さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 鳥インフルエンザ

投稿者: nachiyama800 投稿日時: 2007/09/12 11:29 投稿番号: [20718 / 62227]
殺処分された理由は、ヒトへの感染の有無だけではありません。
鶏への感染力は絶大であり、致命的な伝染病であるという「事実」があります。
感染が広がれば国内の産業だけでなく、生態系にもどのような影響があるか。
こんなもん国家として野放しになんかできるわけがありません。
1から説明しなくてもわかるよね。ジョーシキ。
じゃあブルセラ菌に感染した野生のクジラは全部殺す?んなわけないよね。
鳥インフルエンザの原因といわれた野生の渡り鳥すら無理ってもんだよね。


でももし君のように「わからない」だけで仮想のリスクをでっちあげたらどうなるかな?
・鯨類のブルセラ菌は接触でもヒトに感染する(かもしれない)
・鯨類のブルセラ菌はアザラシ等その他の動物にも感染する(かもしれない)
・鯨類のブルセラ菌は魚を媒介としてヒトに感染する(かもしれない)
・鯨類のブルセラ菌は鯨類の生殖能力に影響がある(かもしれない)
・それらはすべて感染力が強い(かもしれない)


なんて「事実」があったら鯨類は人類の嫌われ者になっちゃうね!
でもそんな「事実」はありません。心配ご無用。
根拠もなしにそんなアホな主張をする輩はまずいません。


よい子は、自分の主張にとって都合のいいリスクを
「事実」ではなく「憶測」ででっちあげて喧伝するのはやめようね!

これだけ「食への安全性・安心感」が

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/12 11:11 投稿番号: [20717 / 62227]
叫ばれているというのに、ここの連中ときたら

相変わらずの古い体質を持つ。


こういった連中がいる限り

こういった連中の認識が変らない限り

昨今巷を騒がしている「食品の安全性」に関する諸々の問題は

また何度でも繰り返し起こる。

Re: 薬害エイズでは

投稿者: nachiyama800 投稿日時: 2007/09/12 11:06 投稿番号: [20716 / 62227]
結局、君のよりどころは悪魔の証明?

>消費者側の「食への安心感」というものがまるっきり分かっていない。
君のお得意の詭弁でいうなら、それが消費者側の意見とも証明されないんだな。
ろくな根拠も無しに勝手に消費者代弁しないでね。
それはゼロリスク論者な君にとっての「食への安心感」。
あくまで「消費者がこう思っているだろうという憶測」となるのね。

それから、「北西北太平洋ミンククジラ」と一応ちゃんとつけてね。
君の場合、鯨全般にそういう印象付けしようとする節が見えるから。
水銀の教訓ちっとも学んでないね、君。

鳥インフルエンザ

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/12 10:57 投稿番号: [20715 / 62227]
おれの記憶違いじゃなかったら

最初は「人へ感染するかどうか」分からなかったよな?

でも、その時点でも、感染鳥は確か全部殺処分されたよな?

Re: 薬害エイズでは

投稿者: nachiyama800 投稿日時: 2007/09/12 10:55 投稿番号: [20714 / 62227]
鯨類からヒトへの感染は今まで発見されてない事実があるんだから
全く問題ありません。
ありもしない話をされても困ります。残念でした。

Re: 薬害エイズでは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/12 10:52 投稿番号: [20713 / 62227]
もし人から鯨ブルセラ菌が発見されるようなことがあったらどうするんだ?

「発症することは稀だから・・」とでも言うのか?

ざけんじゃねえ。

Re: ブルセラ菌発言は・・・

投稿者: nachiyama800 投稿日時: 2007/09/12 10:51 投稿番号: [20712 / 62227]
>「そりゃ・・生はヤバイだろう?」ってことになる。

何度でも言うよ。
あのね、K7クン。鯨肉の生は"ヤバイ"というリスクは、
鯨類が宿主のブルセラ菌がヒトに感染するか、
どういう感染経路でどんな症状が出るのかという情報や感染例、科学的根拠が必要なってくるのね。
まずその条件が満たされているという前提で、
今回ニュースの話題となった北西北太平洋産のミンクを
生で食べてた場合に生まれるのね。

--------------------------------------------
行きつけのAという店が豚肉を牛肉といって売っているという事実を知れば
普通のおれたち一般の消費者としての感覚からすれば
「そりゃ・・生はヤバイだろう?」ってことになる。
--------------------------------------------

こういう内容だったら納得できるかも(笑)
情報の少なさや無知から来る不安から「ヤバイだろう?」というのであれば
そういう事実を説明して不安を払拭してあげれば済む話。
そこでより不安を煽って反捕鯨に利用しようとしてやろうとするのが君。

Re: 薬害エイズでは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/12 10:42 投稿番号: [20711 / 62227]
あのね、だた「未検査の水」だけじゃ誰も飲まないだろ?

