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シドニー-28話-柿の木とアンテナー2

投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2006/05/25 15:21 投稿番号: [2800 / 3669]
実習船で6ヶ月間、実習航海士で乗船しながら靴底が磨り減ってなくなるほど毎日目まぐるしかったがたまに娯楽時間に外国のカラーTV番組が取れる日は祭のようだった。当時、国には未だカラー放送が放映される前だった。アンテナの受信状態は悪く船が停泊中にも潮流や風の方向によってはよくみえないときがある。ところが鉄製ブリピングチャートを巻くと鉄棒になるがそれをTVモニターの周りにある窓の外に半分ほど出しておくと画面がよく映る。棒とTVをつなげたものでもないが不思議なことによく映るのだ。そうやって同僚たちとTVをみていたら年寄りの練習監が入ってはなぜ鉄棒を外へ出すのかと聞くのでアンテナだと答えたら“これがアンテナか?”と物凄く怒って発狂したことが思い出される。アンテナによっては必ず連結しなくてもいいとわかった。

空は柿の木の枝で切れ切れとなり、その切れた空を今度はくもの巣みたいなアンテナがもっと細かく分けているというべきか。木製の寝台に横になってアンテナを注視していたら螺旋形の針金コードに乗り回って回って体が吸収されるような感じがしてひやっとする気分になる。まるで地球のブラックホールに落ち込んで地上から永遠に消える魔の三角地帯を眺めているというべきか。日暮れで空はやや暗くなり月光に反射されたアンテナコードだけその輪郭を残した状態で横になりぼーっと見つめていてたら今度はアンテナを中心に寝台がくるくる回るような感じがしてめまいがする。

いきなり雷魚が水で遊んでるような音がどぶんどぶん聴こえてきて我に返ったら隣の家の塀の下で浴槽で入浴中の子供の遊びだとわかった。幻の旅へ立発つとうとしたが現実に戻ってきたのだ。その後も長い年月が経ったあと、電気が入り、TVが普及し、新聞も発行と同時に手に入れられるようになったのでラジオは聞くこともなく、アンテナも消えてしまった。もしかしてあのアンテナは当時、文明と隔離された地点から覚めた世界へ出ようとした潜在的な欲望を充足させる象徴物として俺に近づいたのではないだろうか。

シドニー-28話-柿の木とアンテナー1

投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2006/05/25 15:20 投稿番号: [2799 / 3669]
シティにあるアジアン食品店の籠の中に風雅にみえる真っ赤の紅柿をみていたら故郷の紅柿への思い出がフラッシュ・バックしてしかたがない。

筆者の故郷は都市から市外バスで2時間ほど砂利道をがたがた走っては疲れた果てに至る田舎の裾の末である。夏休みを迎え田舎へ降りていくと番小屋でスイカを食べ川端で魚を捕るのが楽しみだった。蒸し暑さに茂る緑陰の中に隠れていたせみはミーンミーンと合唱し真夏を謳歌してはおのずから疲れ、静かになると縁側に伏せて本を読んでいた従弟も午睡に勝てなく昼ねに落ちたりした季節が通り過ぎ、朝夕冷たい風がそよそよ吹いてきてかなり寒気を感じ始める初秋の夕暮れ。前の庭においてある木製寝台に横たわり空を見つめてたら秋のそらはあちこちごじゃごじゃ柿の木の枝に切れ切れになり奇異な気分を感じた記憶がある。

柿木の谷という村が他にあるかは知らないもののこの村こそ柿の木がありふれていて一軒屋に3−4本は普通で塀を越えて人道まで枝が伸びて秋の紅柿が熟れる頃には道を歩いてたら頭が柿洗礼をうけないとも断言できないほどだ。取ってとって残ったものは道やどこにも落ちて足に踏まれるほどになると秋もよく熟れてそろそろ越冬準備をはじめる頃になる。都会では季節じゃないならお金をいくら出しても買えない果物で、よく熟れた紅柿を食べ続けたらもう飽きて食事も省くこともあるが、そういう紅柿が足に踏まれるくらいになると状況は全く変ってくる。みるだけでも嫌になり、近づくのも嫌になる。

ところでこういう紅柿の独特な処分方を偶然に発見した。田舎では収穫を終えて胚の落ちた米を集めて蒸し餅を作っておくのだが、黄色い小豆粉がついた四角の餅の上に紅柿を塗って食べると珍味だった。一種のジャムというか。真冬の間食で凄く人気があった。一方、紅柿になる前、硬くよく熟れたものだけ選んで皮をナイフで抜いてそのまま乾かすと串柿になる。小学校のとき、田舎ではじめて対面した串柿を味わってはこんなに甘く美味い食べ物があると知ると同時に串柿マニアになった。乾燥台に将棋の碁盤の目のように並べられている串柿を未だ完全に乾燥してないものを通り過ぎるたび一つづつ食べていたらすぐばれて文句をいわれる。

