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Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/11/23 19:21 投稿番号: [63643 / 66577]
馬鹿なお前、
そこまで強情ならこっちもいろいろと引用するのを止め、結論に行きましょう。

「鳴く虫」を愛でる文化は、元々日本にありませんでした。

  お前等が主張とする文化の殆どは中国文化の二番煎じでしかならず、「特有」という主張は、ただの妄想でしかない。

  つまり、お前みたいのが主張する文化とは、ただの文化盗掘であり、物真似でしかない。

  物真似は売春と同じように日本文化の華であり、核でもある。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に追加)

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2007/11/23 18:23 投稿番号: [63642 / 66577]
>>蜥蜴の
尻尾きり、
変色、
嘘つき、
でっち上げ、
誤魔化し、
すり替え、
比喩、
妄想、
鵜呑み、
全て、
独り善がりのあたしの独自の理論
など、
などに
<<<

バカ蜥蜴、アホ勇、悪様に以上の特徴を全て揃っていて、レスごと、指摘済み。

以上。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2007/11/23 18:18 投稿番号: [63641 / 66577]
>だが、鳴かせてその音を楽しむためではないな。<<<

蜥蜴のバカよ、

態々虫を飼って音を楽しむ例
虫偏に国+虫偏に国→   虫国   虫国を長ネギなどを餌にして
カゴで飼って昼に鳴かせる。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: isamu309 投稿日時: 2007/11/23 18:16 投稿番号: [63640 / 66577]
ちょっと今時間が無いので部分的に回答します。

>そこまで詰めて言うなら逆に、こちらも聞き返したい。
今でも、日本人には虫の声を楽しむ心の余裕のようなものがあるのでしょうかと。<

私の自宅の隣は公園ですが、秋ともなればコオロギや鈴虫が盛大に音楽会を催していますし、私の書斎からよく聞こえます。その声を聞くと今年の夏もそろそろ終わりなのだな、と多少感慨めいて聞き入ることもあります。

また、すでに虫の音が聞こえる時期が過ぎてしまいましたが、私はこの時期に軽井沢を訪れるのを大変楽しみにしています。夏や紅葉シーズンの観光客の喧騒も無く、木立の間を抜ける風の音、矢ケ崎川のせせらぎの音、はらはらと降るように落ちてくる唐松の枯葉の音、枯葉を踏む足音、これらの自然の音が紡ぎだす静寂感と、季節感を心から楽しんでいます。

要は虫の音にこだわる必要は無いのです。自然の紡ぎだす音に対して、そこから何を感じるかが日本的な感性の大事な部分だと思うし、平安の昔から連綿と日本人が培ってきたものじゃないか、と思うのです。

だからコバさん、少なくともここにひとりはいますよ。

他の項に就いては、また後ほど。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/11/23 17:53 投稿番号: [63639 / 66577]
>ところで現代の大陸中国の方に『鳴く虫』を楽しむ心の余裕のある方はいらっしゃるのでしょうか?<

  そこまで詰めて言うなら逆に、こちらも聞き返したい。
  今でも、日本人には虫の声を楽しむ心の余裕のようなものがあるのでしょうかと。

  どちらかといえば、トカゲみたいなのがいて、昔の日本人の風流心は果たしてどのようにあったのか、まったく知らずして、ただただ【日本特有文化】なる主張に夢中なだけじゃないか。

  角田忠信教授の結論は、一つの見方としてあってよいと思いますが、決定論でもなんでもない。後付け結論にも見えますよ。なぜかといえば、日本語を母語とする総ての人は、均等的に「虫の音」を右脳で聞くとは限らない。現に虫の音に対して、欧米人並みに雑音と感じる日本人がいるからだ。

  >ところでコバさん、私が日本には巨大な町は存在しても都市は存在しなかった、と言う謎かけに対して答えていただけないでしょうか<

  故意に無視したわけでもないのですが、果たしてイサムさんはどのような意味合いで僕に聞いたのか?ご趣旨をはっきりと掴めませんが。

  【都市】ではなく、【町】であれば日本文化の特徴づけに影響深いことは言うまでもないと思いますが。

  イサムさんのご見解をどうぞ。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/23 16:55 投稿番号: [63638 / 66577]
>ヨコから失礼(っていうか最初のお題は私から出たんだけど、何時の間にかコバさん対トカゲさんの空中戦になってしまっただけなのだが)。


しつれい。元々はタイトルにあるように、日本で生まれ育った中国人は日本の感覚を身につけ、中国の感覚、価値観になじまないと言う話でした。

なぜ日本の価値観が特殊なのか、日本式の思考とは何か、右脳だ左脳だ、とやっているその途中です。

なれの果てコバは、我を忘れ、日本古典を学ぶのにその心など理解する気には毛頭なれないなどと言い出したところでしてね。まあ、そうやって、中国人とは何かが判れば良いんじゃないでしょうか。

コバは単なる罵倒合戦のつもりでしょうが、私は中国人を解剖する良い機会だと思ってますよ。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/23 16:48 投稿番号: [63637 / 66577]
>①
http://www17.plala.or.jp/ENSHU64/alacarto.html
1.中国の鳴く虫文化の概観、以下省略

日本人がカンタンを中国で育てている記録

>②
http://www.inax.co.jp/Culture/1996/index/730.html
『鳥かご・虫かご   風流と美のかたち

で、中国では虫の声を愛でるために飼育している文化の話は?


>③
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/5023/books.html
世界文化生物大図鑑 ( 昆虫   1 ) 4

世界中になく虫がいるというのは知っているが。

>④
http://buzz.ifas.ufl.edu/index.htm

と「The Acoustical Insects of North America」あるように、北米にも日本同様に松虫やこおろぎなどの鳴き声を楽しんでいますよ

雌を魅了するために虫が歌うと書いてあるようだな。


枚挙にいとまがないのは判ったが、中身はなんだ?

おまえがあほな引き合いを出したので、おつきあいだ

http://www.toyama-cmt.ac.jp/~kanagawa/oto.html

「日本人はたいそう虫の音が好きで、秋の夜長を楽しむ。これに対して、欧米人は虫の音を楽しまない。映画『ラストエンペラー』で晩年の溥儀が故宮で子供のころ隠したコオロギを見つける幻想的シーンがある。鳴き声を楽しむのかと思っていたが、中国人はコオロギ相撲が好きだったのだ(瀬川千秋『闘蟋(とうしつ)−−中国のコオロギ文化』大修館書店)。余談だが、試合の前に交尾させると雄が強くなるという。雌コオロギにも「あげまん」やその反対がいるそうだ。

  つまり、音が直接楽しめないのだ。スズムシとかコオロギとか、日本人が容易に聞き分ける音が全て単なる雑音にしか間こえない。例えば、池田摩耶子の『日本語再発見』(三省堂新書)では川端の『山の音』の一節「八月の十日前だが、虫が鳴いている」というのをアメリカの学生に分からせるのはどんなに大変かという話が出てくるし、藤原正彦『古風堂々数学者』(講談社)には滞在した米スタンフォード大学教授が「あのノイズ(雑音)は何かね」と聞いたという話が載っている。