「未検査の水」って「未検査の水道水」ってことかい?

雨水だって「未検査の水」ってことになるぜ。



物事は恣意的に書かないこと。

Re: 薬害エイズでは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/12 10:33 投稿番号: [20710 / 62227]
・鯨類が宿主のブルセラ菌がヒトに感染した例がない事実がある
・以前からブルセラ菌の調査結果は公表されていた事実がある
・陸上動物のブルセラ菌自体、ヒトへの感染はごくまれであり、
  日本での陸上動物からの感染例はほとんどが実験室内感染であること
・ブルセラ症の症状は一般的な食中毒の症状と異なる為、
  食中毒と間違えて過ごすというのは考えにくい事

コレ↑だからといって

「人に感染しない」という科学的証明にはならないよ。


生産者側としては必死なのは分かるが

お前らってホント、教訓を学ばねえっていうかなんというかだな。

消費者側の「食への安心感」というものがまるっきり分かっていない。


「約20%の個体がブルセラ菌に感染している」

「ブルセラ菌は人畜共通の伝染菌である」

「目下のところクジラから人への感染は確認されていない」

ふつう以上のことからはたとえば業界側から

『食べる時は火に通すように』とかいった注意点なんかが

発表されてしかるべきことだと思うのだが、そういった

気配は一切ないときてる。


もし人から鯨ブルセラ菌が発見されるようなことがあったらどうするんだ?

生産者側が責任を取れるとでも言えんのか?

Re: 薬害エイズでは

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2007/09/12 10:22 投稿番号: [20709 / 62227]
>わかんねえ」ならやっちまえってことで問題が起きた。

では、未検査の水は飲まないのですね。
私はとりあえず、今まで大きな被害が出ていないことと、危険だと判断する合理的な理由がない事を根拠に水道水を飲むことにします。

給食について「危険だとする根拠がある」とのことであれば、根拠を示して下さい。定量的にも定性的にもデータになっていないような、ブログ上の書き込みの伝聞では話になりません。それこそ「生データがない」「査読されていない」てなものです。査読は半分冗談ですけどね。

あなたの論法は公害問題華やかなりし頃の「大衆VS.何をやるかわからないお役所と大企業」という時代にはある程度有効だったと思いますが、
恣意的に特定の物にだけゼロリスクを押し付ける方法は感心しません。
公平に適用するなら、
・汚染されていた例があるから水は飲めない
・汚染されていた例があるから**は食えない
・**は検査されていないからよくわかんねえ、よって食べてはいけない
ということで、全てのものは口にできません。
空気も同じだな。

Re: 薬害エイズでは

投稿者: nachiyama800 投稿日時: 2007/09/12 10:12 投稿番号: [20708 / 62227]
一応言っとくね。これ薬害エイズの事じゃなくて
ブルセラ菌についてだからね。
また部分的に切り出してすり替えられても困るからね(笑)

薬害エイズでは、厚生省がどう問題なのかのリスクを承知し、患者にどのような
事態が起こるか想定できていながら見過ごし、情報も隠蔽しようとした。
明らかに行政の犯罪である「事実」が存在する薬害エイズの問題とは次元がチガイマス。
エイズ感染のリスクが非常に高かった血液製剤と、北西北太平洋ミンクのブルセラ菌を同一視とか
悪意以外のナニモノでもありません。
いつもの反捕鯨印象操作に薬害エイズ問題を利用しないでね。

Re: 薬害エイズでは

投稿者: nachiyama800 投稿日時: 2007/09/12 09:57 投稿番号: [20707 / 62227]
>「わかんねえ」ならやっちまえってことで問題が起きた。
はて?問題っていつどこで起きたのでしょう?
小島よしおのギャグじゃあるまいし、『「わかんねえ」ならやっちまえ』なんてのも事実ではなくあくまで君の憶測。お話になりません。
ていうかブルセラ症について、食の安全に対する国の姿勢を問題視をしてる人ってどこー?
あ!いた!君だけだね!
それに君のいう「安全への疑問視」とかうの世論ってもしかして匿名掲示板の話じゃないよね・・・?

