頑張れパレスチナ!(第2版)
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: ハリーポッター拉致事件
投稿者: shibh_jazirat_sina 投稿日時: 2006/11/29 23:42 投稿番号: [1172 / 2525]
>あの時期にイスラエル兵を拉致したってことは承認などはなからする気はなかった証拠ですね。
これはダマスクス・ハマスですから、当のパレスチナのハマスが「はなからなかった」かどうかはよく分かりません。いずれにせよ、劣化コピペマンの理論は破綻しています。
あと、このトピに全く関係ないのですが、ここだと聞きやすいので、案山子さんに質問があります。この間アメリカで中間選挙がありましたのでふと気になったことです。
アメリカの大統領選挙は大統領選挙人の数で勝敗が決まりますよね(昔、国民の票数で直接決まると大真面目に思っていた)。確か、案山子さんのカリフォルニアだと大統領選挙人は55人だったと記憶していますが、あの大統領選挙人は一体誰がなっているのでしょうか?
大統領選挙人の決戦投票といっても、既に結果が分かっていることですし、実質は形式的なものに過ぎないのですから誰でもいいのでしょうか?
知っていたらお願いします。
また、実に無礼で図々しい提案ですが、ブログでアメリカの選挙制度の仕組みについて書かれては…。大統領選挙に関しても間違った考えの人が余りにも多いですし、中間選挙の意味も分かっていない人もいますから。
これは メッセージ 1168 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Re: パレスチナの武装勢力
投稿者: himuka21 投稿日時: 2006/11/29 23:27 投稿番号: [1171 / 2525]
いもさんの書き込みを読んで勉強しました。
買ってきたノートの1ページ目に書き込みしたんですよ。
武装勢力はこれであっていますか。
こくなんさん
あどべんさん
間違っていたら
教えてくださいね
これは メッセージ 1142 (impromptus77 さん)への返信です.
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Re: アドベンや案山子の様に
投稿者: himuka21 投稿日時: 2006/11/29 23:22 投稿番号: [1170 / 2525]
何かって言うと
アドベンとかかしさんを
一緒に並べるのは
やめてくれない
かかしさんとは
かなり
意見の相違があると感じます。
一緒に行動できるひとではないことはたしかです。
かかしさんは知らないけど
あどべんは邪悪では
ありませんよ
ほんとに
わからなかったら
教えてさしあげますが
すごく
大人なんですよ
世の中の常識感覚がわかってるの
それがわからない
めしあさんのほうが自覚すべきでしょう
これは メッセージ 1167 (military_messaiah さん)への返信です.
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低脳にもう一つ
投稿者: shibh_jazirat_sina 投稿日時: 2006/11/29 23:10 投稿番号: [1169 / 2525]
Terrorists: Ceasefire means chance to reload
http://www.ynetnews.com/articles/0,7340,L-3333374,00.htmlPRC spokesman says Israel-Palestinian downtime to be used for weapons smuggling, training to attack Jewish state
Aaron Klein, WND Published: 11.27.06, 22:17
The ceasefire to which Israel and major Palestinian factions agreed yesterday will be used by Palestinian groups to smuggle weapons into Gaza, reinforce and train "fighter units," and produce rockets for a future confrontation with the Jewish state, the leaders of the four most significant Palestinian terror groups in Gaza told WND in a series of exclusive interviews.
"The ceasefire offers a period of calm for our fighters to recover and prepare for our final goal of evacuating Palestine," said Abu Abir, spokesman for the Popular Resistance Committees, a Hamas-allied terror organization in the Gaza Strip responsible for many of the recent rocket attacks against Israeli communities
"We will keep fighting (Israel), but for the moment we will postpone certain parts of the military struggle," Abu Abir said.
(以下略)
------------
-
▲”停戦”とは武器を密輸して、軍事訓練をする時間だとさ。
>パレスチナ人は今回のチャンスも逃して、武装闘争路線へ行くだろうがね。
まさにその方向にいく模様ですね。相変わらず何を考えているのかさっぱり分からない。なぜ非合理的な行動しかできないのか?
しかし、日本でこれらを”抵抗”だのと感動している奴は救いようのないアホ。テロリストよりよっぽどバカ。
これは メッセージ 1166 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834682/4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aaa1jbha32hga1k_1/1169.html
低脳にもう一つ
投稿者: shibh_jazirat_sina 投稿日時: 2006/11/29 23:10 投稿番号: [1169 / 2525]
Terrorists: Ceasefire means chance to reload
http://www.ynetnews.com/articles/0,7340,L-3333374,00.htmlPRC spokesman says Israel-Palestinian downtime to be used for weapons smuggling, training to attack Jewish state
Aaron Klein, WND Published: 11.27.06, 22:17
The ceasefire to which Israel and major Palestinian factions agreed yesterday will be used by Palestinian groups to smuggle weapons into Gaza, reinforce and train "fighter units," and produce rockets for a future confrontation with the Jewish state, the leaders of the four most significant Palestinian terror groups in Gaza told WND in a series of exclusive interviews.
"The ceasefire offers a period of calm for our fighters to recover and prepare for our final goal of evacuating Palestine," said Abu Abir, spokesman for the Popular Resistance Committees, a Hamas-allied terror organization in the Gaza Strip responsible for many of the recent rocket attacks against Israeli communities
"We will keep fighting (Israel), but for the moment we will postpone certain parts of the military struggle," Abu Abir said.
(以下略)
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▲”停戦”とは武器を密輸して、軍事訓練をする時間だとさ。
>パレスチナ人は今回のチャンスも逃して、武装闘争路線へ行くだろうがね。
まさにその方向にいく模様ですね。相変わらず何を考えているのかさっぱり分からない。なぜ非合理的な行動しかできないのか?
しかし、日本でこれらを”抵抗”だのと感動している奴は救いようのないアホ。テロリストよりよっぽどバカ。
これは メッセージ 1166 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
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ハリーポッター拉致事件
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/29 23:04 投稿番号: [1168 / 2525]
>もしかして「合意」に達するのか?
と思いきや、あのハリー・ポッター拉致事件ですよ。ダマスクス・ハマスの関与が疑われていますが。いずれにせよ、「わざわざ潰した」のはどちらなんでしょうね?
なるほどお〜、そうでしたよね。タイミングをうっかりしてました。パレスチナがイスラエル生存権の承認などするわけないけど、あの時期にイスラエル兵を拉致したってことは承認などはなからする気はなかった証拠ですね。
これは メッセージ 1165 (shibh_jazirat_sina さん)への返信です.
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ハリーポッター拉致事件
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/29 23:04 投稿番号: [1168 / 2525]
>もしかして「合意」に達するのか?
と思いきや、あのハリー・ポッター拉致事件ですよ。ダマスクス・ハマスの関与が疑われていますが。いずれにせよ、「わざわざ潰した」のはどちらなんでしょうね?
なるほどお〜、そうでしたよね。タイミングをうっかりしてました。パレスチナがイスラエル生存権の承認などするわけないけど、あの時期にイスラエル兵を拉致したってことは承認などはなからする気はなかった証拠ですね。
これは メッセージ 1165 (shibh_jazirat_sina さん)への返信です.
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アドベンや案山子の様に
投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2006/11/29 16:57 投稿番号: [1167 / 2525]
これは メッセージ 1166 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
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Re: すでに停戦破られたり:低脳は困るね
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2006/11/29 14:17 投稿番号: [1166 / 2525]
>どっかの歪曲バカのシオニストの糞野郎が停戦後のロケット攻撃がどうのこうのと勝手なことを言っていたが
jyonnconner君はホンモノの馬鹿かね(呆
人のことを罵倒する前に、自分のおつむを調べてごらん。
それと、よく勉強することだ。君は馬鹿なのだから、一人前面して他所様を罵倒するには、他所様の倍は勉強しないと無理だぜ。
今回の停戦が「ガザからの攻撃、ガザへの攻撃、ガザへの武器蓄積をやめる」という内容だってことも知らんのかね(呆
各メディアで「この停戦がガザだけでなく西岸まで拡大されるのが望ましい」などと書かれているのを読んでいないかね?
