南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>ミネソタ大学

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/09/04 18:12 投稿番号: [12143 / 41162]
>ゲルハルト・フォン−グラーン教授

>ドイツ及び日本の被疑者が容疑をかけられている犯罪を犯した頃、
>国際連盟及びパリ協定の盟約[不戦条約]が存在していたにもかかわらず、
>主権国が後に侵攻戦争と呼ばれる行為を計画し実行することを禁ずる
>国際法の規定はなかったということを指摘しておかなければならない。

  a項は、

  侵略戦争もしくは国際条約、協定もしくは誓約に違反する戦争の
  計画、準備、開始もしくは遂行、
  叉はこれらの各行為のいずれかの達成を目的とする共通の計画もしくは共同謀議への参加

  とされているのであって、

  そもそも、侵略戦争に限定されていない。

>当時も今日も、「平和に対する罪」など存在しないことを
>支持する理由などいくらでも挙げることができる。

  挙げている部分を提示してね♪

>オーストラリア 

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/09/04 17:57 投稿番号: [12142 / 41162]
>クイーンズランド州首席判事ウィリアム・ウェッブ
>1945年6月26日付オーストラリア外務省宛書簡

>国際法に基づく厳密なやり方をあきらめて、
>特別法廷で蛮行ともいえる見せ物的な公開裁判を行なうべきではない。

  何ら根拠が挙げられていない。

>西ドイツ ルール大学学長

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/09/04 17:55 投稿番号: [12141 / 41162]
>クヌート・イプセン教授(1983年)
>平和に対する罪に関する国際軍事裁判所の管轄権は
>当時効力を持っていた国際法にもとづくものではなかった。

  ↑なんら、根拠が示されていない。

  No.12138 と同様の論理で否定できる。

>また、当時すでに戦争に訴えることは禁止されていましたが、
>これについては、個人責任は確立されていなかった。

  ベルサイユ条約   第227条で、
  諸条約の義務に対する侵害を根拠にウィルヘルムⅡ世が訴追対象とされている。
 
>戦争禁止の違反については刑法上の制裁も存在しなかった。

  条約の義務に対する侵害であり、国内刑法で裁く対象ではない。

>その限りにおいて、条例は事後法であり、

  国内法として整備されていないから、国際法で直接裁かれる対象となっている。

>東京国際軍事裁判所自身によって「一般的な正義の原則」と明確に認められた
>「法律なければ犯罪なし」の格言に違反するものでありました。

  「法律なければ犯罪なし」の格言が国際法上の格言であるかが問題となる。

  もともと、君主の権力を制限する為のものである。

>モーン卿(イギリス)

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/09/04 15:38 投稿番号: [12140 / 41162]
>チャーター[極東国際裁判所条例]は決して国際法を規定したものでもなく、
>また戦争犯罪というものを規定したものでもない。
>ただたんに裁判にかけられた僅かな人たちを裁くためにのみつくられたチャーターであった。

  馬鹿は意味が理解できなかったらしい。

  極東国際裁判所条例により、国際法として立法されたものではなく、
  極東国際裁判所の管轄を規定したにすぎない。

  罪刑法定主義に反すると主張する馬鹿に多い間違いであるが、
  極東国際裁判所条例により、国際法として立法されたと勘違いし、
  極東国際裁判所条例発効より前の行為は、同条例では裁けないと思っているらしい。

  b項で考えれば明らかであるが、
  極東国際裁判所条例発効より前に既に訴追対象であり、
  極東国際裁判所条例発効により国際法上の罪となったのではない。

また虐殺の被害者増えたってよwww

投稿者: dendoshikiwakadaisho 投稿日時: 2006/09/04 15:30 投稿番号: [12139 / 41162]
今度は1260人追加だってwww
せこい事すんな、来月は1兆人くらいの大口たたけやww
それでこそ支那人てものアルよwww


南京大虐殺の死亡者数、1,240人追加
【南京師範大学が江寧県で2ヶ月間の調査結果】

日本が1937年末から1938年の初旬に欲しいままに行った、南京大虐殺による死亡者数が
1,240人増加したと中国の新聞社が4日に報道した。

中国の新聞社は、南京師範大学史学科修士課程の学生10名が去る2ヶ月間、南京近郊の
江寧県23カ鎭の虐殺当時の生存者約1、000人を対象に実地調査した結果、このように
表れたと明らかにした。

調査の結果によれば身元の明らかになった死亡者は1,343人と以前よりも505人増えて、
身元が確認出来ない死亡者は6、018人と735人が追加確認された。

江寧県一帯での死亡者は7千361人で、過去の調査の時よりも合計1,240人が増加した。
失踪者は身元の明らかな76人と未確認者22人の98人。

また負傷者は身元の明らかな289人と未確認者106人であり、性暴行に遭った婦女子は
身元が明らかな455人と身元不明者745人。当時は住宅16,461軒が放火され、労動者
4,237人が連行されたと集計された。

松井岩根中支方面軍司令官旗下の日本軍が、当時の南京やその周辺で行った中国人捕虜・
一般人への虐殺で、30万人以上が犠牲されたと知られているが、正確な数値はまだ調査中
である。

戦後の極東軍事裁判で提出された資料によると、2カ所の慈善団体が南京で埋葬した
遺棄死骸だけで15万5,337人であり、揚子江にも大量の死体が捨てられた。

この事件により、極東軍事裁判で松井司令官と第6師団長の長谷寿夫などが死刑に
処された。

ソース:NAVER/連合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=001&article_id=0001400786

>GHQ対敵情報部長

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/09/04 15:09 投稿番号: [12138 / 41162]
>GHQ対敵情報部長エリオット・ソープ准将
>とにかく、戦争を国策の手段とした罪などは、戦後につくりだされたものであり、
>リンチ裁判用の事後法としか思えなかった。

  ↑を否定するのは簡単である。
  ベルサイユ条約   第227条から、諸条約の義務に対する侵害は訴追対象である。

  『戦争を国策の手段とした罪』とは不戦条約の義務に対する侵害であり、
  ベルサイユ条約   第227条に採用されている論理に基づき、
  不戦条約の義務に対する侵害が、不戦条約発効以後の行為に適用されているのである。

  ちなみに、
  『諸条約の義務に対する侵害』が訴追理由となるのであり、
  不戦条約を除く条約の義務に対する侵害であっても訴追対象となるのである。

  馬鹿は、
  『戦争を国策の手段とした罪などは、戦後につくりだされたものであり、』

  と書かれているにすぎないにもかかわらず、
  何ら立証もされていない言葉を鵜呑みにしたにすぎない。

Re: >注意:

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/09/04 14:32 投稿番号: [12137 / 41162]
>ところで、「ちゃんころなんて」というHNは、
他人に対するいやがらせ、悪口、脅し、不愉快な趣旨の発言、
等にはあたらないのでしょうか?

そう思うならこんな所で皮肉を言ってないで、
ニュースカテに溢れる「ジャップ」とか「死ね」とか差別語付けてる
HN全てに注意をすれば如何。

Re: >注意:

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/09/04 14:07 投稿番号: [12136 / 41162]
>注意: 利用規約にのっとった投稿をお願いします。他人に対するいやがらせ、悪口、脅し、わいせつな内容、不愉快な趣旨の発言、商業目的、広告目的、著作権者の許可を得ていない著作物、個人のプライバシーに関わる情報等の投稿はすべて利用規約において禁止されています。 Yahoo!掲示板へはYahoo! JAPAN IDだけが表示され匿名で投稿することができますが、この匿名性は個人の行為、民事上あるいは刑事上の責任追及を免ずるものではないことをよくご理解ください。

なるほど、なるほど。

ところで、「ちゃんころなんて」というHNは、
他人に対するいやがらせ、悪口、脅し、不愉快な趣旨の発言、
等にはあたらないのでしょうか?

