さあ!諸君!捕鯨問題だ!
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
さてこの函館の馬鹿のお相手か
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/25 07:06 投稿番号: [47031 / 62227]
もう完全に“荒らし”化してるが・・。
今回が最後かもな。
なぜならここを荒らしの場にすることはおれの本意ではないからだ。
どうせこの荒らしはそのうち飛んじゃうことだしな。
>「過去日本が鯨肉を捨てていた証拠写真」を反捕鯨団体がネット転載して利用しない理由は無い。
>だからオマエがそれが示せないのはその写真が「捨ててた証拠写真」ではないから、だな。
>あるというのならjpgリンクをここに貼れる筈。
>さっさと貼れよ馬鹿。
勝手な決め付けによる論理展開。
ま、いわゆる「風が吹けば桶屋が儲かる」っていうやつだ。
付き合い切れねえよアホ。
>よりにもよって反捕鯨学者の粕谷の著作なんだからあっても「肉」が確認できない捏造だろうけどな。
捕鯨推進の大村さん所有の写真だが?
以下、お前の書いてることは同じことの繰り返しだし
読む気にもならないので読んでない。
話は簡単だ、欧米が肉を棄てていたとする証拠を出せばいい。
さあやれよアホ、ってことだ。同じこと何度も言わせるなよ。
これは メッセージ 47010 (doringorin990 さん)への返信です.
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鯨油回収をせず直接肉粉製造工程に投入
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/25 06:38 投稿番号: [47030 / 62227]
|・・・麻袋に詰めた調整済み肉粉が絶えず流れていた。
|・・・大切りの肉塊は巨大なグラインダーやドライヤーで処理され袋詰め肉粉となった。
|・・・この肉粉は英国で飼料或いは肥料として使われた。
|・・・同じプロセスが一部の骨や肝臓にも適用された。
|・・・勿論鯨油の生産も行われた訳であり、その結果利用されなかった部分は鯨髭と消化器官位のものであった。
|こうなると英国捕鯨船の少なくとも一部は肉を総て有効利用していたことになる。そして肉の部分は鯨油回収をせず直接肉粉製造工程に投入したことになる。
いわゆる「ミール(魚粉)製造」っていうやつですね。
鯨油生産に回さなかった肉とか骨とかを直接、「ミール製造」に回すというわけです。
なお戦前南極海捕鯨の1937/38期の第二日新丸にもファウト式ミール製造機(ドイツのFauth氏の発明)が積まれておりましたが
監督官の大村氏曰く「せっかく導入した機械であったが、肉の筋が機械に絡まってうまく動かず、航海中ほとんど使い物にならなかった」そうです。
これは メッセージ 47027 (aguatibiapy さん)への返信です.
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Re: 英国捕鯨船の有効利用
投稿者: t57sss862 投稿日時: 2010/08/25 04:58 投稿番号: [47028 / 62227]
>英国捕鯨船の少なくとも一部は肉を総て有効利用
「少なくとも一部」じゃ意味がないよね
これは メッセージ 47027 (aguatibiapy さん)への返信です.
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英国捕鯨船の有効利用
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/08/25 02:20 投稿番号: [47027 / 62227]
横から失礼
こちらは大戦後の南極捕鯨に参加した英国人John
Burton市の話。
GPの記事でテーマは鯨殺しに参加した事についての後悔だが、やっていた仕事の説明から捕鯨船の利用方法が窺える。
時期は大戦後の1949年から4シーズン程。
乗り組んだ船はSouthern
Venturer号等である。
http://www.greenpeace.org.uk/oceans/british-ex-whaler-speaks-out-in-support-
of-the-global-whaling-banThose on deck stood ankle-deep in whale blood and whale bone cut into 3 foot sections, as thick as young oak trees. All around them were 6 x 3 foot squares of whale blubber, six inches thick, sliding around in the blood and manhandled by burly bearded whalers in spiked leather thigh boots gripping long hand hooks pulling them into deck quaners (the yard-wide openings in the deck leading to the boilers below) to be rendered into oil over the next 12 hour shift.
"Unseen or unheard by those on deck, wielding flence knives and operating winches or guiding band-saws cutting bone, the boilers in the factory are being emptied of the ashes that once were bones by hardened shirtless whalers with their 10 inch scoops in temperatures as high as a foundry. They are preparing room for the bones of another 90 foot, 100 ton blue whale within the hour, and no doubt praying that his shift would soon end.
"Glancing to his left, he would be aware of a constant train of moving hessian sacks, filled with meat meal having just been processed from half-ton fillets of whale. They are once again winched to the open quaners and dropped onto massive meat grinders then on to vast driers, to eventually finish up as bagged meat meal, destined as a constituent of fertiliser for farm use back in the UK. The same process applied also to some bone and to the liver. The only non-utilised parts being the balleen (plates in the mouth for sifting krill), gut and intestines.
部分的に意味が取れないところもあるが、次のよう話だ。
・・・麻袋に詰めた調整済み肉粉が絶えず流れていた。
・・・大切りの肉塊は巨大なグラインダーやドライヤーで処理され袋詰め肉粉となった。
・・・この肉粉は英国で飼料或いは肥料として使われた。
・・・同じプロセスが一部の骨や肝臓にも適用された。
・・・勿論鯨油の生産も行われた訳であり、その結果利用されなかった部分は鯨髭と消化器官位のものであった。
こうなると英国捕鯨船の少なくとも一部は肉を総て有効利用していたことになる。そして肉の部分は鯨油回収をせず直接肉粉製造工程に投入したことになる。
日本の捕鯨船団は赤身を持ち帰る為に大変なコストをかけた。
捕鯨母船は鯨油回収のほうに専念し、肉は大切りで冷凍工船に渡して小分け冷凍した。
その冷凍工船が1船団について総計2万総トンにもなるというから凄い。
南極からの持ち帰りにも冷凍コストがかかる、
これに比べると肉粉のほうは数十%の重量が減り、常温安定の商品になるから悪い考えではない。
これは メッセージ 47026 (doringorin990 さん)への返信です.
