台湾

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>大兄

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2004/09/30 22:02 投稿番号: [4887 / 16409]
台湾語では「阿兄」、「阿哥」ともにOKなんですが、以前聞いた話によりますと、台南辺りでは「阿兄」は「棺桶担ぎ」を指す場合もあるとのこと。

その為、以前は私の筆名を「日本阿哥」としていました。

drindomitableさんへ

投稿者: horse_224 投稿日時: 2004/09/30 22:00 投稿番号: [4886 / 16409]
えー書き込んでいる途中で、AKIさんのご返事があったようなので、重複する部分もあろうかと思いますが、書き直すのが面倒なので、そのままいきます。   私の感覚では以下のような感じです。

>小姐の年齢<
  呼ぶ人と呼ばれる人との関係もあるので、一概には言えないと思うのですが、相手が全く見知らぬ人であれば、全て小姐で良いと思います。

  以前私が中国で、とある政府機関の女性主任(日本の主任とは違います)に小姐と呼びかけたら、えらく怒られました。   地位が有り、ある程度の年かさ(50以上位かな)の方には、女士の方が良いと言われました。   もちろん、役職が分かっている場合は、役職で呼べば無難ですね。

  台湾ではその辺が結構フランクなようです。   先日かなりお年の女性と、食事+カラオケ喫茶に行った際に、一緒に行ったおじいさんに「○女士と呼べば良いですか?」と聞いたところ、「いや、本人は若い気でいるんだから、○小姐と言った方が喜ぶ。   自分でも「私は○小姐です。」と言ってたろ。」と言われました。

  旦那が明らかな場合は、旦那の苗字を使って「○太太」と呼べばよく、これには年齢は関係ありません。   ただ、その女性と仕事の話をするときには、やはり旧姓で○小姐と呼んだりします。(良いのか悪いのか分かりませんが、皆がそうしてるので。)

  大姐は、、、台湾人同士では、時々使われるようですが、日本人が、わざわざそれを儀礼上使用すると言うことは、必要無いように思います。

  私は相手の女性が自慢話をしている時とか、こちらからお願い事をする時に、冗談めかして○大姐と呼んだりしますが。   「えーい、○大姐ー、ぱーいとぅおー。」みたいに。笑


>上班族の小姐というのはOL<
  その通りです。


>稼ぎまくった小姐<
  えー、、、これは、、、台湾で有名な飲み屋街に林森北路(木が五つで五木大学)と言うところがあり、その林森北路に交差する通りが、5條〜10條とありまして、大体が日本式のスナックなのですが、6條にはちと特別な飲み屋が多くあります。   いわゆる「枕を並べて」くれる女性達が、働いております。   その収入も、ビンロウのトップセールスレディーと並んで、かなりの高給だとか。(多分私より上。笑)

>小姐

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2004/09/30 21:52 投稿番号: [4885 / 16409]
1.未婚の場合は、少々年をとっていても、通常「小姐」ですよね。

2.私が時々「大姐」を使っているのは、「冗談」です。日本語で言えば、まさに「姐御」のニュアンスで。

3.私が知っている台湾に於ける「姑娘」の使用例は、(日本時代の中期くらいまで)長老教会の婦人伝道師などの尊称として使っていました。

台湾式の姓をつけて、例えば「ラウコオニウ(劉姑娘)」。

付け足し

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 21:41 投稿番号: [4884 / 16409]
そういえば。。。

姉妹の多い場合、一姐、二姐、三姐、とか、長女を大姐、なんて呼びますね。。。

あと、太太。。。これは、○○奥さんの意ですよね。Horse太太とか。。

また、お母さん(というか奥さんが)が沢山いる場合、大[女馬](たーまぁ)なんて言葉もあるし。。。

京劇とか、時代劇、あと、上海の1930年頃の事を描いた映画や小説なんかだと、それこそ女性の呼び名については、本が書けるほど色々出てきます。


私なんざぁ、このおばはんのどこが「小姐」なんだ?と心の片隅で自問しながら、笑顔で「小姐」なんて呼んだりします。。。


まあ、ついでですが。。。
○○ちゃん、の「ちゃん」が、台湾では「阿○○」で、外省人社会では「小○○」ですか。。。(男性の場合)

大兄、たーくぅ、の場合は、どーなんだろ?と色々考えると、これ、文化的考察ですね。。。

drindomitableさんへ(小姐)

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 21:31 投稿番号: [4883 / 16409]
この「小姐」が厄介な言葉でして。。。

ガキ(小学生低学年)なら、「小朋友」ですむのですが。。。

女性一般を「小姐」と言うのでしょうか?
私の場合、少女から(少女とか乙女というのも怪しい定義ですが)おばはんまで、広く、「小姐」です。
さすがに、お偉いさんの奥方には、「○○夫人」とか、「たーさお」と言いますが。。。

「大姐」のたーちえ、とか、たーさお、という言葉は、知人とか、親戚には用いますが、一般的には使わないのでは?(例えば、「ちょっと、おばはん」なんて場合には用いないと思いますが。。。どうなんでしょ?)