2chじゃあ風評被害を狙ってありもしない感染例をでっちあげようと
一人で頑張ってるイタイ人物がいるみたいだよ。
しかも君と書いてる内容が酷似してるんだ。偶然かなあ?(笑)

・鯨類が宿主のブルセラ菌がヒトに感染した例がない事実がある
・以前からブルセラ菌の調査結果は公表されていた事実がある
・陸上動物のブルセラ菌自体、ヒトへの感染はごくまれであり、
  日本での陸上動物からの感染例はほとんどが実験室内感染であること
・ブルセラ症の症状は一般的な食中毒の症状と異なる為、
  食中毒と間違えて過ごすというのは考えにくい事


メディアの報道姿勢についてはホウレンソウ風評被害の件もあって相当批判を受けてきたからね。
確固たる「事実」を考慮せずに、プロパガンダ丸出しの不安を煽るだけの
「憶測」を信じて報道するなんてまともなメディアならしないよねえ。
調査捕鯨中止の為に副産物の販売の妨害を狙って
風評被害を広めようとする為に、感染例のない事実をねじまげて勝手な憶測を事実のように喧伝する。
ブルセラ菌よりはるかに怖い反社会人間ですね。世の為人の為に警察には頑張ってもらわなきゃ!

でもね、忘れないでねK7クン。ブルセラ菌の調査結果は
致死的調査捕鯨で得られたんだよ。

Re: 薬害エイズでは

投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2007/09/12 09:35 投稿番号: [20706 / 62227]
>「わかんねえ」ならやっちまえってことで問題が起きた。

え?

今現在「起きてる問題」ってキミ等にとっての

「致死調査捕鯨継続の必要性をもう完全に否定出来なくなってしまった」

という事以外に何が有るんだっけ.........?

「給食ゴンドウ」にしても「キミ等自身の今後」

の問題でしかない筈なんだけど、ねェ......?w

薬害エイズでは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/12 09:18 投稿番号: [20705 / 62227]
「わかんねえ」ならやっちまえってことで問題が起きた。

「わかんねえ」なら安全側に倒すといったそういう感覚がなかったわけだ。


いつもいつも教訓を学べねえ、お前ら。

Re: ブルセラ菌発言は・・・

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/12 09:04 投稿番号: [20704 / 62227]
人間への感染が証明できないかなら、リスク認定できないし、リスクが無い物の危険を『わかんない』なる事実認定不能な未知の領域の空想で括って意図的に吹聴するのは違法行為だと…まだ学習できてないようで。

Re: ブルセラ菌発言は・・・

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/12 08:53 投稿番号: [20703 / 62227]
世間のイメージ論の話じゃないよ?。

人に感染するか否かだよ

Re: ブルセラ菌発言は・・・

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/12 08:29 投稿番号: [20702 / 62227]
「生」とは冷蔵物に限らず冷凍物も指す。

つまり沖合域捕鯨も勿論同じってことだ。

Re: ブルセラ菌発言は・・・

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/12 08:25 投稿番号: [20701 / 62227]
北西太平洋ミンククジラの約20%は

ブルセラ菌に感染しているという事実を知れば

普通のおれたち一般の消費者としての感覚からすれば

「そりゃ・・生はヤバイだろう?」ってことになる。

こういった当たり前な感覚をきみたちは理解できないらしい。


世間様の感覚はきみたち生産者・流通側の感覚とは、違うのだよ。

ブルセラ菌発言は・・・

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/12 08:12 投稿番号: [20700 / 62227]
風評加害活動の一環として実にわかりやすい。

また、「一部の事実」と「有りもしない危険性の捏造(=意図的な虚偽)」をミックスして信用毀損を目的に騙るその手法は共通しており、特定可能な相手への誹謗事例である水銀問題に関する傍証としても・・・非常にわかりやすい。

隔年50頭から毎年60頭に増枠した経緯

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/12 08:09 投稿番号: [20699 / 62227]
(2004.04.13.)
釧路市長、農水省を訪れ
「釧路沖での隔年実施を毎年実施に」
「捕獲頭数の増枠を」
との要望書を水産庁長官に手渡す。

(2004.04.19.)
網走市長、北海道庁を訪れ
「釧路沖と宮城県沖での捕獲頭数の増枠を」
との要望書を水産林務部長に手渡す。

     ↓

(2004.08.)
水産庁資源管理部遠洋課が
「隔年50頭から毎年60頭に増枠する」
との発表を行う。

Re: これが一番わかりやすい/マカ族捕鯨問

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/12 07:47 投稿番号: [20698 / 62227]
マカ族に対する冷淡さの問題は、アラスカと好対照だね。

アメリカの少数民族政策が、平等ではない事を如実に現している。
ワシントン州にはゼー博士は居なかったようであるし、ワシントン州はアラスカ州ほど調査に投じる金は無かった様だ。

さて。

また虚言癖がでた・・・・こういうことを繰り返すと、水銀問題に関する虚言の確信性が補足強化されて来るから良いねえ(苦笑)。

今回殿堂入りした虚言例

「なお、1994年頃から捕鯨再開を主張し出したのは業界側の“そそのかし”があったから、という話もある。ww   買ってやるとかなんとか・・ま、これはもちろん未確認だが。w」

