さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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降参大将もお出ましか?

投稿者: tome_koiy 投稿日時: 2004/07/30 09:36 投稿番号: [2480 / 62227]
もちろん牛だって食わなくても生きていける。菜食主義者がいる限り誰も反論などしない。
が、人間の食料として「鯨」と「牛」を同列に取り扱う非常識は限りなく「バカ」に近い判断だろうが、、、
もともと、打ち上げられた死にかけた鯨しか食えなかったのだから、抗弁に困って牛と同等に扱うバカ常識を恥じていろイ。

ブタさんへ

投稿者: tome_koiy 投稿日時: 2004/07/30 09:29 投稿番号: [2479 / 62227]
2478参照!願いまちゅ

狂い咲きか?外苑のサクラ!

投稿者: tome_koiy 投稿日時: 2004/07/30 09:27 投稿番号: [2478 / 62227]
土光氏一族は充分な資産と社会的地位を得ながらも乗用車は国民車。
本当の豊かさを理解できない人間に「楚々」という言葉は理解できなかったな。やはり、もう一度言おう「かわいそうに、、」

だから

投稿者: naonaonao0824 投稿日時: 2004/07/30 08:42 投稿番号: [2477 / 62227]
>人類が農耕を始めた時点が環境破壊の始まりです。人口が適正数な状態で猟師が少量の動物を捕獲して食料にしても生態系や環境を狂わせません。許容範囲です。

クジラが絶滅するほど捕獲しろとはいってない。
資源を守りながら活用すれば良いだけの話

話がわからないのはどっち

投稿者: naonaonao0824 投稿日時: 2004/07/30 08:40 投稿番号: [2476 / 62227]
>人間は本来鯨を食える動物ではない。せいぜい、たまに岸に打ち上げられた鯨を食っていたのだ

こんなことをいっていたら、全ての食文化を否定する事に気づかない?

トメ君へ。

投稿者: give_upup 投稿日時: 2004/07/30 08:02 投稿番号: [2475 / 62227]
このトピでも、早くも四面楚歌のようで何よりです。
牛だって食わなくても生きて行けるという正論に、まともに解答出来ない非論理性もご健在のようで。
私はここに来てまで議論する気はありませんが。

ところで、これまたお決まりの
「トメさんの意見に賛成です」とか言って、
ひとつ屋根の下に住む大量のお友達を登場させるのは、
いつ頃のご予定ですか?

クロミンククジラの成熟年齢が低下した

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/07/30 01:43 投稿番号: [2474 / 62227]
ということが科学委員会で「合意」されたからといって

それすなわち「大幅に増加した」とは単純には言い切れないのであります。


>・クロミンククジラというのは1980年代末までには76万頭まで大幅に増加した。
>これは1940年代から1970年代までに
>クロミンククジラの成熟年齢が低下したことからも判っている。


●なんなら科学委員会において

「大幅に増加した」と「合意」されたという記事・証拠を

見せてもらいましょうか?

「合意」なきものは単なる「主張」にしかすぎません。



意識して「合意」なきものをさも「合意」されたかのように書く。

くどい情報操作。悪質。いくら痴呆とはいえ少しは恥を知れよ。

評価?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/07/30 01:08 投稿番号: [2473 / 62227]
合意されたという証拠を見せてもらいましょうか?


>1978/79漁期に対しては資源量110,000頭と評価
>1979/80漁期に対しては資源量170,000頭と評価
>包括的評価がなされる以前にも商業捕鯨の対象として、
>科学委員会はクロミンクの資源を評価して


南極海ミンククジラの目視による資源量調査(しかも6区域の内1年に1区域だけ)が

始まったのが1978/79期だというのに。

もし「評価」されたとしてもそれは「包括的評価」ほど確かなものではありません。


●つまりそれぞれは比べることはできないのであります。

したがって

『南氷洋でクロミンクが大幅に増加した。

現在では実質100万頭だから10倍程度にまで増加したとして差し支えない』

なんてことは言い切れないのであります。

訂正をひとつ

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/07/30 00:07 投稿番号: [2472 / 62227]
パンチミス。
誤:西欧では野生動物の肉というのは決して珍しいものではなく、シビエとして定着している。
正:”ジビエ”

なんか訳わからんのばかり出てきた

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/07/30 00:07 投稿番号: [2471 / 62227]
・クロミンククジラというのは1980年代末までには76万頭まで大幅に増加した。

  これは1940年代から1970年代までにクロミンククジラの成熟年齢が低下したことからも判っている。
  1978/79漁期に対しては資源量110,000頭と評価されて捕獲枠6,221頭。1979/80漁期に対しては資源量170,000頭と評価されて捕獲枠8,102頭とIWCの科学委員会で設定されている。
  包括的評価がなされる以前にも商業捕鯨の対象として、科学委員会はクロミンクの資源を評価して捕獲枠を設定していた。
  南氷洋でクロミンクが大幅に増加した。現在では実質100万頭だから10倍程度にまで増加したとして差し支えない。


