南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

虐殺は嘘50 蘇る捏造by朝日新聞2

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/22 01:24 投稿番号: [11902 / 41162]
当時の中国は文化大革命の真っただ中、「日本は世界征服の陰謀の第一歩として中国を侵略した」というトンデモない内容の反日偽書『田中上秦文』を『毛沢東語録』とともに大量頒布し、ありとあらゆる「日本軍の蛮行」を捏造しまくり、「その悪鬼・日本から我々を救って下さったのは毛沢東主席だ」という大宣伝を行なって国内をまとめていた。その一環として「南京大虐殺」も使われていたのだが、朝日はそんなプロパガンダを直輸入し、検証もせずに大宣伝したのだ。そして反戦・反権力ブームの当時の世相がそれを後押しし、他のマスコミも追随した。それが、戦後消えていた「南京虐殺」が突然大々的にマスコミに登場した理由なのである。


この常軌を逸した朝日報道の中でも、最大の決定打となったのは昭和46(1971)年8月から連載された『中国の旅』だった。執筆者は本多勝一記者。これは本多記者が中国に出かけ、中国共産党政府が用意した「証人」に聞いた話を「裏付け・検証ナシ」でそのまま掲載したものである。「裏付けナシ」という、新聞記事の常識を無視した企画が新聞本紙、週刊朝日、朝日ジャーナル、アサヒグラフなど、あらゆる媒体を使って大々的に展開、翌年には単行本化され、ベストセラーになった。

文革真っただ中、今で言えば北朝鮮政府が選んだ人に北朝鮮の国情と金正日の人柄を聞いてくるようなもので、現在冷静に読み返してみると、もう笑うしかない代物になってしまっている。なにしろ出る人出る人、口々に「生きたまま顔の皮を剥いだ」だの「肝を取り出して煮て食った」だの、中国・漢民族の伝統文化の発想にしかない残虐行為を「日本兵がやった」とする証言を延々続け、最後に「今は毛沢東主席のおかげでしあわせです」と判で押したように語るのである。当の中国政府が、文革を権力闘争による同胞2000万大虐殺を伴うとてつもない犯罪行為、と認めている現在も、なぜかこの本は出版されている。

この連載の中で「南京」も大々的にとりあげられ、中国の証言そのままに「犠牲者30万人」が改めて大宣伝された。実は東京裁判の時には南京の事件は「南京暴虐事件」などの名称で呼ばれていた。「南京大虐殺」の名が一般的になったのは『中国の旅』から後のことである。言い様によっては「南京大虐殺」は朝日新聞が作った、とも言えるのである。
『中国の旅』キャンペーンには「事実と違う」という声も多く寄せられていた。しかし朝日はその反論をすべて無視し、中国のプロパガンダである反日宣伝の物量作戦を続行した。あくまでもこれに反論しようとする者は、今より遙かに「日本の良心」としての権威があった朝日新聞の正義の前に「日中友好の敵」「軍国主義者」のレッテルを貼られ、沈黙させられた。
「被害者の証言を疑う者は悪魔」。「従軍慰安婦」の時にも繰り返された構図である。

『ゴーマニズム宣言』

法的確信の共有はどうした

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/08/22 01:01 投稿番号: [11901 / 41162]
  逃げ回ってるんじゃないよ(藁

  ヴェルサイユ条約において、将来に向かって国家の行為について個人が訴追されるという法的確信が共有されていたから、東京裁判には国際法上の法的根拠があった、というのがキミの主張だろう。
  ほれ、さっさと「法的確信が共有されていた」根拠を示しなさいww

> 「罪刑法定主義」とは、
>   犯罪に対する刑罰はあらかじめ成文法に定められたものに限られるとする原則。

  この罪刑法定主義と成文法主義を1セットにした定義にはもう一つ、必ず付随する原則があってね。
  それは、刑罰規定における慣習法の排除だ。
  ところが国際法では、慣習法が排除されない。
  ICTY決議においても、対象犯罪を「戦争法および慣例の違反」として、慣例を法的根拠として刑事裁判を行うことが謳われている。
  国際刑事裁判所規程にも戦争犯罪として、
「国際法の確立した枠組みの中における、国際武力紛争に適用される法規および慣例のその他の重大な違反」
  という定義が採用されている。
  国際法では、法典化条約のみならず慣習法をも根拠として、罪刑法定主義が貫かれているのだよ。
  罪刑法定主義が成文法違反のみを対象とするのは、慣習法の排除が可能な国内刑法に限定された話だ。
  そして通常の刑法論の中では、成文法主義が当然の前提とされているから、そのような定義で何の問題も生じない。

  ネットのコンテンツをつまみ食いするだけじゃなくて、少しは物事を体系的に理解しろよww

Re: 昨晩、NHK 日本軍の南京虐殺事件 放

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/21 22:32 投稿番号: [11900 / 41162]
>ハッキリ言って、、憲法を蹂躙する国ってのは   信用できないってことだな(笑)
・・・
>憲法は努力目標かい?(笑)   こんないい加減な国はいずれ、崩壊するだろうよ(笑)
>だから、アジアの国々が日本の軍国化を恐れるんだよ、軍事大国化はしないっていいながら軍備増強をしてるのが日本って国だ、戦争を放棄したっていいながら、戦争に荷担してる国なのだよ。
>非核三原則を掲げノーベル平和賞まで受賞しながら、核武装を宣うような、節操のないのが日本人である、、と言いたいらしいね(笑)


核武装が憲法違反になるわけないし、非核三原則なんて全く拘束力を持たない。
日本国民の生命・財産を守ることが最も重要なことだ。

――――――
1957年5月7日、岸信介首相は参議院予算委員会で、「核兵器という名前がつくだけでみなが憲法違反であるというが、そうした憲法解釈は正しくない。…」とのべた。

1968年2月10日、高辻内閣法制局長官は参議院予算委員会で「核兵器はもってはならず、通常兵器はもっても良いと憲法に規定されていない。憲法には…戦力を保有しないという規定がある。しかし、現在、自衛隊法にもとづいて自衛隊が存在している。…自衛隊が憲法上、容認されるという解釈、まさにそれが兵器にたいする解釈でもある。すなわち、核兵器とその他の兵器は、憲法上では何の区別もない」とのべた。