「水銀」に対する虚言の後始末

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2007/09/12 07:35 投稿番号: [20697 / 62227]
嘘の理由で和歌山県教育委員会の責任を追及し、太地町産のコビレゴンドウが含有するであろうメチル水銀を理由に「安全とはいえない」と吹聴していることに関して、訂正も取消しもせず責任も取りたくない・・・と来た。

わかっちゃいたけれどkujira7君、いやー無責任極まりなさずぎ<苦笑>。

まず、当事者に謝罪するなり、誤りを認めてから終息を図るのがスジだが、ただ逃げ回ってちゃ困るねえ・・・。

さて。

Msg19471での虚言例
>一般常識として、また児童の食の安全を守るといった意味においてもその
>ような指摘があったのなら即刻、ゴンドウ鯨肉の学校給食への提供は中止に
>するべきなのである。そしてこういったことを指摘すると「それは風評被害
>になる!」と言う人たちがいる。おまえらに問う。「おまえらは一体、風評
>被害と児童の食の安全と、どっちが大事なんだ!」と。

上記の発言では、太地産の鯨肉が「安全ではない」と断罪し「自分は風評への加害者である」と確信を持っている・・・ことが明示されていますね。風評加害より、持論が大事だとはっきり仰ってもいる・・・想像した持論のために他人を傷つけても関知しないとは始末に終えませんな(苦笑)。

意図的に認識して「加害行為」をしているのですから、十分に告発に値したわけです。

Msg19408での虚言例
>だから学校給食には南極海産を使用するっていうのがいわば常識であった
>わけだが、今回これを物の見事に破ったということになる。これはゆゆしき
>問題だと思う。責任は教育委員会にあると思う。教育委員会は父兄にどう申
>し開きをするというのだ?誰がどのような責任をとる?

そうですか「和歌山県教育委員会」には、保護者に申し開きをせねばならんほどの大罪があるのですね?(苦笑)・・・だからその責任を取れということでしょう?。常識を破った・・・「非常識な作為」、供給を排除しなかった・・・「非常識な不作為」が本当なら、公務員法にも抵触しますけど、犯罪としてではない?・・・かなり不思議な論法です。

まあ、実質的に和歌山県教育委員会への罪を追及した事には変わりないので、今もって体内に蓄積する残留水銀に関する脳内電波(Msg20632)程度以外に真実性提示が無い以上、告発して問題なかったわけです。

Msg19555での虚言例
>教育委員会への食材決定責任追求は当たり前、ア・タ・リ・マ・エ、だ。
>なぜゴンドウ鯨を学校給食の食材に決定したのか、徹底的な真相究明は
>あってしかるべきなのである。

Msg19978での虚言例
>ちょっと怪しいと思ったら即刻使用中止にする。なことは学校給食において
>は当たり前なことであり

Msg20364での虚言例
>当然、真相は究明されねばならない、当たり前だ。児童の食の安全・安心に
>注意を払うべき教育委員会がなぜゴンドウ鯨を許可したのか。当然、児童の
>保護者たちに対する説明責任というものがある、当たり前だ。

「アタリマエ」ですか・・・・まあ、無駄なので何故とは問いませんがね。

上記の3件の発言事例はつまり、「和歌山県教育委員会にはコビレゴンドウの鯨肉を排除しなければならない責任があった」と確信を持って責任追及しているわけなのに・・・当然有るべきその「持論の正当性」提示が何処にも無い。

真実性の提示が無いのに特定他者の責任を追及すると言う違法行為に出ている(苦笑)。

結局、kujira7君は理由を”脚色””隠蔽””話題の転換”で避けながら、何も言えずに今も逃げ回っている醜態を晒しているわけなんだけど、繰り返しになるが、和歌山県教育委員会や太地町に「ごめんなさい」くらいはしないとねえ・・・持論の正当性が説明できないならば(苦笑)。

これが一番わかりやすい/マカ族捕鯨問題

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/12 05:05 投稿番号: [20696 / 62227]
無許可捕鯨でクジラ殺しの先住民を起訴へ――米国ワシントン州
http://eureka-i.jp/news/2007/09/0709114010.html

米国ワシントン州Neah湾で8日、この地域の先住民族マカ(Makah)族の5人が捕鯨の許可を受けずに沖合いに出て、体長約12mのコククジラを銛とライフルで撃ち、米沿岸警備隊に連行された。クジラは銛の縄を放たれ漂っていたが数時間後に海中に沈み、沿岸警備隊が死亡したと宣告した。5人はマカ族の警察に引き渡され一晩拘束され、翌9日に保釈された。マカ族の評議会は9日に声明を発表し、連邦捜査当局と協力して捜査し、この5人を起訴して部族法廷で裁くとしている。今回の事件に動物愛護団体らは反発している。

