対イラク武力行使

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超単純感覚器官プログラム

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/06/03 17:50 投稿番号: [112416 / 118550]
何度見ても笑えるのでt_ohtaguro_2くんの提示した超単純感覚器官プログラムをもう一度取り上げよう。こんなものを前提に結論を出すわけだから、そうだろうと押し付けてくるわけだから、頭の程度を疑うというか。

> 刺激の区別は、もしaが1である場合、bは1である(If   a   =   1   then   b   =   1)。
> 刺激の区別は、a   =   1   と   a   =   0   の区別であり、1と0との区別は通電の有無である。

まあ、笑っちゃうのでもう一つ突っ込みを入れると、このマヌケな頭では感覚器官の受容器”a"は0か1で、「通電の有無」だそうである。だとすると、感覚器官が死んでしまったらどうなるんだろう。生きているときと同じ”0"になるんだろうか。”0”になるとすると、感覚器官が生きていても、受容器”a"は死んでいるのと同じことになる。

こんな馬鹿げたことあるわけがない。生きている限り(つまり、細胞が死んでいない限り)、人間は受動的にも能動的にも外界に反応しているわけだから、電気に例えるなら、人間の肉体は常に「通電」状態である。外界あるいは体内からの刺激の大きさによって、通電量が変化するだけである。

まあ、どこの誰かも分からないこんな掲示板でも、頭が良さそうに見せたい輩、何でもかんでも議論に勝ちたがる輩はいるものだ。

Re: アメリカとイスラエルの言論弾圧

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2008/06/03 17:11 投稿番号: [112415 / 118550]
>「中国人(韓国人だったかも?)は犬を食う」

犬を食うのは韓国人ですが文化です。
日本人は生魚を食う、鯨を食う、同じ様に文化です。

反ユダヤ主義も反捕鯨運動も余変わりないと思われます。

ちなみにアメリカ兵はベトナム戦争の時ベトミンの犠牲者の耳を切り取って集めていたようですが、これは文化ではありません。

しかし、イギリス人やアメリカ人が植民地や略奪地で行っていたハンティングという殺戮は何だったんでしょう。
種を絶滅したんですよ。

Re: アメリカとイスラエルの言論弾圧

投稿者: spica_022 投稿日時: 2008/06/03 12:43 投稿番号: [112414 / 118550]
正面教師さん、こんにちは。

反ユダヤ主義の説明はよくわかりました。ありがとうございました。

というか、反ユダヤ主義といえば、一般常識的に、フランスのルペンのそれとかを指すんですね。わたし、わかってませんでした^^;;。恥ずかしっ。

ユーゴ空爆については、犬養道子さんの本が「一億の地雷、ひとりのわたし」だということを思い出しただけ。少々お待ちください(待たせすぎかも・・すみません)。リンク先読んでるとだんだん自信がなくなってきましたが・・まあ、もうすこし、調べさせてください!

「一億の地雷・・」は、たしか、「世界」で連載してたもののはず。ということは、すでに正面教師さんなら読んでいらっしゃるかも。

>日本では反ユダヤ主義などはあまり目立ちませんが、「ホロコーストはなかった」もそれに含めるなら、確か阿修羅掲示板にはその種のアホは目白押しです。

そうなんですよね〜〜。といっても、わたしは阿修羅掲示板は何年も見てないんですけど・・きっと今もそんなに変わってないんでしょうね。

「反ユダヤ主義」ではないけれど、なんていうのかな、ほら、「中国人(韓国人だったかも?)は犬を食う」とかなんとか、そういうワケわからん「反三国主義」みたいなのを信奉する方も、ネット上では多いみたいですよね。よくわかんないけど・・なんか、反ユダヤ主義の日本版というか兄弟版というか亜種のような感じがします。

実際、わたしの知り合いでも一人、そういうのにはまっちゃってる人がいます。「反ユダヤ」と「反中国(いや、韓国だったっけ?)」で、そういった国々の「陰謀」や「歴史の捏造」の情報を真剣にネットで追ってるみたいなんですけど・・・どーしてそーなっちゃうのかなあ。

>木村愛二にそう掲示板で言いましたが、多分「ぬかに釘」でしょう。

あはは、そういう方、いらっしゃいましたね。正面教師さん、おつかれさまでした。


陰謀論にはまっちゃう人を見ると、「どーしてそうなっちゃうのかなあ」と思わずにいられないのは、おそらく、「わたし自身だって、気をつけてないと、そういうのにひっかかりかねないんだ」という、かすかな危機意識みたいなものがあるから、なんですよね、分析すると。

だからこそ、チョムスキーが好き♪なんです。間違ってるところはあれど、わたしにとっては、チョムスキーはアメリカという国の外交政策を見るうえでの「土台」ですね。

Re: あ、それ反則・・・・・・・スピカさん

投稿者: spica_022 投稿日時: 2008/06/03 12:19 投稿番号: [112413 / 118550]
はろー、坊主さん☆

>コストの概念が欠落しているから空論ですよ

>過渡期には一時的に環境に影響不具合を生じさせたとしても長期スパンで考えると結局移行して良かったとなる為には致し方無い事です。

ええと、ですね、つまり、バイオフュエルは決して「夢のエネルギー」ではなく、問題がいろいろありますよね。英語のウィキのほうが充実してるのでひっぱってくると、

There are various current issues with biofuel production and use, which are presently being discussed in the popular media and scientific journals. These include: the effect of moderating oil prices, the "food vs fuel" debate, carbon emissions levels, sustainable biofuel production, deforestation and soil erosion, impact on water resources, human rights issues, poverty reduction potential, biofuel prices, energy balance and efficiency, and centralised versus decentralised production models.

