さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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それって願望だろ。

投稿者: kujira111111111111 投稿日時: 2009/09/21 22:31 投稿番号: [38143 / 62227]
>調査捕鯨は商業捕鯨再開には殆ど関係ない調査だからです。

>まったくの無駄ガネ。

大先生の言葉をいつもの言葉をそっくりそのまま返してあげましょう。

ゲイ大先生の捏造や願望でなしにはっきりした証拠だせ。(嘲笑)

Re: ホゲホゲ隊長ご推薦の例の翻訳出た

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/09/21 22:15 投稿番号: [38142 / 62227]
r13812のタイトルって何時もアフォなのばっかだよね!

幼稚って言うか無恥て言うか馬鹿って言うか・・・w(^0^)w

Re: 無意味なアールの馬鹿投稿!^^;

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/09/21 22:00 投稿番号: [38141 / 62227]
テメーの意見がないなら投稿止めろ!

アールの馬鹿投稿に、クジラトピに集う皆さんはウンザリしてんだぞ!

r13812のような場が読めない野郎のことを、真性の馬鹿ってんだよ!

  www(^0^)www

Re: ホゲホゲ隊長・・・<誰の事?

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/09/21 21:54 投稿番号: [38140 / 62227]
相変わらず馬鹿レスやっとんの〜変態r13812 !

「 で、ホゲホゲ隊長ご推薦の例の翻訳出たよ 」とは誰の事を言っとんだ?

ホゲホゲ隊長って、マサカhogei_hoge_hogeのホゲ夫じゃないだろうな?^^

ホゲホゲ隊長ご推薦の例の翻訳出たよ

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 21:22 投稿番号: [38139 / 62227]
SC/J09/JR1
第二期北西太平洋鯨類捕獲調査(JARPNII)
:その起源、調査目的及び2002年から2007年の間の調査の進捗状況と次期の調査に対する科学的考察
http://icrwhale.org/pdf/SC-J09-JR1Jap.pdf

第二期北西太平洋鯨類捕獲調査(JARPNII)
http://icrwhale.org/03-A.htm#n2

意味のない公益法人には予算を支出しない

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 21:07 投稿番号: [38138 / 62227]
必要ない公益法人に支出せず
http://www.nhk.or.jp/news/k10015620291000.html

9月20日 14時49分
仙谷行政刷新担当大臣は、記者団に対し、官僚のいわゆる天下り先の一つと指摘されている公益法人の見直しについて、実施している事業の必要性を見極め、必要ないと判断された法人には、来年度、国からの予算の支出は行わないという考えを示しました。

この中で、仙谷行政刷新担当大臣は、公益法人について「無理やり仕事を作り出して運営しているので、下請けの民間企業から見ればピンハネを受けているようなものだ。国民にとって意味がある仕事をしているのかどうかや、廃止した場合に国民が困るのかどうかを調べる必要がある」と述べました。そのうえで、仙谷大臣は「国からの支出で意味のない公益法人が運営されているのであれば、来年度は支出をやめなければならない。12月の予算編成のときにも考えなければならないし、来年3月に廃止する法人も相当数出てくるのではないか」と述べ、実施している事業の必要性を見極め、必要ないと判断された法人には、来年度、国からの予算の支出は行わないという考えを示しました。

----------------------------------

・(財)鯨類研究所は国民にとって意味がある仕事をしているのかどうか?

もちろん無意味なことをやっております。

なぜなら国民にとって意味あることは商業捕鯨の再開であり、ところが

調査捕鯨は商業捕鯨再開には殆ど関係ない調査だからです。

まったくの無駄ガネ。


・(財)鯨類研究所は廃止した場合に国民が困るのかどうか?

もちろん困りません。

困るのは(財)鯨類研究所と兄弟関係にある共同船舶くらいなものでしょう。

Re: 水産庁の情報操作/日本の信用

投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2009/09/21 18:40 投稿番号: [38137 / 62227]
またいつものプロパ繰り返すなつうの   ドアホ。ききあきた。

Re: 「脱官僚」保守色の強い和歌山県人でさ

投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2009/09/21 18:36 投稿番号: [38136 / 62227]
勘違いするなてての。

脱官僚は国民の共通した悲願なの。太地の人もそうなわけ。

しかし鯨問題はそれと関係ないつううの。

水産庁は本来の官僚が取り組むべき問題をよくやっている。

悪いのは道路・建設関係。そっこくダムや無駄な道路は凍結!

