中国
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
*>面白い話だ
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2005/06/11 01:51 投稿番号: [36498 / 66577]
2005年02月21日(月)
英財務相、訪中でG7と中国の協力を呼びかけへ
[北京
21日
ロイター]
ブラウン英財務相は21日、主要7カ国(G7)と中国は、世界経済が直面している試練に対処するために協力しなければならない、と呼びかける。財務省当局者らが明らかにした。
同相は初めての訪中で、世界の金融システムにおいて中国の重要な役割りを軽視すべきでない、とし、中国と先進諸国の緊密な協力を促す、という。
同当局者らによると、ブラウン財務相は当地での講演で、「私は、中国が世界経済の安定化で果たす重要な役割りを支援するため、英財務相としてだけではなく、国際通貨金融委員会(IMFC)の議長としてここにいる」とし、「今年、英国はG7の議長国を務め、中国はG20の議長国を務める。世界経済の変化の次段階に入ろうとするなか、われわれと世界経済全体が直面する共通課題について合意するのは正しいことだ」と述べる。
http://newdecade.at.webry.info/200504/article_7.html先週末ワシントンで開かれたIMF国際通貨基金主催の
国際通貨金融委員会IMFCは、16日の共同声明で
日本に対して
「財政健全化を含む構造改革をタイムテーブル、予定表を設けて取り組むべきだ」と促した。
次の、リンクを参照すれば一目瞭然、言われなくても財政健全化の必要性が急務であること明らかだ。
瞬きしている秒の時間といえども巨額の赤字が発生しているのだ。
IMFの指摘を国民各位がもっと我が家の家計同然と捕らえ
真剣に対策を議論するべきだ〜〜〜
国家財政赤字が750〜900兆円を超えて危険水域
【ニューヨーク9日時事】国際通貨基金(IMF)の加藤隆俊副専務理事は9日、時事トップセミナーで講演、個人的な見解とした上で中国の通貨・人民元の柔軟化について「中国経済にとっていろいろメリットがある」と指摘。具体的な利点として金融政策の自由度拡大のほか、世界貿易機関(WTO)加盟や原油高騰といった外的ショックを緩和する効果を挙げた。
(時事通信) - 6月10日9時1分更新
これは メッセージ 36489 (wmbyq010 さん)への返信です.
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夢しゃん
投稿者: buretutennou 投稿日時: 2005/06/11 01:48 投稿番号: [36497 / 66577]
ソースをばらしてくれたな、でもさすが低脳たちと違って、良く勉強している、ますます感心した、是非小籠包を奢らせてくれ。
あとね、君の爬虫類の友たちが嫌いだ、相手にしてないのに、ストーカーみたいにしつこく付きまとってくる、寂しいのは分かるけどさ、低脳仲間がいっぱいいるから、そっちで勝手に遣ってくれよって感じだな。
では、お休み。
これは メッセージ 36481 (dream_aceraceae さん)への返信です.
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>国連問題について
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/06/11 01:46 投稿番号: [36496 / 66577]
>日本は国連の常任理事国の成員に成っても、米国の支配力を抜け出ることができます?国連の常任理事国の席は増える時に、米国の世界支配力を強化するだけです。
それは中国にとってはいやだろうが、世界的視野で見れば中国が覇権をとるよりは一億倍くらいましなことですよ。
>両国の間に永久的な友達または永久的な敵がありません。
その通り。だから中国がまともな価値観を持ってまともな国になるなら日本は喜んで中国と共存共栄を計る。しかし、現状では全く無理だしあり得ない。中国が一度完全に崩壊し中国の秩序が消滅しその後中国人の本質とも言える中華思想が消え去れば、そうなる可能性は十分あります。前々からそう言っています。
>日本は常任理事国の席に参加したいなら、何の意味でもありません。
アジアと言っても広い。アジアで日本の安保理入りを明確に反対しているのは隣の半島、それから最近言明した中国だけ。あと、アジアで反対しているのは何処の国ですか?
歴史の偶然から中国や韓国朝鮮は日本の隣に位置しているけれど、その三国が反対しているとアジア全体が反対していることになるんでしょうかね。よくこれら三国はアジア全体と言いますがね。
中国を何処のアジアの国が心底信頼してますかね。経済上の利害があるから表だって反対はしていないけれど、経済的なメリットのない半島は本当につまはじきです。中国も経済規模が小さければ同じですよ。
信じたくないだろうけれど、終戦後日本の経済力が殆どゼロに等しかったときから日本にはアジアに友人はいたんですよ。突っかかっていたのは今や友人のいない半島だけ。中国はそのころは今ほど表だって日本に喧嘩は仕掛けていなかったけれど。
で、日本の安保理入りは実現した方が良いけれど、無理をする必要もないと言うのが私の持論。
これは メッセージ 36488 (japancockroach さん)への返信です.
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Now is the time♪
投稿者: ValleyF2000 投稿日時: 2005/06/11 01:44 投稿番号: [36495 / 66577]
キング牧師の演説、懐かしいです。
昔英語の教材で、約20分くらいの演説全てを暗記しました。
いつも聞いていてホレボレしてしまいます。
朗々とした声でNow is the time!・・・・と繰り返していると
聴衆からも “Now is the time!”と明るく子供のような声で
つぶやく声が聞こえてくる。
ほのぼのとした感じで私の好きなシーンです。
いつか日本でもこれだけ優れた演説者が出てきて欲しいな
と思っております。
さて、キング牧師の引用をされたyasei7さん。
せっかくdream_aceraceaeさんと話を進めてきたと思えば
いきなり下のような言葉を吐かれるのは何故でしょうね?
>これで大体貴方の考えはわかりました。
>いままでもそう感じていましたが、親中反米系の方のようです。
>私とはかなり考え方が違いますのでこれ以上の議論は無益ですね。
今スレッドを見た限りでは、このセリフは唐突すぎて、
一瞬yasei7さんの名を語るなりすましかと疑ってしまいました。
一応言っておきますが、私は書き手(即ち自分)の品性を
貶めるような言葉は使いたくないという点と、充分に過去を顧みる必要は
あるという点で、dream_aceraceaeさんの意見に共感を覚えます。
もちろん私も中国共産党の実態を認識しておりますし、過去を顧みる
ことが彼らの言っているのと全く次元の異なる話であるということも
付け加えておきます。
それゆえyasei7さんが最後にdream_aceraceaeさんに対して
>貴方が過去にこだわるのは中国が主張しているからですか?
と書いているのを見て、「見当違い、何か話がかみ合って
ないんじゃないか」と感じた次第です。
これは メッセージ 36465 (yasei7 さん)への返信です.