上班族はサラリーマンですね。


六條。。。これは、責任をもってHorseさんが答えて下さい。。。


一般に女性を指し示す言葉はむつかしいです。ちょっとしたニュアンスでとんでもないトラブルになったりしますので。。。(とてつもない軽蔑語になったりする)

で、「小姐」が一番無難なのかな?と。。。

例えば、「姑娘」(くーにゃん)なんて、どんな場面で使うか想像できず。。。
時代劇やこあひの類(姑娘、とか娘、なんて呼びますよね)、民謡(採茶的姑娘、とか)では、すぐ場面が浮かびますが。。。

私の属していた外省人の某組織では、会長夫人を「たーさお」と呼びます。まるで、やくざ社会、ですよ。。。

この女性の呼び方については、Yabeさんや、Mitaさんが私より詳しいのでは?と思います。

ちなみに、オールドミスは「老小姐」で、とても悪い言葉です。。。女性から殴られます。。。

ちょっとお尋ね(Akiさん、Horseさんへ)

投稿者: drindomitable 投稿日時: 2004/09/30 21:08 投稿番号: [4882 / 16409]
横から失礼しますが、ちょっと教えて下さい。
小姐というのは若い女性のことを指しているのでしょうが、大体いくつぐらいの年齢層を指しているのですか。それからおばさんといわれる年代の女性は大姐と呼ばれるのでしょうか。
あと、上班族の小姐というのはOLのように思われますが、6條辺りで稼ぎまくった小姐とはいったいどのような職種の女性たちなのですか。

Gogaiさんへ

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 21:04 投稿番号: [4881 / 16409]
さあ、もし、沖縄の自衛隊が攻撃目標だったら?

これ、十数年前にアメリカで出た本にあるのですが。。。

直接攻撃目標が在日アメリカ軍ではなく、日本の自衛隊の場合、どうなるか。。。ごたごたの隙に、というのは十分に想定できる。

目標は、在日米軍でも、自衛隊でもいいのですが、真珠湾中共版の場合、中共の戦闘機がいつもながらの台湾との軍事境界線すれすれの偵察飛行から、あれよあれよという間に沖縄に向かって飛んでいく。。。そして、密集度の高い沖縄の基地に破壊度の高い爆弾を落とす。。。
(まあ、潜水艦からミサイルでもいいのですが。。。)

いずれにせよ、沖縄だけでなく、在日米軍の基地が狭く、密集度が相当高いわけで、直接攻撃には弱いんですよ。

中共の戦闘機にスクランブルを日米のどちらが先にかけるか、また、その時の日米の情報伝達は?とか、戦闘機と時間差で中共からミサイル、さらには潜水艦からミサイル、だとどうなります?
沖縄だって相当危険なんですが。。。

中共の精鋭軍による一点攻撃(真珠湾)だと、かなり強いですよ。。。

ま、あまりこーしたことは書かない方が良いでせうから。。。この程度で。。。

akiさんへ(おかま注意)

投稿者: horse_224 投稿日時: 2004/09/30 20:43 投稿番号: [4880 / 16409]
  ハ、ハード系って。。。もしかして、無理やり奪われるとか。。。私がこれまでに行った数軒は、ごっついのはいませんでしたが。   まあ、「君子危うきに」でいくようにします。


>裏情報<
  大歓迎!どんどん行きましょう!!

aki_fumikaさんへ

投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/09/30 20:34 投稿番号: [4879 / 16409]
指揮命令系統がいいかげんなのは、日米間も人民解放軍も似たようなもの。

人民開放軍は人海戦術とゲリラ戦には強いが、米軍の近代兵器には歯が立たないでしょう。

在日米軍が攻撃を受けたら、ほぼ自動的に反撃するでしょう。米軍は今も戦争中。

航空母艦にイージス艦も増強しているので、それらの戦闘能力は占領しない気ならものすごいもの。

中共にはシビリアンコントロールなんていう高級なものが無くて、ゲリラ部隊の寄せ集め。
スクランブルをかけておいて、ほっておくと何か始めそうな気がする。

Horseさんへ(おかま注意)

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 20:32 投稿番号: [4878 / 16409]
台湾のおかまは怖いです。。。近づかない方がよろしいかと。。。(ハード系が多いらしいです)



私も学生時代は、シャーリーという、西銀座のおかまバーに入り浸った時代があります。(ママ?が日本舞踊の先生で、常連客におすぎとぴー子がいた。。。ママが明高、明大だったので、明大卒がお客でやたら多かったですね。。。)


(ふと気が付くと。。。)
なんか私、裏情報ばかり書いてませんか?