Re: 水産庁の・・・<アール馬鹿レス

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/09/21 11:16 投稿番号: [38135 / 62227]
☆legal_guardian01>
>>言っとくけど、「査読」があればいいってものじゃない。査読がない論文にだって優れているものもあるし(例えば、光電効果や二重らせんの論文)、査読があってもとんでもない論文がある(ソーカル事件とか)。問題にしているのは、自分が引っ張ってくる根拠には査読なんか付いていないくせに、人の根拠には査読付きを要求することだよ。<☆

■頓珍漢野郎r13812>
>ほとんど国際査読論文がないということは、かような大規模の科学調査を実施したにしてはその結果は科学的公準からは程遠い、つまり科学的価値が低すぎるということ、お粗末すぎるということ。<■


◇オ〜イ、アフォアール!   反論にも何にもなってい無い馬鹿レス止めろ!

◇他人にレスするときは、相手の言っている事を理解してからにしろ!

◇何時ものことだがr13812のレスは意味不明で頓珍漢なのばっか!(ーー;)

「マッチポンプ」というわけなんだな。w↓

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/21 11:15 投稿番号: [38134 / 62227]
「査読論文数が少ない」事を「国際評価が低い」という非難の根拠・材料に使う為に、何やかやと理由を付けて「査読拒否」しておいて、「査読論文本数が少ないから科学的価値が低いッ!!」なんて仰ってます・・。

それ何て反捕鯨サークル?。w

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ハイ、涙目愛護反捕鯨のrくん、キミは散々言い聞かせられてきたから知らない筈は無いんだけれども、

「Nature」その他国際査読論文を掲載する学術誌は、日本のJARPA/JARPNによって書かれた論文を、

「クジラを殺す致死的手法によって得られた調査データ・研究など査読しない」

なんて実に愛護国家らしい理由で査読も掲載も拒否、されてるってだけなんだよねェ・・・w

鯨研のHPにも↓その由が。

「なお、残念なことに、米、英、独の科学雑誌のいくつかは、致死的な調査により得られたデータの分析結果であるという非科学的理由で、調査成果に基づく論文の掲載を拒否しています。」

http://www.icrwhale.org/05-A-a.htm

自分達クジラタソ愛護サークルで査読・掲載リジェクトしておいて、

「国際査読し掲載論文が少ないから、科学性が低いって証拠だいッ!!」

というのを指して


        「   マ   ッ   チ   ポ   ン   プ   」


と言います♪




実際は日本の鯨類捕獲調査の結果によって書かれた学術論文は現在二百何十本?だかって本数に上りますので↓。

http://www.icrwhale.org/JARPAReview2.htm
http://www.icrwhale.org/JARPAReview3.htm






・・・反捕鯨ちゃん達って自陣営がマッチポンプの積み重ねでしか調査捕鯨批判出来ないって事実を恥じたりするような自意識が無いのかねェ・・・w

Re: 水産庁の情報操作/日本の信用

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 10:30 投稿番号: [38133 / 62227]
ほとんど国際査読論文がないということは、

かような大規模の科学調査を実施したにしては

その結果は科学的公準からは程遠い、つまり

科学的価値が低すぎるということ、お粗末すぎるということ。

「枯葉剤摩り替え説」に証拠は不要です↓♪

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/21 10:14 投稿番号: [38132 / 62227]
      『   人   間   環   境   会   議   』

と銘打った国際会議で、ベト戦の非人道的な無差別殺戮と枯葉剤散布による深刻な環境汚染、という、間違いなく当時最大の

     『   人   間   と   環   境   に   対   す   る   問   題   』

を扱わずに高々クジラ、しかも当時既に資源保護の為の捕獲枠設定など規制が始まっていた日本やソ連の慎ましやかな捕鯨を最大のテーマにして槍玉に挙げる、理由って一体何なんでしょうか・・・?

高々クジラの、それも全生息数のうち精々数%しか捕獲しない「ジャップと露助の捕鯨」が↓の問題よりもオオゴトなのかな?

枯葉剤がベトナムに残したもの
http://www.thewatch.com/news/headline0058-0610.htm

枯葉作戦とは何だったのか
http://ha6.seikyou.ne.jp/home/AALA-HOKKAIDO/kareha.htm

1990年代、カナダの研究チームが汚染地域の人々の血液、土壌、水、魚、鳥などの組織を調査し、その結果ダイオキシンのレベルが食物連鎖によって人間に蓄積されていることが判明しました。
土壌の汚染度は通常の地域よりも13倍も高く、人間の脂肪に蓄積されているダイオキシンの濃度は20倍も高いことがわかりました。

日本による研究により、頭蓋骨が開いたまま生まれてくる子供や指に異常をもって生まれてくる子供の確率が3倍も高いことがわかりました。2001年には科学者による調査によって、ホーチミンの近くのbinh-Hoaの町(この町は枯れ葉剤の「ホットスポット」と呼ばれています)で住民の血液調査をしたところ、ダイオキシンの濃度が通常の200倍もあることがわかりました。
http://10e.org/mt/archives/200505/071811.php