で、このなかでわたしが一番重要な問題だと思うのは「food vs fuel」なんですよ。次が「the effect of moderating oil prices」。

坊主さんは、たぶん、「biofuel prices」と「energy balance and efficiency」ですよね、おそらく。

なんていうか、坊主さんとわたしでは、問題だと思うところが違うんですよね。わたしは、前にも書いたとおり、人間が食べない部分を使う宮古島のモデルなどはOK。どんどん研究してすすめてほしい。だけど、食料価格の高騰・・と日本語では訳されてるみたいだけど、英語では「global   food   crisis(世界的食糧危機)」・・・を招くような代替エネルギーの開発には賛成できません。いくら人柱が必要といったって、ホンモノの人間を餓死させたり栄養失調に陥れたりするのでは、ね。

>何も印度、中国がバイオに拘る必要なんて全く無いのです。

といったって、彼らは「国策」としてやってますけど。トウモロコシじゃなくてアブラヤシで。

>何だかんだ言ってアメリカって本気でやると研究費も開発費も桁違いに
予算振るからなぁ。

そーなんですよね〜〜〜〜〜〜〜〜。米国の研究・開発の力ってすごい。それから調査・分析の力も。予算も人の数も桁が違う、という気がします。仕事で米国政府機関のものを読んでると。早いし正確だし、圧倒されます。

だから、よけいにいやなんですよ。彼らのエネルギー政策が食料価格の与える影響、それにより、フードセキュリティの弱い国がどんな打撃を受けるか、アメリカに予想がつかなかったはずはない(・・と、思う、たぶん)。
なのにGOサインが出ちゃう。それが、怖い。

Re: おおっ♪

投稿者: spica_022 投稿日時: 2008/06/03 11:46 投稿番号: [112412 / 118550]
み、見つかってしまった・・・。

>仕事は慣れたのかな?元気そうね♪

はい、おかげさまで♪

>排気ガスと放射能、どちらがお好き?

どっちもいや。複数家庭でマイカーをシェアするシステムを作るとか、コミュニティバスを充実させるとか、そういう抜本的な対策を政府にとってほしい。


貼ってくださったリンク先を覗いて思い出したのですが、わたしの敬愛するチョムスキーおじさまは、エネルギー政策についてはなんとなんと原発容認派なのでした。

500歩くらい譲って、地震のリスクがまったくない国でならそれもありなのかな。
日本で原発を作るのはクレージーだと思う。四川大地震のエネルギーは阪神大震災の30倍。それが日本の各地の原発を襲ったら、とか、みんな考えないのかしら。中国政府は「核関連施設は倒壊したけど安全」とかいってるみたいだけど、ほんとに安全かどうか、あやしいもんです。

口だけのカルト系左翼テロリスト<ドラ君

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2008/06/03 06:28 投稿番号: [112411 / 118550]
>話をそらしてまともに答えない・・まさに時間の無駄!

アンタ、バカか?自衛隊の話なんてどーでもいいんだよ。
専守防衛は言葉のアヤだから。カルト系左翼テロリストは
これだから嫌いだ。

>明け暮れる・・の意味が分かってないわねー。自称聖人君主とは、都合よく曲解ですあ。

あぁ?いいんだよ。それどころかお宅如きを聖人君主呼ばわりしてやっただけでも感謝して貰いたいくらいだ。

>ははは・・・こんなやり取りしてもね。

あれれ?真面目にお答えしたのですがお気に召さなかったようで。
他にお答えしようがありまっせーーーん。

>ははは・・それは私の台詞。

おいおい、自分で省エネだとか無駄な時間は費やさないだとかほざいて
何言ってるんだ?

>今後私のことは無視し、【話題にしない】こと。分かったね?

あほ!それこそ私の台詞じゃんか。あんた自称省エネ聖人君主なんだから
プロパガンダも止めて家でお祈りでもしてなさい。
分かったね?

>★原子力空母を漫画本でPR、横須賀の駅で配布へ…在日米軍
6月2日14時35分配信 読売新聞

ほらほら、又プロパガンダすんなよ。結局私へのレスのドサクサに紛れて
やってるじゃん。クズ政党にしてクズ支持者ここに健在ってとこか。
能無しで政党信者らしいな。

結局何にも答えない・・米原子力空母漫画

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/06/03 01:13 投稿番号: [112410 / 118550]
>>【米軍に加担して、武装米兵・物資輸送】するのは、【専守防衛】なんですかー???

>フムフム、なるほど。では人民解放軍も人民を解放していないから

看板に偽り有りだな。


あらまあ・・・話をそらしてまともに答えない・・まさに時間の無駄!


>専守防衛なんて持ち出すまでも無いね。お宅は

非暴力を好むんだからいわば無抵抗主義を掲げているのに「等しい」。

私に言わせれば自称聖人君主みたいなお人がだな、掲示板で「誹謗中傷」

に明け暮れるのは矛盾してますよ、って親切に教えてあげているのだよ。



あらら・・明け暮れる・・の意味が分かってないわねー。

自称聖人君主とは、都合よく曲解ですあ。



>>根源的な矛盾ってなに?

>お宅達は偽善者って事さ。


ははは・・・こんなやり取りしてもね。


>>まあ省エネ命の私が、こんな無駄な時間を費やす事は根源的な矛盾かもね。

>だったら無視すれば?

無視されても痛くも痒くも無いから、お気遣いは無用ですよ〜。


ははは・・それは私の台詞。

今後私のことは無視し、【話題にしない】こと。

分かったね?




