中国

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Re: 法の不遡及例外の追加(訂正)

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/02/18 20:47 投稿番号: [52000 / 66577]
>国際連合には
   ↑
  国際連盟

Re: 馬鹿真性餅、釜女よ、

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/02/18 20:38 投稿番号: [51999 / 66577]
チベットが独立国家だと、国際社会に認められた時期、期間を述べ。

チベットのことを本格的に論じるなら、相応しいトビへ逝け!

Re: チベット、台湾

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/02/18 20:32 投稿番号: [51998 / 66577]
>草むらの中で野糞してたよ。

草村野尻の糞か。w

Re: 法の不遡及例外の追加

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/02/18 20:25 投稿番号: [51997 / 66577]
臍ちゃんは、なかなかの芸当有の鬼才で、能書きだ。
感心、感心。

>日本には行政による強制執行法というのがある。

国際連合には、既得権益を認めたものの、侵略の拡大を容認しない、国際法に従って戦争責任を追及するのがある。

極東裁判が、敗戦国とした日本のことを極めて配慮したと言う印象も覚えている。
今、不当と抜かすなら、ご希望に応じて日本列島を分裂してやってもええやでぇ〜。

わい、わいと、嘴を閉じないと、
日本がいつまで立ってもたたき台になるだけだよ。

byPANDA。

ノーパン嬢Mochi3898

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/02/18 20:24 投稿番号: [51996 / 66577]
>私よりアホやな〜

自分のアホらしさを多少自覚しているようだね。

最後の救いかも。。。

鳥病毒 仏で初確認か 欧州、アフリカに拡

投稿者: assholeofnihon 投稿日時: 2006/02/18 20:22 投稿番号: [51995 / 66577]
<鳥インフルエンザ>仏で初確認か   欧州、アフリカに拡大

  【パリ福井聡、ブリュッセル福原直樹】アジアから発した鳥インフルエンザ感染が欧州やアフリカ大陸へと広がり始めている。欧州連合(EU)は緊急の専門家会合を開き、感染地域への鳥の輸送規制などを強化することで合意した。
  フランス保健省は17日、仏中部ジョイユで死んでいた野生のアヒルが高病原性ウイルスH5N1型に感染した可能性が「非常に強い」と表明した。確認されれば欧州最大の食用鳥類大国での最初の感染例となる。現在、発見地点半径3キロ以内は立ち入り禁止とし、同10キロ以内は野鳥監視区域に指定した。
  欧州第2の養鶏国オランダでもここ数日、中部で2羽の白鳥の死体が発見された。現在のところ、同型ウイルスは未確認だが、政府幹部は「感染した鳥が出るのは時間の問題」として、早急に養鶏の予防接種をしたい考え。同国は03年に別なタイプの鳥インフルエンザが流行し、約3000万羽を処分している。
  欧州内ではギリシャ、イタリア、オーストリア、ドイツ、スロベニアで同型ウイルスに感染した鳥が発見されている。
  また、エジプト内閣報道官も同日、カイロなど3カ所で家禽(かきん)からH5N1型が検出されたことを明らかにした。エジプトでの確認は初めて。アフリカではナイジェリアでも確認されている。
(毎日新聞) - 2月18日9時44分更新

ノーパン賞

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/02/18 20:20 投稿番号: [51994 / 66577]

公共の利にかなわないばーかへ

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/02/18 20:18 投稿番号: [51993 / 66577]
>その是非は別として公共の理にかなうと考えられる

ばーか!
「その是非」もはっきりしないのに、どうして「公共の“利”にかなうと考えられる」のか?!


お前のようなばーかが出没するかぎり、中国の核ミサイルはお前に照準する。

公共の利を考え、お前はどうするのだ?

さあ、楽しみだ〜!


ばーか   とは   Tokagenohesoのこと   !