1978年3月2日、園田外相は衆議院外務委員会で「憲法の規定自体に拘束されて日本が核兵器を保有できないとするものではない」とのべた。

1984年3月16日付の朝日新聞によると、茂串内閣法制局長官は、「日本には固有な自衛権があり、最小限必要な自衛力をもつことができる。したがって、その範囲で核兵器を保有できるというのが政府の見解」であるとのべた。

1998年6月、大森政輔内閣法制局長官は、核兵器の使用と憲法九条との関係について「核兵器の使用も、わが国を防衛するための必要最小限にとどまるならば、可能ということに論理的になろうかと考える」と答弁した。

2002年5月13日、安倍晋三官房副長官は、早稲田大学での講義において「核兵器使用は違憲ではない」、「核兵器を持ちたいなら堂々とそう言うべきだ」と明言した。

2002年5月31日、福田康夫官房長官は、午後の記者会見で「核兵器の保有は憲法上は否定されない」と語り、「非核三原則見直し」に言及した。
――――――

Re: 虐殺は嘘48 出鱈目裁判8 パル判決

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/21 22:16 投稿番号: [11899 / 41162]
>日本は国際社会に先駆けて、南京空爆を行ってる、、

その前に支那が上海空爆を行ってただろ。


>これは宣戦布告も警告もなくある日突然に、長崎の大村飛行場から飛び立った新型長距離爆撃機が南京を空爆してる、三日にあげず、毎日   爆撃したんだよ、

支那軍による上海空爆は宣戦布告も警告もなくある日突然に、南京などにある飛行場から飛び立った支那軍爆撃機が上海国際租界などの市街地を空爆してる、ホテルへの爆撃では多くの支那人や外国人が死亡したんだよ。


>南京市民は南京を裕福な者、逃げ場のある者から批難を始め、150万都市がみるも無惨に   幽霊都市となったんだよ。

約100万人居た南京市民の多くは、日本軍が支那軍を追放した上海に避難したんだよ。
1937年11月には、まだ50万人以上の南京市民が南京に残っていた。
支那軍が上海から南京に後退するや南京市民の南京脱出が加速し、多くの南京市民が日本軍の居る上海へ避難したんだ。


で、オマエが#11782で述べた

> パル判事が、来日した当初、細菌部隊の件を知っていれば、判決はかなり変わったものとなったであろう、、とまで、言っている。

は、いつものオマエのデマ(出鱈目)だったということでよろしいな?

Re: 虐殺は嘘48 出鱈目裁判8 パル判決

投稿者: sina_travel_death 投稿日時: 2006/08/21 15:33 投稿番号: [11898 / 41162]
>中国人   韓国人   アジア人   学生と   歴史問題を討議することすら、困難な状況になるだけだよ(笑)   最初から白旗あげなきゃならんだろうな   日本人学生はね(笑)

シナ人や韓国人と歴史問題を討議する必要もなければ討議する意味もありません。
アジア人の歴史観は日本人以上に日本に好意的です。
寧ろアジア人と歴史問題を討議できないのはシナ人や韓国人です。

韓国のウェブより   japanese.joins.com

2001.07.25

東南アジアの教科書にも韓国史歪曲

インドネシア、フィリピン、タイなど東南アジア国家の教科書にも、韓国の歴史についての誤った内容が多いことが分かった。

これらの教科書は大部分、日本の植民史観をそのまま受け継いだものであり、正確な資料の普及を通じて至急に是正しなければならないという指摘が出ている。

韓国教育開発院が24日、東南アジア3カ国の教科書関係者を招請して開催した国際学術セミナー「韓国とインドネシア・フィリピン・タイ間の教科書改善方案研究」で、このような分析が発表された。

主題発表を行なったチョン・ヨンスン副研究委員は「タイとインドネシアの教科書は韓国の歴史に関する内容が非常に少なく、フィリピンは相対的に多いものの、3カ国がすべて日本の植民史観の影響を受けて歪曲された事項が多い」と主張した。

◇韓国史歪曲=タイの中学2年の社会科教科書には「西暦7世紀に統一国家を形成したが、その国名は新羅といい、中国の支援を受けて統治した。
17世紀に中国の支配下に入り、これが19世紀末まで続いた」と書かれている。

フィリピンの高校教科書「アジアの歴史」にも「韓国は中国王朝の数人の支配者らが次第に勢力を弱めて破滅するようになったにもかかわらず、およそ400年間も中国の植民地になった」と記されている。

フィリピンの教科書は古代史についても「3世紀の大和政権の神功天皇は征服者として韓国に来たが、日本の韓国統治は689年に韓半島が権力組織を確立するまで続いた」と書いている。

タイの教科書はほとんどの地図が「東海」を「日本海」とし、韓国を仏教国と表示している。

◇日本植民支配の美化=フィリピン教科書は日本の「大東亜共栄圏」について「このような構想の目的は、その地域を統合して日本の支配のもと、西欧からアジアの国家を解放させるというもの」とし、「日本は軍国主義化から自由な新しい秩序を樹立することで満州、韓国、内モンゴル、中国に平和と安全をもたらそうとした」と記述している。

インドネシアの教科書も「日本は1910年、韓国に産業基地と鉄道を建設することになる」とし、日本の侵略があたかも韓国の近代化のために行なわれたように記述している。

セミナーに参加したフィリピン教育文化体育部教育課程担当官は「情報が不十分で韓国などアジア史を教えるのに問題が多い」とし、「韓国の歴史を正しく教えるためには最新の情報と資料の収集を急ぐべき」と話した。

李后男(イ・フナム)記者 < hoonam@joongang.co.kr >

2001.07.25 14:06

Re: 南京虐殺 実行者 偕行社の証言198

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/08/21 15:02 投稿番号: [11897 / 41162]
>じゃ、、なぜ   出てきた?