★原子力空母を漫画本でPR、横須賀の駅で配布へ…在日米軍
6月2日14時35分配信 読売新聞



米海軍原子力空母ジョージ・ワシントンを題材にしたマンガ

  神奈川県の米海軍横須賀基地に今年8月に配備される原子力空母ジョージ・ワシントンへの理解を深めてもらおうと、在日米海軍司令部が日本語の漫画本を製作した。

  約200ページの本格的な作品で、同艦に配属された日系米国人の米兵がたくましく成長する姿を描いている。

  在日米軍がこうしたPR策を実施するのは異例。原子力空母の配備に地元の反対が根強いことや、米兵による不祥事が続いていることなどを受けたイメージアップ作戦のようだ。

  漫画のタイトルは同艦の艦番号である「CVN73」。同艦での訓練や研修など、一般の日本人にはなじみの薄い、乗組員の生活がわかるストーリーになっている。在日米海軍のケリー司令官の「原子力空母乗組員は親善大使です」とのメッセージも掲載されている。

最終更新:6月2日14時35分

おおっ♪

投稿者: kuzira11 投稿日時: 2008/06/02 22:54 投稿番号: [112409 / 118550]
仕事は慣れたのかな?元気そうね♪

排気ガスと放射能、どちらがお好き?

>CO2以外の有害ガスについては、どっちがいいのか悪いのか、わかりませんね。

「安全な原発を国会の中に作ってみろ」

放射能汚染が消える年数
(半減期)?すらだぜ?

百までなら..数えられるが…
http://www.ne.jp/asahi/osaka/korishou/jse02.htm

>掲示板で遊んでる場合じゃないかも、ですよ!

イャ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ン!!

あ、それ反則・・・・・・・スピカさん

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2008/06/02 22:38 投稿番号: [112408 / 118550]
こんばんは、スピカさん。

>「植物由来の燃料を作って利用したとしても、製造・輸送の過程で化石燃料を使えば排出量が上回ってしまう。」>「実際、アメリカ合衆国で生産されるバイオエタノールは、生産段階で大量の化石燃料が使用されており、逆に環境負荷を増やす結果となっていることが指摘されている。」

これは反則技だなぁ。というよりコストの概念が欠落しているから空論ですよ。化石から代替に移行しようとしている段階でコレ言ったら何も出来ません。これ資本主義圏、共産圏問わず言える事です。理屈の上では、じゃあ製造も輸送も代替燃料で賄えばいいじゃないかってなりますよ。でもそれは
非現実的です。製造コストを何処から何処までを指すのかという話になるんですよ。輸送と純然たる製造コストに利益を上乗せしたものが販売コストと
仮定しましょ。輸送段階で代替燃料を使った場合の販売コストが天井となりますね。そうなると誰も買わなくなるでしょ。するといつまでたっても大量生産出来ないから製造コスト下がらないから結果として普及しないんですよ。ただでさえ割高な燃料を普及させようとしている訳だから輸送コストは
極力抑えた方が良いのです。普及に伴い輸送面も代替に切り替えて最終的には全工程を代替で賄う。それが循環しだすとコストは大幅に下がります。
これ別にバイオエタノールに限らないですよ。燃料電池でも一緒です。新しい物を作り普及させる為には、必ず人柱の存在があります。高くても買って使ってくれる人。彼等の存在無しには普及は有り得ないんですよ。過渡期には一時的に環境に影響不具合を生じさせたとしても長期スパンで考えると結局移行して良かったとなる為には致し方無い事です。

>インドや中国などの水資源が豊かでない地域で)の問題と、森林伐採の問題が指摘されてます。

アメリカの場合はトウモロコシでも作ってればいい訳だから森林伐採は
無縁ですよね。何も印度、中国がバイオに拘る必要なんて全く無いのです。

>総排出量を減らして(つまり燃やす量を減らして)せっせと植林するというシンプルな方法を主軸にするのが一番だと思うけど。技術的にも未知数なバイオフュエルはあくまで補足で。

私が知る限りではバイオも燃料電池もコストだけの問題です。仰る通りバイオは化石から本命の代替エネルギーの繋ぎ的役割に徹するのが妥当でしょう。先進国は代替がどうのこうの言えますけど途上国は今買える一番安い
モノが優先されますから環境は二の次です。技術的にはある程度確立されているので本当はアメリカがその気になってバイオエタノールなんて止めて
他のエネルギー源の開発すればかなり早い段階で移行出来る筈なんですけどね。何だかんだ言ってアメリカって本気でやると研究費も開発費も桁違いに
予算振るからなぁ。

>わたしも二年前に八重山まわってきました。石垣、西表、鳩間、それから竹富も。

あ、行きましたか。私が行ったのはかれこれ5年位前かな。牛車を見た時
ぶったまげましたよ。ここほんと日本か?って。沖縄でも竹富だけ時間が
止まっているようで沖縄本島の人も行った事無い人結構多いみたいですよ。

>掲示板で遊んでる場合じゃないかも、ですよ!

竹富に永住したらネット止めます(笑)

Re: アメリカとイスラエルの言論弾圧

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2008/06/02 20:45 投稿番号: [112407 / 118550]
スピカさん、どうも。

>1)「彼らの本当の計画を曝露することにもなるだろう。」の、「彼らの本当の計画」とは?   いったい何なんでしょう?

  これは復古主義者?、人種主義者、拝外主義者、歴史修正主義者などの「計画」なるものを想像するしかなく、ただの金儲けなのか、戦前の日本なのか、ナチスなのか、今の管理型アメリカ社会なのかは分かりません。

  日本では反ユダヤ主義などはあまり目立ちませんが、「ホロコーストはなかった」もそれに含めるなら、確か阿修羅掲示板にはその種のアホは目白押しです。

  ただ、フランスなどでは1980年代に、ホロコースト否定論がかなり流行、おまけにユダヤ教徒の多く住む街でのレストランの爆破や銃撃戦が起こり、もちろん中東情勢と相まって、反ユダヤ主義の現実性ととらえるようです。

  確か、「国民戦線」のルペンは「ガス室が存在しなかったとは言わない。私は自分の目で見てないし、件の問題を研究したわけでもない。しかし、それは第二次世界大戦の歴史においてとるにたらぬ問題であると信じている」と述べましたが、1988年の大統領選では14%の支持があったのだから、無視できない数字です。