少しは勉強しろ。宿題だ。下を読め。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/6190964.stmGaza relishes moment of peace
西岸のテロ組織は、ついこのあいだエルサレムへ自爆テロリストを送り込んでいる。それも金属探知機で検知されない新爆弾だった。まあ顔が割れていたらしく街中で逮捕されて大事に至らなかったが。君の論理だったら「挑発されたら反撃掛けるのは当然」だろ(笑
で、肝心のガザだが、停戦初日はハマスとイスラム聖戦がミサイルを撃ち込んだ。次の日はアルアクサが撃ち込んでいる。
今のところはIDFは反撃を控えている。
まあ、パレスチナ人は今回のチャンスも逃して、武装闘争路線へ行くだろうがね。今回の停戦を利用してトンネル堀りまくってスデロットに大量の自爆テロリストを送り込むんじゃないか?
これは メッセージ 1163 (jyonnconner さん)への返信です.
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Re: すでに停戦破られたり:低脳は困るね
投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2006/11/29 14:17 投稿番号: [1166 / 2525]
>どっかの歪曲バカのシオニストの糞野郎が停戦後のロケット攻撃がどうのこうのと勝手なことを言っていたが
jyonnconner君はホンモノの馬鹿かね(呆
人のことを罵倒する前に、自分のおつむを調べてごらん。
それと、よく勉強することだ。君は馬鹿なのだから、一人前面して他所様を罵倒するには、他所様の倍は勉強しないと無理だぜ。
今回の停戦が「ガザからの攻撃、ガザへの攻撃、ガザへの武器蓄積をやめる」という内容だってことも知らんのかね(呆
各メディアで「この停戦がガザだけでなく西岸まで拡大されるのが望ましい」などと書かれているのを読んでいないかね?
少しは勉強しろ。宿題だ。下を読め。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/6190964.stmGaza relishes moment of peace
西岸のテロ組織は、ついこのあいだエルサレムへ自爆テロリストを送り込んでいる。それも金属探知機で検知されない新爆弾だった。まあ顔が割れていたらしく街中で逮捕されて大事に至らなかったが。君の論理だったら「挑発されたら反撃掛けるのは当然」だろ(笑
で、肝心のガザだが、停戦初日はハマスとイスラム聖戦がミサイルを撃ち込んだ。次の日はアルアクサが撃ち込んでいる。
今のところはIDFは反撃を控えている。
まあ、パレスチナ人は今回のチャンスも逃して、武装闘争路線へ行くだろうがね。今回の停戦を利用してトンネル堀りまくってスデロットに大量の自爆テロリストを送り込むんじゃないか?
これは メッセージ 1163 (jyonnconner さん)への返信です.
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Re: 停戦をイスラエルに頼っても無理
投稿者: shibh_jazirat_sina 投稿日時: 2006/11/29 12:48 投稿番号: [1165 / 2525]
>>そもそもこの6月にハマスとファタハでイスラエルの生存権の承認について合意が出来かけていたのをわざわざ軍事攻勢かけて潰したのはイスラエル側だ。
>そんなこと百も承知のパレスチナがイスラエルが自制せずに攻撃してきたからイスラエル認定の話が崩れなんてよくいうよ。
というか、もしかして「合意」に達するのか?
と思いきや、あのハリー・ポッター拉致事件ですよ。ダマスクス・ハマスの関与が疑われていますが。いずれにせよ、「わざわざ潰した」のはどちらなんでしょうね?
劣化コピペマン、新聞読んでないんじゃないの?
これは メッセージ 1160 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Re: 停戦をイスラエルに頼っても無理
投稿者: shibh_jazirat_sina 投稿日時: 2006/11/29 12:48 投稿番号: [1165 / 2525]
>>そもそもこの6月にハマスとファタハでイスラエルの生存権の承認について合意が出来かけていたのをわざわざ軍事攻勢かけて潰したのはイスラエル側だ。
>そんなこと百も承知のパレスチナがイスラエルが自制せずに攻撃してきたからイスラエル認定の話が崩れなんてよくいうよ。
というか、もしかして「合意」に達するのか?
と思いきや、あのハリー・ポッター拉致事件ですよ。ダマスクス・ハマスの関与が疑われていますが。いずれにせよ、「わざわざ潰した」のはどちらなんでしょうね?
劣化コピペマン、新聞読んでないんじゃないの?
これは メッセージ 1160 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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下らない和平交渉
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/29 12:40 投稿番号: [1164 / 2525]
100回やってうまくいかなかったことが次にまた100回やってもうまくいくはずがないだろうって、前に書いたけど、どうしてこうイスラエル政府ってのは馬鹿なのかね。いやイスラエル市民にもかなりいかれてる人たちが多いからこういうことになるんだけど。
この間妹之山さんのサイトにあった世論調査で、イスラエル人にパレスチナから飛んでくるカッサム弾にたいしてどういう政策をとるべきかという質問にたいして40%がパレスチナと交渉すべきだと答えた。
パレスチナの交渉?
いったいどういう頭してんの、あんたら、と聞きたくなった。
パレスチナが今まで和平交渉で決められた停戦条約など守ったことがあるか?
オスロ同意の過去をもう忘れたのか?
パレスチナにとって停戦とは単なる体制立て直しの時間稼ぎなのであって、最初からイスラエルの存在を認めるだの、テロをやめるだの意志がないことはもういい加減明白なはず。
それなのに、いったい何度パレスチナに騙されれば目をさますのだろうか、イスラエルは。パレスチナとの交渉など無駄だ。奴らに約束ごとなど意味はない。圧倒的な劣勢の立場にありながら、イスラエルへの攻撃は絶対にやめないといいはっているし、イスラエルへ「帰還」する権利があるといってひかないし、こんな野蛮人といったいいつまで話をするつもりなのだろう。
イスラエルが本当にjy君がいうほど極悪非道で冷血無情な国であったらどんなにいいだろうって時々思うね。甘すぎていらだつったらない。
これは メッセージ 1163 (jyonnconner さん)への返信です.
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すでに停戦破られたり ジェニンで2人死亡
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/29 00:43 投稿番号: [1163 / 2525]
ほか
http://0000000000.net/p-navi/info/news/200611280241.htm「停戦」が単にガザからのイスラエル軍引き上げだけを意味しているのではないかと書いた矢先に、西岸ジェニン近くで2人が殺されたというニュースが入ってきた。
27日(月)の明け方、イスラエル軍の侵攻を受けたのはジェニンに近いカバティヤ村で、侵攻にたいして衝突が起きた模様。イスラエル軍は50台あまりの軍用車両で村に侵攻し、建物の上から銃撃を行い、ハマス系の活動家ひとりと55歳の女性が撃ち殺された。(原文: Fighter, woman killed near Jenin より)
「停戦」は1日も持たなかったということになる。[というか、初めからイスラエル軍が行う作戦のほとんどは「停戦」の枠外に置かれていたというか。これは昨年も続いていた「停戦」と同じことだ]
以下、レバノンにイスラエルが対人地雷を設置していたことなど。
気になるニュース、リンク
イスラエルが対人地雷を使用 [「壊れる前に…]……レバノン攻撃のさなか、レバノン南部にイスラエルが対人地雷も設置していたことが、負傷者が出たことで発覚。(こちらには英文記事→ Accident reveals newly laid Israeli mines, UN says ……国連のチームとして、クラスター子爆弾処理をしていた英国とボスニアの専門家が足を吹き飛ばされている。イスラエルの高官は「シリアかヒッズボラーが仕掛けたものの可能性もある」と語っているが、国連ではイスラエルのNumber4対人地雷だ」としている)
Israeli court rejects petitions to change route of Jerusalem Wall ……26日(日)、イスラエル高裁は、個人の所有地を通るエルサレムを囲む隔離壁のルートを変更してほしいと請願していたパレスチナ住民に対し、壁は政治的なものより、治安のために建てられているとして、現在のルートを支持する裁決を下した。この壁はいわゆる「エルサレム飛び地」と言われているもので、エルサレム北部のビール・ニバラ、ベイト・ハニナ、アル・ジーブ、アル・ジャディーラ、カランディアの5つの村をエルサレムと切り離し、孤立させてしまう。