>薫陶された伝統思想

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2004/09/30 20:27 投稿番号: [4877 / 16409]
「帳簿の偽造」、「横流し」というのは「伝統的」だったようですね。中国側の台湾「接収(却収)」で、私が知っていることをご参考までに下記します。

1.台湾に於いては、昭和20年11月以降、日本側から中国側へ「引継(中国語では交替)」が行われますが、それに立ち会った日本人の回想で、中国側が「備品(即ち財産)」に異常に執着するのに驚いた・・・と言うのが散見されます。

2.私は『総督官邸交替書』(original)を所蔵していますが、書画骨董は勿論、食器に至るまで記載されており、引渡しに際し、一点一点チェックされています(中国語では「点交」と言うんでしょうか)。そうまでしないといけない「伝統」、「風習」なのでしょうね。

3.そのような状況下、台湾南方協会は『交替書』の「尚書」で、以下の如く陳情しており、思わず「ほろり」とさせられます。

「尚本会ノ懸案事項トシテ広東留学生十五名・・・泰国留学生四名ノ学資金ニ対シ(総督府)外事部ヨリ台湾省行政長官公署ニ支出方折渉(ママ)方御取計相成度シ」

4.因みに、「接収人」は、台湾省行政長官公署秘書処第三科長鄭国士氏。

鄭氏は日本の法政大学?卒で、その後、大陸に帰り、「共匪」に捕まって処刑された・・・と聞いたことがありますが、本当でしょうか?
****
日本の高級将校で、大阪弁で言う「エグイ」のもかなりいたようですが、少なくとも「組織的」ではなかったようです。

またまたまた偽物屋

投稿者: horse_224 投稿日時: 2004/09/30 20:24 投稿番号: [4876 / 16409]
>パッチモノ中毒<
  ふーむ、、、すばらしいパチモンを見つけた時の達成感みたいなものがあるのかもしれませんね。   で、本物を持っている人に、それを見せても気付かなかったりすると、快感だったり。


>ホスト<
  五木大学辺りでは、最近増え始めたということですが、実際にはそんな昔からいたんですね。   旦那の放蕩を許す代わりに、結構奥方達も楽しんでいたのかもしれませんね。


>おかま<
  (別にそっちの趣味はありませんが)おかまはいいですよねー。   性格もあっさりしてるし、飲み屋の小姐と違って、根掘り葉掘り個人的な事を聞いてこないので、邪魔にならない。

  台湾では、数回しか行ったことがありませんが、日本では兄貴の友達が、地元で有名なおかまバーのママさん?だったので、よく安く飲ませてもらっていました。   女の子を連れて行っても、結構間が持てるので、気に入っていました。

Gogaiさんへ

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 20:18 投稿番号: [4875 / 16409]
さぁ、どっかーん、と沖縄に落として、大被害をもたらして(前に行った、中共の考えている真珠湾ですね)、台湾を一気に陥落。交渉ラインを沖縄近海に持って行く、というのは、どう?(九州近海とでも書くと現実的かな?)
日本がアメリカ(軍)との間に入って、ごたごたしている隙に、ということも十分に考えられます。今の日本政府、防衛庁と在日アメリカ軍とのコミュニケーションの悪さ、お互いの根深い不信感からすると、こうしたごたごたは十分想定できます。

半島は、北にやらせておいて、滅茶苦茶になってからの中共軍のお出ましで、漁夫の利作戦かもしれませんし。。。まあ、半島情勢なら、ロシアも黙って見てますでしょうか?

まあ、想定している地域は半島と台湾なんでしょうが、あっというような地域でやる、ということも中共は今までやってきたわけで。。。(印・パ国境なんて、当時、皆、その交戦理由が分からなかった。。。)

イラクじゃないですが、現代の戦闘は先手必勝。もし、中共が行く気なら、中共に向かって直接派兵もあり得る、と、そう考えた方が良いかもしれません。
伝統的な戦闘法と、現代の戦闘法は違いますし、作戦のフィロゾフィーが変わってきていますので。。。
(そこあたりが、中共では自分のこととしては分かっていないと思います。。。つまり、半島情勢では先手必勝で、北が攻められることがあるかもしれないと想定しても、まさか中共がそうなるとは想定していないと思います)

実戦となると、アメリカ軍と韓国軍が実戦経験がありますから、中共軍よりは有利になるとは思いますが。。。

もし、戦争、となると、中共国内の統制そのものが取れなくなるでしょう。そこがあまり論議されていないような気がします。。。
(中共の内戦、なんて、ちょっと前に書いた部分なんですが。。。)

ま、平和一番。。。どんぱちはイヤですからねー。。。

またまた偽物屋

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 20:01 投稿番号: [4874 / 16409]
それが、ですね。。。ふつーの、ごくふつーのおばはんなんですよ。常連で来たりするのが。。。ま、私の知っているおばはんたちは、某著名会社の重役や、中小企業のラオパンの奥さん達。
本物はお金を出したらいくらでも買えるけど、偽物、パッチモノの魅力は違うらしいんです。。。ま、パッチモノ中毒といったところ。