  もっとも日本の東京都ではルペンより数段悪質な石原慎太郎が圧倒的支持を集めるわけで、この辺はいずこも危ない情況です。

  又、フランスの様な情況になれば、フランスでは反イスラエル行動が極めてやりにくくなり、テロ国家イスラエルの手法―─イスラエルへの正当な批判→反ユダヤ主義として封じ込めることがたやすくできます。

  簡単な話、ナチスの蛮行を否定したら、イスラエルの蛮行をユダヤ・ナチと批判することさえ無効になります。木村愛二にそう掲示板で言いましたが、多分「ぬかに釘」でしょう。


>2)「イスラエルの政策への正当な批判に対する誤ったレッテル貼り」
  えーと、これは、「イスラエルの政策への正当な評価に対する誤ったレッテル貼り」ではないんですよね・・正当な批判にレッテルを貼る、つまり、正当な批判ができない状態をつくりあげるということは、むしろ占領を長引かせたい人を利する行為であり、イスラエル・ロビイにとっては喜ばしいことなんじゃないかと。

  「イスラエルの政策に対する正当な批判」とは、誰でもできるまっとうな批判です。植民地主義はいけない、土地泥棒はいかん、住民を追い出すのはいかん、占領はいけない、空爆はいけない、分離壁はいけない、・・・これら全てをイスラエルは「反ユダヤ主義」とイチャモンをつけるのです。


>イスラエル・ロビーの害ばかり強調してると、そっちの「軍事保護つき産業体制暴走問題」のほうが薄まってしまうんじゃないかという懸念がありますよね。「反ユダヤ主義」の問題って、それなんでしょうか??   よくわからないけど・・。

  反ユダヤ主義はそれ自体人種主義ですからアパルトヘイトと一緒です。都知事の民族憎悪を問題ないという人はあまりいないでしょう。

  テロ国家イスラエル批判は、「植民地主義に基づく侵略をするな!」ですから、誰でもやるべき事ですが、ユダヤ教徒の迫害の歴史があるヨーロッパでは、それゆえにまともな批判がなされず、結果ユダヤ・ナチの蛮行が野放しにされています。もっとも英国ではテレビを見て、イスラエル国民が被害者だと認識されているようで、そんな倒錯がまかり通るのですからメディアの力は恐ろしいものです。これは日本でも同様で、「イスラエルが100%悪い」と正しく認識している人など少数派でしょう。

  あと、ユーゴ空爆にはそのものズバリのチョムスキーの発言がありました。

  もう一つ、松浦寛『ユダヤ陰謀説の正体』(ちくま新書)でも、「読まずに序文を書いた」ことに軽率とされますが、本人によると以下のようです。


ユーゴ空爆について

ノーム・チョムスキー

http://www.jca.apc.org/~yyoffice/shimin7chomsky.htm


▼フォリソン事件 ──ホロコースト否定論擁護説

http://rootless.org/chomsky/falserumor.html#faurisson

ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/06/02 19:59 投稿番号: [112406 / 118550]
  混ぜる必要がないんですな。

  なぜならば、器官の信号先にありきで、色の名称は後でつけたものですからね。

ほう、混ざる?

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/06/02 19:42 投稿番号: [112405 / 118550]
>(R,G,B)=(1,1,1)の時、「赤、緑、青」のランプが同時に点灯し、
  光の三原色が混ざると「白」になる。

これをt_ohtaguro_2さんの感覚器官プログラム「If   a   =   1   then   b   =   1」のどこでやってんですか?別にRGB並列に並べてもいいですけどね。どこで「混ざる」んですか?

R: If   a   =   1   then   b   =   1
G: If   a   =   1   then   b   =   1
B: If   a   =   1   then   b   =   1

簡単だよねぇ。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/06/02 19:33 投稿番号: [112404 / 118550]
≫刺激の区別は、もしaが1である場合、bは1である(If   a   =   1   then   b   =   1)。

  回路Aのボタンスイッチの色が赤で、回路Bが通電状態の時に赤いランプがつくようにすれば、
  回路Aのスイッチを押したか否かは、回路Bの赤いランプがついているか否かでわかる。

  赤い光を受けることでonになるスイッチを回路Aにつければ、
  回路Aに赤い光を受ければ、回路Bのランプが点灯する。

  R=0の時、ランプはつかないのであるから「黒」、R=1の時、ランプは点灯するのであるから「赤」である。


  (R,G,B)=(1,1,1)の時、「赤、緑、青」のランプが同時に点灯し、
  光の三原色が混ざると「白」になる。

時間かかかりすぎ

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/06/02 19:27 投稿番号: [112403 / 118550]
t_ohtaguro_2さん、まどろっこしいよ。時間がもったいない。俺は、t_ohtaguro_2さんのカキコに従って簡単な質問をしているだけなんですよ。t_ohtaguro_2さんの感覚器官のプログラム、

If   a   =   1   then   b   =   1

で、どうやってt_ohtaguro_2さん自身がここに書いてあることが実現できるんですか?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=112400

またまたアリャマ

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/06/02 19:19 投稿番号: [112402 / 118550]
で、t_ohtaguro_2さんの感覚器官のプログラム、つまり、これ。

> 刺激の区別は、もしaが1である場合、bは1である(If   a   =   1   then   b   =   1)。

t_ohtaguro_2さんの書いていることを、このプログラムのどこでやるんですか?

t_ohtaguro_2さんの自称感覚器官プログラム:If   a   =   1   then   b   =   1
a:受容器(これは刺激を最初に受ける人間の器官)
b:電磁石式スイッチ

>「ww」は止めましょうよ。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/06/02 19:17 投稿番号: [112401 / 118550]
  笑われないようなレベルの主張をしてくださいね。