Islamic Jihad demands rejecting any truce that does not include the West Bank ……イスラーム聖戦が、現在のイスラエルとの「停戦」が西岸も含まないのであれば、拒否するべきだと他の諸党派に呼びかけ。これ以上の攻撃が続くのであれば、イスラーム聖戦は自爆攻撃などを行うとしている。
Olmert demands the Palestinians to drop the Right of Return ……オルメルト首相がパレスチナ側にパレスチナ難民の帰還権を放棄することを求める。ロードマップを遂行するにあたっても、2004年4月にブッシュ米大統領がシャロン首相(当時)に宛てた書簡のなかで「保証」されていたエルサレムと大規模入植地の保持を果たしていくと語った。[あまりにも自分たちだけに都合よいことを無理矢理押しつけようというのは、どうみても和平につながらない…]
Aftermath of the Beit Hanoun Siege and Massacre (Dr. Bill Dienst writing from Beit Hanoun, 26 November 2006)……蹂躙されたガザ北部、ベイト・ハヌーンの記録。負傷者の状態の詳述あり。写真も多数。
Financial boycott sends Palestinian poverty numbers soaring, finds UN report (UN News, 24 November 2006)……国連レポート。UNRWAによると、パレスチナで昨年後半に65万人だったひどい貧困層が、現在では109万人に増加している。購買力も低下。欧米による経済的支援打ち切りに対して、道徳的に疑問があるとUNRWAのスポークスパーソン。
(後略)
----------------
言ってるそばから又イスラエルの虐殺。
どうやらほんの僅かの間すら約定を守る気がないらしい。
どっかの歪曲バカのシオニストの糞野郎が停戦後のロケット攻撃がどうのこうのと勝手なことを言っていたが命令系統の整っていない(というか統制を取るべきリーダー格をイスラエルが停戦直前まで一般市民を巻き込んで殺しまくっとったろうが)パレスチナ側の一斉停戦が難しいのは当然なんだが、イスラエル側はきちんと命令系統だけは整っているんだからこれはもうあからさまなイスラエル上層部による意図的なものと言えるだろう。
騙し殺し、又騙し殺す。
相手を絶え間なく挑発し反抗を誘い、虐殺を続ける。
急激にやればナチスのように世界の反感を買い過ぎるからジワリジワリと嬲るように殺し続ける。
まこと悪逆非道な強盗殺人テロ国家イスラエル。
これは メッセージ 1159 (jyonnconner さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834682/4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aaa1jbha32hga1k_1/1163.html
すでに停戦破られたり ジェニンで2人死亡
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/29 00:43 投稿番号: [1163 / 2525]
ほか
http://0000000000.net/p-navi/info/news/200611280241.htm「停戦」が単にガザからのイスラエル軍引き上げだけを意味しているのではないかと書いた矢先に、西岸ジェニン近くで2人が殺されたというニュースが入ってきた。
27日(月)の明け方、イスラエル軍の侵攻を受けたのはジェニンに近いカバティヤ村で、侵攻にたいして衝突が起きた模様。イスラエル軍は50台あまりの軍用車両で村に侵攻し、建物の上から銃撃を行い、ハマス系の活動家ひとりと55歳の女性が撃ち殺された。(原文: Fighter, woman killed near Jenin より)
「停戦」は1日も持たなかったということになる。[というか、初めからイスラエル軍が行う作戦のほとんどは「停戦」の枠外に置かれていたというか。これは昨年も続いていた「停戦」と同じことだ]
以下、レバノンにイスラエルが対人地雷を設置していたことなど。
気になるニュース、リンク
イスラエルが対人地雷を使用 [「壊れる前に…]……レバノン攻撃のさなか、レバノン南部にイスラエルが対人地雷も設置していたことが、負傷者が出たことで発覚。(こちらには英文記事→ Accident reveals newly laid Israeli mines, UN says ……国連のチームとして、クラスター子爆弾処理をしていた英国とボスニアの専門家が足を吹き飛ばされている。イスラエルの高官は「シリアかヒッズボラーが仕掛けたものの可能性もある」と語っているが、国連ではイスラエルのNumber4対人地雷だ」としている)
Israeli court rejects petitions to change route of Jerusalem Wall ……26日(日)、イスラエル高裁は、個人の所有地を通るエルサレムを囲む隔離壁のルートを変更してほしいと請願していたパレスチナ住民に対し、壁は政治的なものより、治安のために建てられているとして、現在のルートを支持する裁決を下した。この壁はいわゆる「エルサレム飛び地」と言われているもので、エルサレム北部のビール・ニバラ、ベイト・ハニナ、アル・ジーブ、アル・ジャディーラ、カランディアの5つの村をエルサレムと切り離し、孤立させてしまう。
Islamic Jihad demands rejecting any truce that does not include the West Bank ……イスラーム聖戦が、現在のイスラエルとの「停戦」が西岸も含まないのであれば、拒否するべきだと他の諸党派に呼びかけ。これ以上の攻撃が続くのであれば、イスラーム聖戦は自爆攻撃などを行うとしている。
Olmert demands the Palestinians to drop the Right of Return ……オルメルト首相がパレスチナ側にパレスチナ難民の帰還権を放棄することを求める。ロードマップを遂行するにあたっても、2004年4月にブッシュ米大統領がシャロン首相(当時)に宛てた書簡のなかで「保証」されていたエルサレムと大規模入植地の保持を果たしていくと語った。[あまりにも自分たちだけに都合よいことを無理矢理押しつけようというのは、どうみても和平につながらない…]
Aftermath of the Beit Hanoun Siege and Massacre (Dr. Bill Dienst writing from Beit Hanoun, 26 November 2006)……蹂躙されたガザ北部、ベイト・ハヌーンの記録。負傷者の状態の詳述あり。写真も多数。
Financial boycott sends Palestinian poverty numbers soaring, finds UN report (UN News, 24 November 2006)……国連レポート。UNRWAによると、パレスチナで昨年後半に65万人だったひどい貧困層が、現在では109万人に増加している。購買力も低下。欧米による経済的支援打ち切りに対して、道徳的に疑問があるとUNRWAのスポークスパーソン。
(後略)
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言ってるそばから又イスラエルの虐殺。
どうやらほんの僅かの間すら約定を守る気がないらしい。
どっかの歪曲バカのシオニストの糞野郎が停戦後のロケット攻撃がどうのこうのと勝手なことを言っていたが命令系統の整っていない(というか統制を取るべきリーダー格をイスラエルが停戦直前まで一般市民を巻き込んで殺しまくっとったろうが)パレスチナ側の一斉停戦が難しいのは当然なんだが、イスラエル側はきちんと命令系統だけは整っているんだからこれはもうあからさまなイスラエル上層部による意図的なものと言えるだろう。
騙し殺し、又騙し殺す。
相手を絶え間なく挑発し反抗を誘い、虐殺を続ける。
急激にやればナチスのように世界の反感を買い過ぎるからジワリジワリと嬲るように殺し続ける。
まこと悪逆非道な強盗殺人テロ国家イスラエル。
これは メッセージ 1159 (jyonnconner さん)への返信です.
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イスラエルによる虐殺を誤魔化したいために
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/28 23:58 投稿番号: [1162 / 2525]
延々と腐ったプロパカンダを続けるカカシ君。
オタクのやってることはシオニストの醜怪さをこの場に晒し続けているだけでまったく逆効果だって。
果てしなく愚かだね。
これは メッセージ 1161 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834682/4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aaa1jbha32hga1k_1/1162.html
jy君の不思議な日本語
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/28 09:50 投稿番号: [1161 / 2525]
なすり付け、罵倒、遁走、摺り替え、ごまかし、複合型?
意味のない言葉を羅列して私の質問から逃げているのは君のほうだ。
でも追いかけるのは面倒だから見逃してやるよ。ありがたく思いたまえ。
これは メッセージ 1158 (jyonnconner さん)への返信です.