Re: New York Timesの社説

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/02/18 20:08 投稿番号: [51992 / 66577]
>あたしの説明を追認しているだけじゃないか。<<<

臍ちゃんは「天津条約」を知らないから、説明への追認だと勘違いしている。
日本は、清国に通告もしないのも、清国兵を攻撃するのも、それから駐留し続けるのも、天津条約を違反する行為だった。

>日本の兵站が伸びきり消耗したのは軍部の作戦ミスだと最初から言っている。いいか、日本軍に作戦ミスがあったのは事実だが、侵略の事実の有無とは一切無関係だ。<<<

日本は最初から、兵士達に食料を満足に提供していなくて、またよく作戦ミスし、侵略の概念の一つに当たる食料を「奪い取る」燼滅掃蕩作戦を行った。

>そういうとき、国民党軍は自国民から略奪し、その後を日本軍に利用させないため焦土作戦を採った。中国の伝統的は戦法だよ。昔は中国では糧秣を持たずに戦争をし、住民を食って糧秣に当てた。日本では思いも寄らない方法だよ。<<<

臍ちゃんは、物知らずだ。
中国の孫子の兵法をよく読め、または、三国演義をよく読め、糧草供給後方の支援部隊が良く登場する。
勝ち取るための一つ戦略は、勿論、糧草の焼き払いだ。
それに比べて、日本軍は最初から、糧草が供給されずに、戦場に送られた。
当然、食料の充填には、村人から奪い取ることだ。

子供の頃、親の代から、よく聞いた話だ。
日本人が認定した良民の村にも、鶏を奪い取るは、生卵を呑み込むは、不機嫌になると人を殴りかかるは、殺すは、、、。水かけシャワーが好きだったの話も。
ゲリラがいると思われる村には、焼き払い、食料を奪い取る場面が、多々にあった。特に日本人の復讐が酷いものだった。

確かに、今の日本人とはギャップが大きすぎると感じている。

>ええっ?行為の正当性を言っているんだろうが。じゃあ、仮に侵略でも正当だと君は思っているのか?実際は侵略ではなかったがね。<<<

臍ちゃんは、詭弁にも頭を使えよ。
奪い取るは行為の正当性が言えるか?
奪い取るという行為は、侵略の概念には当て嵌まるだ。

>侵略と防衛はもの凄く違うのだがね。<<<

ロシアにも勝ったし、東北地方と満鉄の権益を獲得し、東南アジア解放とほざく力を身にもつけたぐらいだから、防衛するなら、自国でやれ!
防衛戦争と見なされないから、世界から顰蹙が買われたんだ。
これは、臍ちゃんの判断にはよらず。

>清国が諸外国の傀儡になれば脅威だ。だいいち、それを君が判断してもしょうがないよ。君の判断はそうなのだろうが、当時の日本はそう考えなかったのだ。<<<

日本は、どこの国よりも多くの軍隊を中国に送り込んでいて、他国からの脅威を受けるより、寧ろ他国に脅威を与えている。

日本は、傀儡政権を樹立するのも、他国の主権を侵害して侵略の概念に当て嵌まる意味をする。

>当時、日本が君の考えを知っていたら歴史は変わったかも知れない。君が生まれるのが100年以上遅かった。残念!<<<

私は、後生まれて幸運だと思っているよ。
今は、日本の前の行為が侵略だといえる立場にあって、または、日本の歴代総理大臣が私を含めて世界に謝る声が聞こえてよかったと思っているよ。(笑)

>ほらほら、侵略したかどうかを論じているとき、侵略したことに変わりはないというのは無意味なのだよ。
<<<

臍ちゃんは、頭が綺麗に洗い流されたのか。
日本は、他国に武力でもって、奪い取り、人を殺し、主権の侵害をした行為が侵略の概念には当てはまる。
侵略の結論がもうでたから、使っている。

>関係があるよ。なにしろ国民の声だから。民主国家では国民の声が重視されるのだ。ロシアみたいに政府の意向と国民の声が食い違っている間は、ロシアが民主国家になったとは認められないのだ。まあ、ついこの間民主化したばかりだから、2,3世代かかるよ。民の声は天の声。毎日10回ずつ唱えたまえ。なんかの御利益があるかも知れない。
<<<

国会茶番劇場を開き、マスメディアも操って、国民を愚民にしてから支持してもらって、最後に聞こえた声が「九九の愚」としかならず。
まあ、精々17%だからこそ、日本が嫌いになっていないだけ。(笑)

>あのアンケート結果をあたしが改竄したのかい?