  地元Seattle Times紙10日付などによると、連行されたのはWayne Johnson(54)らマカ族の5人。保釈されたJohnson船長は「機は熟していた。私は恥じていないし、誇りにすら感じている。この湾でクジラを仕留めて皆と無事戻ってくることができる者はわずか数人しか残っていない。私は何年も前にやるべきだった。私は捕鯨の家系出身で、その血が流れている」と述べ、マカ族の文化を継承するためには捕鯨が必要だと強調した。
  マカ族は現在メンバーが1000人ほどで、もともと数千年の捕鯨の伝統があり、1855年のアメリカ政府との条約で唯一捕鯨の権利が認められた先住民族だったが、20世紀前半に先住民族以外による乱獲でクジラが絶滅の危機に瀕したため、捕鯨を猶予していた。その後コククジラの数が増え、1994年に絶滅危惧リストから外されると捕鯨権を再び主張して連邦政府の許可を整え、1999年に70年ぶりに捕鯨を再開して1匹を仕留めた経緯があった。このときの捕鯨に加わっていたのがWayne Johnson船長ら今回連行されたマカ族の5人のうちの4人だった。99年の捕鯨再開以来、捕鯨に反対する動物愛護団体らが訴訟を起こし、連邦高裁判決などによってマカ族は新たに捕鯨許可を得るために連邦政府や連邦議会と交渉中で、来年には新たに法制化が見込まれていたところだった。
  マカ族の評議会は8日夜から集会を重ねて協議し、一部の部族員による無許可捕鯨で、部族による正式な捕鯨再開に向けた交渉に悪影響が出ることが懸念された。「我々は法を順守する民族だ」と部族捕鯨委員のEd Claplanhoo長老は語った。9日の評議会声明では5人の行為を非難し、部族法廷で裁くことを決めたが、裁判の日程は決まっていない。

━━━━━━━━━━━━━━

70年間も中断して「生存」もへったくれもねえだろ?

なお、1994年頃から捕鯨再開を主張し出したのは業界側の“そそのかし”があったから、

という話もある。ww   買ってやるとかなんとか・・ま、これはもちろん未確認だが。w

10日悪天候で出港式のみ、11日捕鯨開始

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/11 16:53 投稿番号: [20695 / 62227]
調査捕鯨:釧路沖で始まる   半径50カイリ海域、最大60頭   /北海道
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070911-00000005-mailo-hok
9月11日11時0分配信 毎日新聞

  クジラの捕食が沿岸漁業に与える影響などを調べる釧路沖の調査捕鯨が10日、始まった。初日は悪天候で出港式のみとなったが、調査団は「今年の調査結果を、これまでの調査から次の新たなステージへと進む礎としたい」と話している。
  釧路沖では02年に初めて調査捕鯨が行われ、04年からは毎年の実施になった。今年も財団法人・日本鯨類研究所(東京都)と独立行政法人・水産総合研究センター遠洋水産研究所(静岡市)による調査団が10月31日までの間、釧路港から半径50カイリ(約90キロ)の海域で最大60頭のミンククジラを捕獲する。調査船による目視調査と餌環境の調査も予定している。
  この日は、釧路港を臨むくしろ水産センターで出港式が開かれ、捕鯨船4隻の乗組員らを前に、日本鯨類研究所の森本稔理事長が「釧路沖では多くの貴重なデータが得られた。今年も成果を挙げられるよう、ご努力をお願いしたい」と激励した。【山田泰雄】
9月11日朝刊



クジラ調査団出港   釧路沖
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/agriculture/48791.html
(09/11 14:11)

  【釧路】釧路沖の今年の調査捕鯨が十一日早朝、始まった。ミンククジラの食性や回遊状況などのデータ収集が目的で、十月末まで六十頭を上限に捕獲する。
  調査捕鯨は独立行政法人・水産総合研究センター遠洋水産研究所などが実施。二○○二年に釧路沖、○三年に三陸沖で行い、○四年からは両海域で毎年実施し、クジラの餌となる魚種や漁業資源への影響などを調べている。当初は十日に始まる予定だったが、しけのため延期されていた。
  この日は宮城県石巻市から来た第75幸栄丸(四六・二トン)など四隻が午前五時二十五分ごろ、釧路港北埠頭(ふとう)を出発。釧路港の半径九十キロの海域で調査を続ける。捕獲したクジラは一頭ずつ釧路港に水揚げされ、釧路市内で解体。体長や体重、胃の内容物などを調べ、肉は副産物として市場に流通する。

捕鯨強行でマカ族を逮捕/ワシントン州

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/11 11:02 投稿番号: [20694 / 62227]
捕鯨強行で先住民逮捕=認可遅れにいら立ち、暴走−米西海岸
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1189474900

クジラ射殺で先住民の5人を拘束 ワシントン州
http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200709100014.html

