南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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Re: シナの食人文化

投稿者: warabi_701 投稿日時: 2006/12/16 13:32 投稿番号: [13044 / 29399]
>シナの食人文化は、シナ人の人権に対する考え方を反映してます。<

  もとより、シナには人権などはないね。
でなければ、文革で同胞を3000万人も殺せないし、朝鮮難民に対する仕打ちも酷いものだ。

  シナ映画では,役を与えてやる代わりに、監督やプロデューサーが女優の身体を求めるなど日常茶飯事らしいし、一人っ子政策の影響で、二人目以降の子供は密かに殺されるなど枚挙に暇が無い。

  シナ人でもまともな人は沢山いるだろうが、シナ共産政府の体質は変わりようがないだろう。
  プロパガンダで自国の安定と、日本に対するイニシアティブを持とうとするのが見え見えだ。

シナの食人文化

投稿者: kusuo1 投稿日時: 2006/12/16 12:40 投稿番号: [13043 / 29399]
>シナの、食人は食文化だろう。

シナの食人文化は、シナ人の人権に対する考え方を反映してます。
「自分が最も偉く、自分だけが良ければ他人の事は構わない。」と言うシナ文化がシナ食人文化の根底にある。
現在でも死刑囚の内臓を平気で売り買いしている行為も、シナ食人文化の延長場にあり、今日でもシナの食人文化は健在です。

Re: 一億だって? アホに付ける薬下さい

投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2006/12/16 12:18 投稿番号: [13042 / 29399]
>上海にどうして、、日本人が大量に存在するんだよ(笑)?

中国人は、毎回、こう言う。

理由は簡単だ。

香港やマカオが、犬が国境を越えるのはよくても、中国人が国境を越えてるのは絶対に許さないという宗主国の権利の主張を、国際社会が認め続けてきた歴史が、現に存在したのが理由だ。

なぜ上海に、日本人だけでなく欧米人が大量にいたのかと考えるのが最初だ。
なぜ香港・マカオから、中国人が犬のごとく追い払われたのか。

アヘンで支払われたことに正当な抗議と怒りを持った中国人が、なぜ、ついこの間(まだ返還から10年もたっていない)まで、植民地という地位に甘んじざるを得なかったのか。何ゆえ、中国は、世界史上、西欧社会の最後の植民地となったのか。

イギリスは戦勝国である。中国も戦勝国だと言い張っているが、イギリスが中国を対等な戦勝国とは思っていなかったからこそ、戦後も、中国は本当の意味の独立国とはなれず、イギリス(西欧社会)による植民地支配された、地球上最後の国という汚名に甘んじたのである。

なぜ、当時、日本人が中国にいたのかと、鬼の首でもとったかのように誇らしげに中国人は詰問するが、その理由を知りたければ、まず日本人の前に、なぜ中国に、第二次大戦後、戦勝国と言い張る中国を独立させないイギリスや、その他欧米各国が、中国大陸を闊歩していたのか、まず、そこに目を向けねばならない。

世界でどの国よりも先駆けて、日本が、中国を侵略し始めたというなら分からないでもない。
だが、日本が中国に出ていかざるを得なかった本当の真因に、中国人は目は向けないのか。

現在のアフリカなみに枯渇するまで、欧米の植民地支配を受け続けたかったとでも言うのか。

今の中国があるのは、日本が中国に進出したからである。
日本の中国進出こそ、福音と呼ぶべきものである。

西欧のみの植民地支配だけを受け、あとは今のアフリカ並みに枯渇する以外、他に道の残されていなかった中国が、結局、他のアジアと同様、西欧の植民地支配からなしくずしに抜け出すことができた。このような偶然が可能になった歴史的要因は何か。

ヨーロッパ人と対等な位置まで登りつめ、それでもヨーロッパが同等であると認めなかった東アジアの中の日本がある中で、明らかに自分達以下の糞だと認識させてくれる中国人が、西欧人に特別扱いされただろうとでも思うか。

日本がいなければ、二回目のヨーロッパの大戦が終わった後、一回目のヨーロッパの大戦が終わった後と同じく、植民地秩序を回復して終わりだったに違いない。
中国のドイツ領が、せいぜいイギリスやフランスのものになるという、昔ながらの戦後処理だ。欧米によるアジア・アフリカの植民地支配という世界は何も変わらないままだったはずだ。

今の世界の変化こそ、大きな大戦に、欧米ではない日本が参加したからこその、どでかい世界の変化なのだ。

日本人以外のアジア人というのは、なにしろ西欧人が恐るるに足ると思われていた中国でさえ、西欧人に、非西欧人などやはり我々に比べれば糞だと思われるていたらくだ。

これら全アジア人が負っていたハンデを全て、みごとにひっくり返し、世界さえひっくり返すに等しい偉業をなしとげたのが日本人なのだ。

日本のおかげで、中国はアフリカにならずにすんだ。
この驚嘆すべき、偶然の重大性に気づかない中国人。

日本がいなければ、今頃、中国が第二のアフリカになっていたということなど全く思いもよらない能天気さで、実際は痛くもかゆくもない靖国問題を、痛いだのかゆいだの言ってみせるのはいかがなものか。

痛くもかゆくもないことで、日本を攻め立てる暇があれば、全世界が非難する、中国人がチベットでやっている中国人らしい残虐行為の数々の方がよほどおぞましい。ダライ・ラマの痛みこそが本当の痛みであることを知るべしである。

Re: 日本の人肉食の続き

投稿者: warabi_701 投稿日時: 2006/12/16 12:02 投稿番号: [13041 / 29399]
>似非右翼が中国の人肉食があったことをもって、中国人に対して差別意識や偏見を植え付けようとしているので、ここで日本にもそういう野蛮なことがあり、日本も同様に野蛮だったと理解してもらうために投稿をします<

  シナの、食人は食文化だろう。

  日本のは違う。(解るかな〜。藁

  で、シナと同様に日本が野蛮?

  と、言う事は、君はシナが、「食人している、野蛮人・国である」認めるわけだな!(大爆笑

Re: >中国人は人食い人種。

投稿者: warabi_701 投稿日時: 2006/12/16 10:09 投稿番号: [13040 / 29399]
>過去をうやむやにして、未来がありますか<
>日本政府が何の根拠も無くアジア諸国に何回も謝罪をするわけがないでしょう<

  前段で、「うやむや」とノタマイ、後から、「何回も謝罪」と?
  それを、「うやむや」って?

  君、「矛盾」って知ってるか?
  ググってみろよ。

  名前を、fukagawa   mujyunに変えたらどうだ(大爆笑

Re: >中国人は人食い人種。

投稿者: warabi_701 投稿日時: 2006/12/16 10:04 投稿番号: [13039 / 29399]
>一般社会でも、会社が倒産したら資産は全部他人に取られちゃうよね。
日本は戦争に負けて倒産したんだよ。<

  例が見当違いだぜ。(藁

  で、日本から、ぶん取った朝鮮は、自分達が作ったと言っている。
その嘘が問題なのだ。ウリナラー(オオワラ

>日本男子だったらせこい話はやめようよね<

  日本人なら正確な事を言おうね。捏造は見苦しいぞ。(大爆笑

>いろんな国で沢山の人が旧日本軍に虐殺されたんだよ<

  いろんな国でアジアの独立の為沢山の欧米列強と戦ったんだよ。(藁

>実際に外国に出かけて、現地で勉強してから発言しないと、説得力ないよ<

  実際に出かけなくても、公文書や文献・ネットで勉強できるぜ。(藁
君の頭は、昭和20年で止まってるのか?(超大爆笑

Re: 一般市民虐殺命令?? 横からゴメンね。

投稿者: warabi_701 投稿日時: 2006/12/16 09:54 投稿番号: [13038 / 29399]
  教えてあげる事無いのに〜。

  アホ丸出しで面白いジャン。

Re: 一般市民虐殺命令?? 横からゴメンね。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/12/16 09:49 投稿番号: [13037 / 29399]
>「拾弐月拾五日(12月15日)
  午前八時整列して宿営地を変更の為中山路を行く。日本領事館の横を通って外国人の居住地たる国際避難地区の一帯の残敵掃蕩である。食料品がおもであり、散髪を大道でやっているのやら、立って喰っているの、家屋やら大道には人の鈴なりであり、四拾余名の敗残兵を突殺してしまう。
  警察隊が黒服いかめしく警備している。日本軍布告文を辻々要所に巡警共がはり歩いているのを見る。(略)」


