小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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>宮沢喜一 日本の知恵袋だってさ!

投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/06/01 13:56 投稿番号: [72400 / 232612]
ん?

日本の知恵袋?

橋本氏とともに現在の経済状況を招いた張本人では?

在韓米軍、パトリオットPAC3配備へ

投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/06/01 13:53 投稿番号: [72399 / 232612]
在韓米軍、パトリオットPAC3配備へ


  韓国国防省と在韓米軍は31日記者会見し、最新鋭の地対空誘導弾パトリオットPAC3の配備など、米軍が06年までに110億ドル(約1兆3000億円)以上を投入して在韓米軍の戦力を増強すると発表した。

  最新鋭の武器・装備の導入は、米韓国防当局間の最大の争点となっている在韓米軍の前線からの後方移転や兵力削減問題と密接に関連した動きとみられている。在韓米軍の戦力増強を米韓が記者会見で発表するのは異例で、北朝鮮の強い反発が予想される。

  韓国国防省関係者によると、北朝鮮の核問題をきっかけに94年に配備された現在の対空用パトリオットに、最新鋭のパトリオットPAC3を追加的に配備する計画だ。また、軽装甲車と電子指揮系統の運用で、機動性と戦闘能力を同時に強化する「迅速機動旅団」(STRYKER)を韓国に巡回配置させるという。

  パトリオットPAC3は米軍が湾岸戦争でイラクのスカッド改造ミサイルを迎撃したパトリオットの改良型で、日本政府内でも来年度からの導入が検討されている。 (06/01 11:10)

http://www.asahi.com/special/nuclear/TKY200306010093.html

WW4 日米21世紀同盟

投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2003/06/01 13:46 投稿番号: [72398 / 232612]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030601-00000014-ryu-oki
春から実務者協議で検討/在日米軍の兵力構成見直し

【東京】在日米軍の兵力構成の見直しについて、日米両政府が外交・防衛担当の審議官級実務者による日米安全保障高級事務レベル協議(SSC)で今春から検討を始めていたことが5月31日までに分かった。

米国防総省が進める米軍の変革・再編(トランスフォーメーション)の一環。まだ見直し対象の部隊や規模など具体的な論議には入っていない模様だが、「中期的課題」として在沖海兵隊を含む在沖米軍にもメスが入ることが確実視されており、日米協議の動向が注目される。

同協議には、米国防・国務両省、日本側から防衛庁、外務省の担当者らが出席し、既に会合を2回開催。現段階では、北朝鮮の核開発問題などアジア地域の安全保障情勢をにらみながら慎重な検討が進められており、具体的な兵力見直し論議には至っていない。

協議は、米国のラムズフェルド国防長官が進める世界的な米軍再配置見直しに伴うもので、米韓間の協議と同様な性格を持つものとみられる。

日米間では「国際情勢の変化に応じ、米軍兵力構成を緊密に協議する」とした1996年の日米安保共同宣言に基づき随時、協議を継続する建前となっていたが、実際には「兵力構成の見直し」協議は棚上げ状態だった。

しかし、昨年末の日米両国の外交、防衛担当閣僚による日米安保協議委員会(2プラス2)で、両国が兵力構成などにおいても「協議を強化する」ことに合意。今回の審議官級協議は、2プラス2の合意を踏まえ、米が提唱する軍の変革に歩調を合わせた形。

防衛庁、外務省の幹部らは「現時点で沖縄の海兵隊削減など細かい点が協議されているわけではない」とし、兵力見直し協議の入り口の議論の段階であることを強調するが、「在日米軍の兵力を見直すとなれば在沖海兵隊が焦点になるのは間違いない」との見解も示している。(琉球新報)[6月1日11時18分更新]

LATimesの記事はまだ見つからないがDeputy Defense Secretary Paul Wolfowitz は火消しに必死?   オーストラリアに対する配慮か?
海兵隊配置をシンガポール、マレーシア、ベトナム、フィリピンへ重点を移そうとしているのか?

<中東>へ対する展開がずっと効果的
the United States was considering increasing its military presence in Singapore and Malaysia, seeking agreements to base warships in Vietnam and ground troops in the Philippines.
http://reuters.com/newsArticle.jhtml?type=politicsNews&storyID=2850654
http://www.defenselink.mil/news/May2003/n05302003_200305304.html

つまり、極東に対するpresenceを下げる分を   日本国が担う覚悟かあるか、否かが沖縄海兵隊削減を決定する?

二重スパイ!

投稿者: a189985671 投稿日時: 2003/06/01 13:26 投稿番号: [72397 / 232612]
東映系で6月7日(土)公開!
    ↓↓↓
http://www.2-spy.jp/


情報提供:http://www.h2.dion.ne.jp/~matuit/

外務省の人事権は大臣が掌握すべき

投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/01 13:02 投稿番号: [72396 / 232612]
  官僚の人事権は、実はその省庁の大臣は握っていないのである。

  これはある部分では、非常に重要な制度だと私は思う。
  なぜなら、省庁の大臣は、通常は政治家などが外部からやってきて就任するため、これに人事権を握らせてしまったのでは、国政に対する政治の介入が無限に拡大し、公正な行政の遂行は極めて困難になるからである。

  しかしながら、こと外務省に至っては、この制度を変更して、官僚の人事権を外務大臣が掌握するべきなのである。

  なぜなら、外務省の所管する業務は、日本の国益及び政府の意思と密接に直結しており、逆に官僚が政治からの独立性を保持することが、昨今の有り余る事例で如実に示されているように、重大な弊害を生んでいるからである。

  日本が、日本国内だけで経済的な発展に全力を尽くしている時には、世界との関わりは希薄であり外務省がどうであろうと余り影響が無かった。
  しかし、現在では、こと外務省に関してはこのまま放置した場合、日本の国益に重大な損失をもたらすことは確実である。
  今こそ政治が決断し、外務省に関してのみ人事権を大臣が掌握し、政府の決定した方針に従えない外交官は全て放逐するほどの大改革を行わなければならないと思う。

  今回の売国奴田中均が引き起こした事件が、そのことを何よりも雄弁に示しているのである。

チャイナスクール役割はODA予算獲得?

