火病国家救済委員会 本部

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漢字とかな

投稿者: bosintang 投稿日時: 2003/11/08 21:32 投稿番号: [132 / 15709]
>漢語の恩恵を捨ててしまうことの損失はあるんじゃないかと。

>たとえば、このぶんしょうをみなひらがなでかいてしまっては、どうようのがいねんをひょうげんするためにはどれほどのふたんがぞうかするのか、けいすうてきにはかることはむずかしいでしょうが、まちがいなくふえてしまうとおもうのです。

こんな意見もあります。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=4z9qbfma4o4abbza4rbcna4fa4ka4na4ga49 a4aba1a9&sid=1835396&mid=1185

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=4z9qbfma4o4abbza4rbcna4fa4ka4na4ga49 a4aba1a9&sid=1835396&mid=1186

なお、私はこの意見に対して、全面的に賛成というわけではありません。

言語と思考

投稿者: bosintang 投稿日時: 2003/11/08 21:16 投稿番号: [131 / 15709]
>人類の道具が石器、青銅器、鉄器と進化をしてきた中で、時間が進むにつれ加速度的に進化していることの理由に、道具というものを使うことで、抽象的な概念というものを具象化しやすくなり、それまでの成果の上にさらに進化が積み重ねられてきた。

>その道具というものの中に、言語というものも含まれている

  上記については、ほぼ同じ意見を持っています。

  次は、昔、化石人類についてのトピに投稿したもの。ちょっと時代のスケールが違いますが。

人類の進化
bosintang(39歳/男性/在ソウル)
2000年4月16日11時6分
1   直立2足歩行
2   道具の製作
3   大脳の発達
4   言語の使用
  これら4つの要素は相互に密接不可分の関係にあると思います。
  まず直立2足歩行は、大脳の発達にともない、その重い脳を骨盤で支えるための身体的適応であり、大脳の発達は言語の使用を可能にすると同時に、活発な言語活動が大脳の発達を促すという相乗的作用があったと思われます。また、道具の製作は、言語使用によって可能になった抽象的思考活動からの帰結であり、直立2足歩行のために自由になった2つの手は、いっそう複雑な道具の製作・使用を可能にする。さらに手の駆使は脳の発達を促す(幼時に手先を動かすことが脳の発達にいい影響があるといわれてますよね)。
  人類の歴史は長いとは言っても、生物全体の進化史にくらべればつい昨日のこと。人類の進化がこれほど急速になしとげられたのは、上の4要素が密接に関連しながら相乗効果をあげてきた結果だと思うのです。


  また、言語の中で、とくに文字言語が文化・文明の発達に果たした役割も大きいと思います。

文化の進歩
bosintang(39歳/男性/在ソウル)
2000年5月28日11時8分
  化石人類における言語の存在を証明するのは難しそうですね。いろいろな傍証を積み上げていくしかなさそうです。
  現生人類における文化・文明の進歩・発展には、農業革命、産業革命など、いくつかのきっかけがありますが、文字の発明がかなり大きなきっかけだったと思います。それによって、世代を超えて知識の蓄積が行われたからです。しかし、文字以前にも「口承」という知識伝達方法があったわけで、言語さえあれば徐々にであれ文化が進歩するはずです。
  旧人段階で(あるいは原人・猿人段階で)、はっきりとした文化の進歩は跡付けられるのでしょうか?

>火病って何の意味ですか。

投稿者: weekend_ski_holiday 投稿日時: 2003/11/08 18:14 投稿番号: [130 / 15709]
図説

  ´     ヾ
   ゛ (⌒)   ヽ
   ((、´゛))
    ||||||           
    ||||||   ドッカーン !!        
   Λ_Λ
   <♯`Д´>  
   (つ     つ
   | |   |
   〈__フ__フ

>どうもお答え頂きまして

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2003/11/08 17:33 投稿番号: [129 / 15709]
いえいえ。

まぁ、病名ですから、普段は余り耳にしないでしょう。

下の奴は

投稿者: aiueo5543 投稿日時: 2003/11/08 17:33 投稿番号: [128 / 15709]
私の別ハンです。

どうもお答え頂きまして

投稿者: sibaru18 投稿日時: 2003/11/08 17:30 投稿番号: [127 / 15709]
有り難うございました。

在日韓国人で現在ソウル在住ですが、ファピョンって初めて聞きました。私もまだまだ勉強不足ですね。

>あの

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2003/11/08 17:28 投稿番号: [126 / 15709]
>火病って何の意味ですか。