おいおい、、南京陥落は12月13日だぜ、、僅か10日ほどで、、中国人警察隊?   なんなんだ・これ、、(笑)   随分と手際がいいんだな(笑)

戦災   瓦礫、難民保護区から青壮年男子を連行してる道路で、散髪屋が開業してる、、?   夢でも、、視ないだろうな(笑)

すでに南京は8月以来、日本海軍の昼夜に渡る長距離爆撃機の試験飛行を兼ねた無差別爆撃にて壊滅状態に陥っていた都市だぜ、、(笑)

だから、難民保護区が設置されドイツ人ラーベによって運営されていたんだよ、、その食糧を確保するため、日本軍に食糧援助を申し出た難民に数が20万人って事だったんだよ、、あくまでも概算だよ(笑)

>それとも、彼らをも虐殺したとでも云いたいのか。

難民保護区で鈴なりになってたんじゃないのかい?(笑)

>>証言者によれば、大抵は機銃掃射のようでしたよ

>日本軍の機銃は、十一式軽機関銃、九二式重機関銃。

>日本軍の機銃の性能で、証言者の云う機銃掃射。

バカの見本だな、、機関銃で連射するのを機銃掃射というんだよ(笑)

それとも、日本軍の機関銃は、、?   タンパツ、、の機関銃ってか?

それは機関銃とは、、イワンのジャよ(笑)


>>しかも、宣戦布告も、、警告もなし、、いきなり   攻め込んだんだよ。
これでも事変といって、、戦争じゃない?ってんだから、、おかしな理屈だな(笑)

>歴史を学ぼうとしないのか?
蒋介石国民政府が日本に宣戦布告をしたのは、1941年。
自分で、その理由を調べてみたらどうだ。

どうやれば、、アンタの歴史が学べるのでせうかね(笑)

第二次上海事変は1937年の事なんだけどね(笑)

蒋介石が宣戦布告をしたのは、、南京政府が陥落してから、4年後か?

日本政府は   4年経った時点でも宣戦布告などしてないよ(笑)

オマケにイギリス、アメリカ   その他
連合国軍のどこへも、、宣戦布告せず、、戦いを挑んでるぜ、、そしてことごとく負けちゃった(笑)
やはり、卑怯な戦いは、、負けちゃうね(笑)

>なぜに、執拗に、戯言を繰り返すのだ?

あっはっっはh、、

それは執拗なバカがいるからだよ(笑)
そr

一億だって? アホに付ける薬下さい〜〜

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/12/16 09:27 投稿番号: [13036 / 29399]
>> 一億総特攻、本土決戦で民族の壊滅を目論んだ、日本軍   日本政府は一体、、なんだったんでしょうかね?

>   終戦時の日本の人口は約7千2百万だ。(総務省統計局統計)
  日本の人口が1億に達したのは昭和42年のことだ。
  総人口が1億を下回っているのに、一体どうやって1億人特攻するんだ?

バカの見本か?(笑)

>> 上海から南京までの電撃的進軍で周辺村落を放火

>放火は中国軍の清野作戦によるものだ。
  今更指摘するまでもないがな。

教養レベルが問題だな(笑)

>> 式典前日には   中国人青壮年全ての掃討という命令に変わっていた。

>   そんな命令があったという根拠を出してみな。
  敗残兵掃蕩の命令しか出ていないんだがね。

中国人青壮年男子全てを掃討せよ、、って命令文章があるんだよ(笑)
先日のNHK   BShi   の番組の中で、証明されてるよ、、録画してあるから、見せてあげようか?   なんなら、、正月あたりに再放送されるから、視るといいよ(笑)
ついで実行にあたった、日本兵の証言者二人のインタビュウも聞いたら、どう、、アンタの寝言も覚めると思うけど(笑)


>   現に、二十万人の残留市民がいて、摘発され処分された便衣兵は約7千だ。
  そういえばヨミくんは#12984でsevenstarszukiさんに二十万人の根拠を求められていたよな?
  私が代わりに答えてやろうか?
  ヨミくんの投稿がデタラメだってことをw

答えてご覧、、読んであげるから、、、(笑)   アンタの教養程度じゃ、無理だと、、解ってるけどね(笑)

>> 宣戦布告も、、警告もなし、、いきなり   攻め込んだんだよ。

>   上海で先制攻撃を仕掛けたのは中国軍だ。
  もう少し勉強しろよ。

バカ言っちゃいかんよ、、ドアホ〜〜ん   ビンボウ〜〜

上海にどうして、、日本人が大量に存在するんだよ(笑)?
この日本人の国籍は?

在留邦人保護の為に、上海へ派兵された、、日本軍が   南京まで500km離れた中国政府を攻撃するんだよ(笑)   どあほ〜

Re: 出直しておいで - 三笠宮謝罪

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/12/16 08:43 投稿番号: [13035 / 29399]
>謝罪しているという報道は、江沢民外遊録が唯一のソースじゃなかったか?>

ふ〜ん、江沢民って以前シナの一番偉い人だよね?
三笠宮殿下って、昭和天皇の弟さんだろ?
その弟さんが何で江沢民に謝ったの?
日本は、何かよっぽど悪い事をしちゃったの?
物知りのおじちゃん、詳しく教えてね。

Re: 食材としての食人(近世編)

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/12/16 03:26 投稿番号: [13034 / 29399]
>これだけ根拠を挙げられれば、中国人が食人文化を持ち続けた民族であると信じない訳にはいかないな。


勉強になりました。
もう散々ダメ押ししていますが、ついでなので資料を揃えておきましょう。


#10257と#10258より


  一九七四年には、後に「四人組」と呼ばれることになる毛沢東のもっとも親密な側近たちが、「批林批孔」運動を起こした。林彪と孔子を批判する、という運動である。その実、孔子に名を借りて、実務派の棟梁、周恩来(当時、首相)を標的とする運動であった。「四人組」は、実務派を儒者と同じ保守派と批判したのである。
  『人民日報』や『解放軍報』など、中国の新聞には、いたるところに、「儒教=人食い」の文字が躍っていた。しばしば、そこには呉虞(1874〜1949年)論文が引用されていたように「儒教=人食い」というのは、五.四文化運動の思想的指導者であった呉虞の思想である。しかし、日本の新聞や雑誌では、そのことはほとんど報道されなかった。日本のジャーナリストたちは、食人文化が中国のもっとも基本的な伝統文化であることを知らず「儒教=人食い」の意味を理解できなかったのかもしれない。
  昔の日本の漢学者たちも、中国の食人文化の伝統については伝えようとしなかった。江戸時代に蘭学が入ってくるまで、日本の学者達はみな漢籍で学んだ。   中国の書籍をひもとけば、何百、何千もの食人記録を目にしたはずである。
中国では、清朝末期まで、ということは二十世紀まで、人肉が市場で売られていた。「食人」こそ、中国四千年の歴史を貫く伝統文化である。食人文化こそ、中国の伝統文化を理解するカギなのだ。
  しかし、日本の漢学者たちは、それを無視して、もっぱら「仁義道徳」だけを説いた。彼らは書物に書かれた聖賢の教えと、食人の習俗が両立していることを理解できなかったのかもしれない。それとも、聖賢の教えをメシのタネとした漢学者達は、中国の食人文化には目をつぶるほうが得策、と考えただけかもしれない。
  だが、そのために、日本人は中国の伝統文化を理解できず、中国を「政権の国」と誤解してしまった。中国の書籍で「仁義=道徳」が強調されるのは、現実の中国には、「仁義=道徳」が欠如していたからである。(『呪われた中国人“中国食人史”の重大な意味』6〜8頁)



  食人文化は、中国の伝統の中でも、もっとも歴史が古く、普遍的だったので、他の文化にも大きな影響を及ぼしている。
  人間を人間と思わずに支配する皇帝専制制度、皇帝の後宮に仕えるために、男性を去勢した宦官制度、女性の纏足、科挙制度にしても、皇帝に奉仕する官僚を選抜することだけが目的で、学問の意味はない。
  最初はたんに、人を食物として食べただけかもしれない。しかし、いろいろな文化が発展するなかで、食人文化も発展した。
  刑罰としての食人、復讐の儀式としての食人、忠義の表現としての食人、薬用としての食人、孝行としての食人──
こうして中国の食人文化は、詩詞や文学、さらには天象の観測から民衆の共食いを占う食人天文学にまで結びついていくのである。中国文化の発展にともなって、食人文化も発展したのであって、けっしてその逆ではない。中国文化の最盛期である唐の時代こそ、食人文化の開花期でもあったのである。(『呪われた中国人“中国食人史”の重大な意味』117頁)

一億だって?