虐殺は嘘63 支那軍による虐殺3

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/09/03 23:37 投稿番号: [12135 / 41162]
●支那軍による故意の上海中心部爆撃と、戦時下での虚偽【逆宣伝】

支那軍は上海中心部をわざと狙って爆撃して多数の民間人や外国人を殺害し、その暴虐・悪逆を卑怯にも日本軍の仕業だと逆宣伝した。

――――――――
  南京政府の宣伝広報局は上海の国際租界が保護してくれるのにつけ込んで、世界世論の感情を歪曲すべく計算されつくした写真や宣伝活動の材料を、この平和の避難所から次々と生み出した。幾つかの事例はこのような宣伝活動の本質を示すのに十分であろう。
  8月15日(ママ、14日か?)に中国軍の飛行機が国際租界のキャセイホテルとパレスホテルを爆撃した時、中国政府の宣伝広報局は、この爆撃は日本軍のものである、というニュースを流した。
  ワシントンポストの上海特派員マーク・J・ジンスボーグ氏は、「24時間以内にこの宣伝広報局は重大な訂正を発表し、我々特派員スタッフの完璧なる調査によって、問題の爆撃機は日本軍のものではなく中国軍のものであることが判明した、ということを内外に通告した。」と書いている。
  さらにまた8月22日(ママ、23日か?)、中国軍機は国際租界を爆撃し、この時にはシンシアーデパートとウィン・オンデパートに被害を与えた。この時も同様に中国の宣伝広報局は、この爆弾は日本軍機から投下されたものであると発表した。
  ニューヨーク・タイムス上海特派員は中国側の検閲を避けて真実を伝えるため、この爆撃に関する特電を上海ではなく香港から発信した。
  彼が香港から発信した8月27日(爆撃の5日後)付の特電の一部は次のようである。

  「上海の国際租界及び仏特権区域に居住する無力な一般市民を、中国軍が無責任に空爆したり殺害したりするのを防ぐために、武力手段または他の抑止策をとることについて何らかの国際的な合意が必要であるということは、上海在住の外国の領事館員や陸海軍スタッフ達の一致した見解となっている。」

  この特電は中国の検閲の不満を漏らして次のようにも述べている。

  「中国の検閲官は発信された外電やラジオ通信から前述の事実や意見を削除した。そして場合によっては外電のニュースそのものを変えてしまいさえもした。その目的は、現地の外国人達があたかも心の中で、この爆弾はおそらく日本軍の飛行機から投下されたものかもしれない、と疑っているかのように見せかけるためだったのである。だがしかしこれは明らかに真実ではない。」

  さらにまた9月6日付香港発信ニューヨーク・タイムズの特電は、同爆撃について、

  「中国軍は、この爆弾は日本軍機から投下されたものである、と宣伝することによって責任を拒否した。しかしながら今や、これらの爆弾は両方とも中国が伊から購入したイタリア製のものであることが判明している、この判明した事実について、米英の現地の海軍調査官の意見は一致している。そしてイタリア当局もこの爆弾が自国製であることを認めている。これは決定的な証拠であるように思える。何故ならばイタリアは、日本がイタリアからそのような軍需物資を購入したことは一度も無い、と証言している。」

『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著 P255〜P257

Re: >注意:

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2006/09/03 16:54 投稿番号: [12134 / 41162]
投稿において相手に対して馬鹿ですねえーーを連発するT_Ohtaguroはそんな投稿をする者こそが馬鹿人間だということを自覚していない


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事後法を批判した人々(2)

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/09/02 23:49 投稿番号: [12133 / 41162]
ハンキー卿(イギリス)
<<例えば、国際連合の裁判所は、1948年12月10日に総会によって承認された世界人権宣言、特に次の個条を無視し得ない。

(第10条)
  何人も、その権利および義務ならびに自己に対する刑事上の告訴についての決定に当って、独立の公平な裁判所による公正な公開の審理を完全に平等に受ける権利を有する。
(第11条)
  1.何人も刑事犯罪の告訴を受けたものは、自己の弁護に必要な全ての保障を与えられた公開の裁判において、法律に従って有罪と立証されるまでは、無罪と推定される権利を有する。
  2.何人も行なわれた時には国内法によっても国際法によっても刑事犯罪を構成しなかった行為又は不作為のために、刑事犯罪について有罪と判決されることはない。また当該刑事犯罪が行なわれた時に適用されるものであった刑罰よりも重い刑罰を科してはならない。

  戦敗国を裁判するに当り戦勝国の判事のみでもって排他的に構成された裁判所を、第10条で強調されているような「独立の公平な裁判所」と国際連合が考えるとは想像し得ない。同様に「欧州枢軸国の主要戦争犯罪人を公正に、速やかに裁判し、処罰するため」作られたニュルンベルク裁判所条例第1条も、人権宣言第11条第1項に明記された原則と、両立しがたい。そして、ニュルンベルク、東京の裁判所のために、事後になって犯罪を創設したことは、人権宣言第11条第2項と、完全に相いれない。
  こう考えてくると、ニュルンベルクと東京の裁判が法の規則を設定したという価値は取るに足りぬように思われる。むしろ、重大な退歩をさせたというべきである。>>
(ハンキー卿『戦犯裁判の錯誤』)

サンフランシスコ講和会議メキシコ代表ラファエル・デ・ラ・コリナ駐米メキシコ大使
<<われわれはできることなら、本条項[第11条]が連合国の戦争犯罪裁判の結果を正当化しつづけることを避けたかった。あの裁判の結果は、法の諸原則と必ずしも調和せず、特に法なければ罪なく、法なければ罰なしという近代文明の最も重要な原則、世界の全文明諸国の刑法典に採用されている原則と調和しないと、われわれは信ずる。>>
(青山学院大学総合研究所・法学研究センター研究叢書第2号『各法領域における戦後改革』)

サンフランシスコ講和会議アルゼンチン代表イポリト・ヘスス・パス駐米アルゼンチン大使
<<この文書の条文は、大体において受諾し得るものでありますが、2、3の点に関し、わが代表団がいかなる解釈をもって調印するかという点、及びこの事が議事録に記載される事を要求する旨を明確に述べたいのであります。・・・・・・本条約第11条に述べられた法定[東京裁判]に関しては、わが国の憲法は、何人といえども正当な法律上の手続きをふまずに処罰されない事を規定しています。>>
(外務省編『サン・フランシスコ会議議事録』)

  以上、全引用は、佐藤和男監修『世界がさばく東京裁判』より二次引用したもの。
  1945年当時、国際法において罪刑法定主義の原則は採用されていなかったとは見做されていない。

事後法を批判した人々

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/09/02 23:48 投稿番号: [12132 / 41162]
  随分削除されたスレッドが多いようだな。
  まるで自爆テロリストだ。
  自爆するのは勝手だが、他人を巻き込まないでもらいたいものだ。

> 現行法に於いては侵略戦争を開始する事が個人犯罪であるとは思いません。

> この当時、国内法上は罪刑法定主義は確立しているが、国際法上は確立していない。

> 平和に対する罪であるa項は、通例ノ戦争犯罪b項とは区別されているので当然である。

> 始める為の行為が、始まった後の行為に適用される犯罪に含まれるわけがない。

  オオタグロの主張は詰まるところ、A級戦犯の訴追について事前の法的根拠はなく、「平和に対する罪」は戦争犯罪に含まれないが、東京裁判の当時国際法には罪刑法定主義の原則が適用されていなかったので、東京裁判に司法原則上の問題はなかった、というものだろう。
  論理的な思考が出来ず、どんな支離滅裂なことを口にしても恥を覚える感性が無いのだからこれ以上私が何を言っても無駄だろう。
  故に、他の人々はどのように評価しているか、最後に例示してやろう。

GHQ対敵情報部長エリオット・ソープ准将
<<敵としてみた場合、トウジョウをはじめ、ただ怒り、正義その他の理由だけで、即座に射殺したい連中がいたことは、たしかである。しかし、そうせずに、日本人に損害を受けて怒りにもえる偏見に満ちた連合国民の法定で裁くのは、むしろ偽善的である。とにかく、戦争を国策の手段とした罪などは、戦後につくりだされたものであり、リンチ裁判用の事後法としか思えなかった>>
(児島襄『東京裁判(上)』)

モーン卿(イギリス)
<<チャーター[極東国際裁判所条例]は決して国際法を規定したものでもなく、また戦争犯罪というものを規定したものでもない。ただたんに裁判にかけられた僅かな人たちを裁くためにのみつくられたチャーターであった。>>
(菅原裕『東京裁判の正体』)

西ドイツ   ルール大学学長   クヌート・イプセン教授(1983年)
<<平和に対する罪に関する国際軍事裁判所の管轄権は当時効力を持っていた国際法にもとづくものではなかった。また、当時すでに戦争に訴えることは禁止されていましたが、これについては、個人責任は確立されていなかった。戦争禁止の違反については刑法上の制裁も存在しなかった。その限りにおいて、条例は事後法であり、東京国際軍事裁判所自身によって「一般的な正義の原則」と明確に認められた「法律なければ犯罪なし」の格言に違反するものでありました。>>
(細谷千博、安藤仁介、大久保保昭編『国際シンポジウム   東京裁判を問う』)

オーストラリア   クイーンズランド州首席判事ウィリアム・ウェッブ(東京国際軍事法廷裁判長)   1945年6月26日付オーストラリア外務省宛書簡
<<国際法に基づく厳密なやり方をあきらめて、特別法廷で蛮行ともいえる見せ物的な公開裁判を行なうべきではない。>>
(朝日新聞平成7年2月8日)