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やはり面白い話だ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/06/11 01:34 投稿番号: [36494 / 66577]
>、中国が主役になる。中国へのゴマスリクラブでしかない。
なんでもそのように考えられるなら確かに楽しいだろうなぁ。でも実態はかなりちがうぜ。
>真の戦勝国が中国であり、国連加盟国の真のリーダーが中国であることを。
おつき合いだ、万歳!中国の未来はバラ色だな。
>国際社会は真の世界平和の指導を担う中国の登場を期待していたのだよ。
ちょうど毛沢東の大躍進時代、文革が一段落し、訒小平の改革解放がスタートした頃だ。すこしは中国も変わったのではないかと世界中がだまされたのだ。また、確かに中国自体図体が大きく、無視をするわけにも行かない。囲い込んでおかないとどのようなやっかいが起きるか判らない。
毛沢東の大暴走を世界は唖然として見ていた後だから、小柄で人の良さそうな訒小平に過大な期待を抱いたのもしょうがないんじゃないか。アメリカもベトナム戦争でkなり世界的に反感を持たれていた時期だし。
しかし、平和国家であるはずの中国がチベットやモンゴルなどの暴虐を繰り返し、自国の数千万虐殺を追認するなど、世界は中国を認めたことを後悔してるさ。
弱小国の味方?中国のやったことは弱小国に干渉し、国を破壊し、武器輸出をし貧しい国々をますます貧しくしただけだ。日本からのODAの一部を自国のODAとしてそれらの国々にしみったれながら与えたりしてな。最近もコキントウ主席がウズベキスタンのカリモフ大統領の人民による民主化要求運動を弾圧したことについて賞賛し支持している。そりゃお似合いのお二人の写真が印象的だった。
絶対的に正しい国など無い。アメリカも数々の過ちを犯している。が、中国よりは天と地ほどの違いで信頼されている。それを中国自身十分に感じているさ。
これは メッセージ 36489 (wmbyq010 さん)への返信です.
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>とかげでございまする
投稿者: dream_aceraceae 投稿日時: 2005/06/11 01:26 投稿番号: [36493 / 66577]
ホントに最終便
私も
中国そのものは
嫌いじゃないです。
中国共産党を全否定もしません。
もし中国が崩壊したら、ロシアみたいになっちゃうかも。。
ロシアンマフィアとかいっぱい出てきて、日本人と中国人でわ
見分けがつかないから
もっと怖いことになるかも。。
それでなくても
混沌は
中国の罪の無い子供達やお年寄りを犠牲に
してしまいます。
私
いつまでたっても
強くなんかなれないかも。。
少しだけど
(T-T) ウルウルしてるかも。。
これは メッセージ 36492 (tokagenoheso さん)への返信です.
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とかげでございまする
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/06/11 01:17 投稿番号: [36492 / 66577]
>さっきわ
:*:゜・☆ヾ(・_・。)了└|力"├♪
なんのなんの、あたしは正義の味方です
ε=ζ~
フンガァ(鼻息)
それはともかく
>でも
私
親中反米系の方らしいの
それはどうかよく分からないけれど、あたしが元々中国好きなのは公言しているとおり。一方、アメリカとは根本的に相容れない部分もあり、結局はなんだかんだと言え先史時代から言えば数千年の関係を持つ中国と、せいぜい200年の歴史(存在を初めてから500年)のアメリカとは距離が違いますよ。
ただね、現在の中国および中華思想を捨てきれない中国とは金輪際相容れるのものはないと言ってるんですよ。
一方、アメリカとは利害が一致すれば妥協も出来るし、また基本的に民主主義という共通項もあり、とうぜん中国とは距離を置いてアメリカと同盟を保つのが国益にかなうという事です。
アメリカ自体、国外からの投資、人材の吸収で求心力を保っている国で、中国同様常に外部に敵を必要とする国です。
アメリカの崩壊も決してあり得ないことではないですが、少なくとも中国と比べるようなことではありませんしね。
つまり、日本は何処と共同歩調をとれば一番国益にかなうかを実行しているだけです。福沢諭吉の脱亜論は今も立派に活きているという事ですよ。
ま、おやすみなされ。あたしゃ、金曜日の今頃はすっかりアルコールがまわっている頃で、もう少し盛り上がる予定です。
ストーカーはすぐどこかに行っちゃいます。念のため蚊取り線香でも炊いていれば十分ですな。
これは メッセージ 36486 (dream_aceraceae さん)への返信です.
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S1171_TTさま
投稿者: dream_aceraceae 投稿日時: 2005/06/11 01:12 投稿番号: [36491 / 66577]
お褒めの言葉
ありがとうございます
ペコリ(o_ _)o))
少し
気分が
よくなりました。。
>そんなに敗戦国民のラベルを皆で貼っているのですか。<
最近はそれほどでもないです。
でも
一部の媒体とか
政党とか
サヨと呼ばれる人たちとか
あーんな国とか
こーんな国とかは
日本にラベルを貼り付けたままにしたいよーです。
国連は戦勝国の組織なんだから
日本が常任理事国入りするのは
ゆるさーん
だって。。
どの国でも歴史には
さまざまな
出来事があります。
それをいつまでも非難の対象にしていたのでは、未来に進めません。
加害者はいつか被害者になるかもしれません。
被害者はいつか加害者になるかもしれません。
未来永劫、過去にこだわり続けていたのでは新しいページを開くことなんて
できないと思います。
て
なんだか
どーでも
よくなってきちゃいました。。
これが
私の悪いくせなんだと思いますけど。。
掲示板なんか
嫌いだ。。
これは メッセージ 36487 (S1171_TT さん)への返信です.
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> >日本とドイツの戦後処理
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2005/06/11 01:09 投稿番号: [36490 / 66577]
【東京裁判の矛盾】 岡崎久彦 <この人は天下の笑い者で有名じゃん
これは メッセージ 36481 (dream_aceraceae さん)への返信です.
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>面白い話だ
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2005/06/11 01:05 投稿番号: [36489 / 66577]
>国連が今後中国がなんと言おうと中国の発言出来る場所ではなくなっており、むしろサミットやG7、G8などが重要になっている。
付け足しでわかりやすく補足してあげよう、G7、G8と中国では中国のほうが力量がある。なぜなら、中国はG7を軽く見下しているし、オブザーバーで招待されれば、中国が主役になる。中国へのゴマスリクラブでしかない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1960年代の文化大革命が一段落した中華人民共和国は各方面から国連への加入を画策、やがて1971年10月国連総会で「アルバニア型決議案」が承認されて、中華人民共和国が国連に「復帰」すると共に安全保障理事会の常任理事国の地位も、中華民国から中華人民共和国に移動させられた。
これに対して中華民国は国連を脱退、完全に入れ替わった形になった。
ここでのポイントは、1971年10月国連総会で「アルバニア型決議案」が承認とある。
中国の復帰は国連総会で承認されたものだ。
つまり、国際社会の大多数の総意だ。
当然、常任理事国である米国は反対している。
相手が中国である以上、常任理事国の拒否権など効力が無いのが国連だ。
国連加盟国の大多数は後進国であり、貧しい国々だ。
国連総会は知り抜いている。真の戦勝国が中国であり、国連加盟国の真のリーダーが中国であることを。
国際社会は真の世界平和の指導を担う中国の登場を期待していたのだよ。
これは メッセージ 36471 (tokagenoheso さん)への返信です.