では。。。
【火病】
「火病」とは、朝鮮民族だけに見られる特殊な病気(精神病の一種)で、"Hwapyung"という英語医学表記もある。
怒りを押さえすぎて起こる病気を指す「鬱(うつ)火病」の略語らしいが、強いストレスを適切に解消できず、我慢することで胸が重苦しくなる症状を指すという。
最終的には、口から泡を吹く・絶叫・悶絶・顔面紅潮・嘔吐・七転八倒などの症状を起こす。
ここで注意しなければらならないのは、そもそも「火病」という病気は医学界で確かに認められているが、それは朝鮮民族だけの病気というものである。
特定の伝染病などを除けば、このような精神病がある民族だけに限定されると言う例は、世界でも「火病」以外存在しないのである。

>あの  火病(ファビョン)

投稿者: Baka_Chon_hunter 投稿日時: 2003/11/08 17:27 投稿番号: [125 / 15709]
ファビョン【ふぁびょん】[名](ハングル)
「火病」のハングル読み。 「火病」の正式名称は「鬱火病」。
韓国・朝鮮人にだけ現れる特異な現象の精神疾患。 英語表記は Hwapyung。 文化欠陥症候群とも。
怒りを抑えすぎて起こる、強いストレス性の精神疾患。
強いストレスを適切に解消できず、我慢することで胸が重苦しくなる症状を指すという。
夫の浮気など、自分の思い通りにいかないことが重なり、それを胸にしまい込んで生きている女性に主に現れる。
ひどい場合は死に至るという。
具体例としては、2002年の韓国大統領選挙中、投票日前日ににノ・ムヒョンへの支持を撤回したチョン・モンジュンや、
2003年の冬季アジア大会の女子アイスホッケーにおいてカザフスタン戦で20-0というスコアで負けている最中に試合を
放棄したことなどが挙げられる。
ヤフー百科辞典によると、1970年代後半から論議され、体系的に研究が進んでおり、「九六年、米国の精神科協会では、
この火病を韓国人にだけ現れる特異な現象として精神疾患の一種として公認し、文化欠陥症候群の1つとして登載している」という。
韓国人独特の唐突な逆切れ現象を説明できる唯一のキーワードとして重要視すべきである。
なお嘲笑の意を込めて「ファビョーン」と伸ばして使用されることが多い。

http://www.media-k.co.jp/jiten/wiki.cgi?%A1%E3%A4%D5%A1%E4#i3

韓国人はなぜ反日なのか?

投稿者: dashloop 投稿日時: 2003/11/08 17:26 投稿番号: [124 / 15709]
韓国人はしきりに「日帝は半島で朝鮮人を虐殺した」と繰り
返す。
たぶん修学旅行で独立記念館や刑務所跡を訪問させて、修学児童に圧倒的な印象で、
日帝の残虐性として刷り込むのであろう。それは嘘である。
では実際に韓国人に「日帝の虐殺事件は何?」と何度尋ねても、
提岩里教会事件ぐらいしか挙げて貰えなかった。
これとて、3.1の独立運動首謀者の鎮圧の為の警察の作戦と言えなくもない。
そして肝心のその犠牲者数であるが、23名である。

さて、それで戦後(1945年)の韓国の自民族に対する虐殺数であるが、これが驚愕な数字なのである。
なんと100万人弱なのである。
(済州島事件7万人、麗水・順天反乱事件400人、国民保導連盟事件30万人、国民防衛軍事件数十万人)  
この数字は朝鮮戦争の戦死者の数字ではない。

時として、各国の為政者は自分たち罪を隠す為に、他国の罪を誇張・吹聴する。
韓国政府も日帝の残虐性を捏造・喧伝する反日教育には熱心だが、
それは韓国政府が大虐殺を隠す為である。
韓国政府は、日帝よりはるかに犠牲者の多い韓国の虐殺事件を戒める施設を造って、
修学旅行の児童には必ず訪れさせて、反虐殺教育を徹底させた方が韓国で暮らす少年少女の為だと思う。

あの

投稿者: aiueo5543 投稿日時: 2003/11/08 17:22 投稿番号: [123 / 15709]
火病って何の意味ですか。
お手数ですが教えてください。