ミネソタ大学ゲルハルト・フォン−グラーン教授
<<ドイツ及び日本の被疑者が容疑をかけられている犯罪を犯した頃、国際連盟及びパリ協定の盟約[不戦条約]が存在していたにもかかわらず、主権国が後に侵攻戦争と呼ばれる行為を計画し実行することを禁ずる国際法の規定はなかったということを指摘しておかなければならない。当時も今日も、「平和に対する罪」など存在しないことを支持する理由などいくらでも挙げることができる。>>
(“Law Among Nations”1981)

国連国際法委員会   1983年度国際法委員会年報   「人類の平和と安全に対する罪の法典案に関する第一次報告書」
<<ニュルンベルク裁判は疑いなく一つの重要な先例である。だが、その偶発的特徴と、設置された裁判所の特別目的性とは、遺憾とすべき事柄だった。ニュルンベルク裁判にあびせられた諸批判は周知のところであり、ここで深く論ずる必要はない。ニュルンベルク裁判は、「法ナケレバ罪ナク、法ナケレバ罰ナシ」という原則を侵犯したことを非難されてきた。事後において、行為が犯罪とされ、刑罰が定められたからである。裁かれる者の保護と弁護の権利とが、犯罪および刑罰が事前に定められていることを必要としていたのに、敗者を勝者の裁判権の下に置き、特別目的のための裁判権を設定したことの故に、ニュルンベルク裁判は批判されてきた。>>
(青山学院大学総合研究所・法学研究センター研究叢書第2号『各法領域における戦後改革』)

虐殺は嘘62 支那軍による虐殺2

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/09/02 23:27 投稿番号: [12131 / 41162]
●支那軍による故意の上海中心部爆撃

1937年8月、支那軍は上海でホテルやデパートを【わざと狙って】爆撃し、多数の民間人や外国人を殺害した。

――――――――
  ニューヨーク・ヘラルドトリビューン紙の上海特派員が9月16日に述べたように、中国は上海の扇形戦区に戦闘を及ぼし、何等かの干渉或いは少なくとも中国の事件に対する重大な関心が外国で生じることを期待したのだ。
  ニューヨーク・タイムズの特派員も8月30日付の上海特電で次のように述べた。

  日本軍は文字通り中国軍によって軍事衝突に追い込まれているが、中国軍は外国人区域と外国権益をこの軍事衝突の中に巻き込もうとしているように思える。
  8月13日に上海で戦闘が勃発するや否や、中国は国際租界と仏特権区域及び外国の船舶を爆撃し始めた。戦闘が始まって僅か3日後の8月15日、仏特権区域で発行されている新聞の「上海ジャーナル」は、中国軍の空爆で次の数の死傷者が出たと報じた。

  仏特権区域   445,821
  国際租界    495,600(概数)

  8月14日に中国軍の爆撃機が国際租界のパレスホテル及びキャセイホテルの近くに爆弾を投下した。この付近は極東でも最も有名な簡易宿泊街であり、百人以上が死んだ。
  8月16日、中国軍は別の通りを爆撃し、数名の外国人と中国人を死亡させた。
  8月23日、中国軍機は再び国際租界を爆撃。上海最大の商業施設シンシアー及びウイン・オンデパートを直撃し、200人以上の死者と200人を負傷させた。ニューヨーク・タイムズの2人の特派員がこの負傷者の中に入っている。
  8月30日、中国の爆撃飛行隊が米の大型定期船プレジデント・フーバー号を爆撃。5人の水夫と2人の乗客を負傷させ、その中の1人が数日後に死亡。

  このような中国軍の爆撃の及ぼす影響があまりにも深刻であったので、ニューヨーク・タイムズの上海特派員が8月27日付で次のような声明を発した程であった。

  中国軍が無責任な空爆を行って上海の国際租界と仏特権区域の無力な民間人を殺すのを防ぐための、武力手段或いは他の抑制措置をとることに、外国の領事館員及び陸海軍の軍人が合意するならば、何等かの国際的措置をとることを決議しなければならない。

  外国人区域に対する中国軍の度重なる攻撃の目的は一体何なのか?その問いに対しては唯一の答えが可能である。即ち中国は日本に対する外国の干渉を煽り立てようと計画していたのである。日本は自分から攻撃に出るのを厳しく抑えているのに、中国は国際租界を自分自身で攻撃することによって日本に対する国際干渉を引き起こそうと目論んでいる、というのは一見したところ奇妙なことのように思えるかも知れない。
  実際、ニューヨーク・タイムズの特派員が8月27日付で報じたように、黄埔上の米、英、仏の戦艦に精密機器を携えて乗船していた外国の陸海軍の観察者たちは次のように証言している。

  日本軍は上海の避難区域の上空に爆撃機を飛ばせたりしないという自らの誓いを堅く守っているのに対し、中国軍はそのような誓いを立てるのを拒んでいる。

  中国は次のように推論していた。即ち中国軍によるものであれ日本軍によるものであれ、この戦争の残忍な性質とそれが外国の権益に及ぼす深刻な影響を列強諸国に印象付けるような如何なる行動も、中国に対するよりも寧ろ日本に対する反応を引き起こすであろう、と。何故ならば南京政府が観察していた通り、世界の世論は既に日本を敵視する方向に固まっていて、中国は世界の同情の対象になっていたからである。

『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著 P189〜P190

Re: 虐殺は嘘61 支那軍による虐殺1?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/09/02 09:06 投稿番号: [12129 / 41162]
>7月11日
><中央の動き>
>11時30分:五相会議にて、陸相の、「威力の顕示」による「中国側の謝罪及保障確保」を理由とした内地三個師団派兵等の提案が合意された。
>14時00分:臨時閣議にて、北支派兵が承認された。
>16時20分:近衛首相は葉山御用邸に伺侯、北支派兵に関し上奏御裁可を仰いだ。
>18時24分:「北支派兵に関する政府声明」により、北支派兵を発表。
><現地の動き>
>20時00分:「責任者の処分」「中国軍の盧溝橋城郭・竜王廟からの撤退」「抗日団体の取締」を骨子とする現地停戦協定が成立した(松井-秦徳純協定)。


説明ご苦労。
実は7月9日午前4時にも現地では停戦の約束がされたが、早くも翌10日には支那側が攻撃を再開し、日本側に戦死6人、負傷10人が出たんだ。

更に7月11日20時に現地で停戦協定が調印された後にも、停戦協定を破って攻撃を再開したのは支那側だった。

7月13日、支那兵が移動中の日本軍トラック2台に手榴弾を投げ込み全員を爆殺
7月14日、支那兵が日本の騎馬兵を惨殺
7月16日、事件を収集させようとする宋哲元に対し、蒋介石は「日本の策謀に乗じるな、戦備を整えよ」と打電
7月17日、蒋介石が『生死関頭』演説を行い戦争の決意を表明
7月25日、郎坊事件、日本軍が攻撃を受ける
7月26日、広安門事件、日本軍が攻撃を受ける
7月28日、日本軍が北支へ攻撃開始
7月29日、通州事件。日本人居留民約260名が虐殺される
8月9日、和平会談の予定だったが、海軍陸戦隊の大山中尉が惨殺される
8月13日、支那軍が上海攻撃開始



>当時の外務省東亜局長の石射猪太郎は「海軍もだんだんオオカミになりつつある」と8月13日の日記に記している(石射猪太郎日記)


石射猪太郎って、自分の著書で、日本と支那の関係を「日支」や「日中」ではなく、「中日」と呼称した国賊外務官僚ね。



>すでに戦争状態に突入してんだよ(笑)


そのとおり。
支那によってね。



>通州事件よりも、敗戦前ソ連の参戦時に関東軍は日本人居留民を置き去りにして逃げたことは書かないのか?   それが元で数十万人に上る邦人が殺されてるがね、、(笑)
・・・
>これほど残虐な行動はないな。


まずは、噂ではない真実を学べ。
下に紹介する2つのサイトを大きな声を出して100回読め。


満州の対ソ戦
http://yokohama.cool.ne.jp/esearch/sensi1/sensi-taiso2.html

(一部抜粋)

居留民後退の問題

  それでも9日には在留邦人の後送に着手し一般邦人を先に送り出そうとしたが、
  既に生活拠点を有する民間人は直ちに乗車などできない状況にあり、
  満州は内地よりも安全と考えられていたことも手伝って遅々として進まなかった。
  一刻の猶予もない状況下ではやむを得ず、緊急集合が容易な軍人・軍属の家族を主体に一番列車に乗せ、
  10日   0140には新京駅を出発した。
  だがこのことは後に、関東軍は軍人家族を最初に後退させた、として非難されることとなった。