・水銀問題
  マグロの摂取が原因となる水銀中毒患者がどれほど存在しているのか?
  ま、都合が悪いとPC壊れて逃げ出す癖があっても、誰かに相手にして欲しくて憎まれ口を叩いてみましたと。
  自分は知らないけれど、それは本当か?−程度が低いけれど相手にしてくださいと言われても迷惑。
  でかい口きく前に自分で調べてから出てくればいいのだが、それだけの能力なんてありませんという程度ではまともに取り合っていられるか。
  クダクダ頭の悪いこと並べるなら、”自分自身で”畜産の環境への悪影響について書けばいい。人口の増加に対応すべき食料増産。それは果たして畜産だけでまかなえるのか?
  得意の脳内麻薬ではなく、根拠を出して書き込めばいい。
  CO2を排出しない豚がいるなら笑い話だが。

食生活と野蛮2

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/07/29 23:27 投稿番号: [2470 / 62227]
  さて、視野をもう少し広げてみよう。
  鯨類に限らず、野生動物を捕ると野蛮なのか。家畜の牛や豚を食うと野蛮ではないのか。

  西欧では野生動物の肉というのは決して珍しいものではなく、シビエとして定着している。野生動物の肉を食うのは彼らにとって野蛮ではない。肉屋にウサギが吊るされているのを見て驚く日本人観光客は珍しくないだろう。イタリアではイルカの干し肉を食うらしいが。
  イスラム世界であれば彼らの宗旨に食い物は明確です。アメリカの家畜の牛豚は彼らにとっては食い物ではない。それを食うのは彼らの神様の教えに反します。
  ヒンズー社会では牛が神聖です。食い物ではない。野生だろうが、家畜だろうが関係ない。
  日本人にとってカンガルーを食い物とは理解し難いが、豪州では普通の食い物。
  アメリカは野生の鹿を捕獲して食っている。

  世界といってもやはり広い。様々な自然環境があって、そこに生息する生物を利用しながら人間は生活してきた。
  何を食うと残酷で野蛮なのだというのは、勝手に線を引くことは難しい。

  豪州へ行ってカンガルーを食うな貴重な野生生物だと叫んでみても、彼らは沢山いるから間引くのは当然だと答えるだろう。
  それは正しく私がクロミンク/ミンククジラに対して書き込むのと全く同じ理由だ。

  笑い話がある。
  「クジラは食べていい!」小松正之(宝島新書)によると、99年の会議でセントビンセントが年間2頭のザトウクジラ捕獲を求めた。
  この沿岸では子連れが多いから捕獲は駄目だという反対意見。
  1万6千頭の中から毎年2頭なら資源としては全く傷つくことは無い。
  それでも子連れではかわいそうだと反対。
  それに対して小松氏のもとに日本代表から是非訴えて欲しいとメモが、「子供を食って何が悪い。アメリカ人はチキンを、ニュージーランド人はラムを、イギリス人は子牛を食べているではないか。」駄目押しに「では、卵を食っているのはどうなのだ。」と。
  最後の部分を除いて小松氏は発言したそうだ。
  会場爆笑だったそうだが。
 
  捕鯨に反対なんだという話になると、何かこうした滑稽さがついて回ってしまう。
  クジラだけは特別なのだ。野生生物は駄目なのだ。
  駄目なもの。それは君の脳内の妄想だと気がついた方がいい。

食生活と野蛮

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/07/29 23:25 投稿番号: [2469 / 62227]
  単に鯨肉食を指して野蛮であると指すならば、アメリカ、ロシア、カナダ、ノルウエー、デンマーク、アイスランド、インドネシア、フィリピン、インドネシア、セントビンセント、そして日本。−大型の鯨類を捕獲している国々は揃って野蛮であるということになるだろう。韓国でも混獲の鯨類は利用している。半島へは戦前に日本から捕鯨技術が伝えられているからおかしいことではない。
  持続的資源利用の観点からはアメリカ捕鯨を私は批判することはあっても、食生活を指して野蛮であると批判しない。
  アメリカなどは生存の為に必要なのだという建前で捕鯨しているが、アメリカの中でも特別に経済的に恵まれた地域の住民であることを考えると食い物には困らないだろう。いざとなれば生活保障も充実している国だ。
  デンマークなどの北欧勢であれば、これはもう税金高い反面で社会福祉は充実しているという国だ。彼らは鯨肉食うのを自分たちの文化であると明確に言い切るし、鯨捕るのは当然だと主張する。北の大地で捕鯨をする人間たちの主張はこちらに詳しい。
http://www.kujira.no/