投稿者: yammadakira 投稿日時: 2003/06/01 12:54 投稿番号: [72395 / 232612]
http://www.skf.gr.jp/no43/no43_5.html

中国へのODAは続けるべきか

 

5.1   日本と中国のODA観の違い
   中国は日本にとって重要なODA対象国であり、日本はこれまで中国に対して巨額の援助を行ってきた。日本が大規模な対中国経済援助を行ってきた背景には、中国側が第2次大戦の賠償請求を放棄したことに対する配慮があったと言われる17。 そのため、中国国内では、これまで、日本からのODAは戦時賠償に代わる当然の代替措置として受け止められてきた。中国からすれば、日本は20世紀前半の日本軍による中国大陸侵略に対して「公式文書」で謝罪しておらず、従軍慰安婦問題に見られるように、日本の歴史認識は極めて不十分である18。こうした状況が続く限り、中国は日本の戦争責任を許すことはできず、当然の権利として日本からの経済援助を要求し続けるべきだということになる。

   これに対して日本では、巨額の対中国援助を行ってきたにもかかわらず、中国政府・国民はそれを十分評価していないという思いが強い。加えて、中国は、日本から援助を受けながら、第3国に政治的な思惑で援助を行っていると言われ19、 軍事費を年々増大させる中で日本をはじめアジア諸国の軍事的脅威になりつつあるという思いもある。また、中国は、「ODA大綱」(1992年)原則に反して、ODA資金を軍事的用途に転用している可能性があり20 、かつ軍事支出を増大させて核兵器やミサイルの開発を行ったり、日本の排他的経済水域で海軍の情報収集艦や海洋調査船を活動させたりしたことから、中国へのODAは打ち切るべきであるという議論もなされている。中国の爆発的な経済発展が進展したことから、中国に対する日本のODAの歴史的な役割は終わったという考え方もある。

   日本のODAに関する日中間の認識ギャップを埋めて、双方が建設的な関係を再構築することが望ましい。ギスギスした日中関係は、アジア太平洋地域の安定と発展にとって決して望ましいものではない。

*17   ただし、日本政府は公式には、対中国ODAと戦時賠償は別物だとしている。

*18   1972年9月の「日中共同声明」(日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明)では、「日本側は、過去において日本国が戦争を通じて中国国民に重大な損害を与えたことについての責任を痛感し、深く反省する」とされたが、日本側は「謝罪」したわけではない。その一方で、日本は1998年12月の「日韓共同宣言」で、韓国に対する植民地支配が韓国の人々に苦痛と損害を与えたことをわびて、謝罪の意思を表した。2000年に訪日した朱熔基首相は、日本が韓国に対して植民地支配を公式に謝罪したものの、中国に対しては「公式文書で謝罪」していないことが問題であると指摘した。

*19   中国は1999−2000年に、ユーゴスラビア、ベトナム、北朝鮮などに800億円相当の援助を行い、アフリカ諸国への有償援助分1,300億円相当の債権放棄を公約した(『産経新聞』、2000年12月5日)。

*20   中国に対する高速道路網や空港建設のためのODAは、軍事への転用が可能で、軍事的効用も高いとされる。中国人民軍にとって、有事に主力の兵器や部隊を内陸部から沿海地域に機動的に移すことが可能になると言われる。こうした直接的な軍事転用以外にも、援助資金がファンジブル(流用可能)であることから、ODAプロジェクトに費やすはずの財政資金を軍事費に回すことを可能にする。

なぜ外務省は日本人に対して冷淡なのか

投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/01 12:51 投稿番号: [72394 / 232612]
  その一義的な理由は、外務省内の派閥が、これまでチャイナスクールについて述べてきたように、外国と癒着することによって自己の出世を図っているからである。

  しかし、もう一つ重大な理由がある。
  それは、外務省が実質的に世襲制に近い状況にあったからである。

  平成13年に廃止されるまで、外務省には外交官試験というのがあった。
  これは、通常の国家公務員が、人事院の所管する国家公務員試験に合格しなければならないのに対し、外務省のみが保有していた制度なのである。

  外交官だけは、外務省が実施するこの外交官試験により内部で採否が決められていたのであり、情実が働く余地は十分あったのである。

  外務省には、「本野」、「青木」、「東郷」などに代表される名家がある。
  「青木」の当主は、ペルー大使公邸人質事件で有名になった青木盛久であり、「東郷」の当主は鈴木宗男事件で免職された東郷和彦であり、いずれもみなさんもよくご存知であろう。

  文芸春秋6月号では、「日本支配   官僚閨閥図」という記事が掲載されており、この投稿もその記事に多くの部分を依っているのであるが、私は外務省の箇所を読んで心底気分が悪くなるとともに、なぜ外務省がこれほどまでに一般の日本人の運命に対して冷淡なのか、さらに理解が深まったのである。

  世襲制に近い状態になっていれば、まず特権階級的な意識が働き、一般庶民などどうでもいい存在に思えるであろうということ。

  そして、世襲制であれば、自己の身を犠牲にしても日本の国益や日本人の保護のために現地政府とトラブルを起こそうなどという気概が働かないであろうということ。

  これらのことから、外務省に巣くう多くの外交官にとって、一般の日本人など、路傍の石ころ並にしか見えないのだと思う。

  我々は、チャイナスクールのエースと呼ばれた槇田駐シンガポール大使のあの一言を決して忘れてはならない。

   「たかが11人のために、日朝国交正常化が止まってもいいのか。」

  槇田自体は、世襲ではないようだが、この一言が、外務省というものの一般の日本人に対する意識を何よりも劇的に表現しているのだ。

不可解な外務省人事

投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/01 12:32 投稿番号: [72393 / 232612]
  外務省においては、対アジア外交の方針を決める最高責任者は、アジア太平洋局長である。

  ところが、中国大使は、アジア太平洋局長を経て最終的に就任するポストであり、外交方針を決める最高責任者よりも現地の責任者である中国大使の方が格が上なのである。

  このような状況で、本省の意向を中国大使が忠実に履行するだろか?
  中国大使は、これまでも述べてきたように、中国に忌避されたら実質的に終わりなのである。そのような実績を作り上げてきた時点で、既に日本外交は敗北していると思えるのだが、そうした実情があれば、中国大使は本省の指示よりも中国政府の意向の方を優先する可能性があることは、素人にでも分かることである。

  出先の長である大使が政府と緊密な連携を取りながら国策としての外交方針を決定する本省の責任者よりも格が上というのは、日本政府よりも外国政府の方を重視するという外務省の体質を如実に現しているのではないだろうか。

  かつて、関東軍が陸軍参謀本部の意向を無視して暴走を繰り返し、結局日本を亡国に追いやったような事態が再発する可能性は十分にある。
  こうした人事上の矛盾は早急に改善されなければならない。

チャイナスクールの後盾

投稿者: yammadakira 投稿日時: 2003/06/01 12:29 投稿番号: [72392 / 232612]
http://www.sunragroup.com/opinion/backnumber/h12/jiji_000928_kin.htm

増田俊男の時事直言!

緊急号(2000年9月28日号)


野中広務自民党幹事長を
日本から中国へ葬れ!


