さあ!諸君!捕鯨問題だ!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

2011.01[1,372,202→678,638]

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 23:19 投稿番号: [52360 / 62227]
また少し変わりましたね。

それにしてもなぜ今回は一の位まで記載したのでしょうか、非常にアバウトな世界なのに・・。



「岡村寛」「北門利英」
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/workshops/SHM/SCJ11AE1.pdf

(p6)

CPII ―――――――――→ CPIII
Ⅰ 158,527 ――――――→ 52,223
Ⅱ 238,409 ――――――→ 76,657
Ⅲ 170,525 ――――――→ 125,404
Ⅳ 103,802 ――――――→ 79,795
Ⅴ 592,155 ――――――→ 237,750
Ⅵ 108,784 ――――――→ 106,809
(総和) 1,372,202 ――→ 678,638

-------------------- -

2010.06[1,486,000→712,000]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=45354

2009.06[1,287,000→688,000]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36044

Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向

投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/23 23:12 投稿番号: [52359 / 62227]
>母船式捕鯨は4分の3多数で覆さなければ変更できない国際捕鯨取締条約付表で
>ミンククジラ以外は無期限に禁止されてますから、日本からの遠洋捕鯨で
ナガスやザトウというのはありえないのです。


あ、それはICRWのの付表だったのか。

だったらこれから先始める商業捕鯨はIWC脱退後の新国際機関でやるんだからザトウとナガスも捕れるんだね。200頭ずつぐらいは余裕でいけそうだから、収量増加に貢献してもらえますね。

南極ミンク鯨の生息数は71万2千頭です

投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/23 22:53 投稿番号: [52358 / 62227]
その対応コピペはこれか(笑)




今後は生息数推定に合意は要りません♪ 2011/ 1/16 21:13 [ No.51242 / 51336 ]

投稿者 :
toripan1111


愛護反捕鯨国御用学者がデータを不必要に小さく計上してるから、差が大きくなるのは仕方ないよねw

どっち道IWCに居る間は商業捕鯨させてもらえないんだし、IWC脱退後に新国際機関でやる時の捕獲枠には日本が算出した推定生息数を使うのでIWC科学委員会の合意が無くても関係アリマセン♪

ましてや日本が出した数字に難癖を付けるだけで「合意の無い状態」を創り出せる、その状況を創り出そうとする反捕鯨国学者の出した数字と合意を形成する意味はアリマセンw

尤も、IWCに加盟したままで日本に商業捕鯨させてくれる、ってんならば少々不満な数字を反捕鯨国学者が出してきても合意しなきゃなんないだろうけど、やらせないつもり満々なのが判り切ってる現状では最早関係ないからねェ・・・

つまり推定資源量の「決定」やそこからの捕獲枠算出を日本の好きにさせたくなかったら、有る程度でもコントロールしたかったら、IWCに加盟させたまま商業させる以外に無かったんだけど、もう既にそんな段階じゃない、という事だね。

IWC脱退後には完全に日本の決定・采配だけによって南極や北太平洋の髭鯨資源管理は行われる、という事です♪




南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数71万2千頭」↓

Annex G
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2010/Annex%20G%20FINAL-sq.pdf
【2010年・岡村・北門推定[91'〜2001'のデータからの分析で712,000](中央値)】

これには誰かさんの十八番「IWC科学委員会での合意」は無いのですが、どの道「商業捕鯨をさせない為の委員会」になっているIWCに加盟した状態での商業捕鯨再開は不可能ですので、
日本が商業捕鯨を行うのは「IWC脱退後・捕鯨国だけの国際機関での管理下に於いて」という事になります。だからその時は当然「捕鯨を絶対にさせたくない反捕鯨国の算出した推定生息数」との合意を形成する必要など無く、日本の学者が算出した推定生息数での捕獲枠算出⇒操業となりますので軽く5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。(因みに推定生息数17万頭程度の北大西洋ミンクからノルウェー885頭(基本捕獲枠)とアイスランド200頭の計1085頭もの捕獲枠が出ていますので、捕獲圧からみて上記72万頭居る南極クロミンクから5000頭以上という数字もかなり控えめですね♪

Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向

投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/23 22:48 投稿番号: [52357 / 62227]
>>日本側から今年の1月の国際捕鯨委員会作業部会に提出した最新の推定値だと、第IV海域   103,802 ―>79,795、第V海域   592,155 ―>   237,750
と、それぞれ2周回目と3週回目の間で減少が見られます(SCJ11AE1.pdf)。