ソースを示してよ。
好感なのか、好影響なのか。

鳥病毒:鶏舎の253万羽すべて焼却/茨城

投稿者: assholeofnihon 投稿日時: 2006/02/18 20:07 投稿番号: [51991 / 66577]
◇「食肉」許可も、業者受け入れず
  鳥インフルエンザ問題で県は15日、感染歴を示す抗体が確認されて密閉鶏舎で監視中の約253万羽について、すべて焼却して処理すると発表した。今週中にも対象の8養鶏場を経営する4養鶏業者や県、市町など関係者による「清浄化推進検討委員会」を開き、来週から焼却処理を始める。今年4月中旬に処理がすべて終了する見通しで、処理後、県は「安全宣言」を発令する。
  また、県は養鶏業者に対し、鶏の処理や焼却に必要な費用や事業再開のための奨励金など計8億2000万円を支給する。費用負担は国と折半で、処理作業を行う養鶏業者の人件費以外の処理経費はすべて肩代わりすることになる。
  焼却処理が決まった鶏は、昨年8月、国が抗体陽性が確認された密閉鶏舎の鶏を県の監視下に置くと決め、同12月に検査用の「おとり鶏」を導入して2週間後と4週間後の検査で陰性が確認された。食肉用としての出荷が国に認められたが、風評被害を恐れる処理業者が受け入れなかったため、県が処理方法を模索していた。【藤田裕伸】

2月16日朝刊
(毎日新聞) - 2月16日12時1分更新


お前のアホウドリは執拗な偏見を直しなさい。

Re: 法の不遡及例外の追加

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/02/18 19:32 投稿番号: [51990 / 66577]
『戦争と平和の法』英訳

On the Law of War and Peace
De Jure Belli ac Pacis

by Hugo Grotius   Book II

Chapter 1
Chapter 2
Chapter 3
Chapter 4
Chapter 5

Chapter 10
Chapter 11
Chapter 12
Chapter 13
Chapter 15

Chapter 16
Chapter 17
Chapter 18
Chapter 19
Chapter 20

Chapter 21
Chapter 22
Chapter 23
Chapter 24
Chapter 25




CHAPTER 1: Defense of Person and Property

Causes of War -- Defence of person and property -- What are called justifiable causes of war -- Justifiable causes of War are Defence, recovery of one's property or debt, or the punishment of offences committed War for defence of life, justifiable, and lawful -- This kind of war lawful against an aggressor only -- The danger must be present and real, not an imaginary danger -- Lawful to kill any one attempting to maim one's person, or violate one's chastity -- Occasions where this right may be lawfully waved -- This right to be waved particularly with respect to the person of the Sovereign, which is sacred and inviolable -- Homicide in defence of one's property allowed by the law of nature -- How far homicides permitted by the law of Moses -- Self-defence in public war -- Not lawful to attack any power solely on account of its increasing greatness-The hostile measures of an aggressor, not to be justified on the plea of self-defence.


  注:残念なことにリンク切れですので、キーワード及び書名検索が可能です。

中国の弱点

投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/18 18:56 投稿番号: [51989 / 66577]
結局逃げか。まあ毎度の事だから。

弱点はわかった。ははは

病原体の巣窟

投稿者: great_banzai_attacker 投稿日時: 2006/02/18 18:54 投稿番号: [51988 / 66577]
>そういえば、この前、中国に行ったときに
草むらの中で野糞してたよ。

奴らシナの不衛生さは今に始まったことではない。
が、こうしたことをこれからは笑って済ますこと出来ない。
奴らの不衛生さが他国へ多大な迷惑をかけることになる可能性は非常に高いからだ。
鳥インフルエンザなど、奴らの不衛生さが生んだ代物は、これからも増えていくことになるであろう。
未知の病原体が奴らによって作り出される前に、シナ人を駆逐しなければならない。
それは人類を救うことに直結する。迷っている暇はもうないぞ諸君。