意外と普通のおばはんやおねーちゃん、学生が多いのではないか?と思います。はまるんでしょうね。。。

OLのおねーちゃんたちだって、お洒落して外出する時はきめますから。。。あとは、露天商とか、販売業とか、いろんな人たちがいるでしょ。。。


>ホスト<
そーいえば、20年近く前、初めて台湾に来た時のこと。夜11時過ぎに桃園国際機場に到着、なんて便があったんですよ。日本亜細亜だったかな。。。で、バスがもうないので、仕方なしにタクシー。当時の桃園なんて真っ暗だし、タクシーだって、変なのが多かった(雲助タクシーですね。。。当時は黄色じゃなくて、いろんな色で中古車みたいなタクシーばかりでした)。
で、同じように困っていた人たちがいて、その人たちが、じゃあ、一緒に台北までタクシーを相乗りしましょう、と言ってくれて、助かりましたが。。。そのときの相乗りの親切な人が台湾のホスト。なんでも、日本でごしょーばい、で、日本人のホステスさんを連れて台湾に帰ってきて、ゴルフをして遊ぶとかいうことで。。。
けっこー、いい男じゃん、とその親切さに感心したものですし、感謝したものです。


昔はやったおかまのショーも三度行くと飽きてしまうくらいつまらないし。。。
ただねえ、軍隊あがりの、マッチョのホストはやですね。。。なんか汗くさそうで。。。

>軍事闘争に備えるよう・・・

投稿者: yabe571 投稿日時: 2004/09/30 19:47 投稿番号: [4873 / 16409]
聞こえよがしにいうたのでは、戦争にならない。

演習なら、軍のカシラは大歓迎だろう。一発撃って、帳簿で100発おとす、あと、横流しする、大将から兵卒まで大喜び、皆大歓喜だ。。。

これが、薫陶された伝統思想というものです。

また・・・

>軍を掌握する一番の近道は戦争をやることだが。
・・・・・・・・
実際に戦争でもしたら、誰も胡錦涛や江沢民がこわくありませんね。いつ死ぬ身か、わからんから。日本の兵隊さんみたいに、おとなしくはありませんね。。。戦争したら、まず脱走第一です。。。

軍事闘争に備えるよう人民解放軍に

投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/09/30 19:10 投稿番号: [4872 / 16409]
胡錦涛も江沢民も同じ。

軍を掌握する一番の近道は戦争をやることだが。

攻撃目標は台湾とは言ってないが、緊張しているのは台湾と北朝鮮しかない。
いくら胡錦涛が馬鹿でも強力な米軍の駐在する日本じゃないだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040930-00000476-reu-int

>>>偽物屋(続き)

投稿者: horse_224 投稿日時: 2004/09/30 18:36 投稿番号: [4871 / 16409]
  私の知っているところは、マンションの○階。   最近は連れて行ってくれとせがむ人がいなくなったので行ってませんが、その当時は日本人客のみでした。

  しかし、台湾人の中ではどういった職種の人が客層なのでしょう?   飲み屋の小姐達は、パパに本物を買ってもらっているんだろうし(リージェントの地下によくいます。)、デパートの小姐達かなあ??   たまに一緒に飯食ったりしますけど、大抵は普通のカバンだし。

  上班族の小姐達って、日本みたいにやたらとブランド品持ってないですよね?   もしかして、旅行用に取っておいて、普段は使わないんだろうか?   まあ、どうでもいいことなんですけど。。。


  ホストといえば、台湾にもホストクラブがあるんですね。   最近、仕事が遅くなると、五木大学付近のラーメン屋で食事をとることが多いのですが、よく怪しいスーツを着た、こざっぱりした顔付きのおにーちゃんを見かけます。

  飲み屋の小姐は結構苦しい生活をしていたり、家に金を落としたりしているけど、どんな女性が客層なんだろう?   6條辺りで、稼ぎまくった小姐が、ストレス解消に行くのでしょうか?

また訂正

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 18:20 投稿番号: [4870 / 16409]
長春路と復興北路(誤)
長安東路と復興北路(正)

今はここにはそのビーズバッグの露天商(といっても若いねーちゃん)、出ておりません。

以上、訂正。

訂正

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 18:16 投稿番号: [4869 / 16409]
ビニールが欠けられてある(誤)
ビニールがかけられてある(正)

つまり、ビニール袋の底を切ったやつが、取っ手部分に入っているモノです。

あと、長春路と復興北路の近くで、昔ですが、ビーズバッグを売っていましたが、中にLVのビーズバッグもありました。。。それに、小中学校の前の歩道でおばはんたちが偽物売ってますし。。。
路上販売ですよね。。。

>>偽物屋(続き)

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 18:12 投稿番号: [4868 / 16409]
若い娘やOLだけでなく、なんと、おばはんたちまで、買っております。偽物屋に行くと分かるんですが、常連のおばはんたちなど、それは、もう凄いですよ。