>それを「減少」と言うから、君は大嘘付きなんだよね(笑
所詮、鯨愛護ちゃんは嘘吐きだらけ(笑





実際の生息数の「減少」ではなく、SOWER2周目と3周目では計測方法が変わった上に、その発見実数から評価した推定数の変化が「減った(低い評価になった)」だけですからねえ(笑)

実際に減った根拠になんかならないのに騙せると思ってるんだ、aplzsiaさんはw

Re: 赤字は立派な廃止理由

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 22:41 投稿番号: [52356 / 62227]
国の事業は目先の利益を追求する必要などない。
最終的に国民の利益にになればよい。
だから調査捕鯨を止める必要などない。

Re: 赤字は立派な廃止理由

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 22:27 投稿番号: [52355 / 62227]
>鯨の数が減った増えたはどうでもいいんだよ。
●結局オマエは、何も考えていないってえことか!?

>血税をムダにするなっちゅうんだよっ!
●何処が無駄だ?   皆さんが分るような主張をしろ、クズ!^^;

aplzsia は嘘吐きだよね

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/23 21:59 投稿番号: [52354 / 62227]
嘘吐きって嫌だね

赤字は立派な廃止理由

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2011/02/23 21:57 投稿番号: [52353 / 62227]
鯨の数が減った増えたはどうでもいいんだよ。
血税をムダにするなっちゅうんだよっ!

Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/23 21:49 投稿番号: [52352 / 62227]
だから、関係ない話でごまかしても無駄だよ(笑


2周目と3周目で数値が違うのは「鯨が死んだからじゃない」

だから君は大嘘付き(笑

Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/02/23 21:46 投稿番号: [52351 / 62227]
>2000年代の前半に、南極のミンククジラが増加するザトウクジラやナガスクジラに
>圧迫されて、増加できない、減少しているかもしれない、環境収容力は低下している
>に違いない、したがってザトウクジラもナガスクジラも「調査捕鯨」しなきゃいけない
>と言い出したのは大隈清治大先生様ですよ。

この記述のソースのうちの一つをあげておきます。
2002年IWC下関大会の時の科学委員会での発言で、IWC科学委員会機関誌に掲載
されています。


J. CETACEAN RES. MANAGE. 5 (SUPPL.). 2003
REPORT OF THE SCIENTIFIC COMMITTEE p.39
Ohsumi noted that the 1997 JARPA Review meeting had
confirmed that blubber thickness had decreased since the
JARPA programme began in 1987 (lWC, 1998b). He also
expressed the view that blue whales and humpback whales
were increasing in the Antarctic, and that consequent
competition effects might be restricting the carrying capacity
of minke whales.

ザトウクジラとナガスクジラではなく、シロナガスクジラとザトウクジラですね。

どっちにしても、両方とも大捕鯨時代以前の水準にははるかに及ばないわけで、
調査捕鯨やっても商業捕鯨はできない鯨種です。

母船式捕鯨は4分の3多数で覆さなければ変更できない国際捕鯨取締条約付表で
ミンククジラ以外は無期限に禁止されてますから、日本からの遠洋捕鯨で
ナガスやザトウというのはありえないのです。

原住民日帰り捕鯨ならありえますけど。

いずれにしれも餌であるオキアミ類をめぐる競合、闘争というと、鯨のことしか
念頭に置かないのがこの大先生博士とその弟子たちの特徴ですね。

まともな動物学者、生態学者だったら、鯨種間競合よりはるかに早い速度で変化に対応する
アザラシやペンギン、みずなぎ鳥、シルバーフィッシュなどの魚類、イカ類の
影響をまず第一に考えるのだけれどね。

南極海のヒゲクジラ類は南緯60度以南では魚は一切食べません。
何年「調査捕鯨」やって胃の中を調べても同じことです。

Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/23 21:21 投稿番号: [52350 / 62227]
>言い出したのは大隈清治大先生様


そんなの関係ないよ(笑

もう一度言うよ【それを「減少」と言うから、君は大嘘付きなんだよね(笑】


>必ずブーメランになるというのが反反捕鯨の法則だなw


そんな事言うだけ無意味(笑
嘘吐きに対し「嘘吐き」と言っているだけ

Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/02/23 21:19 投稿番号: [52349 / 62227]
>それを「減少」と言うから、君は大嘘付きなんだよね(笑

2000年代の前半に、南極のミンククジラが増加するザトウクジラやナガスクジラに
圧迫されて、増加できない、減少しているかもしれない、環境収容力は低下している
に違いない、したがってザトウクジラもナガスクジラも「調査捕鯨」しなきゃいけない
と言い出したのは大隈清治大先生様ですよ。