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国連問題について
投稿者: japancockroach 投稿日時: 2005/06/11 01:02 投稿番号: [36488 / 66577]
>>日本がアメリカをおだて用心棒をさせてその結果経済大国になり遠慮無く技術力を高めた。なにかで摩擦が起きても、結局はアメリカは日本とは本当の喧嘩は出来ない。その為のコストは払っているが、十分元を取っている。<<
日本は国連の常任理事国の成員に成っても、米国の支配力を抜け出ることができます?国連の常任理事国の席は増える時に、米国の世界支配力を強化するだけです。
>>詳細は略すが、中国が張り子のトラであることはすでに知られている。だからこそ、苦しい経済状態はさまざまな国内の問題を棚上げにしても中国は軍拡に励み、また敵意をかきたてている。<<
世界に永久的な利益だけである。両国の間に永久的な友達または永久的な敵がありません。
>>国連が今後中国がなんと言おうと中国の発言出来る場所ではなくなっており、むしろサミットやG7、G8などが重要になっている。<<
僕は日本の国連常任理事国入りに賛成しています。然し、未だ亜細亜諸国の信任を得ない日本は常任理事国の席に参加したいなら、何の意味でもありません。
これは メッセージ 36471 (tokagenoheso さん)への返信です.
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いいですね
投稿者: S1171_TT 投稿日時: 2005/06/11 00:54 投稿番号: [36487 / 66577]
dreamさんよく分かりました。先に総括の意を反省のように解釈したものですから。要はプライドを持つべきというご趣旨は全くそのとおりです。私は外国にすんでいるので全体の印象は分からないのですが、そんなに敗戦国民のラベルを皆で貼っているのですか。少なくとも外国から見た日本はそんなことはありませんね。そもそも戦後60年を過ぎた今どの国も働きざかりやまして若者は今の紛争はともかく、過去への認識すら無いのではないでしょうか。
欧州などは第二次大戦までは戦争に忙しすぎてどっちが良いも悪いもなくそれこそ風化してしまっているようです。(第二次大戦は少し残っているようです。)
ただ日本の場合それまで戦争に負けた経験がなかったことで後遺症も大きかったのかも知れません。それが教育やマスコミ、一部の政治家などの言動に反映したのでしょう。
又昨今の近隣国の問題は基本は矢張り経済格差が一番の大きな要因であると私は思っています。従ってどんなに外交努力をしようが、誤ろうが解決はしないと思っていた方が良いと思います。貴方が大邸宅に住み、ベンツにのっているのにお隣が自転車ではお隣はやはり仲良くはしないでしょうね。近隣諸国とは難しいと割り切った考えも必要でしょうね。
又確かにマスコミや一部の政治家、更に文化人と称する人たちの行動や論評は酷いものがありますね。特にマスコミの国際感覚はゼロ、いたずらに情緒的な表現が多く、国際間における日本を客観的に捕らえているとは思えませんね。これは政治家も同じ。
ところが経済は国際化して世界中を相手に、今や世界で第二の経済、堂々たるものです。問題は政治、特に外交、やマスコミがそれについていっていないギャップが問題を引き起こしているのではないでしょうか。
貴方は述べられているように日本人は古来自然を敬い、同化し素晴らしい感性を養い世界に誇りえる文化を育ててきました。まずそのことを貴女のように多くの日本人が認識し誇りをもつこと。又世界にプレゼンスを主張し、又世界に貢献することがこれから益々必要だと思います。でもご心配なく柔道は今や世界のスポーツ、寿司は世界の食べ物になっていますよ。
世界の多くでは昔から、今の日本での自虐感とは別に期待感でもって見つめているところが多く、これは戦後の壊滅から経済大国になったという驚きからの憧憬のようですが、私はこれに対して何も戦後突然変異を起こしたのではなく、数百年の文化の蓄積の上で成り立ったいると
いう説明をしています。
DREAMさんはよくお分かりになっているようでこういう人たちが日本の国家理念の形成に役に立ってもらうと嬉しいですね。誇りを持って自分たちの子孫に良い社会を引き渡しましょう。
これは メッセージ 36458 (dream_aceraceae さん)への返信です.
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とかげしゃま。。
投稿者: dream_aceraceae 投稿日時: 2005/06/11 00:52 投稿番号: [36486 / 66577]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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突っ込まれる前に。
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/06/11 00:48 投稿番号: [36485 / 66577]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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ドイツが「個人補償」 非常手段を選んだ訳
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/06/11 00:44 投稿番号: [36484 / 66577]
戦後処理に於いては国家賠償−−国家と国家との間の取り決めで、一切を終結させる−−の道が、昔からごく普通に行われてきた方法である。
日本は普通の戦争をして、敗北したのだから、当然この道を選んだ。
第一次世界大戦で敗北したドイツと同じ事で、ベルサイユ条約のドイツに「個人補償」などという発想や要求があっただろうか?
ところが第二次世界大戦後のドイツでは、日本と同じように国家賠償という普通のやり方で、全ての片をつけたかったのだが、出来ない事情が二つあった。
第一には、ドイツという国家が無くなってしまった。
第二には、「ナチスの犯罪」があまりの巨悪で酸鼻をきわめ、目を覆わんばかりの事態の後始末を前に、ドイツ人は論理的に、たちまち一斉に自己防衛をした。
ユダヤ人やジプシーなど「劣等民族」を地上から抹殺するという、戦争犯罪とは別個の理念の犯罪、「他に比較する事が出来ないほどの深刻な犯罪」(ヴァイッゼッカー前大統領の言)を犯していたからである。
従って、これほどの巨悪をドイツ国家の犯罪とするわけにはいかない。
ドイツ民族の歴史に内在した必然の結果と見なすわけにはいかない。
どこまでもヒトラー以下、当時の指導者の「個人」の犯罪であると、言い張るしかない。
ドイツ人もナチスの犠牲者であった、だから今の個々のドイツ人はナチスの犯罪に「道徳的責任を負う事は出来ないという。
しかし、他国と貿易などする以上、「政治的」責任は負わなくては、外国とはやっていけない。
そこで、そう言う詭弁を弄し、「個人」の犯罪に対しては、「国家賠償」は出来ない。
どこまでも「個人補償」でいくほかない、という戦後ドイツの苦肉の策、自他をめくらます自己防衛の特殊戦略が生まれた。
ナチスはドイツの歴史の必然的結果ではない。
ドイツ民族、ドイツ国家の全体が集団的に購わなくてはならない責任の対象ではない。
あれは、どこまでも個人の犯罪である。
そう言わなければ、戦後ドイツの国家体制は成り立たなかった。
初代ホイス大統領からヴァイツゼッカー前大統領を経て、ヘルツォーク大統領と、一貫してドイツ民族の「集団の罪」を否認する、この立場が貫かれている。
何処までも一部のナチス党幹部などによる「個人の罪」だというのだから、本当は賠償などしないで済ませたいのだろうが、それでは国が立ちいかないので、政治的責任をとると称して、(道義的責任ではない)、「個人補償」という非常手段を選んだ
ドイツは「国家賠償」を済ませた後に「個人補償」をしているのではない。
緊急手段として、逃げ道として後者を選んだのにすぎない。
ドイツは旧交戦国とは、まだ講和条約すら結んでいないのである。
「個人補償」が「国家賠償」よりも道徳的に優位に立つなどということは、あり得ない所以である。
戦争を繰り返した人類の長い歴史に於いて、敗戦国が旧交戦国の民衆に「個人補償」をするという例は、これまで全くない。
ドイツの民族的自己責任回避策が生んだ苦しい選択、例外中の例外である。
そう考えると、「ユダヤ人虐殺などへの個人補償だけでも円換算で総額約6兆円」というような言葉に、何故、日本人はあの時劣等感を覚える必要があったのであろう。
日本は、ユダヤ人虐殺のような民族絶滅(ホロコースト)の罪を犯していない。
従って、「個人補償」の必要もない。
「国家賠償」で、全ては終わっているというのは、法理論的にも、政治論的にも、道義論的にも、いまさら繰り返す必要もない自明の理である。
日本が例外中の例外たるドイツに、歩調を合わせる理由は全く存在していないからである。
もし、ドイツがナチスの管理売春下の外国人”慰安婦”にも「個人補償」をしているというなら、多少とも一定のリアリティが生じてくる。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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愚劣でんのぉ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/06/11 00:44 投稿番号: [36483 / 66577]
やはりね。自分じゃ考えられないからコピペして自分の意見みたいに言ってるか。
つくづく馬鹿だね。何が日本とドイツの戦後処理 1〜5だ。
by
chuuaitenno
これは メッセージ 36481 (dream_aceraceae さん)への返信です.