その当時、村には電気もなく夜がとても長い時間だった。日が暮れると石油灯に火をつけるのだが都会で明るい電気灯に慣れた目には石油灯では暗くて本が読めない。TVはさておきトランジスターラジオは背中に大きなバッテリを負ぶって、アンテナを高空につけて電波受信状態がよかったらやっと放送が聴こえる。そういうわけで柿の木の枝の先にアンテナをつけたそうだ。針金のコードをくもの巣のように放射線状に張り、後ろに十字架をつけてつくったのがアンテナなのだ。そのアンテナを柿の木のてっぺんにつけといたら妙なアンサンブルを演出する。

明治天皇の裁可Re: 併合の決定は

投稿者: whiterose20051 投稿日時: 2006/05/25 13:13 投稿番号: [2798 / 3669]
明治天皇が裁可しているのだから
伊藤の反対があっても合併は進んだ
裁可がおりてから伊藤が反対したようすはありません。
時の大韓帝国の大臣や高官   まして国王高宗も反対した
日韓協約を朝鮮宮中に日本兵をいれ宮中の門前で軍事演習を
行って反対する大臣を半ば脅迫する形で賛成させ日韓協約を締結させた
伊藤が暗殺されるのは当然ですよ。
しかもこの条約には国王高宗の玉印がありません。
国王は玉印しないことによって抵抗をしめした。
だから伊藤がむりやり退位させた。

李人稙の活動Re: 併合の決定は

投稿者: whiterose20051 投稿日時: 2006/05/25 12:59 投稿番号: [2797 / 3669]
下記サイトにも併合の閣議決定は1909年7月とあります。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E9%9F%93%E4%BD%B5%E5%90%88#.E6.99.82.E4.BB.A3.E8.83.8C.E6.99.AF. E3.81.A8.E6.97.A5.E6.9C.AC.E3.83.BB.E6.9 C.9D.E9.AE.AE.E3.81.AE.E4.B8.96.E8.AB.96

>この経路を振り返るに当たって、まずは「合邦の魚」の主役から見てみよう。本音を隠したままの日本側に対し、まず合邦を打診したのは朝鮮側だった。総理大臣の李完用(イ・ワンヨン)の側近である、新小説『血の涙』で知られる李人稙(イ・インジック) が密使として動いたのだ。

いつごろ日本側のだれと通じて活動され桂、山県、伊藤などにどのような
影響をあたえているのか   資料を提示してください。

Re: 併合の決定は

投稿者: koshien21c 投稿日時: 2006/05/25 09:51 投稿番号: [2796 / 3669]
屁理屈は通用しない。朝鮮側も併合を望んでいたことは事実。日韓併合は国際的には合法であり、何人も非難できぬ歴史的事実。


【噴水台】韓日合邦の魚

「網も張る前に魚が飛び込んできた」−−。

1910年8月、韓日合邦の前夜の秘史についてこのように語ったのは、当時の統監府外事局長、小松緑だった。心痛い証言だ。

それは決して文学的修辞ではなく、惨めな無能の末、合邦を決めた91年前の我々の姿だったことの確認であるからだ。明日、韓国は庚戌(キョンスル)国恥日(韓日合邦)を迎える。

この経路を振り返るに当たって、まずは「合邦の魚」の主役から見てみよう。本音を隠したままの日本側に対し、まず合邦を打診したのは朝鮮側だった。総理大臣の李完用(イ・ワンヨン)の側近である、新小説『血の涙』で知られる李人稙(イ・インジック) が密使として動いたのだ。

これを理由に、李完用は、いつまでたっても韓国の逆賊と言われ続けるのか。

1979年にひ孫の手で墓を廃棄されたことも、当然とされるべき人物なのか。しかし、真実は小学校の教科書のように簡単でない。その中にある「複雑な真実」を明らかにしてくれたのが、尹?漢(ユン・ドクハン)著『李完用評伝』(中心、1999)だ。同書は次のように問いかける。

「我々は、余りにもたやすく売国奴像を作り上げ、批判してきた。反面教師としての李完用研究も、全部で論文が4本出たに過ぎなかった。そのような中で我々は、李完用という人物に隠された自分らの姿から、わざと顔を背けてきた。」

まず、李完用は「生まれつきの親日派」と見なすことはできない。彼は、1882年文科に及第し、士大夫官僚として出発した。

開化期の初のランゲージ・スクールである育英(ユクヨン)公院で英語を学び、駐米代理公使(1888年)として2年間勤務した。また、尹致昊(ユン・チホ)・兪吉濬(ユ・キルジュン)と共に、英語に長けた3、4人のうちの一人だった彼は、当初親米派として知られていた。その後、駐日公使の発令(1894年)に対し、彼は母親の喪を理由に強く辞すこともあった。

「盲目的な親日派」だった宋秉?(ソン・ビョンジュン) とは違い、彼は死ぬまで日本語を話せなかった。彼に関する知られざる話はまだある。初代委員長(1896)として独立協会を主導した2つの顔の人物が彼だ。学界は沈黙しているが、独立門に掲げられた扁額も彼の手によるものだという説が有力だ。

