Re: ナチスとシオニストの協力関係3
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/11/27 05:49 投稿番号: [1152 / 2525]
全部読むのはだるいから今ちょっと斜め読みしたんだけど、これだけ読んだだけでもいかにナチスと協力したシオニストがごく一部の人間の行為で、しかも他のユダヤ教とやシオニストから裏切り者と思われていたことが明らかだ。
jy君とか、馬鹿の壁君とかの理論が破たんするのは、組織的にナチスドイツと同盟を結んでいたアラブおよびヨーロッパにいたイスラム教徒の存在より、個人的に民族を裏切ってナチスに協力していた人間たちの存在のほうに焦点を与えていることだ。
くりかえすが、個人的にはけしからんやつは何処の世界にもいる。
問題なのはその行為が組織全体を代表するものなのか、それとも異端の行為なのかということだ。
反イスラエルの人間は「それみろ、シオニストにもナチスと協力した奴がいるぞ」ということで、シオニストはナチスの友達だったなんて単純な考えを持つ。正しくは「シオニストのなかにも自己の営利を優先させて民族を裏切ってナチスと手を結んだ奴らがいた。」というだけだ。
しかしイスラム教徒はユダヤ人が嫌いだというナチスと思想をともにして、組織としてナチスドイツ軍の加わった。
この二つの違いの区別をわざとごまかしているのが、jy君や馬鹿の壁君のような卑怯者だ。
これは メッセージ 1136 (jyonnconner さん)への返信です.
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