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ドイツがヒトラーに責任転嫁にできた訳
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/06/11 00:41 投稿番号: [36482 / 66577]
ヒトラーの略歴とドイツが彼に責任転嫁にできたわけ
ドイツの「過去との決別」は、表向き、じつにすっきりしていた。
ヒトラーは、オーストリアの田舎町で下級税関吏の家に生まれ、24歳の時ドイツに移った。
軍隊を志願し、第一次世界大戦で勇敢さを示したが、伍長どまりだった。
ドイツが大戦に敗れた後、ヒトラーは右翼グループに加わり、やがてリーダーとなって組織を急激に発展させた。
それがナチ党(国家社会主義ドイツ労働者党)だった。
天才的な演説や、たくみなプロパガンダ、敵対者への脅しやテロ攻撃など、あらゆる方法を使い、ヴァイマール共和国の議会制民主主義を濫用し、ついには首相にまでなった。
野望はそれにとどまらず「総統」というポストを新設して、自分がそれにおさまり、軍も支配下においた。
政治権力者としての首相、国家権威の体現者としての大統領、軍トップとしての最高司令官を独りでになう独裁者であった。
第二次世界大戦で敗れたドイツは、ヒトラーを絶対的な悪役にして、あっさり責任を押しつけた。
ヒトラーは終戦直前に自殺していたから、裁判にかける必要もなかった。
外国生まれの成り上がり者であり、ドイツには遺族や親族もいなかった。
ドイツ最後の皇帝、ヴィルヘルム二世のひ孫は健在で、いまでも大衆メディアでたびたび取り上げられ、イギリス王室や日本の皇室ほどではないにしろ、憧れの対象ともなっている。
もしヒトラーが、皇室の血筋をひくなど、ドイツ名門の出身で、
本人や一族も戦後生き残っていたら、こうした割り切り方は難しかっただろう。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>日本とドイツの戦後処理
投稿者: dream_aceraceae 投稿日時: 2005/06/11 00:40 投稿番号: [36481 / 66577]
これは メッセージ 36479 (buretutennou さん)への返信です.
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ドイツと比較する愚かさ
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/06/11 00:38 投稿番号: [36480 / 66577]
日本とドイツが同じ時代に、同盟を組んで戦争をした、という類似点だけを前提にし、それ以外の要素を考えない。
すなわち戦争の動機、目的、結果、そして戦後の政治環境における相違点は、あらゆる記事において、ものの見事に考慮の外に置かれている。
加えて、もう一つ重要な事がある。
日本が中国その他の前線で戦争犯罪−戦争遂行に付随する捕虜や非戦闘員に対する非人間的行為など−を犯した事実は必ずあったに違いない。
しかし、全ヨーロッパのユダヤ人の「最終処理」が紛れもなく犯罪であるのは、その規模ならびに方法からいって、それがまさに戦争犯罪ではなかった点にこそ求められるのではないか、という疑問に、誰一人ぶつかっていない事である。
また日本の朝鮮半島に対する賠償が不十分であるのを論ずる際に、ドイツ人のユダヤ人に対する賠償額を引き合いに出す不見識は、さらに論外である。
朝鮮半島の植民地化は1910年、第一次世界大戦の前に始まった。
比較するなら、イギリスのインド支配、フランスのインドシナ支配、オランダのインドネシア支配と比較すべきである。
要するに、類似点と相違点をハッキリ区別して、今後我々が行うべき事と、しなくてもいい事、必要な事と不必要な事をしっかり選り分ける意識的作業が待たれている。
無差別思考は知性の低さを物語る。
まして、これを前提に道徳的に自分を責める、対象を選ばずに謝罪し、自分は善人だと世界に言って歩きたい、こういった事は、日本人に特有の自我の弱さから来るのであろう。
私は日本が、いかなる戦後補償もする必要がないと、言っているのではない。
政治的に必要があれば、したらいいが、それはどこまでも間違った歴史観や理由のないドイツとの比較で行っては、いけない。と言いたいまでである。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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日本とドイツの戦後処理 5
投稿者: buretutennou 投稿日時: 2005/06/11 00:33 投稿番号: [36479 / 66577]
同時に日本人も同じ過ちを犯している。日本人が何もしないのに、ある日突然、広島と長崎に原爆が投下されたわけではない。原爆投下は許しがたい戦争犯罪だが、そこに至るまでに日本人は世界的に許されない行為をしているわけである。南京陥落のとき、銃後の日本人は提灯行列をしてそれを祝わなかったか、自国の軍隊が他国を侵略するとはどういうことか、庶民の立場で思いを致した人がどれほどいたか、という書き方をしたが、そうした侵略行為が原因としてあって、日本人の被害の体験が生じたのだという論理的な思考ができないうちは、いつまで経っても日本人は自分のしたことの意味に気づかないだろう。
戦後も60年がすぎて、戦争体験者たちも少なくなってきた。しかし中国や朝鮮をはじめ、外地で戦った将兵たちの絶対多数が自分たちの経験を黙して語らず今日に至ってしまったのだから、もともと風化を心配するような内実のある戦争体験がこの国の人々には共有されていなかったのだ。むしろ長い60年の時間がすぎて、“あの戦争”が歴史的な事実になった方が、われわれはかつて日本がアジアの国々に何をしたかが明瞭に見えてくるのかもしれない。
遅きに失した観は否めないが、戦争認識と戦後処理に関してはいまからでも日本はドイツに学ぶべきだ。
これは メッセージ 36477 (buretutennou さん)への返信です.