実際、徐載弼(ソ・ジェピル)の「独立新聞」には、李完用への批判が1行たりともない。

我々がこれまで顔を背けてきた李完用の姿は、その他にも多い。だとすれば、乙巳(ウルサ)条約以後、広い視野の外交通から売国の親日派へと大転落した李完用をどのように解釈すればいいのだろう。

あたふたとして正当な判断をせぬまま、うやむやにされてしまった近代史の総体的象徴といえるのではないだろうか。このことを忘れてしまうから、最近の政界でも、あまりにもたやすく親日派のレッテルを貼られることになる。

そうした後、何とも簡単に忘れてしまう。それは醜態以外のなにものでもない。親日派とは、人に対する悪口でなく「我々」を映す恐ろしい鏡なのだ。

さらに「歴史の網」は、その姿を変え、我々の前に幾重にも張られているのではないか。複雑な心境だ。

趙佑石(チョ・ウャbク)文化部出版チーム長 <wowow@joongang.co.jp



http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=18651&servcode=100&code=100

併合の決定は

投稿者: whiterose20051 投稿日時: 2006/05/25 05:58 投稿番号: [2795 / 3669]
併合の決定は一進会が合併を主張する前に閣議決定され明治天皇の裁可も
おりており伊藤博文が暗殺されるまえに併合は決まっていた。
だから伊藤が暗殺されて併合が進んだというのは間違い
1905年7月27日桂伯爵とアメリカ陸軍長官タフトとの会談で朝鮮を日本が宗主国となることをアメリカに求めアメリカは了承した。
この結果日本は併合へと動き出します。
1909年7月6日閣議決定   同日明治天皇裁可
倉知鉄吉(前外務次官)の覚書(1913年に書かれたもの)より
「自分は韓国が全然廃城に帰して帝国領土の一部となるの意を明かにすると同時に、其語調の余りにかげきならざる文字を選ばんと欲し,種々苦慮したるも遂に適当の文字を発見すること能はず、因で当時未だ一般にもちいられ居
らざる文字を選ぶ方得策と認め、併合なる文字を前期文書に用いたり。」
「併合の方法順序等の細目を小村外相より起訴案の立案を命ぜられ自分の考えも付加して外相の考慮を請い、更に外相の意見に依り基礎案を作れり。
外相はこの基礎案を桂首相、伊藤博文にも提出
伊藤博文は「否細まい方のことなり」といいたる
この後伊藤は満州へ行き暗殺されるから
暗殺が原因で併合したというのは間違いです。
桂首相、山県有朋、小村外相などにより併合計画はすすめられていた。
だから反対派の伊藤が暗殺されたのはかえって都合がよかったかも
一進会の合併発表は1909年12月4日
だから併合の閣議決定、明治天皇の裁可の後に一進会の合併発表がされているから朝鮮人が併合を言い出し併合したとの説は間違いです。
山辺   健太朗著(岩波新書)「日韓併合小史」より

マスコミに訴えよう!三越竹島を独島と表記

投稿者: tutomu1259 投稿日時: 2006/05/20 19:59 投稿番号: [2794 / 3669]
http://f48.aaa.livedoor.jp/~charge/matome/5.html

日本国民の敵=三越!!

日本の領土を朝鮮に売った!!


マスコミよ立ちあがれ!!

このテロ行為をもっと大々的に取り上げるべきだ!!

もしも他国なら営業停止になってるだろ!!

国賊=三越

卑劣な売国企業を絶対に許してはならない
!!

日本の主権に関わる大問題だ!!

イルボヌン・オプタ

投稿者: red_mangou 投稿日時: 2006/05/20 15:36 投稿番号: [2793 / 3669]
「日本はない」は、古本屋でめっけたので買いました。
「おまい、本当に日本に住んどったんか?」と聞きたくなるような内容でしたが、
あとで知ったんですけど、盗作だそうで。オリジナルも発売されたそうですが、
そっちはまだ見たことがありません。
あれ、日本でも翻訳されたんですよねぇ。(「オリジ」は「盗作」かは不明ですが)

「韓日戦争勃発!?」

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/05/18 02:27 投稿番号: [2792 / 3669]
サブタイトルは「韓国けったい本の世界」。著者は野平俊水&大北章二、出版社は文藝春秋。

「ムクゲノハナガサキマシタ」に代表される、韓国の日本との戦争を描いた小説や「桓檀古記」「大朝鮮帝国史」といったトンデモ歴史本、「日本はない」のようなこき下ろし本などをあたたかく紹介した本。
出版されたのはちょうど「と本」ブームのころでしたねぇ。
私が朝鮮半島にお笑いの可能性を見出すきっかけとなった本です。

Re:「『マンガ嫌韓流』の…

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2006/05/15 00:05 投稿番号: [2791 / 3669]
重ね重ねありがとうございます。

