勢のさらなる悪化を憂慮し、イスラエルによって非人間的生活を強いられているパレスチナ人のために平和団体として何をなすべきかを述べている。【ベリタ通信=戸坂志明】

理想と現実dude君へ

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/03/28 06:47 投稿番号: [34918 / 118550]
ヤフーの調子がわるくてdude君のカキコがひらけなにので、トピにこのレスを付けておく。

> あんたが俺に魔法の杖を使えるって前提で理想論聞いてきたんだよ。
だから、俺は、現実とはかけ離れているが、俺なりのユニークで前向きな方法を
ひねり出したんだ。

なるほどね、確かにそうだったね。それは失敬した。

>アメリカが間に入ろうとするが、余りにイスラエル寄りなので話し合いになら
んのだ。

君は歴史をしらんね。クリントン大統領が間にはいった交渉はパレスチナの独立
はもとより、ガザもパレスチナにやる、ウエストバンクもやる、エルサレムも半
分にする、帰郷の権利もやる、という全面的にパレスチナの条件をのむものだっ
たんだよ。その交換条件はただひとつ。パレスチナがテロをやめること。

その結果は、、第二次インタファダ!!!   モアテロリズム!!!

だからバラク首相のかわりに保守派で強行派のシャロンが首相になったんじゃな
い。イギリスが間にはいろうがヨルダンやエジプトが間にはいろうが、結果はお
なじだよ。パレスチナに交渉する気持ちなんかないんだから。

この際アメリカもその他の国もあのへんのことはほっとくことが懸命だ。中東問
題はイスラエルに任せておけばいいんだ。誰が口出ししても自体は悪化するだけ
なんだから。

RE:在米組

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/03/28 06:32 投稿番号: [34917 / 118550]
テットさんとイスラエルの強行手段について意見があうとは思いませんでした。イスラエルが一斉に引き上げてアメリカにくればいいのにとかおっしゃていたように思ったので。まあ、私はベンチャー君に賛成で、我々が首を突っ込まない方がイスラエルの思うようにやれていいと思いますね。

青葉君はアメリカのマスコミに対する誤解はあるけど、結構公平な意見を述べる方だとおもいますよ。他の人みたいに個人攻撃しないし。それに私と同じく資本主義者だし。

これは青葉君に限らないけど、日本在住の人たちはアメリカにいるとアメリカに(ブッシュ政権に)都合のいい話ししかきかないのではないかという誤解があることだね。でもいまのクラーク氏の嘘八百暴露本がアメリカのマスコミでものすごい話題になってることからもわかるように、アメリカのマスコミは反ブッシュ政権の傾向がものすごく強い。

ところで私は最近朝日新聞や読売新聞も読んでるよ。とはいえ国際欄くらいしか読まないけどね。ただインターネットで日本のラジオ番組をきくことができるようになったので、TBSのニュース解説を毎日30分きいてる。これはホストの荒川恭啓がものすごい反ブッシュなんで頭にくること多いけど日本人の意見のひとつとして参考にしている。

そういえばたまに来るgop-jpさんは在米が一番ながくて30年だったと思う。ハンドルをgopなんてするくらいだから生粋の共和党だね。

tet010101さん

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/03/28 06:20 投稿番号: [34916 / 118550]
>「日本のメディアは公正」だと言い張ってるように思えるaobaさん。と訂正します。

少なくとも一時間も経たない内に前言を訂正するような発言を相手に対して自分は書くような事は絶対しません。
カカシ流に言えば「どこがどう言い張っているのか説明して貰おうじゃないか」と言いたい所ですが貴方にはもうこれ以上要求しません。

横レス失礼だが テト君引用の

投稿者: kamakura2ss 投稿日時: 2004/03/28 06:20 投稿番号: [34915 / 118550]
朝日新聞の記事が、ゴミの類とは、けして思わない。

大方において、真実を語っていると思われる。

>>>>>在米組の意見

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/03/28 06:08 投稿番号: [34914 / 118550]
>何時そんな事言いました?