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自民党の野中幹事長は9月26日、都内で中国の王毅外務次官補と陳健駐日大使と会談した際、現在文部省に検定申請されている2002年度版の中学歴史教科書で「従軍慰安婦問題」の扱いが減ったことについて「過去の検定の際の中国、韓国などからの意見も充分踏まえ、教科書がより適切なものになるよう努力してきた。今後も変更はない」(今までの日本の歴史教科書の歴史観は中国と韓国からの要求を取り入れることによって適切なものになっていた。今後も相変わらず両国の要求に応えて適切なものにしていく)と発言した。

一国の歴史観は一国の主権に属する重大な事項であり、他国から干渉されるべきものではない。ところが、野中が自認するように今日まで日本の文化人、マスコミ、オピニオンリーダーと言われる者たちは、中国や韓国の圧力に迎合して、ありもしない捏造された写真等まで教科書に載せ、日本の過去を犯罪の歴史に仕立て上げてきた。同じ日本人でありながら何故彼等は自分達の両親や祖父母を殺人鬼に仕立て上げるのだろうか。答えは簡単である。戦後彼等が信奉したソ連や中国の共産主義思想で作った彼等の基盤と、その上に築いた今日の牙城を失うわけにはいかないからである。日本を永遠に犯罪国家のままにしておくことが国家戦略である共産主義者と、日本の売国奴マスコミ、文化人どもと利害が一致するからである。10月12日から17日まで、中国の朱容基首相が来日することが決まっている。前回江沢民主席が訪日した際、日本の対中謝罪を明確に文書化するよう求められたのに対して、これを故小渕首相がきっぱりと断ったため、江沢民はすごすご帰国した。こんどは朱容基首相が出直してくるのである。それに先駆け野中はご丁寧に自ら「従軍慰安婦をもっと教科書にかかせますよ」とゴマをすっているのである。恥もなければ外聞もない、日本人であることを忘れた野中のような人間を幹事長にしているようでは自民党も終わりだ。中曽根氏にもう一度、政権をお願いするしかないのかな?

 


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外国人参政権だと!目を覚ませ!


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日本が参政権を外国人に与えるのと、アメリカが参政権を外国人に与えるのとでは天と地ほどの違いがあることを知らねばならぬ。日本はNATION(民族文化国家)であり、アメリカはSTATE(異文化散在国家)であるからである。わかり易く言うと日本は精神国家でありアメリカは物理的インフラ国家である。日本はユニークな(他に例を見ない)精神の統一体であり、アメリカは世界各国から集まった異分子(異文化)が競い合うオリンピック競技場のようなもの。日本に居る異分子は異文化の国に属し、世界で唯一の精神資産である日本に混合するわけにはいかない。日本人の人類に対する責任と義務は日本民族としてのDNA(アイデンティティー)を永遠に汚すことなく守り続けることである。あの売国奴野中は参政権をギミックにして韓国に尻尾を振っているが、この御仁、地方の外国人有権者だけに選ばれて当選したのかな?

宮沢喜一 日本の知恵袋だってさ!

投稿者: wiz_lv3 投稿日時: 2003/06/01 12:24 投稿番号: [72391 / 232612]
ホメ殺ししすぎ。
  地元の公共事業誘致で何兆円も国に借金があるのに。

チャイナスクールの特性

投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/01 12:19 投稿番号: [72390 / 232612]
  光文社刊の山村明義氏著「外務省   対中国、北朝鮮外交の歪められた真相」では、チャイナスクールに共通したポイントを次のようにあげている。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

1   仕事は面倒事を嫌い、トラブルを避ける。

2   中国や北朝鮮(韓国)に対し、贖罪意識を持ち、必要以上に謝罪しようとする。

3   省内では出世主義で、そのために徒党を組むことも厭わない。

4   自国の国益よりも相手国の国益を優先する。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

  こんな連中が、対中国外交を担っているのである。
  こうした連中を一掃しない限り、日本の対中国外交が正常化されることなど、永久にありえないと思う。

  ちなみに、韓国や北朝鮮などは、専門家を養成するまでもない国家であるから、チャイナスクールが片手間に担当しているようだ。
  所詮朝鮮半島など、中国の強い影響下から脱することはできないのであるから、当然のことかもしれない。

>宮沢喜一 日本の知恵袋だってさ!

投稿者: ahoahoahochann7 投稿日時: 2003/06/01 12:16 投稿番号: [72389 / 232612]
日米繊維交渉でミソをつけ、外見から想像がつかない酒乱で大酒のみ。
  不良債権の初期段階の時、動かず、今の経済停滞のきっかけを作った総理大臣です。判断ミスしまくりです。
  彼は、自分で事態を動かせず、当事者であるのに、評論家の如くいうのには、呆れた記憶がある。
  なぜ、彼が知恵袋???サンプロ???本気で思ってる??しゃれでしょう。

私がチャイナスクールを売国奴と呼ぶ理由

投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/01 12:13 投稿番号: [72388 / 232612]
  外務省では、入省後最初の研修において言語を選択し、その言語によってその後のコースがほぼ決まってしまう。

  チャイナスクールとは、中国語の語学研修を中国で受けたキャリア外交官のことであり、北京大学などで2年間中国語を学び、欧米での1年間の研修生活を経て、外交官としてスタートするのである。
  このため、中国側からすれば、日本から北京大学などに語学研修に来る外務省職員は、必ず将来的に日中外交の中核を担う者であることがはっきりしているから、研修中から取り込みを積極的に行ってくるのである。

  元々、中国語を公用語とする国家は他には無く、したがって、中国語を選択した外交官は、中国から忌避されてしまえば、出世の目が無くなってしまうのである。
  チャイナスクールのゴールは、中国課長から駐中国大使となって退官することであるが、中国大使の任命が中国政府の暗黙の同意なくして行えなくなっている現状では、駐中国大使は中国のお気に入りしかなれないのだ。
  日本の国益を代表して中国と争うだけの気骨を持った外交官がいたとしても、中国の顔色を常にうかがうボスである駐中国大使に傍流に追いやられてしまい、発言力を得ることなどできないのである。

  なぜ、私がチャイナスクールを売国奴集団と呼ぶのか、これで理解して頂けるのではないかと思う。
  彼等は、自らの出世のために、日本の国益を犠牲にして中国に気に入られるために日夜努力しているのだ。
  これを売国奴と呼ばずして、誰を売国奴と呼ぶのだろうか。

(この投稿は、光文社刊の山村明義氏著「外務省   対中国、北朝鮮外交の歪められた真相」を参考にし、一部引用しております。)

宮沢喜一 日本の知恵袋だってさ!

投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2003/06/01 11:52 投稿番号: [72387 / 232612]
サンデープロジェクト

田原や朝日が宮沢喜一を大いに持ち上げているがその魂胆は?