うーん、頭わりいぞ。もちろん君の頭だ。

Re: 昨晩、NHK 日本軍の南京虐殺事件 放

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/21 07:06 投稿番号: [11896 / 41162]
ハッキリ言って、、憲法を蹂躙する国ってのは   信用できないってことだな(笑)

国際社会で、笑われてるって事だよ、それに気づけよ   日本人よ。

何でもありの国、、それが日本なんだな、、自民党政権だよ、、

常にいい加減に輪をかけたようなことしか   やらないんだから、、

憲法は努力目標かい?(笑)   こんないい加減な国はいずれ、崩壊するだろうよ(笑)

だから、アジアの国々が日本の軍国化を恐れるんだよ、軍事大国化はしないっていいながら軍備増強をしてるのが日本って国だ、戦争を放棄したっていいながら、戦争に荷担してる国なのだよ。
非核三原則を掲げノーベル平和賞まで受賞しながら、核武装を宣うような、節操のないのが日本人である、、と言いたいらしいね(笑)

これじゃ〜   笑われても仕方が無いって事だよ(笑)

Re: 虐殺は嘘48 出鱈目裁判8 パル判決

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/21 06:59 投稿番号: [11895 / 41162]
>捕虜の虐待というのは仮に有ったとしても少数だろうし、一般民衆の虐殺については無かったはずだが。

それはあんたが知らないか、、知りたくないってのが本音だということだ(笑)
妄想だけでは歴史は語れないよ(笑)

中国人   韓国人   アジア人   学生と   歴史問題を討議することすら、困難な状況になるだけだよ(笑)   最初から白旗あげなきゃならんだろうな   日本人学生はね(笑)

日本は国際社会に先駆けて、南京空爆を行ってる、、これは宣戦布告も警告もなくある日突然に、長崎の大村飛行場から飛び立った新型長距離爆撃機が南京を空爆してる、三日にあげず、毎日   爆撃したんだよ、昼間は高射砲の餌食になるや、夜間空爆に作戦を変え、南京を空爆   その激しさに、南京市民は南京を裕福な者、逃げ場のある者から批難を始め、150万都市がみるも無惨に   幽霊都市となったんだよ。その後   上海派遣軍   26軍がやって来て、皆殺しにしたって事だよ(笑)

Re: 南京大虐殺 松井石根大将の証言 

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/21 06:49 投稿番号: [11894 / 41162]
>そんな松井石根大将が南京で何があったか知るはずがないだろう。
終戦後、中国のでっち上げた嘘を聞かされて、そんな事があったのなら責任をとると言っただけのことで、松井石根大将は検察の嘘に騙されていたんだよ。

君のちんけな妄想にはついてはいけんよ(笑)

ヒットラーも恋人エバには優しかったそうだぜ、優しすぎて彼女は自殺未遂まで起こしてるって、、
親兄弟には優しい、、いい息子だったんじゃないかい?   ヒットラーも   ムッソリーニもな、、

しかし   他人には容赦はしなかったと言うだけのことだ、、でなけりゃ、戦争なんてしやしないよ(笑)

お前の一方通行の被害妄想にはついてはいけんよ(笑)

Re: 南京虐殺 実行者 偕行社の証言198

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/21 06:43 投稿番号: [11893 / 41162]
>多少の意見はあるがいまここで議論する気はない。

じゃ、、なぜ   出てきた?

よ〜〜判らんひとだね、、、、ん?    降参ということか?

ポツダム宣言、、無視と同じか?、、ん

Re: 南京虐殺 武藤章の裁判証言調書 1

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/20 21:38 投稿番号: [11892 / 41162]
>これは、どっかから借りてきた言葉なんだね。


(・人・)ほ?

(・・。)は??

?(・_・;)

?(´ヘ`;)ハァ


俺は、虐殺捏造派の黄泉の国が↓以下のような証言を投稿していたから、ちょこっとからかっただけなのだが、何か?

―――――――

2006/ 8/19 6:47 [ No.11864

投稿者 :
yominokuni56

>>>武藤章    東京裁判   尋問調書   一部割愛
・・・
>>>武藤**   当時   司令官の松井大将は結核を病み、後方に留まっていた。我々は、攻略式典の為、南京入りした。街はすでに片づけられており、一人で出歩いても安全だった。日本兵が乱暴を働いているという話は聞きませんでした。

―――――――

Re: 南京虐殺 武藤章の裁判証言調書 1

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/20 21:25 投稿番号: [11891 / 41162]
>>>当時の日本軍中枢にも、噂以外には市民虐殺の認識なんて無かったのだよ。

>>ということは、
>>「当時の日本軍中枢にも、市民虐殺の噂は届いていた」
>>のだね。

>それも、殆ど無かったと思うよ。
>一握りの者が何らかのいい加減な噂を聞いていたかもしれないけどね。

ということは、
>>>当時の日本軍中枢にも、噂以外には市民虐殺の認識なんて無かったのだよ。

これは、どっかから借りてきた言葉なんだね。

虐殺は嘘49 蘇る捏造by朝日新聞1

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/20 21:22 投稿番号: [11890 / 41162]
実は戦後しばらくの間、「南京虐殺」は忘れられた存在だった。「大宅壮一文庫・雑誌記事索引総目録」を検索すると、占領下の昭和21年にティンパーリーの文が1回載っただけで、その後年10年間該当する記事がない。そして昭和31年に吉本隆明らが「多くの文学者が戦時下の言論活動の総括をしていない」と批判、「戦争責任論争」として一時話題になった時期に4件だけ「南京虐殺」が登場する。ちなみにそのうちの1件が先に紹介した「今井記者のニセ手記」である。そしてその後は昭和46年のー月まで14年近くもの間、1件の該当記事もない。
戦後すっかり風潮が変わり、「日本軍国主義」を告発することが正義とされる世の中になったのに、昭和31年の一時期を除けば25年もの間、「南京大虐殺」をほとんど誰も語っていなかったのだ。本当に「大虐殺」があったのなら、このような現象はありえない。