  ただし、小泉八雲はツクツクボウシの泣き声を「鳥の歌そっくりの歌いぶり」とどこかで書いていたし、「草ひばり」(平川祐弘編『日本の心』講談社学術文庫)は小さな虫の小さな運命に心を寄せた文章になっている。小さな鈴をかすかに震わせたように「フィリリリリ」と鳴くクサヒバリは、体長わずか1センチに満たない小さなコオロギの仲間である。朝や昼、とくに早朝に強く鳴くことから朝鈴との異名もある。だが、八雲が飼っていたクサヒバリは日が沈むころに鳴き始め、一晩中鳴き続けた。虫売り商人にはクサヒバリは9月の下旬には死ぬといわれたが、書斎をストーブで暖めると11月になってもまだ鳴いていたという。結局のところクサヒバリは使用人の手違いで餓死するが、小さな虫は自分の足を食べながら死の前夜も歌い続けていた」


この手のサイトなら山ほど出てくる。判ったか。中国人も欧米人も虫の音を楽しめないのだ。一人二人の感想ではない。中に名前の出てくる池田摩耶子や藤原正彦はおまえのようなうそはつかない。

サービスでおまえの持ち出した例外としての、日本文化をその心まで含めて愛した小泉八雲の話も入っている。こう言うのが一般的な認識だよ。サイトを引用するなら、中身を検証してからにしろ。悪あがきするたびに化けの皮がはがれる。

したがって、平行線などではなく、おまえがそのように持ち込みたいだけさ。いつもの手だ。曖昧にしてごまかし逃げる。

いままでいくつその手で逃げようとした?

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: isamu309 投稿日時: 2007/11/23 16:38 投稿番号: [63636 / 66577]
ヨコから失礼(っていうか最初のお題は私から出たんだけど、何時の間にかコバさん対トカゲさんの空中戦になってしまっただけなのだが)。

>1.中国の鳴く虫文化の概観、以下省略<

リンクを読ませていただいたが随分昔の話ですね。しかも何時の間にか鳴き声を楽しむ話から、闘鶏のような勝負事に変化してしまっていて、鳴き声を楽しむといった日本語でいうところの『風流』とはかけ離れてしまっていますね。
まぁ杜甫が活躍していた時代までは、中国にも虫の声を楽しむ心の余裕のようなものがあったってことなのでしょうね。

ところで現代の大陸中国の方に『鳴く虫』を楽しむ心の余裕のある方はいらっしゃるのでしょうか?

ちなみに日本人が虫の鳴き声に対して敏感なことに気付き、それが日本語という言語を母語とすることに由来することを指摘されたのは日本医科歯科大学の角田忠信教授です。彼が、なぜこの研究を始めたのか発端から、結論までは下記のリンクをどうぞ。

http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h14/jog240.html

ところでコバさん、私が日本には巨大な町は存在しても都市は存在しなかった、と言う謎かけに対して答えていただけないでしょうか?
中世の大陸の都市と日本の町の違いをちょっと考えてみると判ると思うのですが。

ついでにパンダへ。

私やトカゲさんを罵倒中傷するのなら好きにすれば良いですが、そんな暇があったら、野生さんの質問には答えてあげたらどうですか?彼は真摯に問い掛けているでしょう?だからこの投稿にレスする必要は無いからね。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/11/23 15:31 投稿番号: [63635 / 66577]
>虫の音論議はすでに結果が出ている。日本だけの特有文化であり、その文化を持っている日本人の感性が特有であるということだ。おまえの言う例外なら、どこにでもあるさ。<

  馬鹿なお前と、ナニを言っても平行線だろうけど、とりあえず此れを味読してください。

http://www17.plala.or.jp/ENSHU64/alacarto.html
1.中国の鳴く虫文化の概観、以下省略

  少なくとも他の日本人は知っていますよ。
  日本にあるだけではなく、中国台湾韓国ベトナムなどの広い地域に様々な形で、鳴く虫の文化を有していると。

http://www.inax.co.jp/Culture/1996/index/730.html
『鳥かご・虫かご   風流と美のかたち』

インテリア・バード−鳥、女、表象     高山宏
鳥籠という「建築」     鈴木博之
鳥は鳴き、かつ語る     中野美代子
小鳥をつれて茶館へ     島尾伸三
江戸の風流   虫鳥の愛好文化     塚本学
さえずりを競う「鳴き合わせ」     石本君代
鳴く虫の文化誌     小西正泰
フィールドノート「中国の鳴く虫」     周達生
デュシャンの鳥籠     布施英利


http://www.geocities.co.jp/NatureLand/5023/books.html
世界文化生物大図鑑 ( 昆虫   1 ) 4

  とあるように【飼う】と言う意味では、世界いろんな地域で飼って鑑賞していますよ。


http://buzz.ifas.ufl.edu/index.htm

と「The Acoustical Insects of North America」あるように、北米にも日本同様に松虫やこおろぎなどの鳴き声を楽しんでいますよ。

 
例は枚挙に暇ないが、それでもお前みたい馬鹿者が、日本の特有文化と妄信するなら、もう仕方ない。

  ということで、何時までも妄信、妄想のアタマを固持するなら、どうぞ。

香港シンセンメトロポリス構想

投稿者: arisugawanomiyasagio 投稿日時: 2007/11/23 14:58 投稿番号: [63634 / 66577]
こういう前向きな計画にはおおいに賛成である。

2000万人規模の高度な先進都市を志向するということなのだろう。

たしかにシンセンは安い労働力の供給基地の役割を卒業しているので、質的向上が求められるのは言うまでも無い。羅湖のボーダー付近の売春婦もついでに一掃してもらいたい。あれは本当にみっともないし、ああいう街なのかと外人がシンセンを安く思うことになる。

この構想だが、立地的にもシンセン河をはさんで隣り合ったこの両都市が緊密に連携して化学反応を起こすように行政が奮起することは私もかねてから必要であるように感じていた。

もっと跳んだ意見では、シンセンを香港特別行政府に吸収してもいいのではないかというものもある。これはシンセンの有力者の意見であり、中国にも真のグランドデザイナーがいるのだなと感心したこともある。

この構想の目指す街はNYCと東京なんだそうだけれど、東京も立ち止まっていてはいけない。

ハイテクや省エネを駆使して、かつて大阪堂島に米の先物市場を世界に先駆けて開設したようなベンチャー精神で、質的に最先端な金融情報都市を現在進行形で作り上げ、他者の追随をゆるしてはいけない。

中国に住む人々のあらゆる水準が高度化したとき、初めて日本人との会話がかみ合うことになる。今は正直難しい。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に追加)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/23 13:54 投稿番号: [63633 / 66577]
>蜥蜴の
尻尾きり、
変色、
嘘つき、
でっち上げ、
誤魔化し、
すり替え、
比喩、
妄想、
鵜呑み、
全て、
独り善がりのあたしの独自の理論
など、
などに