早速、第1話、第3話、第8話だけですが、ざっと読んでみました。

第1話は、単なる「開き直り(=過去、誤審で得をしたのは『南ヽ』だけじゃない)」と「論点のすり替え(=共同開催という美談にケチを付けるな的主張)」だけですね。

第8話の朴ちゃんは、論拠に一貫性がないので至る所で矛盾が生じています。
朴ちゃんてば大学教授なんだから、「可能性」を「事実」として主張するなら、もう少し客観的な資料を提示して欲しい。脳内ソースで論文書いてちゃだめです。

第8話は話になりません。
何者?この筆者?
都合の悪い資料にはイチャモン付ける一方で適当な数字を並べて都合良くコジツケて…。
思い込みだけで駄文を書いてます。
読むのが大変苦痛でした。


総括すると捏造・歪曲・すり替えばかりで、典型的な「ヽ」的駄文集です。


このサイト、「嫌韓流」トピでもぜひ紹介させてください。

Re:「『マンガ嫌韓流』の…

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/05/14 21:04 投稿番号: [2790 / 3669]
>反論を裏付けることができる(信用するに値する)ソースが付いていました?

ここで本文を読めるようです。

http://mywiki.jp/detarame/detarame/

私の記憶違いも多かったようです。(汗)

Re:「『マンガ嫌韓流』の…

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2006/05/14 20:22 投稿番号: [2789 / 3669]
自己レス(誤記訂正)です。

しかもフィクションをノンフィクションとしているか「ら」余計に質が悪い。

Re:「『マンガ嫌韓流』の…

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2006/05/14 20:18 投稿番号: [2788 / 3669]
ご報告ありがとうございます。

東亜さんのご報告では、この朴ちゃん、
いろいろと反論をしているようですが、反論を裏付けることができる(信用するに値する)ソースが付いていました?

もし、ソースがない(=朴ちゃんの脳内ソース)なら、大学教授というよりも三流小説家ですね。
しかもフィクションをノンフィクションとしているか余計に質が悪い。

Re: れ: 「『マンガ嫌韓流』のここがデタラ

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/05/14 17:17 投稿番号: [2787 / 3669]
>この教授、ダメじゃないですか。学術的な面がまったく見えませんね。た〜だの「朝鮮半島大好きおじさん」ですな。

今日、時間待ちの間にもう一度立ち読みしたのですが、『嫌韓流』第8話「日韓併合の真実」への反論を担当しておりました。
藤永氏の文章は、HPや論文にもあるように、親日法による断罪を擁護し、植民地支配は絶対悪であるという大前提を設定しております。
で、その主張として、募兵に朝鮮人が殺到したのは官憲による強制があったから。一進会の要望していた併合は日本の欲していた植民地としての併合ではなかった。伊藤博文は暗殺直前には併合容認の姿勢に転じていたから安の暗殺が併合への動きを加速させたのはデタラメだ。といっております。

>>嫌韓厨どもにあわせてやっている、とかいいそうですが。
>同感です。

私の勘ぐり過ぎ(買いかぶりすぎ?)かもしれませんが、『嫌韓流』にも寄稿している大月隆寛氏の得意とする軽い文体をパロッてみたのかもしれません。

れ: 「『マンガ嫌韓流』のここがデタラメ」

投稿者: red_mangou 投稿日時: 2006/05/14 13:59 投稿番号: [2786 / 3669]
「『マンガ嫌韓流』のここがデタラメ」はまだ読めませんが…。

この教授、ダメじゃないですか。学術的な面がまったく見えませんね。た〜だの「朝鮮半島大好きおじさん」ですな。

>嫌韓厨どもにあわせてやっている、とかいいそうですが。
同感です。

石川 啄木

投稿者: whiterose20051 投稿日時: 2006/05/14 13:40 投稿番号: [2785 / 3669]
地図の上朝鮮国にくろぐろと墨をぬりつつ秋風を聴く−石川啄木

大東亜戦争肯定論

投稿者: sennin_4012 投稿日時: 2006/05/14 12:18 投稿番号: [2784 / 3669]
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=48748&page=1

「『マンガ嫌韓流』のここがデタラメ」感想

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/05/13 01:09 投稿番号: [2783 / 3669]
ざっと立ち読みした程度なのですが。

藤永壯大阪産業大学教授(人間環境学部 文化環境学科所属で、専門は朝鮮近現代史だそうです)の文章が苦笑できました。

「嫌韓論者は『キモい』『歴史オタク』」などという表現を多用したエッセイ風の語り口であり、客観的な考察をしておりません。
なんだか、韓カテにたまに現れる、投稿者への揶揄・罵倒によって擁韓的論陣をはる方々と同レベルの駄文に堕している感が強い。

もっと正統な論理展開の文章を書けるはずなのになぁ。嫌韓厨どもにあわせてやっている、とかいいそうですが。

こんな人です。

HP
http://www.dce.osaka-sandai.ac.jp/~funtak/index.html

論文
「「朝鮮」観の今日的状況」『大阪産業大学学会報』第40号(学会創設40周年記念号)、2005年11月
http://www.dce.osaka-sandai.ac.jp/~funtak/papers/gakkai_40.html