日本のバブル発生、90年代の不良債権処理とデフレ発生・・・。

その間、大蔵大臣と総理大臣を勤めた宮沢喜一。

北朝鮮提案を外務省が否定

投稿者: yammadakira 投稿日時: 2003/06/01 11:41 投稿番号: [72386 / 232612]
北朝鮮提案を外務省が否定(共同通信)
  外務省は31日夜、日本人拉致事 件に関連して北朝鮮が日本の食糧 支援を条件に、横田めぐみさんの 娘と曽我ひとみさんの夫を日本に 戻す提案を打診したとの一部報道 について「打診が外務省幹部にな され、政府がこれを拒否したとい う事実は一切なく、事実無根であ る」との見解を発表。サンクトペ テルブルクを訪問中の小泉純一郎 首相も北朝鮮の提案などについて 同日「『聞いていない』と述べた。

[共同通信社:2003年06月01日 10時11分]

韓国の元政府関係者への工作

投稿者: yammadakira 投稿日時: 2003/06/01 11:28 投稿番号: [72385 / 232612]
<秘密送金事件>経済首席秘書官を逮捕   韓国・特別検察

  金大中政権下の北朝鮮への秘密送金事件で、韓国の特別検察は31日、職権乱用などの容疑で、李起浩元青瓦台(大統領官邸)経済首席秘書官を逮捕した。李元首席秘書官は、00年6月に韓国の産業銀行が財閥、現代グループの現代商船に融資する過程で同銀行へ影響力を行使して不法融資を共謀した疑い。(共同)(毎日新聞)
[6月1日2時6分更新]

北朝鮮の工作には防諜制度が必要

投稿者: yammadakira 投稿日時: 2003/06/01 11:04 投稿番号: [72384 / 232612]
  ドイツと比較しても、ザル法である。田中は政府の情報を北に提供していると考えるのは当然ではないか。こういう法律ないと、個人プレーに走る官僚の暴走を止めるのは困難でなかろうか。

2002/04/10   (産経新聞朝刊)
正論   ノンフィクション作家   クライン   孝子有事法に「諜報」欠落の不可思議危機管理と表裏一体にある情報管理 ≪ドイツに水あけられた日本≫( 4/10)

  「備えあれば憂いなし」。今回日本政府は有事法整備に着手した。恐らく昨年九月十一日に発生した米同時多発テロや北朝鮮武装不審船事件を念頭において、日本も「武力攻撃以外の国及び国民の安全対策としての緊急事態の対応」を検討する必要に迫られたからに違いない。

  ドイツではこうした法整備はすでに今から三十四年前、一九六八年「緊急事態」に関し「対外的緊急事態」と「対内的緊急事態」に分けて基本法=憲法に明記しその国家危機管理に心血を注いできており、それゆえこの分野で日本はドイツに大きく水をあけられてしまったようだ。

  戦後約半世紀にわたり東西に二分され、米ソ対立にあって冷戦の最前線で要塞(ようさい)的役割を果たさなければならなかったドイツと、「日米安全保障条約」のもと、米国の庇護(ひご)下にあってぬくぬくとしてきた日本とでは、危機管理に対する姿勢は根本的に異なるので、安易に比較は許されない。とはいえ、ことここに至って日本も遅まきながら、ようやくこの問題に真剣に取り組みはじめた。まずは歓迎したいところである。

  もっともその一方で、今回の有事法案では、「情報」、とりわけ諜報(ちょうほう)と防諜活動部分が見当たらず、どうもこれが気掛かりでならない。 ≪「ざるに水を流す」状態≫

  なぜかというと、有事・平時を問わず、危機管理と情報管理は表裏一体の関係にあり、情報活動なくして危機管理では「ざるに水を流す」に等しいからだ。

  ドイツでは「連邦情報庁」がスパイ活動に目を光らせている。これに対し、日本にはこのような国家機関が整備されていない。従って、この分野において日本は他国に比べ少なくとも半世紀立ち遅れているといわれてきた。確かに日本にも政府機関として内閣情報調査室などいくつかの情報機関がなくはない。防衛庁防衛局に至っては現在日本のCIA(米中央情報局)といわれているという話も聞いている。

  だがこれら情報機関は、海外の情報機関のように一本化されておらずてんでんばらばらで、お互いに縄張り争いに終始している始末。とりわけ外国に比べて見劣りするのは防諜活動である。防諜活動とは「反国家的勢力の違法な諜報活動を監視し阻止し国家秘密情報の国外流出を防ぐ」ことだ。主な任務は他国からのスパイの侵入を防ぎ、彼らの日本国内における諜報活動を阻止し違法な活動が行われていないかどうかチェックする機関である。

  だが、日本ではこの活動がほとんど機能しておらず野放し状態になっている。もちろん公務員には服務規律として「守秘義務規定」がある。だが、その対象はほんの一部のみである。 ≪「スパイ天国」いつまで?≫

  そこへいくとドイツは違う。例の冷戦が情報戦争と位置づけられていただけに、スパイ活動は想像に絶する熾烈(しれつ)なものだった。

  一九七〇年代ブラント首相が辞任に追い込まれたのは、秘書ギョームが実は東独から送られてきた辣腕(らつわん)スパイだったと判明したからだ。ギョームは妻とともに、一九五〇年代難民になりすまし西独に入国、一社民党員をふりだしに最後はブラント首相の秘書に抜擢(ばってき)された。

  というわけで、ドイツではこの事件に限らずこの種のスパイ事件ははいて捨てるほどある。そのため防諜監視対象は政治家、高官はもとより、在独外国人の宗教組織の一部、文化人や著名なジャーナリスト、キャリア公務員、学術研究者、学者など多岐にわたり、スパイによる彼らへの接近を遮断する役目も負っている。中でも特に目を光らせるのは彼らにまつわる「カネと女」で、秘書も狙われ易く当然その対象となる。

  振りかえって日本はどうか。こうしたチェック機関がないためにスパイにとってまさに「スパイ天国」である。戦後の歴代外交官がこれといった極め付きの切り札が出せずに国益を損ねてきた外交がいかに多かったことか。外務省の役人ならとくとご存じのはずである。

  そればかりか一連の北朝鮮外交に見られるように、この盲点を見事に突かれ、まるで北朝鮮の広告塔のような国会議員まで登場し、国賊的発言を許してきた。理由はいうまでもない。国家組織としての情報機関欠落にある。

  というわけで、今回有事法整備に当たってはこの情報活動面もぜひ議論の対象にしてほしい。願わくばこの際、思い切って防衛庁を「省」に昇格し

日本外交史最大の卑劣漢

投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2003/06/01 10:57 投稿番号: [72383 / 232612]
殿下さま沸騰の日々『てめーらなめんなよっ!』

2003/05/31 (土) 蓮池透氏『田中均は北の傀儡』。第二の吉田康彦ってか

先日の日記で、日米会談に田中均外務審議官を伴ったのは小泉首相の策ではないかと書いた。ところがところが。

産経新聞の報道によれば、北朝鮮は食料援助と引き替えにキム・ヘギョンさんと曽我ひとみさんの夫ジェンキンズ氏の帰国を打診。日米首脳会談前にも北朝鮮は田中氏ルートを通じて二人の帰国を再び打診し、同会談で北朝鮮への圧力を強化すれば二人の帰国を白紙に戻すと脅迫してきたという。これを受けて田中氏は日米首脳会談で合意に達した『圧力』の文言の削除を強硬に主張したという筋書きだ。外務省は今日の夜になって見解を発表。『打診が外務省幹部になされ政府がこれを拒否したという事実は一切なく事実無根である』と報道を否定した。