東部方面(第1方面軍)の戦闘

第126、第135師団主力とともに15日夕までソ連軍の侵攻を阻止し、
この間に牡丹江在留邦人約6万人の後退を完了することができた。
牡丹江東側陣地の防御が限界に達した第5軍は、17日までに60キロ西方に後退、そこで停戦命令を受けた。


虎頭陣地の戦闘

完全包囲下の中で守備隊は主として夜間斬り込み、肉薄攻撃を反復敢行、
8月26日に至り避難民を含めほとんど全員が壮烈なる戦死を遂げた。
陣地にあった約1900名(含居留民)中、内地に帰還し得た者、わずかに53名であった。


北及び北西方面(第4軍)の戦闘

第119師団は停戦するまでソ連軍の突破を阻止し、その結果邦人主力のハイラル在住者は
ソ連軍に後方を遮断される前に後退することができたのである。

――――――

「同胞4万救出作戦」
内蒙古在住4万人の同胞をソ連軍から守ろうと、日本軍将兵が立ち上がった。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h16/jog357.html



こうして、投降し、ソ連軍によってシベリアに強制連行された日本人は100万人以上。
そのうち、50万人以上がシベリアで殺され、日本には帰って来れなかったのだ。

Re: 虐殺は嘘61 支那軍による虐殺1?

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/09/02 08:06 投稿番号: [12128 / 41162]
>1937年7月29日、支那軍が日本人居留民約260人を大虐殺した。
犯人は国民党軍や共産党軍ではなく事件まで親日的だった「冀東防共自治政府」の保安隊だが、最大の原因が南京政府の御用放送局によるデマ放送で、保安隊が国民党軍に寝返るための日本人居留民大虐殺だった。

1937年(昭和12年)7月7日に北京(当時は北平と呼ぶ)西南方向の盧溝橋で起きた発砲事件。日中戦争(支那事変、日華事変)の発端となった。この事件をきっかけに、日本軍と国民党政府は戦争状態に突入、その後戦線を拡大していった。
7月11日
<現地の動き>

20時00分:「責任者の処分」「中国軍の盧溝橋城郭・竜王廟からの撤退」「抗日団体の取締」を骨子とする現地停戦協定が成立した(松井-秦徳純協定)。
<中央の動き>

11時30分:五相会議にて、陸相の、「威力の顕示」による「中国側の謝罪及保障確保」を理由とした内地三個師団派兵等の提案が合意された。
14時00分:臨時閣議にて、北支派兵が承認された。
16時20分:近衛首相は葉山御用邸に伺侯、北支派兵に関し上奏御裁可を仰いだ。
18時24分:「北支派兵に関する政府声明」により、北支派兵を発表。
21時00分:近衛首相は政財界有力者、新聞・通信関係者代表らを首相官邸に集め、国内世論統一のため協力を要請。以降、有力紙の論調は、「強硬論」が主流となる。
本来事件は、現地での停戦交渉の成立をもって終息に向かうはずのものであった。しかし、現地情勢を無視した政府の派兵決定は、拡大派を勢いづかせ、また中国側の反発を招くことにより、以降の事件拡大の大きな要因となった。


7月12日以降
19日、蒋介石はいわゆる「最後の関頭」演説を公表して、中国の抗戦の覚悟を公式に明らかにした。以降、25日の郎坊事件、26日の広安門事件を経て、28日、ついに北支における日中の全面衝突が始まることになる。

>1936年8月海軍は「帝国国防方針 」が陸軍の戦略に基づいてソ連を敵国とする「北進論」であったのを、米英を仮想敵国とする「南進論」を入れさせ、「南北並進論」に改訂させる事に成功した。この「帝国国防方針」の改訂に奔走したのが、第3艦隊司令長官となって、廬溝橋事件以後の海軍の日中全面戦争作戦を指揮した長谷川清中将である。
海軍は1936年日中全面戦争の作戦計画を作成し臨戦態勢を準備し、廬溝橋事件を好機とし、上海攻略戦を初めとして中国全土の都市空襲や中国沿岸の海上封鎖、中国海軍基地の攻撃など、積極的に全面作戦を展開死、海軍の実績を誇示することにより巨額の軍事費を獲得死、海軍軍備拡張計画の実現を図ろうとしていた。南京渡洋爆撃もすでに前年に計画、準備されていたと考えられる、そうでなければ、第2次上海事変の勃発と同時に決行することなど不可能であったであろうことは明白である。

山本五十六中将が開発させた陸上基地から敵艦隊を攻撃するための攻撃機が三菱重工で完成、96式陸上攻撃機と命名される。搭乗員5名、最高速度370km航続距離4380km当時にあっては世界最優秀機であった。(軍備拡張の近代史)
この様な海軍の動向から南京渡洋爆撃の強行は96式攻撃機の性能テスト、実戦演習をしてみたかったと言えるのではないだろうか?
当時の外務省東亜局長の石射猪太郎は「海軍もだんだんオオカミになりつつある」と8月13日の日記に記している(石射猪太郎日記)
陸軍中央や日本政府が全面戦争を避けて、事変の和平解決を模索している段階で海軍は軍令部「対支作戦計画内案」37年7月12日   =(廬溝橋事件の現地で日中両軍の停戦協定が成立した翌日に策定 )に基づいて中国の制空権、制海権を掌握するための全面戦争を展開死、陸上戦の戦線をおあいまいなものとし、結局、陸軍はおよび 日本政府、国民を対中国全面戦争へと引きづりこんだのである。

すでに戦争状態に突入してんだよ(笑)

通州事件よりも、敗戦前ソ連の参戦時に関東軍は日本人居留民を置き去りにして逃げたことは書かないのか?   それが元で数十万人に上る邦人が殺されてるがね、、(笑)軍隊が国民を守る存在であるならば、終戦の最後まで前線にとどまり、同胞を守らなきゃならないんじゃないかい?

このとき関東軍は?   何処行った?   逃げちゃった?   転戦と言いつつ逃げちゃったんだよ。これほど残虐な行動はないな。
そう思わないかい?戦争好きのおっさん、、、ん

731部隊の石井などは、敗戦2ヶ月前に特別列車を仕立てて、証拠を隠滅し、一足も二足も速く、本国内に部隊員と共に逃げ帰り、山奥に隠れたぞ(笑)

虐殺は嘘61 支那軍による虐殺1

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/09/02 01:52 投稿番号: [12127 / 41162]
1937年7月29日、支那軍が日本人居留民約260人を大虐殺した。
犯人は国民党軍や共産党軍ではなく事件まで親日的だった「冀東防共自治政府」の保安隊だが、最大の原因が南京政府の御用放送局によるデマ放送で、保安隊が国民党軍に寝返るための日本人居留民大虐殺だった。

7月27日頃、北京特務機関がキャッチした南京放送ニュース
―――――――
日本軍は盧溝橋の戦場に於いて、我が優勢な29軍と交戦の結果、支離滅裂の敗戦に陥り、豊台と郎坊とは完全に我が手に奪還してしまった。
(略)
なお、最近北京における軍事会議の結果、蒋委員長は近く29軍を提げて、大挙冀東を攻撃し、偽都通州を屠り、逆賊殷汝耕を血祭りにして、満州失地恢復の第一声を挙げる事を決議した。
―――――――

日本軍を撃破した宋哲元軍が、冀東に攻め込んで来れば、今まで親日だった保安隊は漢奸として処刑される。
そこで彼らは、日本人を虐殺し、殷長官を捕らえ、これを土産に北京の宋哲元へ馳せ参ずることを決意した。


さて、南京事件はでっち上げなので犠牲者の名簿はないが、通州事件は事実なので犠牲者の名簿がある。
また、南京事件はでっち上げなので当時の国民政府に認識がなかったが、通州事件では外務省が公式声明を発した。

東京裁判で弁護団は通州事件の外務省公式声明を証拠として提出しようとしたが、ウェッブ裁判長が却下。
ただ、通州事件の目撃者3人の口供書は受理された。


「守備隊の東門を出ると、数間ごとに居留民男女の死体が横たわっていた。某飲食店では、一家ことごとく首と両手を切断され、婦人は14、5歳以上は全部強姦されていた。旭軒という飲食店に入ると、7、8名の女が全部裸体にされ、強姦射殺され、陰部にほうきを押しこんであるある者、口中に砂を入れてある者、腹部を縦に断ち割ってある者など見るに耐えなかった。東門の近くの池では、首を電線で縛り、両手を合せて、それに八番線を通し、一家6人数珠つなぎにして引き廻した形跡歴然たる死体が浮かんで居り、池の水は真っ赤になっていた。夜半まで生存者の収容に当たり、『日本人はいないか』と叫んで各戸ごとに調査すると、鼻に牛の如く針金を通された子供、片腕を切られた老婆、腹部を銃剣で刺された妊婦などが、そこそこの塵箱の中やら塀の蔭から出て来た」