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欧米も同じ様に、「殆どの時期」棄ててた。
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 23:46 投稿番号: [47026 / 62227]
欧米も同じ様に、しかも「殆どの時期」搾油効率の低い赤肉を無駄に棄ててたが、日本が食用に出来る赤肉を棄ててたのは「戦前の一時期」だけ。
オマエは欧米が「常時」赤肉から油を絞ってた、と書いたがその証拠は全く出せない。
>一方、欧米は常時、鯨油生産のために肉も使っていた。
>ま、そういうことだ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=46961オマエは上の46961で「常時、鯨油生産のために肉も使っていた。」と書いているが、そんな証拠はどこにも存在しない。
つまり欧米が搾油目的で赤肉を使ったのは一時期でしかない。
答えるまで聞き続けるから覚悟しておけ。
話をそらさずに答えろゴミ屑。
「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
俺は「肉(当然赤肉)」からはたったの7%しか絞れなかった、欧米では残りの絞り滓・97%は棄ててた、日本で積みきれなかった赤肉を棄てていたのは一時期のみで後の時期は食用利用していた、と書いてる。
「欧米が常時筋肉部位から油を絞っていた」証拠はどうした?
この大嘘吐き。
そして当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
「常時」赤肉から鯨油を絞ってなかった、食用にもしてなかった欧米も同じ様に南極海に赤肉棄ててただけだろうがこの馬鹿。
オマエは下に書いてある事の一体どこに返してる?再掲してやるから答えろゴミ屑。(46962)
>一方、欧米は常時、鯨油生産のために肉も使っていた。
>ま、そういうことだ。
何が、そういうことだ。だ馬鹿。
欧米が常時「筋肉部位から鯨油を絞ってた」という記述が一体どこにある?
「常時」とはどこにも書いてないぞこの大嘘吐きが。
そして肉からは
<肉&内蔵
=
油脂/油3.8t(7%)
+
乾燥成分12.4t(23%)
+
水分37.8t(70%)>
と、たったの7%しか油が絞れていない、とaplzsiaの46944に書いてあるじゃないか。
つまり「肉」の93%は無駄に棄ててただけ。
日本が一持的に積み切れない赤肉を棄ててたとして、それ以前とそれ以後の時期は肉も食ってたんだから油だけとって棄ててた欧米よりも利用効率が高い、という話。
欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
そして欧米の鯨体利用状況を指して「完全利用」という表現が成り立たないからオマエは「完全利用とは鯨油だけを指している」と言い逃れを始めただけ。
話の突端はaplzsiaの「ノルウェーは完全利用してたんだけどね」という大嘘で、実際は結局どこの国も「完全利用」なんか出来てないのにも拘らず、とホラを吹いてた、と指摘されてるだけ。
これは メッセージ 47024 (r13812 さん)への返信です.
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いいから質問に答えろゴミ屑。
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 23:31 投稿番号: [47025 / 62227]
聞かれた事に一度も答えられない、証拠も出せないr13812の為にオマエが今負ってる返答責任のある問いをまとめておいてやる。
まず第一に「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
二つ目は、当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
三つ目は、欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
四つ目は、47010で聞いた「過去日本が赤肉を棄ててた証拠写真」。
「過去日本が鯨肉を捨てていた証拠写真」を反捕鯨団体がネット転載して利用しない理由は無い。
だからオマエがそれが示せないのはその写真が「捨ててた証拠写真」ではないから、だな。
あるというのならjpgリンクをここに貼れる筈。
さっさと貼れよ馬鹿。
よりにもよって反捕鯨学者の粕谷の著作なんだからあっても「肉」が確認できない捏造だろうけどな。
五つ目は、「欧米が<棄てなかった赤肉>を別の事に使ってた証拠」を出せ。
「欧米が肉を棄ててなかった」のならば何かに「使ってた」のは当然。
「肉を使ってた事実」が「ある」というのなら、「ある」ことの証明はできる。
たったひとつ明示すればいいだけのこと。
さあ早くやれよアホ。
オマエが証拠を伴って上の五つに返答できない場合は
「完全利用などどこの国にもできていなかった。」
「一時期を除いて赤肉の食用利用をしていた日本は他国より利用効率が高かった。」
という結論になる。
それから「赤肉から鯨油を絞ってた欧米」は赤肉重量からたった7%しか絞れなかった肉の絞り糟93%は無駄に棄てていた、という事実を忘れないように。
絞りかすまで完全利用してたと言いたいのならまずは証拠出してみろゴミ屑ども。
これは メッセージ 47024 (r13812 さん)への返信です.
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Re: あるノルウェイ人の体験談
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 23:30 投稿番号: [47024 / 62227]
>最後にはこれがピンクがかった血液の色を呈するようになる。
これは多分、頸椎や胸椎が入っていたからでしょうね。
なぜなら頸椎や胸椎には造血組織が多く、油の含有が少ないからです。
一方、腰椎や尾椎には油が多いです。
したがって戦前日本南極海において骨を棄てる場合、
まずは肋骨で、次に頸椎や胸椎をという順序で棄てていたというわけなのです。
これは メッセージ 47018 (aguatibiapy さん)への返信です.