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停戦をイスラエルに頼っても無理
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/28 09:47 投稿番号: [1160 / 2525]
>そもそもこの6月にハマスとファタハでイスラエルの生存権の承認について合意が出来かけていたのをわざわざ軍事攻勢かけて潰したのはイスラエル側だ。
>一般人不法拉致しまくりのイスラエルが兵士の捕虜をどうのこうのと言えた義理でもないし腐った口実もいいとこ。
>自制して静観してれば少なくともイスラエルの生存権の承認についてはまとまり平和共存に向けた大きな一歩になったろうに。
私が不思議でしょうがないのは、イスラエルが極悪非道なテロ国家で理不尽にパレスチナ人を殺しまくって一般市民を拉致しまくってる、といっている反イスラエルの人間がどうしてパレスチナの未来をイスラエルに委ねるんだろうってことだな。
イスラエルはパレスチナ人同士の下手な話し合いなど興味がない。イスラエルはパレスチナからロケット弾が飛んでくるうちは応戦してくるに決まっている。そんなこと百も承知のパレスチナがイスラエルが自制せずに攻撃してきたからイスラエル認定の話が崩れなんてよくいうよ。
君がいうほどイスラエルが理不尽な国なら自制なんかするわけないだろう。パレスチナの未来を決める会議なのにイスラエルの自制に頼るなんて愚の骨頂じゃないか。イスラエルに自制を求めるなら先ず自分達から自制する態度を示すのが筋だろう。劣勢なほうが優勢な方に媚びるのが停戦交渉の常識だよ。
いっておくがイスラエルが自制しないのに、パレスチナだけが自制するのは不公平だなんてくだらない議論につきあうつもりはないからね。不公平だろうとなんだろうと劣勢なパレスチナはイスラエルに媚びて慈悲を求める以外に道はないんだよ。それでもイスラエルがせめてきたら、イスラエル大嫌いな国連に泣きつけばいいのさ。レバノンの例でも分かる通り、国連は必ずパレスチナの味方をしてくれるよ。
だが、国連でさえもメンツというものがある。パレスチナは多少歩み寄る必要がある。それがいかに難かしいことであってもだ。
これは メッセージ 1159 (jyonnconner さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834682/4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aaa1jbha32hga1k_1/1160.html
「停戦」というよりはガザからの軍の
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/28 01:22 投稿番号: [1159 / 2525]
引き上げ?
ほか
http://0000000000.net/p-navi/info/news/200611272103.htm一時はイスラエルが拒否したと伝えられていた、パレスチナ側からの停戦申し込みを一転してイスラエル政府が受諾した。アッバス議長とオルメルト首相との土曜夜の電話会談により、26日(日)午前6時よりパレスチナ側が停戦に入り、イスラエル軍もガザから撤退した模様。
3日間連続のイスラエル軍からの攻撃で、パレスチナ側には23人の死者と多くの負傷者(IMEMC Newsによる)が出ており、農地やインフラの破壊も行われていた。
今回の「停戦」は合意内容が詳しくわかっていないが、手製ロケット弾発射をパレスチナ側が止めるのと引き替えに、イスラエル軍がガザに地上展開していた部隊を引き上げるというものである可能性が高い。
パレスチナのすべてのグループが「停戦」に合意したわけではないため、アッバス議長はパレスチナ治安部隊にガザの国境沿い(とくに北部)の警備強化を行わせるとしている。(すでに「停戦」発行後、3発のロケット弾が発射されているが、これに関してイスラエルは静観をするという)。
この「停戦」直前までガザにはミサイル攻撃などが行われていた。
[「停戦」ceasefireとはなっているが、これまでも「停戦」期間中にイスラエル軍は数々の作戦を行い、パレスチナを攻撃していたので、とりあえずの撤兵というくらいにしか考えないほうがよさそうだ。本当に攻撃が止むのならいいのだけれど……]
(原文: Army withdraws from northern Gaza as a fragile ceasefire takes effect より)
「停戦」直前のガザ
25日(土)の夜、ガザではイスラエル軍のミサイルによる暗殺攻撃が2回行われていた。1回はガザ市のシュジャイヤ地区にいた車をめがけたもので、28歳の男性ふたりが殺され、数人が負傷した。
もう1回は人民抵抗委員会の活動家を狙ったもので、アズハル大学近くで停車していた車両にミサイルが撃ち込まれたが、車両にいた人々は逃げ出して無事だった。
ほかにガザ北部ベイト・ハヌーンの農業カレッジ付近が、土曜の夜、イスラエル軍の砲撃にさらされたが、負傷者はでていない。
(原文: Two killed in an Israeli air strike in Gaza より)
他にもベイト・ラヒア、ジャバリヤなどが砲弾を受けていた(ソースに接続できなくなったので、いったん、ここまで)。
------------------
-
とりあえずは事態は沈静化の方向に向かう可能性も出てきたが、このまま収まるかどうかは微妙なところ。
これだけ虐殺を続けたイスラエル側が本当に沈静化を望んでいるなんて考えるのが甘いだろう。
そもそもこの6月にハマスとファタハでイスラエルの生存権の承認について合意が出来かけていたのをわざわざ軍事攻勢かけて潰したのはイスラエル側だ。
一般人不法拉致しまくりのイスラエルが兵士の捕虜をどうのこうのと言えた義理でもないし腐った口実もいいとこ。
自制して静観してれば少なくともイスラエルの生存権の承認についてはまとまり平和共存に向けた大きな一歩になったろうに。
ま、それゆえに攻撃したんだろうがな。
今回の停戦合意の狙いもイスラエルに対する国際世論をこれ以上悪化させないため一時的な冷却期間を置いて目を逸らすこととか、再攻撃の際に和平の努力をしたと言い訳するためとかだろう。
どのみち虐殺されまくったパレスチナ側も抑圧状態は続く訳だし、どっかから又火がついてもおかしくはない。
やっぱ欧州3カ国主導の新和平プロセスなんかのような「停戦を国際的役割としてガザでモニターする(国際派遣団?) 」かなんかで歯止めが必要だよなぁ。
イスラエル側は拒否したけど。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834682&tid=4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aaa1jbh
a32hga1k&sid=1834682&mid=951
これは メッセージ 1097 (jyonnconner さん)への返信です.
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「停戦」というよりはガザからの軍の
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/28 01:22 投稿番号: [1159 / 2525]
引き上げ?
ほか
http://0000000000.net/p-navi/info/news/200611272103.htm一時はイスラエルが拒否したと伝えられていた、パレスチナ側からの停戦申し込みを一転してイスラエル政府が受諾した。アッバス議長とオルメルト首相との土曜夜の電話会談により、26日(日)午前6時よりパレスチナ側が停戦に入り、イスラエル軍もガザから撤退した模様。
3日間連続のイスラエル軍からの攻撃で、パレスチナ側には23人の死者と多くの負傷者(IMEMC Newsによる)が出ており、農地やインフラの破壊も行われていた。
今回の「停戦」は合意内容が詳しくわかっていないが、手製ロケット弾発射をパレスチナ側が止めるのと引き替えに、イスラエル軍がガザに地上展開していた部隊を引き上げるというものである可能性が高い。
パレスチナのすべてのグループが「停戦」に合意したわけではないため、アッバス議長はパレスチナ治安部隊にガザの国境沿い(とくに北部)の警備強化を行わせるとしている。(すでに「停戦」発行後、3発のロケット弾が発射されているが、これに関してイスラエルは静観をするという)。
この「停戦」直前までガザにはミサイル攻撃などが行われていた。
[「停戦」ceasefireとはなっているが、これまでも「停戦」期間中にイスラエル軍は数々の作戦を行い、パレスチナを攻撃していたので、とりあえずの撤兵というくらいにしか考えないほうがよさそうだ。本当に攻撃が止むのならいいのだけれど……]
(原文: Army withdraws from northern Gaza as a fragile ceasefire takes effect より)
「停戦」直前のガザ
25日(土)の夜、ガザではイスラエル軍のミサイルによる暗殺攻撃が2回行われていた。1回はガザ市のシュジャイヤ地区にいた車をめがけたもので、28歳の男性ふたりが殺され、数人が負傷した。
もう1回は人民抵抗委員会の活動家を狙ったもので、アズハル大学近くで停車していた車両にミサイルが撃ち込まれたが、車両にいた人々は逃げ出して無事だった。
ほかにガザ北部ベイト・ハヌーンの農業カレッジ付近が、土曜の夜、イスラエル軍の砲撃にさらされたが、負傷者はでていない。
(原文: Two killed in an Israeli air strike in Gaza より)
他にもベイト・ラヒア、ジャバリヤなどが砲弾を受けていた(ソースに接続できなくなったので、いったん、ここまで)。
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とりあえずは事態は沈静化の方向に向かう可能性も出てきたが、このまま収まるかどうかは微妙なところ。
これだけ虐殺を続けたイスラエル側が本当に沈静化を望んでいるなんて考えるのが甘いだろう。
そもそもこの6月にハマスとファタハでイスラエルの生存権の承認について合意が出来かけていたのをわざわざ軍事攻勢かけて潰したのはイスラエル側だ。
一般人不法拉致しまくりのイスラエルが兵士の捕虜をどうのこうのと言えた義理でもないし腐った口実もいいとこ。
自制して静観してれば少なくともイスラエルの生存権の承認についてはまとまり平和共存に向けた大きな一歩になったろうに。
ま、それゆえに攻撃したんだろうがな。
今回の停戦合意の狙いもイスラエルに対する国際世論をこれ以上悪化させないため一時的な冷却期間を置いて目を逸らすこととか、再攻撃の際に和平の努力をしたと言い訳するためとかだろう。
どのみち虐殺されまくったパレスチナ側も抑圧状態は続く訳だし、どっかから又火がついてもおかしくはない。
やっぱ欧州3カ国主導の新和平プロセスなんかのような「停戦を国際的役割としてガザでモニターする(国際派遣団?) 」かなんかで歯止めが必要だよなぁ。
イスラエル側は拒否したけど。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834682&tid=4hda5a4la5qa5la59a5aa5ja1aaa1jbh
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これは メッセージ 1097 (jyonnconner さん)への返信です.