*枯葉剤は1962−72年に、田畑を荒れ地にして食料生産を阻止すること、およびホーチミン・ルートでの物の搬入を妨害するために、南北に走るチョンソン山脈に沿ったホーチミン・ルート(別名チョンソン・ルート)と南部に散布された。ラオスやカンボジアにも捲かれている。特に67−69年が多量であった。70年代になり散布量が激変し中止されたのは、生産していたダウケミカル社の生産ラインの労働者の体に起こった変調と、米兵に表れたベトナム・シンドロームと言われる汚染された症状などによって、米国内でベトナム戦争反対運動が起こったからである。
http://www.asiadisability.com/~yuki/105.html

2. 主要な枯葉剤である「エージェント・オレンジ」の主要成分は2,4,5-Tと2,4-Dでいずれも有機塩素系除草剤(芳香族)で、不純物ダイオキシン類は特に2,4,5-Tに多く含まれていた。先天奇形、皮膚疾患、癌、免疫疾患など「病気のデパート」。

5. 枯葉剤の納入業者の主力はダウケミカル(世界最大手の化学企業)、モンサントを中心とする米国9社で、三井化学も一部関与していたと思われる(原田,2004a)。

ダウケミカルはナパーム弾と枯葉剤で平和団体の抗議を受ける。ロッキーフラッツ核施設プルトニウム汚染で反核団体の抗議を受ける。
http://todakiyosi.web.fc2.com/text/defoliant.html

↑これ等が示すような重大な問題を「人間環境会議」の議題から外す理由ってナ〜〜〜ニ?

「枯葉剤摩り替え説」に証拠は不要です↓♪

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/21 09:58 投稿番号: [38131 / 62227]
残念だけどrくん、「誰が言い出したのか?」も全く問題じゃアリマセン。

当時環境保護団体なんかからも散々突き上げ食らってた枯葉剤散布という最悪の「人間と環境への破壊行為」と、その時既に高々数千頭レベルの捕獲枠規制が始まってた捕鯨を天秤にかけて、前者を無視し後者を重大視する、なんて誰が考えても異常事態なんだからw↓
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
「枯葉剤責任問題すり替え論」

っていつもrくんや詐欺師のNっちことaplzsiaさんなんかが見つける度に、

「それ、証拠が無いからッ!!」

「ホラ、偉い学者さんもこうやって『証拠無い』ってゆってるしッ!!」

みたいに必死になって火消しするんだけどw

これ、証拠の有る無しは問題じゃないのね。

人権会議の議題からアメリカに不都合なテーマを外させて、それを誤魔化せる議題として「捕鯨問題」を盛り込め、なんてそんな浅ましい謀略の証拠なんか残してるワケが無いじゃない?

残してたらそれこそ大馬鹿だよね。
普通この手の汚い国家戦略命令って後の関係者証言か、不可解な銭の流れを示す書類ぐらいしか「証拠」なんて出てこないのに。誰も証言しないなら真相はずぅっと闇の中だよね。

もしかして、当時開催国スウェーデンの首相だったパルメ首相が暗殺されたのって、この件に関するデカイ証拠を握ってたからなんじゃないのぉ?↓

外交政策においては、第三世界問題や国連軍縮委員会(パルメ委員会)でイニシアティブを発揮するなどしたため高く評価されている。
彼はベトナム戦争に対するアメリカ合衆国の介入を強硬に批判し、大量の兵役忌避者や脱走兵を受け入れた。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AD%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%A1

こんな人物だし↑ねェ・・・

国際連合人間環境会議(こくさいれんごうにんげんかんきょうかいぎ、United Nations Conference on the Human Environment)は、1972年6月5日から16日まで、スウェーデンのストックホルムで開催された。環境問題についての世界で初めての大規模な政府間会合である。通称として、「ストックホルム会議」とも呼ばれる。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%80%A3%E5%90%88%E4%BA%BA%E9%96%93%E7%92%B0%E5%A2%83%E4%BC%9A%E8%AD%B0


          『   人   間   環   境   会   議   』


と銘打った国際会議で、ベト戦の非人道的な無差別殺戮と枯葉剤散布による深刻な環境汚染、という恐らく当時最大の


      『   人   間   と   環   境   に   対   す   る   問   題   」


を扱わずに高々クジラ、しかも当時既に資源保護の為の捕獲枠設定など規制が始まっていた日本やソ連の慎ましやかな捕鯨を最大のテーマにして槍玉に挙げる、なんて何処からどう考えてもオカシイ、アンバランスである、という事です♪

この「枯葉剤陰謀論」はそれを世界中の人達に認識してもらい、この「環境問題」の体裁を持たされた「捕鯨問題」の異常な有り方を知らしめるのに手っ取り早い方法である、と。

これってなんだか「環境問題と『環境保護』団体問題」みたいだねェ・・・w

一番重要な事、やるべき事を無視して、その重要な事から目を背けさせる為
或いはその事自体で利益を得られる為、に慎ましやかな営為である捕鯨を   「   問   題   」   として取り上げて大騒ぎする・