  インドネシアのレンバタ島ではマッコウ漁を行っている。これは現代であっても昔ながらの手漕ぎ船で銛を投げつけるという本物の”生存捕鯨”と呼ぶべきものだ。鯨肉がある種貨幣的な機能を持って農作物との物々交換に使われるようだ。子供向けの写真集にもなっていて、子供の夏休みの課題には都合がいい本がある。「クジラがくれた力」小島曠太郎・えがみともこ(ポプラ社)は写真も多く興味深い。昨年買った時には、本の帯に”群馬県夏休みすいせん図書”とある小学中学年向けだそうだ。

  IWCにおいては野蛮だから鯨を食うなという規定は一切ない。IWCの前提になる国際捕鯨取締条約は明確に捕鯨の権利を認めている。国連海洋法条約も鯨の捕獲を残酷だからするなという規定はない。
  鯨を食うのは野蛮であるというのは脳内麻薬の出すぎだ。それを流行らせたのは暗くした水槽の中、麻薬でラリッた挙句にイルカと人間が話せるとぶち上げたJ.リリーという学者(かな?)が草分けだが、この人物は”フリッパー”の演出にも一役買っている。この人物に乗せられてカール・セーガンなども宇宙人とイルカを通じてコミュニケーションを取れるとやっていた時代があるのだからこれは相当にカルトの入ったお粗末な話。
  野蛮だから捕鯨をするな。−これはカルトのナレの果て。私はテレパシーでイルカと交信しているんだと本気で言ってしまう人間。J.リリーとはそうした人物だということ。

  少なくても将来に渡ってアメリカ・カナダは捕鯨をやめることはない。それだけは確かだろう。
  まあ、アメリカは野蛮な国だ。中東やアフガンで何をやってんだと仰るならその通りでしょうがね。

日本の捕鯨

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/07/29 23:24 投稿番号: [2468 / 62227]
  石器時代には既に捕鯨と呼べるものは存在したようだ。遺跡などから線刻画などが見つかっている。
  遺跡に関連しては「若狭の海とクジラ」敦賀短期大学地域交流センター編(同成社)が面白い。約5千前の縄文時代前期から中期にかけての真脇遺跡からイルカの大量の骨が発見されている事例で、これは座礁して来たものを利用していたのではなく捕獲していたとみなされている。現在でも行われている追い込み漁や、突きん棒漁であればローテクでも可能だっただろう。ひとまず沈まない船と簡単な銛さえあれば大丈夫だから。

  文字による捕鯨の履歴としては”万葉集”に鯨捕りを指す、“勇魚とり”という言葉が登場してくることから既に当時では捕鯨が定着していたことになる。

  商業的な大規模な捕鯨専門組織としての鯨組が登場するのは室町末期の1606年で和歌山の太地からとされるが、彼らは三河湾の刃刺しの技術を導入して操業したから、これ以前の段階で既にそうした技能を持った集団が存在していたことになる。その技能集団は1570年代頃に知多半島で捕鯨を始めたらしい。
  江戸期時代に入ると江戸庶民でも鯨を食べる習慣が広がった。川柳にも度々取り上げられているからすっかり馴染んだのだろう。年末には大掃除の後に鯨汁で締めくくる風習があった。
  こうした古式捕鯨は明治初期には一度衰退してしまう。
  結果的に明治維新をもたらした黒船は捕鯨船への物資の補給目的での開国要求であったが、要するに日本の沖合いで散々乱獲をやって沿岸に寄ってくる鯨が減ってしまって鯨組は衰退の憂き目に会う。

  近代的に捕鯨砲と動力付の捕鯨船が装備されるまで暫くは捕鯨が衰退する時期があった。
  日露戦争で日本海の制海権をロシアから奪取して一息つけた感じだろうか。
  太平洋戦争前には南氷洋に進出して、戦後には捕鯨の全盛期を迎える。

  さて、それでは日本での牛肉や豚肉はどうか。
  7世紀には肉食禁止令が朝廷から出される。馬、牛、犬、猿、鶏がまず駄目になって、年代が下がるに従って厳しくなる。
  これが解禁になるのは明治維新の時期だから、牛というのは随分と新しい食材になる。豚のご先祖たる猪はそれでも山鯨とか牡丹とかと呼ばれてコソリと食われていただろう。
  鯨汁を楽しんでいた江戸庶民は人目につく所で牛を食えば、お縄になって帰ってこられなかっただろう。当初の鋤焼きは鯨が使われ、酢味噌で食ったという。
  400年前に鯨を食えたのは関係者かお金持ち。400年前に牛を食っているのを見つかると命が危ない。
  200年前なら江戸の庶民にも鯨が届いたか。牛はやはり食えない。
  100年前なら東京市民には鯨も牛も食えた。しかし、牛が本当に手軽に食えるようになったのは下手すると1960年代中盤以降ではなかろうかと41歳の私は思う。
  吉野家やマックってのは本当に最近の事のように感じる。

横レス失礼

投稿者: butasan999h 投稿日時: 2004/07/29 22:05 投稿番号: [2467 / 62227]
貴方に質問なんですが。

>ノビノビ文化的な生活を送って「楚々」と生きることをイメージできないのだね。

貴方の言うところの「ノビノビ文化的な生活」とはどんな生活なんでしょうか?