わはは、全部中国人の特徴ではないか。何度そういわれた?おまえに限らず、おまえ達の共通した特徴だ。ここばかりではなくあちらこちらでおまえ達の評判はこれらの特徴故に良くないぞ。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/23 13:49 投稿番号: [63632 / 66577]
ほらほら、くその山からまた一匹ウジ虫が出てきて勘違いきゃんきゃんだ。

虫に関心を持っているのは世界中の農耕民族だよ。イナゴの大発生や、毒蜘蛛、毒蛾、蟻、蜂、馬鹿パンダエトセトラ。

虫の音を愛でる文化とは全く関係がない。虫を飼うだけなら中国でもコウロギ相撲などのために飼っているよ。蜂蜜を採る養蜂などは世界中にある。もしかしたら、食うために養殖していることもあるかも知れない。そうそう、日本では釣り餌のために養殖しているようだし、ミミズの養殖もある。カブトムシも養殖している。

だが、鳴かせてその音を楽しむためではないな。シーズンになると日本ではスズムシを大量に養殖して人々を喜ばせている人のニュースが毎回出てくる。

おまえ、出てきて情けないなれの果てきゃんきゃんコバの応援でもしたつもりだろうが、おまえのレベルでは足を引っ張るのが関の山だ。やめとけ。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に追加)

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2007/11/23 13:08 投稿番号: [63631 / 66577]
>論争する能力<<<

誰も

蜥蜴の
尻尾きり、
変色、
嘘つき、
でっち上げ、
誤魔化し、
すり替え、
比喩、
妄想、
鵜呑み、
全て、
独り善がりのあたしの独自の理論
など、
などに

負けるよ。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2007/11/23 13:04 投稿番号: [63630 / 66577]
>虫の音論議はすでに結果が出ている。日本だけの特有文化であり、その文化を持っている日本人の感性が特有であるということだ。<<<


バカ臍、類蜥蜴の鳴き声が逃げ悲鳴気味でっか。

農耕民族にとっては、天候、季節、虫、鳥などが農産物の収穫に大いに影響するため、虫等に対する認識、文化がそれなりある。

虫や鳥の鳴き声で、季節の変化を表したり、
戦時中、敵側を撹乱したりするぐらいだった。

自慢じゃないけど、誘い声で何種類の虫や鳥を鳴らせることができる。
お前には体を変色して、ハエ、蚊を捕まえる以外、他には無理だろうな。

今時の日本都市部の子供には、
見たことのない虫の鳴き声を実際に聞き分けができるか?
ゴキブリを踏みつける勇気すらないと思わないか。

>結局おまえの精神レベルはこの一言で明らかだよ。<<<

お前は無読みか鵜呑みかで、
見ない、知らないことをないとする癖、一向にも変わらないんだな、

というより、
お前が日本政府教育より、マニュアル通りの無恥、無知のアホだな。




アジア人の多くが農耕民族で、英語では「虫」と呼ばれている。
お前らの虫文化の「成」果よ?

Re: 新華僑(ちょっと真面目に追加)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/23 11:08 投稿番号: [63629 / 66577]
>なぜ沢山の日本人が議論にくるのに、中国人からの殆ど罵倒がお前に集中してきたのか、考えてみたことがある?


むろんある。おまえを含め、こういう中国人達に理論で論争する能力がないからだ。これは、ほとんどの日本人が指摘している。おまえらは理論の代わりに罵倒で返すしか無い。おまえ自身がそういっている。

おまえ達が罵倒を浴びせる相手は、かならずおまえ達が理論で返せない相手だ。ほとんどの日本人がそうだろうがな。

おまえ、あたしの書いた物など読まない、相手にしないと言いながら、一番反応している。おまえの罵倒虫が頭の中で暴れるのだろうな。

おまえが真っ赤な顔をして必死にキーボードをたたいている姿が目に浮かぶ。62だそうだが、いい年して、おまえ、本当に無駄に年を食ったな。
罵倒虫の代わりに理論虫でも飼えよ。その鳴き声を愛でて見ろ。

罵倒虫はおまえ自身を食い荒らすぞ。手遅れなのは仕方がないが。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/23 11:00 投稿番号: [63628 / 66577]
>この際、日本語のニュアンスはどうでもいいのよ。

ここで、おまえは理論という概念を最初から放棄していると言うことだ。言葉にはニュアンスが付き物だが、それを問題視しないおまえが日本の古典を学ぶなど、まったく無駄な人生を送ったものだ。自覚できないだろうな、なれの果てきゃんきゃんくその上コバ。

>そうだな、お前は日本の売春宿で生まれたから、幸せか?

結局おまえの精神レベルはこの一言で明らかだよ。おまえはくその山の上できゃんきゃん吠えているだけの存在だ。これからもせいぜいその下劣ぶりを発揮し続けろ。

虫の音論議はすでに結果が出ている。日本だけの特有文化であり、その文化を持っている日本人の感性が特有であるということだ。おまえの言う例外なら、どこにでもあるさ。

中国人、特におまえに言わせると尻尾が2本ある犬が当たり前だそうだが。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に追加)

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/11/23 10:44 投稿番号: [63627 / 66577]
なぜ沢山の日本人が議論にくるのに、中国人からの殆ど罵倒がお前に集中してきたのか、考えてみたことがある?

  それだけ、お前は厚顔無恥なんだから。ただそれだけです。

  俺は何度もお前に対する罵倒をやめようと思ったが、どうやら無理です。
  お前が死弁を張る以上、俺もストレス解消にもならない罵倒をやらざるを得なくなる。



Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/11/23 10:35 投稿番号: [63626 / 66577]
>そうか、おまえは日本語のニュアンスという物が理解できないんだ。やはり、臨界期以前に日本語を学ばなかったから、所詮母国語ではないからな。<

  この際、日本語のニュアンスはどうでもいいのよ。
  大事なのは、客観的事象への判断が適当かどうかだ。お前みたいなのは、日本語のニュアンスが分かると言っても、所詮議論に負けたときの逃げ道にしか使ってない。

  日本語が母語ではなかったのは良かった。それだけお前みたいな馬鹿者とは一つ共通性がなくてよかったとつくづくに思う。

  どちらかといえば、俺はお前の母語を以ってお前みたいなのをあしらって十分なんだ。


>あたしは、人間の行動感覚に例外はあるだろうとそれは認めた上で、それを全体に当てはめることは無意味だと言っているのだ。<

  ば〜か!こんな下手くそうな詭弁を張って通れると思うのは、お前なんだろ?無理だ。

  >中国人はこのように論評するの中に<

  何回も言ってやったのに、こんなの持ってくるしか脳なしのお前。笑・・・


  >たんにおまえは自分の専門知識をひけらかしごまかそうとしているだけのことだ。自分が惨めだと思わないか<

  そもそも議論の始まりと議題が【虫の音】だ。
  この古来から日本人がどのように【虫の音】に耳傾け、どのように愛でてきたことの総てを理解できそうにないお前は、【虫の音】議論に口出し、日本人はどうたらこうたらって、虫が良すぎるのじゃないか。

  本当は情緒や表現の繊細さが分からないくせに、日本文化の話題となると、やけくそになって、自己弁護に徹するお前ほど、惨めなものはない。

>おまえ、中国に生まれたことが不幸だったんだろうな<

  そうだな、お前は日本の売春宿で生まれたから、幸せか?