「韓国の「過去清算」とは何か」『情況』第3期第6巻第9号、2005年10月
http://www.dce.osaka-sandai.ac.jp/~funtak/papers/joukyou_0510.html

Re: れ: 「『マンガ嫌韓流』のここがデタラ

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/05/09 11:30 投稿番号: [2782 / 3669]
>「韓流」からは、むしろ「嫌韓」を生んだように思えます。「金儲け主義」って結局、反発を買うのよね。

商売ですから、金儲けというのはそれはそれでいいんですが、友好とか親睦とかを絡めると胡散臭くなるんですよね。妙な心情を絡めて銭儲けに利用するのは話にならへん。
それと「韓流」は、人員構成が見え透いた動員や、お忍びのはずが日程等全て事前公開済みというあざとさがあり、あまりにもヤラセもしくは作為が過ぎました。
ブラウン管には真実が映っていると無邪気に信じられた時代がとうに終焉していることもあって、よけいに胡散臭く映りましたね。

>「〜ここがデタラメ」だって、「金儲け」の流れでしょ?   「嫌韓」「反日」を増やすだけじゃないの??

中身がそれなりに論理的な批判ならいいんですが、どうも論理の皮をかぶった情緒論に終始しそうな危惧もあります。
ま、結論が既にありき、で組み立ててくるんでしょうし、たいしたことは期待しておりません。
とりあえず読んでみるかな。中身を知らずに具体的な批判はできないし。

>何に付け、「親韓&嫌超賎」(韓カテには少なくないですよね)にとっては、迷惑な本だと思います。

これって、韓国でも出版されるんでしょうかねぇ。ほっといても韓国で勝手に訳して出版しそうですが。(苦笑)

>本とかマスコミの言うことを信じるんじゃなく、実際に韓国人と酒飲んで笑いあったり、「反日」の超賎奴と殴りあったりしてみろ、と私は言いたい。
そうでなきゃ韓国人は分からん(実践したところで100%分かるわけではないのに)。

なかなかそういう機会もないのでは。
普通に旅行するだけじゃ、多くの場合は上っ面しかわからんでしょうし、嫌韓に媚韓にしろ、最初からスタンスを固定してものを見れば、じぶんの価値観に合致する事象しか目に入ってこないでしょうね。
「嫌韓(媚韓)だからこう評価する」じゃなくて「こう評価したから嫌韓(媚韓)」という組み立てをしてもらいたいもんです。

Re:「『マンガ嫌韓流』のここがデタラメ」

投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2006/05/09 11:08 投稿番号: [2781 / 3669]
執筆陣を見ていると、
どうせマトモな反証なんかできず、
今まで「ヽ」どもが日本に対して行ってきた「捏造・言いがかり」の焼き直しでしょうね。

この本によって、「嫌韓」の人が益々増えることを期待します。

れ: 「『マンガ嫌韓流』のここがデタラメ」

投稿者: red_mangou 投稿日時: 2006/05/09 10:47 投稿番号: [2780 / 3669]
>「韓流」から芽生えつつある両民族の親睦を裂く。不毛な「嫌韓」「反日」にストップを。

「韓流」からは、むしろ「嫌韓」を生んだように思えます。「金儲け主義」って結局、反発を買うのよね。
「〜ここがデタラメ」だって、「金儲け」の流れでしょ?   「嫌韓」「反日」を増やすだけじゃないの??
何に付け、「親韓&嫌超賎」(韓カテには少なくないですよね)にとっては、迷惑な本だと思います。

本とかマスコミの言うことを信じるんじゃなく、実際に韓国人と酒飲んで笑いあったり、「反日」の超賎奴と
殴りあったりしてみろ、と私は言いたい。
そうでなきゃ韓国人は分からん(実践したところで100%分かるわけではないのに)。

「『マンガ嫌韓流』のここがデタラメ」

投稿者: toaniuniu05 投稿日時: 2006/05/09 10:29 投稿番号: [2779 / 3669]
投稿制限のかかった師父に代わって、あげがわりに紹介します。
明日発売でしたね。

あのハンケッツァン先生が「竹島」について執筆しているんだって。
以下、出版社サイトの紹介文から。

ttp://www.commonsonline.co.jp/

『マンガ嫌韓流』のここがデタラメ
太田修   綛谷智雄   姜誠   鄭雅英   鄭夏美   朴一   半月城   藤永壯ほか
本体1500円(予価)+税/四六判208ページ
『マンガ嫌韓流』第1巻の構成にそって9章からなる具体的な反論を展開。誇張、歪曲、捏造が「嫌韓」ムードを煽り、「韓流」から芽生えつつある両民族の親睦を裂く。不毛な「嫌韓」「反日」にストップを。

