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呉善花女史 勝手に引用

投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/05 19:12 投稿番号: [103 / 15709]
「いまだ併合をもたらした自らの側の要因への徹底的な解明への動きがはじまってはいない。それは韓国が今なお、「李朝の亡霊の呪縛」から完全に脱することができないことを物語っている。
  韓国が自らの側の問題解明に着手し、さらに反日思想を乗り越え、小中華主義の残存を切り捨てたうえで、日本統治時代についての徹底的な分析に着手したとき、韓国にようやく「李朝の亡霊の呪縛」から脱出したといえる状況が生まれるだろう。」

女史の言う通りのことがやつらにできたとしたら、それと同時に火病というものもどこかへ消え去ってしまうことでしょう。

ジレンマですが、女史の考えには大賛成なのです、しかし、火病気味の彼らが冷静に火病を起こさず、こういった歴史認識をもてるものかどうか。
  卵が先か鶏か、やはり難しいのでしょうか。
  まじめに考えて、火病というものが、彼ら半島人固有の遺伝子的な欠損からくる病というわけでもないと思っています。
  おそらく、地政学的な問題を含んだ、哲学的な側面からくる原因があるのではないかと思うのです。
  要は、幼少時から放任教育で育ってきて、大人になっても感情のコントロールの訓練がなされないまま事件に遭遇し、そして発症する。
  やはり、歴史認識から解説するのではなく、病気から治療するべきなのでしょうか。
  でないと、いつ半島からの難民が東京まで押し寄せてくるかと、夜も眠れません。
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