Re: 水産庁の情報操作/日本の信用

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2009/09/21 09:55 投稿番号: [38130 / 62227]
言っとくけど、「査読」があればいいってものじゃない。査読がない論文にだって優れているものもあるし(例えば、光電効果や二重らせんの論文)、査読があってもとんでもない論文がある(ソーカル事件とか)。問題にしているのは、自分が引っ張ってくる根拠には査読なんか付いていないくせに、人の根拠には査読付きを要求することだよ。

Re: 水産庁の情報操作/日本の信用

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2009/09/21 09:48 投稿番号: [38129 / 62227]
>でも『Nature』の「Journal of Cetacean Research and Management」は“査読付き”、残念だったな。

落ち着け。何書いているのかさっぱり分からないぞ。NatureとJournal of Cetacean Research and Managementは別の雑誌だろうに。

>Commentary articles focus on policy, science and society or purely scientific issues related to physics. Single-author articles are preferred as this is an ‘opinion’ section of the journal. Commentaries are usually commissioned by the editors, but proposals are welcome. They should be of immediate interest to a broad readership and should be written in an accessible, non-technical style. Figures and diagrams are encouraged, but are not a requirement. Commentaries are typically no longer than 1,500 words and include up to 25 references. Article titles are omitted from the reference list.

Commentaryは論文じゃない。査読もへったくれもない。

Re: 水産庁の情報操作/日本の信用

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 09:40 投稿番号: [38128 / 62227]
[訂正]

でも『Nature』の「Journal of Cetacean Research and Management」は“査読付き”、残念だったな。



でも『Nature』の「Japan's whaling plan under scrutiny」は“査読付き”、残念だったな。

Re: 水産庁の情報操作/日本の信用

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 09:35 投稿番号: [38127 / 62227]
>>その内、「鯨資源管理に関する国際査読論文」はたったの一本。(Msg.38114)
>それが書いてあったのは、"Whale as Science"でしょ。査読されてない、論文でもない読者の意見だな。

でも『Nature』の「Journal of Cetacean Research and Management」は“査読付き”、残念だったな。





粕谷俊雄、Nicholas J. Gales、Phillip J. Clapham、Robert L. Browne   (IWC科学委員会委員4名)

「Japan's whaling plan under scrutiny」(Nature誌 2005年6月)
http://www.nature.com/nature/journal/v435/n7044/full/435883a.html
http://www.oceania.org.au/soundnet/jun05/plan.html

"Very few peer-reviewed papers have come from the Japanese programme, none has been published in the IWC’s management-focused Journal
of Cetacean Research and Management, and only one (on stock structure) is relevant to the scientific parameters used for species management."
「生じた査読論文は極めて少数にとどまっているばかりか、
(IWC科学委員会発行の)『Journal of Cetacean Research and Management』に掲載された論文本数はゼロであり、
そればかりか種の管理のために用いられる科学的パラメーターに関連した査読論文は、たった1本(系群構造に関するもの)であるに過ぎない」
(wiki「国際捕鯨委員会」)


たったの1本な。w

Re: 水産庁の情報操作/日本の信用

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2009/09/21 09:18 投稿番号: [38126 / 62227]
>「月刊世界」は査読があるのか?

査読、査読と繰り返す割には、その査読のことを説明しているといっている論文が、査読されてないじゃないかということだよ。話が見えないのか。

>なんか“査読”に縁の無いやつらが盛んに「“査読”とは」なんて講釈をたれてるようだけど、再度貼っておく。(Msg.38102)

その文章は査読されていない駄文。

>その内、「鯨資源管理に関する国際査読論文」はたったの一本。(Msg.38114)

それが書いてあったのは、"Whale as Science"でしょ。査読されてない、論文でもない読者の意見だな。

査読が重要なら、自分が持ってくる根拠も査読がついてなければ。自分に都合が良いことは、噂話程度でも採用する反面、自分に都合が悪いことは難癖をつけて認めない。そこはr君もa君も同じ程度だね。

Re: 水産庁の情報操作/日本の信用ヨコ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/09/21 09:14 投稿番号: [38125 / 62227]
おひさしぶりです。

ほんと。

過去の漁業政策失敗を理由に、鯨資源検討サークルから排除できるなら、失敗を何処まで遡るか次第では、IWCには殆ど会員がいなくなってしまいます。

恐らく、残るは海洋漁業とは無関係な内陸国ばかり・・・・。

国際機関が運営されている「目的」を無視しても、正しい結論は出ないですものね・・・。

Re: 水産庁の情報操作/日本の信用

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 09:06 投稿番号: [38124 / 62227]
>これが日本政府のあずかり知るところでは無いと、IWCでシラを
>切ったのが米澤邦男氏です。税関の申告がいい加減でオッケー
>なんだからしょうがない。