  タイトルを考える気力が失せるから。

ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/06/02 19:11 投稿番号: [112400 / 118550]
>色の識別もできないでしょう。

  笑っちゃうね。

  Raは青い光に反応し信号を発信するのであり、RbはRa専用で受信する。
  G、Bも同様である。

  masajuly2001 は、RGBの信号を、わざわざ統合しなければならないと考えているらしいが全く不合理である。

  CCDの画素と液晶の画素を1対1で対応させる方が合理的である。

  (R,G,B)=(0,0,0)の信号のまま表示すれば黒になるのである。

  不合理なシステムは、
  (R,G,B)=(0,0,0)の信号を「黒」と変換しなければ、
  モニターは「黒」として表示しないようなシステムである。

Re: えーとですね、スピカさん

投稿者: spica_022 投稿日時: 2008/06/02 18:52 投稿番号: [112399 / 118550]
早速のレス、ありがとうございます。

>CO2吸って成長したんだからそれを利用してもプラスマイナスゼロ

「カーボンニュートラル」ってヤツですよね。バイオフュエルを燃やす際にも、石油と同じくCO2が発生するけど、その原料となるセルロースやでんぷんが作られる際にCO2が吸収されるから(昔、学校で習った「光合成」ですね!   なつかし〜)プラスマイナスゼロになるという考え方ですよね。

でも、ウィキペディアで「バイオニュートラル」の項目を見ると、

「植物由来の燃料を作って利用したとしても、製造・輸送の過程で化石燃料を使えば排出量が上回ってしまう。」

「実際、アメリカ合衆国で生産されるバイオエタノールは、生産段階で大量の化石燃料が使用されており、逆に環境負荷を増やす結果となっていることが指摘されている。」

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AB

と、いうことでした。

英語版のウィキペディアでbiofuelをひき、そこからリンクされてるワールドバンクのページに飛ぶと、食料価格高騰問題だけでなく、水資源が大量に使用されること(特にインドや中国などの水資源が豊かでない地域で)の問題と、森林伐採の問題が指摘されてます。てなことを勘案すると、ガソリンよりかえって悪いんじゃないか、なんてリポートも出てくるわけで。ミネソタ州立大学の先生は、「バイオエタノールのエミッションはガソリンの93%増し」だとおっしゃってるみたい。

CLIMATE CHANGE: Biofuels Worse Than Fossil Fuels, Studies Find
http://ipsnews.net/news.asp?idnews=41119


CO2以外の有害ガスについては、どっちがいいのか悪いのか、わかりませんね。総排出量を減らして(つまり燃やす量を減らして)せっせと植林するというシンプルな方法を主軸にするのが一番だと思うけど。技術的にも未知数なバイオフュエルはあくまで補足で。

>沖縄の竹富島でサトウキビでも作ってノンビリと暮らすのが夢なんですけどね〜

わ、竹富!   わたしも二年前に八重山まわってきました。石垣、西表、鳩間、それから竹富も。竹富は海も町並みも美しい島ですよね。人も優しそう。まあ、沖縄の島の人たちって、おしなべて優しいですけど。

問題おおありのバイオフュエルだけど、日本は現在のところアメリカの従属国だから、アメリカ(ブッシュ政権)がバイオフュエル政策をおしすすめるかぎり、多少の日本国民の不利益や途上国の迷惑などかえりみず、これからも米国に追随していくことでしょう。アメリカに買わされたクラスター爆弾を廃棄処分にするのに100億円かかっても、誰も文句いってなさそうだし。

だから、「竹富でサトウキビつくって悠々自適」は、いけるかもしれません。掲示板で遊んでる場合じゃないかも、ですよ!

t_ohtaguro_2さん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/06/02 18:51 投稿番号: [112398 / 118550]
「ww」は止めましょうよ。俺、やたら法律に詳しそうなt_ohtaguro_2さんのこと尊敬しているんだから。こうやってやりとりできて幸せですよ。プログラミングも詳しいみたいだし。どんどん理屈をつきつめていきましょう。現実の人間の感覚器官、連動した脳の動きについて。

俺の方は、もう少し時間がありますから。

またアリャマ

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/06/02 18:45 投稿番号: [112397 / 118550]
こうなるとt_ohtaguro_2さんの感覚器官はスゴイですね。一方向に伝わるだけだから、t_ohtaguro_2さんの感覚器官は色の識別もできないでしょう。

> Ra、Ga、Ba」から「Rb、Gb、Bb」に「R1、G0、B0」と信号が伝わるだけだからである。

ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/06/02 18:38 投稿番号: [112396 / 118550]
  判定する必要がない。

  「Ra、Ga、Ba」から「Rb、Gb、Bb」に「R1、G0、B0」と信号が伝わるだけだからである。

  「R1、G0、B0」を「赤」という漢字に変換するならば論理である。

アリャマ、WW

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/06/02 18:31 投稿番号: [112395 / 118550]
これのどこで、「R1、G0、B0」なら赤、「R0、G1、B0」なら緑、「R0、G0、B1」なら青なんて判定ができるんですか?

> 刺激の区別は、もしaが1である場合、bは1である(If   a   =   1   then   b   =   1)。

ww

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/06/02 18:28 投稿番号: [112394 / 118550]
>RGBとかを並べても、RGBの割合によって色の違いとかが認識されるわけですよね。
>それ、これのどこでやってんですか?