新規火病患者発生

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2003/11/08 17:17 投稿番号: [122 / 15709]
患者名:itriplecube
発生場所:中国カテ(「中国を正確に理解しましょう」トピ)
症状:主な主張として。
韓国語と日本語の近似性を強く強調(日本語はウリナラ起源ニダ!)
飛鳥文化は移住した朝鮮人が生んだ文化ニダ!
出雲は移住した朝鮮人ニダ!
等々。

現在、中国カテの火病専門医師が治療中(効果は薄い。中カテは「非常に紳士的」)

そこを言いたかったんです

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/08 12:36 投稿番号: [121 / 15709]
>でも,韓国語にも中国(や日本)からの借用がいっぱいあるから,表音のハングルを使っても,英語と同じ程度の論理性は発揮できるのでは
>ないでしょうか。

ギリシャだの聖書だのと回りくどいことを言ってしまいましたが、
おっしゃるとおり、漢語からの借用がいっぱいありますよね、その元である漢語がハングルを使い続けることによって、薄くなってしまうんじゃないでしょうかと思うのです。漢語の恩恵を捨ててしまうことの損失はあるんじゃないかと。

たとえば、このぶんしょうをみなひらがなでかいてしまっては、どうようのがいねんをひょうげんするためにはどれほどのふたんがぞうかするのか、けいすうてきにはかることはむずかしいでしょうが、まちがいなくふえてしまうとおもうのです。

皆さんお手間をかけました。

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/08 12:26 投稿番号: [120 / 15709]
いない間に皆さんにちゃんとした答えを出してもらっちゃいました。

聞きかじりの受け売りで安易に意見は出せないなと反省しています。

皆さんに言ってもらったことがほぼ私の言いたかったことです。

ただ、韓半島の人々の、短絡的に見える思考手順のようなものの、原因の一つでは、と思ったことを理解してほしかったのです。

これも受け売りなんですが、人類の道具が石器、青銅器、鉄器と進化をしてきた中で、時間が進むにつれ加速度的に進化していることの理由に、道具というものを使うことで、抽象的な概念というものを具象化しやすくなり、それまでの成果の上にさらに進化が積み重ねられてきた。
と聞きかじりました。
その道具というものの中に、言語というものも含まれていると聞いたのです。
その道具である言語の深みというか、言語そのものの持つ素養というようなものをハングルというものは、うっちゃってしまっているんじゃないかな、という危惧をもった。というようなことなんです。

一箇所訂正がありました

投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/11/08 01:30 投稿番号: [119 / 15709]
anthropocentricは、人間中心主義と訳す
べきでした。

宇宙論などに使われていることばで、
「なぜ宇宙が存在するのか」という疑問に対し、「それは人間が存在して、その宇宙を認識しているから宇宙が存在するのだ」というような意味でした。

もし、ある宇宙があっても、それを認識する者がいなければ(つまり、生物のいない宇宙であるならば)、存在するとも、しないともいえない。


自国民中心主義は、ethnocentricismでした。

論理的というよりも

投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/11/07 19:49 投稿番号: [118 / 15709]
>つまり,英語の場合,文字としては不備があるが,ギリシャ語やラテン語からの借用があるから,論理的な言語になっている,ということでしょうか。

「表意的」言語になっている、ということではないでしょうか。guisei氏がいない間に勝手にいうのは申し訳ないですが。

結局、言語は概念伝達の手段ですから、その伝達がスムーズに行けば問題ないということですかね。   結局は、その伝達も慣れということでしょうか。

English-speaking の人たちがラテン語、ギリシャ語の造詣があるというわけではないのは、日本人の多くが、いまの多くの漢字熟語がいつできたのを知らないというのとにているかも知れませんね。

どこかのトピで、「旦那」はサンスクリット起源だと書いたら、そんな事しらなくても日本語は読める、などと反論されました。

小学校の頃、ローマ字をならいたてのころ、小川未明の童話をローマ字で書いた者ヲよんで、大変分かりにくかったことを覚えています。

>横レス

投稿者: bosintang 投稿日時: 2003/11/07 19:11 投稿番号: [117 / 15709]
赤城さん,フォフォさん,横レスありがとうございます。