あのさすがの天下の米澤邦男さん、最近“身を退いて”いるようですねえ。

(財)海外漁業協力財団
http://www.ofcf.or.jp/org/pdf/h20_11meibo.pdf
http://www.ofcf.or.jp/org/pdf/h21_4meibo.pdf
の理事(非常勤)を退き

(社)自然資源保全協会
http://www006.upp.so-net.ne.jp/GGT/GGT-japanese.htm
の理事長(常勤)を退き

海の幸に感謝する会
http://www.umisachi.jp/
の会長を退いておられるようです。

Re: 査読無し→単なる「雑文」扱い

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/09/21 08:52 投稿番号: [38123 / 62227]
>でも「鯨資源管理に関する国際査読論文」はたったの一本というのは“事実”。

「事実」と言い張るには、説明が足りない。

誤:鯨資源管理に関する国際査読論文はたったの一本

正:反捕鯨学者が考える、鯨資源管理に関する国際査読論文はたったの一本

この二つは全然意味が違う。
意図的に前段を省いて頒布するのは、反社会ではないのかな?

すくなくとも、君が普段から言う「しろうとが間違える危険」には十分該当するはずだが。

自分がする事なら、そういう自己基準はどうでもいいのか?(苦笑)

Re: 枯葉剤陰謀論は一体誰が最初に言い出し

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 08:48 投稿番号: [38122 / 62227]
>クラパム他の論文が出た一号前の、マリンポリシー誌森下論文だと
>ジャパンタイムズ1994年になってますね。

ふーむなるほど、そうなると米澤邦男さんが言い出しっぺってことではないようですね。



実は気になることがありまして。

kknekoさんが盛んに「国際PRと梅崎義人さんとの関係」を指摘しているんですねえ。

(おれはその証拠を知らないので何とも言えないのですが・・)

で、もしそれが事実なら、やっぱ言い出しっぺは梅崎義人さんじゃなかろうかと・・。

つまり“言い出しっぺ”でありまたかつそれを“広めた”と。

もちろん憶測に次ぐ憶測ですが。

Re: 大日本水産会/在米エージェント

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/09/21 08:47 投稿番号: [38121 / 62227]
日本国政府が大水会との「関係を見直す」のと彼等の国際活動の是非を問うのは、また違う話だけれどね(苦笑)。

aplzsia君に掛かると、こうなる。

関係を見直す(補助しない)ならば、大水会が行っている主業務たる「燃油支援」や経営支援である「構造改革対策」を政府は、誰がいつどの様に肩代わりするのか。それともしないのかを明確にせねばならない。君がわざわざ焦点を当てている国際ロビー活動など、彼等の一部業務に過ぎない。

現実には、政府が下す判断は大水会を支える425の会員企業に連なる労働者・組合という自らの支持基盤への「仕打ち」と等しくなる。

果たして、民主党はどういう「現実的判断」をするのかはミモノであるがね。

Re: 査読無し→単なる「雑文」扱い

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 08:30 投稿番号: [38120 / 62227]
>その「1本」はIWCがジャッジしたわけでも、日本国民が認めたわけでもない。

もちろんそうだよ。

IWCがジャッジしたわけでも日本国民が認めたわけでもない。

でも「鯨資源管理に関する国際査読論文」はたったの一本というのは“事実”。

なんなら、他に「鯨資源管理に関する国際査読論文」があるのなら出してみな?

残念だったなアホ。

Re: 査読無し→単なる「雑文」扱い

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/09/21 08:19 投稿番号: [38119 / 62227]
>>91本の査読論文
>その内、「鯨資源管理に関する国際査読論文」はたったの一本。
>普通なら予算なんかもらえねえよな?

だから。
その「1本」はIWCがジャッジしたわけでも、日本国民が認めたわけでもない。

一時帰郷

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 08:17 投稿番号: [38118 / 62227]
中学校の研究授業   プラス   カラオケで愉快に防犯4   「刑務所ワルツ」
http://gaibouhogei.blog107.fc2.com/blog-entry-155.html

Re: 大日本水産会/在米エージェント

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/21 08:04 投稿番号: [38117 / 62227]
大日本水産会のヘイスティング氏を含む在米エージェントに対する支払いは
以下の通りですね。