Re: 法の不遡及例外の追加

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/02/18 18:36 投稿番号: [51987 / 66577]
25.グロチウス「戦争と平和の法」初版 1625年

Grotius, Hugo.(1583-1645)
De Jure Belli ac Pacis.
  国際法を合理主義的自然法によって基礎ずけたオランダの法律学者グロチウスの著書。グロチウスは、30歳のころオランダに起こった神学論争に加わり、ルーフェスタインの古城に幽閉される身となった。ここから脱走後フランスに亡命し、その滞在中に本書を著した。本書は、現在のように法律が分化されていない時代に一切の課題を取り扱っており、神学と法学との分離をはじめ、国家元首もローマ教皇もいかなる支配者も私人と同様自然法に従うべきものとし、人間の地位の確立に貢献した。また世界平和機構の形成や平和会議の理念、海洋自由論、刑罰思想、財産の哲学的基礎づけ、財産取得の法理、契約強制の法理など後世に及ぼした影響は大きく、近代国際法、近代自然法に関する不朽の名著とされている。

出所:http//:www.hue.ac.jp/lib/meisho

Re: チベット、台湾

投稿者: souteinaigai 投稿日時: 2006/02/18 18:03 投稿番号: [51986 / 66577]
そういえば、この前、中国に行ったときに
草むらの中で野糞してたよ。

Re: チベット、台湾

投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2006/02/18 18:01 投稿番号: [51985 / 66577]
現在北京では五輪に向かって、マナー向上運動をしているそうです。
例えば

1)痰はぺっとせずに飲み込みましょう。
2)立小便は人に見えないように物陰でしましょう。
3)野糞は裏道でしましょう




てな具合で、かなりレベルは低いのですが、
中国ではなかなか難しいそうです。

Re: チベット、台湾

投稿者: souteinaigai 投稿日時: 2006/02/18 17:20 投稿番号: [51984 / 66577]
もしかして、軍何?

Re: チベット、台湾

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/02/18 17:15 投稿番号: [51983 / 66577]
>ぺっ
って中国人って唾吐くの得意だよね。<

  そうだよ。特にお前みたいな奴に向かって、余計に上手になる。


  『タイタニック』のシンを覚えているか?あのオトコが女に教えるようにな、

  予備動作:   へ〜ん・・・は〜あ・・

  発射:   ぺっ・・・

  どうだろ?命中したろ?

  まあこれもお前には【想定内】か。俺にとっては射程内だよ〜。





Re: チベット、台湾

投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/18 17:02 投稿番号: [51982 / 66577]
"TRUTH HURTS?"ahahaha

Re: チベット、台湾

投稿者: souteinaigai 投稿日時: 2006/02/18 16:48 投稿番号: [51981 / 66577]
>ぺっ

って中国人って唾吐くの得意だよね。

どこでもかしこでも、「ペッ」(@_@;)

これが、ここにくる中国人の人間性か。

Re: チベット、台湾

投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/18 16:35 投稿番号: [51980 / 66577]
答えられないなら黙っておけ。
OR   罵倒続けろ。自分が惨めになるだけである。
一切お前の罵倒には乗らぬ

Re: 中国

投稿者: souteinaigai 投稿日時: 2006/02/18 16:19 投稿番号: [51979 / 66577]
やれやれ、ここに来る中国人って
過去にしがみつくしか能の無い、哀れな人たちばかりだね。

日本て、中国より住みやすいよね。
ヌクヌク暮らせるよね。

しかし、心の中、頭の中は、日本を罵倒すること落としこめるための
ことしか考えていないから寒いよね。

このまま、共産に洗脳された頭で、人間本来の

本心のまま生きられず、哀れな人生だな。

まぁ仕方が無いか、生まれた環境、狂育が違うのだから。
あ、教育だった(@_@;)

ここのくる中国人以外のまじめな中国人と中国は楽しいよ。

Re: 法の不遡及例外の追加

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/02/18 16:13 投稿番号: [51978 / 66577]
日弁連がどう解釈しようと、君の干涸らびた脳みそがどう解釈しようと、これは日本国の法律で認められている被告に利益にあたる場合の遡及と考えられるな。