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Re: 池上彰氏のイケナイ会話
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 23:24 投稿番号: [47023 / 62227]
下に対する返答はいつになったら出来るんだ?この愚図が。
答えるまで聞き続けるから覚悟しておけ。
話をそらさずに答えろゴミ屑。
「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
俺は「肉(当然赤肉)」からはたったの7%しか絞れなかった、欧米では残りの絞り滓・97%は棄ててた、日本で積みきれなかった赤肉を棄てていたのは一時期のみで後の時期は食用利用していた、と書いてる。
「欧米が常時筋肉部位から油を絞っていた」証拠はどうした?
この大嘘吐き。
そして当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
「常時」赤肉から鯨油を絞ってなかった、食用にもしてなかった欧米も同じ様に南極海に赤肉棄ててただけだろうがこの馬鹿。
オマエは下に書いてある事の一体どこに返してる?再掲してやるから答えろゴミ屑。(46962)
>一方、欧米は常時、鯨油生産のために肉も使っていた。
>ま、そういうことだ。
何が、そういうことだ。だ馬鹿。
欧米が常時「筋肉部位から鯨油を絞ってた」という記述が一体どこにある?
「常時」とはどこにも書いてないぞこの大嘘吐きが。
そして肉からは
<肉&内蔵
=
油脂/油3.8t(7%)
+
乾燥成分12.4t(23%)
+
水分37.8t(70%)>
と、たったの7%しか油が絞れていない、とaplzsiaの46944に書いてあるじゃないか。
つまり「肉」の93%は無駄に棄ててただけ。
日本が一持的に積み切れない赤肉を棄ててたとして、それ以前とそれ以後の時期は肉も食ってたんだから油だけとって棄ててた欧米よりも利用効率が高い、という話。
欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
そして欧米の鯨体利用状況を指して「完全利用」という表現が成り立たないからオマエは「完全利用とは鯨油だけを指している」と言い逃れを始めただけ。
話の突端はaplzsiaの「ノルウェーは完全利用してたんだけどね」という大嘘で、実際は結局どこの国も「完全利用」なんか出来てないのにも拘らず、とホラを吹いてた、と指摘されてるだけ。
これは メッセージ 47022 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 池上彰氏のイケナイ会話
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 23:09 投稿番号: [47022 / 62227]
>>水蒸気加圧して煮沸した後の下部層にできる糖及び水
>原料を茹でるとスープと固形物が出来ます。
そうですね「糖」ではなく「槽」でした。
これは メッセージ 47017 (aguatibiapy さん)への返信です.
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いいから質問に答えろゴミ屑。
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 22:40 投稿番号: [47021 / 62227]
聞かれた事に一度も答えられない、証拠も出せないr13812の為にオマエが今負ってる返答責任のある問いをまとめておいてやる。
まず第一に「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
二つ目は、当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
三つ目は、欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
四つ目は、47010で聞いた「過去日本が赤肉を棄ててた証拠写真」。
「過去日本が鯨肉を捨てていた証拠写真」を反捕鯨団体がネット転載して利用しない理由は無い。
だからオマエがそれが示せないのはその写真が「捨ててた証拠写真」ではないから、だな。
あるというのならjpgリンクをここに貼れる筈。
さっさと貼れよ馬鹿。
よりにもよって反捕鯨学者の粕谷の著作なんだからあっても「肉」が確認できない捏造だろうけどな。
五つ目は、「欧米が<棄てなかった赤肉>を別の事に使ってた証拠」を出せ。
「欧米が肉を棄ててなかった」のならば何かに「使ってた」のは当然。
「肉を使ってた事実」が「ある」というのなら、「ある」ことの証明はできる。
たったひとつ明示すればいいだけのこと。
さあ早くやれよアホ。
オマエが証拠を伴って上の五つに返答できない場合は
「完全利用などどこの国にもできていなかった。」
「一時期を除いて赤肉の食用利用をしていた日本は他国より利用効率が高かった。」
という結論になる。
それから「赤肉から鯨油を絞ってた欧米」は赤肉重量からたった7%しか絞れなかった肉の絞り糟93%は無駄に棄てていた、という事実を忘れないように。
絞りかすまで完全利用してたと言いたいのならまずは証拠出してみろゴミ屑ども。
これは メッセージ 47020 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47021.html
鯨カツカレーを下関市役所の名物料理に
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 22:31 投稿番号: [47020 / 62227]
これは メッセージ 47009 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47020.html
回答になってませんが?
投稿者: matidenka 投稿日時: 2010/08/24 18:40 投稿番号: [47019 / 62227]
余計な話はいりませんから、きちんと回答して頂けませんか?
これは メッセージ 46991 (aplzsia さん)への返信です.