だが、わが国は拉致被害者救出戦争を闘っているのだ。田中氏は外務省の北朝鮮政策の実質的責任者なのだ。産経の報道の真偽はさておき、外務省からのリークと考えられるこの北朝鮮追従情報自体、戦争遂行の責任者としての資質への疑義を再燃させるものだ。帰国された5人の処遇について、帰国者ご本人らが『自らの意思で日本に残りたい』との希望を早くから表明されていたことが明らかになっているが、田中氏が北朝鮮の意向を慮んばかって『5人を北に帰せ』と主張したことは記憶に新しい。日米首脳会談で合意に達した『圧力』の文言の削除を強硬に主張したのはつい先日のことだ。

田中均氏は外務審議官であり国民の公僕である。わが国は帰国された5人のご家族のほか、死亡されたと北朝鮮が主張する10人帰国と安否確認を求めている。日本政府が公式に認定した15人の拉致被害者について納得できる回答がなければ日朝交渉に一切の妥協も進展もありえないことは繰り返すまでもない。わが国の主張ではなく北朝鮮の主張を実現するべく行動するあんたはキチガイか。

北朝鮮の主張を伝えるのはよかろう。引き替えにすべての拉致被害者の帰国を必ず実現するために命を賭せ。失敗すれば腹を切れ。その覚悟があってこそ国家の命運を担う外交官として尊敬されるのだ。その大命の覚悟なく北朝鮮追従発言を垂れ流すのであれば、日本外交史最大の卑劣漢としての汚名をこそ覚悟せよ。わたしたちはわが国の外交官としての貴殿の行動を注視している。

フランス国歌・本日のテーマ曲

投稿者: a189985671 投稿日時: 2003/06/01 10:42 投稿番号: [72382 / 232612]
「まつの主頁」はフランス国歌を本日のテーマ曲に選定しました。
    ↓↓↓
http://www.h2.dion.ne.jp/~matuit/

田中の周辺を洗え

投稿者: yammadakira 投稿日時: 2003/06/01 10:42 投稿番号: [72381 / 232612]
  公安関係は洗ってると確信します。CIAも動いてると確信します。

>>>福田官房長官

投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2003/06/01 10:34 投稿番号: [72380 / 232612]
>名前が出てくるのは、福田、野中までですか……。
この二人止まりとしたら、ぼくは二人を侮っていたことになります。
もっと後ろにいると思うのですが……


勿論、橋本や後藤田は有名だが支那政府が自民党各議員を狙い撃ちして親中派に誘い込んでいる。  

また駐中国大使任命は実質的に支那の了解なくして出来なくなってしまった。

結局、売国自民党政治家、保身外交官、旧社会、共産党、左翼マスコミ等がここまで日本の外交を捻じ曲げてしまった。

フランスの国歌 続き

投稿者: dorippy_tyan 投稿日時: 2003/06/01 10:28 投稿番号: [72379 / 232612]
歌詞の中の

「私達の腕の中の
子供や妻達までをも
のどをかき切り殺そうと、
彼らはやって来たのだ」

この「彼ら」というのは、フランス革命当時の王党派の軍隊のことを指すのだと思いますが、
時代が変わるにつれて、「彼ら」も変わってきたのではないでしょうか。

映画「カサブランカ」の中にも、このフランス国歌を酒場で歌う感動的なシーンがありますが、この時期の「彼ら」とは、ナチスドイツのことなのでしょう。

そして、ついこの間のイラク攻撃をめぐる国連での騒動を思い起こせば、「彼ら」はアメリカであったりもするのでしょう。
自分たちを侵略するものは許さないという、フランス人の想いがこめられた歌なのです。

それにしても「汚れた血が田畑をひたすまで」という表現は、あたり一面が死体と血で埋め尽くされている光景を想像してぞっとします・・・。

いい曲なんですけどね〜。

日米韓が共同声明を検討

投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/01 10:19 投稿番号: [72378 / 232612]
  この報道が事実なら、クアラルンプールでの5カ国協議は、北の核放棄まで経済援助などへの交渉に応じないというこの共同声明を受けて実施されることになる。

  北朝鮮がそのような状況で5カ国協議にのこのこ出かけて来るのか、いささか疑問ではある。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

日米韓が共同声明を検討   北の核放棄まで交渉応じず

  【ワシントン31日共同】朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の核開発問題をめぐり、「検証可能かつ不可逆的な核放棄」に北朝鮮が応じるまでは経済援助や体制保証に関する交渉に一切入らないとの基本方針を明確に示すため、日本、米国、韓国の3カ国が共同声明の策定などを検討していることが31日、分かった。米政府筋と外交筋が明らかにした。
  日米韓3カ国は6月中旬、ハワイで外務省局長級の政策調整会合を開くことで最終調整に入っており、7日の日韓首脳会談も踏まえて最終的な方向性を決定する。
  声明を発表する場については、この政策調整会合を利用することも含めて検討。日米韓3カ国外相が集まる6月中旬の東南アジア諸国連合(ASEAN)地域フォーラム(ARF)で統一見解として表明する可能性もある。(共同通信)
[5月31日16時22分更新]

>>>北朝鮮工作船を一般公開

投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/01 10:12 投稿番号: [72377 / 232612]
  ちゅー太さん、混雑する初日の見学、お疲れ様でした。
  また、詳細なレポート、どうもありがとうございました。大変参考になりました。
  私も近いうちに見学に行くつもりです。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−

2003/06/01   (産経新聞朝刊)
北朝鮮工作船がお台場で一般公開   「テロの正体」に憤り( 6/ 1)
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  鹿児島県・奄美大島沖の東シナ海で海上保安庁の巡視船と銃撃戦の末に沈没、引き揚げられた北朝鮮工作船が三十一日、東京・お台場の「船の科学館」で一般公開され、雨の中を約七千八百人が訪れた。大勢の市民らが詰め掛けたため予定より二時間ほど早く公開されるなど、市民の関心の高さを示した。

  公開された工作船の船体には至るところに巡視船の威嚇射撃の弾痕があり、当時の激しい銃撃戦の様子がうかがえる。船内には乗組員の専用居住スペースが全くなく、特殊な目的で使用されていたことが一目瞭然(りょうぜん)。このほか、格納されていた小型舟艇や回収された武器類、日本製携帯電話、「金日成」バッジ、「マクラザキ(枕崎)」とハングル表記された地図などが展示されている。

  工作船を見学した初代内閣安全保障室長、佐々淳行さんは「予想を上回る重武装だ。海上保安庁はすさまじい証拠品を出してくれた。日朝首脳会談で北朝鮮が拉致を認めたのと同じくらいすごい成果だ」と今回の工作船公開を評価した。

  拉致議連の平沢勝栄衆院議員も熱心に見学。「拉致にもこうした工作船が使われていたことが考えられるが、人を物以下の扱いで運ぶ船だ。多くの人にこの工作船を見てもらい、北の対日有害活動の実態を理解してほしい」と話した。