〆   〆

「旭軒では40から17〜8歳までの女7、8名が皆強姦され、裸体で陰部を露出したまま射殺されており、その中4、5名は陰部を銃剣で刺殺されていた。商館や役所に残された日本人男子の死体はほとんどすべてが首に縄をつけて引き回した跡があり、血潮は壁に散布し、言語に絶したものだった」
まさになぶり殺しではないか。
中でも悲惨を極めた旅館・近水楼での惨劇について通州救援の第2連隊歩兵隊長代理を務めた桂鎮雄証人の供述は次の通り。
「近水楼入口で女将らしき人の死体を見た。足を入口に向け、顔だけに新聞紙がかけてあった。本人は相当に抵抗したらしく、着物は寝た上で剥がされたらしく、上半身も下半身も暴露し、4つ5つ銃剣で突き刺した跡があったと記憶する。陰部は刃物でえぐられたらしく、血痕が散乱していた。帳場や配膳室は足の踏み場もない程散乱し、略奪の跡をまざまざと示していた。女中部屋に女中らしき日本婦人の4つの死体があり、全部もがいて死んだようだった。折り重なって死んでいたが、1名だけは局部を露出し上向きになっていた。帳場配膳室では男1人、女2人が横倒れ、あるいはうつ伏し或いは上向いて死んでおり、闘った跡は明瞭で、男は目玉をくりぬかれ上半身は蜂の巣のようだった。女2人はいずれも背部から銃剣を突き刺されていた。階下座敷に女の死体2つ、素っ裸で殺され、局部はじめ各部分に刺突の跡を見た。1年前に行ったことのあるカフェーでは、縄で絞殺された素っ裸の死体があった。その裏の日本人の家では
親子2人が惨殺されていた。子供は手の指を揃えて切断されていた。南城門近くの日本人商店では、主人らしき人の死体が路上に放置してあったが、胸腹の骨が露出し、内臓が散乱していた」

『大東亜戦争への道』惨!通州事件



繰り返す。

通州事件は犠牲者名簿があり、外務省も公式声明を発した。

一方、南京事件は犠牲者名簿がなく、国民政府も認識がなかった。


(参考)

『大東亜戦争への道』中村粲著
「惨!通州事件」
http://www.history.gr.jp/~showa/tushu.html

通州事件
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/tusyu_jiken_1.html

Re: 虐殺ニセ証言者たち?と言う ウソ。

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/09/02 00:12 投稿番号: [12126 / 41162]
>たんなる、、単純なアホ   のようだが、、実行者が認めてるんだよ(笑)
>これすら、理解できないんだから、、困ったもんだぜ、、(笑)


どこを、どう読めば、「実行者が認めてる」なんて妄言が吐けるんだ?
ん?

オマエは、本当に、#10494や#10596や#10597や#10623を良く読んだのか?!

━━━━━━━━━━━━━━
加登川論文の偏断 2006/ 7/ 5 23:17 [ No.10597

投稿者 :
nmwgip

尚、『「証言による南京戦史」<会員投稿に答える>』において、編集委員の細木氏より次のような発言があることを付け加えておく。
『・・・我々としては「目撃者」までは迫り得ましたが、ついに「実行者」の証言は"1件たりとも"得ることはできませんでした。・・・』
━━━━━━━━━━━━━━

それと、『偕行』1985年3月号で、「中国人民に深く詫びるしかない」と述べて会員を呆れさせた加登川幸太郎などは、南京戦に参加すらしなかった人物だ。

良く憶えておけ!





オマエは、#10494や#10596や#10597や#10623を大きな声を出して100回読むまで、「偕行」についての投稿をするな!

━━━━━━━━
Re: 南京虐殺   実行者   偕行社の証言198 2006/ 8/20 16:43 [ No.11883

投稿者 :
deliciousicecoffee


>(「証言による南京戦史」(最終回)   <その総括的考察>   =   「偕行」1985年2月号   P17〜P18)

#10494や#10596や#10597や#10623辺りを読んでから投稿し直す方が良いと思うよ。


これは メッセージ 11863 yominokuni56 に対する返信です
━━━━━━━━




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Re: 虐殺は嘘53   「東日記」は捏造日記1 2006/ 8/25 23:39 [ No.11978

投稿者 :
deliciousicecoffee


#11883を読まなかったか?
――――――――
Re: 南京虐殺   実行者   偕行社の証言198 2006/ 8/20 16:43 [ No.11883

投稿者 :
deliciousicecoffee


>(「証言による南京戦史」(最終回)   <その総括的考察>   =   「偕行」1985年2月号   P17〜P18)  

#10494や#10596や#10597や#10623辺りを読んでから投稿し直す方が良いと思うよ。


これは メッセージ 11863 yominokuni56 に対する返信です
――――――――


これは メッセージ 11969 yominokuni56 に対する返信です
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━━━━━━━━
Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘 2006/ 8/27 10:51 [ No.12002

投稿者 :
deliciousicecoffee


オマエさー。
何度も何度も何度も、同じこと言わせるなよ。

「偕行」については、#10494や#10596や#10597や#10623辺りを良く読め。


これは メッセージ 11998 yominokuni56 に対する返信です
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Re: 馬鹿ですねえ〜♪

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/09/01 20:05 投稿番号: [12125 / 41162]
成るほど。

合理的思考能力に欠陥がある者を馬鹿と定義する。

チミは馬鹿って事か。

シナ、朝鮮大陸に逝って説得して来いって。幾ら言っても日本の掲示板でしか合理的思考能力とやらを言えない、馬鹿ってチミなんだろうね。

>注意:

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/09/01 16:40 投稿番号: [12124 / 41162]
  レスする相手を間違えてるぜ♪

  違反投稿で削除されまくっても、違反投稿を繰り返している、

  kaze_no_hourousha に警告してあげなさい♪

Re: 虐殺ニセ証言者たち?と言う ウソ。

投稿者: warabi_701 投稿日時: 2006/09/01 13:07 投稿番号: [12122 / 41162]
  自白が本当なら、それがあったと言う証拠が必要だ。
無いと言う証拠も必要がだね。

  証言者は、ことごとく嘘・間違い・勘違い・聞いてきたことをさも自分の事の様に話す。

T_Ohtaguroは馬鹿ですねえーーを使い過ぎ

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2006/09/01 07:38 投稿番号: [12121 / 41162]
投稿において相手に対して馬鹿ですねえーーを連発するT_Ohtaguroはそんな投稿をする者こそが馬鹿人間だということを自覚していない


注意: 利用規約にのっとった投稿をお願いします。他人に対するいやがらせ、悪口、脅し、わいせつな内容、不愉快な趣旨の発言、商業目的、広告目的、著作権者の許可を得ていない著作物、個人のプライバシーに関わる情報等の投稿はすべて利用規約において禁止されています。 Yahoo!掲示板へはYahoo! JAPAN IDだけが表示され匿名で投稿することができますが、この匿名性は個人の行為、民事上あるいは刑事上の責任追及を免ずるものではないことをよくご理解ください。

Re: 虐殺ニセ証言者たち?と言う ウソ。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/09/01 07:01 投稿番号: [12120 / 41162]
このおっさん、、なにが言いたいの?