調査捕鯨の成果、IWC報告へ

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/11 10:46 投稿番号: [20693 / 62227]
http://www.news-kushiro.jp/news/20070911/200709113.html

日本鯨類研究所は2002年から釧路港を拠点に実施してきた釧路沖鯨類捕獲調査は今年、一応の節目となる5年目を迎える。この間、積み重ねてきたデータは2008年、IWC(国際捕鯨委員会)科学委員会に報告。世界各国の科学者のコメントを得て次の調査計画を立てる。クジラと漁業の競合関係が浮き彫りとなった調査結果で、商業捕鯨再開への道を切りひらきたい考えだ。

Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2007/09/11 10:21 投稿番号: [20692 / 62227]
>沿岸域調査捕鯨の場合は母船式(遠洋捕鯨)みたいに洋上で解剖することはない。

>港までそのままの状態で持って行く。

>そしてクレーンで吊り上げトラックに積み市場へと搬送される。

>当然この過程においては

>「ブルセラ菌検査」及び「精巣や子宮検査」は

>行っていないと推測される。

↑ココと↓、

>おれたち一般消費者の食の安全性に対する不安を払拭するためにも

>業界側は「生で食べても安全である」ということを

>科学的根拠を提示して説明する責任があると思うが

>いかがだろう?

が全く繋がりませんが?w何の為に投稿分けてんの?w

あとねェ、

>おれたち一般消費者の食の安全性に対する不安を払拭するためにも

キミみたいなのと一緒にしないでくれるかなァ?w

しかもキミ等鯨食わないんでしょ?何故に「おれたち」なの?バカ?w

Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2007/09/11 10:12 投稿番号: [20691 / 62227]
何だかいじましい感じになってきたねェ........

>なにしろブルセラ菌は人畜共通の伝染菌という認識がある。

それはキミ等が「ブルセラ菌」という「固有名詞」を「便利に利用」して
鯨肉販売の妨害をします、という「白状」ですね。

「 素 直 で よ ろ し い 」w

「海棲哺乳類型」には「人畜共通の伝染病」と呼ぶ為の「感染例」が未だ
一件もアリマセンから専門家にすらその様な「共通認識」はアリマセン。
ソレをワザと隠して「ブルセラ菌だ!!」とやるのは既にそれしか妨害活動の手立てが無くなっちゃったキミ等の「最後の悪足掻き」ってワケですw

>いままで感染報告が無かったからといってそれすなわち

>「人には感染しない」ってことの証明にはならないから。

「証明が在る」と言ってる人は何処にも居ませんが?w
キミ等がソレを言う度に感染可能性の低さが浮き彫りになっちゃってますケド........w

>北西太平洋ミンククジラの約20%はブルセラ菌に汚染されている。

>おれたち一般消費者の感覚から言えば「当然、生はヤバいだろ?」ってこと>になる。

いいえぇ?全く逆でしょw

ブルセラ菌について今回初めて調べてみたけど、調べるう内にどんどん
その人間への感染可能性が極端に低いって事がハッキリしてきましたが、
どうやら「ブルセラ菌感染鯨」の存在が判るより少なくとも数年前から
感染個体が存在してた、という事なのでコレって「過去十年以上」分もの
「ブルセラ鯨」が食され続けてきて、尚且つ一人の感染者も出ていない、
しかもそれ等には当然生食分も大量に含まれてた、にも拘らず、です。
コレは鯨肉愛好・購買者にしてみたら、

「知らずにずうっと食ってきて大丈夫だったって事は人体への感染可能性が
  極端に低いんだな」

という認識が生まれただけですねェw

>したがって昨今の世論の「食への安全性・安心感」の高まりというものを考
>えたならば

>当然のこととして、業界側はそのへんのことをちゃんと発表しなくちゃいけ
>ないなと

>思うのだがいかがだろう?

>生で食っても安全ならばその科学的根拠をおれたち一般消費者に

>ちゃんと説明しなくちゃならないと思うがいかがだろう?

今回だけでなく、既に2002年?3年?には「鯨ブルセラ菌」の情報公開は行ってますがなにか?w鯨研のHPにも研究報告載ってますし、ねェ?w

そして前レスでも書いたが、その「感染可能性」が極めて低いと判ってる以上、悪戯に世を混乱させる為だけに「キミ等の言うところの危険性」を煽る必要など全くアリマセン。他食品の「それ以上の危険性」とそれ等に対する対処の「甘さ」は既に何度も書いてるよねェ?
もういっぺんその辺のレスを再掲載した方が良いデスか?w

「安全性」「ちゃんと説明」の基準はキミ等「何としてでも捕鯨を止めさせたい」側が判断するのではなく、あくまで「鯨を消費する人達」が各々の
判断で決める事ですのでお間違えの無い様に.........w