  新潟市から来た主婦、山田美千子さん(六五)は「こんな船が日本の周辺をうろついているなんてぞっとする。怒りを覚えた」。また家族四人で訪れた東京都練馬区の会社員、安(やす)美律(よしのり)さん(四〇)は「日本の主権が平然と蹂躙(じゅうりん)されていることに憤りを感じた」と北朝鮮の対日工作活動を非難した。

  一般公開は九月三十日まで。工作船、回収品の見学は無料。

                   ◇ ≪敵壊滅する小型軍艦≫

  三十一日から一般公開が始まった北朝鮮工作船には、側面鉄板や船内など至るところに無数の弾痕、爆破痕跡が残り、海上保安庁巡視船との銃撃戦の激しさをまざまざと見せつけている。先端は「滑走型」と呼ばれる鋭いV字型。四基の高出力エンジンの馬力と合わせて超高速航行を可能にする船型となっている。

  工作船は平成十三年十二月二十一日早朝、鹿児島県・奄美大島北方の東シナ海上で海上自衛隊の哨戒機が発見。海上保安庁の巡視船三隻に包囲、追跡されて銃撃戦となり、約三十時間後の二十二日午後十時過ぎ、大爆発を起こして沈没した。

  十四年九月に船体が引き揚げられたが、その際、船尾の格納庫内から長さ約十一メートル、最大幅約三メートルの小型船が見つかっている。これまでに、工作船内と周囲の海底からは、手榴(しゅりゅう)弾や自動小銃などの小型火器のほか、対戦車ロケット砲二門、携行型地対空ミサイル二基、一四・五ミリ対空機関銃二丁などの重火器が、それぞれの砲弾などとともに回収。こうした装備について、防衛庁関係者は「いわゆる工作活動に用いられる船というより、遭遇した敵を壊滅させる一種の小型軍艦の印象」と指摘。「特に地対空ミサイルを装備していたことは、空からの追跡を行う海上自衛隊などの航空機にとって大きな脅威となり、その衝撃は大きかった」と、重大な脅威であることを明らかにした。

  公安当局などによると、工作船は北朝鮮工作機関の一つ「作戦部」が保有、運用しているとみられているが、その目的は(1)工作員の日本への潜入・収容(2)日本近海、沿岸の自衛隊や在日米軍の動静情報の収集(3)日本国内で消費される覚醒(かくせい)剤など禁制物資の輸送(4)被拉致者の搬送−などとみられている。昨年十月に帰国した拉致被害者も海岸で工作員に身体の自由を奪われ、工作船で北朝鮮に運ばれたことを明らかにしている。

  だが、今回公開された工作船の活動目的について、警察当局や海上保安庁では、外貨獲得をもくろむ北朝鮮が国内の暴力団などと連携、日本市場で売りさばくための覚醒剤などの規制薬物を輸送しようとした、との見方を強めている。

>社民党の大島山内は朝鮮総連の手先

投稿者: a189985671 投稿日時: 2003/06/01 10:03 投稿番号: [72376 / 232612]
両女史にメッセージを送信しておきました。

人相からして日教組ですね。
おふたりはおバカさんだからわたしのメッセージにはしゃぐことでしょう。("▽"*)アヒョ

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フランスの国歌

投稿者: dorippy_tyan 投稿日時: 2003/06/01 10:02 投稿番号: [72375 / 232612]
>よく戦争の象徴のように扱われる日本の国歌「君が代」ですが,他の国の国歌はより過激と聞いた事があります。

「ラ   マルセイエーズ」

行け、祖国の子供達よ
栄光の日々が来た
暴政に立ち向かう我らに
血まみれの旗がひるがえる
血まみれの旗がひるがえる

広野に獰猛な兵士達の声が     
とどろくのが聞こえるか
私達の腕の中の
子供や妻達までをも
のどをかき切り殺そうと、
彼らはやって来たのだ
 
(以下繰り返し)
武器を取れ、市民よ!
軍隊を組織せよ!
進め、進め、
汚れた血が田畑をひたすまで

------------------------------------ -
フランス革命の時にできた歌なんだそうですが、勇ましい・・、勇ましすぎる・・・・。(^^;

east_jungleさん

投稿者: aoiparrot01 投稿日時: 2003/06/01 10:01 投稿番号: [72374 / 232612]
きちんとご挨拶も致しませんまま、あれこれ質問させていただき、申し訳ありませんでした。
改めて、はじめまして。

いつもながら、骨太かつ詳細な内容に本当に感心しつつ、圧倒されております。
ゆっくり、読ませていただきます。

それにしても、中東についての考察にシオニストやムスリムなどが絡むと、正直言って実感が伴わず、思考停止してしまいます。
めちゃくちゃ勉強不足です。。

east jungleさんから見て日本の現状はどう見えるか、これからの日本の取るべき道はどうあるべきと考えられるか、とても興味があります。
どうぞ、これからも投稿を続けてくださいね。
本当に楽しみです。

ありがとうございました。

北朝鮮船、すべて監視へ

投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/01 09:59 投稿番号: [72373 / 232612]
  読売新聞の記事によると、政府が日本に入港する北朝鮮船の全てを監視する方向で検討を進めるとのことである。

  本当に素晴らしい、感動的と言ってもいいニュースだと思う。
  この問題が提起された会議のメンバーには、心から敬意を表したい。

  我々国民が求めていたのは、まさにこうした毅然とした対応なのである。
  麻薬を密輸され、偽ドル札を持ち込まれ、船を座礁され、しかもそのまま放置されて我々の税金で撤去することを余儀なくされ、船を当て逃げされるといった、傍若無人な北朝鮮の振る舞いにようやく歯止めをかけることができるのが何よりもうれしい。

  また、規制が強化されることによって、廃船寸前の船が多い北朝鮮の貨物船が、実質的に日本の港に入港できなくなること、この効果も絶大だと思う。

  政府には、どんどん検討を進めてもらいたい。ミサイル防衛と並んで、この問題については税金をどんどん投入してもらってもかまわない。
  我々国民の生命と安全に直結する問題なのだから。



http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20030601it01.htm

北朝鮮問題、日韓を含めた5カ国協議へ

投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/01 09:39 投稿番号: [72372 / 232612]
  率直に言って、多国間協議にはあまり期待していない。

  北朝鮮が交渉で核を放棄する可能性は、ほとんどないのではないだろうか。
 
  交渉の役割は、交渉で北朝鮮に期待を持たせて暴発を押さえつつ、時間を稼いでこの国が衰弱して自壊するのを待つことにあると思う。

  しかし、我が国の害務省とそこに巣くうチャイナスクール、そして売国奴田中均は、何をしでかすか予測が付かない連中である。
  我々国民は、厳しく監視を続けなければならない。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

北朝鮮問題、日韓含め5カ国協議   クアラルンプール   下旬開催で調整
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支援交渉は核放棄前提