簡単な偽物の見分け方は、持ち手(ハンドル部分、肩掛け部分というか、鞄の持つところですね)に、ビニールが欠けられてあるモノは偽物。本物は、持ち手にビニール袋を巻いていない。
これが一番簡単な見分け方。日本の並行輸入店なんかでよく見かけますね。。。


多分、Horseさんがご存じないだけ、だと思いますよ。
空港なんかで見る小姐の持っているバッグとか時計、あと、オートバイを運転している小姐の腕時計など、偽物だらけです。

多分、何度か実際に偽物屋に行って様子を見たら、考え方、変わりますよ。。。
特に、常連客の小姐やおばはんたちを見ると。。。勿論、男性も多いですよ。。。

それに日本から定期的に買い付けに来るや○○のあんちゃんたちもおります。。。それと、日本のホスト。。。このホストがよく偽物を買うのだそうですよ、贈り物として。。。

>偽物屋(続き)

投稿者: horse_224 投稿日時: 2004/09/30 18:02 投稿番号: [4867 / 16409]
  台湾人って、もうそこまで偽物を欲していないような気がするのですが。   しゃれで、ROLAXを買ったり、CAPTAINSENTAを着たりすることはあっても、偽者だと分かって買って、本物のごとく振舞う人など殆どいないと思っていましたが、私の周囲だけなのでしょうか?   そんなに需要があるのかなあ??

偽物屋(続き)

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 17:55 投稿番号: [4866 / 16409]
昨晩のTVニュースで。。。

偽物屋のねーちゃんやおばはんが、台北の街頭でチラシを配っているのだそうです。
そのチラシには偽ブランド品の写真と型番が書いてあって、チラシにある電話番号に注文すると、指定場所まで代引きで配送してくれるのだそうです。品物と代金の引き替えですから安心で、さらに、1週間のお試し期間があり、その期間で不満があれば、取り替えたり、返金してくれたりするのだそうです。
(ま、お店を持っている偽物屋でも、返品、返金や取り替えには応じますが。。。)

なんとも便利になったモノです。

これも、お店を持っていて、そこに警察が踏み込むことへの防御策なんでしょうが、逆に前よりもっと便利になってしまったような気がします。
職場でも、出先でも、デリバリーはOKなんだそうです。

>Horseさんへ(三角関係)

投稿者: horse_224 投稿日時: 2004/09/30 17:53 投稿番号: [4865 / 16409]
>庶民は踊らされる、では、庶民の民主国家のもとでの責任と義務を果たしていないことになる。。。<

  民主主義って、民が行政を選べる代わりに、決めたことを守り、お互いを律するという公の精神なしには成り立たないと思うんです。   独裁政権から、民主主義への移行過程で、政治家が身を持って示すことも含めて、教育や家庭環境が何よりも大事だと思うのですが、国の元首を目指す人間があれだし。。。教育界もなあ。。。。公の精神、お年の方はお持ちなのに、一体何処に置き忘れてきたんだろう。。。あと、20年くらい何事もなく過ぎてほしい。   そうすれば、煽動者達も表舞台から降りてくれそう。


>ゴルゴネタ<
  そう、釣堀で一週間断食させられた魚のように、パクッと食らいつきます。笑

Horseさんへ(三角関係)

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 17:31 投稿番号: [4864 / 16409]
三角関係の出来レースと見られても致し方ない時代があったことは事実。

しかし、現状は、そんな悠長なモノではないと思いますよ。

現実的な軍事的脅威として、北、中共軍部(政府・国家)が存在する、と考えた方が良いかもしれません。

その方がアメリカの世界戦略に近い考え方だし、実際の動きを見ていると、そう考えざるを得ない事が非常に多いように思われます。

この数年の中共国内での、中近東人の増加、つまり、商売目的ですが(軍事物資から靴まで、です。。。ここはかなり暗示的に書いています)、それを見ると、アメリカとは異なった性質の、同盟というか、リーグというか、そうしたモノを考えているようにも思えますが。。。


お隣のお話は見ておりませんのでどうとも分かりませんが。。。
ただ、もう少しコアな部分で、アメリカの新秩序、新世界戦略を見ないと。。。

やや、Horseさんのお隣からの引用部分は、ゴルゴネタかもしれません。。。(微笑)

それと、庶民は踊らされる、では、民主国家ではないので、踊らされないように国家、国政に積極的に参加するのが民主時代の庶民の務めでありんす。。。
ケネディ以来の、「国家のために自分は何が出来るか?」という問いと行動こそがいつの時代にも重要なのです。
民主主義ですから。。。

お仕着せや、他人があつらってくれるモノを期待しているのは、民主国家の国民としてはダメかも。。。

だから、庶民は踊らされる、では、庶民の民主国家のもとでの責任と義務を果たしていないことになる。。。

とむつかしいことを言ってしまいました。

Yabeさんへ(台湾茶)

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 17:17 投稿番号: [4863 / 16409]
ご指導ありがとうございます。

沸騰はダメなんですね。
(なんか、日本では間違って教えているような気がします)


私は、某女優が手ずから淹れてくれた台湾茶をおいしいおいしいと言って飲みましたが、実際は、香水と白粉などの化粧品のニオイで、味も風味も分かったものではなかったです。
その後、某女優と会うたびに、お茶を沢山淹れてもらうようになりました。
その某女優の旦那(旦那と言っても結婚していない、つまりはパトロンですが)は、「俺に対するよりサービスがいい」と大笑い。。。
女性の淹れるお茶には注意が必要かもしれません。。。


それはそうと、おいしいお茶を飲むなら、早朝の気功から。体作りが一番なのでしょうか?