  私から見れば、お前みたいな馬鹿者がどこで生まれたって、無知蒙昧の輩に過ぎない。日本の売春宿生まれたからと言って幸でも不幸でもない。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/22 23:32 投稿番号: [63625 / 66577]
>その例外な部分を指摘したのは、こっちだろうが。例外を認めたからこそ、一概に決め付けるのは、よくないと言っているのではないか。

そうか、おまえは日本語のニュアンスという物が理解できないんだ。やはり、臨界期以前に日本語を学ばなかったから、所詮母国語ではないからな。

おまえが例外を指摘したから、あたしは、人間の行動感覚に例外はあるだろうとそれは認めた上で、それを全体に当てはめることは無意味だと言っているのだ。

中国人はこのように論評するの中に

2:ごくまれな反例をとりあげる
     「だが、時として尻尾が2本ある犬が生まれることもある」

があるが、おまえのやっていることはまさにそれだ。

小泉八雲はもともと英国人だが、日本文化に愛情を抱き同化しようとした人間だ。彼が虫の音を愛でたのは本当だろうが、日本文化に同化した結果だろう。

また、彼も日本語を話したろうが、書くことは不得手だったようだ。おそらく完璧な日本語を話すことも出来なかったろう。だが、おまえと違い、日本の心を理解していたと思える。虫の音を愛でるようになったとしても不思議はあるまいが、それが彼の故郷の一般の英国人と何の関係がある。

おまえが例外を挙げて、だから欧米にも虫の音を愛でる文化が普遍的にある、種類によって普通の人間が聞き分けている、虫の種類を区別している、そのために虫を飼うのがふつうに見られるとでも言うつもりか。それを証明できるのか。

おまえは自分がへりくつを並べ、都合の悪いことは逃げ、枝葉末節でごまかそうとするのが毎回明らかになるばかりではないか。


>あのね、いっときますが、今、俺がパソコンのキー一つを叩けば、日本古代の和歌に【虫の音】を読み込まれた用例が500以上が出る。

だからどうした。日本の古典を学んでもその心など判ろうなどとは思わないと断言するおまえにとって、その用例が何百あろうと全く意味はない。たんにおまえは自分の専門知識をひけらかしごまかそうとしているだけのことだ。自分が惨めだと思わないか。

>分かる?その意味を?その意味を理解できない馬鹿なお前のことだから、俺にやられっばなしなのよ。


くその山の上で後ろ足に尻尾を挟みながらきゃんきゃん吠えるおまえがあたしをやっつけたんだって?口は便利だな。

あたしに返事をしない、読まないと言いながらきゃんきゃん吠えずにおられないおまえが、あたしをやっつけたんだって?吉本でも最近はやらないネタだよ。

おまえがその心を学ぼうとしなかった為に人生のほとんどを無駄にしてため込んだおまえの知識が何の役に立つ。専門分野をひけらかすしかできないだけのことだろうが。

ヘテロダイン周波数変換の原理を言って見ろ
ニーモニックにおけるフラッグの役割を説明して見ろ
ウィーンブリッジ正弦波発生回路の基本エレメントを挙げて見ろ。

馬鹿たれが。おまえがひけらかしているのはこんなのと変わりはないよ。ここでは無意味だということだ。

いや、古典の心を学ばずにおまえ自身が人生のほとんどを費やしてやってきた日本古典の研究が無意味だったし、そしてそれしかよりどころがないのであればおまえ自身の存在が無意味だ。

おまえには、ほかの中国人には感じない哀れみを感ずるよ。おまえ、中国に生まれたことが不幸だったんだろうな。せめて臨界期以前に日本で学べばここで話題になっている新華僑の様に日本の価値観で人間として生きられたろうに。

新華僑の意義がこれでやっと証明できたよ。ご苦労さん。ゆっくり休め。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/11/22 23:04 投稿番号: [63624 / 66577]
>本当に、おまえは自分の屁理屈を通すためならどんな真理でも無視するやつだ<

  本当にお前と言う厚顔無恥の輩は、一体どのようにこの世に生きてきたのかと、不思議に思います。

  屁理屈を通そうとするのは、正にお前の方だろ?
  お前のいうことのどことどこが真理なんだ?

  >つまり、おまえは例外は存在しないと言っているわけだ。<

  その例外な部分を指摘したのは、こっちだろうが。例外を認めたからこそ、一概に決め付けるのは、よくないと言っているのではないか。

  >人間の行動や心理に例外がないとするのはおまえらの国の方針、つまり100%の人民の中共の方針に賛同すべきであり、例外はない、と言うのとは違うのだよ。<

  また摩り替え!この話とは関係なし。意味不明だよ、お前。

  >欧米でも少数の例外の人間が虫の音を愛でたからと言って、欧米に虫の音を愛好し、聞き分け、そのために飼育する文化があるとでも言うつもりか。<

  欧米では、それが少数かどうか、確かめもせずに欧米人は「虫の音(ね)総て雑音」だ言っていたのはお前の方じゃないか?あの小泉八雲は、庭に虫を放して、その音に心酔していたじゃないか?彼は元を正せば欧米人ではなかったか。

  沢山沢山有りあふれたその「例外」を見てみぬふりをして、お前に都合のいい結論に結びつこうと考えているのじゃない?

  >「中国人はこのように論評する」は参考になる。<

  やめてね。お前は議論が続かない時、いつもそんなのを持ち出しているよ。イサムさんあたりも知っていると思う。

  まして【虫の音】議論に
  お前のような無知蒙昧の輩が口出しするのは、ね〜。

虫の音は/この秋しもそ/鳴まさる/わかれの遠く/成心ちして
                           藤原知陰

虫の音も/いかにうらみて/まくすはふ/小野の浅茅の/色かはり行
                           参議雅経

さりともと/おもふ心も/虫の音も/よはりはてぬる/秋の暮かな
                           藤原俊成

虫の音は/あさちかもとに/埋れて/秋は末はの/色にそありける
                           寂蓮法師

  あのね、いっときますが、今、俺がパソコンのキー一つを叩けば、日本古代の和歌に【虫の音】を読み込まれた用例が500以上が出る。

  分かる?その意味を?その意味を理解できない馬鹿なお前のことだから、俺にやられっばなしなのよ。  

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/22 17:25 投稿番号: [63623 / 66577]
本当に、おまえは自分の屁理屈を通すためならどんな真理でも無視するやつだ。まあ、それが中国式論法の典型としてここに晒す意味があるのだが。

>例外あることを認めたら、ナニお前はこんなの:


つまり、おまえは例外は存在しないと言っているわけだ。人間の行動や心理に例外がないとするのはおまえらの国の方針、つまり100%の人民の中共の方針に賛同すべきであり、例外はない、と言うのとは違うのだよ。

おまえの認識は基本が間違っている。世界の評判では、日本は世界平和に貢献しているというアンケート結果がいつも出てくるが、その日本にも犯罪者はいる。中国にも善人は居るだろう。中国の善人を例外とは思いたくないが、しかし、中国が犯罪国家だというのと、日本が平和国家だというのはそれらの例外を含んでの話だ。

欧米でも少数の例外の人間が虫の音を愛でたからと言って、欧米に虫の音を愛好し、聞き分け、そのために飼育する文化があるとでも言うつもりか。

欧米には虫の音を聞き分け、愛好し、そのために虫を飼育する文化はない。欧米では、専門家でもない限り、鳴く虫は全てクリケットでひとくくりしている。これが結論だ。

以前に挙げた

「中国人はこのように論評する」は参考になる。


例:「犬ははたして哺乳類か」という議論をしている場合
  あなたが「犬は哺乳類としての条件を満たしている」と言ったのに対して

   中国人が…

  1:事実に対して仮定を持ち出す
     「犬は子供を産むが、もし卵を生む犬がいたらどうだろうか?」

  2:ごくまれな反例をとりあげる
     「だが、時として尻尾が2本ある犬が生まれることもある」

  3:自分に有利な将来像を予想する
     「何年か後、犬に羽が生えないという保証は誰にもできない」

  4:主観で決め付ける
     「犬自身が哺乳類であることを望むわけがない」

  5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
     「世界では、犬は哺乳類ではないという見方が一般的だ」

  6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
     「ところで、カモノハシが卵を産むのは知っているか?」

  7:陰謀であると力説する
     「それは、犬を哺乳類と認めると都合の良いアメリカが画策した陰謀だ」

  8:知能障害を起こす
     「何、犬ごときにマジになってやんの、バーカバーカ」

  9:自分の見解を述べずに人格批判をする
     「犬が哺乳類なんて言う奴は、社会に出てない証拠。現実をみてみろよ」

  10:ありえない解決策を図る
     「結局、犬が卵を産めるようになれば良いって事だよね」

  11:レッテル貼りをする
      「犬が哺乳類だなんて過去の概念にしがみつく右翼はイタイね

  12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
「ところで、犬がどうやったら哺乳類の条件をみたすんだ?」

  13:勝利宣言をする
      「犬が哺乳類だという論はすでに何年も前に論破されてる事なのだが」

  14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
      「犬って言っても大型犬から小型犬までいる。もっと勉強しろよ」

  15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
      「犬が哺乳類ではないと認めない限り生物学に進歩はない」

本当におまえは面目躍如だ。これからも典型的中国人として活躍してくれ。

で、おまえは自分が答えるべき事を未だ逃げたままだ。枝葉末節でごまかす、すり替える、揚げ足を取る・・さて、おまえは上記のどの論法を使っているのかな。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/11/22 11:45 投稿番号: [63622 / 66577]
何を抗弁すんだ?お前は。

このば〜か!

>世の中何事も例外があるだろう。普通の人間はたとえばガラスをひっかく音は嫌いだが、それを音楽に取り入れる人間もいる。例外を全体に当てはめていたら、どうとでもいえるよ。<

  例外あることを認めたら、ナニお前はこんなの:

>「欧米では全て雑音にしか聞こえないというのもおっしゃるとおりのようです。それらの虫を全てクリケットで済ませてしまってますし<

  と言えるのだ?
  つまりお前の言う【総て】じゃない、じゃないか?

  しかもこの例外というのは、日本文学や文化にあるのと同じように、【虫の音】をいい音、いい響きとして捉えているのではないか?

  となれば個人的例外でもなく欧米文学にもさような審美眼の存在を物語るのではないか?

  >日本にはその文化が当たり前に存在する。したがって、日本人の感性が欧米とは違うということだ<

  お前みたいな馬鹿者が、人並みに感性ありやしない!!
  この痴漢脳野郎、無知蒙昧の輩!

  どちらかといえば、俺はお前なんか罵倒したくもないのに、お前は絶えずに俺を罵倒の方へ誘導するのね?

  ほら、決めた。お前には罵倒再開だ、これからも罵倒あるのみ。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/22 08:31 投稿番号: [63621 / 66577]
>このば〜かななれの果てコバ
>
>   摩り替え野郎が。なぜ俺は頭に来て、お前を罵倒するのかといえば、絶えずに摩り替えるのだから、都合が悪くなったらすぐに逃げる、抗弁に徹するかになる。

なれの果てコバが自己分析を始めた。
>
>   ちゃんと見てみろ、お前は。
>2007/11/21 11:28 No.63609
>
>   http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=63609
>
>>日本人は、スズムシ、コオロギ、キリギリス、クツワムシ、マツムシ、カンタンなど様々な虫の音を聞き分けることが出来、しかもそれを楽しみますが、欧米では全て雑音にしか聞こえないというのもおっしゃるとおりのようです。それらの虫を全てクリケットで済ませてしまってますし<
>
>   お前は、日本人が虫の音を好き好んで聞くことに対して、【欧米では全て雑音にしか聞こえない】と言っていたじゃないか?

>   お前の決め付けに対して、俺は、そうでもないよ。
>【鈴虫の声を   a bell-ring cricket】と聞く向きもあることを、俺が指摘するまでの事。

世の中何事も例外があるだろう。普通の人間はたとえばガラスをひっかく音は嫌いだが、それを音楽に取り入れる人間もいる。例外を全体に当てはめていたら、どうとでもいえるよ。

現実に、欧米では鳴く虫をひとくくりにしてクリケットとしか言わず、その声を愛でるために虫を飼うなどの文化はない、という根本が主題なのだよ。

日本にはその文化が当たり前に存在する。したがって、日本人の感性が欧米とは違うということだ。おまえ流に言えば、日本でも虫の音を嫌う人間はいるんだろうがな。

つまり、おまえが何か言うたびに、あたしの御高説を追認しているだけのことだ。馬鹿だなぁ。

>   そりはなれの果てコバのことだろ?
>   無知蒙昧の輩!
>
>   誰が何と言おうが、文化の分からないお前は気安く口出しすんじゃね。

日本古典を学びながらその心など判ろうとの気にもならないとほざくおまえが言うな。コメガラジホンめ。

>あっちけ!なれの果てコバ。

それにしてもおまえ枝葉末節には良くかみつくが、都合の悪いことは本当に逃げるなぁ。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/11/21 23:32 投稿番号: [63620 / 66577]
このば〜か!