  質問内容が無意味ですな。

  「R1、G0、B0」なら赤、「R0、G1、B0」なら緑、「R0、G0、B1」なら青。

Re: プログラムから囲碁とくれば

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2008/06/02 18:23 投稿番号: [112393 / 118550]
ブッシュの野望・・・・・・・ワロタ

ゲームにならんでしょ。忠臣国が一国しかないんだから。

手持ちの兵隊がバタバタ殺られて野望は潰えてゲームオーバー。

どんな組み合わせで闘っても野望は潰えてゲームオーバー。

こりゃ売れませんよ(笑)

Re: プログラムから囲碁とくれば

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/06/02 18:16 投稿番号: [112392 / 118550]
今晩は、namahamu3maiさん。
「ブッシュの野望」なんてゲームあるんですか?「信長の野望」なら知ってるけど。

プログラムから囲碁とくれば

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2008/06/02 18:11 投稿番号: [112391 / 118550]
「ブッシュの野望」
なんて言うシミュレーションゲームまで行くのかな?

イラクトピだし^^

>感覚器官を通じて得られたイメージで

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/06/02 18:06 投稿番号: [112390 / 118550]
  おいおい、そんなことで囲碁が強くなれるかね?

  己の陣地の拡大と、相手の陣地拡大阻止を目的として、
  既に置いてある石位置関係から次に石を置くべき位置を脳内でシミュレートして、
  最も効果が上がる位置に石を置くゲームが「碁」。


  升目の座標に基づく位置関係による論理的思考を行っているのだよ。

ほう、なるほど。

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/06/02 17:54 投稿番号: [112389 / 118550]
間違っているぞ、ですか。aは感覚器官の受容器のオン/オフというわけですね。で、受容器がオンでbはオンオフする、ってことこで、t_ohtaguro_2さんの感覚器官の動きは完結しちゃうわけですね。で、RGBとかを並べても、RGBの割合によって色の違いとかが認識されるわけですよね。それ、これのどこでやってんですか?

> 刺激の区別は、もしaが1である場合、bは1である(If   a   =   1   then   b   =   1)。

間違っているぞ。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/06/02 17:40 投稿番号: [112388 / 118550]
>刺激a=1を入力として、感覚器官bは1または0になる、ってことですね。それで終わり。

  刺激が回路Aのスイッチonとし電子の移動が生じる。
  回路Aが通電することにより回路Bのスイッチがonとなり回路Aに刺激があっことが回路Bに伝わる。

  以上。

  種類の識別は簡単だよね。
  同様の回路が並列的に複数存在するだけである。

  CCDに於いては、画素に対し、R、G、B、のフィルターをつけることによって対応している。

Re: 別の視点で(横)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/06/02 17:34 投稿番号: [112387 / 118550]
bouzumarumouke7さん、こんにちは。

> 論理と感覚は相容れないものにしか思えないから。

うーん、俺もよく分からないのですが、例えば最近テニスクラブで待ち時間が長いと囲碁をやったりするんですね。俺もちょっとはかじったこことがあって、あれはただ盤面上に石を置いていく。で、使っている最大の感覚器官は目。ご承知だと思いますが、囲碁は非常に論理的なゲームなんですが、言葉で考えているわけではない。結局目という感覚器官を通じて得られたイメージでやりとりしている。不思議で仕方がないんですよね。脳に蓄積されたイメージで論理的思考が成立している典型的な例だと思うのですが。

ホウ、t_ohtaguro_2さん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/06/02 17:21 投稿番号: [112386 / 118550]
そうすると、t_ohtaguro_2さんの感覚器官は次のコードで完結しちゃってるわけですね。刺激a=1を入力として、感覚器官bは1または0になる、ってことですね。それで終わり。

> 刺激の区別は、もしaが1である場合、bは1である(If   a   =   1   then   b   =   1)。

となると、その入力がどんな種類の入力かt_ohtaguro_2さんの感覚器官はどのように判定しているのでしょうか?

Re: 別の視点で(横)

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2008/06/02 13:27 投稿番号: [112385 / 118550]
masajuly2001さん、こんにちは。
masajuly2001さん「達」にレス入れるとツルんでいるとか意味不明な
事を言う輩が居て、そちらに迷惑かけてもあれなんで控えていたのですが
昼休みで今暇なんでちょいと横。

>一般的に人間は論理より感覚を優先する」のは当たり前で、そもそも人間はほとんど感覚で日常生活を送っている。

私なりに付け加えさせて頂くなら、感覚にはいわゆる第六感というものが
多分に支配しているのではないかと。言うまでも無く第六感とは科学的には
解明されていないものです。(というより存在自体認めていない?)
霊感、ヤマ感、虫の知らせの類のものですね。
日常生活でも常に選択と決断を迫られる訳で、そういった場面に遭遇すると
かなりの人が第六感を信じて決断しているのではないでしょうか。
ですので今進められている議論は私には不可解なものに映ります。
論理と感覚は相容れないものにしか思えないから。

一言>どらさん

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2008/06/02 12:20 投稿番号: [112384 / 118550]
>シャロンは五〇年代に特殊部隊を作りキビア村の虐殺事件を起こしている。
バラク前首相はモサドの長官、
ペレスは国防省の次官、ラビン元首相も総参謀長をしていた。・・

シャロンとラビンは違いますね。
ラビンの場合は国防大臣の時にパレスチナの抵抗に衝撃を受けて、このままじゃ駄目だと判断し、オスロ合意に調印をしました。殺し合いがいかに無益であるかをある程度、理解できたのですが、シャロンはあくまでも思考レベルが師団長クラスで、あくまでの現場の指揮官レベルでしか物事の判断が出来ません。だから彼の時代に、オスロ合意を実質、ないがしろにするような政策を行ったのです。

なんだ、簡単なプログラムも解らないのか

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/06/02 10:32 投稿番号: [112383 / 118550]
  回路Aが通電しているとき、回路Bが通電するというプログラムの基礎中の基礎。

  回路Aに電磁石式のスイッチの電磁石部分があり、
  回路Bには通電を制御する電磁石式スイッチのスイッチ部分がある。

  回路Aが通電することにより、電磁石で回路Bのスイッチを   onにするのが、
  (a,b)=(1,1)

  回路Aが通電することにより、電磁石で回路Bのスイッチをoffにするのが、
  (a,b)=(1,0)

  aとbを連動させる為の基礎中の基礎だ。
  それとも、「1」ではなく、「true」と書いた方が良いかね?