その場その場で「鯨愛護ちゃん」を揶揄するようなテキトーな発言をすると、
必ずブーメランになるというのが反反捕鯨の法則だなw

Re: 失敗しているのに予算がもらえる

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/23 21:15 投稿番号: [52348 / 62227]
そりゃR君みたいな人たちにも国家予算の恩恵があるくらいですからね(笑

Re: 鯨研さん素人を欺くような真似はやめな

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/23 21:14 投稿番号: [52347 / 62227]
>76万頭からそれほど減っていないように見えるけれど、

データーでの数値のとらえ方と、実際に生存する頭数の増減をごちゃ混ぜに発言するような人たちこそ「欺いている」んだよね(笑

失敗しているのに予算がもらえる

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 21:14 投稿番号: [52346 / 62227]
公益法人学者たちは楽で良いですな。

Re: 鯨研さん素人を欺くような真似はやめな

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/02/23 21:12 投稿番号: [52345 / 62227]
>(ちなみにクロミンククジラの76万頭も合意されているというわけじゃありません、単なる単純合算値)

この「76万頭」という1980年代の数字、この数年間水産庁、鯨研も少し言うのを
控えていたようだけれど、民主党政権になってから、またおおっぴらに主張する
ようになってるようですね。

この1月にIWCに提出した
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/workshops/SHM/SCJ11AE1.pdf
Revised abundance estimates of Antarctic minke whales from
the OK method
Hiroshi Okamura and Toshihide Kitakado

だと、1980年代の2週目は全周合計で1,372,202頭、この数値を出したのと同じ
統計手法で1990−2000年代の第3週目を678,638と出していますね。

現在生息数を約68万頭と多めに出すと、かつての推定数、76万頭からそれほど
減っていないように見えるけれど、無理に多めに出した新算出法で過去の
データを計算しなおすと76万じゃなく137万にならざるをえないというトンデモ
状況になるのだな。

もう水産庁、鯨研の広報担当はやけくそになって、ひたすら世論や議員、マスコミが
混乱するような情報を出し続けなければならないという、不健康な状態に陥ってるね。

どうしてわれわれはこういう不健全な仕事を税金でまかなわなけりゃいけないんだ?

Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/23 20:55 投稿番号: [52344 / 62227]
>日本側から今年の1月の国際捕鯨委員会作業部会に提出した最新の推定値だと、第IV海域   103,802 ―>79,795、第V海域   592,155 ―>   237,750
と、それぞれ2周回目と3週回目の間で減少が見られます(SCJ11AE1.pdf)。


それを「減少」と言うから、君は大嘘付きなんだよね(笑
所詮、鯨愛護ちゃんは嘘吐きだらけ(笑

SSCSスコット・ウェスト元環境特捜官

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/02/23 20:53 投稿番号: [52343 / 62227]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=51984
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=51985#under-deli
で、太地に来ていたシーシェパードのスコット・ウェストをスコット・ウォーカーと書き間違えて
いたので訂正します。
スコット・ウェストで検索して時間を無駄にした皆様、ごめんなさい。

Scott West Environmental Protection Agencyあたりで検索するといろいろなことがわかります。

http://www.democracynow.org/2010/5/20/fmr_epa_investigator_scott_west_us
http://online.wsj.com/article/SB122706017166039657.html?mod=googlenews _wsj

ウェスト氏はアメリカ合衆国環境保護庁(Environmental Protection Agency )   シアトルの
刑事捜査部で最高責任者をやっていた人なのですね。

2006年にブリティッシュペトロリアムがアラスカで起こしたパイプライン漏洩事故で、
過失による軽犯罪か、整備の手抜きを知りながら放置した重犯罪かで、ブッシュ政権の
派遣した法務省の検察官と争い、退職してシーシェパードに加盟したという経歴の
持ち主です。

環境法と刑事訴訟法の実務にかけてはプロ中のプロなのですね。
去年のBPメキシコ湾海底油田事故でも、作業の手抜きがはっきりしてきているようで、
スコット・ウェストの手がけたアラスカのBP事件でもっと厳密に環境刑事司法手続きを
遂行していれば避けられた事故だったかもしれない、と言う論点で米国では
話題になっているケースのようです。

米国で諜報要員を雇っている大日本水産会や日本大使館は当然スコット・ウェストの
「正体」を知っているわけで、多分そのせいで太地での妨害活動に対して現地警察の
対応が非常に穏便、かつ丁寧だったのですね。

それに対して何も知らないテレ朝やフジサンケイetc.はひたすらにシーシェパードを
ゴロツキ、テロリスト、海賊と扱うわけです。

欧米の法律はもとより日本の法律でも、違法行為を阻止するためにそれ自体違法である
ような妨害活動をしたという場合、後者の行為は衡平の原則により違法性が阻却される
という理論があるわけで、スコット・ウェストは現場のプロとして、衡平原則のさじ加減まで
正確に知ってるのですね。