できれば具体的にお願いしたいのですが。

たとえ話が

投稿者: gaien_no_sakura 投稿日時: 2004/07/29 21:48 投稿番号: [2466 / 62227]
相変わらず下手だな。


>ノビノビ文化的な生活を送って「楚々」と生きることをイメージできないのだね。かわいそうに、、、、

キミとキミの仲間が、法カテから楚々と夜逃げして行ったのは知ってるけどね。
いや、あれは「楚々」じゃなくて「そそくさ」と言うべきか・・・

家畜の子育て

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2004/07/29 21:37 投稿番号: [2465 / 62227]
子育てをする家畜もある。
しかしそれは限られた範囲である。
子供に与える餌を探さなくても良い。
外敵から守ってやらなくても良い。
ねぐらを用意してやらなくても良い。

全く子育てをしない家畜もある。
それは鶏である。
彼らは卵だけをひたすら産み続ける。
その卵を抱いて雛をかえす必要も無い。
人間がそれを器械に入れて雛を作る。
そこから先のプロセスは100%人間が代行する。
こうしなければ数億羽の鶏を準備する事は不可能である。

ナオナオちゃん、どうしよう?

投稿者: tome_koiy 投稿日時: 2004/07/29 21:34 投稿番号: [2464 / 62227]
話のわからん人ですね。思考が止まった単なる暇人でしょうか?
人類が農耕を始めた時点が環境破壊の始まりです。人口が適正数な状態で猟師が少量の動物を捕獲して食料にしても生態系や環境を狂わせません。許容範囲です。
雑食性の人間が牛を食することと、大洋に泳ぐ鯨を食することの違いが理解できないとは、、、
言語道断でチュ、ちゃんちゃん

え? 豚もゲップ?

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2004/07/29 21:23 投稿番号: [2463 / 62227]
マグロの水銀で捕鯨班役人の森下ジョージと憤死したと思ったら又現れて、有る事無い事書き込みだしたな。

>   排出物の問題として、大量に飼育される牛や豚の排出するゲップなどの排出ガスの正体はCO2やメタンガスだ。自動車や工場プラントでは技術開発の成果で排出ガスの低減が行えるようになってきた。しかし、牛や豚からの排出ガスは飼育量が増えれば、増加せざるを得ない。餌を食わずに、代謝もない生物などないのだから。生物である以上は大量に飼育される畜産動物の排出ガス問題は深刻さを増す。

→反芻動物の場合、その反芻胃のなかでを酸素のない嫌気的条件で,微生物の作用によって有機物が分解されて,この過程で メタンが発生する。   これが牛や羊などの反芻家畜が他の動物の利用できない祖飼料を餌と出来る理由である。

豚は人間と同じく単胃動物であるから、格別メタンの問題など無い。お前ひょっとして豚と羊を混同したのじゃないか?

>畜産物には疾病予防などに様々な抗生物質が用いられるが、そうした物質は屎尿として畜産物の体外へ排出される。そうして排出されてしまった物質はどうなるのか。これもまた土中に残留することになる。河川や海洋に混ざり汚染に一役買うことにつながる。

→抗生物質の家畜に対する投与で問題になるのは耐性菌の出現に手を貸すからだ。   土壌や海洋を汚染するなんて話は初めて聞いた。   大体、抗生物質はダイオキシンのように分解しにくい物質なのかね?

矛盾が

投稿者: naonaonao0824 投稿日時: 2004/07/29 19:38 投稿番号: [2462 / 62227]
>昔から猟師もいたよ。

今もいるよ。
と言う事は、狩猟で得た動物は食って良いのですね。

>人間が鯨を食えるようになったのは社会ができて共同作業ができて、流通ができて、市場ができてからだよ。もともと現世人類にとって鯨を捕獲することは不可能に近かったから、人類の食材メニューには鯨は入ってなかったの。解る?鯨を食さなくても人類は生きていけるって事。

こんなこといってたら、牛を食わなくても生きていけるでしょ。

外苑の桜は貧乏お巡り?

投稿者: tome_koiy 投稿日時: 2004/07/29 16:49 投稿番号: [2461 / 62227]
>「楚々」が聞いて呆れるぜ。

自然適正人口を保つことは「楚々と生きる 事」だよ。そして、適正人口ならノビノビと生活できるもんな
月収50万で6人家族より、月収50万で2人家族の方がノビノビ生きていけるだろ。余裕とライフスタイルは関係ない。余裕があること即「贅沢」と発想することこそ、貧乏人の性だねぇ。ノビノビ文化的な生活を送って「楚々」と生きることをイメージできないのだね。かわいそうに、、、、

脳レス君へ

投稿者: tome_koiy 投稿日時: 2004/07/29 16:47 投稿番号: [2460 / 62227]
>殖やす事は出来ても、その元を作り出す事は出来ないだろ?