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/12/16 02:48 投稿番号: [13033 / 29399]
  ヨミくんに政略とか戦略とかを説いても馬の耳に念仏だから、そんな無駄なことをするつもりはないので安心したまえ。
  ただいくつか、思い違いを指摘してあげるだけさ。

> 一億総特攻、本土決戦で民族の壊滅を目論んだ、日本軍   日本政府は一体、、なんだったんでしょうかね?

  終戦時の日本の人口は約7千2百万だ。(総務省統計局統計)
  日本の人口が1億に達したのは昭和42年のことだ。
  総人口が1億を下回っているのに、一体どうやって1億人特攻するんだ?
  一億総特攻って誰の戯言だよw
  もしかして、朝鮮人が人数に入っているのか?ww
  大西瀧治郎が終戦直前に主張したと伝えられているのも「二千万人の特攻死」だ。
  しかもこれだって、本当に大西中将がそう発言したかどうか分かっていない。
  東京裁判で真珠湾攻撃の不手際の責任を海軍に押し付けようとした東郷外相の手記に残されているだけのはずだ。

> 上海から南京までの電撃的進軍で周辺村落を放火

  放火は中国軍の清野作戦によるものだ。
  今更指摘するまでもないがな。

> 式典前日には   中国人青壮年全ての掃討という命令に変わっていた。

  そんな命令があったという根拠を出してみな。
  敗残兵掃蕩の命令しか出ていないんだがね。
  現に、二十万人の残留市民がいて、摘発され処分された便衣兵は約7千だ。
  そういえばヨミくんは#12984でsevenstarszukiさんに二十万人の根拠を求められていたよな?
  私が代わりに答えてやろうか?
  ヨミくんの投稿がデタラメだってことをw

> 全て虐殺の対象とした、、と証言者述べていた。

  誰だよ、そんな洞(ホラ)を吹いているのはw

> 宣戦布告も、、警告もなし、、いきなり   攻め込んだんだよ。

  上海で先制攻撃を仕掛けたのは中国軍だ。
  もう少し勉強しろよ。

出直しておいで

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/12/16 02:35 投稿番号: [13032 / 29399]
> アジアには現実に旧日本軍に殺された罪のない人間が、何万人、何十万人って、いるんですよ。

  アジアというからには、日本に敵対していた中国人以外の国の人々も含まれるんだろうな?
  中国人及び華僑以外を何万人殺したって?
  その何十万人の内訳を言ってみな。

> そのお金は戦後韓国で実際に使えたのですか?

  置いてきたのは資産だよ。

> 日本政府が何の根拠も無くアジア諸国に何回も謝罪をするわけがないでしょう。

  何の根拠もなく謝罪しろと騒ぎ立てる野党とマスコミがいるものでね。
  で、中韓及び華僑以外はむしろ、謝罪する必要なし、という反応なんだがな。

> 日本の外務省や防衛庁などに保管されている資料には、多くの事実が記録されているということではないですか?

  どんな資料があるというのかな?
  公開されていない資料の内容を、一体どうやって知ったというのか、答えてもらいたい。

> 実際に、昭和天皇の弟さんも中国の要人に南京事件について個人的に謝罪してますよ。

  謝罪しているという報道は、江沢民外遊録が唯一のソースじゃなかったか?
  何か裏づけがあるのかい?

> 彼は南京に日本軍の参謀として駐在していた人ですから、南京事件当時の状況を知っていると、後日マスコミのインタビューの中で述べてます。

  三笠宮が南京に行ったのは1943年1月〜1944年1月、南京攻略戦の5年後であり、とうに汪兆銘の南京政府が樹立されていたよ。
  三笠宮は南京攻略戦時の状況など知りはしない。
  南京事件当時の状況とやらについて何か証言しているというんだったら、どんな証言をしているか引用してみな。

> 一般社会でも、会社が倒産したら資産は全部他人に取られちゃうよね。

  倒産した会社の資産は管財人に引き渡され、負債の返済に当てられる。この場合の負債には、賠償負債も含まれる。
  残余財産があれば、所有者が持分に応じて分け合う。
  借りたものを返すという当たり前のことを資産の処分で行っているだけであって、他人に取られてしまうことなどない。
  少しは実社会のことを勉強しておいで、坊や。

Re: 一般市民虐殺命令?? 横からゴメンね。

投稿者: asia1867 投稿日時: 2006/12/16 01:49 投稿番号: [13031 / 29399]
南京虐殺の資料という、兵士の従軍日記。

「拾弐月拾五日(12月15日)
  午前八時整列して宿営地を変更の為中山路を行く。日本領事館の横を通って外国人の居住地たる国際避難地区の一帯の残敵掃蕩である。先日の風邪で腹工合いが悪くて歩くのに困る。道路では早くも店を張っている、食料品がおもであり、散髪を大道でやっているのやら、立って喰っているの、家屋やら大道には人の鈴なりであり、四拾余名の敗残兵を突殺してしまう。
  外国家屋避難民家屋には日の丸の旗をこしらえて戸毎にかかげられている。道路とか広場とか掩蓋壕と立て札を立てられている土嚢を作り銃眼を作りて市街戦に備えていたかが分かる。敗残兵の脱ぎ捨て衣服が至る所に捨てられている。外人の家屋に九人の敗残兵が入っていて避難民九名居住宅と堂々と掲げてあるのも笑止の至りである。警察隊が黒服いかめしく警備している。日本軍布告文を辻々要所に巡警共がはり歩いているのを見る。(略)」


一般市民虐殺と喚いても、

「道路では早くも店を張っている、食料品がおもであり、散髪を大道でやっているのやら、立って喰っているの、家屋やら大道には人の鈴なりであり」

この箇所については、無視している。

「人の鈴なり」とは、どのような状況か。

それとも、彼らをも虐殺したとでも云いたいのか。


>証言者によれば、大抵は機銃掃射のようでしたよ

日本軍の機銃は、十一式軽機関銃、九二式重機関銃。

日本軍の機銃の性能で、証言者の云う機銃掃射。

無理があるようだ。


>上海派遣軍は急遽   集められた   予備役主役の軍隊で正規の軍隊ではない。

予備役は下士官に多かったようだが、それを以て、予備役主役の軍隊と言うか?
兵士は二年兵が主体。


>しかも、宣戦布告も、、警告もなし、、いきなり   攻め込んだんだよ。
これでも事変といって、、戦争じゃない?ってんだから、、おかしな理屈だな(笑)

歴史を学ぼうとしないのか?

蒋介石国民政府が日本に宣戦布告をしたのは、1941年。

自分で、その理由を調べてみたらどうだ。


なぜに、執拗に、戯言を繰り返すのだ?