訂正

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 17:10 投稿番号: [4862 / 16409]
蒋介石・蒋経国の国民党独裁政権時代
李登輝の民主国家への移行時代
陳水扁の台湾独立国家としての基盤作りの時代

の解説部分で、「蒋介石の中華民国は、李登輝時代に、平和裡にクーデターが起こり、平和裡に民主国家へと移行した」というのは適切ではないので、「蒋経国の中華民国は、李登輝時代に、平和裡に民主国家へとシフトを開始した」と訂正。


基本的には、李登輝前総統の「蒋経国と私(見証台湾)」をお読み下さい。
蒋経国の晩年の台湾の将来像は、すでに、李登輝の改革、民主国家へのシフトを準備するモノとしてあり、さらに李登輝は、陳水扁の遂行中である独立国家台湾を準備している。
というこの部分、移行期に重なり合っている部分が重要なのです。

蒋経国の晩年の考えについては、国民党の喧伝する、誤った蒋経国像は信頼性に足りず当然のことながら除外するとして、李登輝前総統や辜寛敏氏の証言、また、蒋経国自身の言動からも、民主台湾の将来的なビジョンは持っていたと思われます。まあ、国民党主導でという限定はあったでしょうが(それは李登輝前総統によって短期間で実現された)、ここあたりが、いかに現在の国民党が蒋経国路線を逸脱したモノであるかの、証左になります。
蒋経国時代にすでに、蒋経国は、国民党員や議員の堕落を嘆いておりますし、国際的に認められる国家としての台湾を模索していたわけで、晩年に於いては「一中」よりは「両岸両国」に近い考えであったと思われます。

以上、平和裡のクーデター、という言葉が誤解を与える可能性があるので訂正。

>宋の騙法

投稿者: horse_224 投稿日時: 2004/09/30 17:07 投稿番号: [4861 / 16409]
>あと、某報道官は、公務員ですし、あはれなものです。
王毅だって、あんなものでしたよ、前は。。。もっと非道かったかもしれない。。。<

  そして、庶民は踊らされる。。。。

  お隣で何方かが仰ってましたが、三角関係の出来レース。   十分あり得る話ですね。   脅す→備える(買う)→軍需産業儲かる。   アメリカの軍需産業から、台湾なり中国なりへ有形無形のバックマージンが入ってたりして。   一番怖いのは、中国のみへ入っているケース。   台湾は弱体化し、国民も政治に嫌気がさす。   そして吸収。。。

『OPEN:VERY COOL!』

投稿者: yabe571 投稿日時: 2004/09/30 17:03 投稿番号: [4860 / 16409]
『OPEN:VERY COOL!』・・・
こんなメール受け取ったら、すぐ削除です・・・
OSの再度インストールすら出来ない、つまり新しい電脳を買わなければならないくらい、ひどいそうです。。。

白髪三千丈

投稿者: yabe571 投稿日時: 2004/09/30 16:36 投稿番号: [4859 / 16409]
早くしないと、地球に氷河が訪れますよ・・・
五十年も同じことを言って、すこしも嫌気がしない、まさに白髪三千丈ですね・・・

出来ない、は出来ない理由があるはず、言えない恥ずかしさが、あるかも。。。

アさんとグルになって、口任せに脅かしをぶっぱなすだけで、お金ザクザク、これほどもうかる手はないですもの。。。

>>>>偏向反台独報道

投稿者: yabe571 投稿日時: 2004/09/30 16:11 投稿番号: [4858 / 16409]
民意が無い、は建前で、絶対に他人に聞かれる恐れの無い場所なら、民意がある、は本音、という天国にシナ人は住んでいることになります。。。

こんな者は、たいへんに使いやすいでしょう。お金で漕ぎまわせるから。。。

宋の騙法

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 16:06 投稿番号: [4857 / 16409]
宋楚ゆの騙法は以下の通り(ただし、台湾でのみ有効)。

1)「私は宋楚ゆである」とまず見得を切る。

2)都合が悪い質問には、「それは国家の大事とは関係ない」

3)さらに追及が続くと、「答えたくない」

4)他人に批判されると「私は宋楚ゆである。他人からの侮辱は許さない」

ま、ざっとこんな感じです。バリエーションはありますが、宋の論法はこの程度。
ま、切り返しは、「宋楚ゆって誰?」でしょうね。。。(なんせ、これでアメリカでは寂しくてしょうがなかったのですから。。。誰も宋を知らないわけで。。。台湾に帰ってくれば皆ちやほやしてくれる。。。)
まあ、幼稚ですよ。これで世間を渡ってきたんですから、どんな世界か、想像がつきそうなもの。
連にしろ、宋にしろ、王にしろ、馬にしろ、その程度のモノですよ。


ですから、「あのレベルの人間がそんな事を知らない筈がない」のではなく、「知らないことも大いにあり得る」のでは???

