Re: 北西太平洋ミンク鯨の2割がブルセラ菌
投稿者: yukakedaisuki 投稿日時: 2007/09/09 20:36 投稿番号: [20667 / 62227]
コレ忘れてたw
>つーかみずから進んでブルセラ検査(血液検査)を受けようとする人もいまい。
オッカシイんだよねェ、この言い草が......w
ブルセラ菌ってヒトへの感染が確認されてる種でも、其々の種によってその(ヒトに顕れる)症状の「強弱」が有るらしいんだけども、何れも感染細胞を排出する為に何日も下痢・嘔吐に悩まされるんだそうな。
コレがあまりにもヒトの活動を縛るので「殺さない生物兵器」としての研究
すら進んでたそうな。
これはもう、「みずから進んでブルセラ検査(血液検査)受けよう」かどうか迷うような、迷えるような状況じゃないんですけど.......?w
もし鯨肉食によって「海棲哺乳類型」ブルセラ菌に羅患した場合、その症状が強ければ当然医者に掛って、そこで医者が下痢・嘔吐などの通常の食中毒症状の処置をしても当然利かないんだから、先ず指定感染症を疑って血液検査をする筈なんだよな。
そうすれば「ブルセラ症」かどうか、それが鯨由来の「海棲哺乳類型」なのかどうかは直ぐに特定出来る筈だよねェ?
もし医者に掛かるほどでもない軽い症状だとすれば、それこそ他の食中毒原因菌なんかと比べても全然脅威じゃないんだから尚更「全頭検査」・「販売禁止」なんか必要無い、って事にしかならないよねェ?
それでもコレが「危険」だと言うなら、鯖・ハマチなんか何時強力なアレルギーを発症するか判らないんだから全面的に販売禁止にしなきゃ、ねェ?w
>鯨をよく食う人に検査を受けてもらうっていうのも一考だな。
>でもまあそんなやつはいねえわな。
>したがって当分、人への感染は分からん、と。
「鯨をよく食う人」は俺なんかを含め多数実在してるワケですが?w
それでも発症するには食う頻度が少ない、ってんなら誰が発症する事を恐れる必要があるの?w
仮に「感染率が極端に低い」と想定した場合、又は今後の研究によって「低い」と判明した場合もやはり他食品の「原因菌感染率」と比べてなんら脅威ではないので、やはり「全頭検査」も「販売禁止」も必要無い、って事だよねェ?
.....さてKクン、「鯨ブルセラ菌」の「何」が「如何」にして「問題」なんですか?
頑張って答えてみましょう、ね?w
これは メッセージ 20656 (kujira77777 さん)への返信です.
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