Re: 食材としての食人(近世編)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/12/16 01:26 投稿番号: [13030 / 29399]
  それでも、昔のこと、で済ませられればよかったのだが・・・

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  大都市の人肉売買市場では、〝食用人間″一体については「数百貫」との単位で表記される場合が多かった。しかし小売価格の場合は斤単位である。
  『清史』の「洪秀全載記」によれば、清の咸豊帝の一八六一年六月、曾国藩が湘軍を率いて太平天国軍の立て籠る安慶城を包囲したとき、城民は人肉を食べて生き延びたという。常勝軍(英米人が指揮する義勇軍)に従ったイギリス人のウィルソンは三年にわたって安慶城の攻略戦を記録し、当時城中で販売された人肉は、「一斤銅銭四十文」と書かれていたと証言している。
  『曾国藩日記』によると、同時期の江蘇地方では、人肉は安慶城内より高く一斤九十文だった。が、その後の戦乱のため百三十文まで値上がりした、とも書かれている。
  清未になると人肉市場はさらに普及し、当時の西洋人伝道師や領事館内資料、中国政府の文献や文人の日記・著作にも、このことが書かれている。
  一九二五年五月二日発行の雑誌『現代評論』(二十一期一巻)所収の仲瑚「一人の四川人の通信」には、「人肉の市販価格は男児が一斤銅銭八枚。女児はこの値段でさえ売れなかった」とある。人肉にも相場の変動はあり、たとえば『清史』の「災異志」によると、一六四五年の大飢饉当時、広州地方では子供一人につき米一斗しか換えられなかったという。
  市場で売られる人間はたいてい貧民や飢民の子弟で、家族によって人肉商に売られた者だ。なかには自分から進んで売りに出たという「美談」もある。それ以外には盗賊や兵士に捕獲された者や、政府の役人や獄吏から正規に払い下げられた囚人も多かった。
  清末に至るまで、人間の内臓は薬として重宝がられた。太平天国の乱のとき、上海の外国人商館で雇われていた中国人の使用人は、胆力増進剤として処刑された囚人の心臓を嗜食していたとの記録がある。
  ジョルジュ・バタイユによって紹介され有名になった「凌遅処死」(一寸刻みの刑)の写真(一九〇五年)では、刑吏の周りを群衆が取り巻いている。これは、切り取られる肉を求めているのである。
  北京郊外で斬首された罪人から噴出した鮮血を浸した饅頭は「血饅頭」と呼ばれ、市販されていた。魯迅の小説『薬』はもっばらこれをテーマにしたものだ。『狂人日記』   のテーマも食人である。日本の知識人は『狂人日記』を隠喩だと思いたいようだが、そうではない。単なる事実なのだ。
  呉虞の『喫人と礼教』は中国の仁義道徳から生まれた食人の史実を論証した。周作人(魯迅の実弟)も「吃烈士」の一文で、中国人は昔から食入族であると糾弾した。   中華人民共和国になってから魯迅文学の階級性をめぐって「人を食う階級」か「人に食われる階級」かとの論争が展開された。この滑稽にしてバカバカしい〝食人階級闘争〟は、中国人の思想硬直化の反映であるとともに、食人文化の問題点をそのまま示すものではないだろうか。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(黄文雄著『日中戦争は侵略ではなかった』)

  これだけ根拠を挙げられれば、中国人が食人文化を持ち続けた民族であると信じない訳にはいかないな。
  1925年に「人肉の市販価格は男児が一斤銅銭八枚」だからなぁ。

Re: 食材としての食人

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/12/16 01:24 投稿番号: [13029 / 29399]
  だが、この程度で終らないのが中国の中国たる所以だろう。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  時の政府は医学と「忠孝仁義」という伝統倫理のイデオロギーを結合させ、食入を奨励した。しかも食用人間の飼育や兵糧としての「乾尸(屍)」、「塩尸」が歴史に登場し、市場では人肉の公然販売も開始された。まさに食人の全盛期である。こうした事実は『唐書』『新唐書』や『清史』といった正史だけでなく、『資治通鑑』『続資治通鑑』『明紀』、そしてアラビア商人が書いた『シナ・インド物語』、マルコ・ポーロの『東方見聞録』などでも知ることができる。
  ではなぜ唐の時代から人肉が公然と市販されるようになったのか?   その原因を、私は唐末の戦乱の激化と貨幣経済の発達にあると見る。
  私の研究では、まず唐以後に各大都市で販売された人肉はたいてい、犬や豚など他の動物の肉、あるいは米より安かった。たとえば   『資治通鑑』中の「唐紀」によると、九〇二年の西京鳳翔城の肉市場では、一斤当たりの価格が人肉で百銭、犬肉で五百銭だった。というのは、争乱や飢僅の影響で家畜の値段や米価が高騰したのに比べ、人間のほうはいくらでも確保できるため、自然と人肉の価格が下がったというわけだ。
  また男の肉は女の肉より安かったようだ。顧山貞の『客●述』では、一六四七年当時の四川では「男の肉が一斤七銭で、女の肉は一斤八銭で市販されている」とある。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(黄文雄著『日中戦争は侵略ではなかった』)
(●はさんずいに眞)

  なんと、人肉が市販されていたんだな。

Re: 漢方薬としての食人

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/12/16 01:21 投稿番号: [13028 / 29399]
> 人間の肝臓は人胆丸という高価な漢方薬であり、それを売ることを許されていたのも山田浅右衛門だけであった。

  「漢方薬」だろ?

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  西太后と光緒帝の関係であるが、一八九八年以前から西太后が甥の皇帝を憎悪していたことは間違いない。それについて私は、宮廷の多くの老宦官から、次のような話を耳にしている。古くからあるシナの通念を知らない者は、そのような宦官たちの話をほとんど理解できないだろうし、信じられないかもしれない。その通念とは、重篤の病人がいた場合、息子や親戚縁者、忠実な友人や召使が、進んで自らの人肉を差し出して、薬と調合して飲ませると、病人の健康が回復するという類のものである。この忌むべき迷信の根拠となる理論というのが、痛ましい犠牲を払ってまでして親孝行や忠義にもとづく献身的行為をなすのを見た天上の神々は、心を動かされ、病人を回復させ給うというものだ。
  その上で、私が宦官たちから聞いた話というのは、次のようなものである。日清戦争の始まる少し前、西太后が重病にかかったことがあった。心配した光緒帝は、その病床を見舞った。皇帝が病床の傍らにいたとき(そのとき部屋にいた唯一の第三者は総管太監の李蓮英だけである)、西太后は情けなさそうに深いため息をついて「きっと助からないことは分かっています。私の病気を治せる、たったひとつの薬を捧げてくれるような忠義の者が誰もいないものですから」と漏らした。そう語りかけながら、まず光緒帝の顔をじっと見つめ、それから総管太監の顔を眺めたが、二人とも、西太后の言わんとしている薬が何であるかを重々承知していながら、はっきりと聞き取れるような返事をしなかった。
  それから間もなくして、「老仏爺」の病気は急に快方に向かいはじめ、すっかり快復した。西太后は、総管太監の李蓮英が二、三日欠勤しているのを知って、その理由を尋ねた。すると李は病気だと聞かされた。その後、きっと李の部下の宦官が漏らしたのだろうが、病気の内容が西太后に明かされた。李は自分の腿の肉を切り取って料理させ、それを西太后に食べさていたのである。
  宦官たちの話によれば、それ以来、あれよあれよという間に李蓮英は西太后の寵愛を受けるようになった。一方、養子縁組で西太后の子となった光緒帝は、期待されていたにもかかわらず、孝道の誠を尽くせなかったため、「面子を失い」、西太后の憎悪と侮蔑の対象になったという
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(R・F・ジョンストン著   中山理訳『完訳   紫禁城の黄昏   上』)

  人肉が薬となる、というのは中国から日本に伝えられた忌むべき迷信であることは間違いないだろう。

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  唐の時代は中華文明が隆昌を極めた時期であるとともに、食人文化の開花期でもあった。というのはこの時代に至って、人の肉と内臓が病気治療の薬材として広く用いられるようになったからだ。人肉の薬効を記した陳蔵器の『本草拾遺』   (本草とは薬用となる動植鉱物の総称)が世に出たのもこの時代だった。明の李時珍が書いた不朽の大著『本草綱目』の「人の部」は、この   『本草拾遺』を下地に書かれたものだ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(黄文雄著『日中戦争は侵略ではなかった』)

  文字通り、「漢方薬」だった訳だ。
  まあここまでなら、日本でも似たようなことがあった訳だ。
  比べものにならないくらい小規模で、しかも中国から輸入した文化だが。

Re: 日本の人肉食の続き

投稿者: tachibana_satomi 投稿日時: 2006/12/15 22:59 投稿番号: [13027 / 29399]
こんばんは。
日本の場合は、なにか後ろめたさがありますが。
やっぱり、してはいけないことというニュアンスが
あるのでしょう。