日本には行政による強制執行法というのがある。

公共の理にかなう場合、私有財産を強制的に買い上げる処置だ。むろん、それまでに所有者とのねばり強い交渉を行うし大体は所有者の利益になるようにかなりの要望を受け入れる。

日本が米国に基地の提供をするのは国家としての約束であり、その是非は別として公共の理にかなうと考えられる。したがって、借地期限が切れた時点で持ち主が国の説得の応じず、借り上げが出来ない場合、日本の法律は強制執行を認めている。つまり、所有者はそれまでの交渉とは無関係に、殆ど只で土地を買い上げられ、訴えることが出来ない。なにしろ、法律でそう決まっているのだ。

従って特借法を制定し遡及し相当額の金を払うことは被告、即ち土地所有者の利益に叶う。したがって、きわめて合理的な適用と考えられる。

是については裁判での結論も出ていないと思うが、日弁連の判断が日本の法律を決定しているわけではないし例外としての遡及で十分説明が付くな。

もっとも中国ではこんなややこしいことは起きない。武装警官が住民をたたき出し、文句を言えば収容所にぶち込めば済むのだから、考えたことはないだろうけれどな。

遡及の例外を一つ学んだだけ利口になったろう。

あ、ついでだがアメリカの国内法は日本には無関係だ。わめくのは勝手だが、理性を取り戻せ。うるさくてかなわん。

アメリカが無法国家だというなら同感だ。だが、中国よりも一億倍ましだな。

Re: チベット、台湾

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/02/18 15:56 投稿番号: [51977 / 66577]
  >後10年たったら私はもっと成長する

  かっかっか・・・

  はっはっは・・・


  あっそう?ばばよ、そのときは見向きもしないよ。

  ぺっ・・・

Re: 可哀想なトカゲ

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/02/18 15:51 投稿番号: [51976 / 66577]
>アメリカの国内法が今ここの何に関係があるのだ?

  東京裁判もアメリカ主導の裁判だね?

  で、アメリカでは「法の不遡及」をどのように認識し、そして実際にどのように扱われているのかを、な〜にも知らないで、ただアタマ一つで「事後法」「不遡及」だと騒いでも、どれだけの意味があるか。

  お前の洗脳済みアタマとは確かに関係ないかもしれないが、東京裁判とは関係しているよ。ば〜か。

  大体ある理屈を以って相手を説得する場合、相手がその理屈をどう認識しているのかを、ある程度知るべきだろうよ?

  な〜にも【見ない知らない】で、吼えまくるお前は正に負け犬の習性を貫くか。それだけじゃ、お前の洗脳済みアタマを治せないよ。

Re: チベット、台湾

投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/18 15:38 投稿番号: [51975 / 66577]
後10年たったら私はもっと成長する、その時こそ貴様等に一切何も言わせない。まあ崩壊してなかったらな〜の話だが

ほな

チベット、台湾

投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/18 15:32 投稿番号: [51974 / 66577]
侵略略奪とは他所に進入し、奪い取る事である。
その典型が中国がチベットにした事である。それも現在進行形だ。

よくみろ中国は今日本か?
台湾の事もそうだ。台湾独立を阻止し侵略奪略行為を行なおうと現在進行形だ。そんなことが許されてはいけないのである。
熊よ。台湾は台湾という国だ、なんでもかんでも自分の国のものだと勘違いしてはいけない。それとも中国では人の物を自分の物と言うように教育うけているのか?
以上
いくつか知らんが私よりアホやな〜

Re: それと

投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/18 14:58 投稿番号: [51973 / 66577]
貴様等の代表が"未来志向”というなら貴様等は一切日本を批判できる理由がない。わかったな?