  日米韓三カ国が北朝鮮の核開発・拉致問題などを協議するため、北朝鮮と中国を加えた五カ国による多国間協議を六月下旬にもクアラルンプールで開催する方向で調整を進めていることが三十一日、分かった。中国は開催に理解を示しているとされ、北朝鮮にも参加を促している。五カ国協議で日米韓側は、北朝鮮が「検証可能かつ不可逆的な核放棄」に応じるまで経済支援などの交渉には一切応じないとの方針を明確に打ち出す考えだ。
  政府高官が明らかにしたもので、六月中旬にハワイで開催される局長級の日米韓政策調整会合(TCOG)でこの方針を確認する。

  現在、北朝鮮は米国との「直接対話」を主張しているが、これに米国が応じる気配はまったくない。このため、食糧・エネルギー不足の解消や金正日総書記体制維持をはかるには、「とりあえずは多国間協議の場を利用せざるを得ず、参加を拒否できないのではないか」(日米関係筋)との見方が強い。

  実際、北朝鮮外務省のスポークスマンは五月二十三日の日米首脳会談の後、米朝会談の実現を条件としながらも、日韓両国を含む多国間協議に応じる用意のあることを発表している。

  クアラルンプールが開催場所に浮上したのは、四月に米朝中協議を行った北京だと新型肺炎(重症急性呼吸器症候群=SARS、サーズ)で衛生上の懸念があるため。クアラルンプールには北朝鮮大使館もあり、北朝鮮が参加しやすいという点も考慮した。

  日米韓側は中国が協議で果たす役割に期待を寄せてはいるが、今後の協議の過程で中国が北朝鮮寄りに傾くことへの懸念もある。このため、開催場所の変更には中国を暗に牽制(けんせい)するとともに、米国主導を内外に強く印象付ける狙いもあるとみられる。

  具体的な協議の形式としては、米朝中三カ国協議を先行開催、これに日韓両国が合流する方法も検討している。将来的には北朝鮮に一定の影響力を保持しているとされるロシアを加えた六カ国協議への移行も想定している。

(6月1日   Sankei Web記事)

横田さん夫妻、町田で講演

投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/06/01 09:32 投稿番号: [72371 / 232612]
  いつから、国の官庁の発表というのはこれほどまでに重みを失ってしまったのだろうか。横田さん同様、私も、特に害務省の発表事項についてはまるで信用していない。組織防衛のための虚偽発表があまりにも多すぎるように思うし、彼等自身それをまるで恥じていないように思う。

  また、害務省の機密費に関する早紀江さんの発言も、至極当を得たものだ。
  機密費は、害務省の職員が飲み食いするためのものでも、競走馬を買うためのものでも、愛人にマンションを買うためものものでもない。
  表だって支出することができないが、国益のために支出することが適当である経費のためのものなのだ。家族会が訪米したり、国連の人権委員会で証言するための経費を、どうして機密費から支出しないのか?
  北朝鮮に対しては、外郭団体を通じた援助などをやらせている害務省のこの実態がある限り、私は決して害務省を信用しない。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−

2003/06/01   (産経新聞朝刊)
横田さん夫妻、町田で講演   拉致事件、全員帰国強く望む「外務省信じない」 ( 6/ 1)
--------------------------------------------------------------------------------

  北朝鮮による拉致被害者の横田めぐみさん=当時(一三)=の両親、滋さん(七〇)と早紀江さん(六七)を招いて東京都町田市の市民グループが企画した講演会「なぜ救出できないのか!」(実行委員長・森本敏拓殖大教授)が三十一日、同市森野の町田市民ホールで開かれ、横田さん夫妻は拉致被害者の早期救出を阻む外務省の対応を批判した。

  滋さんは、同日の本紙報道「北、2人帰国打診」の記事に触れ、「外務省側からは『そうした事実はなかった』といわれた。でも私は全く信用していない。次の日に前言撤回することはこれまでもあったから」と指摘。外務省側は事実関係の明確な説明が必要との考えを示した。

  また早紀江さんは「二人だけ帰ってきて何のいいことがありますか。どんなにつらくても被害者全員が帰ってこなければ(拉致事件の)解決はありません」と主張。外務省に対しては「たくさんある機密費を拉致被害者救出のために使っていただけないでしょうか」と涙ながらに訴えた。

>↓投稿が入れ替わってる

投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/06/01 09:24 投稿番号: [72370 / 232612]
aha,きっとbeerの飲みすぎ!

Yesterday, scientists for Health Canada suggested that men should take a look at their beer consumption, considering the results of a recent analysis   that revealed the presence of female hormones in beer.

The theory is that drinking beer makes men turn into women.
To test the finding 100 men were fed 6 pints of beer each.

It was then observed that 100% of the men gained weight, talked excessively without making sense, became overly emotional, couldn't drive, failed to think rationally, argued over nothing, and refused to apologize when wrong.

男性が女性に入れ替わる・Beerで。
女性hormonesはそんなに酷いの?
Beer好きの男性は気をつけませう。
from St.Petersburg with love
Good night.

社民党の大島山内は朝鮮総連の手先

投稿者: kitachousendeikirai 投稿日時: 2003/06/01 08:50 投稿番号: [72369 / 232612]
朝鮮総連の要請に従い、朝鮮学校に大学受験資格を与えるよう文部省に圧力。
こんな社民党に投票するのは、止めよう!

大島令子
http://www5.sdp.or.jp/central/giin/oosima.html

山内恵子(日教組出身)
http://www5.sdp.or.jp/central/giin/yamauti.html

--------------------------------------------------------------------------------
〈大学受験資格〉   大島衆院議員らの質問に文科省、発表時期明かさず


  社民党の大島令子、山内恵子両衆議院議員は5月29日、東京・永田町の衆議院第1議員会館で文部科学省の亀田高等教育局大学課課長補佐、村田国際課長らと面談。大学受験資格問題と関連し朝鮮学校関係者が重ねて要望している学校訪問や同校の教科書調査をしたのか、また検討結果をいつ発表するのかについて聞いた。

  これに対して亀田課長補佐は、「検討する期間も含めて検討中」と返答。検討の方向性として、特定の外国人学校を排除することはないとしながらも、英米の学校評価機関の認定を受けたインターナショナルスクールに大学受験資格を認める当初の決定は「一定の論理性があると思っている」と発言した。朝鮮学校訪問や教科書の調査を行っていないことも判明した。

  在日本朝鮮人人権協会会員の洪正秀、金舜植の両弁護士、申静子さん、田中宏龍谷大学教授らも同席。「教育をつかさどる文科省が現場を一度も見ずに決めてはならない」と、遅くとも第1回大学入学資格検定(大検)が行われる8月初旬以前に結論を出し、外国人学校出身者が04年度入試を大検なしで受けられるよう求めた。

[朝鮮新報 2003.5.31]
http://www.korea-np.co.jp/sinboj/j-2003/j05/0305j0531-00002.htm

↓投稿が入れ替わってる

投稿者: hollywood_s_blvd 投稿日時: 2003/06/01 08:18 投稿番号: [72368 / 232612]
タイトル: >>>>海行かばと君が代とトピずれ考
投稿者: masa4618
日時: 2003年6月01日 午前 2時20分