ソウルの練習問題

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/05/06 21:59 投稿番号: [2778 / 3669]
関川夏央の初期の作品で、韓国に飛び込んだルポルタージュです。
『海峡を越えたホームラン』『退屈な迷宮――「北朝鮮」とは何だったのか――』と並んで代表作といっていいでしょう。(多分)

先日、用事ついでに古本屋に寄ったら1冊百円のコーナーにあったので、これ幸いと買いました。

実は、先に読むべき本が何冊かあるので、これはまだ全部読んでおりません。(苦笑)

ありがとうございます

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/05/02 22:14 投稿番号: [2777 / 3669]
早速のご返答、ありがとうございます。

需要はともかく、出版社側に意識・態勢が不足しているというのが現状のようですね。

じつは、妹が最近ハングル点字に興味を持っていると聞きまして、なにかアドバイスや情報提供ができないものかと考えておりました。

ありがとうございます。

4月20日は障害者の日

投稿者: bosintang 投稿日時: 2006/05/02 21:57 投稿番号: [2776 / 3669]
そのあたり詳しくないんで、検索して見つけたブログの記事を訳します。

〈記者手帳〉関心が必要な点字の本の製作

(ソウル=連合ニュース) キム・ヒソン記者 = 図書出版ウィズダムハウスは、最近、金ハインの長編小説「純粋の時代」200セット(1200冊)を点字化し、韓国点字図書館に贈呈した。
昨年、「死ぬまでにすべき49のこと」の100万部突破を記念して、この本を点字化して全国に無料配布したウィズダムハウスは、これをきっかけに韓国点字図書館と毎年2冊の点字の本を製作する契約をしたが、今回の贈呈はその初めての成果だ。

しかし、この会社のように点字の本の製作を支援する出版社は、ほとんどないのが現実だ。

支援はどころか、点字の本に対する出版社の関心と理解が不足しているため、点字の本の製作に困難をきたしているというのが点字図書館側の説明だ。

点字の本を作るためには、まず印刷物の本文の内容をいちいち手作業で入力しなければならない。したがって出版社が、本の内容のテキストファイルを送ってくれれば、製作コストを減らし、製作期間を短縮できる。しかし、出版社からテキストファイルの提供をしてもらえない場合が多いそうだ。

また、点字の本は一般本と違い、著作権法の適用を受けずに製作できるという特徴がある。著作権法 30条には「公表された著作物は視覚障害者のために点字で複製、配布できる」とある。

ところが、このような規定を知らない出版社は、点字の本の製作を助けるどころか、自社の本が点字化されたことに抗議することさえあるという。

このように、製作上の困難が多く、1年に発刊される本のわずか2%程度が、政府、企業の後援金で点字化されているというのが実情だ。

韓国点字図書館のユク・クネ館長は「今まで何回も公式な席で、点字の本の製作上の難しさ、テキスト提供などに関して出版関係者と話をし、協力の約束をしてもらったが、実際に実行されないのが残念だ」と出版社の自発的な協力を訴えている。

「障害者の日」を迎え、出版社たちが先を争って障害者に関係する本を発刊している。

障害者をテーマにした本を発刊し、一般人の関心をひくのもよいが、目の不自由な障害者のために点字の本の発刊に少しでも関心を持って、これを支援することが、障害者にとって実質的に役立つことではないだろうか。

http://kr.blog.yahoo.com/emhy311/188.html

補身湯教授ニム

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/05/02 20:27 投稿番号: [2775 / 3669]
日韓に関する出版状況に詳しいとお見受けする教授にお尋ねします。

韓国におけるハングル点字の普及状況、出版産業としての成熟度、これからの発展の見通しといったことについて、知っておられる範囲でお教えいただきたいのですが。

Re: 「つきあいきれない韓国人」

投稿者: tydkemvo 投稿日時: 2006/05/01 08:01 投稿番号: [2774 / 3669]
>「韓国人を理解した上でつきあおう」

これは大事なことだと思います。
日本人と韓国人の間には知れば汁ほど越えられない壁のようなものを感じます。
韓カテでの韓国人との議論も、それで何か合意や結論を出すということではなく、
考え方、メンタリティの違いを認識するということに意味があると思っています。

21世紀の韓国学をどうすべきか

投稿者: bosintang 投稿日時: 2006/04/30 00:06 投稿番号: [2773 / 3669]
朝鮮日報2005年12月9日

植民地近代化論など、韓国学の争点を扱う

21世紀の韓国学をどうすべきか(書評)