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あるノルウェイ人の体験談
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/08/24 16:17 投稿番号: [47018 / 62227]
南極海での初期の捕鯨がどんな具合だったか、これは資料が少ない。
次のような体験談なんかよっぽど探さなければお目にかからない。
http://nwda-db.wsulibs.wsu.edu/findaid/ark:/80444/xv27020この人物、即ちAlf
Lovol氏は1936年から1938年にかけて2回の南極捕鯨に従事したというから例の乱獲防止の国際協定は結ばれていた。
乗り組んだ船はFRATERNITAS号。
彼の仕事は鯨油加工現場であったとのこと。
After the whale was caught the ship sailed into a fjord in the ice. They had to watch for ice floes. The ships managed some ice but they also had to be careful not to get onto the Antarctic ice. He worked in the cannery while the boat lay in one of the ice fjords. He steam-boiled the whalebones, the best oil comes from the bones. The oil was drained out until the oil has some blood color, more like a rose color. The oil was then filled into tanks and then given time to settle. Then the ship drove out to sea again. The bones were thrown overboard after the boiling was finished. Some of the companies had plants on the land stations that made bone meal but his ship only made oil. The meat and intestines were also used to create oil, but the quantity of oil from this part of the whale was limited. The Norwegian Government sent inspectors with the ships to ensure that all possible parts of the whales were used. For example if the ship came into a swarm of whales, it could be tempting to make oil only of the best parts of the whale. However, this was illegal and all parts of the whale had to be boiled in the cannery before it could be thrown over board.
一寸日本語に訳するとこんなところか。
捕鯨母船は氷山の間の入江上の場所に静止し、捕獲した鯨の処理を行った。
鯨の骨は蒸気により加熱処理したが、最上の油は骨から採取された。
加熱により油が浸出するのだが、最後にはこれがピンクがかった血液の色を呈するようになる。
油はタンクに移されると固まってくる。
捕獲物の処理が終わると船は再び外海へ乗り出すのだ。
油の採取が終わったあとの骨は舷側から投棄された。
幾つかの会社は骨粉の製造を行う地上基地を所有していたが、彼の船は油の採取だけを行っていた。
肉と内臓からも油の製造が出来たが、この部分からの製造量は限られていた。
ノルウェイ政府は鯨の各部分が出来るだけ有効に利用される事を確実にする為に監督官を送り込んでいた。
例えば船が鯨の大群に出会うと鯨の最も良い部分だけを利用する事に魅力が生じるのだが、これは違法とされ、総ての部分を利用しなければ投棄する事は禁じられていた。
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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Re: 池上彰氏のイケナイ会話
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/08/24 14:58 投稿番号: [47017 / 62227]
>水蒸気加圧して煮沸した後の下部層にできる糖及び水は廃棄される。
(ちなみにaguatibiapy さんの話だとその糖及び水から骨肉粉を製造していた)
それは一寸違います。
原料を茹でるとスープと固形物が出来ます。
スープの最上部には脂肪が分かれて固まりそれがお目当ての鯨油です。
残りは廃棄されるのでしょう。
一方の固形物である茹で上がった骨や肉が骨肉粉製造の原料です。
この部分も利用されなければ廃棄されることになります。
これは メッセージ 47002 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 池上彰氏のイケナイ会話
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2010/08/24 11:38 投稿番号: [47016 / 62227]
>水蒸気加圧して煮沸した後の下部層にできる糖及び水は廃棄される。
捨てたらダメじゃん。
その肉を「全て利用していた」証拠は出せるんだろうね?
さて、君が延々「関係ない」話を(しかもあまりにとんでもない論理的アクロバットを)しているから突っ込んだけど、本来は捕鯨の是非とは何にも関係ないんだよ。わかる?
「アメリカはリョコウバトを絶滅に追いやったから一切何も捕っちゃダメ」
「欧米ではトロを無駄な脂として捨てていたからマグロ捕っちゃダメ」
なんて事も言えちゃう。
無駄があったか無かったかと、今後どうするべきかは全然別の事だ。そういう事をごっちゃにして野次る事しかできないから馬鹿にされるんだ。
これは メッセージ 47002 (r13812 さん)への返信です.
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いいから質問に答えろゴミ屑。
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 10:40 投稿番号: [47015 / 62227]
聞かれた事に一度も答えられない、証拠も出せないr13812の為にオマエが今負ってる返答責任のある問いをまとめておいてやる。
まず第一に「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
二つ目は、当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
三つ目は、欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
四つ目は、47010で聞いた「過去日本が赤肉を棄ててた証拠写真」。
「過去日本が鯨肉を捨てていた証拠写真」を反捕鯨団体がネット転載して利用しない理由は無い。
だからオマエがそれが示せないのはその写真が「捨ててた証拠写真」ではないから、だな。
あるというのならjpgリンクをここに貼れる筈。
さっさと貼れよ馬鹿。
よりにもよって反捕鯨学者の粕谷の著作なんだからあっても「肉」が確認できない捏造だろうけどな。
五つ目は、「欧米が<棄てなかった赤肉>を別の事に使ってた証拠」を出せ。
「欧米が肉を棄ててなかった」のならば何かに「使ってた」のは当然。
「肉を使ってた事実」が「ある」というのなら、「ある」ことの証明はできる。
たったひとつ明示すればいいだけのこと。
さあ早くやれよアホ。
オマエが証拠を伴って上の五つに返答できない場合は
「完全利用などどこの国にもできていなかった。」
「一時期を除いて赤肉の食用利用をしていた日本は他国より利用効率が高かった。」
という結論になる。
それから「赤肉から鯨油を絞ってた欧米」は赤肉重量からたった7%しか絞れなかった肉の絞り糟93%は無駄に棄てていた、という事実を忘れないように。
絞りかすまで完全利用してたと言いたいのならまずは証拠出してみろゴミ屑ども。
これは メッセージ 47001 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47015.html
Re: いいから質問に答えろゴミ屑。
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 10:23 投稿番号: [47014 / 62227]
>当然その前に“食用とする場合を除く”っていうのが入る。
>で戦前においては鯨肉持ち帰りが許されなかったわけだから、つまり
>“食用とする場合”には該当しなかったわけだから
>当然、肉をボイラーに投入しなくちゃいけなかったわけだ。
>だけどそれをやらないで海に棄てていたというわけだ。
先ず第一に「棄ててた証拠」写真がどこにも存在しない。
で、それ以前の問題として「持ち帰りが禁止されていた赤肉」が日本国内のボイラーに投入できないのは食用転用されるのを防ぐ為にも当然のこと。
そして船上ボイラーがあった場合、そこで「赤肉を投入してない証拠」も全く無い。
結局全てオマエの妄想で証拠も無いのに嘘吐いてるだけだろうがこのゴミ屑が。
これは メッセージ 47001 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 池上彰氏のイケナイ会話
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 10:17 投稿番号: [47013 / 62227]
そのaguaなんとかって奴も証拠を一つも出してないので何にもならない。
というか、46957で下の質問をしてるんだが、なぜソースが出せないんだ?このゴミ屑。
>皮脂、骨、肉などをボイラーに投入して、水蒸気加圧して、煮沸する。
>その結果、生産された糖と油と水の混合物はパイプで油分離槽に送られ、
>下部層にたまる糖と水は投棄される。
面白いな、これ。
鯨油生産って鯨筋肉中の蛋白質が消えてなくなっちゃう程の高圧高温の設備でやってたのか。
それなんてロストテクノロジー?