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やれやれ又なすり付けで罵倒遁走かい?
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/28 00:14 投稿番号: [1158 / 2525]
本気で自分が言ってること信じているなら狂人だし、すり替え&なすり付けで誤魔化しきれていると思ってんのなら滑稽なオバカだな。
ま、両方の複合型かな?
これは メッセージ 1150 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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Re: ナチスとシオニストの協力関係12
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/27 22:43 投稿番号: [1157 / 2525]
>ま、基礎知識レベルの話し。
コピペ専門の付け焼き刃のくせしてよく言うよ。
これは メッセージ 1147 (jyonnconner さん)への返信です.
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Re: いやはや誤魔化しばかりだな
投稿者: vakamin_cc100 投稿日時: 2006/11/27 11:34 投稿番号: [1156 / 2525]
お前じゃあるまいし。
これは メッセージ 1154 (evangelical_knight さん)への返信です.
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Re: 理不尽な暴力には屈しない
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/11/27 10:46 投稿番号: [1155 / 2525]
>なーんでパレスチナ人だけ理不尽な暴力に屈しなければならないんだ?
勝てそうにもないからだ。
日本は嘗てアメリカの理不尽な要求を蹴って開戦したが、その末路は悲惨だった。
正義正義もいいが、大人なら勝てる算段くらい立ててよ。
これは メッセージ 1148 (jyonnconner さん)への返信です.
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Re: いやはや誤魔化しばかりだな
投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/11/27 10:44 投稿番号: [1154 / 2525]
現実から逃げては駄目だ。バカ民ちゃん。
これは メッセージ 1135 (vakamin_cc100 さん)への返信です.
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カッサムは有害とパレスチナ人
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/27 06:36 投稿番号: [1153 / 2525]
常に中東のニュースを掲載している妹之山商店街さんのサイトで面白い記事をみつけた。下記抜粋:
複眼で見る中東報道
http://cigvi.exblog.jp/3876907/An-Najah大学(ナブルス)が19日に発表した世論調査(対象1360人)によると、
イスラエルに対するロケット弾攻撃に反対と答えたパレスチナ人は42.4%だった
が、そうした攻撃がパレスチナにとって損害をもたらすと答えた人は61.4%いた
。また、イスラエルに対する武装闘争を西岸の範囲内に限定することを支持する
人は65.7%、イスラエル国ないにまで闘争を広げることを支持したのは29.5%
だった(11/19イェデオト・アハロノト)
パレスチナ庶民もイスラエルへの無益な攻撃は控えるべきだと悟ってきているようだね。
これは メッセージ 1125 (adventureoftheultraworld さん)への返信です.
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Re: ナチスとシオニストの協力関係3
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/27 05:49 投稿番号: [1152 / 2525]
全部読むのはだるいから今ちょっと斜め読みしたんだけど、これだけ読んだだけでもいかにナチスと協力したシオニストがごく一部の人間の行為で、しかも他のユダヤ教とやシオニストから裏切り者と思われていたことが明らかだ。
jy君とか、馬鹿の壁君とかの理論が破たんするのは、組織的にナチスドイツと同盟を結んでいたアラブおよびヨーロッパにいたイスラム教徒の存在より、個人的に民族を裏切ってナチスに協力していた人間たちの存在のほうに焦点を与えていることだ。
くりかえすが、個人的にはけしからんやつは何処の世界にもいる。
問題なのはその行為が組織全体を代表するものなのか、それとも異端の行為なのかということだ。
反イスラエルの人間は「それみろ、シオニストにもナチスと協力した奴がいるぞ」ということで、シオニストはナチスの友達だったなんて単純な考えを持つ。正しくは「シオニストのなかにも自己の営利を優先させて民族を裏切ってナチスと手を結んだ奴らがいた。」というだけだ。
しかしイスラム教徒はユダヤ人が嫌いだというナチスと思想をともにして、組織としてナチスドイツ軍の加わった。
この二つの違いの区別をわざとごまかしているのが、jy君や馬鹿の壁君のような卑怯者だ。
これは メッセージ 1136 (jyonnconner さん)への返信です.
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Re: ナチスとシオニストの協力関係
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/27 05:35 投稿番号: [1151 / 2525]
一部のシオニストが自分らの利益のために民族を裏切ってナチスドイツと協力関係にあったというなら、ドイツ内部のユダヤ人が自分の身を守るために他のユダヤ人の身元を暴露した事実がいくらでもある。我が身がかわいいだけの臆病者や卑怯者はどこにでもいるからね。
たとえばアルカエダの戦いでもアメリカ生まれのアメリカそだち、親もキリスト教徒でイスラムとは無関係にそだった若者が後にアルカエダに参加した例は少なくとも二つある。だからといってアメリカがアルカエダの味方だとか、協力関係にあったといういいかたは理不尽だ。
組織としてシオニストはナチスドイツの同盟組織として英米と戦ったわけではない。だがアラブのイスラム教徒は、ナチスドイツの軍隊の一部として連合軍と戦争をやっているわけだ。
ナチスドイツが利用できる奴らを利用したのは当たり前だが、これをもってしてシオニストがナチスドイツの友人だったなんて理屈は馬鹿げてる。ナチスドイツは結局ユダヤ人を六百万虐殺してるんだからね。
これは メッセージ 1147 (jyonnconner さん)への返信です.
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また話を摩りかえるjy君
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/27 05:27 投稿番号: [1150 / 2525]
jy君は私の掲げた論点で議論できないから常に関係ないことを持ち出してきては話をすりかえているね。
何度もいうが、私はパレスチナのイスラエルへの「抵抗」が正当なものかとか、勇気ある行為かとか、善悪の問題も全く論じていない。そんなことは無意味だからだ。
私の論点は
『パレスチナのイスラエルへの攻撃は愚かな行為だ』
ということだ。
パレスチナの目的がもしもイスラエルの暴力に脅かされずに独立国として平和で豊かな生活を送ることにあるのだとしたら、パレスチナのやっていることはまったくその逆の効果しか生んでいない。
昨日私は過去に100回繰り返して効果のないことをまた100回繰り返してみても効果などあるはずがないと書いたが、それと同じで君に同じことを何度いってみても君には絶対に理解できないか、理解する意志がないかのどちらかなので、私の質問に答えることを君がかたくなに無視したという記録を残してこの質問はあきらめよう。
これは メッセージ 1148 (jyonnconner さん)への返信です.
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Re: 相変わらず馬鹿だな。
投稿者: shibh_jazirat_sina 投稿日時: 2006/11/27 02:39 投稿番号: [1149 / 2525]
>相変わらず馬鹿だな。
やっぱり、例えは通じないか。下手糞な例えではあったが…。蒸し返しはよくないが、以前、論点摩り替えまくった挙句、論争拒否をしたあなたってさ、異論を受け入れることがきないタイプなんですよ。しかも、その傾向は現在も全く変わっていないようだしね。絶対壊したくないからなんでしょう。「かわいそうなパレスチナちゃん」「残虐な鬼畜イスラエル(もしくは鬼畜アメリカ)」のイメージを。あなたはさ、このイメージを元に世界観を構成して、それを絶対視する。そして、それに反する事実は無視するか、受け入れようとしない。しかも、ユダヤ人が「神から見捨てられている」と、ユダヤ人のアイデンティティまで否定する。よく、そんなことがはっきりと口から出ますね。ですから、スケールは全く違うが、異論は絶対許さず、国民全員に自らの世界観への賛成を求めるスターリンと同じだと言ったまでさ。独裁者ってさ、限りなく臆病なのさ。自分の世界が壊れないか常にびくびくしている。だから、異論が出た途端、ふぁびょる、ぶっ潰す。あなたの行動とどこが違うのかね。
まあ、あなたも御自分の仕事に関してはかなりのプロなんでしょうから、国際情勢に安っぽいロマンやら理想やらを持ち込んで、安っぽいイメージで固定化するのはおやめになったらいかがですか?