笑かすんじゃないよ

投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/18 14:45 投稿番号: [51972 / 66577]
貴様等の国は何もかも矛盾している。それが世界にいつまでも通じると思うな!遅かれ早かれ崩壊はする。そのほうが国民にとってはいい。自由になれる。悪の共産主義は裁かれるべきである。共産主義の割には、何故上海、北京だけが発展しこれだけの貧富の差が認められるのか?矛盾しすぎだ。お前等が悪いのではない、お前らの国家が馬鹿で卑怯だからだ。

それと

投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/18 14:36 投稿番号: [51971 / 66577]
未来志向でいかねばならぬと貴様等の国はいったな?
それで何故小泉首相がが未来志向で成らぬといた事を否定した??

それからODAのお金は何の為だ?ODAの資金とは軍事拡大の為にあるものなのか???
一体どういう国なんだ!

Re: 中国人よ

投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/18 14:27 投稿番号: [51970 / 66577]
中国こそいまだ、ナチ行為を行なっている国家である。
アジア   バージョンのNAZIだな!

Re: 法の不遡及例外の追加

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/02/18 14:25 投稿番号: [51969 / 66577]
駐留軍用地特別措置法
法改悪で不法占拠を「合法」化

在日米軍基地の用地は、日米地位協定により日本政府から米国政府に提供されています。本土の米軍用地のほとんどは国有・公有地ですが、在日米軍基地の75%が存在する沖縄県では、その大半が民有地です。所有者の中に「戦争のために土地は貸さない」と土地の賃貸借契約を拒否する反戦地主が多数存在しており、その土地は旧「特措法」により強制使用されてきました。

  96年3月から97年5月にかけて、強制使用手続きが滞り次つぎと期限切れを迎え、国は、最大で1年数か月に及び個人の土地を不法占拠するという状態に陥りました。

  政府は「特措法」を改悪する法律を国会に提案し、強行可決。不法占拠状態の土地へもさかのぼって適用し、不法状態を「合法化」してしまったのです。実際には沖縄だけが対象だったにもかかわらず、政府は、”同法は全国に適用される”と居直り、住民投票は実施されませんでした。

出処1【米軍用地特措法   改悪・再改悪   関連資料】
出処2『週間MDS』

参考:
駐留軍用地特別措置法改正案に対する声明
「日弁連・1997(平成9)年4月3日日」

中国人よ

投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/18 14:21 投稿番号: [51968 / 66577]
よく聞け。貴様等チベットの話題から逃げようとしても無駄だ。ここの馬鹿はチベット侵略を”宗教侵略"などといったが、貴様等のやっている事は貴様等の嫌いなアメリカがイラクに行なっている行為と同じである。それでいて何故日本の自衛軍を批判などできるのだ?都合のいいときは他の宗教を肯定するんじゃないのか??

チベットという独立国家を侵略しチベットの血を撲滅する為だ。よって私は貴様等の国がナチ行為をしていると認知する。どこに隠した世継ぎの6歳か7歳の子供を?何の為にだ?貴様等の共産主義の教育を洗脳させるためだろ。貴様等言ったな日本が弱い者いじめする事を正当化するもんではないと。じゃ何故弱いチベット人達を虐殺した?は?
答えてみろ!それは許されるのか?許されるというならお前等の国こそ殺人国家だ。

Re: 法の不遡及例外の追加

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/02/18 14:12 投稿番号: [51967 / 66577]
広い視野というより、法治とは何ぞやということを正確に認識する必要がある。

>正反の事例をともに提出するつもり<
この公平性を信じましょ。

国内外に関わらず、個人・国家に関わらず、法により統治する際に効力の不遡及が何故必要か?
決まり事などは反すればオシマイではあるが、それでも個人も、国家も、決まりに従うことを約束することが法治の第一歩。
先にワタクシがあげた「猥褻物公示」の例だが、これは故意に法を抜けようという悪意があるため法で裁くのが当然のように見える。しかしそれでも法成立以前に効力は及ばないとしなければならない。
法に従い行為を為すのが「行政」である。実はこの「行政力」の制限、つまり、権力の逸脱を防止することが重要なのである。
警察の捜査権も、税務署の取り立ても、すべて法に従う。事前に明らかな法によらなければ、権力の干渉を受けない。
巨大な企業でも、矮小な個人でも、法の前に行政と言う国家の巨大権力に抗うことが出来る。
そしてそれは万人に平等・公平である。