しか〜し、中国人はそれがまるでないです。
食の楽しみのひとつとしてあるのが、異常〜。
しかも、サプリ感覚のように
「人間」を食してしまうという……

さすが、中国四千年の歴史♪
やっぱり、中国人はヘンだわ。

Re: 日本の人肉食の続き

投稿者: kusuo1 投稿日時: 2006/12/15 22:51 投稿番号: [13026 / 29399]
>薩摩藩兵が食人行為を行ったという記録まである。

これは戦争に付き物のデマであり事実ではない、江戸時代の薩摩人に食人は無理。


>人間の肝臓は人胆丸という高価な漢方薬であり、それを売ることを許されていたのも山田浅右衛門だけであった。

中国からの悪しき影響。

Re: 日本の人肉食の続き

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/12/15 22:01 投稿番号: [13025 / 29399]
それが、シナ人の4000年の飢餓に基ずく飢饉と何の繋がりがあるんだ。

シナ人は人間を食料として飼って居た事は歴史的事実。

それが他国の人食肉と如何関連するのか述べて頂けまいか。

日本の人肉食の続き

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2006/12/15 21:50 投稿番号: [13024 / 29399]
似非右翼が中国の人肉食があったことをもって、中国人に対して差別意識や偏見を植え付けようとしているので、ここで日本にもそういう野蛮なことがあり、日本も同様に野蛮だったと理解してもらうために投稿をします。

会津戦争での人肉食

また、長州・薩摩藩兵による会津若松城下での略奪や強姦・虐殺も激しく(特に、長州人は気性が荒いことで当時から有名であった)、会津藩兵の死体から性器を切り取って口に含ませ放置したり、薩摩藩兵が食人行為を行ったという記録まである。その凄惨さは、(彼らの味方である)新政府軍側の土佐藩兵や従軍僧侶が日記に批判的に書き記すほどであった。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%9A%E6%B4%A5%E6%88%A6%E4%BA%89


人間の肝臓は人胆丸という高価な漢方薬であり、それを売ることを許されていたのも山田浅右衛門だけであった。こうした事情で、山田家は浪人の身でありながら3〜4万石の大名に匹敵するほど裕福であった

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E7%94%B0%E6%B5%85%E5%8F%B3%E8%A1%9B%E9%96%80

Re: 日本の人肉食

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/12/15 21:42 投稿番号: [13023 / 29399]
それがどうかしたの?

シナ人は、両脚羊・凌遅処刑と言う人間として行ってはならない文化(人肉の文化)を今現在でもやっている事実は履がえない。

なんでそうなのか?過去の歴史は飢饉の歴史しか考えられませんが。

シナ以外が人肉食と言う蛮行を行っていたのを責めるのは、シナ人の傲慢そのもの。

シナ人は心して、自らの歴史を鑑み反省しなければならない。

日本の人肉食

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2006/12/15 21:32 投稿番号: [13022 / 29399]
このトビでは中国に対する差別や偏見で人肉食を話していますが、
日本にも人肉食があったらしいです。


明治時代に「大森貝塚」を発見したエドワード・モース博士は、貝塚の中から「人間に食べられたような跡のある」人骨を見つけた、と述べている。


人間の身体が「薬」になるという話は、日本でも19世紀になるまで信じられていた。明治時代の事件簿をひもとくと、「病気の親類に生き胆を食べさせるため」に人を襲って殺した、という話がいくつも出てくる。


http://homepage3.nifty.com/onion/labo/cannibalism.htm


実際に戊辰戦争で鹿児島の兵士が会津の人間の臓器を食べた話しとか、日清戦争で戦死した兵士の臓器を薬として売っていた話しなんて出てきます。

江戸時代の享保の大飢饉とか天明の大飢饉では、人間の肉を食べて飢えから逃れた話しが出てきます。当時、生き物の肉を食うことは罪深いここと考えられていました。人の肉を食うのと家畜の肉を食うのは同じくらいに悪いことだと思っていたらしいのです。それだからこそ、当時の飢えの酷さがよく理解できると思います。

Re: 一般市民虐殺命令?? 横からゴメンね。

投稿者: kusuo1 投稿日時: 2006/12/15 21:30 投稿番号: [13021 / 29399]
>敵の弾薬は取得した個人がどのように使ってもお咎めは無かったそうですよ。


日本軍の小銃の口径は6.5mmと特殊で欧米製の武器を使用していた中国軍の口径とは異なっていたので取得した弾丸は使用出来ませんでした。

Re: >中国人は人食い人種。

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/12/15 13:57 投稿番号: [13020 / 29399]
じいさん
こんな所で毒電波を流しているのか。
暇だな(笑)

こっちのトピでは以降返信しないから、ここでレスしないようにな。

Re: >中国人は人食い人種。

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/12/15 13:49 投稿番号: [13019 / 29399]
>朝鮮人のための資産じゃないもん。日本に正当な請求権のある資産だから
鉄道、発電所、その他モロモロのインフラ>

ぼくちゃん、日本男子だったらせこい話はやめようよね。
一般社会でも、会社が倒産したら資産は全部他人に取られちゃうよね。
日本は戦争に負けて倒産したんだよ。
いまさら、未練がましい事を言っても恥をかくだけでしょ。

ぼくちゃん、アジアでは、シンガポール、マレーシア、フィリッピンなど、
いろんな国で沢山の人が旧日本軍に虐殺されたんだよ。
知らないのは、ぼくちゃんだけ。
実際に外国に出かけて、現地で勉強してから発言しないと、説得力ないよ。

また「たら」「れば」の話か

投稿者: moccusboccus 投稿日時: 2006/12/15 13:32 投稿番号: [13018 / 29399]
>その時点で降伏してれば、シベリア抑留も無ければ、原爆投下も無かった

また「たら」「れば」の話か。お前は鄭夢準か?
「たら」「れば」の話をするなら、ソ連が「国際法」を遵守し、「日ソ中立条約」を一方的に破棄して参戦してこなかったら「シベリア抑留」はなかったし、アメリカが「非戦闘員の無差別大量殺戮」は「戦時国際法違反」であり命令者、及び実行者は「戦犯」として処罰されるということを真面目に考えていたら「原爆投下」も自粛しただろうということだ。

Re: 一般市民虐殺命令?? 横からゴメンね。

投稿者: warabi_701 投稿日時: 2006/12/15 11:40 投稿番号: [13017 / 29399]
>一億総特攻、本土決戦で民族の壊滅を目論んだ、日本軍   日本政府は一体、、なんだったんでしょうかね?   これこそ国民を虐殺に導く作戦ではなかったのでしょうかね?<

  相変わらず、論点がズレた答えだな。(藁
ワザとずらしてるのなら、卑怯者だし、知らないでずらすなら、脳味噌が足りない証拠だろう。(オオワラ

>敵の弾薬は取得した個人がどのように使ってもお咎めは無かったそうですよ<

ハイ無知ケテ〜イ!(大爆笑)
日本軍が、シナ軍の弾を使うのか?(ゲラゲラゲラ・ハライテー)
  おまけに、またずれてる。戦闘中と単なる虐殺と同一視すのか?(藁

>電撃的進軍で周辺村落を放火   略奪   強姦   虐殺   食糧強奪と荒らしまくって来<

  電撃作戦って、放火し略奪し強姦し虐殺する時間があるのか?
それを君は、電撃作戦と言うのか?正気か???(大爆笑

>周りを取り囲み、上から日本兵が銃で無差別に発砲してる映像を、つい最近NHK   BsHiの番組で放映してましたね。この場合は機関銃は使ってませんでしたが、、証言者によれば、大抵は機銃掃射のようでしたよ。<

君、この話題で、他の人にたたかれていたよな〜。(藁
機関銃の種類は何だ?
また、映像が違うのに証言者は別の事を言う。何だかな〜。(藁

>便衣兵の見分けなど、そんなこと最初カッコだけやってたが、、分かりっこありゃせんよ<

  何自分勝手に解釈してるんだ?(藁
第一、便衣兵=スパイみたいなものだし、なにより、それを是としたシナ軍に責任がある。(当たり前だね)