2・3匹から増やせばいいだろ、何か?不都合あるか?

>何故、1700年代を野蛮と評価したかの根拠を訊いているんだよ。

小学生が寝ションベンして中学生で治った。成長だよ。
小学生は幼稚で、中学生は成長した。
健康的な成長過程であって、何ら問題でない。チミのことは知らないが、たいがいの人間は過去を学習して成長する。寝ションベンを体験して学習して、寝ションベンをしなくなる。これが成長だよ。1700年代を学習し、現代に至っている。

>>食文化と環境破壊が結びつかないと?
>都合の良い目をしてるねぇ。私はしっかり書いてるよ。「直接」とね。

人類が60億人にも増えて、多くの人類がステーキを食す文化を持っている。日本人は新鮮な刺身を食す文化を持っている。十分に食文化が「直接」環境破壊につながっているのではないカイ?

>日本の鯨食文化と比較する為に反捕鯨派の多い欧米各国の
肉食文化、、、、、

ごめん、チミは日本人か?日本の鯨食文化ってなんだ?一部ローカルの貧しい漁村の話か?それとも、戦後の肉不足を補った「代用鯨食」の話か?日本に鯨食文化なんぞ、有ったのか?
アチキの田舎の山奥にゲンゴロウを食す地域がある「ゲンゴロウ食文化」とは言ってないがナ。

ナオナオちゃんへの回答。

投稿者: tome_koiy 投稿日時: 2004/07/29 16:42 投稿番号: [2459 / 62227]
>人間の食い物なの?日本は農耕民族でしょ。じゃー肉を食っちゃいけないの?

チミは農耕民族を菜食主義者と勘違いしていないカイ?昔から猟師もいたよ。
アチキが言ってるのはサ、人間が鯨を食えるようになったのは社会ができて共同作業ができて、流通ができて、市場ができてからだよ。もともと現世人類にとって鯨を捕獲することは不可能に近かったから、人類の食材メニューには鯨は入ってなかったの。解る?鯨を食さなくても人類は生きていけるって事。

>生態系を狂わせたのは人間だけど、生態系を守ることが出来るのも人間よ。

生態系を守ることは何もしないことです。自然に任せれば生態系は守れます。自然は勝手にバランスします。

>家畜も子育てしますよ。

じゃあ、子育てしている家畜をチミは食えるのかい?アチキには食えないね。子育てしている母牛を平気ですき焼きにできるのかい?
現代の畜養は子育てしていないよ。

>それじゃー、子育て放棄した人間なら食っても良いの?

怖いね怖いね!人殺しはチミがその人を食わないと生きられない場合のみ許される行為でチュ。食いたければね。子育てをしているから、していないからは判断理由になりません。もちろん、「アンデスの聖餐」状況でも、子育てしている母親を食う人はいないと思うよ。

南極海ミンクの初期資源量は未定

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/07/29 15:35 投稿番号: [2458 / 62227]
ってことで合意されていますし

1970年代における南極海ミンク資源量の包括的評価というものはありませんから

「判ってないもの」と「判ってないもの」とを比べることはできません。

したがって「うん倍程度まで大幅に増加した」なんてことは言えません。


>南氷洋では1970年代までに10倍程度まで大幅に増加した。

そうだったん

投稿者: naonaonao0824 投稿日時: 2004/07/29 15:01 投稿番号: [2457 / 62227]
ですかー
クジラを食うなという人は、奇知害ばかりですね

ウソばっかり

投稿者: gaien_no_sakura 投稿日時: 2004/07/29 14:39 投稿番号: [2456 / 62227]
>人間は自然に対して「楚々と」生きていくべきなんだよ。

以前「地球人口が減れば、環境に悪影響を与えずに好き放題の暮らしが出来る」と言ったのは誰?

「好き放題の暮らしの維持のためには、人口を減らす以外方法は無い」とも言ったな。

「楚々」が聞いて呆れるぜ。

反捕鯨派とか

投稿者: no_res 投稿日時: 2004/07/29 13:46 投稿番号: [2455 / 62227]
そんなんじゃないです。この人は。
まともな人が、抗議を受けている行為を止めずに続けますか?
ましてや、その行為を是とする様な発言をしますか?