了解しました。

ではその基準で行きましょう。


>長くここのトピが続けばいいと思います



一番大事なことは、新しい方が気軽に投稿できるような掲示板にすることですね。


ある意味、いい意味で脱皮していると思います。

この方向でなんら問題はないのではないでしょうか・・・

おやすみなさい・・・

↓投稿が入れ替わってる

投稿者: hollywood_s_blvd 投稿日時: 2003/06/01 08:14 投稿番号: [72367 / 232612]
投稿時間   2:20と8:04とが逆転してる

好感度up

投稿者: kowaijinsyu 投稿日時: 2003/06/01 08:04 投稿番号: [72366 / 232612]
中国や韓国と「歴史認識の一致は無理」自民・麻生政調会長

  自民党の麻生太郎政調会長は31日の東大・五月祭での講演で、
中国や韓国から批判される歴史認識問題について「歴史認識を一緒にしようと言っても、
隣の国と一緒になるわけがない」と述べ、根本的解決は困難との見方を示した。
  また、かつて韓国を訪問した時のエピソードとして「創氏改名は(朝鮮人が)名字をくれと言ったのが
そもそもの始まりと言ってやりあったら、年寄りの韓国人があなたのおっしゃる通りだと言った」と紹介した。

  日本が統治時代に大学をつくったことなども指摘し「こちらも正しいことは歴史的事実として述べた方がいい。
日本の戦後の外務省、政治家が怠ってきたことだ」と強調した。
6/1   産経新聞より


また朝鮮人と朝鮮系メディアそして朝鮮優遇家がギャーギャーと喚き散らすだろう。

がんばれ太郎!

サーバー異常か

投稿者: a189985671 投稿日時: 2003/06/01 06:58 投稿番号: [72365 / 232612]
深夜   2:20   からしばらくの時間帯において書き込みがありません。・・・できませんでした。サーバー異常があったのでしょうか。

中国や韓国と「歴史認識の一致は無理」自民・麻生政調会長

  自民党の麻生太郎政調会長は31日の東大・五月祭での講演で、中国や韓国から批判される歴史認識問題について「歴史認識を一緒にしようと言っても、隣の国と一緒になるわけがない」と述べ、根本的解決は困難との見方を示した。
  また、かつて韓国を訪問した時のエピソードとして「創氏改名は(朝鮮人が)名字をくれと言ったのがそもそもの始まりと言ってやりあったら、年寄りの韓国人があなたのおっしゃる通りだと言った」と紹介した。
  日本が統治時代に大学をつくったことなども指摘し「こちらも正しいことは歴史的事実として述べた方がいい。日本の戦後の外務省、政治家が怠ってきたことだ」と強調した。    [産経:WEB]

⇒いかにも産経らしい切り口です。産経デスクにはこういう記事大好き男が多いですからネ!逆に朝日だったら麻生にカミついていたでしょう。それにしてもあの麻生のボンクラ利口顔の演説を聴きにいく人間もいるんですね。どんな利権関係者でしょうか。

ブルーリボン運動参加サイト
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フランス代表監督

投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/06/01 02:03 投稿番号: [72364 / 232612]
>ベンゲルさんは、稲をあまり使ってくれなかった。。。

今日の稲本はよくなかったですね・・・

>ま、そういう私もトルシエの後には、ベンゲルさんがなるものと思っていましたが。。。(^-^)

あのアーセナルの偉大な監督はドイツ大会ではフランス代表監督かもしれませんよ・・・

>>>>海行かばと君が代とトピずれ考

投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/06/01 02:00 投稿番号: [72363 / 232612]
>私もこの問題に拘ったのは、トピの話題といて面白そうだったからです。
  トピの活性化のため少しトピズレ覚悟でこだわりました。
  バリエーションを付けないと。少しは北朝鮮問題に繋がりそうなので、こだわりました。

わたしもまったくあなたと同じ理念でこだわりました(微笑)


でもどうでしょう?
以前のまったくのトピずれは問題外ですが、「君が代」についての論争とか「日韓戦」についての意見交換とか「SARS」問題とかはこのトピでもいいのではないかなと・・・


もちろん、まったくのトピずれは迷惑がかかると思い、他にトピを作ったわけですが・・・


ここの常連さんの判断基準を聞いてみたいなとも思います。


今日の日韓戦見ながら、投稿するのにかなり抵抗を感じましたから・・・

もうちょっと、ジーコに

投稿者: sa_bo_ten_02 投稿日時: 2003/06/01 01:56 投稿番号: [72362 / 232612]
任せてみましょうよ。


ベンゲルさんは、稲をあまり使ってくれなかった。。。

どうも、日本でのビジネスに、使ったような気もしますが・・・?

ま、そういう私もトルシエの後には、ベンゲルさんがなるものと思っていましたが。。。(^-^)

>>>海行かばと君が代

投稿者: ahoahoahochann7 投稿日時: 2003/06/01 01:56 投稿番号: [72361 / 232612]
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/tpnoma/kimi/kimigayo9.html

「君が代」の歌詞はサザレ石から巌へ移る超時空的めでたさを31文字に歌い込み、人々の長寿を願いつつ祝祭感を歌い上げたものである。
その簡潔な言葉には、他の国歌にあるような闘争的内容は一切なく、日本人の穏やかな特質を見事に象徴しているといってよいだろう。
  しかし、千年以上にわたって日本列島にその祝祭感を贈り届けてきた、「君が代」にとって不幸だったのは、第二次大戦中、国民の戦意高揚という軍事目的に専ら使われたことだろう。
その明るい祝祭感は暗い戦争体験に覆われて、戦後50年以上経た現在でも   あの忌まわしい記憶は拭いきれずにいるのである。


  「君が代」が、明治文明開化という日本史の上で最も国民意識が高揚した時代の作品であり、現代のように多様化した社会では決して開花させ得ない花であることをあらためて想起しよう。
日本人の心の源流から湧き出た清流が西の彼方から押し寄せてきた潮流と出会い、河口の岸辺に見事に咲かせたその花は、簡潔な歌詞と優雅な曲調によって我々日本人の特質を見事に象徴した我々の心そのものといってよいだろう。


  「文明」の意は地表に表れる顕在制にあり、「文化」の意は地の内部にあって育まれる潜在性にあるのではないだろうか。
「文明」は外的要因で簡単に滅ぶが、「文化」が外的要因で滅ぶことがないのはそのためである。
文明開化以来120余年、果たして日本での西洋音楽はどこまで我々の「文化」になっているだろうか。
西洋の人々が永い歴史のなかで、それぞれの民族の血と涙と汗を、我々日本人は、未だに、単なる音のシステムとしてしか捉えていないのではないだろうか。



  もし、将来、日本の新国家制定事業が成功するとしたら、それは新国風運動が起こったことの証であり、我々日本人が自らの言と音を織りなした新しい音楽を表したことの証でもあるだろう。




  参考文献   中央公論社   「三つの君が代」   内藤孝敏   著
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