>しかも、宣戦布告も、、警告もなし、、いきなり   攻め込んだんだよ。
これでも事変といって、、戦争じゃない?ってんだから、、おかしな理屈だな<

  便衣兵が居たのにか?(藁
おまけに、またズレてるし。(藁

>これは命乞いって言うのよ、、助かる見込みは無いけれど、、人間誰しもその様な状況になれば、助けて欲しい、、命だけはどうか   助けて欲しいって殺人者に命乞いをするんだよ<

  命乞いの状況が解らないらしいな、君は。(大爆笑

命乞いの前に逃げるだろう。(藁
君は、連日連夜爆撃されて、そこに残っているのか?
まして、虐殺軍隊なんだろう。
逃げるのが、普通だな。

で、その状況で助けを求めたんだ。シナ人は。
つまり、虐殺はシナ軍が行った行為で、現シナ共産党はそれを日本軍のせいにしている。
だから、南京の人口が増えたんだ。

虐殺者が駐屯してる所に人が集まるか?
君は、虐殺者のもとに来るのか?(大爆笑
やはり君は、脳が10g足りないのか?(超爆笑

Re: >中国人は人食い人種。

投稿者: tachibana_satomi 投稿日時: 2006/12/15 11:00 投稿番号: [13016 / 29399]
こんにちは。
本当にしつこいですね(笑)
お願いだから、そんなにムキにならないでください。

それに、あたしはあまり頭のいいほうではないので
そんなに、まくしたてられると
萎縮してしまいます(TT)

だから、スルーに決めました(笑)
ネットでいろいろ調べると分りますよ。

boat_boys_77様、ありがとうございます。
そうそう、お金だけでなく建造物や技術も
置いてきたんですよね。

とにかく、あたしの考えでは
日本は過去を完璧に清算し、
しかもウジャウジャ言うから、仕方なく謝罪し、
なんの憂いもなく、仲良くしようとしているのに
拒んでるのは中国ではないのかしらん
と、思ってるだけです。

南京〜は、捏造だと硬く信じてます。
(あたしもしつこい?(笑))

Re: >中国人は人食い人種。

投稿者: boat_boys_77 投稿日時: 2006/12/15 09:44 投稿番号: [13015 / 29399]
>>韓国から日本軍が撤退するときも、
すっごいお金を置いてきてる事実があります。>

GHQの計算で現在価格22兆円

>そのお金が使えないものだったら、いくら大金を韓国に置いてきても
紙くず同然ですよね。

朝鮮人のための資産じゃないもん。日本に正当な請求権のある資産だから

鉄道、発電所、その他モロモロのインフラ


>過去をうやむやにして、未来がありますか?

全部清算してるけど。

>いきなり日本軍に侵略された国に住む人々にとっては、突然、通り魔に襲われたようなものではないですか。

いまどき日韓併合が侵略???

>実際に、昭和天皇の弟さんも中国の要人に南京事件について個人的に謝罪してますよ

だから?   証拠もないのに。

Re: >中国人は人食い人種。

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/12/15 09:36 投稿番号: [13014 / 29399]
毎度、しつこいようですが、質問させてもらっていいですか?

>韓国から日本軍が撤退するときも、
すっごいお金を置いてきてる事実があります。>

そのお金は日本円ですか、米ドルですか?
金額はいくらですか?

そのお金は戦後韓国で実際に使えたのですか?
もし、そのお金が使えないものだったら、いくら大金を韓国に置いてきても
紙くず同然ですよね。

>過去をひきずって、未来がありますか?>

過去をうやむやにして、未来がありますか?

>戦争という非現実的な状況を鑑みると、
あまりにもお粗末な例えですね。
比べられるわけがないじゃありませんか(笑)>

戦争は人類にとって最も過酷で頻繁に起きる現実でしょう。地球上で戦争の無い時代がありましたか?
いきなり日本軍に侵略された国に住む人々にとっては、突然、通り魔に襲われたようなものではないですか。

>敵対国のプロバカンダってだいたい、こんなもんでしょ?
その事実を捏造するために、同胞を殺したかもしれないじゃないですか。
事実は闇のなか〜♪>

日本政府が何の根拠も無くアジア諸国に何回も謝罪をするわけがないでしょう。
日本の外務省や防衛庁などに保管されている資料には、多くの事実が記録されているということではないですか?
実際に、昭和天皇の弟さんも中国の要人に南京事件について個人的に謝罪してますよ。彼は南京に日本軍の参謀として駐在していた人ですから、南京事件当時の状況を知っていると、後日マスコミのインタビューの中で述べてます。

>あたしの実家は広島です。>

私の父も広島で被爆してます。
子供の頃、父からいろいろ被爆した時の状況を聞きましたが、当時は全く
関心がありませんでした。
しかし、自分が年を重ねるうちに、次第に原爆の恐ろしさを感じるようになりました。
貴女も、いつかは、原爆について、より深く考える時がくると
思います。

勿論、国と国の駆け引きには、プロパガンダはつきものです。
しかし、イデオロギーに関係なく、そこに生きる人間の心の叫びを聞く
気持ちを持つ事も必要ではないですか?

Re: 中国の人肉食未だ健在

投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2006/12/15 08:37 投稿番号: [13013 / 29399]
ちょっと誤解されそうなので付け加え。↓

皇帝や宦官達のような食生活など夢にも見たことがない、歴史上、飢え続けた中国人・朝鮮人は責めないが、いまだ好みで食している猟奇的な中国人だけは絶対に許せないのが世界共通の認識。

数十年前のヨーロッパで冬の登山中に迷い、後に発見された若夫婦が、先に亡くなった人を食して命をつないだと打ち明けた事件があった。これは、ヨーロッパでは普通の出来事ではない。ところが、こういった極限状態が数千年に渡り慢性的に国中に蔓延した特殊な国が中国である。

人食いを一般的な先進国の感覚で恥じるあまり、直視できない中国人(アイム・ザパニーズならぬアイム・ツァイニーズな朝鮮人かもしれないが)が、ついつい中国の歴史を先進国の歴史と同等のように格上げするか、先進国の人間を格下げすることで、中国との差を縮めようとするのは正しい歴史認識ではない。

歴史は、間違った相対性によって論じるものではなく、まずまわりとの影響を論じる前に、絶対に影響を受けない、影響を受けることのなかった、その国そのものの絶対性を見ることから始めるべきである。まわりとの関係だけを、その国の歴史として言及したいなら、中国の近代化が本当の近代というものに触れたのが、犬と中国人は入るべからずの、欧米列強による植民地支配から始めるべきである。

欧米列強の植民地支配を受けて。なお変わらなかった、変わることのなかったものが、中国の歴史を論じる点で重要な中国のコアそのものである。

Re: 中国の人肉食未だ健在

投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2006/12/15 08:11 投稿番号: [13012 / 29399]
今世紀に入るまで、前世紀までの中国に、昔の先進国と同じ工業化や公害があったわけでもなかろうに、今でも先進各国に比べれば、誇るべき自然の残りまくる山が数多く存在する中国で、特に環境を奪われたわけでもないパンダが一体なぜ絶滅寸前にまで瀕したのか。

答えは一つ。数千年もの間、今の北朝鮮以上に飢えまくった中国人が食いまくったから。

中国人は、西欧人のように力を誇示するため、強い動物をジープと銃で殺しまくる遊びはしていない。
これは世界が認めることだ。

だが、時代が進み、遊びで殺した者、殺す者には、生態系を崩すなという厳しい条約やお達しが出る。

だが、悲しいかな、中国のそれは、遊びでなく、食うために殺すということである。
遊びはやめられても、食料としての必要性だけはやめられなかったということだ。

近年でも、中国政府が知らないだけで、管理が行き届いてない山では、植えた中国人によるパンダ食いで、パンダが完全絶滅した山もあったに違いない。

人まで食わねばならなかった、おぞましいほどの食糧難が蔓延した前世紀(中共は隠しているが今世紀も大差ないだろう)の中国人を一概に責めるものではない。

だが、日本や西欧などの先進国の実情を知る中国人が、恵まれた立場の自分と、飢えに苦しむ恵まれない中国人が同じであると、短絡的に考えているのだけは、いびつであると言わざるを得ない。