この鯨油精製法を紹介したリンクが有れば教えて欲しい。
>水蒸気加圧して煮沸した後の下部層にできる糖及び水は廃棄される。
>(ちなみにaguatibiapy さんの話だとその糖及び水から骨肉粉を製造していた)
赤肉をどれだけ加圧加熱しても「糖」にはならないし、その糖から「骨肉粉」などというものを精製するのは不可能。
そんなものを糖から作り出せるテクノロジーがあれば地球上の食糧問題は全て解決する。
中学理科程度の知識も無いままに書いてるのがバレバレだな。
これは メッセージ 47002 (r13812 さん)への返信です.
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Re: いいから質問に答えろゴミ屑。
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 09:57 投稿番号: [47011 / 62227]
>>オマエは「完全利用とは鯨油だけを指している」と言い逃れを始めただけ。
>当然その前に“食用とする場合を除く”っていうのが入る。
何が当然だこの馬鹿。
そんな事を今までどこで書いてるのか言ってみろ、このゴミ屑。
そして欧米各国は食用にせず棄ててたんだから、一時期以外は赤肉を食用にしてた日本の利用効率が高いのも変わらない。
さらに「肉」=赤肉からの鯨油はたったの7%しか採れない、つまり欧米が「油を絞った後の肉」を棄ててた以上、その93%は無駄に棄ててた、という事だ馬鹿。
それから下に対する返答はいつになったら出来るんだ?この愚図が。
答えるまで聞き続けるから覚悟しておけ。
話をそらさずに答えろゴミ屑。
「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
俺は「肉(当然赤肉)」からはたったの7%しか絞れなかった、欧米では残りの絞り滓・97%は棄ててた、日本で積みきれなかった赤肉を棄てていたのは一時期のみで後の時期は食用利用していた、と書いてる。
「欧米が常時筋肉部位から油を絞っていた」証拠はどうした?
この大嘘吐き。
そして当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
「常時」赤肉から鯨油を絞ってなかった、食用にもしてなかった欧米も同じ様に南極海に赤肉棄ててただけだろうがこの馬鹿。
オマエは下に書いてある事の一体どこに返してる?再掲してやるから答えろゴミ屑。(46962)
>一方、欧米は常時、鯨油生産のために肉も使っていた。
>ま、そういうことだ。
何が、そういうことだ。だ馬鹿。
欧米が常時「筋肉部位から鯨油を絞ってた」という記述が一体どこにある?
「常時」とはどこにも書いてないぞこの大嘘吐きが。
そして肉からは
<肉&内蔵
=
油脂/油3.8t(7%)
+
乾燥成分12.4t(23%)
+
水分37.8t(70%)>
と、たったの7%しか油が絞れていない、とaplzsiaの46944に書いてあるじゃないか。
つまり「肉」の93%は無駄に棄ててただけ。
日本が一持的に積み切れない赤肉を棄ててたとして、それ以前とそれ以後の時期は肉も食ってたんだから油だけとって棄ててた欧米よりも利用効率が高い、という話。
欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
そして欧米の鯨体利用状況を指して「完全利用」という表現が成り立たないからオマエは「完全利用とは鯨油だけを指している」と言い逃れを始めただけ。
話の突端はaplzsiaの「ノルウェーは完全利用してたんだけどね」という大嘘で、実際は結局どこの国も「完全利用」なんか出来てないのにも拘らず、とホラを吹いてた、と指摘されてるだけ。
これは メッセージ 47001 (r13812 さん)への返信です.
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反捕鯨はどうしてその写真を使わない?
投稿者: doringorin990 投稿日時: 2010/08/24 09:49 投稿番号: [47010 / 62227]
「過去日本が鯨肉を捨てていた証拠写真」を反捕鯨団体がネット転載して利用しない理由は無い。
だからオマエがそれが示せないのはその写真が「捨ててた証拠写真」ではないから、だな。
あるというのならjpgリンクをここに貼れる筈。
さっさと貼れよ馬鹿。
よりにもよって反捕鯨学者の粕谷の著作なんだからあっても「肉」が確認できない捏造だろうけどな。
>>「棄ててない」証拠の代わりに「使ってた証拠」なら出せる筈なのに何故出せないんだ?
