Re: 中国の人肉食未だ健在
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2006/12/15 08:11 投稿番号: [13012 / 29399]
今世紀に入るまで、前世紀までの中国に、昔の先進国と同じ工業化や公害があったわけでもなかろうに、今でも先進各国に比べれば、誇るべき自然の残りまくる山が数多く存在する中国で、特に環境を奪われたわけでもないパンダが一体なぜ絶滅寸前にまで瀕したのか。
答えは一つ。数千年もの間、今の北朝鮮以上に飢えまくった中国人が食いまくったから。
中国人は、西欧人のように力を誇示するため、強い動物をジープと銃で殺しまくる遊びはしていない。
これは世界が認めることだ。
だが、時代が進み、遊びで殺した者、殺す者には、生態系を崩すなという厳しい条約やお達しが出る。
だが、悲しいかな、中国のそれは、遊びでなく、食うために殺すということである。
遊びはやめられても、食料としての必要性だけはやめられなかったということだ。
近年でも、中国政府が知らないだけで、管理が行き届いてない山では、植えた中国人によるパンダ食いで、パンダが完全絶滅した山もあったに違いない。
人まで食わねばならなかった、おぞましいほどの食糧難が蔓延した前世紀(中共は隠しているが今世紀も大差ないだろう)の中国人を一概に責めるものではない。
だが、日本や西欧などの先進国の実情を知る中国人が、恵まれた立場の自分と、飢えに苦しむ恵まれない中国人が同じであると、短絡的に考えているのだけは、いびつであると言わざるを得ない。
ぬくぬくと、日本で、先進国で、飢えに苦しむ同胞の中国人とは全く別世界に属しながら、だらだらと罵詈雑言を投稿するなど、悲惨な生活難・食糧難を強いられる同胞など知ったことではないという、えげつなさが不快でさえある。
たまたま人食いの風習のない国に属しているというだけで、一部の日本人に人食いという汚名を着せて人食いを責めるのは、人食いをせなばならなかったほど貧窮し続けた中国史全体、中国人全体を、えげつなく責め立てるに等しい。
世界の日本食ブームでも知られるように、日本はレアな状態で食す国だ。
徹底的した衛生観念のない国でこの食文化はありえない。
フランスがイギリスに包囲された際、王に出す食事に貧窮し、食用とはいえない動物園の動物の肉を使わざるを得なかった。その臭みをごまかすために、フランスソースが発達したと言われている。
中国、朝鮮が、肉を熱して食う国というのは、実は、当時のフランスのような特殊な食糧事情が、一時的ではなく、歴史上、慢性的にあったということを示している。世界でそれを知ってる人間はほとんど皆無に近いだろうが、それでも誰にでも想像がつくことは、おそらく人は生では絶対に食えないであろうということだ。
レアで食す日本の食文化に、仏教の教えもあったとしても、まずレアでは食えない肉食はありえない。
魚を生で食すためには、それこそ徹底的な衛生観念の発達が必要となる。
焼くなど熱して肉を食す中国・朝鮮になら、焼かねば食えない肉が歴史上存在したであろうことは想像に難くないのである。貧窮した中国人・朝鮮人は責めないが、いまだ好みで食しているらしい猟奇的な中国人だけは絶対に許せないのが世界共通の認識だ。
答えは一つ。数千年もの間、今の北朝鮮以上に飢えまくった中国人が食いまくったから。
中国人は、西欧人のように力を誇示するため、強い動物をジープと銃で殺しまくる遊びはしていない。
これは世界が認めることだ。
だが、時代が進み、遊びで殺した者、殺す者には、生態系を崩すなという厳しい条約やお達しが出る。
だが、悲しいかな、中国のそれは、遊びでなく、食うために殺すということである。
遊びはやめられても、食料としての必要性だけはやめられなかったということだ。
近年でも、中国政府が知らないだけで、管理が行き届いてない山では、植えた中国人によるパンダ食いで、パンダが完全絶滅した山もあったに違いない。
人まで食わねばならなかった、おぞましいほどの食糧難が蔓延した前世紀(中共は隠しているが今世紀も大差ないだろう)の中国人を一概に責めるものではない。
だが、日本や西欧などの先進国の実情を知る中国人が、恵まれた立場の自分と、飢えに苦しむ恵まれない中国人が同じであると、短絡的に考えているのだけは、いびつであると言わざるを得ない。
ぬくぬくと、日本で、先進国で、飢えに苦しむ同胞の中国人とは全く別世界に属しながら、だらだらと罵詈雑言を投稿するなど、悲惨な生活難・食糧難を強いられる同胞など知ったことではないという、えげつなさが不快でさえある。
たまたま人食いの風習のない国に属しているというだけで、一部の日本人に人食いという汚名を着せて人食いを責めるのは、人食いをせなばならなかったほど貧窮し続けた中国史全体、中国人全体を、えげつなく責め立てるに等しい。
世界の日本食ブームでも知られるように、日本はレアな状態で食す国だ。
徹底的した衛生観念のない国でこの食文化はありえない。
フランスがイギリスに包囲された際、王に出す食事に貧窮し、食用とはいえない動物園の動物の肉を使わざるを得なかった。その臭みをごまかすために、フランスソースが発達したと言われている。
中国、朝鮮が、肉を熱して食う国というのは、実は、当時のフランスのような特殊な食糧事情が、一時的ではなく、歴史上、慢性的にあったということを示している。世界でそれを知ってる人間はほとんど皆無に近いだろうが、それでも誰にでも想像がつくことは、おそらく人は生では絶対に食えないであろうということだ。
レアで食す日本の食文化に、仏教の教えもあったとしても、まずレアでは食えない肉食はありえない。
魚を生で食すためには、それこそ徹底的な衛生観念の発達が必要となる。
焼くなど熱して肉を食す中国・朝鮮になら、焼かねば食えない肉が歴史上存在したであろうことは想像に難くないのである。貧窮した中国人・朝鮮人は責めないが、いまだ好みで食しているらしい猟奇的な中国人だけは絶対に許せないのが世界共通の認識だ。
これは メッセージ 13010 (sugotyon さん)への返信です.