このあたりのこと、少しずつ気がついて軌道修正している捕鯨・イルカ漁万歳派の
人たちがいるようだけれど、きっぱりと明言して旧説を反省しないから、一般世論と
不勉強なマスコミや議員、法学部教師はいまだに有害無益な発言を繰り返して
いるのですね。コレイクナイ。

#テレ朝は去年3月の大西洋クロマグロ問題の時も、「モナコの王子がシーシェパードに
資金提供をしている」と言いながら、シルエット画像で「謎のモナコ王子」を図示して
ましたが、これもとんでもない無知蒙昧ね。モナコのプリンスと言えばモナコ君主
アルベール2世(Albert II de Monaco)本人で、顔写真ならいくらでもあります。

アルベール2世と海洋生物の関係となると話が長くなるからやめとくけど、19世紀の
中ごろにマッコウクジラの腹の中から新種の巨大イカを発見して、その展示のために
有名なモナコの水族館を作ったのがこの人の曽祖父だった、ということぐらい
日本の知ったかぶり「ジャーナリスト」も知っていたほうがよいな。

Re: 鯨研さん素人を欺くような真似はやめな

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 20:11 投稿番号: [52342 / 62227]
こら〜クズのアール18312よ!

テメーよ〜、狂った頭治して出直せよ!^^;

Re: 鯨肉販売、妨害受け9億円減へ

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 20:08 投稿番号: [52341 / 62227]
もっともだ、と、言える内容のレスを一行でも書いてあれば分るのだが、
自身の意見が一行も無いというのは、問題があるのではないか!

r13812ゴウ殿!

鯨研さん素人を欺くような真似はやめなさい

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 20:06 投稿番号: [52340 / 62227]
調査捕鯨の捕獲数について
http://www.icrwhale.org/pdf/09-A-1.pdf

それらの推定生息数はクロミンククジラを除いて

全て鯨研及び水研の科学者による推測数であって

科学委員会での合意はありません!

(ちなみにクロミンククジラの76万頭も合意されているというわけじゃありません、単なる単純合算値)

したがって推定生息数が分からない(科学的合意がない)のですから

「資源に対して0.01%〜0.52%しか捕獲しておらず」なんてことを言うことは科学的にはできないのです。



-------------- -

[この調査では、鯨類資源の持続的利用に有用なデータを収集するために計算された最低限必要な頭数を捕獲し調査しています。]

ちなみに“最低限必要な頭数”ってことは

ほとんどがその頭数に届かなかったわけですから

すなわち、有用なデータは得られなかった、つまり

動物実験としては失敗ということですね。

Re: 値段ではアイスランド産ナガスにかなわ

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 20:05 投稿番号: [52339 / 62227]
r3812=佐久間淳子=似非反捕鯨派
=SS・GP支持者=反日在日不良外国人、ってえ事か!?

      (;一_一)   ・・・ん〜

南極ミンククジラの「減少」傾向

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/02/23 19:51 投稿番号: [52338 / 62227]
>それが本当で鯨資源に影響を与えているのなら、今現在ですでに資源が減り、
>捕獲が難しくなっているはず。
>しかしそんなことにはなっていない。大嘘ついても無駄ですね(笑

これは実際の資料を見ずにテキトーにおっしゃってますね。
少なくとも統計数値上、日本が調査捕鯨をしている海域のミンククジラは減少傾向に
あります。

これはIWCが主催している南極全周をめぐる目視調査でも、日本の調査捕鯨の
成獣参入率推定値でもそうです。

日本側から今年の1月の国際捕鯨委員会作業部会に提出した最新の推定値だと、第IV海域   103,802 ―>79,795、第V海域   592,155 ―>   237,750
と、それぞれ2周回目と3週回目の間で減少が見られます(SCJ11AE1.pdf)。

この減少にどれだけ日本の調査捕鯨が寄与しているかは定かではないですが、
豪州・スコットランドの推定でもこの半数ほどの生息数でやはり減少が見られます。
http://www.iwcoffice.org/sci_com/workshops/SHMworkshop.htm

日本の調査捕鯨寄与度の如何にかかわらず、南極海のミンククジラは統計手法の
違いによって2倍ほどの生息数推定値の違いが出てくるという、非常に把握しにくい
「生物資源」なわけで、この把握の難しさ自体が確率論的捕獲可能数を低くしている
というのが実態です。