回答になってない

投稿者: no_res 投稿日時: 2004/07/29 13:30 投稿番号: [2454 / 62227]
>プランクトン系は少量から大量への転化は可能。
殖やす事は出来ても、その元を作り出す事は出来ないだろ?
必死に論点ずらしの抗弁をしても無駄。貴方の得意技ですけどね。

>人類は進歩している、進歩する前の状態を「野蛮」と言う、
>現代の価値観で昔を語っているわけではない。
その評価基準を訊いてるの。法カテでも同じ様な回答で逃げ回ってたから
予想はしてたけどね。誰も蔑視だなんて批判はしてないよ。
何故、1700年代を野蛮と評価したかの根拠を訊いているんだよ。

>食文化と環境破壊が結びつかないと?
都合の良い目をしてるねぇ。私はしっかり書いてるよ。「直接」とね。
しかも文化全般に拡大してるし。御都合主義な解釈は相変わらずだね。

>欧米の肉食文化?
予想通りの反論ありがとう。笑わせて貰った。
日本の鯨食文化と比較する為に反捕鯨派の多い欧米各国の
肉食文化を例として持ち出した事も理解できない様だね。
トピの内容・流れを理解できていない貴方こそ掲示板に参加する資格があるのかな?

あなたは

投稿者: naonaonao0824 投稿日時: 2004/07/29 10:12 投稿番号: [2453 / 62227]
反捕鯨派のなかで、まともですね。
ほかの反捕鯨派はおかしい人ばかりですが、あなたのような人がいて、少しは安心しました。

子育てする動物を

投稿者: naonaonao0824 投稿日時: 2004/07/29 10:09 投稿番号: [2452 / 62227]
食うことがだめなの?
家畜も子育てしますよ。
それじゃー、子育て放棄した人間なら食っても良いの?

じゃー何が本来

投稿者: naonaonao0824 投稿日時: 2004/07/29 09:02 投稿番号: [2451 / 62227]
人間の食い物なの?
日本は農耕民族でしょ。
じゃー肉を食っちゃいけないの?
それと同じでしょ。
生態系を狂わせたのは人間だけど、生態系を守ることが出来るのも人間よ。

ナオナオちゃん あのなぁ、

投稿者: tome_koiy 投稿日時: 2004/07/29 08:58 投稿番号: [2450 / 62227]
人間は本来鯨を食える動物ではない。せいぜい、たまに岸に打ち上げられた鯨を食っていたのだ。
チミは誤解している、人類の食料として、本来、「鯨」はリストされてないんだよ。
それに、鯨は決して増えすぎない。なぜなら、彼らの餌には限度がある。餌がなくなれば数は減る。生態系のバランスとは人間を中心に考えるものではないだろう、自然に任せればいいんだよ。
先日も横浜市長の職にあるバカが、鯨が増えすぎて人間の食う鰯がいなくなると言っていた。生態系を狂わせたのは誰だ?鯨じゃないだろう、増えすぎた人間だろう。鯨を食いたい人間は岸に打ち上げられた鯨を食っていればいい。
人間は自然に対して「楚々と」生きていくべきなんだよ。

本家本元の水産庁(プロ)でさえもが

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2004/07/29 08:55 投稿番号: [2449 / 62227]
「クジラによる食害問題を解明するために〜北西太平洋調査捕鯨うんぬん」

と言ってるくらいであります。

●つまり「まだ解明されてない」から解明しようってね。


その水産庁でさえもがまだ解明することができないでいることを

トーシロのきみが言い切ることなんざ出来やしません。


いくらプロパガンダのためとはいえ、科学をなめちゃアカンぜよ。

科学に対する冒涜であります。


>日本近海のミンククジラは餌の2〜3割程度がオキアミで、残りは魚を食べている。
>ミンククジラが増えると餌になる魚の消費は当然増えるわけだ。ミンククジラを間引
>けば餌になる魚が増えることにつながる。また、オキアミは魚とミンククジラが競争
>して食べているわけで、ミンククジラの間引きは餌の供給増加を魚にもたらすことに
>もつながる。
>人間が魚の捕獲を強化していき、同時にミンククジラの捕獲を減らすとどうなるか。
>ミンククジラは増加して、魚は減る。魚が減れば魚の餌であるオキアミに余裕が出て
>くることで、ミンククジラは益々増えやすくなることにつながる。魚が減ってもミン
>ククジラは増えることができるだろう。
>人間はクジラを捕らないことで、水産資源を自ら減らすことになっていくのだろう。

クジラを食うことが自然破壊?

投稿者: naonaonao0824 投稿日時: 2004/07/29 08:31 投稿番号: [2448 / 62227]
>鯨を捕らなくなっても生態系は破壊されません。

どうして言い切れるの?
海の生態系の頂点にいるクジラだけを保護するとバランス崩れない?

乱獲は良くないと思うよ。
でも全く食べるなと言うのもおかしいでしょ。

脳レス君、真性の馬鹿の者か?