  摩り替え野郎が。なぜ俺は頭に来て、お前を罵倒するのかといえば、絶えずに摩り替えるのだから、都合が悪くなったらすぐに逃げる、抗弁に徹するかになる。

  ちゃんと見てみろ、お前は。
2007/11/21 11:28 No.63609

  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=63609

>日本人は、スズムシ、コオロギ、キリギリス、クツワムシ、マツムシ、カンタンなど様々な虫の音を聞き分けることが出来、しかもそれを楽しみますが、欧米では全て雑音にしか聞こえないというのもおっしゃるとおりのようです。それらの虫を全てクリケットで済ませてしまってますし<

  お前は、日本人が虫の音を好き好んで聞くことに対して、【欧米では全て雑音にしか聞こえない】と言っていたじゃないか?

  お前の決め付けに対して、俺は、そうでもないよ。
【鈴虫の声を   a bell-ring cricket】と聞く向きもあることを、俺が指摘するまでの事。

  >おまえ、何か言うたびに馬鹿さ加減を強調する結果になる。<

  そりはお前のことだろ?
  無知蒙昧の輩!

  誰が何と言おうが、文化の分からないお前は気安く口出しすんじゃね。
あっちけ!

 

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/21 20:21 投稿番号: [63619 / 66577]
下記の部分は私が言ったことなので、私からちょっとコメントします。

>>パンダは、まあ単なるおっちょこちょいです。あほでもあるし、理解力もまったくありませんから、こういう事を言うんでしょう。


>パンダはあほではあるかも知れませんが

>理解力もまったくありませんというのは間違いでしょう。

>かなり理解力があると思いますよ

以前も言ったことですが人類は一種一属の動物であり生物学的には全人類が同じです。つまり中国人も日本人もアフリカ人もヨーロッパ人も変わりません。

しかし、人間は環境に影響される度合いが非常に大きく、つまり幼少時に刷り込まれた要素が生涯にわたって影響します。

つまりすり込み教育がその後の人生を全て決定してしまうと言うことです。人間の場合臨界期と言われるその時期は8歳だとされており、それ以前に学んだことは生涯を決定すると言うことです。8歳以前に学んだ言語はそれがいくつあろうと母国語と同等の能力に達し、言語中枢も母国語と同じ場所を使います。しかし、臨界期を過ぎてから学んだ外国語はどんなに上手になっても母国語とは違う中枢で処理していると言うことです。絶対音感や方向感覚、色彩感覚など様々な能力が臨界期までの教育で決定されてしまいます。

さて、ご存じのように、中国では理論闘争という概念がありません。とにかく、相手を口汚くののしって黙らせた方が勝ち、というのが彼らの論争です。

パンダも例外ではなく、そのような環境で育っております。したがって、生物としての知能は他民族と変わることはないでしょうが、理論的に物事を追求し思索し結論を出すという能力は持っていません。臨界期までにそのような教育をされなかったからです。

独りパンダに限ったことではなく、いみじくも日本古典の心など知りたくもないと吐露したコバなども同じ事です。

彼らは一応我々が一目置くほどの日本語能力を納めたのですから、むろん知能が劣っているわけではないでしょう。しかし、理論的に物事を考えるという能力に決定的に欠けます。自覚が出来ないのは仕方がないでしょう。そのような能力が必要だとはしらないからです。単に中国文化がそうだというばかりではなく、それを利用した共産政権の政策でもあったでしょう。

コバも言うまでもありませんが、パンダがあほで理解力がないという意味がおわかりでしょうか。ただ、一つの救いは、パンダには邪悪な物は感じませんし、それほど嫌いでもないのです。その辺りをお酌み取りいただければ幸いです。

Re: 新華僑(野生さんへ)

投稿者: isamu309 投稿日時: 2007/11/21 18:46 投稿番号: [63618 / 66577]
うーん、パンダの評価に関しては結構難しいところがあります。

決してただの馬鹿だとは思わないのですが、結構自分に都合の悪い話とかは無視して揚げ足取りに終始したりするところがあるし、いかにも中国的と言うか非を非と認めない傾向があるんですよね。

ちなみに日本人の重箱の隅をつつくような議論、と言うのは国民性だと思います。現実的な解決不能な問題に直面するとか、余程暇な時に良く陥る状態です。自戒させていただきます。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: isamu309 投稿日時: 2007/11/21 18:06 投稿番号: [63617 / 66577]
コバさん、ひとつだけ言っておきたいのですが、私は日本語脳を何か特別で高尚なものとして考えていない、と言うことはご理解ください。

日本語は、言語学的には世界的に見ても孤児に等しく、また日本人は日本語脳を持ってしまうが故に、欧米やその他の言語圏との常識に対する認識を共有できないと言う弊害を持っています。

>   昔にいう「ヤマトのことの葉」と言うのは、今の日本語とまるきり違うんだよね?例えば『万葉集』にいろいろあるけど、今でも意味の解明できない枕詞があるでしょ?それらのコトバを君の「日本語脳」一つでも解説できるか????<

平安時代の枕詞が現代で通用するかどうかは基本的に問題ではありません。子音+母音で一音を形成し、それを連続させることで単語を成立させるコミュニケーションの体系そのものが日本語の特徴である、と指摘しているのですから単語そのものの意味自体には重要性は無いのではないですか?

むしろ万葉集に出てくる表記が日本語の発音原則に従っていることの方が重要だと思いますが。

ちなみに万葉集の時代の日本語と現代の日本語を直接比較することにはあまり意味があるとは思えません。なぜなら言語とはある種の生き物のように進化(或いは退化)するものですから、平安時代から今日までに捨て去られたり作り出されたものは多数存在します(例えば『ゑ』とか『ヰ』とか)し、単語そのものも作り出されたり、消えていったりしている訳ですから。

実際、あなた自身が万葉集に未だに意味不明な枕詞がある、と言っていますが、そんなことは当たり前でしょう。

現代日本語の疎型が成立した時期に就いては、私は専門家では無いので正直判りかねます。が、恐らく現代人が理解できるような形に確立されたのは比較的最近の事なのではないでしょうか。

いずれにしても日本語というのは、他の言語とは恐ろしく異なった感性を育て上げます。

俳句に言及されていますが、もともと俳句は575と言う極限まで制限された日本語の音韻数を原則として、自身の心に写った情景や心情を表現することを文学として昇華させたものです。

俳句という文学が海外に紹介され、その極限まで研ぎ澄まされた感性と美しさに共感し、英語による俳句が可能かどうか研究し、最近では愛好される方たちが存在することは知っています。

ただもともと英語圏などでも韻を踏む言葉遊びは存在していましたが、それから単語を極限まで殺ぎ落とし、自身の心情や情景を表現する文学は生まれてきませんでしたよね?
俳句を理解することは出来ても、生み出すことは出来なかったということでは無いですか?

また英語の俳句というもに対する理解とは、それぞれの国で普遍的でしょうか?(紅前置きしなければいけないことは嘆かわしいことですが、)親の愛情を受け、真面目に国語の授業を受けて育った日本人であれば、大多数は俳句の持つ美しさや表現に素直に感動します。
ここが海外の俳句愛好家(教養人であること)と、一般的な日本人の最大の差です。

俳句とは、極めて日本的なもののひとつでしょう。余計な言葉を極限まで廃し、自身の心情や情景を描写する。わび・さびの世界と合い通じるものです。

わび・さびも日本独特の死生観から発生しているのですが、それがコバさんには理解できますか?