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日本とドイツの違い。
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/06/11 00:33 投稿番号: [36478 / 66577]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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日本とドイツの戦後処理 4
投稿者: buretutennou 投稿日時: 2005/06/11 00:33 投稿番号: [36477 / 66577]
第四に、上記三つの原因によって、歴史的事実をきちんと記録し、体験者も証言し、それを後世に伝える必要性を国家も国民も感じてこなかった点が挙げられる。自分たちが近隣諸国に対してそう大きな間違いをしたとは思っていないから(戦争の失敗はその侵略性にあるのではなく、戦争に負けたことにあった)、過ちを繰り返さないために失敗の体験を分析し、未来の糧にしようという発想になっていない。
もっとも大きいのは、戦前の価値観と体制がほぼそのまま持ち越されたため、あの戦争に関する事実を教育の場で次世代に伝えようとすることをしなかった点だ。自民党を中心とする政治家も、教育官僚も、戦争賛美者を締め出すことなく戦後も勢力を維持してきたため、子供たちに真実を教える代わりに、真実から目を逸らせる教育をしてきたわけだ。
戦後しばらくは、ラディカルな勢力や日教組によって教育界も革新的な施策を進めた時期があったのだが、朝鮮戦争の勃発により、アメリカの占領政策上、思想も教育も大きく保守化してしまった。それが保守主義とナショナリズムを信奉する勢力に力を持たせてしまった。
第五に、日本人の論理的思考力の弱さが挙げられるだろう。
物事の結果にはかならず原因がある。歴史をそういうふうにとらえることがわれわれは苦手だから、やられた体験だけを今も強調し、それが日本人の戦争体験だと思い込んでいる。
アメリカによる原爆投下は、日本人にとってと同時に人類にとっての許しがたい戦争犯罪である。戦争を終結させるために、原爆を投下する必要はなかった。トルーマンはこの点について世界に大嘘をついたわけで、原爆開発と投下の歴史を冷静に分析すればこの点は明瞭に理解できる。このことについて大半のアメリカ人がナショナリズムで目が曇り、論理的な思考ができていない。
これは メッセージ 36476 (buretutennou さん)への返信です.
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日本とドイツの戦後処理 3
投稿者: buretutennou 投稿日時: 2005/06/11 00:32 投稿番号: [36476 / 66577]
過去の体験とその結果である現状に積極的にコミットしていかないから、『ぼくたちの戦後責任と平和思想』でも述べたように、戦争を放棄した平和憲法をもちながら世界第2位?の軍事力をもつ軍事大国になるというおかしな状況を生み出し、国民はそのことにさしたる疑問を持っていないわけである。
第三に、日本とドイツの地理的・経済的な条件の違いが考えられる。
ドイツの場合、ヨーロッパ大陸の中での民族の移動の歴史をもち、通商でも文化や国民の交流でも陸つづきの近隣諸国との往来が国家や社会を運営するうえで不可欠だった。したがって、ナチスが犯した犯罪の償いをきちんとしないと、周辺国家に仲間としてまともに迎え入れてもらえなかった。戦後国家として生きていくためには、戦争責任を認めることと戦争の清算が不可欠だった。
これに反して日本の場合は、島国であり、敗戦直後は侵略や殖民をつづけた東アジアや東南アジアの諸国との通商も人的な交流も、戦後復興には不可欠ではなかった。周囲の国はみな貧しい開発途上国であり、その上まだ内戦を続けていた国が多く、そういう国々にかかわっていては、日本の戦後復興の妨げになれ、プラスにはならなかった。
また、冷戦の進行もあり、アメリカの世界戦略の中で、日本は防共の砦と位置付けられ、経済復興を援助する代わりに、いわばアメリカの前線基地化された。アメリカの属国となり、アメリカにぶら下がっていれば、復興が進む状況にあった。
日本人の無責任体質と主体性のなさが下地にあり、そのうえ戦争責任に目をつぶり、口を拭っていてもいいという願ってもない状況にあったわけだ。
それが現在も、アメリカにまともにものを言うことができず、アジアからはいつまでも信頼されない日本という国の性格を大きく形づくっている。
これは メッセージ 36475 (buretutennou さん)への返信です.
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日本とドイツの戦後処理 2
投稿者: buretutennou 投稿日時: 2005/06/11 00:31 投稿番号: [36475 / 66577]
したがって、日本では天皇を初めとして、責任ある立場の者であの戦争の責任を自らとった者がほとんどいなかった。東京裁判でA級戦犯が責任をとらされたが、これはニュールンベルグ裁判と同じく、勝者による敗者の裁きであって、戦争遂行の責任者が自ら責任をとったり、また国民が戦争責任者を自ら裁いたりしたことはなかった。
ドイツでは、ヒットラーは自殺し、国家も国旗も敗戦を機に一新された。戦争協力した新聞や雑誌もすべて廃刊になった。今もまだ戦争犯罪者を追及している。
日本では、アメリカの占領政策により、ヒロヒトは戦後も天皇でありつづけたし、東条内閣の商工相だったA級戦犯の岸伸介が総理大臣になっている。岸伸介は全体国家体制のなかで国民の意思とは無関係に総理大臣になったわけではなく、戦後民主主義体制の中で政治手続きをきちんと踏んで総理大臣になったわけだから、それは国民の過半がそういう選択をした、あるいは承認をしたということだ。朝日新聞にしろ文芸春秋にしろ、NHKにしろ、戦争推進に協力したマスメディアもほとんどそのまま戦後を生き延びている。国旗も国歌も戦前と変っていない。
つまりそれは、ドイツでは戦争を境に国家体制が根本から変ったが、日本はあれだけの侵略戦争と敗戦を経ても、国家体制が根本的に変っていないということだ。
責任に対する確立した観念がないから、あれだけの犯罪行為を行ったのに判断責任者も行為責任者も責任をとろうとしないし、一億総懺悔などというわけのわからない言葉に手もなくごまかされて国民も自分たちの犯した罪悪について自ら清算を図るという発想にならなかった。
第二に、歴史と現在の社会に対する両国民の主体性の違いが挙げられる。
日本では、変革は常に外部からもたらされた。開国然り、民主主義然り。平和も“平和憲法”もみんな外部からもたらされた。また、個よりも全体が優先される価値体系の社会だから、主体的な個あるいは個の確立という観念がないに等しい。だから平和も民主主義も、個としての国民が主体的に自分たちのあり方に即したものに変革していこうとする考えも起きなかった。
これは メッセージ 36473 (buretutennou さん)への返信です.
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もうやめようよ・・・。
投稿者: tidings21 投稿日時: 2005/06/11 00:30 投稿番号: [36474 / 66577]
所詮、主義の違いは、はっきりしたんだし
中国が
何をしようと
主立った世界には
受け入れられない
主義を持って居るんだし・・・。こんな
中国人を相手に
アホらしいわ・・。但し、日本に対する洗脳をする
中国人と
中国工作員と
親中派には
絶対
許さないよ!!!。
神聖な
日本の国を
土足以上の
真似は
許さん!!!