投稿者: tome_koiy 投稿日時: 2004/07/28 23:18 投稿番号: [2447 / 62227]
汚泥は人間様の排泄物、プランクトン系は少量から大量への転化は可能。植物しかり、単純生物の繁殖力をチミは理解できていない。

人類は進歩している、進歩する前の状態を「野蛮」と言う、現代の価値観で昔を語っているわけではない。昔を一過程として評価しているから、野蛮と言っても決して蔑視ではない。

食文化と環境破壊が結びつかないと????何を宣うのか?人類のの文化も環境破壊の重要な要素だ。鯨食文化?と人食文化に差はない。何がナンセンスなのか?しっかり説明してみろい。
欧米の肉食文化、????欧米以外に肉食文化はないのか?あまりにも稚拙すぎるな。
大和民族も肉を食っていた。儒教思想までは立派に肉を食っていた事も知らないのか?
常識もない「脳レス」君には掲示板に参加する資格はないようだ、、、、

天然生物資源の持続的利用の利点2

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/07/28 22:48 投稿番号: [2446 / 62227]
  天然の生物資源というと日本人の多くには魚介類の水産物や野鳥、猪といった鳥獣だろうか。
  水産物に限らずに生物には増加するという性質がある。一定数間引いても増加する力が働いて回復することができる。国連海洋法条約などの国際条約にはこの性質を指して”最大持続性生産量”として、これを維持しながら資源利用することが求められている。

  天然生物資源の場合には人間は捕獲規制を適切に行うだけで、あとはその生物が勝手に増えてくれるから、人間はその生物の餌の餌や排出物の心配をしないで済む。
  適切な資源管理ができる限りは元々いた初期資源量から生息数を増やしながらも人間が利用することができる。
  天然生物資源の利用は環境負荷が少なくて済む。なにより勝手に増えてくれるのを利用できる。

  日本近海のミンククジラは餌の2〜3割程度がオキアミで、残りは魚を食べている。ミンククジラが増えると餌になる魚の消費は当然増えるわけだ。ミンククジラを間引けば餌になる魚が増えることにつながる。また、オキアミは魚とミンククジラが競争して食べているわけで、ミンククジラの間引きは餌の供給増加を魚にもたらすことにもつながる。
  人間が魚の捕獲を強化していき、同時にミンククジラの捕獲を減らすとどうなるか。
  ミンククジラは増加して、魚は減る。魚が減れば魚の餌であるオキアミに余裕が出てくることで、ミンククジラは益々増えやすくなることにつながる。魚が減ってもミンククジラは増えることができるだろう。
  人間はクジラを捕らないことで、水産資源を自ら減らすことになっていくのだろう。日本の水産物は水揚げの減少の一途を辿っている。それでいて水産物の輸入だけは増えているのだから何をしているのやら。
 
  南氷洋では1970年代までに10倍程度まで大幅に増加した。この間に禁漁期間が40年近くになるシロナガスクジラは現代に至るまで増加の気配はない。大型のクジラを減らして、小型のクロミンククジラが増えて、ペンギンやアザラシが増えて、最近ではザトウクジラが増えてきた。
  しかし、シロナガスは増えてくれない。

  食料の増産が必要だ。しかし、畜産だけでは賄うことはできない。畜産と天然資源の利用を通じて人間は食料の増産を図る以外には生き延びる途はない。

  鯨類の資源利用には科学的な知見が要求されている。
・目視調査による資源量の確認−IWCによるSOWERと日本独自の目視調査。
・捕獲調査による生態調査−サンプル調査による餌生物や生殖器官の調査による増加力や汚染状態の確認。
・捕獲枠の設定−RMPによる100年スパンでの安全な捕獲枠の設定。
・捕獲時の資源状況の確認−フェーズアウトルールによる資源監視の強制。
・流通上の管理−DNA登録による不正鯨肉流通の防止。
  クジラが捕鯨に耐えないというのは全くの誤解だ。
  合理的な発想による管理によって持続的な捕鯨は十分に可能だ。

天然生物資源の持続的利用の利点

投稿者: ts657738 投稿日時: 2004/07/28 22:46 投稿番号: [2445 / 62227]
  人類は増え続けている。1995年を基準に考えると2050年頃には少なくても1.7倍程度の食料増産が必要になる、質的な面を考えると2倍程度まで増産することが望ましいのではないかという観測がある。
  特に経済成長を達成してくると動物性たんぱく質への需要が高まることから、より一層の増産が期待される。
  食料の調達、とりわけ動物性たんぱく質の供給という面において、畜産や養殖というものは自然に対する負荷が非常に高い。
  1kgの食肉を得るのに10kgの餌が必要ということになれば、その餌の供給源をどこに求めるのか。また、排出物の処理という問題。排出ガスと屎尿処理の両面は環境負荷が大きいのは認識すべき。
  さらに、餌の問題では今後”水問題”が深刻化するだろう。