開き直るにも程があるぜ(笑)

偕行社の回し者かい?   もう、若い者はいないだろうがな(笑)

たんなる、、単純なアホ   のようだが、、実行者が認めてるんだよ(笑)
これすら、理解できないんだから、、困ったもんだぜ、、(笑)

犯罪者が、私が手を下して、やりました、、って自白してんのに、、いや   お前じゃない、被害者がデッチあげてるんだ、、おまえじゃにゃ〜〜よ、、と言ってるアホと同じじゃないかい(笑)


デタラメも、いいかげにしないと、、アホみるよ(笑)

Re: 虐殺は嘘60 「偕行」の認識

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/09/01 02:15 投稿番号: [12119 / 41162]
漢字を「偕行」ではなく、「階行」と間違えていたので、投稿し直しました。

正しくは、#12118の「偕行」です。

Re: 虐殺ニセ証言者たち?と言う ウソ。

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/31 22:20 投稿番号: [12114 / 41162]
>「偕行   証言による南京戦史より」
>(「証言による南京戦史」(最終回)   <その総括的考察>   =   「偕行」1985年2月号   P17〜P18)


俺は今まで一度も使用したことがなかったが、最近掲示板でよく見かける言葉に「鳥頭」というのがあるが、黄泉のような奴のことを言うようだな。

━━━━━━━━
Re: 南京虐殺   実行者   偕行社の証言198 2006/ 8/20 16:43 [ No.11883

投稿者 :
deliciousicecoffee


>(「証言による南京戦史」(最終回)   <その総括的考察>   =   「偕行」1985年2月号   P17〜P18)  

#10494や#10596や#10597や#10623辺りを読んでから投稿し直す方が良いと思うよ。


これは メッセージ 11863 yominokuni56 に対する返信です
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Re: 虐殺は嘘53   「東日記」は捏造日記1 2006/ 8/25 23:39 [ No.11978

投稿者 :
deliciousicecoffee


#11883を読まなかったか?
――――――――
Re: 南京虐殺   実行者   偕行社の証言198 2006/ 8/20 16:43 [ No.11883

投稿者 :
deliciousicecoffee


>(「証言による南京戦史」(最終回)   <その総括的考察>   =   「偕行」1985年2月号   P17〜P18)  

#10494や#10596や#10597や#10623辺りを読んでから投稿し直す方が良いと思うよ。


これは メッセージ 11863 yominokuni56 に対する返信です
――――――――


これは メッセージ 11969 yominokuni56 に対する返信です
━━━━━━━━




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Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘 2006/ 8/27 10:51 [ No.12002

投稿者 :
deliciousicecoffee


オマエさー。
何度も何度も何度も、同じこと言わせるなよ。

「偕行」については、#10494や#10596や#10597や#10623辺りを良く読め。


これは メッセージ 11998 yominokuni56 に対する返信です
━━━━━━━━

既に反論済みですな♪ 2

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/31 16:45 投稿番号: [12106 / 41162]
>個々人が侵略戦争を開始するためになした行為は・・・・『戦争犯罪』ではない。

  平和に対する罪であるa項は、通例ノ戦争犯罪b項とは区別されているので当然である。

  始める為の行為が、始まった後の行為に適用される犯罪に含まれるわけがない。

  a項に基づく行為は、b項に基づく行為としては含まれないと言っているにすぎず、
  a項を否定する内容とはなっていない。

既に反論済みですな♪

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/31 16:28 投稿番号: [12105 / 41162]
>われわれは、侵略戦争を開始することが犯罪行為である、とは思いません。
>戦争が個人の犯罪行為である、というならば、それは現行法を超えていると思います。

  二行目の論理に基づいて一行目が導き出されており、
  戦争が個人の犯罪行為と仮定すれば現行法を超えている。

  が根拠であり、
  国内法で裁く対象とするならば罪刑法定主義の適用対象であり、
  当時の現行法を超えるのである。

  個人の犯罪行為という仮定に基づくから、
  侵略戦争を開始することが犯罪行為である、とは思いません。

  という結論に至るのである。

  何の事はない、
  現行法に於いては侵略戦争を開始する事が個人犯罪であるとは思いません。

  罪刑法定主義に基づけば、罪とはなり得ないから。

  と主張しているにすぎない。

  国内法に基づく刑罰に関する論理にすぎず、国際法の論理とは異なる。

  この当時、国内法上は罪刑法定主義は確立しているが、国際法上は確立していない。

  当時、
  国家犯罪に対し制裁する権利を国家は国際機関に権限を譲っていないのであり、
  国際機関に制裁能力は無く、決定に国家が協力するのである。

  ここが、国内法とは異なるのであり、
  国際機関は国家に対する刑罰を独占していないのである。

  当時の国際機関は刑罰を独占していないが故に、罪刑法定主義を採用しておらず、

  違法行為に対する制裁は国家が行うのである。

  そして、国家という法人格による違法行為の責任は、
  全体の意思に基づいた結果であれば、
  国民が負担する事となる財産刑ともいえる賠償責任が問われるが、
  一部指導者の意思に基づいた結果であれば、その責任者が責任を負う。
___________________________________

  ↑のように↓で既に反論済みですな♪

  http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=11859&thr=11843&cur=11843&dir=d


  反論に対するレスも付けていないくせに、反論された主張を繰り返すだけですかぁ〜♪

  まあ、受け売りで、書いているだけだろうから、反論されても対応できるわけないわな♪

Re: 奴隷根性が染み付いているな(笑)

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/31 06:26 投稿番号: [12103 / 41162]
>結局yomiクンは欧米の植民地支配が未来永劫続いていればよかった、という思想の持ち主なんだな(藁
  キミ達の民族性か、それは?

ゆとり教育ってのか?   馬鹿な教育を受けたアホが日本中に蔓延り、困ったもんだぜ(笑)
少しは   頭の神経を使え、帽子載せたり、カツラ屋を儲けさせたりするために頭は着いてるのじゃないぜ(笑)
使い方を誤るなよ、、

民族の自主性、人間性、基本的人権、自由主義に気づかなきゃ〜いつまで経っても奴隷のままで満足するのが人間だ。
ちょうどお前達のような輩もそうだ、、いつになっても日本国政府のやらかした、無様で、無謀な戦争責任さえ、認める勇気さえない、、そして、恒久平和を願ってる民族だなんて、馬鹿げた事抜かしてるアホ国民も同じく奴隷に等しいアホだと言うことだよ。

北朝鮮の公民とその根底に流れてる思想はお前と大して変わらんよ(笑)
奴隷根性丸出しの、排他的民族だな、少しは進歩しろよ、、
ゆとりバカ、、おいらは日本人だよ、、お前のような卑劣で、卑怯な日本人では無いことだけは確かだな(笑)

天皇も日本政府も認めた日本軍の悪行の数々を一国民のゆとりバカが、認めないって、問題?になるんかい?(笑)
国際社会じゃ、、笑ってるんじゃないかい、、日本人も笑うぜ、、、よ!!

虐殺ニセ証言者たち?と言う ウソ。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/31 06:14 投稿番号: [12102 / 41162]
まず、偕行社という団体をお調べください。   読むのはそれからにしてくださいね。 この団体組織は南京虐殺に関して日本兵の証言集が出版される事に、登場人物を捜し出し、名誉毀損で裁判所に訴え、出版妨害をしていた団体です。その実行者が作る団体が最終的に認めたのが以下です。

「偕行   証言による南京戦史より」

結局、不法処理の被害者の数はいくらか
  これは大難題である。この戦史の最後のところで最も難しい問題にぶつかったの感がある。
  この戦史が採用してきた諸資料にはそれぞれの数字がある。だがこれらはもともとが根拠の不明確な、いわば疑わしい数で、その真否の考証も不可能である。その数字をあれこれ操作してみたところで、「ほんとうか」と問いただされても明確に返答し得ない数字になるだけである。史料の確からしさの判定は読む人にもよろう。畝本君や従軍将兵の諸氏には、あの南京戦場を走りまわった体験から、そこに起こりうる事象の大きさについての個人的感触を持っている。巷間喧伝される数字がいかに大きくとも、そんな膨大な数があの狭い場所でと、納得できないところがあるのである。ここにこの推定集計の難しさある。だがなにがしかの答えは出さざるを得まい。

  まず、畝本君の判決である。
<参戦者の証言資料によれば不法に殺害したとされる事案に多くの疑問があるが、今日においてその真偽を究明することは不可能である。況んや広い戦場において「虐殺か否か」を一々分別し、虐殺数を集計することなど今においては不可能事である。
  人はよく質問する。「虐殺の真数はいくらか」と。
  「ある程度は推定し得るが、真相はわからない。強いていえば、不確定要素はあるが、虐殺の疑いのあるものは三千乃六千内外ではあるまいか」、と私は答えるしかない。>
  三千はもとより六千とは途方もない数字である。
  何処で何時不法処理が行われたろうかの事例は前号までの戦史で述べた。第十三師団の幕府山付近、第十六師団の下関付近、第九師団の城内掃蕩、第十六師団関係城内敗残兵摘出、その他各師団の掃蕩など、事例は、判明している限りを明記した。読者諸君それぞれに推定し、そして集計することが可能なはずである。
  そしてこの同じ史料を使用して推測した別の集計がわれわれ編集部の手許にある。板倉由明氏の集計されたものである。
  同氏は、捕虜になってから殺害された者の数を全師団正面で一万六千と算定し、その内半数の八千を不法に殺害されたものと推定する。そして一般人の戦争による死亡を城内、城外で約一万五千(スミス調査である)として、その内不法に殺害された数を三分の一の五千と算定した(これらの算定を畝本君は過大ではなかろうかとするところに両者の違いが出てくるわけである)。
  従って南京の不法殺害は計一万三千人である。板倉氏はこれが「現時点での」推定概数であるとする。これまた、途方もなく大きな数字である。
  畝本君の三千乃六千、板倉氏の一万三千、共に両氏それぞれの推定概数であって、当編集部としてこれに異論を立てる余地は何もない。これを併記して本稿の結論とする。