つまり,英語の場合,文字としては不備があるが,ギリシャ語やラテン語からの借用があるから,論理的な言語になっている,ということでしょうか。

でも,韓国語にも中国(や日本)からの借用がいっぱいあるから,表音のハングルを使っても,英語と同じ程度の論理性は発揮できるのではないでしょうか。

ピクァハクチョク
ピ:否定を表すピ(非)
クァハク:科学
チョク:〜なを表す接尾辞(的)

→非科学的

丸谷才一と並ぶ漢字礼賛論者の鈴木孝(だったかな)は,英語はよっぽど教養のある人じゃなければ,ラテン語起源の造語要素を知らないから,「漢字仮名まじり」の日本語はすばらしい,と言っていましたが。


私も,日本語の漢字仮名まじり文は優れてると思うし,漢字を習得したことで,日々の文章読解において恩恵を受けてますが,ただ3000字以上の漢字を習得するために費やしたエネルギーを考えると,手放しで褒めたたえていいものかどうか,疑問です。

なにしろ,今の小学校の国語教育のおそらく70%以上は,漢字のおけいこに費やされてますから。


漢字トピでやるべき議論かな?

私も横レスですが

投稿者: fofofofofofofofofofofo23 投稿日時: 2003/11/07 18:50 投稿番号: [116 / 15709]
create
語源   ラテン語creDtus (creDre作る+-tus=作られた)

re-
語源   古フランス語またはラテン語re-(再び)

-tion
《動詞から動作・状態・関連・内容などを表す抽象名詞をつくる》

上の知識から
create
re-create
re-creation
等の言葉の意味を汲み取れる。


guiseiさんはこのあたりのことを言っておられたのではないかなと思いました。

kuuboakagi00さんの主張とかぶってしまいましたが。

横レスですが

投稿者: kuuboakagi00 投稿日時: 2003/11/07 18:29 投稿番号: [115 / 15709]
>ギリシャ文明や聖書は表音文字の不備を補うために,存在したんですか。

ヨーロッパ系語の単語は、分解してみると、いくつかの文字のかたまりが漢字のごとき働きをしているから、一種表意文字のごときである、ということではないんでしょうか。

anthropocentric   は、anthroが人で、centricがわかれば一見して、自国民中心主義、ということが読み取れる、というような意味かなとおもったのですが。

それぞれの単語の中のサブ要素・概念の生成には、ギリシャ文明等の成果である、ということかなと、おもったのですが。

誤解であれば、guisei氏にはもうしわけないですが。

>文字と思考について

投稿者: bosintang 投稿日時: 2003/11/07 17:53 投稿番号: [114 / 15709]
>そういった不備を補うために上に書いた欧州共有のギリシャ文明があり、聖書があるのです。

ちょっと意味がよくわからないのですが。

ギリシャ文明や聖書は表音文字の不備を補うために,存在したんですか。

表音にしろ表意にしろ,文字を持ったからこそ高度の文明を達成したり,体系的な宗教を持つにいたった,というのならわかりますが。

>スペルにも同音異義語にたいする工夫があったりと

具体的にはどんなことでしょう。

Give me money!

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2003/11/07 14:56 投稿番号: [113 / 15709]
>委員会経理部としてはただでさえ忙しいなかそういった
本格発症に至ってないものへの予算は組めません

しくしく...
経理部には逆らえません...
しかし、薄給のこちらとしては「手弁当」は苦しいです...
(おぉ、主でも仏様でもアッラーでもいいです。なんだか私の財布が薄いです...)

>バブル経済の泡のようなものですね。

バブルの泡は10年程で弾けましたが、火病集団は半万年続いています。
これはなかなか、完治が難しいですね。

>崩壊そのものは歴史の必然として遅かれ早かれやってくるものでしょうから。

崩壊は予期しているのですが...そのバックファイヤにどう対応(防御)するかが今後の研究課題の一つですね。

いくら漢字でも

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/07 13:29 投稿番号: [112 / 15709]
読みきる根気がありませんでした。(笑)

>高麗菜

↑がキムチのことですかね?