  さて、本題に戻ると、
  人間は刺激を受けると神経を信号が流れる。
  つまり、刺激とは回路Aのスイッチ操作、信号とは回路Aを流れる電子。
  「意味づけが行われていない」とは、通電状態を1とするとさえ定義されていない事を意味する。


  電磁石式スイッチを回路Bに接続せずに、回路Aのスイッチのon/offを繰り返すことで、
  回路Aと回路Bを連動させるプログラムが発生するかね?

Re: 皆さん、今晩は

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2008/06/02 08:33 投稿番号: [112382 / 118550]
>興味だとか言っていられないポイントがあるということじゃないでしょうか。

そこですね。
制度(法)は知る知らないにかかわらず全ての国民に適応されます。
政治無関心が増えてきたとメディアは無責任なことをいっていますが、端的に言うと馬鹿が増えてきたと言うことです。
政治は趣味ではなく生活なんですよね。

アハハ、t_ohtaguro_2さん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/06/02 08:01 投稿番号: [112381 / 118550]
朝からあんまり笑わせないでくださいよ。あなた、「プログラムとして考えれば容易に理解できます」なんて書いているけど、ソースを見たことあります。例え以前の問題として、プログラミングの基礎もできていない。これ何ですか?if thenってことは、コードのつもりですよね?a=1の場合にb=1にして、一体全体、このコード何をするんですか?

> 刺激の区別は、もしaが1である場合、bは1である(If   a   =   1   then   b   =   1)。
> 刺激の区別は、a   =   1   と   a   =   0   の区別であり、1と0との区別は通電の有無である。

俺が指摘していること理解できますよね?

えーとですね、スピカさん

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2008/06/02 01:59 投稿番号: [112380 / 118550]
スピカさん、こんばんは。

>「地球規模で考える」とって、「地球温暖化対策の点から考えると」の意味ですよね。現在の技術力でできるバイオフュエルでは、温暖化対策に効果があるかどうか疑わしい(はっきりしない)というのをどっかで読んだことがあるんですけど。。。。

承知していますよ。ただ私もバイオエタノールが環境に寄与するかどうか本当の所は判りかねますので一つの権威を拠り所にして書き込みました。京都議定書です。議定書ではバイオエタノール由来のCO2はカウントしないそうです。考え方としてはCO2吸って成長したんだからそれを利用してもプラスマイナスゼロでしょ?ってなもんらしいですよ。スピカさんが提示してくれたのはあくまでも一つの説であってまだ証明はされていませんよね。

http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2583%2590%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25AA%25E3%2582%25A8%25E3%2582%25BF%25E3%2583%258E%25E3%2583%25BC%25E3%2583%25AB/

サトウキビやトウモロコシ、木材などの植物に含まれる糖を発酵させたアルコールの一種。温暖化ガスである二酸化炭素(CO2)の排出抑制効果が期待できることから、石油代替燃料として注目されている。普通のガソリンや軽油などと同じように、バイオエタノールも燃やせばCO2を排出するが、もともと植物が成長の過程で吸収した大気中のCO2が再び大気中に排出されると考えられるため、京都議定書ではCO2排出量から除外される。政府は平成17年2月に石油業界に対してバイオエタノールの導入を要請。これを受けて、石油連盟はバイオエタノールを加工した「ETBE」を混入したガソリンを22年度から導入する方向で検討している。

/////////////////////////////////////////////////

でCO2が今は旬(笑)ですけどガソリン、軽油等の化石燃料は他にも窒素酸化物だの炭化水素が別に排出されます。軽油に至っては一時期発がん性が疑われた有機化合物が・・・・・・いずれにしても化石燃料をジャブジャブ使うよりは、マシかと。

>日本は休耕田とか余ってるらしいですし、脱サラして農業を始めたい人には今がチャンスかも・・。

ニッポン政府が税制優遇してくれれば考えますわ(笑)
沖縄の竹富島でサトウキビでも作ってノンビリと暮らすのが夢なんですけどね〜。(都会にいると超ど田舎願望が強くなるのね)

Re: アメリカとイスラエルの言論弾圧

投稿者: spica_022 投稿日時: 2008/06/02 01:16 投稿番号: [112378 / 118550]
正面教師さん、こんばんは。

すみません、今日はお休みだったのに、調べものもなんにもできませんでした・・で、リンク先も全部は読めないまま、とりあえず、とっつきやすいところからなんですが、


>反ユダヤのような言説を垂れ流せば、それ自体の反倫理はいうに及ばず、結果としてイスラエルが喜ぶということです。

それはなんとなく、感覚的にはわかるような気がします。

が、

引用していただいてる文章(『イスラエル擁護論批判〜反ユダヤ主義の悪用と歴史の冒涜』の一部)が、よくわからない・・・

1)「彼らの本当の計画を曝露することにもなるだろう。」の、「彼らの本当の計画」とは?   いったい何なんでしょう?