日本は
暫くの間、
中国と韓国との
鎖国政策を
したほうが
良い!。
これ以上の
中国人と
韓国人を
いれるべからず!!。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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日本とドイツの戦後処理 1
投稿者: buretutennou 投稿日時: 2005/06/11 00:30 投稿番号: [36473 / 66577]
日本とドイツの戦争認識、戦後処理の極端ともいえる相違はよく言われることだが、なぜこういうことになったのか、その原因についてはあまり論じられることがなかった。
もっとも、多くの日本人は自分たちの戦争認識がまっとうでないことに気がついていないわけだから、ドイツと日本の相違を考えるなどということに気づくはずもないのだが、日本人の戦争認識の病理や戦後処理についてのアジア諸国の非難を考えるにつけ、同じ敗戦国でありながらなぜこれほどの相違が生まれたのか。
いくつかの要因が思い当たるが、まず第一に、責任という概念が日本とドイツではまるで違うのではないだろうか。もっとはっきり言うならば、日本には国家乃至は組織における責任という概念がほとんど存在しなかったのではないか。
ドイツでは中世から結婚に際して夫婦間で入念な契約を結び、それに基づく権利・義務・責任等が実にはっきりと人々の間で意識されていた。
夫婦家族の個人間についてもそうだから、当然社会的な権利義務、責任についてもしっかりした意識のもとに、大は国家から小はコミュニティーに至るまでが運営されていた。
そういう歴史的な下地があって、ホロコーストについての責任認識と謝罪あるいは戦時賠償が、ドイツとそれを取り巻く戦勝国や戦争被害国には当然のことと受け止められた。
それに反して日本には、近代的な契約という観念がほとんどなかった。法律的には存在しても、国家運営者や人々の行動規範としてはほとんどなかった。常に組織の中の力による上下関係、長幼の序という行動規範で物事が運び、ひとつひとつ契約で物事の決まりをつけるという発想がなかった。
そのもっとも極端な例が、天皇の軍隊における無責任体系だろう。天皇の軍隊には、非情なまでの絶対服従の命令体系はあるが、その裏打ちとなる責任の体系は存在しなかった。軍隊というのは政治と行政の一変形だから、それは日本の政治が、命令体系は存在するが責任体系は実質的に存在しないシステムだったということにほかならない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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国連分担金
投稿者: suruganoturutarou 投稿日時: 2005/06/11 00:26 投稿番号: [36472 / 66577]
2004-05年国連通常予算分担率・分担金
2004年
2005年
分担率(%)
分担金額(百万ドル)
分担率(%)
分担金額(百万ドル)
①
米国
22.000
362.9
①
米国
22.000
439.6
②
日本
19.468
279.6
②
日本
19.468
346.4
③
ドイツ
8.662
124.4
③
ドイツ
8.662
154.1
④
英国
6.127
88.0
④
英国
6.127
109.0
⑤
フランス
6.030
86.6
⑤
フランス
6.030
107.3
⑥
イタリア
4.885
70.2
⑥
イタリア
4.885
86.9
⑦
カナダ
2.813
40.4
⑦
カナダ
2.813
50.1
⑧
スペイン
2.520
36.2
⑧
スペイン
2.520
44.8
⑨
中国
2.053
29.5
⑨
中国
2.053
36.5
※
以上の金額は納めるべき金額であり、納めた金額ではない。
※
04年末現在、国連分担金の滞納率は、
中国(64%)、米国(41%)、フランス(31%)、
イタリア(31%)、ドイツ(25%)、に及ぶ。
日本も考えたほうがいいね、常任理事国になる、ならないは別にして
これ以上国民の血税を垂れ流すのは考え物だ、他の国連加盟国、
非常任理事国に金額を合わせるべきだろう。
何しろ経済成長がご自慢の常任理事国が、この分担率、並びに分担額、
しかも、なんと言う事でしょう。
この
『
滞
納
率
』
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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面白い話だ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/06/11 00:21 投稿番号: [36471 / 66577]
いつになく筋が通っている。認識に無理や誤解があるとは思うが、大体その通りだよ。
国連が戦勝国連合であり、敵国条項が死文化しようと存在していることも事実。どんな経緯であれ現実に中国が常任理事国の一因である以上、たとえ多数派工作がうまく行っても中国の拒否権で日本の安保理入りが無理なのはそれも事実。
戦勝国と言えるのはアメリカとイギリスだけであり、フランスはドイツに降伏し、まあ、対独線で戦勝国と言っても良いのはソビエトだが、ロシアがソビエトの継承国だとはどさくさ紛れの話し。
中国は日本に勝ったわけではないが、仮に勝ったとしてもそれは中華民国であり、中共ではない。
しかし、それらがどうであれ、現実に常任理事国がそれらの五カ国であることは間違いない。
別レスで書いたが、今無理をして安保理入りしなくとも、もうじき中国が消えて無くなることを思えば焦ることもないし、また国連自体が世界情勢の変化に合わせ変質してきている。
アメリカは国連がアメリカの国益に沿って動く機関だと思っているが現実にはアメリカ単独では相当しんどい事になっている。
日本がアメリカをおだて用心棒をさせてその結果経済大国になり遠慮無く技術力を高めた。なにかで摩擦が起きても、結局はアメリカは日本とは本当の喧嘩は出来ない。その為のコストは払っているが、十分元を取っている。
詳細は略すが、中国が張り子のトラであることはすでに知られている。だからこそ、苦しい経済状態はさまざまな国内の問題を棚上げにしても中国は軍拡に励み、また敵意をかきたてている。
国連が今後中国がなんと言おうと中国の発言出来る場所ではなくなっており、むしろサミットやG7、G8などが重要になっている。
今度のG7にも中国はオブザーバーとして参加するが、元の切り上げ問題で最後通牒を突きつけられる為だけの参加だ。
アメリカの横暴、中国の恫喝、欧州の狡猾、そして日本ののらりくらりのどれが一番うまく機能しているかというと、あんがい日本の方法が一番うまく行っている。
知らない間に日本アニメが世界を席巻し、次世代を担う子供達に影響を与えている。各種の芸術文化で若い世代に影響を与えている。一時的な韓流などと違い日本料理がじわじわと浸透しているなど、目立たないところで日本のプレゼンスは確実に上がっている。家電製品や車などの民生品で日本品は絶対の信頼がある。
宣伝をしないため用心をされることもなく気が付いたら深く静かに日本の影響は浸透している。宣伝をすると、自分が普段宣伝している連中は用心するが、宣伝無しに浸透してくる日本に対し対抗策は無い。
中国などにはひっくり返ってもまねの出来ない芸当であり、今回の安保理入りでも最終的には日本だけ入れば良いではないかと言わせるだけの効果がある。
結局、中国の外交など全て国内向けにされているだけであり、国際的な中国の立場の向上には全く役立っていない。
いずれ、中国は独立を保てなくなる。金を握った政府要人達が難破船から逃げ出すネズミよろしく国外逃亡をし、逃亡してから共産党脱退宣言をしている。いかにも連中らしい。
中国の崩壊はすでにかなりの部分まで進んでいる。そんな国の拒否権など、あとしばらくのおまじないみたいなもんだ。
これは メッセージ 36467 (wmbyq010 さん)への返信です.