「韓国は 16世紀以前までヨーロッパと直接的な関係もないのに、ヨーロッパ社の時代区分を受け入れて、中世封建制を叙述している。少なくとも 16世紀までは中国が世界で一番先進的な社会だったという事実を踏まえて時代区分をやり直す必要がある」。国内の韓国史研究者たちは、左右を問わず古代、中世、近代などヨーロッパ史の時代区分法に従っている。こんなヨーロッパ中心主義に対する批判が、宮嶋博史成均館大東アジアアカデミー教授という日本人研究者によって提起されたというのはおもしろい。
  翰林大韓国学研究所が去る 2月に開催したシンポジウムの成果を盛り込んだこの本には、韓国学の進路に対する研究者たちの苦悩が書かれている。宮嶋授以外に韓ヨンウ翰林大特任教授、朴ヒビョン、チョン・サンイン (ソウル大)、高ソッキュ(木浦大)教授の論文が載っている。
  社会学者のチョン教授は、韓国学があまりに民族主義的性格を帯びる時、学問の普遍性と客観性が弱まりうると憂慮する。「資本主義萌芽論」「内在的発展論」「儒教資本主義論」を民族主義的韓国学の誤った事例として取り上げて、「植民地近代化論」の普遍性を強調したのは、未だに決着をみていない論争の種だ。

>日本人外交官

投稿者: hjnioui 投稿日時: 2006/04/24 09:11 投稿番号: [2772 / 3669]
  道上尚史氏の本は外務省でどう利用されているのか、外務省webで見てみると、平成14年の「ユース・フォーラム 2001」の受賞論文の中に2編ほどあります。
国際問題論文・討論コンクール「ユース・フォーラム 2001」
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/toron/index.html

外務大臣賞 :「脱『共依存』の日韓関係」
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/toron/ohmachi.html


敢闘賞 : 「日韓関係の大前提『歴史問題』〜博物館教育という視点から〜」
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/event/toron/takahashi.html


  「脱『共依存』の日韓関係」は、、問題を抱えた日本とそれを批判する韓国という「関係」に依存してしまっている韓国という現状認識から、日本と韓国が「加害」と「被害」/「嫌韓」と「反日」という対立項として捉えられてしまうこと自体が無意味だとしている。そして、脱「共依存」のため次の提言をしている。
   §1:日本に対する責任感の醸成 (日本人は国とか政治に責任を持て)
   §2:より広い観点からの日韓関係 (時間的、空間的視野を広げろ)
   §3:目的の共有

  ただ、盧武鉉の現政権では日韓関係の相変化があったようで、以前の分析・政策提言が有効かは、もう一度分析しなおす必要があるような気がする。

  「日韓関係の大前提『歴史問題」は、従来の発想で、日韓関係は、単なる抽象的な国益と国益の衝突ではなく複雑な感情が背景にあるという認識のもとに、合理的目的を達成する政策以前に歴史問題を解決する政策でなくてはならないとし、共通の歴史認識をもつ方策を模索するというもの。


なお、道上氏には他にも「韓国を知らない韓国人、日本を知らない日本人」(韓国ムハン社)というのがあるようです。(日本では読めない?)

●道上尚史(みちがみ・ひさし)
大阪生まれ。83年東京大学法学部卒業、外務省に入省。韓国ソウル大で研修。米国ハーバード大修士。本省アジア局、経済協力局、大臣官房、経済局勤務の後、95年在ジュネーブ代表部一等書記官(WTO担当)、98年在韓国大使館一等書記官、参事官(政務担当)。02年経済局国際経済第二課長(国際金融、東アジアFTA交渉)。03〜4年、上智大学法学部で「日本外交の諸問題」を毎週講義(非常勤講師)。04年内閣府遺棄化学兵器処理担当室参事官(対中関係)。
著書に「日本外交官、韓国奮闘記」(文春新書)、
「韓国を知らない韓国人、日本を知らない日本人」(韓国ムハン社)。
発表論文に、「日韓過去史問題を解く四つの鍵」、
「新世代が核心に迫る?日韓相互理解の課題(対談)」
「WTO貿易自由化と非貿易事項」
「日本外交とAPEC」等。
新聞寄稿に「ヒストリーとセキュリテイー」(毎日)、「投資ルールと対アジア経済外交」(読売)。韓国の大学、企業、市民団体等で25回講演、講義。慶応大学、上智大学で、外交問題に関する公開シンポジウムでパネリスト。早稲田大学、上智大学、大阪市立大学、長崎大学で外交問題を講義。

日本人外交官と韓国人外交官

投稿者: hjnioui 投稿日時: 2006/04/21 10:47 投稿番号: [2771 / 3669]
「日本外交官、韓国奮闘記」 文春新書(2001/03)、道上 尚史
「ソンビとサムライ―韓国人外交官が見たニッポンの姿」 東海教育研究所(2004/11)、朴 承武

日韓の外交官が、おのおのの外交スタンスを書いた書。


  前者は、ソウルの日本大使館で勤務し、新しい韓国像や日本との歴史観の違い、韓国社会の美点を分析し、正面から相互理解をめざす現役外交官の書。道上 尚史、ハーバード大修士、現在(2001?)総合外交政策局国際科学協力室長。