文字と思考について

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/07 13:28 投稿番号: [111 / 15709]
>(漢字という)表意文字を持っているのは東アジアだけじゃ?
>この論理でいけば西洋言語も全て火病の原因となりそうです。

いいところに気がついてくれました。
私も最初読んだときには、やはり欧米の文字について考えました。
具体的な要旨は忘れてしまいましたが、欧米にはその文化の基となるギリシャ文明があったり、聖書の文化があったりとその文明の基礎があります。表音文字を選んだ事から、先に書いたハングル同様の不備がありました、しかしそこが歴史だと思うのですが、そういった不備を補うために上に書いた欧州共有のギリシャ文明があり、聖書があるのです。
スペルにも同音異義語にたいする工夫があったりと、そういった欠点を十分に補って余りある論理性を達成しているということでした。
ハングルが「発明」されてからは数百年を経たというものの、実際に庶民レベルで「流通」したのは、悪名高き「日帝三十六年」からで、たかが百年にも満たないものです。
しかも、皆さんご存知のとおり彼らの言い分では、世界で最も優れた文字だとかで、そういう自大的な発想の下ではどうしても改善策は練られないというのが自然でしょうから、今後も、幼稚な思考秩序のまま、かれらは朝鮮半島の野に放たれたままで当面いることでしょう。
小耳に挟んだところでは、かの国でも以上のような議論も一部ではあるようですが、所詮国粋主義的な連中がマジョリティを占めていそうですから、期待はできません。
表音ということだけで言えば、ハングルも確かに合理的であるなと否定してはいないことを付け加えておきます。

台湾、朝鮮をキムチ呼ばわり!

投稿者: indojin_mo_bikkuri_dayo 投稿日時: 2003/11/07 02:33 投稿番号: [110 / 15709]
http://tw.news.yahoo.com/2003/11/05/sports/udn/4350918.html

5:4 中華英雄棒 高麗菜栽了

【聯合新聞網】

中華隊がキムチを破る!

在台キムチ勢力がないと自由に言論活動が行えるようですね。

火病の原因

投稿者: kalkakuman 投稿日時: 2003/11/06 23:57 投稿番号: [109 / 15709]
>それ以上にハングルという表音文字ゆえに高度な情報を論理的に分析するということが難しいのです。
人は脳そのものの力による思考も大事ですが、漢字という表意文字のおかげで、抽象概念を表す道具そのもので思考の援用とすることができるのです。
そういった道具を持たないから、言いたいことを表現できず、イライラが募り、ファビョーンファビョーンと火を噴くことになってしまうのではないでしょうか。
彼らの火病の原因のひとつがハングルだと言ってしまえば言いすぎでしょうか?


(漢字という)表意文字を持っているのは東アジアだけじゃ?
この論理でいけば西洋言語も全て火病の原因となりそうです。
でも火病は朝鮮人特有の病気。

《新説−火病の原因》

真実はこちら
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a2a34z9qbg9a5a4ada4jbfmbd8a4dea4l&sid=1143582&mid=1173
したがって
火病を直せるのは唯一『陰陽師(おんみょうじ) 』だけです(藁

別トピでも書きましたが

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/06 18:11 投稿番号: [108 / 15709]
文字というのは非常に大事な道具です。

丸谷才一氏の著作にありました。
以前戦前戦後と国語改革の一環として、日本人の識字率改善(江戸時代から日本ほど文盲の少ない社会は珍しかったのですが、当時の言論統制は難しい漢字のせいだとした米国よりの意見から)のため日本語表記をローマ字か、ひらがなに統一しようという動きがあったのです。
現代ではとてもナンセンスな運動だといえますが、当時は本気であと一歩まで行ったといいます。

なぜそれがいけないかといえば、漢語に含まれる抽象概念を抜きに日本語は語れないからです。半島人を表現する言葉に、
時代錯誤の時代
事大
自大
があります。
半島の民族はいまやハングル一色になってしまったため、こういった抽象概念を含む同音異義語を内包できません。その故に彼らの投稿からもわかるとおり、非常に稚拙な論理から導き出される幼稚なまさしく火病的なコメントしか表現できないのです。彼らの能力も低そうですが、それ以上にハングルという表音文字ゆえに高度な情報を論理的に分析するということが難しいのです。人は脳そのものの力による思考も大事ですが、漢字という表意文字のおかげで、抽象概念を表す道具そのもので思考の援用とすることができるのです。そういった道具を持たないから、言いたいことを表現できず、イライラが募り、ファビョーンファビョーンと火を噴くことになってしまうのではないでしょうか。
彼らの火病の原因のひとつがハングルだと言ってしまえば言いすぎでしょうか?