2)「イスラエルの政策への正当な批判に対する誤ったレッテル貼り」
  えーと、これは、「イスラエルの政策への正当な評価に対する誤ったレッテル貼り」ではないんですよね・・正当な批判にレッテルを貼る、つまり、正当な批判ができない状態をつくりあげるということは、むしろ占領を長引かせたい人を利する行為であり、イスラエル・ロビイにとっては喜ばしいことなんじゃないかと。

誤訳じゃないかと思ったんですけど。でも、これは原文見ないとわかんないですよね。

ちょっとズレでるかもしれませんが、そりゃまあイスラエル・ロビーも問題でしょうけど、むしろアメリカが問題なので「自国の産業を守るためにはなんだってする」ことが是とされてて、それが実現できちゃう体制というか環境が整ってて、ホントに実行しちゃう、ということではないかとわたしは考えてまして・・どこかで歯止めが必要なのに、それがまるでないか、あっても弱かったり後手後手にまわってることじゃないかと思うんです。

イスラエル・ロビーの害ばかり強調してると、そっちの「軍事保護つき産業体制暴走問題」のほうが薄まってしまうんじゃないかという懸念がありますよね。「反ユダヤ主義」の問題って、それなんでしょうか??   よくわからないけど・・。


>すなわち誇張と捏造、イスラエルの政策への正当な批判に対する誤ったレッテル貼り、そしてイスラエル批判をユダヤ人一般への批判にすりかえるという不当な、しかし予想される「波及」である

わたしは、「誇張と捏造」はしてないけど、「イスラエル批判をユダヤ人一般への批判にすりかえ」は、やってしまいそうになってました。というか、あしゅら掲示板(だったっけ??   こちらで教えてもらったところです)には、そういう投稿がよくあって、なんかそれなりに説得力あって、「ふーん」と納得してたような覚えが・・。

>イスラエルの犯罪的な政策を、またそれへの主要ユダヤ人組織による無批判の支持(というより実質は奨励)を、一般的なユダヤ人の風潮と取り違えることも減っていくだろう。

そうですよね。今は、わたしも、それが「一般的なユダヤ人の風潮ではない」のほうに傾いてます。

なーんか、むしろ、イスラエルの中にいる人たちより、外にいる人たちのほうが怖い、ですね。

Re: スピカさん

投稿者: spica_022 投稿日時: 2008/06/02 00:38 投稿番号: [112377 / 118550]
坊主さん、こんばんは。レスありがとうございます。

>アメリカの目論見としては穀物市場価格の主導権を原油並に昇華させる事かと。無論自動車メーカーの一時的な保護にもなるし、穀物メジャーも無論儲かる。それ以上に外交上の武器にもなる。

あ、なるほど。そういわれてみればそうですね。そういえばそういう解説を(日本の新聞だったかな?)で読んだような。

どうもわたしの頭の中では、「ブッシュ=石油自動車軍事航空機産業保護」という構図ができあがってて、その構図にあてはまる情報にパッと飛びついちゃったみたいです。気をつけくちゃいけませんね。

>地球規模で考えるとブッシュの選択も有りでしょうね。

え、そ、そうですか?!   「地球規模で考える」とって、「地球温暖化対策の点から考えると」の意味ですよね。現在の技術力でできるバイオフュエルでは、温暖化対策に効果があるかどうか疑わしい(はっきりしない)というのをどっかで読んだことがあるんですけど。。。。で、とりあえずウィキペディアをあけてみると、こんなん出ましたけど。


「バイオ燃料そのものは二酸化炭素排出量は減る[1]と言われているが、生産プラントの建設や、生産、輸送(2007年7月現在、日本で販売されているバイオ燃料はフランスから輸入されているものである)の各段階でどれほど燃料が消費され、二酸化炭素が排出されるか、実際に大量に生産を始めてみなければ分からない。プラント建設、あるいはバイオ燃料の元となる穀物を栽培する用地確保の為に森林を伐採するのでは元も子もなくなってしまう等、生産から使用までトータルで計ると環境に悪影響を及ぼすのであれば意味がないとする意見もある」

「一般の燃料に比べ亜酸化窒素の放出量が二倍である。亜酸化窒素は二酸化炭素の約310倍の温室効果を持つため、地球温暖化を防止するどころか、かえって地球温暖化を促進させるのではないかとパウル・クルッツェン博士などが指摘している[7][8]。
地球温暖化は複数種の温室効果ガスが引き起こしているという面がある。その為、二酸化炭素だけを削減したとしても結果的にそれが問題の解決に繋がるかと言えば、必ずしもそうとは言えない実情がある。よって、バイオ燃料に頼るだけでなく、総合的な温室効果ガスの削減が実現できなければ、地球温暖化問題の根本的な解決に繋がらない恐れがある。」

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E7%87%83%E6%96%99

こんなんもあります。
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200709222351&page=2

わたしは、宮古島の試みなんかはいいと思うんですよ。人間が食べない部分を使ってるから。でもな〜、ブッシュのやりかたは。。。穀物価格の上昇で実際、ハイチでは暴動がおき、ウガンダでは村ごと餓死なんて現象が起きてるわけですから。そりゃまあ、自国の産業を保護するのは為政者なら当たり前だろう、という意見もあるでしょうが、だからといって億単位の人が飢えていいのか、と。

ところで、FAOの一番新しいプレスリリースによると、先進国の農業従事者(コマーシャルファーマー)は今後10年間で確実に儲けられるらしいです。
ウィキに書いてるとおり、日本は休耕田とか余ってるらしいですし、脱サラして農業を始めたい人には今がチャンスかも・・。

「刺激」は論点ではありません。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/06/01 22:35 投稿番号: [112376 / 118550]
≫>「体が覚える」、「目が覚える」、「指が覚える」というのは、
≫一度の刺激で覚えたならば
>一回の刺激であろうが、100回の刺激であろうが、それはそれぞれに「感覚」です。

  論点は「覚える」です。
  「刺激」は論点ではありません。
  よって、以下が論点となります。

>生まれるとしか言いようがない。

  生まれません。

  プログラムとして考えれば容易に理解できます。

  刺激の区別は、
  もしaが1である場合、bは1である(If   a   =   1   then   b   =   1)。
  刺激の区別は、a   =   1   と   a   =   0   の区別であり、1と0との区別は通電の有無である。
  入力(on/off)を繰り返してもプログラムが発生することはない。
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