自分ではかっこいいかもしれませんけど、第三者的にはアホにしか見えないことぐらい、分かりきったことでしょうに。
これは メッセージ 1145 (htdwt505 さん)への返信です.
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理不尽な暴力には屈しない
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/27 01:32 投稿番号: [1148 / 2525]
「テロに屈しない」つーことの本質的な意味を理解してないなぁ。やっぱオバカサンだ。
なーんでパレスチナ人だけ理不尽な暴力に屈しなければならないんだ?
圧倒的な戦力差があるのにパレスチナ人が戦うというのであればその勇気に敬意を表するし止める言葉もない。
これだけ痛めつけられても戦わず怒りを飲み込んで講和しようというのであっても、それも又勇気と言える。
どちらにせよ全てパレスチナ人自身が決めるのことでありそれをとやかく言うつもりも権利もパレスチナ人以外の誰にもない。
特に腐ったシオニストどもにはないな。
ついでに言えば強大な軍事力による国家テロで虐殺やりまくりのイスラエルが「テロに屈しない」なんぞと言えばこれほど欺瞞に満ちた言葉もないがな。
これは メッセージ 1114 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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ナチスとシオニストの協力関係12
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/27 00:31 投稿番号: [1147 / 2525]
■■追加情報 5:
フォン・ボルシュビングと「ゲーレン機関」
■■フォン・ボルシュビング
●戦後CIAは、アイヒマンの部下を工作員として採用していたことが知られている。採用されたのは、フォン・ボルシュビングである。
1932年、23歳でナチ党に入党したボルシュビングは、直ちにナチスの保安部(SD)の情報提供者となる。そして1939年までには、エルサレムで貿易商を営むかたわら、中東における代表的な工作員となった。
●ボルシュビングが最初に携わったスパイ活動の1つは、好戦的なシオニズム・テロ組織「ハガナ」の指導者ポルケスとの間で秘密協定を結ぶことであった。ボルシュビングは、中東での仕事仲間を通して、シオニスト・ユダヤ人ポルケスと面識があったのだ。
協定によれば、「ハガナ」は、ドイツ国内にいるユダヤ人青年男女を訓練キャンプに採用することを許された。これらユダヤ人青年男女は、ドイツから追放された他のユダヤ人と同じく、パレスチナヘの移民を奨励されていた。その代わりに「ハガナ」は、パレスチナにおけるイギリスの情報をSS(ナチス親衛隊)に提供することに同意したのである。
●シオニスト・ユダヤ人ポルケスは、ナチスのユダヤ人迫害がますます激しくなっても、パレスチナヘの強制移住によって、シオニズムには有利であると信じていた。
更に、ポルケスの唯一の収入源はSSの秘密資金であった。この交渉の過程で、若きボルシュビングはまだ無名だったアイヒマンの信頼を勝ち取ったのである。
●当時アイヒマンは、ユダヤ人問題の専門家であった。ウィーンとカイロで、アイヒマンとポルケスの会談を設定したことがもとで、ボルシュビングとアイヒマンの関係は、単なる知り合い以上のものとなった。
アイヒマンは、ボルシュビングとつながりを持つことでSSにおける「ユダヤ人問題の専門家」という地位を確立したのである。
●アイヒマンは後にこう語っている。
「私が初めてユダヤ人問題に取り組んだのは、私の上司フォン・ミルデンシュタインがボルシュビングとともに私の事務所を訪れてからだった。決してその前ではなかった。」
「ボルシュビングはよく私の事務所に立ち寄り、パレスチナの話をしてくれた。パレスチナをはじめとする各地のシオニズムの目的や情勢について、彼は詳しく話してくれた。おかげで私も、次第にシオニズムに精通していった。……私はボルシュビングと連絡を取り続けた。というのも、私が仕事上最も興味を持っていた国の一次情報を提供してくれるのは、彼以外にいなかったからである。」
●第二次世界大戦終結間際になると、ボルシュビングは、そうすることが有利だと見るやSSの同志たちを見捨て、彼らの運命を天にまかせた。アメリカ軍部隊がオーストリア西部に侵攻した1945年の春までに、ボルシュビングは連合国に協力し始めた。
ボルシュビングは「ゲーレン機関」に採用され、後にCIAはボルシュビングに、資金や最高度のセキュリティ・クリアランス(保全許可=秘密区分の高い情報に対する接近許容度)、それにヨーロッパ中を移動できる特権を与えていた。
彼は、戦後、ヨーロッパでCIAに雇われていた契約工作員の中でも高い地位にのぼった。工作員に目をつけ採用するほか、ルーマニアに工作員を潜入させる越境工作を専門にしていた。
●ボルシュビングは、1949年の終わりには「ゲーレン機関」を離れた。そしてアメリカからの支援のもと、「ゲーレン機関」と並行して活動するもう1つの小規模のドイツ情報機関を設立するための工作活動に参加した。新しい情報機関は、アメリカのためにゲーレンの行動を注意深く監視すると同時に、東欧への浸透を続けたのである。
(後略)
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ま、基礎知識レベルの話し。
これは メッセージ 1146 (jyonnconner さん)への返信です.
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ナチスとシオニストの協力関係11
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/27 00:29 投稿番号: [1146 / 2525]
●また、彼女は、次のように述べている。
「……1981年10月13日、1000人を超える出席者と、100人ものジャーナリストが集まる会場で、私はアラファト議長と握手し、その後このシーンはテレビや新聞で流れた。この日の出来事は私の生涯で感動的な瞬間だった。
しかし私の踏み越えた世界は、単にドイッチャーの言う『非ユダヤ的ユダヤ人』とか『ユダヤ人村の境界を越えた者』以上にタブーの世界であることは、私は心得ておかねばならなかった。イスラエルにとっては、私は『魂を売り渡した裏切り者』ということになるのだから。
しかし私は誰にも魂は売っていない。私は一人の人間として自立を求め、私を束縛してきた全てのものから解放されたいと思った。そしてその過程で、それまで見えなかったものが見えてきた。そして私は自分一人の責任で自分の行動を決定し、YESとかNOとか言ったまでだ。
そしてまた、私は600万人の犠牲者を裏切ったという非難も受け付けることはできない。その反対なのだ。ホロコーストに消えた人々を汚して裏切ったのは、現在のイスラエルの指導者の方ではないか、と私は思うのだ。」
(中略)
●このユダヤ人のサイトをご覧になれば分かるように、シオニズムとユダヤ思想は別物であり、「反シオニズム=反ユダヤ主義」ではないのだ。このユダヤ・グループ以外にも、シオニズムを批判しているユダヤ人は多く存在している。
●このサイトの内容を見ると、「シオニストはナチスと協力して、ユダヤ人に損害を与えた」と書かれてある。当時、ドイツとイギリスの外交交渉で、ユダヤ人はパレスチナ以外の「イギリス植民地」に追放することで話がまとまっていたという。
しかし、シオニスト指導者が、あくまで「パレスチナ」にこだわったために、ドイツから「イギリス植民地」への移動ができず、ホロコーストが始まってしまったのだという。つまり、シオニストの政策のために、救えたはずの命が奪われたというわけだ。
(中略)
●イスラエル政府が「建国の功労者」を迫害した事件があったという。
迫害されたのはユダヤ人ハビブ・シーバー。
この事件を詳しく知る人は、次のように述べている。
「ハビブ・シーバーはベギン、シャミルなどとともにイスラエル建国のために献身的に働いたシオニストであった。彼はイスラエル建国を自分の命のように大切に思っていたのである。初代ベエルシェバ市長になった人物でもある。
しかしハビブ・シーバーはイスラエル建国とともにシオニストの犯罪に気がついた。イスラエル建国の結果、どれほど多くのパレスチナ人たちが犠牲となったか。彼らだけではなく、ユダヤ人自身も多く犠牲になった。彼はシオニスト幹部であるがゆえに、イスラエル建国の裏側を全部知っていた。
彼はイスラエルを去って、アメリカに渡った。そしてシオニズム反対を叫び運動した。すると、イスラエル政府はアメリカ政府に要請して、最後までハビブ・シーバーにアメリカ国籍を与えないようにした。アメリカ在住20年にして、彼は国籍を持たぬままアメリカの土となったのである。」
●生前、ハビブ・シーバーは次のように語ったという。
「反ユダヤなどというものは、この世界のどこにもない。反ユダヤはシオニストたちが自分たちの都合のためにつくり出す騒ぎなのである。」
さらにハビブ・シーバーは次のようにも言ったという。
「私たち民族の弱点は調子に乗ってやりすぎることである。自分の力を過信する。そして振り返ったとき、すでに味方する者はなく敵ばかりとなる。やりすぎることが滅びの前兆なのである。いつも私はこのことを心配している。」
■■イツハック・シャミル
長期にわたってイスラエルの首相を務めたイツハック・シャミル。このシャミルこそ、ナチス・ドイツと裏取引をしていた人物だということは、イスラエルの歴史家には既知の事実であるという。
1989年3月7日付の『エルサレム・ポスト』が、このタブーを真っ正面から取り上げたそうだ。シャミルがイスラエル建国のためにナチス・ドイツを利用していたという事実である。
これは メッセージ 1144 (jyonnconner さん)への返信です.