ちなみに日本には、すでに17世紀には既に世界でも屈指の人口を誇る町は存在しましたが都市は存在しませんでした。この意味が判りますか?

この意味が判らないのであれば、貴方が学んだ日本の古典は、やはり日本人の表層しか見ていなかった、と言うことでしょうね。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/21 15:18 投稿番号: [63616 / 66577]
>昔にいう「ヤマトのことの葉」と言うのは、今の日本語とまるきり違うんだよね?例えば『万葉集』にいろいろあるけど、今でも意味の解明できない枕詞があるでしょ?それらのコトバを君の「日本語脳」一つでも解説できるか????


馬鹿の極み。言葉は時代とともに変遷する。だから古典なのだろうが。

そして、さかのぼれば日本語だって太古の昔は現代語とは似ても似つかない言葉だったろう。したがって、日本語というのは長い時間をかけて醸成されてきた物であり、それに伴い日本語の処理が特殊になってきたことが問題なのだ。

問題の本質をおまえの貧弱な脳みそでは理解不能だろうが、日本人が欧米人とは脳の使い方が違うとはよく言われていることだ。むろん、異論はたくさんあるだろうよ。だが、現実にそのような論があること自体は否定できず、またそれなりの整合性もある。

>ところで、トカゲよ、俺は日本の古典なんか何も分からないし、分かろうとしたくもないのですね。これから俺と日本の古典とを関連するな!!!


判ろうともしないおまえがまた今まで偉そうに色々引っ張り出してきた物だ。けっきょく、まねだけだったと今にいたって自覚したか。

ところで、おまえの精神では高潔な思考など出来ないことはすでに証明済みだ。おまえが日本古典をまねごとでも形だけでも学ぶのは勝手だが、古典を学んだなどと口にするな。まねをしたと言え。

吐き気がする。おまえが日本語をおまえなりに使いこなしているのは罵倒の方法だけだ。日本人の思考では思いつかないがね。そして、おまえの浅薄な知識をひけらかすためだけに、神髄を判ろうともしない日本古典をおまえは持ち出していたわけだ。自分で判りたくもないと言うんだからしょうがない。

いやはや、なれの果てコバ君。おまえの言う、現代日本に売春文化があるとか、政策で人身売買が行われているという主張にはなにか新しい裏付けでも見つかったか?

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/21 14:28 投稿番号: [63615 / 66577]
>例えば、欧米人は鈴虫の声を[a bell-ring cricket]と言って、いい響きの聞こえそうな、凛とした音として認識する向きもありますよ。


つまり、クリケットでひとくくりにしているということだ。

日本ではスズムシ、マツムシ、エンマコウロギ、クツワムシなどなど普通の人でも名前を知っているし、聞き分ける人も大勢いる。

むろん、欧米でもそれぞれの虫の名前はあるが、専門家でもない一般人がどれだけ聞き分け、名前を区別しているかだよ。それが文化の違いと言うことだ。

おまえ、何か言うたびに馬鹿さ加減を強調する結果になる。

Re: おいパンダ

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/11/21 13:45 投稿番号: [63614 / 66577]
弁護して下さらなくても、君やイサムさんを、トカゲとは別に見ていますよ。

  このぐらいの分別が付いておかなくちゃ。


Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/11/21 13:41 投稿番号: [63613 / 66577]
  >欧米では全て雑音にしか聞こえないというのもおっしゃるとおりのようです。それらの虫を全てクリケットで済ませてしまってますし。<

  違いますよ。

  例えば、欧米人は鈴虫の声を[a bell-ring cricket]と言って、いい響きの聞こえそうな、凛とした音として認識する向きもありますよ。

  馬鹿な日本人、ただ知らないだけなのに、自慢げに決め付ける。



Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2007/11/21 13:25 投稿番号: [63612 / 66577]
>ちなみに外国人(非日本人)が日本の文学を理解するのはなかなか難しい筈です。音読した際の文章に含まれる情緒的な美意識を、日本語脳を持たない非日本人には事実上不可能だからなのです。<

  素朴な議論、あくまで此処では喧嘩混じりにいうなら、大目で見ようが、
【日本語脳を持たない非日本人には事実上不可能だからなのです】というのを、平気に垂らすのは、それこそなんも知らないバカの証拠です。

  そもそも「日本語脳」って何だ?

  昔にいう「ヤマトのことの葉」と言うのは、今の日本語とまるきり違うんだよね?例えば『万葉集』にいろいろあるけど、今でも意味の解明できない枕詞があるでしょ?それらのコトバを君の「日本語脳」一つでも解説できるか????

  いくら君等には「日本語脳」があっても、無理ですよ。

  >一方で、非日本語圏の人々に取っては、虫の音はただのノイズでしかありません。どのように日本の古典をコバ氏が学んだか知りませんが、真に日本文学の中の情緒的な部分を理解できたのか興味深いですね。<

  知らなければ黙った方がいいぞ。
  はっきり言ってここでは、君達とこんな議論をしたくもないし、あくまで皆さんの常識範囲に納まるお話をするつもりだ。

  「虫の音」をこよなく愛でて、愁夜を忍ばしてきたのは、日本人だけではないのよ。分かる?

  だから「非日本語圏」というと、逆に「日本語圏」というのは、どの辺りを言うのですかと聞き返したくない?日本以外にどことどこが「日本語圏」に数えられるの?

  それと、俳句をアメリカを始めとする英語圏で、英語で確立させたのは、日本人じゃないよ。当初日本人はその人(アメリカ人留学生)に向かって、あなたは日本人ではないから「俳句」を理解できないと言い放った。君と同じようなことを言ってしまった。

  【HAIKU】
http://www.cyberoz.net/city/dhugal/haikuhome.html

http://www.haiku-hia.com/tokucho.html
>国際俳句交流協会(Haiku International Association)は、俳人協会、現代俳句協会、日本伝統俳句協会の支援を受けて設立され、国際交流の場であると同時に3協会会員の交流の場でもあります<

  「HAIKU」が国際的に愛好されてから、日本人はせくせくと後はそれを拾い始めた。そしてこんな協会が出来た。

  嘲笑・・・日本人の俳句!!!

  日本の古典といえば、俺はまず軽蔑するのは今の君等のような日本人です。俺が軽蔑するのは、俺は超出来というのではないよ。俺が嘲笑するのは、君等の持つ「日本語脳」です。

  古典を理解できないようにしたのは、ほかでもなく君等の「日本語脳」なんだから。

  分かったな。

  ところで、トカゲよ、俺は日本の古典なんか何も分からないし、分かろうとしたくもないのですね。これから俺と日本の古典とを関連するな!!!

  吐き気がする。



 

 

 
 


おいパンダ

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2007/11/21 13:22 投稿番号: [63611 / 66577]
パンダを弁護しておいた。

だから、前の話もう少しつづけてね。

中国人がどう見ているかに興味があるの。





.