もしこのまま時が流れ、冷静に事実の検証が行なわれていれば、「南京虐殺」は『私は貝になりたい』のように、不正な戦犯裁判による占領下日本の悲劇の一つとして歴史に残っていたかも知れないのだ。ところが現実には未だに南京で大虐殺があったということが常識になっている。しかも東京裁判ですら認定できなかった「犠牲者30万人、計画的・組織的虐殺」が事実として宣伝されている。なぜそんなことが起きたのだろうか。

大宅壮一文庫によると、25年近くほとんど誰も語っていなかった「南京虐殺」の記事が、昭和46(1971)年一年間で突然12件も登場する。70年代からコトは始まったのだ。戦後四半世紀も経ってから、日本人が自ら「東京裁判」をもう一度やるような行為を始め、忘れられていた「南京」に強引に光を当て、さらに膨らませた「大虐殺」として日本国中に自ら流布した、それが今日の問題の根源なのだ。
ではその日本人とは誰か?
「朝日新聞」である。

既に稲垣武氏、片岡正巳氏、井沢元彦氏ら多くの人が指摘し、一部は朝日新聞も認めているように、70年代前半、朝日新聞は報道機関としての立場を外れ、完全に中国に偏向していた。常軌を逸して中国に肩入れした広岡知男社長から「たとえ事実でも中国に都合の悪いことは書くな」という趣旨の命令が出され、現実に実行されていたのである。これは裏を返せば「たとえウソでも中国に都合のいいことを書け」と言っているようなもので、実際にそのような記事も書かれていた。70年安保を前に、佐藤.ニクソン会談で沖縄返還・日米安保強化の声明が出された際、中国政府はこれを「日本軍国主義の復活だ、日本は未だ中国の戦争被害者に謝罪していない」と猛烈に非難した。日本の「軍国主義化」など実際にはありえないことは明白で、これはその後も事あるごとに繰り返される中国の反日プロパガンダにすぎなかったのだが、朝日新聞はこれを直輸入して記事にし、大宣伝し始めたのである。

『ゴーマニズム宣言』

Re: 南京虐殺 武藤章の裁判証言調書 1

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/20 20:40 投稿番号: [11889 / 41162]
>>当時の日本軍中枢にも、噂以外には市民虐殺の認識なんて無かったのだよ。

>ということは、
>「当時の日本軍中枢にも、市民虐殺の噂は届いていた」
>のだね。

それも、殆ど無かったと思うよ。
一握りの者が何らかのいい加減な噂を聞いていたかもしれないけどね。

Re: 南京事件についての証言集

投稿者: damekokka_chugoku_funsai 投稿日時: 2006/08/20 18:59 投稿番号: [11888 / 41162]
証言も何もなくほんの一人か二人の嘘や捏造話で南京大虐殺があったとする中国のでっち上げ話よりも小学館の証言集に載っている人たちの話のほうがよほど信頼性があると思う。

君も真実を否定しようと証言者たちの話を信頼性がないものにしようと必死だな。

Re: 南京虐殺 武藤章の裁判証言調書 1

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/20 17:42 投稿番号: [11887 / 41162]
>当時の日本軍中枢にも、噂以外には市民虐殺の認識なんて無かったのだよ。

ということは、

「当時の日本軍中枢にも、市民虐殺の噂は届いていた」

のだね。

Re: 中国人の言うことは全て嘘

投稿者: dakara_dou2 投稿日時: 2006/08/20 16:58 投稿番号: [11886 / 41162]
  ≪自虐趣味のアメリカ人≫
  ●中国人は、義捐金をさっさと受け取りながら、後で「これは米帝国主義的搾取の野望を込めた中国民族の精神と文化の破壊の証拠である」と騒ぎ立てる。慌てた宣教師は騒ぎを収めるため「金送れ頼む」となるのである。送られてきた金を中国人が好き放題使う。しばらくして「中国民族の精神と文化の破壊の証拠」と騒ぎ立てる。これの繰り返しである。これでは国際親善どころか「悪の循環」である。


アメリカ人を日本人に変えると、今、そのまま使える。


ってか、ほとんどそのまま使える。

学習能力のない国だね。


今は、当時は裏でこそこそやっている程度でよかっただろうが、今は、世界がみていると言うことに気づいていないのだろうか?馬鹿中

Re: 南京大虐殺 松井石根大将の証言 

投稿者: niko_cyanomi 投稿日時: 2006/08/20 16:52 投稿番号: [11885 / 41162]
>非行と不法事件と、、そもそも松井大将が自ら目撃したわけじゃないんですから、、非行であったか?不法事件であったか?そんなこと重要なことでもありゃせんよ(笑)

おっしゃる通り、自ら目撃したことでもない事項の発言は証言にならんわな
この発言が南京大虐殺の説明にならないってこと
君は良くわかってるじゃないか

えらいぞ

Re: 南京虐殺 武藤章の裁判証言調書 1

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/20 16:49 投稿番号: [11884 / 41162]
>武藤章    東京裁判   尋問調書   一部割愛
・・・
>武藤**   当時   司令官の松井大将は結核を病み、後方に留まっていた。我々は、攻略式典の為、南京入りした。街はすでに片づけられており、一人で出歩いても安全だった。日本兵が乱暴を働いているという話は聞きませんでした。


君は馬鹿かね?