ぬくぬくと、日本で、先進国で、飢えに苦しむ同胞の中国人とは全く別世界に属しながら、だらだらと罵詈雑言を投稿するなど、悲惨な生活難・食糧難を強いられる同胞など知ったことではないという、えげつなさが不快でさえある。

たまたま人食いの風習のない国に属しているというだけで、一部の日本人に人食いという汚名を着せて人食いを責めるのは、人食いをせなばならなかったほど貧窮し続けた中国史全体、中国人全体を、えげつなく責め立てるに等しい。

世界の日本食ブームでも知られるように、日本はレアな状態で食す国だ。
徹底的した衛生観念のない国でこの食文化はありえない。

フランスがイギリスに包囲された際、王に出す食事に貧窮し、食用とはいえない動物園の動物の肉を使わざるを得なかった。その臭みをごまかすために、フランスソースが発達したと言われている。

中国、朝鮮が、肉を熱して食う国というのは、実は、当時のフランスのような特殊な食糧事情が、一時的ではなく、歴史上、慢性的にあったということを示している。世界でそれを知ってる人間はほとんど皆無に近いだろうが、それでも誰にでも想像がつくことは、おそらく人は生では絶対に食えないであろうということだ。

レアで食す日本の食文化に、仏教の教えもあったとしても、まずレアでは食えない肉食はありえない。
魚を生で食すためには、それこそ徹底的な衛生観念の発達が必要となる。

焼くなど熱して肉を食す中国・朝鮮になら、焼かねば食えない肉が歴史上存在したであろうことは想像に難くないのである。貧窮した中国人・朝鮮人は責めないが、いまだ好みで食しているらしい猟奇的な中国人だけは絶対に許せないのが世界共通の認識だ。

Re: 一般市民虐殺命令?? 横からゴメンね。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/12/15 06:55 投稿番号: [13011 / 29399]
>戦闘行為は、何らかの意味・成果が無くてはならないものだ。
それが、作戦であり、戦略だ。


君の考えが正しいとするならば、1945年の3月以降の日本軍、日本政府の戦闘行為は、作戦でもなければ、戦略でもない、ただの自殺行為、自滅行動であったと言わざるを得ないね。従って、その時点で降伏してれば、シベリア抑留も無ければ、原爆投下も無かったと、、中国残留孤児も生まれなかったんじゃないかい。一億総特攻、本土決戦で民族の壊滅を目論んだ、日本軍   日本政府は一体、、なんだったんでしょうかね?   これこそ国民を虐殺に導く作戦ではなかったのでしょうかね?

>となれば、銃弾の一発は、非常に大事なものとなり、虐殺などには使えない。(戦争してるのに、弾薬が無くなって戦えるか?)

一発一発大事に使って撃ってる兵隊などいるモンですか(笑)
大事に使えと、叱る下士官のビンタが怖いから、大事にしてるようにしてるだけなんですよ、、戦場で上官のビンタと敵の弾とドッチが怖い?(笑)

敵の弾薬は取得した個人がどのように使ってもお咎めは無かったそうですよ。

南京虐殺現場では、捕虜に穴を掘らせ、数百名単位かな、、その穴の中に入れて、周りを取り囲み、上から日本兵が銃で無差別に発砲してる映像を、つい最近NHK   BsHiの番組で放映してましたね。この場合は機関銃は使ってませんでしたが、、証言者によれば、大抵は機銃掃射のようでしたよ。

>何より、虐殺に何の意味があるのか?(作戦?何の為?)

日本兵の質の問題もあるが、中国兵が便衣となって、民間人に紛れ混だため、いつ   何処で   命を狙われるか、、恐怖心からと、上海から南京までの電撃的進軍で周辺村落を放火   略奪   強姦   虐殺   食糧強奪と荒らしまくって来た、その報復を恐れての恐怖心から、中国人青壮年をすべて、虐殺する命令が軍の上層部から出た。
一、南京陥落、日本軍の南京入城式典の為、南京を清掃、捕虜を掃討する必要があった、数日前までは、便衣兵の洗い出し、処分   拘束であった命令が、式典前日には   中国人青壮年全ての掃討という命令に変わっていた。で、難民保護区に難を逃れていた中国人青壮年男子は全て連行され、帰らぬ人となった、、ってこと、、便衣兵の見分けなど、そんなこと最初カッコだけやってたが、、分かりっこありゃせんよ、、全て虐殺の対象とした、、と証言者述べていた。   当然の結果だろうね。

>軍隊は極めて合理的に出来てるし、作戦に合理性を求める。(当たり前だ)

上海派遣軍は急遽   集められた   予備役主役の軍隊で正規の軍隊ではない。
しかも、上海の暴動鎮圧にのみ遍組された軍隊なんだよ、それが内地に帰る予定を反故にして、急遽南京政府を攻撃に作戦変更されたんだな(笑)

食糧など、持ってるわけがないじゃないの?邦人保護、、、、?の理由で上海へ派兵し、、その余録で、中国政府を叩きつぶしに行ったんだね。。
合理的だね(笑)
しかも、宣戦布告も、、警告もなし、、いきなり   攻め込んだんだよ。
これでも事変といって、、戦争じゃない?ってんだから、、おかしな理屈だな(笑)

>南京のシナ人は、日本軍に助けを求めた。
これは、何を意味するのか?

これは命乞いって言うのよ、、助かる見込みは無いけれど、、人間誰しもその様な状況になれば、助けて欲しい、、命だけはどうか   助けて欲しいって殺人者に命乞いをするんだよ、、それを   聞く耳持たずと殺しちゃんだから、、悪魔のような兵隊だったんだと思うぜ、、(笑)悪魔だっただろうな、中国人から視ればね、、日本人から視れば   良いお父さん、、優しいお父さんなんだろうね。

ヒットラーも家族からは慕われていたようだが、、嫉妬深かったそうだね(笑)

>君に矛盾を解消してもらおうか。(大爆笑

君の笑い話は解消できたかい?(薄笑)

Re: 中国の人肉食未だ健在

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/12/15 01:21 投稿番号: [13010 / 29399]
食用の   両脚羊

薬用に   子供の生肝

中国の人肉食未だ健在

投稿者: tiger_10_4_7 投稿日時: 2006/12/15 00:22 投稿番号: [13009 / 29399]
>飢餓に追いやり、『人肉食』
という極めて非人道的な行為に走らせ、

は?
人肉食なんぞ、中国じゃずっと昔から、いや今でもやってるよ。
しかも飢餓なんていう極限状態の話じゃない。
単なる食通。

そう、かの有名な「胎児スープ」


飢餓に苦しむ残留兵の60年も前の偶発的事件が戦争犯罪とやらと
結びつくなんてアホな事言うなら、
いまだ胎児を食材扱いして人肉食してる中国の犯罪性・猟奇性はいかほどばかりやら。

皇軍の人肉食

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/12/15 00:05 投稿番号: [13008 / 29399]
★【もの食う人々・・辺見庸著】

世界各国の人々の食に焦点を当てた本。

本書で衝撃的なシーンは、ミンダナオ島の残留日本兵による人肉食事件の章。

著者を現場に案内した老人は「母も妹も食われました」「私の祖父も日本兵に食われてしまいました」「棒に豚のようにくくりつけられて連れていかれ、食べられてしまいました」「自分も人肉を食べた」と言い、

それは若い犬の肉のような味だったと悪びれもせずに言っていたと書かれていた。

http://www.geocities.jp/thirty_man_student/book.htm


↑   私も読んだが、【近くにタロイモやらノブタ?やら食料はあったのに】

山から部落に下りていって、住民をさらって来て食べた皇軍兵達。

戦後この兵士達の中には【住民に謝罪し、医薬品を送ったり、住民の娘さんの来日の折にはお世話したり】したものもいると言う。

なぜ人肉食などしたのか。

他にも

★人肉食はあまりにも衝撃的であるために、国際的にさまざまな波紋を起こ
しました。父島事件を裁いたグアム法廷について、米軍新聞のグアム・ニュー
スが大々的に取り上げていたようですが、ある日、突然に報道を中止しました。
なんでも、アメリカ本土の母親たちが<息子は名誉ある戦死と信じていたのに、
敵に食べられてしまったとは>と大統領に訴えた結果、中止になったようです。