samurai教授へ

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/06 15:28 投稿番号: [107 / 15709]
>定期的な観察は必要。

samurai教授、委員会経理部としてはただでさえ忙しいなかそういった
本格発症に至ってないものへの予算は組めません。

ですから、教授の手弁当で、このカテにおける活動による対処を望みます。(苦)

半島におけるゲシュタルトなんてものは所詮妄想だけに支えられた
ものですから、だからこそかの国の政府はこぞって反日を道具に
火病集団を生成することに躍起になるんでしょうけどもね。
バブル経済の泡のようなものですね。
ですから、自壊現象を待つというのもなかなかじれったいものですが、
日々の教授の啓蒙活動で、火病を起こさせず、気づかぬように
彼らのゲシュタルトを崩壊させることを期待しています。
崩壊そのものは歴史の必然として遅かれ早かれやってくるものでしょうから。

火病診察室より

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2003/11/06 11:37 投稿番号: [106 / 15709]
>↓こいつを救ってやってください
samsung_mania2003

【カルテ】
患者名:samsung_mania2003

症状:韓国国内ローカルスタンダードの盲信。及び虚言癖を認む。

進行度:レベル1〜2

所見:火病遺伝子の潜在保有者であるが、本格発症には至らず。
ただ、今後の発症可能性は否定できず。定期的な観察は必要。

処方:グローバルスタンダード、及び「正確な」情報を投与しつづける事で、妄想は抑える事が可能と判断(ただし、ゲシュタルト崩壊に留意の事。火病の発症原因となる。)
虚言癖については、一般精神科の治療が必要と認む。

メモ:まぁ、まだまだ可愛い段階ですね。
末期患者と比較しますと...

たぶんその本です

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/11/05 22:42 投稿番号: [105 / 15709]
どうもです。

また、勝の『氷川清話』と『海舟座談』も、結構参考になりましたね。

かの国の民の気質 かな?なんだろう

投稿者: acura95_87 投稿日時: 2003/11/05 19:37 投稿番号: [104 / 15709]
風光明媚な風土と   世界一の遺伝子が育んだ気質のようです。

①   見栄っ張りで、虚栄心が強い。
②   見てくれ   に   神経を使う
③   見える成果を上げようとし、効果がないと   我慢せず別の事をやろうとする。

①   物事を徹底してやろうとしない。
②   物事を誇張する。
③   物事は、適当に声だけ大きく   ウヤムヤにする。

①   すべき事をせず、他人に期待し、裏切られると   恨んだり   非難する。
②   せっかちで待つことを知らず『今すぐ』とか『今日中』と   よく言う。
③   精密さがなく   計画性に多々かける。
④   「世界最高」とか「ブランド」に弱い。

①   自分の主張ばかりで、他人の事情を考えない。
②   自分の言葉に責任を持たない。
③   自信を誇張・誇示するが、何にも出来なくても何とも思わない。

①   約束を守らない。
②   やりっぱなし   で   計画性がない。
③   やられなくても   やり返す。

①   やらないで   依頼心が強い。
②   安くても   大きなもの・派手なもの   を   好む。
③   何でも相手が自分と同じ考えだと思い、「違う」と   分かると裏切られた   と思う。

①   常に冷静な判断力を持続できる集中力がない。   (これは、ビディング監督   談話より)
②   常に   大きなもの   派手なものを好む。
③   常に   原理・原則より   全てを情に訴えようとする。

   『〇〇〇に刃物』   トピ   430〜436   から引用

中国   0   vs 4   日本    (3回)   アジア野球選手権   兼   アテネ五輪最終予選

満塁だったけど   ま、これだけ安心して見られる試合だから   いいか。

西安捏造事件の仕返し   してやって。

呉善花女史 勝手に引用

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/05 19:12 投稿番号: [103 / 15709]
「いまだ併合をもたらした自らの側の要因への徹底的な解明への動きがはじまってはいない。それは韓国が今なお、「李朝の亡霊の呪縛」から完全に脱することができないことを物語っている。
  韓国が自らの側の問題解明に着手し、さらに反日思想を乗り越え、小中華主義の残存を切り捨てたうえで、日本統治時代についての徹底的な分析に着手したとき、韓国にようやく「李朝の亡霊の呪縛」から脱出したといえる状況が生まれるだろう。」