#11774や#11775でも投稿したとおり、当時の日本軍中枢にも、噂以外には市民虐殺の認識なんて無かったのだよ。

Re: 南京虐殺 実行者 偕行社の証言198

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/20 16:43 投稿番号: [11883 / 41162]
>(「証言による南京戦史」(最終回)   <その総括的考察>   =   「偕行」1985年2月号   P17〜P18)


#10494や#10596や#10597や#10623辺りを読んでから投稿し直す方が良いと思うよ。

Re: 昨晩、NHK 日本軍の南京虐殺事件 放

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/20 16:29 投稿番号: [11882 / 41162]
>>>頸を切り落とされていたのは、、?   日本兵か?   日本刀で切り落とされてたのは、、ん(笑)

>>そんなシーンあったか?
>>俺はPCで投稿を書き込みながら観たから完璧に全てを観ていない。
>>どうせ、便衣兵を処断するシーンか捏造・偽造フィルムなんだよ。

>すごい技術なんだな、、スピルバーグに教えてあげたいね(笑)
>あんたがねつ造したいんじゃないの?(笑)

で、それって、結局、何のシーンなの?
俺、再放送を観ていないから説明してくれないと何のことか分からない。



>あはっっは、、な〜〜も知らんと   知ったかぶりかい(笑)
>抗議文書のコピーでもあるってのかい?(笑)   ねつ造すんなよ。

支那事変の中盤以降も英米が支那に武器を援助をした記録ならあるが、ドイツが武器供与を続けた記録はないだろ。



>>日本は自主防衛できるように核武装などの整備をするべきだな。

>ばかですね〜〜   そんなこと出来るわけ無いでしょ。アメリカが許す訳がないよ(笑)

許すも何も、核武装するかしないかは日本が決めることだ。
過去に核武装をしたことによって外国から制裁を受けた国は北朝鮮を含めてどこもない。

(参考)
――――――
下院軍事委員   マーク・カーク議員(共和党)
「日本は立派な民主主義国家であり、その日本が核抑止力を得るのは、アメリカの国益にとって明確なプラスだ。核を持った日本は、本当に頼りになる同盟国として、アジアの安定化のためアメリカと一緒に仕事をしてくれるだろう。・・・日本人は世界中で信頼されている。日本が核を持ってくれたら、頼もしい同盟国ができたと喜ぶ米国人は多いはずだ。」
「アメリカの軍事力は明らかに過大評価されている。アメリカは中国やロシアと戦争できない。・・・だから僕は核を持った日本に、頼もしい同盟国になってほしいのだ。」

下院外交委員   ファレオマバエガ議員(民主党筆頭議員)
「僕が日本人だったら、当然、自主的な核抑止力を得ようとする。当たり前じゃないか。日本は危険な状況にあるのだ。ほとんどの米国人も、日本に自主的核抑止力が必要なことを承知しているのだ。それでも日本人には核抑止力を持たせたくない、などと言う米国人は偽善者だ。」

国際政治アナリスト   伊藤貫
日本には「日本が自主的な核抑止力を得ると、日米同盟が切れる」などと奇妙なことを雑誌に書いている人たちがいる。この人達は日本の自主的核抑止力に関して、国務省・ペンタゴン・CIAの官僚、米国政治家、議会外交スタッフ等ときちんと議論して、そのようなことを書いているのだろうか。それとも彼らは無知な大衆を相手にハッタリをかまして「評論家商売」をしているのだろうか。

私は30人以上のアメリカの外交・軍事関係者と、日本が自主的な核抑止力を得ることに関して議論したが、「日本が核抑止力を得たら、日米同盟は解消だ」と言ったアメリカ人はゼロであった。
――――――



>黙って   アメリカ産牛食ってろ、、って怒るぞ、、しかし、核実験   どこでやるつもり?


核実験は、基本的には国有地の地下で行う。

スイスは核開発中の1964年に国内の地下核実験について「半径2〜3キロを完全に遮断して実施する」と報告していた(予定だけで実施せず)。

イスラエルの最初の地下核実験は、テルアヴィヴやエルサレム市からたった150kmくらいしか離れていないネゲヴ砂漠で行なわれた(ちなみにディモナの核工場/研究施設となると、さらに行政中心地には近い)。

イギリスは、アメリカのネヴァダで何度も実験させてもらっていた。

インドとかに頼んで報酬を支払えば場所を貸してくれるかもしれない。

万が一の場合には実験なして保有していても、最初から保有しないよりは余程マシ。



>な〜気付よ、、自給率48%   石油支給率0%   天然ガス自給率0%   の国だぜ、、核武装して、どうなる?
>海上封鎖されたら、・・・

米国、ソ連、英国、仏国、支那、イスラエル、南アフリカ、インド、パキスタン、北朝鮮など、核武装によって制裁を受けた国なんて全くない。
心配するな。



みんなで核武装の願いを応募しよう!

自民党
http://www.jimin.jp/

(一番右上)
"日本人の願い"   全国大募集

Re: 虐殺は嘘48 出鱈目裁判8 パル判決

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/20 16:17 投稿番号: [11881 / 41162]
>現に   来日した当初、細菌部隊の件を知っていれば、判決はかなり変わったものとなったであろう、、とまで、言っている。
>残念だったね。
 
さー?
そんな話は聞いたことがないな。
詳しく教えてくれないか?


>最初から国際法規など遵守する気などなく、また、陸軍大学ですら、国際法規を教えることなど無かったんだ、、だから日本軍の将校は、捕虜を虐待、一般民衆を虐殺しることに罪の意識は無かったと言える。

捕虜の虐待というのは仮に有ったとしても少数だろうし、一般民衆の虐殺については無かったはずだが。

Re: 中国人の言うことは全て嘘

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/20 15:10 投稿番号: [11880 / 41162]
73年前の黄文雄ですな(w

Re: 南京事件についての証言集

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/20 13:51 投稿番号: [11879 / 41162]
>小学館から南京事件についての証言者の証言を集めた本

それって、著者は阿羅とか言う人のホンかなあ。
かなり眉唾もんらしいよ。

南京事件論争に詳しい歴史家の秦郁彦は『昭和史の謎を追う(上)』(1993)
で阿羅氏の著作を批判しているよ。実際にいろんな証言者から聞き取り調査をしているだけあって、阿羅が証言者を選り好みしている様をはっきりと指摘しています。

---- -引用開始

十二年十二月と十三年一月に南京にいた人に聞けば本当のことがわかるのではなかろうかと考え」て、軍の幹部百五十人、報道関係者三百人、外交関係者二十人ぐらいを探し、うち六十六人をヒアリングの対象者にしたとある。

その精力的な東奔西走ぶりは感服するが、「数千人の生存者がいると思われる」兵士たちの証言は「すべてを集めることは不可能だし、その一部だけにすると恣意的になりがちだ。そのため残念ながらそれらは最初からカットした」という釈明には仰天した。