>欧米が肉を棄てていたとする証拠はない。
>で、「ない」ことの証明はできない。
棄てて「ない」証拠は出せないだろうから、代わりに「棄てなかった肉」を「使ってた証拠」を出せ、と書いてるんだけど馬鹿だから日本語が読めないのか。
「肉を棄ててない」のならば何かに「使ってる」のは当然。
「肉を使ってた事実」が「ある」というのなら、「ある」」証明はできる。
たったひとつ明示すればいいだけのこと。
さあ早くやれよアホ。
何度も何度も聞いてるのに一度も証明できないのはオマエが嘘を吐いてるからだ、このゴミ屑。
証拠が無いならばオマエの書いていることは全てオマエ個人の妄想だゴミ屑。
「欧米が赤肉を棄ててない」のならば「使ってる証拠」が何故出せない?「常時赤肉から油絞ってた」のならば「常時そうしてた証拠」が何故存在しない?
そしてその論に倣うなら「日本が棄ててた証拠写真」が無い限り「日本は赤肉を全く棄ててない」と言い張っても誰も言い返せない。
事実オマエは証拠写真を出せ無いだろうが?
オマエが嘘吐いてるだけだろうがこのゴミ屑が。
答えるまで聞き続けるから覚悟しておけ。
話をそらさずに答えろゴミ屑。
「欧米が常時赤肉から油を絞ってた証拠」はどうした?嘘吐き。
俺は「肉(当然赤肉)」からはたったの7%しか絞れなかった、欧米では残りの絞り滓・97%は棄ててた、日本で積みきれなかった赤肉を棄てていたのは一時期のみで後の時期は食用利用していた、と書いてる。
「欧米が常時筋肉部位から油を絞っていた」証拠はどうした?
この大嘘吐き。
そして当時「鯨体の完全利用」が出来てた国、その証拠を出せるものなら出してみろよ、ゴミ屑が。
「常時」赤肉から鯨油を絞ってなかった、食用にもしてなかった欧米も同じ様に南極海に赤肉棄ててただけだろうがこの馬鹿。
オマエは下に書いてある事の一体どこに返してる?再掲してやるから答えろゴミ屑。(46962)
>一方、欧米は常時、鯨油生産のために肉も使っていた。
>ま、そういうことだ。
何が、そういうことだ。だ馬鹿。
欧米が常時「筋肉部位から鯨油を絞ってた」という記述が一体どこにある?
「常時」とはどこにも書いてないぞこの大嘘吐きが。
そして肉からは
<肉&内蔵
=
油脂/油3.8t(7%)
+
乾燥成分12.4t(23%)
+
水分37.8t(70%)>
と、たったの7%しか油が絞れていない、とaplzsiaの46944に書いてあるじゃないか。
つまり「肉」の93%は無駄に棄ててただけ。
日本が一持的に積み切れない赤肉を棄ててたとして、それ以前とそれ以後の時期は肉も食ってたんだから油だけとって棄ててた欧米よりも利用効率が高い、という話。
欧米各国が油絞った後の肉を食ってたというならば証拠出してみろゴミ屑。
そして欧米の鯨体利用状況を指して「完全利用」という表現が成り立たないからオマエは「完全利用とは鯨油だけを指している」と言い逃れを始めただけ。
話の突端はaplzsiaの「ノルウェーは完全利用してたんだけどね」という大嘘で、実際は結局どこの国も「完全利用」なんか出来てないのにも拘らず、とホラを吹いてた、と指摘されてるだけ。
これは メッセージ 47000 (r13812 さん)への返信です.
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藤瀬良弘「生態系のモデルを作り」
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 09:27 投稿番号: [47009 / 62227]
>調査を行った日本鯨類研究所の藤瀬良弘理事は
>「今回の調査も含めて、蓄積したデータを元に生態系のモデルを作り、
>鯨だけでなく広く海洋資源の管理に役立てていきたい」と話しています。
生態系モデルはパラメータの設定で結果が変わるので信用なりません。
したがって単一種管理で強固なRMPを使うべきなのです。
商業捕鯨したいんでしょ?
これは メッセージ 46998 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 鯨はエビスだ!
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 09:17 投稿番号: [47008 / 62227]
そりゃそうだ、なにしろ鯨害獣論に真っ向対立するからな。
とにかく彼らにとっては、クジラは害獣でなくちゃ駄目だってことです。
豊漁をもたらすじゃ辻褄合わなくなっちゃうもんね。w
これは メッセージ 47006 (r13812 さん)への返信です.
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Re: B・バルドーとSSがデンマーク女王に抗
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 09:08 投稿番号: [47007 / 62227]
「どろろ丸φ ★」、久しぶりだな・・。
これは メッセージ 46999 (fuwaku_tenmei さん)への返信です.
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Re: 鯨はエビスだ!
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 08:52 投稿番号: [47006 / 62227]
事実「クジラは魚を連れてくる恵比寿さま」
歴史修正主義者「クジラは有難く頂くといった意味での恵比寿さま」
ちなみに「カツオを連れてくるニタリクジラ」(土佐)だが
絶対、遠水研の連中はそのことに言及しないんだよなあ。w
有名な話(事実)なのにさ。w
これは メッセージ 46997 (soredeinoka_na さん)への返信です.