もし遡及効を認めたとすると、まず法制度自体権力によるところが大きいという事実から、権力の座にある者が自分に都合が悪い行為に対し後付けで禁止法を作り、時系列を遡り行政力を行使する恐れがある。
少なくとも法治国家たらんとするならば、権力者による恐怖政治であると言われないためには、法治の原則、遡及効を禁止しそれに准じていなければならない。
まずこの国内法の例は理解していると思う。

さて国際法であるが、個々人を国家に置き換えれば容易にわかると思うのだが。
ワタクシが再三「力の行使を認めるのか」と問うたのはご記憶にあると思う。そして、「いまだに東京裁判を支持するということは力の行使を未だに認めることである」と言ったことも。

遡及効の陰に隠れているがワタクシが併記しているのが「法の施行の平等」である。法をある者に施行するならば、同様行為には同様に施行されねばならない。

これが破れるということは、法の存在自体が無意味になるということ。国際「法」においても、遡及効の禁止・施行の平等は堅持されなければ「法の法たる意味が無くなる」。


そして既に提示したが、国際法において遡及効の例外があるが、それはあくまでも「例外」であり、また、はっきりとごく一部、ワタクシの例示した「国家・政府の成立」などに限られている。

罰則を伴う刑法的な部分には絶対に遡及効は認められない。

これも求めたはずだが、遡及効禁止の「例外」として、いったいナニがあるのか?概念として罪悪だからとか、悪い行為という認識があるからとか、そのような論拠があるのかどうかを明示せねば、日本を遡及効で断罪したことに理論的な整合性・正当性はない。

しがみつく、などというが、ココにしがみつかねば、法治は成り立たない。感情などでなく、真の平等に近づくには、堅持せねばならない最低の原則なのですよ。
実際の施行に際し、未だに力の行使、権力の横暴で障害があるのは残念な事実。アナタの例示のアメリカの例もそのひとつ。過剰な弱者へのおもねりもある。



さて、もうひとつアナタの例示した点。
「東京裁判につき、アメリカが事後法を問題視したが、却下した」という事実。

この理由きちんと調べましたか?



軍事裁判とは、ハナから勝者と敗者、もしくは指揮官・権力者と一兵卒・被使役者という平等の概念が通じない間で行われるモノなので裁判とは言いつつ「司法」でなく、単に事例処理の「行政」として行われるという見解がある。

行政ならば善悪判断ではなく、事後処理として必要なことを決定すれば良いつまり司法の正義は関係ないので、「東京裁判は行政処理たる軍事裁判」という認識のもと、遡及効の禁止を無視した、と言われております。

司法判断ではない。つまり、正当な法概念に基づく善悪判断・犯罪認定ではないと、アメリカ自らがこの時点で見切りをつけているんですよ。

軍事法廷自体が行政処置として作られたモノなので、事後には当然解散し、司法でないから上訴もあり得ず、上訴するにも司法機関は最初から関与していないので上訴対象が無い。


アナタの例示のことを認めれば、善悪で未だに貶めていることが間違いだとはっきりします。
司法判断ではなく、行政による一施策。「負けたからこれこれを背負え」という「処置」に過ぎない。


司法からの逸脱をアメリカは明確に認識していたのです。

Re: 法の不遡及例外の追加

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/02/18 14:10 投稿番号: [51966 / 66577]
>天皇や歴代首相の立場は説明済み。<<<

立場がどうであれ、認めなくなると宣言しない限り、
侵略だと認めている。

宣言したら、また政治解決によって、やり直しだ。

>中韓朝以外日本が中国を侵略したと言っている国が世界の主流ではない。<<<

笑わせるな。
日本が極東裁判から、今の国連にもみとめられた侵略国家だった敵国だよ。

Re: 法の不遡及例外の追加

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/02/18 14:02 投稿番号: [51965 / 66577]
「証拠不十分。写真や証言についてはココで再三不備が指摘されている。」