筆者の経験では、将校は概して口が堅く、報道、外交関係者は現場に立ち会う例は稀で、クロの状況を語ったり、日記やメモを提供するのは、応召の兵士が大多数である。その兵士も郷土の戦友会組織に属し口止め指令が行きわたっている場合は、いいよどむ傾向があった。

《中略》

阿羅は最初から兵士にアプローチするつもりはなかった、と宣言しているのだ。その結果、阿羅の本は「虐殺というようなことはなかったと思います」、「見たこと
はない。聞いたこともなかった」、「聞いたことがないので答えようもない」式の証言ばかりがずらりと並ぶ奇観を呈している。ここまで徹底すると、クロを証言する人は避け、シロを主張している人だけをまわって、「全体としてシロ」と結論づける戦術がまる見えで、喜劇じみてくる。

−−−−−−−−引用終わり

中国人の言うことは全て嘘

投稿者: goldcoast1234 投稿日時: 2006/08/20 12:15 投稿番号: [11878 / 41162]
中国人の言うことを信じるほうが間違い。

http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/china5.html

南京事件についての証言集

投稿者: i_love_shina_very_much 投稿日時: 2006/08/20 12:11 投稿番号: [11877 / 41162]
小学館から南京事件についての証言者の証言を集めた本が出版されています。

その当時南京にいた人たちの証言を集めたものですが、それを読むと南京事件については捏造記事や嘘の証言も多数ありますが、多くの人たちの証言から共通して見えてくるのは、南京大虐殺などと呼べるようなものはなかったという事実です。

Re: 南京大虐殺 松井石根大将の証言 

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2006/08/20 12:02 投稿番号: [11876 / 41162]
松井石根大将がどのような人物かあなたは知ってるのか。
部下からも尊敬された立派な人物だ。
だから嘘でも日本軍の残虐行為があったと聞かされれば、それは悪かったと責任をとろうとしただろう。
松井石根大将とはそのような責任を自らとるような潔い人だった。
しかし、松井石根大将は南京攻略戦の時には、病気で入院していて作戦には参加していない。
南京陥落後、総大将として南京に入城しただけの人だ。
そんな松井石根大将が南京で何があったか知るはずがないだろう。
終戦後、中国のでっち上げた嘘を聞かされて、そんな事があったのなら責任をとると言っただけのことで、松井石根大将は検察の嘘に騙されていたんだよ。

Re: 南京大虐殺 松井石根大将の証言 

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/08/20 08:12 投稿番号: [11875 / 41162]
>で、非行であったのが、、天皇の顔に泥を塗ったと嘆くってのは、どういう神経の持ち主であったのだろうか?
>中国人の食事を盗んだ、、つまみ食いして金払わなかったってことなのか?(笑)
非行ってなんなんだ?
そんなたわいもない事例を日本軍仕官が司令官に報告するかい?
>三笠宮さまが目撃したってのも、、食堂のご飯を日本兵が勝手につまみ食いし、金払わずに逃げたのを目撃したんだろうかね?

よく読めよ。

>非行とは軍刑法に違反する行為であり略奪・民間人への暴行などを指す。

強姦も入るね。殺人もはいるかもしれない。

この調子ではまともに議論できない人間だな。以下そのようにあしらう。

Re: 南京虐殺 実行者 偕行社の証言198

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/08/20 08:04 投稿番号: [11874 / 41162]
>君だけじゃないか?

かどうかは知らないが自分はそう思う。

>君はどうなんだ?

多少の意見はあるがいまここで議論する気はない。

Re: 南京大虐殺 松井石根大将の証言 

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/20 07:57 投稿番号: [11873 / 41162]
>この口述のポイントは、非行について(若干)知っていたが、不法事件は知らなかった、と述べていることである。非行とは軍刑法に違反する行為であり略奪・民間人への暴行などを指す。不法事件とは捕虜の虐殺である。これは現在の日本語の語感からも承認できる。

この最初からピンぼけの解釈には呆れるばかりですな(笑)

非行と不法事件と、、そもそも松井大将が自ら目撃したわけじゃないんですから、、非行であったか?不法事件であったか?そんなこと重要なことでもありゃせんよ(笑)

で、非行であったのが、、天皇の顔に泥を塗ったと嘆くってのは、どういう神経の持ち主であったのだろうか?

非行の定義でも出してくれるかい?   暴行に至る前の段階かい?つまり言葉で罵倒する、大人としての礼儀に反する?
許可を得ず、軍務を離れて   遊郭へ行くってことかい?   これは軍法会議ものだな、、これよりも軽い行動をいうのかい?

中国人の食事を盗んだ、、つまみ食いして金払わなかったってことなのか?(笑)
非行ってなんなんだ?

そんなたわいもない事例を日本軍仕官が司令官に報告するかい?
これじゃ参謀本部も混乱して   戦争どころの話しじゃ無くなっちまうぜ(笑)

三笠宮さまが目撃したってのも、、食堂のご飯を日本兵が勝手につまみ食いし、金払わずに逃げたのを目撃したんだろうかね?(笑)

おもしろいね、、同じ日本人でも、、こんな馬鹿げたこと書く人もいるってんだから、、そして   それを真に受ける人もいる、、ほんと   日本は自由でんな、、テストもみんな満点の国なんだな(笑)

Re: 南京虐殺 実行者 偕行社の証言198

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/20 07:43 投稿番号: [11872 / 41162]
>深読みだと思う。過小評価ではなく事実(これ以上でも以下でもない)として認めたということではないだろうか

君だけじゃないか?

彼らの主張は、南京虐殺事件など、無かったと言ってた連中だぜ、、それがそう言えなくなった最後の結論なんだよ(笑)

ご都合主義的思考回路で考えるのは、、ん。   数字は判らん、今となっては調べようがない、、っていうのが   偕行社の言い分ですよ。

しかし   南京に行けば   その資料は   かなり残っているし、その数字の全貌も   明らかとなっている、、つまり日本の調査もしていない資料よりは正解に、出されているということです。

もし、仮に君の言い分が正しいとしてだ、、日本政府は南京事件の調査依頼くらいは中国政府に申し立てたことあるのでしょうかね?