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Re: 「捕りすぎたら海へ捨てる」
投稿者: roran_jp 投稿日時: 2010/08/24 08:47 投稿番号: [47005 / 62227]
貴方自身の投稿#46981への返事だよ。
>>調査項目によっては若令のクジラを捕獲せざるを得ない場合も当然考えられる。
>それはないな、なぜならランダムサンプリングだから。
よく見直してよ。rちゃんアルツハイマーかよ。
これは メッセージ 47003 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 価値観の押し付けをする網走市教育委員
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 08:42 投稿番号: [47004 / 62227]
教育委員会なんてロクなもんじゃねえな。
太地にしろ和田にしろ。
これは メッセージ 46996 (nachiyama800 さん)への返信です.
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Re: 「捕りすぎたら海へ捨てる」
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 08:37 投稿番号: [47003 / 62227]
>ランダムサンプリングであればこそ若令のクジラが当たる可能性がある。
そうだよ。
一体なにが言いたいのですか?
これは メッセージ 46994 (roran_jp さん)への返信です.
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Re: 池上彰氏のイケナイ会話
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 08:34 投稿番号: [47002 / 62227]
>油を絞ったところで肉は「消え失せたりはしない」のだが
水蒸気加圧して煮沸した後の下部層にできる糖及び水は廃棄される。
(ちなみにaguatibiapy さんの話だとその糖及び水から骨肉粉を製造していた)
これは メッセージ 46983 (corax_lupus さん)への返信です.
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Re: いいから質問に答えろゴミ屑。
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 08:24 投稿番号: [47001 / 62227]
>オマエは「完全利用とは鯨油だけを指している」と言い逃れを始めただけ。
当然その前に“食用とする場合を除く”っていうのが入る。
で戦前においては鯨肉持ち帰りが許されなかったわけだから、つまり
“食用とする場合”には該当しなかったわけだから
当然、肉をボイラーに投入しなくちゃいけなかったわけだ。
だけどそれをやらないで海に棄てていたというわけだ。
これは メッセージ 46982 (doringorin990 さん)への返信です.
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Re: 池上彰氏のイケナイ会話
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/08/24 08:02 投稿番号: [47000 / 62227]
>>戦前、日本が肉を海に棄てていたというその証拠写真はある。
>その証拠が出せないからオマエは嘘吐きのゴミ屑だ、と俺は言ってる。
その証拠写真は下記154頁に載っている。
3000円は高いが読む価値はある、買って確認することだな。
↓
大村秀雄著・粕谷俊雄編『南氷洋捕鯨航海記―1937/38年揺籃期捕鯨の記録』
>「棄ててない」証拠の代わりに「使ってた証拠」なら出せる筈なのに何故出せないんだ?
論理のスリ替えはよせよ。
欧米が肉を棄てていたとする証拠はない。
で、「ない」ことの証明はできない。
「ある」(都市伝説“欧米は肉を棄てていた”)ことの証明はできる。
たったひとつ明示すればいいだけのこと。
さあ早くやれよアホ。
これは メッセージ 46979 (doringorin990 さん)への返信です.
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Re: 鯨はエビスだ!
投稿者: soredeinoka_na 投稿日時: 2010/08/24 05:44 投稿番号: [46997 / 62227]
鯨はヱビスだ!
とは、鯨料理はヱビスビールで頂きましょうですよね。
何時ものことですが、無意味なURLを貼り付けだと思います。
r13812さん、あなたは精神を病んでいると皆さんが言っていますが、本当の様ですね。
掲示板に居ても治りませんよ、お医者さんにお行きなさい。
これは メッセージ 46993 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 価値観の押し付けをする網走市教育委員
投稿者: nachiyama800 投稿日時: 2010/08/23 23:58 投稿番号: [46996 / 62227]
よく「価値観の押し付けをするな」なんて言葉が吐けたもんだな貴様は
これは メッセージ 46963 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/46996.html
Re: 池上彰氏のイケナイ会話
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/08/23 23:32 投稿番号: [46995 / 62227]
あ、こんなこといっている人がいるんだ。
>戦前の捕鯨協定が問題としているのは、鯨の死体の別の意味での無駄遣いだ。(中略)要すれば肉や骨など歩留まりの低い部分も全部釜に投入してもっと完全に油を絞れと言っているだけだ。
だが、
>full
useと言えば完全利用と訳されるだろうが、ここではそれに止まらずfullest
possible
useでなければならないと言う。
甚だ強い表現だ。
>だからr氏の言うように「そもそも国際捕鯨協定には鯨体の完全利用が規定されていた。」と書いても誤りとは言えない。(Msg.46866)
「鯨体の完全利用」とは「完全に油を絞れ」という意味なのか。それならばなぜこの投稿(Msg.46866)のときに言わない。
>池上:鯨油。油を採る。皮などから絞ると油が採れるんですよ。そのためにだけ捕ってたんですよ。(Msg.46825)
この「池上彰の学べるニュース」の発言に間違いないということだろう。油脂のためなら努力して絞っても全体の24%しか利用されていない。「甚だ強い表現」を使っても1/4に満たない。
後出しじゃんけんするんじゃないよ。そのときに堂々と言うべきだね。これだから卑怯者は困る。
>ここで注意すべきは、欧州の捕鯨船といえども、油を絞った後の残滓の水を飛ばして骨肉粉を製造する努力をしていた事だ。
努力は結構なことだ。否定はしない。だがそれでどのくらいの利用率を上げているのか数値が出されてない。検討する対象じゃないな。数値を出さなくて良いのなら、日本では可食部分の80%以外の残りの骨の部分も利用している。髭は、文楽人形の操作索やヴァイオリンの弓に使われた。ヨーロッパには文楽人形なんかないから、捨てていたんだろう。そう考えれば利用率は100%だな。
>更に言うなら、日本捕鯨の現在の有効利用は再び落ち込んでいる。
調査捕鯨は肉だけ利用して脂の利用を完全に放棄している。
1970年代になってから日本はミンクの捕獲を始めたが、この頃から既にミンク専用船団を組織し母船の釜などを降ろして冷凍機に積み替えた。
調査捕鯨はそのやり方を踏襲しているのだ。
話を反らすのは、aplzsia君と同じだね。当時の日本とヨーロッパに比較だ。シロナガスクジラの話をしているのに、どうしてミンククジラの話をする。捕鯨禁止しても結局絶滅したヨウスコウカワイルカの話をして、捕鯨禁止が絶滅阻止の意味がないことでも話してみるか?