おそらくこの先10年間、年間400頭から200頭まで低下させながら
モニタリングをし、10年後に再度検討しなおすというのであれば、ストック
に重大な危害はないだろうというのが去年のIWC暫定合意案の内容です。
これでIWC科学委員会も了承しています。

南アフリカや南太平洋の住民が「原住民生存捕鯨」程度で捕るならば持続可能
かもしれないけれど、大規模な水産業が利潤を求めて捕獲計画を建てるというふうな
生物資源ではもはやないのですね。

増殖率が利子率より低い野生生物資源は産業的開発には適さないという現代
資源管理論の定説(C.W.クラーク)は1970年代に確立されたもので、
もちろん1946年12月締結の国際捕鯨取締条約に反映されていません。

1946年の条約前文に「捕鯨産業の健全な発展のため」と書いてあるからといって
大規模商業捕鯨が可能だという保証にはまったくなっていないのです。

伝統健康食品のパッケージに「健康によい」と書いてあるからといって、そうだとは
限らないのと同じです。

新たな資源管理論で、何百年も続いた原住民生存捕鯨程度のやりかたなら持続可能
かもしれないが、金利支払いに追われる商業捕鯨では、必ず資源の保全と経営利害が
衝突する局面が出てくるということがわかったのならば、「捕鯨産業の健全な発展」
というのを、「大規模産業捕鯨が原住民生存捕鯨やホエールウォッチングに
道を譲るのが健全なこと」と再定義することは、条約解釈の範囲内で可能です。

鯨肉販売、妨害受け9億円減へ

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 19:40 投稿番号: [52337 / 62227]
鯨肉販売、妨害受け9億円減へ   10年度、捕獲減少
http://www.47news.jp/CN/201102/CN2011022301000607.html


  調査捕鯨を行っている日本鯨類研究所が2010年度(10年10月〜11年9月)の収支予算書で、鯨肉の販売収入が前年度実績に比べ約9億円、16・5%の大幅減を見込んでいることが23日、分かった。反捕鯨団体「シー・シェパード」の妨害行為により捕鯨頭数が減るためだ。

  予算には、先に決めた南極海での調査捕鯨の期間途中での中止の影響を含めておらず、10年度の実際の収入は見込みよりさらに減る見通し。同研究所は、調査費用の大半を販売収入でまかなっており、調査費の削減が避けられなくなっている。

  予算書によると、10年度の鯨肉の販売収入である「副産物収入」は約45億円。最近の副産物収入は、妨害による捕獲減で08年度実績は約64億円、09年度実績は54億円と年々、減少している。

  これに伴い、調査捕鯨のための予算も減少。10年度の調査費用である「特別事業費」は16・8%減の約50億円に抑制した。南極海の調査捕鯨切り上げを受け、一段の削減を迫られるのは必至だ。

  同研究所は「今後も妨害行為が続くなら、販売収入で調査費用を補う今のやり方は限界に来ている」としている。

2011/02/23 18:22 【共同通信】

---------------- -

2010年度収支予算書
http://www.icrwhale.org/H22syushi.pdf


(参考)
鯨研「副産物収益」前期比18.1%減
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=52311
勝川「鯨研は謎が多い組織だよな」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=52193
勝川さん“撤退”なんか信じちゃいけません
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=52307

Re: 約2億6千万円(沿岸域調査捕鯨補助金

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 19:18 投稿番号: [52336 / 62227]
r13812よ、テメーの意見が無いなら、掲示板に来るんじゃない、ボケ!!

Re: 朝日の社説

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 19:17 投稿番号: [52335 / 62227]
r13812はタイトルを付けただけだよな!

オマエそんなクズ投稿やってて楽しいのか?   脳足りんr13812!^^;

値段ではアイスランド産ナガスにかなわない

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 18:57 投稿番号: [52334 / 62227]
JR大阪駅前、阪神百貨店梅田本店に行って来ました。
地下の鮮魚売り場で1月に特売「阪神くじらまつり」をしたところ。
イベントは終わってますが、平時はどうなのかなと興味あり。
イベント期間でないにもかかわらず存在感のあるクジラ肉コーナーが。
別途特売コーナーにも赤身の小山が。
合計すると、平日の夕方前、総重量50kgは下らない。
高級部位から手頃な赤身までいろいろ。
しかも9割がたアイスランド産ナガス。
値段を見て納得。
調査鯨肉かなわないわ。
http://twitter.com/shimanomusume/status/40191152581918720
http://twitter.com/shimanomusume/status/40191297365086208



(※)
それと、アイスランドの捕鯨業者がナガスクジラを2009年2010年合計で300頭近く捕獲している。
この肉が、昨年、アイスランドから日本向け輸出として764t超、通関されてます。
12月現在、貿易統計をみると日本はその中の345tちょいしか鯨肉を通関してません。
http://twitter.com/shimanomusume/status/38389258431635456