女史の言う通りのことがやつらにできたとしたら、それと同時に火病というものもどこかへ消え去ってしまうことでしょう。

ジレンマですが、女史の考えには大賛成なのです、しかし、火病気味の彼らが冷静に火病を起こさず、こういった歴史認識をもてるものかどうか。
  卵が先か鶏か、やはり難しいのでしょうか。
  まじめに考えて、火病というものが、彼ら半島人固有の遺伝子的な欠損からくる病というわけでもないと思っています。
  おそらく、地政学的な問題を含んだ、哲学的な側面からくる原因があるのではないかと思うのです。
  要は、幼少時から放任教育で育ってきて、大人になっても感情のコントロールの訓練がなされないまま事件に遭遇し、そして発症する。
  やはり、歴史認識から解説するのではなく、病気から治療するべきなのでしょうか。
  でないと、いつ半島からの難民が東京まで押し寄せてくるかと、夜も眠れません。

救急隊出動報告

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/05 17:32 投稿番号: [102 / 15709]
かわいいやつじゃないですか。

で、こいつの正体がいまいちつかめないんですが、(苦)

火病認定は難しいですね。

とりあえず朝鮮にドーム球場が建てば韓国は負けないと思ってる
だけの、現実認識失調症ではないかと。
この程度では、火病認定は認められません。(笑)

火病国家救済委員会   火病認定審査部

こいつを救ってやってください

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2003/11/05 17:23 投稿番号: [101 / 15709]
↓こいつを救ってやってください
samsung_mania2003

投稿者で検索し投稿の流れを見てください。
今   火病を発症中!

金玉均氏はもとより、李容九氏とか

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/05 16:28 投稿番号: [100 / 15709]
金玉均氏は、今では半島でも功績を認める論調だそうですから
ともかくも、李容九氏に至っては未だに売国奴の扱い。
呉善花女史も嘆いておられるようですが、
これでは、反骨の気概を以って国のためにと尽くすことは
とてもできないでしょうね。
お上に認めてもらえる事では改革というものは成立しませんから。

維新前の長州なぞは、一歩間違えれば売国奴のそしりを受けかねない事をしていたわけですよね。

司馬氏からの引用ですが、
「さらに競争の原理を内部的にもたない当時の中国・朝鮮式体制にあっては、その体制の外観は堂々とはしているものの、それがいかに腐敗して朽木同然になっても、みずからの内部勢力によって倒れることがない。外国の侵略という不幸な外圧によってようやく倒れるわけであり、言葉をかえていえば、体制内における薩長的存在というものをみとめないために、他から倒されるほかない。
勝海舟の期待が、右のような理由であやまりだったことがわかるであろう。それが、どちらがいいというわけではなく、要するに体制の内部に秘められた原理性がちがうということなのである。」

本当にその通りだなと思いますね。

Honkytonkさんうれしいですね。

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/05 13:48 投稿番号: [99 / 15709]
ホンキィさんのレス、うれしかったです。
実は、朝鮮について、最近急に関心を持った理由が、
司馬遼太郎氏の、「競争の原理の作動」という散文でした。
本の名前は今失念してしまったのですが、
朝鮮がなぜ維新をなしえなかったのか、日本がなぜできたのか。
ということを彼の遠慮がちな、かなり朝鮮に気を使った表現
で書かれたものでした。
それを踏まえての投稿だったのですが、ホンキィさんのレスが、
おそらくまんまその散文からの引用のようで、非常にうれしく思えました。
トピずれなレスですがお許しください。

これは、

投稿者: yorunakutanisi 投稿日時: 2003/11/05 12:20 投稿番号: [98 / 15709]
幼稚園児ぐらいの子供たちが喧嘩するときによくやる「お前のかあちゃんでべそ」とか「うんこたれ」などというレベルと同じですな。
恥ずかしい民族だ。大笑い。(でも自称優秀な民族。)

火病発生

投稿者: jirai013 投稿日時: 2003/11/05 12:13 投稿番号: [97 / 15709]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031105-00000052-kyodo-int