100107 - 033108   Jay Donald Hastings   $26,161.26
JFA contract retainer for general overhead and incidental expenses and personal services.
080107-013108   KWR International   $40,000.00
Public Relations
020108-073108   KWR International   $20,000.00
Public Relations
040108-093008   Jay Donald Hastings   $26,308.97
JFA contract retainer for general overhead and incidental expenses and personal services.
2007-09-19   Garvey, Schubert & Barer   $11,000.00
Monitor congressional and administrative action with respect to high seas fisheries issues.
2007-11-26   Garvey, Schubert & Barer   $1,269.77
Monitor congressional and administrative action with respect to high seas fisheries issues.
2007-12-20   Garvey, Schubert & Barer   $9,500.00
Monitor congressional and administrative action with respect to high seas fisheries issues.
2008-02-29   Global Policy Group   $8,500.00
Research Reports
2008-03-07   Global Policy Group   $13,000.00
Research Reports  
2008-03-21   Garvey, Schubert & Barer   $9,500.00
Monitor congressional and administrative action with respect to high seas fisheries issues.
2008-04-08   Global Policy Group   $20,000.00
Research Reports
2008-04-16   Garvey, Schubert & Barer   $6,000.00
Monitor congressional and administrative action with respect to high seas fisheries issues.
2008-04-30   Global Policy Group   $10,000.00
Research Reports  
2008-05-29   Global Policy Group   $8,500.00
Research Reports
2008-06-20   Garvey, Schubert & Barer   $10,933.55

===以上、?http://foreignlobbying.org/client/Japan%20Fisheries%20Association/

リチャード・ポンボが落選して日本の捕鯨推進グループにも反感を持ち
はじめたというのに、また新しくワシントン州の水産関係者にコンタクト
して、持続的利用世界議員連盟を立て直そうとしているようだな。

あと、東南アジア、南太平洋で更にリクルートを計画している
ようだけれど、そういうことが良い事なのかどうか、与党内の
捕鯨外交賛成派、反対派含めて実態をよく把握しながらゆっくり
議論をするといいでしょう。

Re: くじら料理と月見の会/千葉和田浦

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 07:59 投稿番号: [38116 / 62227]
南房総ツアー4: 和田浦「くじら料理と月見の会」
http://tsukijigo.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/4-22de.html

大日本水産会/在米エージェント

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/09/21 07:56 投稿番号: [38115 / 62227]
新政権が大日本水産会への補助金を考え直すと言っているのだから、
われわれ有権者はそういうことが適切なのかどうか、判断しなきゃ
いけないですね。

とりあえず私は大日本水産会の米国でのエージェントの行動が
目に留まったのでメモしておきます。

このジェイ・ドナルド・ヘイスティング氏はざっとみたところ、
IWC大会が京都で開かれた1993年の次の年からほとんど毎年、
一人で大日本水産会を代表するオブザーバーとしてIWC総会に
出席してるね。最近鯨研のスポークスマンとして攻撃的な発言を
繰り返しているインウッド氏よりもよっぽど先輩であるし、
目立つ事はあまりやらない役回りになってるようですね。

2008年4月

日本大使館へEメールと電話、シーシェパード保護協会について。
大日本水産会と連絡、ワシントン州沿岸で沈没した不詳の日本漁船について。
外国エイジェント登録法に基づく法務省への報告準備
日本大使館の依頼により、米国政府から日本へのアカウミガメ問題
に関する協力についての調査依頼、日本大使館と連絡。
メモランダム更新、マカー族捕鯨と2007年9月の無許可捕獲
大日本水産会へのメモ、MEL Japan(マリン・エコラベル・ジャパン)
東京持続的利用シンポジウム、プレゼンテイション準備
4月19ー22日、日本にてシンポジウム参加
4月23、25日、大日本水産会オフィスで日本MELの検討
4月24日、東京にてJDSTA(日本トロール底魚協会)およびHTAと会談
米国漁業のソーン・スミスThorn Smith 、ポール・マクレガーPaul MacGregor
と会談、議員連盟(parliamentarians union)について、会談に関するメモ。
インウッドとカーターの全新聞記事検討、捕鯨と関連問題について。

2008年5月
IWCサンチアゴ大会準備、調査問題と大日本水産会のIWC大会オープニング
ステイトメントの草稿開始。
MEL Japan(マリン・エコラベル・ジャパン)の概要に関するメモとコメント。
大日本水産会への調査とメモ、マリンスチュワード・カウンシルとウォルマート
について。
マカー族捕鯨と2007年9月の無届け捕獲に関するメモ、アップデート。
日本大使館とEメール、電話、下院決議350についての調査。
インウッドとカーターの全新聞記事検討。
大日本水産会へのメモ、年次契約報告について。
大日本水産会へのメモ、Forest Stewardship Council(森林管理協議会)について。

2008年6月
調査とプレゼンテイション準備、日本の国会と築地市場について、
ベインブリッジアイランド高校日本旅行準備、高校クラスの
築地市場訪問手配。
メモ、アップデート、マカー族インディアン捕鯨と2007年9月の
無許可捕獲について。
IWCサンティアゴ大会6月17ー28準備。
IWCレポートと分析準備開始。
インウッドとカーターの記事検討。