これは メッセージ 46964 (aguatibiapy さん)への返信です.
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Re: 「捕りすぎたら海へ捨てる」
投稿者: roran_jp 投稿日時: 2010/08/23 20:41 投稿番号: [46994 / 62227]
>>調査項目によっては若令のクジラを捕獲せざるを得ない場合も当然考えられる。
>それはないな、なぜならランダムサンプリングだから。
ランダムサンプリングであればこそ若令のクジラが当たる可能性がある。
大きいクジラだけ捕るのがランダムサンプリングとは、一体ドンナ統計を学んだんだろ┓(´_`)┏
これは メッセージ 46981 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 池上彰氏のイケナイ会話
投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2010/08/23 20:15 投稿番号: [46992 / 62227]
>その80%の半分以上が水分の重さだろうがw
>水分含有量で利用比率水増ししてどうすんだ?
皮脂&舌
=
油脂/油11.0t(50%)
+
乾燥成分3.1t(14%)
+
水分7.9t(36%)
肉&内蔵
=
油脂/油3.8t(7%)
+
乾燥成分12.4t(23%)
+
水分37.8t(70%)
骨
=
油脂/油6.6t(35%)
+
乾燥成分9.5t(50%)
+
水分2.9t(15%)
可食部分から水分を除いた部分は30.3t。一頭95tからの計算だから、32%だね。それで、32%と24%はどっちが数字が多いか知っている?君に有利な計算でも全然負けてるじゃないか。
定量的に話が出来ない人は困ったものだ。
あとは話を誤魔化すといういつものパターンだな。
>日本の伝統漁食習慣、荒巻ジャケだと水分ほとんど飛ばして軽くなってから食べるけど、これは「賢い利用」違反か?
鮭の話なんかしていないし、「賢い利用」じゃなくて「完全利用」の話をしているんだし。話を反らすのに一生懸命だね。それから教えてあげよう。
さけ・生
一切れ
可食部分200g
水分138.6g
さけ・新巻
一切れ
可食部分110g
水分69.6g
「四訂
食品成分表
女子栄養大学出版部」
水分が63%なのに、ほとんど水分が飛んでいる?データに基づかないで適当なことをいう人には困ったものだ。さらについでに
マーガリン
100g中水分15g
「四訂
食品成分表
女子栄養大学出版部」
水増ししているんじゃないよ。ちゃんとこの数字は引いたのか?
>近代捕鯨のスタンダードワーク、J.N. Tonnessen, A.O. Johnsem
著
”THE MODERN WHALING” (原著ノルウェー語4巻本1950-70, 英訳1巻本1982)
250ページに、生徒『じゃあ身は捨ててたんですか?』池上:『そう。』
生徒『えーもったいない〜』が、大嘘であることが書いてあります。(Msg.46825)
どこに大嘘だと書いてあるんだ。君の主張の方が大嘘だな。
これは メッセージ 46948 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 質問
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2010/08/23 19:50 投稿番号: [46991 / 62227]
>>水田耕作の伝統から来る「完全平地原理主義」
>を意味しているのですか?
>そうだとしたら、気候風土や食文化、社会的な背景といった面を
>全く考慮されていない間抜けな発言だと思います。
江戸時代以来、日本の農業は制度的にも財政的にも観念的にも米偏重になってますね。
農業は米、林業は杉と、中央政府の単調な意向に制御されて、農民や一般庶民
は独自の地域的食文化を大きく形成する余地も無く何百年も生活してきたのだと
言うことができると思います。
まあそう言う意味で、太地が捕鯨にこだわるのはある部分好感が持てる
のだけれど、イルカ漁の伝統なんて嘘でしょ?
太地の伝統は背美鯨(バラエナ・ジャポニカ)中心ですね。
同類のバラエナ・グラキアリス(大西洋セミクジラ)は9−17世紀の
バスク人捕鯨(池上さんの番組ではスペインと言ってましたが、
バスク地方でも最初に捕鯨をはじめたのはフランス側のバスク地方です)
で、16世紀には壊滅しています。
日本近海の背美鯨が壊滅して、現在でもほとんど見られないのは
ペリーの頃のアメリカ人の捕鯨のせいだという人が多いのですが、
これは全然立証されたことの無い仮説です(IWC科学委員会機関誌に
何年か前に掲載された論文だと、ヤンキー捕鯨と日本の「古式捕鯨」
およびそれ以後の日本のノルウェー式捕鯨の共同責任ということに
なってますね)。
19世紀ヤンキー捕鯨の主目的は、尻尾の付け根のごくわずかな部分
しか食用にならないマッコウクジラ漁ですから、日本本来の
伝統捕鯨とはほとんど競合してないのです。
マッコウクジラはワックス質の油脂成分だから、極端に不味いのですね。
これは メッセージ 46985 (matidenka さん)への返信です.
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