日本人と中国人の   南京事件に関する食い違いがある以上、その誤解を埋め直す努力をしたことがありますか?
これが外交努力なんじゃないでしょうかね。
そろそろ、調査できそうな時代となりましたが、、日本政府に先の大戦を総括する勇気があるのか、、それが試される時代となりましたね。

謝罪するだけで、腹の底では舌を出してるような外交では、長続きしないってことですよ。

君が日本軍の虐殺を認めたくはない、て願望は、認めますが、、事実は事実として認めなきゃ〜大人じゃないよ。(笑)

話しは変わるが、、南方の戦地に赴いた日本兵のほとんどは餓死してるってこと、、これも信じたくない?

おいらは南京虐殺事件も最初調べたときはかなりショックを受けたが、日本兵は餓死、栄養失調、疫病で倒れ、、戦闘で死んだ兵隊など僅かだ、、なんて聞いたときは南京虐殺どころのショックではなかったな、、
赤紙一枚で国に召集され、妻子を置いて、お国の為と、アジアの解放の為に戦おうと戦地へ赴き、、現実はアジアの解放なんてウソパチで、アジアを侵略するような戦争に加わり、あげくの果てには食料も持たさず、戦闘命令に従わされる、、食料は敵の食料をぶんどれ、、って命令なんだから、、最後には日本兵の共食いも始まる。
ダイエー元会長   中内功さん   の証言では、戦地で一番怖かったもの、、とは、、、それは横で寝ている日本兵でした、
(文藝春秋、2005年11月号)

君は先の大戦が日本にとって正しい戦争であったと思うのかい?

靖国神社は日本の自衛のための正しい聖戦であったと主張してるようだがね。

君はどうなんだ?

Re: 南京虐殺 実行者 偕行社の証言198

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/08/20 07:19 投稿番号: [11871 / 41162]
>そして一般人の戦争による死亡を城内、城外で約一万五千(スミス調査である)として、その内不法に殺害された数を三分の一の五千と算定した(これらの算定を畝本君は過大ではなかろうかとするところに両者の違いが出てくるわけである)。

これが事実だとすれば(「スミス調査」(スマイス調査?)の信憑性については論争があったような)、いわゆる南京30万人市民大虐殺は途方もなく誇張された数字だということがわかる。

>まり   虐殺人数を過小評価することで、大虐殺を否定しようとしてるだけということですな。

深読みだと思う。過小評価ではなく事実(これ以上でも以下でもない)として認めたということではないだろうか。

Re: 南京大虐殺 松井石根大将の証言 

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/08/20 07:02 投稿番号: [11870 / 41162]
引用の「松井石根の口述書」の解釈については、

http://ww1.m78.com/topix-2/matsuiiwane.html

も参考になるのでは。

>松井は終始、責任は師団司令部以上にあると認識し、兵士に責任を被せていないことに注意すべきだろう。用語として兵と軍人を分けている。松井は南京における非行と捕虜虐殺(不法行為)は明確に軍人(参謀を中心とする将校)に責任があると認識していた。兵のせいにしているのはエリート参謀将校たちである。(11862)

が松井の口述書引用の直後に直接くっつけてあるが、だれの言葉なのだろう。上記

http://ww1.m78.com/topix-2/matsuiiwane.html

にそっくりそのままの文章があるが。

それから、

>予の南京占領に関する周到なる配慮に係わらず、占領当時の倥惚たる状勢に於ける一部若年将兵の間に、忌むべき暴行を行いたる者ありたるならむ。これ予の甚だ遺憾とするところなり。

因みに南京陥落当時、予は南京を去る40哩の蘇州に於いて病臥中にて、予の命令に拘わらず、之等非行の行われたることにつき之を知らず、又、何等の報告に接せず。17日、南京入城後、初めて憲兵隊長より之を聞き、各部隊に命じて即時厳格なる調査と処罰を為さしめたり。(中略)

予は南京陥落後、昭和13年2月まで上海に在任せるが、其間、昭和12年12月下旬、南京に於いて只若干の不法事件ありたりとの噂を関知したるのみにて、何等斯かる事実に就き公的報告を受けたることなく、当法廷に於いて検事側の主張するが如き大規模なり虐殺・暴行事件に関しては、1945年終戦後、東京に於ける米軍の放送により初めて之を聞知したるものなることを茲に確信す。(引用終わりーーmonkeybrain132)

これによると当時(東京裁判以前)松井が実際に関知、聞知していたのは「一部若年将兵」の非行(暴行)と「若干の不法事件」だけで、前者については入場式直後に部下に命じて厳重に調査、処罰している。後者については、「昭和13年2月まで上海に在任」中に「噂を聞知」したにすぎない。松井はこういうことを大いに恥じて泣いて怒っている。実直良心的な人物であったらしい。

彼は東京裁判ででてきた寝耳に水の南京大虐殺を検証もなしに(彼の置かれた状況ではできるはずもなかっただろうが)受け入れてしまっているようだ。これも彼のバカ正直で良心的な性格が大きく与っていたのではなかろうか。すでに「一部若年将兵」の非行(暴行)や「若干の不法事件」について報告や噂を聞いていたことも彼の「受け入れ」に影響したであろう。東京裁判当時の松井の頭のなかは捕虜大量不法殺害と南京市民大虐殺の区別がはっきりできていなかったようだ。

だから、1948年12月9日処刑前の松井の花山老師への述懐、

>南京事件はお恥ずかしい限りです。…私は日露戦争の時、大尉として従軍したが、その当時の師団長と、今度の師団長などと比べてみると、問題にならんほど悪いですね。日露戦争のときはシナ人に対してはもちろんだが、ロシア人に対しても俘虜の取り扱い、その他よくいっていた。今度はそうはいかなかった。

は、いわゆる南京大虐殺(無辜の市民30万人以上虐殺)の証拠としては非常に弱いと思う。市民大虐殺については、松井自身は当時目撃もしていないし報告も受けていない。捕虜大量不法処刑については松井の証言はある程度参考になると思う。しかし、東京裁判以前は不法処刑については「若干の不法事件」として伝聞してはいただけではなかろうか。現在かなりの調査が進んで相当数の捕虜不法処刑があったことは事実のようで、東京裁判処刑前の松井の認識と一致しているようだ。

要するに「松井石根の口述書」が強く証明しているのは「一部若年将兵」の非行(暴行)と「若干の不法事件」が実際にあったようだということではなかろうか。

偕行社の証言については次の投稿で。

Re: NHKスペシャル 南京事件の証言ね。

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/20 07:00 投稿番号: [11869 / 41162]
そう?