2008年7月
漁火記事編集。
私のオフィスへの7月8日法務省訪問、大日本水産会との契約下の
大日本水産会のための仕事の監査受け入れ準備。
IWC報告と分析準備と完了。
メモ、議員連盟について。
大日本水産会へのメモ、ジャパンフォーラムについて、日本の水産業について。
水産庁との交信、IWCロシア代表団の行動に関する私への審問。
動物法に関する調査と概観記事、日本のイルカ漁について、メモと記事コピーを
日本鯨類研究所へ。
インウッドとカーターの全新聞記事検討。
調査、アラスカサーモンに関するアラスカ漁業狩猟局(ADF&G)と
MSC(海洋管理協議会) の関係調査、大日本水産会へのメモ。
2008年8月
調査、アラスカサーモンMSC海のエコラベル認証の歴史、大日本水産会へのメモ
調査、シーシェパード保護協会、日本大使館と交信、送付。
CITES常任委員会第57回会議についてのSMS報告レビュー。
調査、東南アジア/南太平洋におけるシンポジウム可能性問題。
インウッド、カーター記事検討。
大日本水産会ウェブサイト検討、大日本水産会へ改訂の助言。
調査、大日本水産会のためにダニエル・ポーリー、大日本水産会へメモ。

2008年9月
大日本水産会へメモ、ダニエル・ポーリーに関して。
IWCにおける米国外交の失敗についての論文のための調査開始。
大日本水産会へメモ、アラスカ漁業狩猟局(ADF&G)へのMSC
(海洋管理協議会) 書簡について、アラスカサーモン漁業の新承認受領者
への交代について。
大日本水産会ウェブサイト1頁編集。
漁火記事編集。
調査、東南アジア、南太平洋でのシンポジウム可能性問題。
Hank Jenkinsとの交信検討、「セフティーネット」と新条約への作業
クループ草稿に対するコメント準備。
========

Re: 査読無し→単なる「雑文」扱い

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 07:22 投稿番号: [38114 / 62227]
>91本の査読論文

その内、「鯨資源管理に関する国際査読論文」はたったの一本。

普通なら予算なんかもらえねえよな?

Re: 水産庁の情報操作/日本の信用ヨコ

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 07:19 投稿番号: [38113 / 62227]
>日本の漁獲超過にツッコミを入れたとき、逆に蓄養分の捕獲数と斃死率を誤魔化してるだろうって返されて、翌年までに調べて返答しろって保存委員会から勧告を受けたにもかかわらず、調査機材も古く、調査できる人間もいないって泣きを入れたのが彼の国。^ ^;;;;;;;;


日本漁船大規模密漁は“証明”されている。

が一方そのオーストラリアの蓄養誤魔化うんぬんは“証明”されていない。

残念だったなアホ。

農水省「漁にさほど影響は出ない」/諫早湾

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 07:00 投稿番号: [38112 / 62227]
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090920ddm041040038000c.html
魚の産卵場所として知られた諫早湾はかつて「有明海の子宮」と呼ばれた。だが、干拓事業が進むにつれて漁場は傷つき、16年前からタイラギの休漁が続く。アサリ養殖と定置網漁で稼げるのはせいぜい年間300万円。生活のためにやむなく干拓事業の作業員として働いたこともある。後を継がせるつもりだった長男(31)も数年前に海を離れ、福祉施設で働く。
「漁にさほど影響は出ない」。休漁前、農水省の説明をうのみにして2000万円の漁業補償を受け取った。宝の海が失われたのは、自分たちが事業に同意したからではないのか。「罪の意識」すら感じている。

-------------------------------------- -

「漁にさほど影響は出ない」。

無責任だからこんなことを言う。

公共工事が欲しかったゼネコン。




国の水産予算の約6割が水産土木関連という現状。

船が入港しよがしまいがとにかく港を造る。

つまり公共事業依存体質のゼネコン。

あとがどうなろうが知ったこっちゃないということ。


ゼネコンが公共工事をやることによって地域の経済が活性化する?

もうそんな時代じゃないだろう。

環境を壊してどう子孫に申し開きするんだい?

Re: 査読無し→単なる「雑文」扱い

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/09/21 01:50 投稿番号: [38111 / 62227]
>捕鯨サークル御用学者たち出した「鯨資源管理に関する国際査読論文」
>の数はたったの1本・・。

こういう「意図的な誤謬」はいけないよ。
現在、鯨研は1987年から2006年までの約20年間に91本の査読論文。182本の非査読論文をそれぞれ発表していると公表。

この”事実”からすると、そもそも「1本説」を言い出した方々は、91本の査読論文と182本の非査読論文から、自分達の信奉する「鯨資源管理の基準」で勝手に選んだ・・・ということになるね。