>証拠不十分

悪ちゃんの言う不備と不十分との概念がことなる。

どこが不備かについては答えてください。
どこが不十分かについても答えてください。

>写真

どの写真が使われたか、はっきりしてください。

>証言

どの証言が不十分についてもこたえてください。

>形式不十分。弁護側資料の門前払い、戦勝国側のみによる裁判開催。<<<

審判だよ。
証拠が出揃えば、判決できよう。

戦勝側が敗戦側に対してはどう処分しても、敗戦側には文句が言えない。
敗戦側の悪ちゃんらが皆がやっている戦争が悪くないと言っているからだ。


また、
門前払いしなければ、お国のその当時のシンボルが、この世に即いなくなれたかもしれない。
証拠を数といい、十分に出したら、沢山の日本兵にも波及する。
日本は列島ではなくて、戦勝国の裂島になったかもしれない。
もう目覚めなさい。

>新人じゃないんだから過去ログを読め。
上記の提示に対し再反論が無いままというのが現状。<<<

悪ちゃんがいつもの巧みで逃げて遁走するつもりか?
逃げないで、ここで証明しろよ。

大人しくここで立証しろよ。

Re: 法の不遡及例外の追加

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/02/18 13:37 投稿番号: [51964 / 66577]
証拠不十分。写真や証言についてはココで再三不備が指摘されている。

形式不十分。弁護側資料の門前払い、戦勝国側のみによる裁判開催。

そして事後法と、法の適用の不平等。




新人じゃないんだから過去ログを読め。
上記の提示に対し再反論が無いままというのが現状。

Re: 法の不遡及例外の追加

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/02/18 13:28 投稿番号: [51963 / 66577]
この前のレスのPANDAの質問に
答えられるなら、まず答えてください。

それから、もう一度質問して下さい。


また、
>証拠に於いても方法に於いても東京裁判は不備なので「東京裁判で裁かれた『から』」は証明になりません。<<<

どの証拠には不備があったか?ここで、反証してください。
どの方法には不備があったか?ここで、反証してください。

はっきりしてから、結論にしてみてください。


法が不備というなら、法を使わないで、
従来流儀で戦勝側はどう敗戦側を処分するかは勝てで、
例えば法を整備しながらも
同時進行に処罰してもよし、
不当も何もないよ。

Re: 法の不遡及例外の追加

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/02/18 13:24 投稿番号: [51962 / 66577]
  >「キミとは法律について論争したくない」といいつつ、自分からいったいナニを言いだすやら。
  ワタクシ相手でなければやるのですか??<

  本来、自分もよく分からない事柄ですから、「誰を相手に議論を」という選択意識はありません。

  ただ君より再三に提出された「近代司法概念の法の不遡及」、「事後法」による否定などは、果たしてどのような正当性、説得力があるのか、僕は疑念を持ち始めた。「ご自分でお調べ」のご回答が返ってきたので、自分で調べ始めた。

>そして、ご提示の資料は、
「罪刑法定主義・法の不遡及に反する異常なアメリカの法解釈を断ずる」
内容ですね。<

  そうですよ。正反の事例をともに提出するつもりです。都合のいいのを隠しておき、故意に反対例を「見ないで」、ただ「不遡及」だ「不公平」だの手法以って自己正当化を図るそれよりはマシかと。

  >法の原則に従わず原始的で野蛮な法の施行をしているアメリカが主導した東京裁判も、同じ様に糾弾されてしかるべきですね<

  浅はか否定をよしなさい。

  都合さえ良ければ、すぐに結論へ持っていく所は君の短所。

  私自身の考えを否定する事例をも提出するつもりです。

  また幾つかあるから、それらを総合して判断しましょう。君の持論を支持するようになるかもしれないが、また僕の考えを支持する展開になるかもしれない。

  まず「法の不遡及」に関して、より広い視野を持ってみていきましょうか。



Re: 法の不遡及例外の追加

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/02/18 13:19 投稿番号: [51961 / 66577]
さて、あたしも一寸出かけるからエンドレステープを聴いているわけにも行かない。


天皇や歴代首相の立場は説明済み。

中韓朝以外日本が中国を侵略したと言っている国が世界の主流ではない。
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