  餌の供給として穀物や牧草を確保する必要がある畜産動物を増産する場合。農地の拡大が必要になることは明確だ。
  農地を拡大するということ。
  農地にするための土地はどこかの倒産した工場跡を開発する訳にはいかず、多くの場合は森林伐採と密接に関わることになる。本来そこに多様な生態系が存在するはずの森林を開拓して、一定の植物を大量に栽培できる単調な環境に変える。これがまず必要になる。
  さらに農作物を栽培するに際して用いられる大量の農薬という問題が派生してくる。農薬は栽培物だけに効果を持つだけではなく、余剰な農薬はあるいは大気中に拡散する、あるいは土地に残留して河川を通して海洋へ流出する。工場などと縁のないはずの南極でさえ微量ながら汚染物質が検出されるのはこのせいだ。森林であれば温暖化ガスの吸収に役立ち、保水力によって災害防止にも役立つはずの土地が、無定見に開発されると、残留農薬による大気汚染や海洋汚染の源となってしまう。

  排出物の問題として、大量に飼育される牛や豚の排出するゲップなどの排出ガスの正体はCO2やメタンガスだ。自動車や工場プラントでは技術開発の成果で排出ガスの低減が行えるようになってきた。しかし、牛や豚からの排出ガスは飼育量が増えれば、増加せざるを得ない。餌を食わずに、代謝もない生物などないのだから。生物である以上は大量に飼育される畜産動物の排出ガス問題は深刻さを増す。
  また、屎尿処理問題があげられる。畜産物には疾病予防などに様々な抗生物質が用いられるが、そうした物質は屎尿として畜産物の体外へ排出される。そうして排出されてしまった物質はどうなるのか。これもまた土中に残留することになる。河川や海洋に混ざり汚染に一役買うことにつながる。

  今後問題になるのは水の問題だろう。大規模な灌漑農業で穀物生産は支えられている。穀物は畜産物の肥育飼料に欠かせない。そして大規模な灌漑には地下水をくみ上げて使われる。地下水をくみ上げ続けるには限界があり、塩害をもたらすことは良く知られている。今後無制限に人間が地下水を使い続けることができるとは限らないのだ。日本は国土が狭く水は豊富に感じるが、穀物輸入大国の日本はまた間接的に水輸入大国でもある。他国に塩害をもたらしながら、いつまで穀物を輸入し続けられるのか。その穀物からの産物でもある畜産物を輸入し続けられるのだろうか。
  少なくても人類は50年後に向けて食料の増産に励まなければならない。
  本当に地球環境に愛情を感じる人間は、決して畜産物だけになど頼れない。本当に自然を愛するなら、特定のものだけを聖域になどしておけない。だから必要なのは持続的な資源利用というコンセプトに行き着かざるを得なくなる。耕作地も必要だし、畜産物だって必要だ。少しでも人間が地球を長持ちさせるなら自然の生物資源だって利用しないと地球が持たない。必要なのは地球資源の持続的な利用なのだ。

だから、

投稿者: no_res 投稿日時: 2004/07/28 19:12 投稿番号: [2444 / 62227]
繁殖させる元はどこから用意してきたものか?無から生み出せはしない。
1700年以前を野蛮な時代という根拠はどこにある。
現在の価値観で昔を語る事の愚かしさは法カテでも指摘されたではないか。
そして食文化と環境破壊も直接結びつける事はできない。
鯨食文化を人食い人種の行為と同一に語る事自体ナンセンス
それを持ち出すのなら欧米各国の肉食文化はどう解釈する?
矛盾を韜晦と抗弁で誤魔化そうとしても無駄。
大人しく引っ込んでなさい。

ナオナオちゃん

投稿者: tome_koiy 投稿日時: 2004/07/28 18:41 投稿番号: [2443 / 62227]
その通り、60億にも増えた人間を養う力は自然にはない。テメエの餌はテメエで作るんだよ。それに、子育てしている動物を殺していれば人間の心理にも悪影響が出てくるんだよ。
鈍感な連中は気がつかないようだがね。

脳レス君は知識がない、当然のこと、、

投稿者: tome_koiy 投稿日時: 2004/07/28 18:38 投稿番号: [2442 / 62227]
ミミズやミジンコ、多くのプランクトンは繁殖させるのは容易だぜ、汚泥もいい肥料になる。
1700年以前(野蛮な時代)に鯨を食ってた時代は環境破壊が起こっていない。何を食ってもいいの、わたしゃ文句言わないよ。
だがね、人食い人種が文化といって人食ってりゃもんくも言うぜ、な。

以前にも言ったロー、チミにはぴったしなっっだよ「脳レス」って名がね。名は体をあらわすべきだから、やめなーい。チミが知的な判断できるまでわなぁ、、、、

ナオナオちゃん

投稿者: tome_koiy 投稿日時: 2004/07/28 18:28 投稿番号: [2441 / 62227]
鯨を捕らなくなっても生態系は破壊されません。ただし、人間が他のところでいたずらをしていなければね。

自然を破壊しているのは人間だけ、アチキは生き物を食べるなとは言っていないじょ、増えすぎた人間は食い物くらい自分で調達しろ、でなけりゃあ自然を破壊するってえの、簡単なことだろ、、、、
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