約2億6千万円(沿岸域調査捕鯨補助金)

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 18:31 投稿番号: [52333 / 62227]
平成23年度日本沿岸域鯨類調査事業補助金
1 用船経費153,205千円以内
2 調査経費111,766千円以内
http://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/pdf/110207_67a.pdf

平成23年度日本沿岸域鯨類調査事業の公募について
http://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/110207_67.html


(参考)
平成22年度日本沿岸域鯨類調査事業補助金
1 用船経費140,248千円以内
2 調査経費124,752千円以内
http://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/pdf/100204_15a.pdf
http://www.jfa.maff.go.jp/j/gyosei/supply/hozyo/100204_15.html
(リンク切れ)






●で“利益は入る”ようになったのか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=47731

捕鯨の町なんてーのは

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2011/02/23 18:00 投稿番号: [52332 / 62227]
結局、新しい町起しができねーだけなんだろが。
このままいつまでも過去の繁栄の再来を待ちわびて廃(スタ)れていくがいい。

十億の税金注ぎ込み六億の赤字

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2011/02/23 17:53 投稿番号: [52331 / 62227]
バカ丸出しのオ役所仕事と騙されるアホ国民。

太鼓持ちtoripan1111は他トピで騒いでる

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2011/02/23 08:01 投稿番号: [52330 / 62227]
別ハンでしつこくオレにつきまとってるわい。
アホは死ぬまでアホなものだな(笑)

これには文句ないSS

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2011/02/23 07:48 投稿番号: [52329 / 62227]
http://www.youtube.com/watch?v=ssLrsxrUihc&eurl=http%3A%2F%2Fazuki100%2Eblog65%2Efc2%2Ecom%2Fblog%2Dentry%2D1404%2Ehtml&feature=player_embedded

朝日の社説

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 07:42 投稿番号: [52328 / 62227]
捕鯨打ち切り―将来像を冷静に考えたい
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1298339242/


  暴力的な妨害行為は許せない。だが、それへの対応に振り回されるだけではいけない。今後のあり方を考えることも必要だ。

  政府は南極海で実施中の調査捕鯨を切り上げると発表した。反捕鯨団体シー・シェパードの妨害が原因だ。

  この団体は捕鯨船に異常接近し薬品の瓶を投げつけるなど、危険な妨害を毎年続けている。国際社会が厳しく取り締まるべきである。

  ただ、欧米の政府や社会には捕鯨への根強い反対論がある。日本政府は長い間、国際捕鯨委員会(IWC)を舞台に、他の捕鯨国と共に捕鯨の正当性を主張してきたが、論争はなかなか決着しそうにない。

  両派の主張は根本から異なる。捕鯨派は「鯨は利用できる資源だ」と主張し、反捕鯨派の考えは「野生動物である鯨の保護」だ。

  南極海のミンク鯨など資源として捕れる鯨類がいることは確かだ。科学的には日本政府の主張は正しい。だが、「数がいるからといって、捕って食べなくてもいい」とする価値観は、世界に広がっている。

  お互いに受け入れられない主張の応酬を続けるだけでは、解決の展望は開けない。今や世界を一つの価値観で染めることはできないという認識に立って、現実的な妥協の道をさぐることが求められている。

  今回の決定を機に日本もこれからの政策について冷静に考えることが大切だ。大きな戦略を描く中で、「南極海捕鯨は本当に必要か」を含めて検討すべきではあるまいか。

  日本は「南極海で商業捕鯨を再開したい。調査捕鯨はその準備」といい、反捕鯨国の主張はさまざまだが、結局のところ「すべての商業捕鯨」に反対する姿勢を崩さない。

  しかし、日本では鯨肉需要が伸びず、遠洋捕鯨産業は事実上、消えている。この現状を踏まえれば、南極海の商業捕鯨にこだわり続ける根拠は乏しいといえよう。

  IWCでこれまでに浮上した有力な妥協案は「200カイリ外での捕鯨は禁止、沿岸捕鯨は容認」だ。沿岸捕鯨は各国の責任で判断すればいいし、南極海など公海での行為は世界の大方の意見が尊重されるべきだという考えに基づいている。

  これは解決の方向として妥当な線だろう。反捕鯨国は、鯨を「利用可能な資源」と認めなければならない。同時に日本も「沿岸での商業捕鯨ができるなら、南極海での捕鯨は縮小・中止に向かう」という戦略へかじを切るべきではないか。