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ナチスとシオニストの協力関係11
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/27 00:29 投稿番号: [1146 / 2525]
●また、彼女は、次のように述べている。
「……1981年10月13日、1000人を超える出席者と、100人ものジャーナリストが集まる会場で、私はアラファト議長と握手し、その後このシーンはテレビや新聞で流れた。この日の出来事は私の生涯で感動的な瞬間だった。
しかし私の踏み越えた世界は、単にドイッチャーの言う『非ユダヤ的ユダヤ人』とか『ユダヤ人村の境界を越えた者』以上にタブーの世界であることは、私は心得ておかねばならなかった。イスラエルにとっては、私は『魂を売り渡した裏切り者』ということになるのだから。
しかし私は誰にも魂は売っていない。私は一人の人間として自立を求め、私を束縛してきた全てのものから解放されたいと思った。そしてその過程で、それまで見えなかったものが見えてきた。そして私は自分一人の責任で自分の行動を決定し、YESとかNOとか言ったまでだ。
そしてまた、私は600万人の犠牲者を裏切ったという非難も受け付けることはできない。その反対なのだ。ホロコーストに消えた人々を汚して裏切ったのは、現在のイスラエルの指導者の方ではないか、と私は思うのだ。」
(中略)
●このユダヤ人のサイトをご覧になれば分かるように、シオニズムとユダヤ思想は別物であり、「反シオニズム=反ユダヤ主義」ではないのだ。このユダヤ・グループ以外にも、シオニズムを批判しているユダヤ人は多く存在している。
●このサイトの内容を見ると、「シオニストはナチスと協力して、ユダヤ人に損害を与えた」と書かれてある。当時、ドイツとイギリスの外交交渉で、ユダヤ人はパレスチナ以外の「イギリス植民地」に追放することで話がまとまっていたという。
しかし、シオニスト指導者が、あくまで「パレスチナ」にこだわったために、ドイツから「イギリス植民地」への移動ができず、ホロコーストが始まってしまったのだという。つまり、シオニストの政策のために、救えたはずの命が奪われたというわけだ。
(中略)
●イスラエル政府が「建国の功労者」を迫害した事件があったという。
迫害されたのはユダヤ人ハビブ・シーバー。
この事件を詳しく知る人は、次のように述べている。
「ハビブ・シーバーはベギン、シャミルなどとともにイスラエル建国のために献身的に働いたシオニストであった。彼はイスラエル建国を自分の命のように大切に思っていたのである。初代ベエルシェバ市長になった人物でもある。
しかしハビブ・シーバーはイスラエル建国とともにシオニストの犯罪に気がついた。イスラエル建国の結果、どれほど多くのパレスチナ人たちが犠牲となったか。彼らだけではなく、ユダヤ人自身も多く犠牲になった。彼はシオニスト幹部であるがゆえに、イスラエル建国の裏側を全部知っていた。
彼はイスラエルを去って、アメリカに渡った。そしてシオニズム反対を叫び運動した。すると、イスラエル政府はアメリカ政府に要請して、最後までハビブ・シーバーにアメリカ国籍を与えないようにした。アメリカ在住20年にして、彼は国籍を持たぬままアメリカの土となったのである。」
●生前、ハビブ・シーバーは次のように語ったという。
「反ユダヤなどというものは、この世界のどこにもない。反ユダヤはシオニストたちが自分たちの都合のためにつくり出す騒ぎなのである。」
さらにハビブ・シーバーは次のようにも言ったという。
「私たち民族の弱点は調子に乗ってやりすぎることである。自分の力を過信する。そして振り返ったとき、すでに味方する者はなく敵ばかりとなる。やりすぎることが滅びの前兆なのである。いつも私はこのことを心配している。」
■■イツハック・シャミル
長期にわたってイスラエルの首相を務めたイツハック・シャミル。このシャミルこそ、ナチス・ドイツと裏取引をしていた人物だということは、イスラエルの歴史家には既知の事実であるという。
1989年3月7日付の『エルサレム・ポスト』が、このタブーを真っ正面から取り上げたそうだ。シャミルがイスラエル建国のためにナチス・ドイツを利用していたという事実である。
これは メッセージ 1144 (jyonnconner さん)への返信です.
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相変わらず馬鹿だな。
投稿者: htdwt505 投稿日時: 2006/11/27 00:19 投稿番号: [1145 / 2525]
「まあ、そういったら、「馬鹿の壁」は逆切れするだろうな。こいつ、異論が出てきただけで脳回線がショートするから。なぜなら、自分の思い描く秩序を壊されたくないから。要するに臆病だから。「馬鹿の壁」、劣化コピペマンのようなスターリンタイプは実は卑屈なほど臆病者である。臆病だから、異論者に異常なほどの恐怖をおぼえる。だから、自分の秩序を守るため、何をしでかすか分からないのである。行き着く先は国民総監視と収容所国家、大量虐殺が相場だが。」
名前を変えても、相変わらず馬鹿だな。精神科に行って診てもらった方が良いんじゃないか?
これは メッセージ 1133 (shibh_jazirat_sina さん)への返信です.
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相変わらず馬鹿だな。
投稿者: htdwt505 投稿日時: 2006/11/27 00:19 投稿番号: [1145 / 2525]
「まあ、そういったら、「馬鹿の壁」は逆切れするだろうな。こいつ、異論が出てきただけで脳回線がショートするから。なぜなら、自分の思い描く秩序を壊されたくないから。要するに臆病だから。「馬鹿の壁」、劣化コピペマンのようなスターリンタイプは実は卑屈なほど臆病者である。臆病だから、異論者に異常なほどの恐怖をおぼえる。だから、自分の秩序を守るため、何をしでかすか分からないのである。行き着く先は国民総監視と収容所国家、大量虐殺が相場だが。」
名前を変えても、相変わらず馬鹿だな。精神科に行って診てもらった方が良いんじゃないか?