それと、「台辨」が言っていることについては、あんな程度の事しか言えない組織だし、そのためだけにあるような組織ですから。。。(軍部の提灯持ちみたいなところですから)

あと、某報道官は、公務員ですし、あはれなものです。
王毅だって、あんなものでしたよ、前は。。。もっと非道かったかもしれない。。。

>(台湾茶)

投稿者: yabe571 投稿日時: 2004/09/30 15:55 投稿番号: [4856 / 16409]
台湾の茶の葉(te-bhi 茶米)売りの小姐が、ニコニコ茶壺をふりまわして、お茶というものは、こうこう入れる・・・と、怪しげな説明をするが・・・

畢竟、お茶を煎ずるのは、出汁(だし)をこしらえるのと同じだ、と判れば、日本人の方が、上手かもしれませんね。。。

沸騰は、絶対禁物、摂氏90ー95度あたりがベターです。漢方薬を煎ずる時も同じですね。。。
それで、コクがでます、ぐたぐた沸騰は、おいしさが茶滓の中にもぐりこみますので、茶滓を食べるのでなければ、沸騰はダメ。。。

高砂族の音楽

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2004/09/30 15:31 投稿番号: [4855 / 16409]
1960年代末から高砂族の音楽の研究を続けられてきた故姫野翠(ひめの   みどり)女史の論文集(遺稿集)が最近出版されています。

姫野翠『異界へのメッセンジャー』出帆新社、2004年7月、4725円

本日読了したのですが、アミの音楽を主体とした(+ピユマ+タオ)論文集であり、参考になりました。楽譜(+歌詞)も複数収録されています。

ただ、台湾史、教会史に就いては疎かったようで、その方面の誤記は散見されます。

私は姫野さんとは面識はないのですが、90年代にある集会でお見かけしました。随分と華奢な方だなぁとの印象を受けましたが、その後まもなく呼吸不全のため亡くなられました。享年63歳(1932年〜1995年)。

この本は今年度中に呉三連基金会に納本します。

>>>偏向反台独報道

投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/09/30 15:19 投稿番号: [4854 / 16409]
連宋両氏の本家本元は中国大陸。共産中国は中国の中華攘夷思想を極端に偏向したもの。

中国人民に民意は無い、民意の多少の欠片があっても、愛国教育とやらで共産党の指示に盲目的に従うように洗脳されている。

お隣の掲示板の中国人を見てもお分かりの通り。

うんと親しくなって、絶対に他人に聞かれる恐れの無い場所なら、もしかすると本音を言うかもしれない。

かってのソ連人と東欧諸国人は、本国では壁に耳ありで絶対に本音は言わない。日本へつれてくるとがらりと言うことが変わる。

suzuteri2515様へ

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 15:19 投稿番号: [4853 / 16409]
suzuteri2515様へ

仙天量、そんなに高くないと思います。日本円で2万もあれば大丈夫じゃないでしょうか?(確か、心付けで、数千元だったような気がしますから、日本円だと1万数千円というところでしょうか)

多分、台中に住んでいる人に聞けば紹介して貰えるかもしれませんよ。電話予約で大丈夫でしたが。。。
(台湾語ですので、通訳が必要です)


非営利団体や組織(宗教団体や慈善団体など)で、役職につくと、かなりの時間と財政負担になります。
マーマン(モルモン教)だと、就職や出世のため、という目的で入る人も多いし、そうした組織になっていますよね、地域によっては。

また、福利厚生(病院やホーム)、不動産(土地建物からお墓まで)を格安で購入できるので、そうした団体に入る場合がアメリカでは多いです。

私の場合は、日本人として差別を受けることを避けるために、複数のアメリカの団体に入って、そこそこのステータスを取っておりますが、それでも、馬鹿馬鹿しい付き合いがイヤで、役職を取った後は引退しました(私のような性格だと、何人が相手でも、どこへ行っても平気だろうと言われました。。。苦笑です)。
教会も同じで、お付き合いが面倒なので洗礼後は行っていません。

台湾の長老教会では、長老になれる、なれない、で、地位が決まるし、職を得られたりもしますので、あれほど現世的な宗教団体もねえ、と思ってやや呆れていますが。。。まあ、キリスト教も、福音教会と長老教会や他の教会など、仲が悪かったりで、現世より卑劣だったりもします。
これは台湾も日本も同じです。