これで平気で「調査捕鯨だ!」と言う

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/11 10:08 投稿番号: [20690 / 62227]
まともじゃない。

恥の感覚というものが無い。

そして容赦なく絶滅危惧種を捕りに行く

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/11 10:04 投稿番号: [20689 / 62227]
再来月から南極海に絶滅危惧種であるところのナガスクジラを50頭捕りに行く。

オーストラリアなんかでホエールウォッチング盛んな

(もしかしたら個体識別されているかもしれないそういった)

(南極海とオーストラリア沿岸とを大回遊する個体やもしれぬそういった)

ザトウクジラをこれまた50頭捕りに行く。

もちろん売れもしないくせにミンククジラ935頭も捕る。





この人たちって・・・もう“感覚の麻痺”。

Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/11 08:39 投稿番号: [20688 / 62227]
そして次に気になるのは下記の

「(感染)個体の35%に精巣や子宮に肉芽腫などの病変が確認」という箇所。


沿岸域調査捕鯨の場合は母船式(遠洋捕鯨)みたいに洋上で解剖することはない。

港までそのままの状態で持って行く。

そしてクレーンで吊り上げトラックに積み市場へと搬送される。


当然この過程においては

「ブルセラ菌検査」及び「精巣や子宮検査」は

行っていないと推測される。


おれたち一般消費者の食の安全性に対する不安を払拭するためにも

業界側は「生で食べても安全である」ということを

科学的根拠を提示して説明する責任があると思うが

いかがだろう?


------------------ -

鯨の2割がブルセラ菌感染 北太平洋のミンクで調査
http://www.47news.jp/CN/200709/CN2007090801000226.html
  ヒツジやヤギなどの家畜では、生殖器官の異常や流産を引き起こすこともあるブルセラ菌の仲間に、北西太平洋のミンククジラの約20%が感染しており、感染個体の35%に精巣などの病変が見られることが、海洋研究開発機構(神奈川県)などの8日までの調査で分かった。盛岡市での日本野生動物医学会で同日、発表した。
  同機構の大石和恵・特任研究員(比較免疫学)らが、日本鯨類研究所が1994−2004年に調査捕鯨で捕獲したミンククジラ938頭の血液標本で、感染の有無を示す抗体陽性率を調べたところ、最低で94年の10%、最高で2000年の38%だった。
  また、2000年の調査で捕獲した個体の35%の精巣や子宮に肉芽腫などの病変が確認された。
  鯨で確認されたのは、アザラシやイルカなどの海生哺乳類で感染が確認されている種類のブルセラ菌。鯨の繁殖活動への影響はよく分からないという。
【共同通信】

Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/11 08:12 投稿番号: [20687 / 62227]
きみは2ちゃんなんかでも盛んに安全宣言を発しているようだけど。


おれも最初はたいして気にもとめていなかったんだが

きみも叫んでいるようにこれって結構“大変!!!”なことだと思うんだよな。

なにしろブルセラ菌は人畜共通の伝染菌という認識がある。

いままで感染報告が無かったからといってそれすなわち

「人には感染しない」ってことの証明にはならないから。


北西太平洋ミンククジラの約20%はブルセラ菌に汚染されている。

おれたち一般消費者の感覚から言えば「当然、生はヤバいだろ?」ってことになる。

したがって昨今の世論の「食への安全性・安心感」の高まりというものを考えるならば

当然のこととして、業界側はそのへんのことをちゃんと発表しなくちゃいけないと

思うのだがいかがだろう?

生で食っても安全ならばその科学的根拠をおれたち一般消費者に

ちゃんと説明しなくちゃならないと思うがいかがだろう?

Re: 「濃度」ではなく「量」で規定している

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/11 07:45 投稿番号: [20686 / 62227]
それってつい最近、つまり去年の研修での話だよね?

しかも厚生労働省のウェブサイトの中で検索しても出て来ない。

(きみが提示したものは財団法人日本食品化学研究振興財団で載っているもの)

これって法的根拠があるのかねえ?


少なくともきみが提示した食品衛生法のその該当箇所においては

明確には「量」に関する規定しか書かれていない。

(〜人の健康を損なうおそれのない量〜)

(〜定める量を超えて〜)(〜に残留する量の限度について〜)

         ↓

食品衛生法
第十一条の3
農薬(農薬取締法 (昭和二十三年法律第八十二号)第一条の二第一項 に規定する農薬をいう。次条において同じ。)、飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律 (昭和二十八年法律第三十五号)第二条第三項 の規定に基づく農林水産省令で定める用途に供することを目的として飼料(同条第二項 に規定する飼料をいう。)に添加、混和、浸潤その他の方法によつて用いられる物及び薬事法第二条第一項 に規定する医薬品であつて動物のために使用されることが目的とされているものの成分である物質(その物質が化学的に変化して生成した物質を含み、人の健康を損なうおそれのないことが明らかであるものとして厚生労働大臣が定める物質を除く。)が、人の健康を損なうおそれのない量として厚生労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて定める量を超えて残留する食品は、これを販売の用に供するために製造し、輸入し、加工し、使用し、調理し、保存し、又は販売してはならない。ただし、当該物質の当該食品に残留する量の限度について第一項の食品の成分に係る規格が定められている場合については、この限りでない。



でもまあ百歩譲ってそうだとしても、もしそうならば上記食品衛生法において

明確に「濃度」と書かなくてはいけない。

次の改定では「濃度」のことを明確に明記するのであろうか?