  私たちは「食べるなと外国にいわれる筋合いはない」と反発しがちだ。しかしシー・シェパードに踊らされず、新しい捕鯨の形を考えたい。

日本がどう見られているか

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 07:08 投稿番号: [52327 / 62227]
捕鯨とスパイと戦争の闇、そしてパンダ
http://news.goo.ne.jp/article/newsengw/world/newsengw-20110222-01.html

たとえば豪『エージ』は「Whales have won(クジラが勝った)」という見出しで、「鯨保護活動家たちは祝い」、前原外相らが遺憾の意を表明したことを伝えています。ニュージーランドの『サウスランド・タイムズ』は「Weary of whaling ? (捕鯨にくたびれた?)」という見出しの社説で、「日本が南極海での捕鯨の季節を早めに中止したと聞いて、がっかりする人は少ない。これはシー・シェパードの妨害キャンペーンにとって勝利だと、そこに一定の正当性を認めて評価してもいいだろう。この件の当事者双方とも、洋上で無謀かつ不埒にふるまっていたが。それよりむしろ、日本社会の変化によって捕鯨が追いやられているに過ぎないのだという様子に、元気づけられる」と書いています。日本社会の変化とは何より、日本人が鯨肉を食べなくなっていることだと。そして、「外国が日本のナショナリストで伝統的な右翼を偽善的に攻撃している」と反発していた人たちも、水産庁職員が鯨肉を受け取っていた問題などのせいで、「首をかしげるようになっている」と書いています。
米『ニューヨーク・タイムズ』紙のマーティン・ファクラー東京特派員は、「捕鯨船への攻撃を受け、日本は船団を撤収へ」という見出し記事で、「日本の捕鯨船団引き揚げは、環境団体にとって最初の成功」と説明。毎年の捕鯨活動を「日本は科学研究のために必要なものだと主張しているが、それは商業捕鯨に対する世界的なモラトリアムを回避するための言い分だという批判もある」と両論併記しています。さらに、事実関係を説明した後に、「外国環境団体の圧力に屈したと見えるのを恐れ、捕鯨中止に抵抗があったと、日本の新聞は書いている」、「日本国内の捕鯨反対派は、調査捕鯨は時代遅れだと批判してきた。国際圧力を受けて民間水産会社は捕鯨から撤退し、鯨肉の需要は減り続けている。今でも鯨肉を食べる日本人は少なく、調査捕鯨で得た鯨肉は冷凍庫に山積みにされるか、学校の給食用に子供たちに提供されている」とも解説しています。


'Whales have won'
http://www.theage.com.au/national/whales-have-won-20110220-1b14k.html

Weary of whaling ?
http://www.stuff.co.nz/southland-times/opinion/4681373/Editorial-Weary-of-whaling

With Whaling Ships Under Attack, Japan Will Recall Fleet
http://www.nytimes.com/2011/02/19/world/asia/19japan.html?_r=1

★★商業捕鯨は再開すべき②★★

投稿者: unnyada_60 投稿日時: 2011/02/22 23:54 投稿番号: [52326 / 62227]
そもそも、オーストラリアなどは第一次大戦後、我が帝国が提唱した人種差別を解消する国際目標(強制力のある国際協定、条約ではない!)にすら「強硬に」反対した米国に完全同調した差別主義者であり、オーストラリア先住民への殺戮などの民族滅亡を明言した政策を平気で採用する差別主義者なのである。「黄禍論」を声高に叫ぶ消せない履歴があるのだ。
さらにさかのぼれば、黒船とは、石原完爾も指摘したように、米西海岸沖での際限のない鯨油獲得のための捕鯨により、鯨を求めて日本沿岸まで来た捕鯨船団への補給を求めてきて鎖国を破ったのではなかったのか?
他方、帝国は決して日本沿岸域外での捕鯨は行わなかったのである。
彼らは国際捕鯨委員会公認の我が帝国の年々、規模縮小する調査捕鯨には同胞の人命を危険にさらしてでも阻止しようとするが、白色人種国家であるノルウェーが年々捕鯨規摸を拡大して、昨年、ついに事実上1300頭を超える捕鯨を行うと宣言して、実際に機材の調達に入っても驚くほど無関心である。

マニフェストで商業捕鯨再開を国民に約束しながら、調査捕鯨すら行えない政権は万死に値する。(我が選挙区の代議士は自分が掲げたマニフェストの商業捕鯨再開すら否定的だった!)
文化を守れない政権、すなわち反日政権が日本をむしばんでいる。
彼らは国家は滅びても憲法を守れなどという国家と憲法の優先順位すら分かっていないのである。