それが、「1本」という数字ダケ剽窃されて、さも真実かの様に今日、反社会性の強いお莫迦によって撒かれているわけだ・・・。

Re: 水産庁の情報操作/日本の信用ヨコ

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2009/09/21 01:48 投稿番号: [38110 / 62227]
>ああ、ミナミマグロで管理が出来ない国家による鯨の管理など信用できないということですかね?。

新聞報道を見るかぎり、ミナミマグロの管理が出来ない国家の筆頭って、豪州なんですけどね・・・。^ ^;;;;;;;;


日本の漁獲超過にツッコミを入れたとき、逆に蓄養分の捕獲数と斃死率を誤魔化してるだろうって返されて、翌年までに調べて返答しろって保存委員会から勧告を受けたにもかかわらず、調査機材も古く、調査できる人間もいないって泣きを入れたのが彼の国。^ ^;;;;;;;;
結局、日本から機材と人員を貸すと言うことで収まったと言う話があったりするんですが・・・・。

まあ、自国の漁業管理も出来ないのによく言えるよなあってのが感想ですかね。^ ^;;;;;;;;

Re: 水産庁の情報操作/日本の信用

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/09/21 01:22 投稿番号: [38109 / 62227]
で、この引用が、だからなんなの?。
鵜呑みでいいの?。
それとも
身勝手にいいとこどり?。いつもの様に(苦笑)

たとえば、引用元によれば「ODA票買いは1991年以降は(論理的にも成立し得ないので)棄却できる」と考えるべきだそうだが・・・。

TMFレポートを根拠に騒ぐGPJを、アッサリ否定しちゃってることになるが・・・。

「マッチポンプ」というわけなんだな。w↓

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/21 01:03 投稿番号: [38108 / 62227]
>鯨資源管理に関する国際査読論文の数がたったの1本しかないくせに、と。

ハイ、涙目愛護反捕鯨のrくん、キミは散々言い聞かせられてきたから知らない筈は無いんだけれども、

「Nature」その他国際査読論文を掲載する学術誌は、日本のJARPA/JARPNによって書かれた論文を、

「クジラを殺す致死的手法によって得られた調査データ・研究など掲載しない」

なんて実に愛護国家らしい理由で査読も掲載も拒否、されてるってだけなんだよねェ・・・w

鯨研のHPにも↓その由が。

「なお、残念なことに、米、英、独の科学雑誌のいくつかは、致死的な調査により得られたデータの分析結果であるという非科学的理由で、調査成果に基づく論文の掲載を拒否しています。」

http://www.icrwhale.org/05-A-a.htm

自分達クジラタソ愛護サークルで査読・掲載リジェクトしておいて、

「国際査読し掲載論文が少ないから、科学性が低いって証拠だいッ!!」

というのを指して


        「   マ   ッ   チ   ポ   ン   プ   」   


と言います♪




実際は日本の鯨類捕獲調査の結果によって書かれた学術論文は現在186本?だかって本数に上りますので↓。

http://www.icrwhale.org/JARPAReview2.htm
http://www.icrwhale.org/JARPAReview3.htm





・・・反捕鯨ちゃん達って自陣営がマッチポンプの積み重ねでしか調査捕鯨批判出来ないって事実を恥じたりするような自意識が無いのかねェ・・・w

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=38050

Re: 査読無し→単なる「雑文」扱い

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 00:12 投稿番号: [38107 / 62227]
そして16年間で90億円もの税金を投入し5900頭もクジラを殺したくせに

捕鯨サークル御用学者たち出した「鯨資源管理に関する国際査読論文」の数は

たったの1本・・。

もちろん捕鯨サークルお抱え三人衆の再反論もなく。

できるわけねーだろ。

Re: 「反捕鯨=人種偏見」陰謀史観の始まり

投稿者: kujira111111111111 投稿日時: 2009/09/21 00:06 投稿番号: [38106 / 62227]
>誰も「その規制は人種偏見に基づくものだ」なんてことは言ってなかったということ。

うそばかり(笑)
指摘されれば証拠出せって手足をばたつかせる。
もっとましなうそいえや。

Re: 「反捕鯨=人種偏見」陰謀史観の始まり

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/09/21 00:01 投稿番号: [38105 / 62227]
つーか日本国内において捕鯨協会に雇われた国際PRが活動するまでは

たとえ国際的な捕鯨規制の波が押し寄せて来ても

誰も「その規制は人種偏見に基づくものだ」なんてことは言ってなかったということ。

まあ感覚的には、いまのマグロ規制に対して誰も「人種偏見に基づくものだ」なんて言わない

のと同じだろうな。

で、いい加減

投稿者: kujira111111111111 投稿日時: 2009/09/21 00:00 投稿番号: [38104 / 62227]
証拠を出していただけませんか?

クジラが減っているということを。
もちろん実数でね。

そもそも査読なんて先生には関係ないでしょう。

実数で証明できなければダメだなんていいだしたのはゲイ大先生だし。

いまさらできないなんて言わないでね。
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