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ナチスとシオニストの協力関係10
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/27 00:16 投稿番号: [1144 / 2525]
●反シオニズムのユダヤ人ジャーナリストであるアルフレッド・リリアンソールも、次のような指摘をしている。(ちなみに、彼の父方の祖父はアシュケナジー系ユダヤ人で、祖母はスファラディ系ユダヤ人である)。
「ユダヤ的遺産は明白であり、間違えられようがない。それは変わらずに続いてきた。一方、シオニズムは特定主義であり人種差別主義であるのに対し、ユダヤ教=ユダヤ主義は普遍主義であり人種統合主義である。
ユダヤ教はキリスト教やイスラム教と同じく一神教であり、つねに道徳的選択と人間と創造主の間の精神的結びつきを代表してきた。そこには狭量な排他主義の入る余地はほとんどなかった。それに対しシオニズムは、土地へ執着し、しかもその土地は2000年もの間ユダヤ人には属していなかったのである。
ユダヤ教は特定のどんな地理的境界とも無関係であることによって、今日まで生き延びてきた。ユダヤ人は主なる神に選ばれたが、それは特定の地を所有したり、自分たちの子どもを他人よりもえこひいきするためではなかった。彼らが選ばれたのは、ただ唯一の神しか存在しないというメッセージを広める任務のためであった。」
●また、イスラエルの現実に失望してイスラエルを去ったユダヤ人女性ルティ・ジョスコビッツも、著書『私のなかの「ユダヤ人」』(三一書房)の中で、次のように述べている。
「イスラエルの状況を知るにつれ、私は猜疑心の固まりになり、何故ユダヤ人が、という思いが絶望感とともに広がったが、たった一つ確信をもって言えることがあるように感じた。それは『選ばれた民』とか『ユダヤ人の純血性』を信じる時代は終わったのだ、ということだった。そしてそのうち、これらの言葉こそファシズムの常套語だったのだと知るようになった。
ユダヤ人は人種的民族的存在であると考えた人々が、この歴史上に2種類いた。1つはヒトラーを頂点とする反ユダヤ主義者、もう1つはシオニストである。」
「ヒトラーのニュールンベルグ法は人種差別法として有名だが、そこには『父母または祖父母の一人がユダヤ教徒であれば、その人間はユダヤ人である』と規定してある。
イスラエルの現在採用しているユダヤ人定義は『母親がユダヤ人か、あるいはユダヤ教徒』というものである。そしてイスラエルは宗教法の支配のもとに、いよいよ非ユダヤ人差別を進めた。
これに対してユネスコは、イスラエルを人種差別国家であると非難した。もちろんイスラエルの側はそんなことを気にもかけていない。
ナチスは、同化を求めた人にさえ、『ユダヤ民族』というアイデンティティを与えた。その人々の死と引き換えに。そしてイスラエルも私たちに『ユダヤ民族』というアイデンティティを与えようとしている。そして今度はパレスチナ人の犠牲の上に、である。私はこのような身分証明はいらない。」
●更に彼女は、次のように述べている。
「ヒトラーが権力を握った当時、ドイツのユダヤ人社会に最大の影響力を持っていたのは『CV』(ユダヤ教徒ドイツ市民の中央協会)だった。ドイツに同化することによって問題解決をはかろうという党である。
〈中略〉
一切の妥協を拒絶するファシズムの姿が明確になるにつれ、同化派の影響力は決定的に弱まり、シオニズムの諸党派の力が増していった。ユダヤ人問題の解決をパレスチナへの移民と国家建設という形ではかろうという勢力である。ユダヤ人をドイツの外へ、という点ではシオニストとナチスの目的は一致していたので、シオニストはナチスと交渉し、自分たちをユダヤ側の正統な代表と認知するようにと働きかけていた。」
「当時私の両親だけでなく、世界中のユダヤ人をシオニストの側に押しやる強力な状況が存在していた。
ユダヤ難民の引き受けを渋り、ユダヤ人問題を自国内で解決せずにアラブの国に押し付けたヨーロッパ諸国。そして石油産出地帯に打ち込んだ楔(くさび)としてイスラエル国家を位置付けようとした帝国主義的野心を持つ大国。最後に解放の具体的プロセスを提出することに失敗し、ホロコーストを経たあとのユダヤ人の状況の変化を把握しきれなかった社会主義者たちとスターリンのソ連。これら全てがユダヤ人をシオニズムの方向に向けようとした。」
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ナチスとシオニストの協力関係9
投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/11/27 00:04 投稿番号: [1143 / 2525]
●なお、ナチスが敗北した後に、ユダヤ国家建設の地として再びマダガスカル島を候補にあげたイギリスの植民地担当大臣モイン卿は、シオニスト・ユダヤ人によって暗殺された。シオニストの目的は、あくまで「シオンの地」パレスチナでの国家建設にあり、結果として彼らは、1878年以来、ロスチャイルド家が土地買収を続けてきたパレスチナに、ユダヤ国家を建設することに成功したのである。
(中略)
●ある同化主義者で反シオニズムのユダヤ人はいう。
「……一般に、普通に外国に溶け込んで暮らすユダヤ人と、シオニスト・ユダヤ人とを同一視する人が少なくない。しかし、歴史的に、社会との同化を望むユダヤ人が多くいたこと、そして現在も沢山いることを知ってほしい。
ユダヤ人が中世を通じて受けてきた悲劇を再び受けることなく、かつ社会に対しても悲劇を与えることなく平安に暮らすには、『同化主義』しか道は残されていないのである。シオニストの『異化主義』は明らかに間違っている。一歩間違えれば、再び、世界の反ユダヤ感情を高めることになり、多くの無実のユダヤ人(同化主義のユダヤ人)を危険にさらすことになる。私はそれを非常に危惧している。
シオニストたちは自分たちの理想ばかりを優先し、世界に平和をもたらさない。シオニストのやっていることは、世界に不幸を与え続けている。彼らは現実を見ようとはしない。どこか遠くの未来(楽園)を夢見ているのだ。彼らのやっていることは、結果的に多くのユダヤ市民を危険にさらし、再びユダヤに暗黒時代を招きよせることになりかねないのに……。
同化か異化か──。この種の議論はイスラエルが建国される以前から──第二次世界大戦が起こる遥か前から──何度も何度も繰り返されてきたものである。当時は圧倒的に同化主義のユダヤ人が多かった。異化主義のシオニストは非常に少数派であった。
それが何故、シオニストたちは、たった短期間で先住民の住むパレスチナにユダヤ国家を建設することができたのか?
彼らの恐るべき野心、そして理想実現のために同胞を切り捨て、踏み台にする人間の存在……。歴史というものは実に残酷である。これを的確に把握して研究している歴史学者は少ない。
シオニストたちは、世界の人々に対し、自分たちの建てた『ホロコースト博物館』で歴史を学べという。これ以上、ユダヤ人の悲劇を増やさないように、と。しかし、その博物館では真の教訓は得られないであろう。実際、中東で起きている悲劇は、彼らが歴史から何も教訓を学んでいない証拠である。異化主義こそが間違っているというのに、だ。シオニストの異化主義こそが、世界に不幸を与え続けているのだ。」
●また別の反シオニズムのユダヤ人は次のように言う。
「今日のシオニスト・ユダヤ人は、ユダヤの長い歴史から見れば新興勢力のようなものだ。本質的にシオニズムとユダヤ思想とは別物である。そしてこのシオニスト・ユダヤ人は、ユダヤを内部から破壊しているという点で、ある意味“反ユダヤ”の勢力といえる。ユダヤの仮面をつけているがゆえに、非常にタチの悪い“反ユダヤ”勢力だ。連中のやっていることは、長い目でみた場合、ユダヤにとっては負の遺産しか残さないだろう。
〈中略〉
遅かれ早かれ、イスラエルは非常に厳しい局面に立たされるはずだ。その時に連中が道を誤れば、ユダヤは再び散らされる。第2のホロコーストといっていい悲劇が起きるかもしれない。その時はまた、先の大戦のときのように、非シオニスト・反シオニストのユダヤ人、貧しい下層階級のユダヤ人ばかりが虐殺されるかもしれない。具体的にどうなるかはわからない。しかしこれだけは言える。シオニストの連中が世界にのさばり続けるかぎり、何度でも歴史は繰り返す。悲劇は繰り返される。シオニストが考えを改めなければ、第2のホロコーストばかりか、第3、第4のホロコーストだって、起きるだろう。もちろんユダヤ人だけが被害にあうわけではない。多くの非ユダヤ人も巻き込まれる。シオニストは自分たちだけの平和を考えてはいけない。真の意味での“世界平和”について考えるべきだ。」
●世界的に有名な天才バイオリニスト、ユーディー・メニューインの父親にあたり、反シオニズムの優れた学者であるユダヤ人モシュ・メニューインも、著書『現代におけるユダヤ教の堕落』の中で次のように述べている。
「預言者のユダヤ教が私の宗教であって、ナパーム弾のユダヤ教──戦闘的ユダヤ人の新しい実例──は、私に関する限りユダヤ人ではなく、ユダヤ人の道徳や人間性の一切の感覚を喪失した『ユダヤ人』のナチである。反シオニズムは、反ユダヤ主義ではない。」
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パレスチナの武装勢力
投稿者: impromptus77 投稿日時: 2006/11/26 23:59 投稿番号: [1142 / 2525]
ハマス
ファタハ
イスラム聖戦
PFLP
パレスチナの武装勢力はこれだけですか
?
他にもありましたら
教えてください
これは メッセージ 1 (kokunan678 さん)への返信です.
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パレスチナの武装勢力
投稿者: impromptus77 投稿日時: 2006/11/26 23:59 投稿番号: [1142 / 2525]
ハマス
ファタハ
イスラム聖戦
PFLP
パレスチナの武装勢力はこれだけですか
?
他にもありましたら
教えてください
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