中国国民に深く詫びる
  重ねて言う。一万三千人はもちろん、少なくとも三千人とは途方もなく大きな数である。
  日本軍が「シロ」ではないのだと覚悟しつつも、この戦史の修史作業を始めてきたわれわれだが、この膨大な数字を前にしては暗然たらざるを得ない。戦場の実相がいかようであれ、戦場心理がどうであろうが、この大量の不法処理には弁解の言葉はない。
  旧日本軍の縁につながる者として、中国人民に深く詫びるしかない。まことに相すまぬ、むごいことであった。
(「証言による南京戦史」(最終回)   <その総括的考察>   =   「偕行」1985年2月号   P17〜P18)  
*****************************

誤解のないように念を押しておけば、「偕行」の意図は、
「実際にあったことはあったと認めることによってしか、
30万、40万の大虐殺を否定することは出来ない。
つまり、虐殺はあったが、その数は言われている数よりも   少ないとしか言えない、、とう言うことでしょうね。それが彼らの結論です。情けなや(笑)

虐殺は嘘59 ニセ証言者たち

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/31 02:43 投稿番号: [12101 / 41162]
5、南京大虐殺の証言の多くは戦後かなり後になって作られたものですか。
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A06.html

そのとおりです。

証言は、それが『いつ記録されたものか、本当かどうかの検討ができるか』という2点がとても大事です。日本人の中にも南京大虐殺を目撃したとか虐殺したという証言をした人もいました。しかし、これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されています。例えば、元軍人であれば同じ部隊の人がまだ生きていたりしたので、周囲の人の証言や記録を調査すれば、彼は南京にいなかったとか作り話であるということなどが判明します。

そのため、最近では日本人に関しては匿名の証言が作られるようになりました。また、中国人の証言の多くは中国政府(中国共産党)が南京大虐殺の宣伝に力を入れ始めた以後に作られた(記録された)ものです。しかも、証言はその証人が本物か、証人は実際に当時の南京にいたのか、内容は真実かなどの検討が可能であって初めて意味を持つのです。

みなさんも本や被害者だという人の証言をうのみにするのはやめて、自分が裁判官になったような気持ちで自分の目で証拠(当時の記録)を確実に検討してみてください。そうするといわゆる南京大虐殺は、実体のないものだということがわかります。証言については、その証言がいつ記録されたのかをまず確認しなければなりません。例えば、もしあなたが、匿名やその場にいたかどうかも証明できない人の、しかも事件から何十年後にされた証言だけで、犯罪者とみなされたら納得できるでしょうか。




偽造資料、ニセ証言者たち
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page049.html

田所耕三
秦賢介
中山重夫
曽根一夫
東史郎
船橋照吉
『南京戦・元兵士102人の証言』に登場する102人の元兵士

など、多数…




これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されています。

東史郎…一番有名な捏造者。原本が存在しない創作をバラまいた。支那じゃ未だに真実扱い

中山重夫…戦車段列から処刑を見たと吹聴していたが場所時間がコロコロ変わったのでうそがばれた

富永博道…当時は学生だったのに自分は南京戦に参加し虐殺したと証言。経歴照会であっさり嘘判明

舟橋照吉…東の懺悔屋成功に載せられて日記捏造。輜重兵の自分が1人で敵陣突撃し勇戦するというカッコつけかました仮想戦記な内容であっさり×

曾根一夫…野砲連隊の二等兵だったのに、歩兵で下士官だと経歴と日記を捏造。やっぱり経歴を調べられて嘘と判明。懺悔屋の代表格で、秦郁彦も騙された

田所耕三…強姦と虐殺を証言していたが、所属部隊が当該日時南京を離れていた事が判明。後に「普通の話だと記者が興味を示さないから…」と捏造を白状

太田壽男…死体大量埋葬を供述書に書く。が、梶谷日記(捏造物の数々と違って原本確認できる)により当時証言場所にいなかった事がバレる。撫順収容所での洗脳後に書いた捏造だった

富沢孝夫…海軍の暗号兵で、「南京発の松井軍司令官の虐殺を戒(いまし)める暗号を傍受・解読した」と証言(だから逆説的に虐殺があったという主張)。だが陸軍の暗号を海軍の知識しかない彼が解読するのは不可能で、おまけに証言日時には松井司令官は蘇州で入院していた

上羽武一郎…「上官の命令で強姦虐殺放火をした」と証言。しかし彼は「(後方で担架運びの)衛生兵」でしかもそんな命令が出たという史料は一切無し




匿名・仮名証言の嘘の例
『南京戦・閉ざされた記憶を尋ねて――元兵士102人の証言』というトンデモ本は匿名(仮名)の証言集だが、バレバレの嘘だらけ。
例えば、南京で強姦しまくったと証言した鬼頭久二(第16師団歩兵第33連隊   第1大隊)(仮名)は、計算すると南京戦当時11歳だったことになるが、帝国陸軍に11歳の少年兵は居なかった。




(参考)

#10497〜#10800、「虐殺は嘘3   真人間の証言1」〜「南京虐殺は嘘9   真人間の証言(まとめ)」

Re: ついに「証言は嘘だった」と認める?

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/31 02:25 投稿番号: [12100 / 41162]
>分野は違いますが、これは本当ですか?

それは本当ですよ。
結構、以前から知られていた話です。
このトピの#9822、#9834、#9835、#9836にも関連する投稿(記事や証言記録)が紹介されています。

奴隷根性が染み付いているな

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/31 00:04 投稿番号: [12097 / 41162]
> 国際秩序は世界の大国   列強の構築したものだ。

  結局yomiクンは欧米の植民地支配が未来永劫続いていればよかった、という思想の持ち主なんだな(藁
  キミ達の民族性か、それは?

ようやく間違いに気づいたか?

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/30 23:30 投稿番号: [12094 / 41162]
> >戦犯に関する唯一の合意事項である刑の執行が完了しているのに、
> >一体何処に「合意」の覆る余地がある?
>
>   簡単に覆りますよぉ〜♪

  それはキミの妄想だ(藁

> >刑事裁判で確定するのは刑罰であって事実じゃない。
>
>   事実認定に基づいて判決を出すんですねえ〜♪

  だから?
  刑事裁判の判決で確定するのは刑罰じゃないとでも?
  キミは裁判の目的が何なのかさえ分からないアホだ。

> ナポレオンが関与する以前、且つ、確定していた領土の状態に戻したんですねぇ♪

  キミの主張によれば、ナポレオンの個人責任を追求したものじゃなかったのか?
  ようやく間違いに気づいたか。

> 排除された者が、復帰した事で、軍事衝突となった結果としての字要約が無関係ねぇ〜♪

  結局、軍事衝突の結果として締結された条約なんだろ(藁

>   つまり、賠償金の支払いに応じる講和条約を締結すれば、
>   対日講和条約批准国からも、請求されるんですねぇ〜♪

  締結すればな(藁
  逆に言えば、日本が新たに別条件の条約を受諾しない限り、既に確定した講和条約以外の義務は発生しないということだ。
  極めて常識的な事なんだが、キミには難しすぎたかなw

原則の意味も分からぬ恥さらし

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/30 23:24 投稿番号: [12092 / 41162]
>   罪刑法定主義の根拠とは、
>   『法律なければ犯罪なし』『法律なければ刑罰なし』などが規定されていることですねぇ〜♪

  原則の意味が分からないか?
  罪刑法定主義が特に明文化されるまでもなく、近代以降の司法裁判においては当然に必要とされるものであるということも理解できないか?
  キミの   無   知   はよく分かったよ。

>   前例がなければ判例法では裁けないのであれば、
>   最初の判例法に法的根拠がないことになり、
>   永遠に新たな法理が採用されることはないことになる。

  司法に前例がなく、対処する必要のある社会悪が認められれば、まず立法措置を先行させるのが罪刑法定主義の基本なんだがね。

>   馬鹿は合理的な思考ができないから、
>   法律のが整備されてこそ、罪刑法定主義を採れることや、
>   前例なき新たな判断なくして、判例法が整うことがないことすら考え付かないようである。

  1945年当時において個人の戦争責任を訴追する国際法は整備されていなかったという主張だな。
  要するに東京裁判は罪刑法定主義に反するものであったという結論に変わりはない。