Re: 「濃度」ではなく「量」で規定している

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2007/09/10 20:53 投稿番号: [20685 / 62227]
>つーか食品衛生法は「濃度」ではなく「量」で規定している、

こういう曲解をして、法を逃れようとする輩がいるけど、法律はそんなに甘くない。

>(3) 残留農薬基準の法的特性
食品衛生法第11 条1 項に基づき、厚生労働大臣は公衆衛生の保護の観点から、食品の成分規格を設定することができる。この法の下では、残留農薬は食品成分の一種とみなされ、残留基準値(MRL)は食品の成分規格となる。MRL は、対象農産物の内部または表面に残存が許容された最大濃度と規定されている。MRL を超えて農薬を含有する農産物は国内流通及び輸入が禁止される。
http://www.ffcr.or.jp/zaidan/FFCRHOME.nsf/pages/PDF/$FILE/standard06.pdf

「量」とは濃度のことだよ。

Re: しかしこうやって眺めてみると

投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2007/09/10 16:51 投稿番号: [20684 / 62227]
どうしてボクのこと無視するの..........?















鯨肉ファンの存在はやはり勘定に入れるとマズイんだろうけどねェ.....?w

Re: ゼロリスク

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2007/09/10 15:05 投稿番号: [20683 / 62227]
再掲

前にもお尋ねしましたが、「可能性」以外に根拠がなく、
しかもその可能性すら「どの部位で、どの鯨で、全体に対してどれだけの個体が」といった基本事項すら示せないのでは無意味です。
あやふやな可能性だけならいかなる物についてでも「**という例があったらしいから危険かもしれない」といくらでも言えます。
あなたが示すべきは、基本的な定量データと、データの信憑性。
「生データが出てないからわかんねえ」と主張し続けていた方の言う事とは思えません。

Re: ゼロリスク

投稿者: nachiyama800 投稿日時: 2007/09/10 14:59 投稿番号: [20682 / 62227]
えー?またループ?馬鹿の一つ覚えみたいにゼロリスク?
いい加減学習してよねK7クン。もう何十回ていわれてるんじゃない?

説明責任も何も、保護者から説明を求めるといったそういうアクションがあったという事実は?
信憑性のない検査だけど高濃度の水銀が検出されたとかいうスーパー肉と
給食の肉の部位が一致する可能性は?
そもそもゴンドウクジラを児童に出して責任追及されるような正当な理由がありませーん。
ろくな根拠もないゼロリスク論じゃメディアも動いてくれないし
世間はだーれも応援してくれませんよ!?
給食に使用された鯨肉の濃度が10倍設定で素人なりに計算してるけど、それ責任追及するには何の道具にもならないから(笑)

Re: こうやって眺めてみると馬鹿まるだし

投稿者: kujirameat 投稿日時: 2007/09/10 14:56 投稿番号: [20681 / 62227]
>“やる側”“御用研究者”“国粋バカ”“利権ゴロ”と少々の“ネトウヨ”
>が物の見事に総体として集まってやがる・・。
>まるで絵に描いたようではないか。w

自分はそうでないとの主張だろうけど・・・わかっていないねえ。
アホ

この逆は結局   論外   非常識   反社会   となって   あんた   のことだよ。


まるで画に描いたようではないか。wwww   あははははは   はぁ!

この前紹介してやった自然に介在する危険食品沢山たべてどこかに
イッチマイな。ボケ

Re: しかしこうやって眺めてみると

投稿者: nachiyama800 投稿日時: 2007/09/10 14:25 投稿番号: [20680 / 62227]
あれあれ?まだ水銀について屁理屈こねてるの?(笑)
結局、事実無しの憶測で責任追及している水銀の件については
一切謝罪する気はないんだね?
しかも今度はブルセラ症まで持ち出して風評被害を狙ったネット運動しちゃって・・・知らないよ?

しかしこうやって眺めてみると

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2007/09/10 14:09 投稿番号: [20679 / 62227]
“やる側”“御用研究者”“国粋バカ”“利権ゴロ”と少々の“ネトウヨ”が物の見事に総体として集まってやがる・・。


まるで絵に描いたようではないか。w
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