   事情はオーストラリアでも同じで、政府は被害者の近親に与える精神的シ
ョックなどを考慮し、情報秘匿の立場を採用しました。そうした経緯は、A級
戦犯を裁いた東京裁判にも影響を与えました。これについて、メルボルン大学
の田中利幸氏はこう語っています。

          ------------------------ -
   東京裁判でこれを取り上げれば、証拠書類として彼(ウエッブ裁判長、
オーストラリア)が作成した関係書類が当然提出されることになり、百名を優
に越す犠牲者の名前が明らかとなる。
   世界各国から派遣されて東京裁判を傍聴しているジャーナリストたちがい
っせいにこの問題を報道し、オーストラリアのプレスでも大問題として取り上
げられるであろう。
   オーストラリア国内の犠牲者の近親者へのインパクト、また戦没者の親族
全般の間に呼び起こすであろう死亡状況への深い疑念、これらは重大な政治問
題を引き起こすことは間違いない。
   こうした可能性を考えてウエッブとオーストラリア検察陣は、この問題を
審理リストからはずしてしまったのではなかろうか。
(粟屋憲太郎他「戦争責任・戦後責任」朝日選書)
           --------------------------

   あまりにも影響が大きすぎるのと、プライバシーに対する配慮からこの問
題は東京裁判では封印されてしまったようです。一方で、人肉食が戦争犯罪に
該当するのかどうかは議論の余地がありそうです。
   BC級犯罪を調査している岩川隆は「人肉嗜食という行為は猟奇の感を免
れないが、法的には、いわゆる<死体毀損侮辱>という種類のもので、グアム
法廷の長であるマーフィ大佐も、とくにこれを戦争犯罪として訴追しなかった。
まがりなりにも、感情と法は別、という態度がみてとれた」と書いているよう
です。
   しかし、捕虜の人権は日本も調印だけしたジュネーブ条約により、「人道
的に扱われなければならず、また暴行、侮辱及び公衆の好奇心に対して特に保
護されなければならず、その人格及び名誉を尊重される権利がある」とされて
います。
   したがって、すくなくとも塩漬けにされたり、焼肉にされたのでは捕虜の
名誉が尊重されたとはいいがたいのではないかと思います。

   【東京裁判で人肉食が免責された影響を】、前掲書で田中氏は次のように述べ
ています。
  「東京裁判でこの問題を取り扱うことが避けられたため、日本軍の軍指導者
たちのオーストラリア兵、インド・パキスタン人捕虜、ニューギニア原住民な
どの被害者に対する責任がうやむやにされただけでなく、彼らが十数万人とい
う数の自国の兵隊をジャングルに置き去りにし、飢餓に追いやり、『人肉食』
という極めて非人道的な行為に走らせ、その多くを餓死させたという、その重
大な事実を日本人自身が国民総体の共通の認識として獲得する機会を抹殺して
しまった」
  「この『人肉食』問題は日本軍指導者たちが日本国民に対して犯した戦争犯
罪と密接に絡んでいる典型的な例の一つである」

     http://www.han.org/a/half-moon/    (半月城通信)

Re: >中国人は人食い人種。

投稿者: tachibana_satomi 投稿日時: 2006/12/14 23:26 投稿番号: [13007 / 29399]
こんばんは。
横レス大歓迎です、レスありがとうございます。
確かに言葉がキツかったようですね。
ごめんなさい。
(って書くと、じゃ最初から書くな!っていう御仁が
沢山居そう〜^o^)

歴史認識は大切だと思います。
でも、日本は中国に対しても、韓国に対しても
謝罪はしています。
…また証拠を挙げろだのなんだのと言われそうですけど、
勝手にネットで調べてね。

韓国から日本軍が撤退するときも、
すっごいお金を置いてきてる事実があります。
そのお金がどこいったか知りませんが……
ノムさんに聞いてね♪

その上で、やれ、靖国参拝がど〜の、
南京〜がど〜の、従軍慰安婦がど〜のと
実に発展性のある対話ができてないのが
中国、朝鮮だと思います。

過去をひきずって、未来がありますか?

>あんたの子どもが、通り魔に殺されたり、ひき逃げされたりしても、
だまってられるんですか?
まして、殺した人間が、(殺された奴が悪いんだ)と居直って、冷静でいられる親がいますかね?

戦争という非現実的な状況を鑑みると、
あまりにもお粗末な例えですね。
比べられるわけがないじゃありませんか(笑)

>アジアには現実に旧日本軍に殺された罪のない人間が、何万人、何十万人って、いるんですよ。

これも、非現実的ですね。
敵対国のプロバカンダってだいたい、こんなもんでしょ?
その事実を捏造するために、同胞を殺したかもしれないじゃないですか。
事実は闇のなか〜♪

>戦争は、日本人にも大きな傷跡を残してます。
多分、貴女にはヒロシマ、長崎で原爆に被爆した日本人の苦しみも
全く理解できないでしょうね。

ごめんなさい、あなたに言われたくありません。
あたしの実家は広島です。

あ〜、ヤダヤダ。
ちょっと、自分の言葉で書き込もうとすると
まるで、あんたは人じゃないみたいな反論をする
ネットオタクがいるんだから(笑)
…差別じゃないですよ。あたしの彼もオタクだから。
ふぅ、いちいち、注意書きが必要みたいね(^^)

Re: >中国人は人食い人種。

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/12/14 22:50 投稿番号: [13006 / 29399]
>多少の人殺しはあったに決まってると思うけど
それをグチャグチャと大げさに
あ〜でもないこ〜でもないって
騒ぎ立てる中国人の神経が、たまらなくヤです。>

すいません、あんた本当に女性ですか?
あんたの子どもが、通り魔に殺されたり、ひき逃げされたりしても、
だまってられるんですか?

まして、殺した人間が、(殺された奴が悪いんだ)と居直って、冷静でいられる親がいますかね?

アジアには現実に旧日本軍に殺された罪のない人間が、何万人、何十万人って、いるんですよ。

わたしも、若い頃、台湾で、旧日本軍に(中国で)家族全員を殺されたという外省人
(戦後、中国本土から台湾に移住した中国人)と、しばらく、一緒に仕事をしていた事があります。
その時、彼が受けた心の傷が余りにも深いことを知りました。

戦争は、日本人にも大きな傷跡を残してます。
多分、貴女にはヒロシマ、長崎で原爆に被爆した日本人の苦しみも
全く理解できないでしょうね。

私は、日本の女性は、他人の心の痛みが分かる、やさしい人間ばかりだと、思ってましたが、(もし、あなたが本当に女性なら)とんでもない、勘違いをしていたようです。

女性がいなければ、人間は存在しません。
人間が存在する為には、他人と共存しなければならないでしょう。
異なる文化と歴史を持つ外国との結びつきに、女性が本来持っている
人間に対する優しさが、必要だと思います。
日本の女性にこれを期待するのは、もう無理なのでしょうか。

(横レスにて失礼しました。)

Re: >中国人は人食い人種。

投稿者: tachibana_satomi 投稿日時: 2006/12/14 17:57 投稿番号: [13005 / 29399]
おばさま、こんにちは。
お気遣いありがとうございます。

証拠ったって、いろいろとネットに出てますよ。
それをいちいち挙げちゃいられません(笑)
九州王様も書き込んでるように、
人肉料理のレシピ集もあったっていう話しは
あたしも聞いたことあります。

また、南京〜ですけど、
戦争は殺し合いでしょ?(特に当時は)
多少の人殺しはあったに決まってると思うけど
それをグチャグチャと大げさに
あ〜でもないこ〜でもないって
騒ぎ立てる中国人の神経が、たまらなくヤです。

あたしは、本当はどっちゃでもい〜んです。
それを、あった!あった!あった!って
ムキになってる人がいるとなんだかな〜と
思って書き込んでしまいました。

歴史認識は大切かもしれないけど。
南京〜は
なかった98%で、
あったかもしれないが2%ぐらいですから。
もうそれに決めてます(笑)
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