> >ロンドン会議において、連合国戦争犯罪委員会小委員会において、
> >法的根拠は認識されていなかったんだろ?
>
>   すでに否定済みですねぇ〜♪

  こんな口先だけの言い逃れではなく、さっさと法的根拠を示せよ。

> 「われわれは、侵略戦争を開始することが犯罪行為である、とは思いません。戦争が個人の犯罪行為である、というならば、それは現行法を超えていると思います。」
> (リチャード・H・マイニア著『東京裁判   勝者の裁き』)
>   ロンドン会議におけるフランス代表ロベール・ファルコの主張だ。
>
>   ロンドン会議の一年前には、連合国戦争犯罪委員会において、アメリカ、イギリスも個人犯罪論を否定している。
>   イギリス、チェコ、オランダ、アメリカで構成された小委員会において、チェコを除く多数意見報告から抜粋。
> 「個々人が侵略戦争を開始するためになした行為は・・・・『戦争犯罪』ではない。」
> (リチャード・H・マイニア著『東京裁判   勝者の裁き』)
#11843

  ほれ、反証してみなw

> 合意している当事国には、慣習法で拘束するまでもなく、合意に拘束される。

  何時合意しているんだよ(藁
  ↑の引用にもう一度目を通してから同じことを主張してみな。
  嘘つきと嘲笑ってやるからww

>   批准した国家間において有効なのであって、
>   批准していない国が拘束されるのは、1899年7月29日の条約と書いてあるねぇ〜♪

  主要国家が法典化条約として締結し、これに従って長期にわたり行動していた規定は、法的確信と反復行動の双方を満たす国際慣習法として批准していない国に対しても効力を及ぼすものだ。
  ハーグ陸戦条約は国際慣習法の成文化という側面を持つから、特にこの傾向が強い。
  ハーグ陸戦条約が既に国際慣習法として確立していたものでなかったと主張するヤツなんて初めて見たぞw

  まあそれはともかくとして、ハーグ陸戦条約を日米英仏が批准していないとでも言いたいのか、コイツは(藁

他人の投稿を削除して浮かれるたこたぐろ

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2006/08/30 22:10 投稿番号: [12089 / 41162]
他人の投稿を削除するのが好きなあほたぐろを釣りましょう。

ちょっと餌をまけば食いついてくるあほさが売り物だよ。

馬鹿ですねぇ -- と釣られたらぴーぴーわめくよ。

731部隊とミドリ十字の

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/08/30 11:07 投稿番号: [12087 / 41162]
関係:(googleより)
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/731butai.htm

C型肝炎訴訟でもわかるように、旧日本軍人には人間をモルモットとしか考えない冷血人間がおったようじゃの。

ついに「証言は嘘だった」と認める?

投稿者: drjpn99 投稿日時: 2006/08/30 09:04 投稿番号: [12086 / 41162]
分野は違いますが、これは本当ですか?

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/16661/

Re: 事後法は無法 ?現実を知らない バカ

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/30 06:34 投稿番号: [12085 / 41162]
>もっとも、東京裁判所条例は行政命令に過ぎないものであり、法律ですらないのだがね。

ほんとバカの見本みたいな人だね(笑)

国際秩序は世界の大国   列強の構築したものだ。

東洋の、ちっぽけな   島国根性の排他的国民には分からんらしいね(笑)

清く貧しく美しく   生きてきたとは思えん日本人を、偉そうに、ご託を並べるのじゃないよ。、、というのが国際秩序の中の日本の位置じゃないの?

散々阿漕な行為をし、あげくは民衆の虐殺に手を染め、強奪し放題の事をやっておきながら、法の適用が、不適だなんて、ョ〜〜言えるもんだよ(笑)

こういうのを   盗人猛々しいって言うんだろうな(笑)

国際秩序、、現在もイスラエルはアメリカなど、の支援の下でレバノン、パレスチナなどを侵略中じゃないか?   これが、国際秩序なんだよ(あほ)
秩序があるなら、、イスラエルを糾弾しろ、、日本政府もだ、、奴らは侵略者だよ、、曾ての日本軍に匹敵するぜ、、
東京裁判ヌンウンなんて言ってる前に、、現実を観ろよ、、それから、の話しだな(笑)

少しは、清く   貧しく   美しく(これは無理)   生きることくらい考えろよ(笑)

違反投稿を削除されて尚、

投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/08/30 03:14 投稿番号: [12083 / 41162]
  違反投稿を繰り返している奴がいるねぇ〜♪

虐殺は嘘58 米兵も洗脳され嘘供述書

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/30 01:14 投稿番号: [12080 / 41162]
朝鮮戦争の後半の昭和27年、北朝鮮・中共は、米軍がコレラやペストなどの細菌に感染したハエ、ノミ、ダニを北朝鮮上空から多量に投下した、と非難した。
その後、中共は細菌戦が満洲にまで拡大しているとの宣伝を始めた。
当然、米軍は全面的に否定、この問題の真相は謎となっていた。

しかし、平成10年になりロシアで、ソ連時代の秘密文書が公開され、中共・北朝鮮のでっち上げだったことが判明した。
言い出しっぺは中共で、北朝鮮が追従、ソ連にも米軍を非難するよう求めた。
しかし、捏造のため北朝鮮で死刑囚に細菌を使用したことを知り、ソ連は中共と北鮮に止めるよう勧告していた。
捏造に協力したソ連の要人もいたがソ連共産党から除名された。

洗脳
興味深いのは、この時中共は、細菌戦に従事した、という米空軍捕虜19名の供述書を公開していることだ。
序文で「アメリカは石井部隊から細菌戦を受け継いだ」としている。
供述は微に入り細に入り、具体的に述べられているのが怖い。
フランス人作家が北鮮で供述書に署名した米空軍兵士2名と面会した。一人はおおげさな決まり文句を並べ、供述書の内容は本当だと言った。もう一人は自分の供述はたわごとの寄せ集めで、署名したのは無事に帰国したいためであると語った。

撫順監獄の出来事を彷彿させる話だ。

後日、米国に帰国した捕虜達は供述書の取り消し書というのに署名したが、それは四分の一の人だけだった。残りの人達の洗脳が解けることはなかったのである。


(略)


右の写真は731部隊関係だとしている。
(略)
実はこれは済南事件の時の写真で、場所は済南医院の一室である。支那兵に虐殺された日本人被害者を検死しているところなのだ。


(略)


「悪魔の飽食」は、小説家森村誠一氏が共産党機関紙「赤旗」に昭和56年に連載、同年、光文社より単行本として出版された。
翌57年、「続・悪魔の飽食」出版。これが大きな社会的問題となった。

内容の残虐性はもとより、使用された写真や証言内容に大きな疑問が持たれたのだった。35点中20点の写真がニセ写真だったのだ。結局これらの問題で、単行本は絶版とされた。



下里正樹氏
「言論の自由」を旗印として共産党を擁護した森村誠一氏の次の作品は「日本の暗黒   実録・特別高等警察」だった。
前作同様、赤旗の下里記者とコンビを組み、平成元年12月から赤旗で連載されたのだが、一年半後、「スパイ査問事件」にさしかかったとき突然の連載中止となった。
宮本顕治委員長が殺人を犯したという、あれである。
当時国会で浜田幸一氏が「人殺しー!」と叫んで問題になったが、これを愛読していたらしい。しかし「ミヤザワケンジ」と呼んでいたことの方が問題だ。



東史郎裁判
東さんはこのHPのあちこちに出てくるが、なんともお宝な人である。
昭和62年、東史郎氏は「わが南京プラトーン」を出版。この仕掛人が下里正樹氏である。平成5年に二人は名誉棄損で訴えられるのだが、この時、日共の後ろ盾はなくなっていた。

http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo9.html

Re: 国際法に基づき裁判されるが結論か

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/29 22:33 投稿番号: [12073 / 41162]
>   条約違反が訴追理由なら、
>   違反した条約が何条約であろうが、条約違反で訴追される対象である。

  「違反した条約が何条約であろうが、条約違反で訴追される」の根拠を示せと何度も何度も言っている。
  キミの妄想だけでは根拠にならない。

> ベルサイユ条約   第227条では特定していない。

  ヴェルサイユ条約第227条が根拠になるという主張は、裁判が行われなかった事実、英米仏がヴェルサイユ条約を根拠として個人訴追を主張しなかった事実により否定されている。

> 『   馬   鹿   ♪   』と評価する以外ありませんな♪

  まったくだ。
  事実よりも自分の思い込みを優先するキミは『   馬   鹿   』としか言いようが無い。

> 「国際刑事裁判所規程の発効無くして、
>   罪刑法定主義に基づく国際刑事裁判所の管轄権など有り得ない」

  国際刑事裁判所の取り扱った事案ではないのに、国際刑事裁判所の管轄権を問題にしてどうするw
  本当に疲れる   阿   呆   だな・・・
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