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どうしたんだ?
投稿者: santa_01007 投稿日時: 2005/06/11 00:19 投稿番号: [36470 / 66577]
>こういうバカな幼児化したババーが中国トピに居ること自体許せません!
ありえません!
みなさんそう思いませんか?
そうおもいません。
かまって欲しいんだね。
彼女いないのか。寂しいね。
これは メッセージ 36449 (musashiosoi さん)への返信です.
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ヾ( ̄o ̄:)チガウッテバ >yasei7さん
投稿者: dream_aceraceae 投稿日時: 2005/06/11 00:02 投稿番号: [36469 / 66577]
あの。。
私のこと買いかぶっていらっしゃるよーな。。
>親中反米系の方<
(@_@;)
びっくり
親中??
共産主義わ
大嫌いです!
反米??
( ̄~ ̄;) ウーン
親米ではないかも。。
全ての国は良い面、悪い面が必ずあるでしょ。
「忠実」と書いたのは
日本を忠犬扱いするのようで、許せないからです。
それでは
アメリカはどれだけ日本の「忠実」な同盟国なんですか?
「まだ」と書いたのは
まだ経済大国ってなんなのよって思ったからです。
>日本がアメリカとてを切るべきとか、韓国左翼政権の道を歩めということですか?<
アメリカとはもっと対等な同盟国になるべきだとは思います。
イギリス並みの。
韓国ですか?
あのね
このトピの常連さんなら知っていることがあります。
それは
私が半島人のことを
だーーーーーーーーーーーーーーい
嫌い!
だってことです。
>貴方が過去にこだわるのは中国が主張しているからですか?<
メッセージ: 36458 は答えになっていません?
>いますのでこれ以上の議論は無益ですね。<
あなたとは議論しているつもりはありませんでしたけど。。
レベル違いすぎるもん。
私
普通の
OLです。
誤解されたのかもしれませんけど、あなたがそう仰るのでした
しかたないです。。
ヾ(◎m◎)サラバジャ
これは メッセージ 36465 (yasei7 さん)への返信です.
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>よこぉ:>米議会も対中強行へ!
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2005/06/11 00:01 投稿番号: [36468 / 66577]
>欧米企業より日本の企業の方がたぶん打撃が大きくなります。
>投機を目的とした資本が大量に中国に流れ込んでいるので、中国も
それなりの打撃をこうむることになります。
であるからして、中国はアジア共同体主義であり、日本の経済的安全保障の要なんですわ。
日本が中国に協力的であり、中国の役割を重視するかぎり、欧米は日本に手出しできない。
ところで、小泉のおっさんは郵政を米国に切り売りする気かいな。
ここに、日本の本質があり、日本国民の愛国心の急所がある。
これは メッセージ 36456 (dream_aceraceae さん)への返信です.
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>日本は常任理の全資格満たす
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2005/06/10 23:51 投稿番号: [36467 / 66577]
国連憲章の改正手続きの壁は常任理事国の拒否権と、常任理事国が批准しないことだ。
いくら多数派工作を繰り広げたところで、国連総会はクリアできるが、発効はしない。
The
United
Nationsとは現常任理事国と1945年3月1日までに枢軸国に宣戦布告した諸国を中心とし、第二次世界大戦直後の状況を固定化するために作られた軍事同盟の延長線上の機関である。
つまり、The
United
Nationsとは当初は対日独宣戦国クラブであり、それが戦勝国クラブとなったってことだ。
旧敵国条項の主旨を簡潔に言ってしまえば、日独にはなにをやってもかまわない、The
United
Nationsの意向と関わりなく戦争を仕掛けてもかまわないと書いてあるわけで、死文化はしているというものの、明文としては残っている。
というわけで日本はまず、旧敵国条項を何とかすべきだ。
>中国は資格を満たしているのだろうか?
反日デモを注視すれば、旧敵国条項の主旨を正しく行動している事になる。
The
United
Nationsでは、中国国民の勇気ある平和デモ活動の一環ということになるし、常任理を代表して中国政府は、この反日平和デモ活動に対して、すべての責任は日本にあると言い切っている。
それが靖国問題を起点として始まり、日本の常任理入りできない総括だ。
つまり、反日デモに対して、日本は中国に謝罪していないことがThe
United
Nationsでは反感を買っている。
米国では反日も反独もあそこまで徹底してやら無い。
当に中国は現常任理事国の誉れであり、鏡でありリーダーということになる。中国は現常任理事国の資格を満たしまくっているのではないかね。
ズバリ!国連総会よりも中国がThe
United
Nationsでは重要で加盟国は有無を言わずに従わなければいけない。
The
United
Nationsで対等にモノが言えるのは中国と米国だけだ。英国は米国の金魚の糞だし、ロシアは冷戦で中米連合に惨敗した。フランスは近隣のEU諸国を未だにまとめきれていない。
ブッチャけ、日独はThe
United
Nationsにおちょくられてんだよ。
情けない話だが、国連よりも六カ国協議での北朝鮮のほうが堂々として、米中と渡り合ってカッコいいとは思わないのか?
国際感覚とはそういう事だ。
ガキは世間を甘く見ないことだ。
本当に日本が国際社会で責任を担いたいならば、日本国内で中国の民意が主張する反日デモを日本国民が愛国心を持って実行することだ。
1960年代の学生達のパワーはどこに行ったのだ!
ホント!日本男子は情けなくなった!
残念だ!
これは メッセージ 36441 (yasei7 さん)への返信です.
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>低脳でも分かるドイツと日本の違い講座
投稿者: dream_aceraceae 投稿日時: 2005/06/10 23:43 投稿番号: [36466 / 66577]
buretutennouちゃん
あのね
怒らないで聞いて。
少しだけでいいから
被害者の立場を
横においておけない?
被害者意識が強すぎると、人の目は曇ってしまうことがあるよ
ドイツのことを言うのであれば、ドイツのことを勉強してみたら?
最近のドイツの調査で、ドイツの若い人の半数がホロコーストとかを
理解していないってあったよ。
ドイツだって政権が変われば、中国に対してどんな態度をとるか
わからないよ。
ドイツはイギリスに上陸できなかったよ。
フランスは親ドイツ政権をつくったよ。
イタリアはドイツの同盟国だったよ。
スペインは親ドイツだったよ。
ドイツはユダヤ人を虐殺したけど、ヨーロッパではどこでも
ユダヤ人は差別されていたよね。
大きな犠牲者をだしたのは、東欧・ロシアだけど、
スターリンがやったこともあって判別しがたいでしょ。
それに現在、ドイツとロシアはすごく信頼関係があると思う?
>スポーツと言えとも、国民性が出るね<
サッカーの強国は、イタリア・ブラジル・ドイツ・フランス
とかじゃない?
彼らは日本の何倍も奪い合うDNAがあるわけなんだ。。
中国が強くなった時には
なんて言うつもり?