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2007/11/21 13:20 投稿番号: [63610 / 66577]
>野生さんの辛抱強さには感心するが、意味不明な日本語の用法や、勝手な主語の省略、論理の飛躍が多すぎて文意が判らないのだよ。古典であろうと、少なくとも文学を学んだのなら、こう言った拙劣な文章にはならない筈だと思うんだが。

たしかに意味不明な日本語の用法や論理の飛躍がありますね。

その辺のことは私もいいかげんですからあまり気にはなりません。

辛抱強いというよりは私自身いいかげんなんです。

最近、国内の政治関係の掲示板に少し出入りして

日本人とはこんなものかと驚いてしましました。

一部の日本人ですが、

重箱の隅をつついたような問題意識で、

あの連中何が重要か理解できるのかなと疑問に思いました。

やはり日本人は幼稚で愚鈍なのかなあと思ってしまいました。

それで最近中国人を見直しているところです。

あれならまだパンダの方が理解しているのではないかと。  

外国人が文が下手なのはまあ当然のことでしょう。

 
関係ないことですが例えば英語圏の人々は私のつたない英語によく耳を傾け

言葉が下手だということで侮辱されたことはありません。

皆さん辛抱強く聞いてくれます。


要するに彼らと同じ土俵でつつきあいをするのではなく

相手の言うことに参考になるものがあれば参考にすればよいのでしょう。


>パンダは、まあ単なるおっちょこちょいです。あほでもあるし、理解力もまったくありませんから、こういう事を言うんでしょう。


パンダはあほではあるかも知れませんが

理解力もまったくありませんというのは間違いでしょう。

かなり理解力があると思いますよ。








.

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/21 11:28 投稿番号: [63609 / 66577]
おはようございます。

日本語の特殊性に就いては確かに以前から言われているようですね。文法や語彙が外国人にとって難しいのは別に日本語に限ったことではないし、日本語が特殊だと日本人が思うのは単なる思いこみだ、などと言われもしています。

しかし、やはり日本語は特殊ですね。おっしゃるように日本語を処理する脳の部位が他国語とちがうとの指摘はよく言われているようです。

虫の音を愛でるために虫を飼うという文化はきわめて特殊で日本以外に発見されたことはないと聞いた覚えがあります。日本人は、スズムシ、コオロギ、キリギリス、クツワムシ、マツムシ、カンタンなど様々な虫の音を聞き分けることが出来、しかもそれを楽しみますが、欧米では全て雑音にしか聞こえないというのもおっしゃるとおりのようです。それらの虫を全てクリケットで済ませてしまってますし。

蝉なども、日本ではヒグラシ、ツクツクホウシ、アブラゼミなど様々聞き分けますが、連中はシケイダでひとくくりです。まあ、蝉の種類が日本は特別多いということもあるでしょうが。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: isamu309 投稿日時: 2007/11/21 00:56 投稿番号: [63608 / 66577]
トカゲさん、どもです。
あっ、そうなんですか。まぁ、思いっきり

>>心は全く学んでいない<<<

バカだね!
研究して、批判するのも学問の一つだよ。
研究したからって、心まで学ばなければいけないの?<

なんて書かれていたら、てっきり当人の事だと思い込んじゃいますわな。
でも、まぁ私も結構おっちょこちょいですね。(苦笑)

せっかく、人がジョークでおちょくったんだから、ジョークで皮肉るぐらいのセンスがパンダにあると面白いんですがね。(まぁ期待する方が野暮ってもんでしょうか。)

ちなみに外国人(非日本人)が日本の文学を理解するのはなかなか難しい筈です。音読した際の文章に含まれる情緒的な美意識を、日本語脳を持たない非日本人には事実上不可能だからなのです。

日本語は、言語学的にはウラルアルタイ語属に属しているように言われていますが、これは文法上の類似性で、発音体系はミクロネシア、ポリネシア語と近似した極めて特異な言語だそうです。
日本語は、基本的に子音+母音で一音を構成し、すべての言葉が原則この組み合わせで構成されます。このためと推測されるのですが、非日本語圏の民族が子音を右脳、母音を左脳で処理するのに対し、日本人は子音も母音もすべて左脳で処理する様になってしまうそうです。

この違いは決定的で、日本人に取っては虫の音や、太鼓、三味線などの楽器も言語として処理されるため、文章等に「虫の音」などの表現がある場合、それをベースとしたイメージを増幅しやすい脳構造になっています。

一方で、非日本語圏の人々に取っては、虫の音はただのノイズでしかありません。どのように日本の古典をコバ氏が学んだか知りませんが、真に日本文学の中の情緒的な部分を理解できたのか興味深いですね。

ちなみに日本で漫画の文化が発達したのも、状況を表現する擬音などの効果音を視覚的に表現する能力に長けていることも一因のようです。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2007/11/20 21:52 投稿番号: [63607 / 66577]
>それで『古典を学び尽くした』と、言われてもなぁ、俄には信じられないんだよ。

横ながら、日本の古典を学んだというのはコバですよ。パンダは何もわからんのにいつものように要らざる口を挟んでいるだけです。

さすがにコバも、日本古典を学ぶのに日本の心を理解する必要はない、などとは言わないだろうと思いますが、ただ、日頃の発言を見ているとやはり日本の心など無関係に古典を形ばかり学んだ曲学阿世ではないかともおもえます。

まあ、なれの果てコバが実際はどう思っているかどうか。

パンダは、まあ単なるおっちょこちょいです。あほでもあるし、理解力もまったくありませんから、こういう事を言うんでしょう。

Re: 新華僑(ちょっと真面目に)

投稿者: isamu309 投稿日時: 2007/11/20 19:19 投稿番号: [63606 / 66577]
日本の古典を学び尽くした割には随分と下手な日本語だな。と、言うかそれ以前に投稿された文章が、文章として成立していないケースが多々散見されるんだよなぁ。

野生さんの辛抱強さには感心するが、意味不明な日本語の用法や、勝手な主語の省略、論理の飛躍が多すぎて文意が判らないのだよ。古典であろうと、少なくとも文学を学んだのなら、こう言った拙劣な文章にはならない筈だと思うんだが。

それで『古典を学び尽くした』と、言われてもなぁ、俄には信じられないんだよ。
幾つか研究した古典を上げて、どのような見解を持ったのか是非披露してみてくれないだろうか。

Re: 新華僑

投稿者: isamu309 投稿日時: 2007/11/20 19:07 投稿番号: [63605 / 66577]
はい、はい、もう山に帰っていいから。

Re: 怒りを買ったレストラン〜理由は「国旗

投稿者: isamu309 投稿日時: 2007/11/20 19:05 投稿番号: [63604 / 66577]
ヨコから失礼ですが、この国が他国に対して敬意を払う心を持つ、と言う件に関しては、『未来永劫に無理』に一票を入れさせていただきます。
現在、過去を見ても、中華思想は遺伝子レベルまで刷り込まれているとしか思えないので。
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