<以下引用>

国連総会で「ジャップ」   北朝鮮が日本非難

  【ニューヨーク4日共同】国連総会の本会議で4日、北朝鮮国連代表部の金昌国次席大使が日本を3回にわたり「ジャップ」呼ばわりした上、
日本が北朝鮮に悪意を持っていると非難、議場を驚かせる場面があった。
  これに対し日本の本村芳行国連次席大使が答弁権を行使し「ジャップ」発言を非難するとともに、日本が北朝鮮に敵視政策をとっていないことを強調。
フント国連総会議長も「神聖な議場でこのような言葉を今後使うことのないよう希望する」と北朝鮮をたしなめた。

  北朝鮮の発言は、国際原子力機関(IAEA)の年次報告を国連総会として承認するための採決で反対票を投じた理由説明の中で飛び出した。

  金次席大使は、日本が核問題に関する3日の国連総会での討議で、北朝鮮の正式国名である「朝鮮民主主義人民共和国」や、
英語の略称である「DPRK」を使わず「北朝鮮」と呼んだことに反発。

日本に対し(1)朝鮮再侵略を企てている(2)北朝鮮への制裁を論議している(3)米国と同様、北朝鮮への先制攻撃を企てている−−と3回にわたり非難した。(共同通信)

<引用終わり>

落ち着け(w

>呉善花女史 韓国併合への道

投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2003/11/05 12:01 投稿番号: [96 / 15709]
>明治維新前後に、チョーセンにも維新を志す若者がいた

金玉均の「宮廷クーデター」失敗→日本亡命(この頃、福沢諭吉の世話になったそうです)→上海へ(清と交渉を試みようと)→暗殺される。
ですね。

結局、日本の「維新」と朝鮮の「宮廷クーデター」の差は、統治体系の違いが大きいのではないでしょうか。
日本は「藩幕体制」の通り、一種の「連邦国家」で「藩=地方自治国家」は独自の行政権・司法権・徴税権・警察権・軍事権まで有していました。(無かったのは、連邦国家としての「外交権」かな?)
維新の原動力となった武士たちも、「連邦政府職員(直参)」ではなく「地方自治政府職員(大名家家臣団)」と言う所がポイントではないかと。
つまり、一方的トップダウンの古代中央集権国家と違い、「連邦国家」の「江戸藩幕体制」は「是正の為の『下克上』(意味に少々無理ありますが)」をその政治統治体制の中に、余裕として有していた、と。

維新の武士たちが、比較的下級武士層に集まっているのも特徴かと。
当時の中堅・下級武士などは、その暮らし振りはちょっとした庶民より苦しい暮らし振りです。
つまり、国の中層〜底辺がどのようなものか、身をもって知っています。
ここで道を誤れば、どこまでも悲惨になるかを想像ではなく、実感として持っていた人々だったと思います。

逆に朝鮮では、金玉均は「両班」です。
その志、その熱意、その至情は優れたものがあったのでしょうが、些か地が見えていなかったのではないか、と思ってみたりします。
又、日本と違い独自の「経済背景を有する、軍事力を含む勢力」を有していなかったのも、大きな違いでしょう。

ちょんは ころ ♪せ

投稿者: gangstar38220 投稿日時: 2003/11/05 02:49 投稿番号: [95 / 15709]
即、ころ♪ せ

>呉善花女史 韓国併合への道

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2003/11/05 02:29 投稿番号: [94 / 15709]
>明治維新前後に、チョーセンにも維新を志す若者がいた

金玉均らですね。
私も、キューンとくるものがあります。

>そんな日本という風通しのよい文化を持った国であったことを、
いまさらながら感謝したい気持ちになりました。

加えて、ブルジョア革命ともいえる明治維新の下地を用意した、各藩の自助努力が、モノを言いましたよね。
その点、朝鮮では薩長に相当する勢力が育つ基盤さえ無かった。(古代以来の中央集権制度で。)

>かの国に、西郷隆盛・勝海舟のような連中がいたらと
悔やまれてなりません。

勝安芳は、死ぬまで「おかしいな。もうそろそろ、朝鮮にも西郷のような人間が出てくる頃なんだが」と言っていたようです。
私は勝が好きなのですが、それだけは見当ハズレだったと言わざるを得ませんね。

うーん日曜日に

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/04 17:15 投稿番号: [93 / 15709]
観ようと思いましたが、
なにせ、四十分の番組が
三つも四つも、、、、
ついつい、後回しになってます。

勉強せねば。
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