★★商業捕鯨は再開すべき①★★

投稿者: unnyada_60 投稿日時: 2011/02/22 23:54 投稿番号: [52325 / 62227]
捕鯨とそこから展開される食文化、工芸品などは日本の伝統であり、文化である。それを否定することは許されない。
アングロサクソンが侵略した国家であるオーストラリアではカンガルーを食することができるレストランがシドニー市内だけで十数件もあるが、我々、帝国臣民はそれを非難したりはしない。ケビン・ラッドも先住民族の習慣と前置きこそしてはいるが、(オーストラリアの)「文化」と言っている以上、他民族が批判することは許されないからだ。なぜか?
なぜなら、「文化」とは各民族固有のものであり、旧国連、現国連を通して尊重されるべきものと言わざるを得ないほど確固たる国際コンセンサスを持った「民族固有の習慣」だからである。

また、地球環境保護の観点からも捕鯨は絶対必要である。
国際捕鯨委員会のパネルですら認めているように「増えすぎた鯨」は小魚などを根こそぎ捕食して、短期的には回復できないほど生態系を破壊するのである。これは「適正規模の捕鯨」は生態系を安定化させるのは学術的な揺るがない結論に過ぎないのであって、政治的な意見ではない。
学術的結論を感情論で反駁する無理を重ねているのが反捕鯨国なのである。

笑止千万な事実を指摘しておく。実は商業捕鯨どころか、一度も捕鯨をしたことのない国民しかいない国家が国際捕鯨委員会の正式加盟国として多数入っているのであるが、「国内のNGO」などの活動によると議会で説明している。個別に名前こそ出していないが、完全な政治目的のプロパガンダに屈して反捕鯨を掲げているだけではないのか。(私が怪しむNGOには、捕鯨国の調査は調査を口実にした商業捕鯨で信用ならないとか主張しつつも、帝国が提出した調査捕鯨の報告書を引用したりしている。完全自己矛盾。)

これらの怪しげなNGOには国際捕鯨委員会の役割が「捕鯨禁止を取り決める場」などとまことしやかに書き散らし、一部反日メディアも同調する記事を書いているが、「鯨を資源と規定して、公海上での自由な捕鯨を認めつつ、資源管理に協力することを義務づけた国連海洋法条約の理念を具体的に決定する機関」という事実を勝手な解釈とか、そのような解釈もあるやに聞いているなどととぼけてしまう。
某A新聞と同じく「新聞社とは日本で新聞を売るのだが、A新聞は新聞で日本を売っている」のと同じような捏造をしないと議論できないのであれば、それはプロパガンダとしかいえない。
また、国際捕鯨委員会ですら肯定している捕鯨国に圧倒的有利なデータに基づく学術的意見すら否定するが、「であろう」「と思われる」「と考えるべき」というような抽象的な憶測で結論ありきの議論しかできない。これもプロパガンダである。

佐々木さん木和田さん

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/22 23:35 投稿番号: [52324 / 62227]
佐々木さん
水産行政については他の公的事業と同じように根が深い問題がある。調査捕鯨中断で熱いうちに、こうした問題の健全な議論をすべきとも考える。だが、その原因となったSSを感情論だけで非難しては、思考停止に陥る。水産資源を守っていくために、カオスを引き起こすばかりのSSの本質を理解しなくては
http://twitter.com/izasasakima/status/40024845853016064

木和田さん
http://twitter.com/fl_muminpapa

------------------

あはは、面白いな。

鯨のことを喋らない木和田さんが何の脈絡もなしに突然佐々木さんのを載せる。


それにしても「公共事業」を「公的事業」と言うあたり

『調査捕鯨には正当性があるんだ!』という強い思いが感じられる。w

そこまでやるか?

Re: 小林節慶応大学教授(弁護士)

投稿者: bigpapa0318 投稿日時: 2011/02/22 21:28 投稿番号: [52323 / 62227]
我が国の伝統的食文化を守りきれないんであれば、今後狂牛病で毒された牛肉を米国や豪州から買うのを止めよう!日本国民は不買運動をすべきだ!反捕鯨団体に牛肉生産業者から大量の金が流れ込んでいるそうだ!

Re: 小林節慶応大学教授(弁護士)

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/22 21:14 投稿番号: [52322 / 62227]
オマエはクズだ!   人間の屑だ!   アール13821号!!

Re: 小林節慶応大学教授(弁護士)

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/22 21:07 投稿番号: [52321 / 62227]
r13812の意見は何処にある??????????

r13812よ、なぜ自身の意見を言えぬ?

馬鹿だから!   脳足りんだから?   無知だから?

rょ、オマエ見たいな屑野郎は、掲示板に出現迷惑!    (;一_一)
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)