これは メッセージ 36452 (buretutennou さん)への返信です.
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>>> I have a dream (OT)
投稿者: yasei7 投稿日時: 2005/06/10 23:40 投稿番号: [36465 / 66577]
これで大体貴方の考えはわかりました。
いままでもそう感じていましたが、親中反米系の方のようです。
私とはかなり考え方が違いますのでこれ以上の議論は無益ですね。
最後に、
>ウーン
「忠実」
「まだ」。。
日本がアメリカとてを切るべきとか、韓国左翼政権の道を歩めということですか?
>>私たちは自分自身で、大日本帝国の行動原理や行為を一つ一つ
吟味し整理する必要があると思います。大変なことなのですが、その作業無しにこれからの日本の針路を定めることはできないと思います。
>S1171_TTさんも書いておられましたが、なぜ、このことがそんなに重要なのでしょうか?過去を無視すべきだとは思いませんが、もっと未来志向で考えることの方が大切ではないでしょうか?
前のこのことにお答えいただけなかったのですが、
貴方が過去にこだわるのは中国が主張しているからですか?
-
これは メッセージ 36460 (dream_aceraceae さん)への返信です.
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低脳には判らないドイツと日本の違い
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/06/10 23:25 投稿番号: [36464 / 66577]
> ずばり「加害国」であった事実を直視し、一貫した反省の姿勢を示し、潔く過去を清算し、再び隣国と国際社会の信頼を得たドイツと、
いつ何処でドイツが加害国であったことを認めたんだね。馬鹿が繰り返し持ち出してくるワイゼッカー演説やブラント土下座謝罪はあくまでナチスのホロコーストについてであって、戦争に就いてではない。
>反省のふりを示しながらも戦争の正当化を謀り、
戦後一度も戦争をせず対外援助をずうっと続け(中国や韓国にまでしてしまったのが余計だったが)国際社会で確固たる信頼を受けている日本
この違いが判らないのはお前のような低脳だけだ。
同じ60年の間に、何度も対外侵略をし、数千万もの自国民を殺し、奴隷化して日本の援助でやっと生き延びてきて、いま何とか国民の奴隷労働だけで外資を呼び込んでいる中国の姿を直視出来ないのも低脳だけだ。
ついでに自分の低脳ぶりも自覚出来ないお前は本当に救い様のない奴だ。
しっし
これは メッセージ 36452 (buretutennou さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/36464.html
metoro41さん
投稿者: dream_aceraceae 投稿日時: 2005/06/10 23:24 投稿番号: [36463 / 66577]
( ゜▽゜)/コンバンハ
私
政治経済のことは、極限まで無知 ←まじですから。。
低賃金労働を利用した工場を建設するだけでしたら、
インドでなくても良いのでわ?
>消費大国になれそうな国<
では
ちと
心もとないです。
近い将来
インドが
そうなる見込みはどれだけあるのでしょうか?
何か判断する材料をお持ちでしたら、教えていただければ
嬉しいです。(o*。_。)oペコッ
これは メッセージ 36461 (metoro41 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/36463.html
>お前は馬鹿だじょ〜
投稿者: musashiosoi 投稿日時: 2005/06/10 23:23 投稿番号: [36462 / 66577]
>掲示板にはいろんなキャラがあるのに、言葉遣いなんか関係ないじゃん。遊びだ、遊び。<
オイラのキャラは嫌われ者だじょ〜♪
人の嫌がることが好きだじょ〜♪
どうせオイラはみんなの嫌われ者だじょ〜♪
オイラはいつも一人ぼっちだじょ〜!
あぁ、楽しいなぁ
ゲッ、ゲッ、ゲゲゲのゲ♪
みんなで遊ぼうゲゲゲのゲ〜♪
これは メッセージ 36451 (tokagenoheso さん)への返信です.
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よこぉ:>米議会も対中>世界が、、
投稿者: metoro41 投稿日時: 2005/06/10 23:15 投稿番号: [36461 / 66577]
いや日本に限らず中国に圧力をかけれるのは印度という中国に代われる安全で且つ民主主義が発展しそうで
また中国のように消費大国になれそうな国だと判断
したからだと思います。恐らく11月に
米中会談がありそれでまだ日本敵視人民元変動相場制移行等
民主主義の行動を取らないとなると
工場を印度などに移転する『勧告』を
するかも?しれません。。
飽くまで勧告、、印度を急ピッチで
インフラを整備する必要があります。<工場移転先として
これは メッセージ 36456 (dream_aceraceae さん)への返信です.
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>>> I have a dream (OT)
投稿者: dream_aceraceae 投稿日時: 2005/06/10 23:14 投稿番号: [36460 / 66577]
私
アメリカ
行ったことないです
ハワイも
グァムも
中国も
台湾も
韓国も
シンガポールも
行ったことなかったりして。。
o(;△;)o エーン
>その辺のことは良くわかりませんが、問題はもっと別のところにあり深い気がします。<
あ、当然
多様な要素が重なり合っていると思います。
>アメリカと手を切り、左翼政権に支配されていたら、貧困に苦しんでいたかもしれません。世界第二の経済大国日本はなかったことは確実だと思います。日本はアメリカから得るものは非常に多かった<
はい、日本は非常にうまくやってきたと思います。
冷戦は日本の再建とって絶好の環境でした。
左翼政権はたぶん誕生することはなかったと思います。
社会党には本気で政権を担う意思はなかったと思います。
保守と革新の(良い意味での)馴れ合いが、バランスの取れた発展に
役立ったのではないでしょうか?
ある意味
これも日本人の民族性(?)のなせる業かもしれません。
>詰め込み主義の教育体制を根本的に改良することから始めなければならないかも知れません。知識とは持つことに価値があるのではなく、それを有効に使うことに価値があると思います。知識は習得よりもそれを有効に使うことの方がはるかに難しいのです。<
w(( ̄ ̄0 ̄ ̄))wワオッ!!
yasei7さんこそ
大学の先生とか
それに関係するお仕事をなさって
いらっしゃる方に思えます。
ちと
蛇足です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050610-00000964-jij-int「米国は韓国に対し、日本と同様、『米国に忠実な同盟国』の役割を
期待している」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050610-00000916-jij-int&kz=int「日本の経済力を無視しないことが重要だ。日本はまだ経済大国で
先進7カ国(G7)の一員であり、活力のある民主国家だ」
( ̄~ ̄;) ウーン
「忠実」
「まだ」。。
これは メッセージ 36435 (yasei7 さん)への返信です.
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ブタでも分かるドイツと日本の違い講座
投稿者: doudemoee 投稿日時: 2005/06/10 23:14 投稿番号: [36459 / 66577]
おまえバカか! buretutennou
東京裁判は戦勝側のシナリオ裁判だ!
シナ人たちよ
よーく耳クソほじって聞けチャンコロよ
元々戦争犯罪者は日本には居ないのだよ
日本は正しかったのだ!
あれは正しい戦争だった。
聖戦だった。
これは メッセージ 36452 (buretutennou さん)への返信です.
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