  道上氏は、韓国人にはじめて韓国の歴史認識に反論した外交官と言われた人。(65〜90年代の日本外交はとうだったのだろうか気がめげる) 技術援助や経済援助の見返りを期待してはいけない(恩を着せてはいけない)という個所が、印象的。そうか、日本の外交は足長おじさんの外交なのだ。
  レビューに曰く、『赴任国への思い入れが強くなり過ぎ、国益という視座を見失い、韓国への理解に努める余りか、あらゆる解釈が韓国に都合のいいように流れている印象も受ける。』

  一方、朴 承武氏の書は、高みより日本人に物申すというもの。
日本を理解しようとせず、日本のアラを探し、日本を否定的に見る。



日韓の相互理解は、永遠にないか。


おまけ。
http://blog.livedoor.jp/kankokunews/archives/50273621.html
韓国勤務が日本の外交官の中で人気上昇
>最近数年の間に、日本の外交官たちの間で、韓国が人気勤務地として浮上している。

「韓国併合への道」

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/04/20 22:34 投稿番号: [2770 / 3669]
呉善花著、文春新書。

タイトルどおり、李朝末期、大院君の登場あたりから韓国併合にいたるまでがテーマ。

日本の対朝鮮政策も、併合へ一直線というわけでなく、国内の事情や、列強との関係で押したり退いたり、となかなか一定しなかったのがよくわかります。
朝鮮も大変だったようですが、日本も大変だったのですねぇ。(苦笑)

Re: 「つきあいきれない韓国人」

投稿者: red_mangou 投稿日時: 2006/04/18 01:35 投稿番号: [2769 / 3669]
面白そうな本ですね。

>あとがきによれば「本書の意図は「韓国人を理解した上でつきあおう」というものです」とのことで、あえて挑発的なタイトルをつけたとのこと。

と聞くと、「韓国が日本に追いつけない18の理由」(正確ではない)という本も思い出します。この本もトーメンの元ソウル支店長が、似たような理由で書かれましたね。

「つきあいきれない韓国人」

投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/04/17 23:42 投稿番号: [2768 / 3669]
中公新書ラクレから今年の3月に出ました。
著者の渡部昌平氏は、在韓大使館の書記官を務めていた人物。

あとがきによれば「本書の意図は「韓国人を理解した上でつきあおう」というものです」とのことで、あえて挑発的なタイトルをつけたとのこと。

できるだけ是非善悪の判断を避け、文化や社会・経済事情について筆者の見聞きした事実を紹介(「多少意地悪(おかしげ)に書いています」とことわっていますが)しようとしているようです。

巻末の『「つきあう」ためのガイド・ブック』では、「悲しい日本」「親日派のための弁明」「オンドル夜話」「韓国人につけるクスリ」「韓国人の日本偽史」「マンガ嫌韓流」など幅広い書物を紹介しています。

生憎の語源

投稿者: bosintang 投稿日時: 2006/04/12 09:28 投稿番号: [2767 / 3669]
生は当て字だそうです。

http://gogen-allguide.com/a/ainiku.html

今回は,「会いにくい」との掛け詞になったようで。(笑

Re: 生憎

投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2006/04/10 13:49 投稿番号: [2766 / 3669]
そうですか。それは残念ですね。

犬鍋は辞めて違う料理にしようと思ってました。

最近、TVの時事番組「犬の地獄」をみて

気持ち悪くなったので・・・

さて数日前、予定変更で13日の夕方のソウル到着に

変ったのに連絡が遅れましたね。

とにかく着いたら一応電話します。

Re: 赤マンコへ

投稿者: yoko_yate_naname_ue 投稿日時: 2006/04/10 00:11 投稿番号: [2765 / 3669]
>生意気で無礼なサルが今、倭には多過ぎる

これだけ汚い言葉を撒き散らして何を言ってるのだろう。

指摘されて逆切れのようだ。

生憎

投稿者: bosintang 投稿日時: 2006/04/09 23:47 投稿番号: [2764 / 3669]
>さて4月14−15日ソウル着です。

15日からタイ出張が入ってしまいました。(一週間)
今回はすれ違いのようで。

Re: 赤マンコへ

投稿者: o8ygvfrt 投稿日時: 2006/04/09 23:13 投稿番号: [2763 / 3669]
おまえの文章はおまえ自身に言っているのか?

西洋人から見たら東洋人皆猿だぞ

で、思ったのですが

投稿者: red_mangou 投稿日時: 2006/04/09 23:07 投稿番号: [2762 / 3669]
ソウル大に、東京大(ここには既にあるらしい)と組んで
東アジアの歴史研究をするところが出来るとか前に新聞で見たのですが、
そっちはどうなったんでしょうかねぇ。予定では今年あたり設立のはすでしたが。

ひょっとしたら出来たので宮島教授(存じ上げませんが、もちろん)は移り、
立ち上げたばかりなので忙しいのでは、なんて思いました。

宮島博史教授

投稿者: bosintang 投稿日時: 2006/04/09 22:53 投稿番号: [2761 / 3669]
成均館大学にいるはずの宮島教授の消息はあまり聞かないなあ。

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2002/03/13/20020313000040.html
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