「日本のメディアは公正」だと言い張ってるように思えるaobaさん。と訂正します。

>人の書き込みをイメージだけで捉えて根も歯も無い事言われるのは非情に不愉快です。

不愉快はお互いさまです。あなたの発言を引用させてもらえば「言外の意味が判ってない」。

>>>>在米組の意見

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/03/28 05:47 投稿番号: [34913 / 118550]
>僕は「日本のメディアは公正」と言い張るaoba さんよりも、irregular expression の彼の方が信頼できると思っている。

何時そんな事言いました?言いがかりみたいな事いうの止めて下さい。コピペして下さいよ。その部分を。

ニュースソース貼る時はCNNだのロイターだのを主に貼る事にしています。日本の新聞等は極力貼らない様にしていますよ。人の書き込みをイメージだけで捉えて根も歯も無い事言われるのは非情に不愉快です。

>venture君に同感

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/03/28 05:35 投稿番号: [34912 / 118550]
ロム抜けてたので今更レス入れるけど、1番を日本が選択していいの?
個人的には大歓迎だ。日本が本来関わるべき事項は他にゴマンとあるんだよ。イラク復興支援も1番にしたいね。
パレスティナ問題に国益に影響無いのであればイラクも同じだ。
ベンチャー君は日本はどちらの選択も絶対出来ないと言いたいのを逆説的に表現しているんだよ。

>>>在米組の意見

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/03/28 05:31 投稿番号: [34911 / 118550]
>どこが的外れか良く考えなさいね。

僕の発言の根拠は日本人によるこのページ。

朝日新聞の勝利宣言
http://www.wafu.ne.jp/~gori/diary3/000269.html

「マスゴミ」や「メディアのフィルター」という実状はここで知りました。

この人が単なる個人だと反論する前に、aoba さんと同じように日本在住の日本人の意見だということに注目してもらいたい。僕は「日本のメディアは公正」と言い張るaoba さんよりも、irregular expression の彼の方が信頼できると思っている。

そして数は少なくとも、ライターさんや、venture さんに、最近でてこなくなったけど、baka_terorist さんにシルバーさんと、在米組と意見を共にする人達は日本にもいる。どうして、我々が在米だという事にこだわるの?

>>在米組の意見

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/03/28 04:58 投稿番号: [34910 / 118550]
>政界でも親米派が主導権を握ってるはずですが、反米の声は大きいのかもしれません。日本のマスゴミが一役かってるのでしょう・・・。

君ねー、適当な事言ったら駄目だよ。在米組はホント日本の国内事情知る気も無い様だね。
知ろうと少しでも努力しようとすればこのような的外れな発言はしないよ。どこが的外れか良く考えなさいね。

>在米組の意見

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/03/28 04:30 投稿番号: [34909 / 118550]
>テットさんは私のイスラエルが武力強行手段をとるべきなんていったら卒倒する

この件に関しては、カカシさんとほぼ同意してます。ヤシン=ビンラディンと考えていいと思いますよ。オウムの麻原のように、本人は直接手を汚さなくても、殺人を奨励したのなら、殺人犯以上の罪だと思います。罰せられて当然。それに大将の首を取った効果もあると思う。「新指導部が対イスラエル強硬路線を強める」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040327-00000416-yom-int みたいですが、彼等もそろそろテロが「愚か」だと気付きはじめてるのはではないでしょうか?adventureoftheultraworld さんのこういう見解を読んだ記憶があるのですが、記事が探せません。ちなみに、msg 34852 と 34853 が消えてますね。削除霊はまだいるようです・・・。

>フロムちゃんと来たら、、、
フロムちゃんは、今はオーストリアみたいです。在米組にはgop_nj さんもいますね。我々に共通してるのは、在米歴が長いということです。フロムちゃんや、masajuly さん、それにマンジュウロウさんという人物も一時登場しましたが、こういう人達はアメリカで一時滞在しただけ。中途半端な情報・経験でアメリカを批判する未熟者達です。