精神の平穏や平安が得られるなら無宗教でもよし、でしょう。

>台湾茶の大ブーム

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2004/09/30 15:17 投稿番号: [4852 / 16409]
随分と以前、何かの本で読んだのですが、当時銀座?に台湾茶の、今で言う「アンテナショップ」があったそうです(詳細は忘れました)。販売促進のための。。。

総督府経営か、三井農林経営か、茶業組合のものか、それも忘れました。

ni04jpさんへ(台湾茶)

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2004/09/30 14:59 投稿番号: [4851 / 16409]
私も同様の経験があります。なんでだろう?と疑問に思いましたよ。
だって、折角高いお茶を買ってきて、あのコクがでないのですから。。。

最初は温度や、湿度、気候と緯度・経度などを疑いました(ワインの味が変わるのはなぜ?と同じ考えで。。。あと、LAとかSFで飲む台湾茶はスカスカな感じの味になります、あれ、空気が乾燥しているからかな?)。

次に水を疑いました(重金属や汚染物質、雑物の多い水の方がお茶がおいしいということから。。。例えば、井戸水の方がお茶がおいしい)。で、たどり着いたのが、ミネラルウォーターのボルビック。

道具は、台湾のお茶屋さんの推薦の茶壺、茶海、など。。。

で、池袋西口の茶館(演芸場そば)に知人がいるので、聞いてみたし、試してみたが、さほど変わらない。。。

で、最後に、台湾の知人を口説いて、口説き落として手に入れた、使い込んだ茶壺。。。これを使って、作法道理に入れたら、まあ、ぐぅ、でした。。。

一番大事なのが、茶葉をけちらないこと。それと、ある程度使い込んだ茶壺。

あと、窓を開けて飲むとおいしいです。なぜか、日本の湿気のある部屋で閉め切った状態だと、おいしくない。換気後に飲むとおいしい。ま、当たり前か。。。

でも、台湾って、なんか独特のニオイあるでしょ。八角みたいなニオイが充満しているような。。。この空気を呼吸すると、ああ、台湾に来たなあと、ほっとするのですが、あの空気の下で、のんびり飲むとおいしいですよね。。。
東京じゃ無理かも。。。(あちこちの茶館に行ってみましたが全滅でしたね。。。苦笑)

台北より高雄の方が、濃い味のお茶が好まれるとお茶屋さんが言うので、私は、高雄の某お茶屋さんからだけ、お茶を買います。ここは頼むと空輸もしてくれるので親切ですよ。
お茶屋さんは当たりはずれがあるので、いくら100年老店なんて書いていても信用できないんですよ(大陸産の混ぜ物がしてあったり)。
あと、お茶のほこり、ごみ、それと、枝や茎をきちんと取ったいいお茶がお勧め。。。

日本で台湾茶、また、ブームになるといいな、と思います。
(大正期に台湾茶の大ブームが東京であったというのを、芥川かな?誰かの随筆で呼んだことがありますが。。。)

>>偏向反台独報道

投稿者: horse_224 投稿日時: 2004/09/30 14:57 投稿番号: [4850 / 16409]
  余程窮鼠にならないかぎりは、血生臭い事は絶対避けたいという庶民真理は、台湾も日本もそんなに変わらないと思います。   それだけに、某報道官の物言いは頭に来る。

  あのレベルの人間がそんな事を知らない筈がない。   両政府レベルの密室でのやり取りならばわかりますが、公にあんな台詞を吐いてしまえば、「打ち込まれちゃあかなわんから、早めに潰せ。   もっとミサイルを増やせ。   演習をしろ。」と考える人間も出てこないとも限らない。   そんな世論が出てきたら、台湾はますます頑なになる。

  揚げ足を取って煽動するやり方は、まるで連宋両氏と変わりません。   ことが台湾なら、国民はまだ情報を探すなり、選ぶなりできますが、中国では選択肢が限られている。   中国国民が「同胞がそんな事を考えるはずがない。   報道官の表現は方手落ちではないか。」と思ってくれればいいのですが。

>偏向反台独報道

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2004/09/30 14:40 投稿番号: [4849 / 16409]
90年代に、台湾出身者で北京から来た人の招待を受けたことがあります(於東京)。

中国の対台湾政策についてどう思われるか、と聞かれたので、当然のことながら「中国は台湾の現状を全く理解していない」と申し上げたところ、その方曰く、「我々(台湾出身者)も何時もそれを言っているんですが・・・」。。。

>>「上有政策、下有対策」

投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/09/30 14:25 投稿番号: [4848 / 16409]
中国は、多分下記のように報道するでしょう。

(3)共産党軍が高雄を攻撃しても、台湾は反撃する能力が無いので沈黙している。
すでに台湾は占領したも同然、それ行けドンドン。

難しい相手で、高姿勢に出れば罵倒合戦になる。低姿勢に出れば図に乗って更なる滅茶苦茶をやる。

私の見るところ、言い回しは工夫しなければならないが、中国に侵略されなかったら、罵倒合戦でもしょうがないと思う。

軍事独裁政権には、法も条約も論理も民意も無い。あるのは力関係だけ。
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