>在米だからアメリカについて間違った情報には誰でも気が付く。

ごもっともです。

この掲示板での「反米組」は、ライターさんやventure さんの強者のおかげで、議論では負けてるけど、数では勝ってますね。政界でも親米派が主導権を握ってるはずですが、反米の声は大きいのかもしれません。日本のマスゴミが一役かってるのでしょう・・・。

「朝生」報告

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/03/28 03:29 投稿番号: [34908 / 118550]
オウムと、連合赤軍の何人かには共通点があるのではなかろうか?と言うことから、考えてみると、日常生活でのリアリティに違和感というか、嫌悪感を感じていて、それを変革したいと思っている人達・・という意味では、同じだということが出きるのではないだろうか?
そして、それを、内面から変えていこうとする人が多かったのが、オウムで、物理的に形として変えようとしていた人が多かったのが連合赤軍だということではなかったか。

そして、どちらも同じように、一つの得体のしれないモノ(麻原とか、共産主義)に対して、自分を「ゆだねる」ことによって、思考停止し、自分(世界の)の解放が行なわれて、それによって救われると「信じ」たんだ。
※「ゆだねる」ということは、理念なり、死後の世界なり、将来的な世界設計なりの完成図を提示して、保証してくれている宗教やイデオロギーに任せちゃうということ。

元連合赤軍派戦士の植垣さんという人が、「連合赤軍には、理念なんか関係なかった。」とかいっていたのが面白かった。つまり、大学で、学生運動を始めたら、いきなり機動隊が入ってきて、自分達の要求をのませるためには、力で機動隊をまず排除しなければならないという現実がアリ、その現実的、物理的な力に対抗するために「武器」が必要だった・・・と。だからとにかく、優秀な戦士が必要なのであって、そこに理念を必要としなかった。だからその活動を継続させるために必要な理念を、既成のマルクスとか毛沢東から持ってこざるを得なかった。

宗教の中に、「死後の世界」と言うものを担保してくれるものがあることで、同じ共有する価値観を持つもの同志として、その「自分の死」自体に対して寛容になることが、「他人の死」に対しても鈍感になってしまう。・・・と言う実感は、オウムを研究していた人も、連合赤軍の植垣さんも同様に感じているようだった。・・・つまりこういう意味では、イデオロギーも宗教の範疇に入れてもおかしくないかも。
これは、今のイラク侵略とか、パレスチナ問題とか、ここでカルト国家アメリカを支持表明している人達のことを考えると、ものすごく分る気がしました。

そして、宮崎音弥さんの言っていたことは、多分、「死」なんて言うものを一生懸命考える人は、それなりに非常に「真面目」なんだけど、それは、私達、現実を生きているそれぞれの人とは、全く価値観を異にするわけだけど、そういう、「真面目」にやる人達によって、私達一般の人達が巻き込まれていくこと、には疑問を感じる。
つまり、真面目にやるという強さというか直線性とか、純粋性は、必ずしも良い方向に行くとも限らず、(しかし、「やる!」と主張するほうが、「やらない」と主張するより世の中に通りやすいという現実がある)これはもしかしたら、否定されるべきで、現実世界の多様性の方が、社会としては、互いにそれぞれ違う方向にベクトルが向いているという意味で、干渉しあうという意味で、「凪」状態になり、「安定」するのではないだろうか?・・・という話をしていたのが印象に残りました。

※現代日本の現状は、そういう学生運動や、オウムからの教訓から学んだ結果として、雑多に、多様に、生きる方向を良しとしていると考えられるわけで、ここ近年の右傾化に対しては、これが一つの大きな「一定方向のベクトル」と言う意味において、同じ過ちを繰り返す原因とか発端になりはしないだろうか?・・・と私は危惧します。
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