壊れたテレビじゃ、、証言もなにも、、聞こえなかったでしょうね(笑)

今   良いの出てますよ、お客さん、、プラズマに、液晶   、写り込みが無い液晶か、大型のプラズマか、、買い換えてはいかがでしょうか?

でも、新しくすると、あなたにとって、都合の悪い放送も、視聴しなきゃならなくなりますよ、、どうします、、

何事も   興味をもって調べたり、聞く努力をしなきゃ〜   身にはつかないって事ですね(笑)

NHKスペシャル

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/08/20 03:17 投稿番号: [11868 / 41162]
再放送を見たがどこかの誰かさんが言っていた様な
南京大虐殺の証言はなかったな。

Re: 南京虐殺 武藤章の裁判証言調書 

投稿者: usotaiji 投稿日時: 2006/08/19 07:41 投稿番号: [11867 / 41162]
yominokuni56さん

武藤章とは、先日のNHKスペシャルにも出てましたね。

1)日中戦争開戦時
近衛の「不拡大方針」を覆す、「対支一撃論」を唱えた陸軍参謀本部作戦課長。
2)太平洋戦争開戦時
陸軍参謀本部軍務局長
3)1944年(昭和19)に第14方面軍(フィリピン)の参謀長

戦争指導の中枢にいながら、「責任は司令官」と逃げるのは大した官僚さんですね。

南京虐殺 武藤章の裁判証言調書 3

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/19 06:53 投稿番号: [11866 / 41162]
尋問官*   中国、フィッリッピンで、それほど多くの罪のない女性や子供たちが殺されたり、乱暴されたりしたことを知って、貴方は良心の呵責を感じなかったのですか?

武藤   **南京、マニラの残虐行為の後で、両事件発生の際に現地派遣軍の参謀部に居た者として、私は日本軍の教育に何か欠けているものがある、、と感じました。

尋問官*   貴方の考えでは、何が欠けているのですか?

武藤**   南京やマニラで残虐行為を犯した部隊は、大急ぎで動員された兵士達です。チャンとした軍事教育、訓練が行われていませんでした。

武藤は南京事件の後   将校同士の会話では「日清、日露戦争では、日本軍はそうした残虐行為を行わなかったのに、1910年のシベリア出兵の頃から目立ち始めた。詰まり、日本人の質と性格が,徐徐に悪化している証拠だ」などと話あっていたことを明らかにし、軍規、軍律の乱れという傾向を逆転させる為の方法、なり行動をとらなかったことについて、自分の責任は無いと繰り返し、彼はあくまで参謀であり、将兵の行動に影響を及ぼすのは司令官のみであると主張   強調した。
12月22日   絞首刑

南京虐殺 武藤章の裁判証言調書 2

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/19 06:52 投稿番号: [11865 / 41162]
虐殺事件について日本軍の高級将校のうち誰が知っているのか、又、責任者を処罰するに何が行われたかを尋問した。

武藤は南京に入城した2つの軍の内一つ(上海派遣軍)は「朝香宮」が指揮していたこと、南京に関して軍法会議が少なくとも1回開かれたのを記憶していることを明らかにした。

又、尋問官に日本軍の犯罪行為は何千件にも及んだのではないかとの追求に「報告されているのは10件ないし20件だけだ」と繰り返し主張した。

南京での残虐行為で軍法会議にかけられた日本兵の数については、武藤は「思い出せない」と答え、尋問官が「思い出せないというのは、貴方が虐殺事件など少しも重視していなかったからではないか?」と切り返し、米人が「南京大虐殺」を告発する本を出したことについて「職業軍人として、自軍の行動行為を糾弾する本が書かれ、そうした出来事が記録されたことを恥じと思わないか?」との問いに武藤は「日本の軍隊にとって恥だと   感じた」と答えるのが精一杯であった。

尋問官*   マニラの虐殺事件が起きたときも、貴方は山下大将の参謀長として現地にいた。
これは偶然の一致でしょうか?

武藤**   南京の婆合いは2.3個大隊が市内に入る予定だったのに、軍全体が壁の内側に入って、南京の事件を生んだ。マニラの方は山下大将は市内での戦闘を避けたいと考えたのだが、海軍の一部や陸軍でも山下大将の指揮下にない部隊が市内に留まった。そこで米軍がマニラ市内を攻撃する仕儀となったわけです。

尋問官*   マニラ市内で戦闘が起きたことは   あなた方の兵隊によるマニラの女性への婦女暴行事件を正当化するものですか?

武藤   **そうした行為は正当化できません。

尋問官*   マニラ市内で戦闘が起きたことはあなた方の兵隊が、女性や幼児を含む何千という人をガソリンで焼いたり機関銃で撃ったりして、殺したという事実を正当化するものですか?

武藤**そうしたことは、全く正当化できません。

尋問官*   日本軍や日本政府が行っている教育に照らして、これらの部隊の行動を説明すると、どういう事になるのですか?

武藤**   貴方が   そんな質問をするのは遺憾である。子供や一般市民を撃ち殺せと指示するような軍隊、政府がどこにもあるものか

南京虐殺 武藤章の裁判証言調書 1

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/19 06:47 投稿番号: [11864 / 41162]
武藤章    東京裁判   尋問調書   一部割愛

ハイダー   *12月に南京入りして   いつまでいたのですか?
武藤**   上海に戻ったのは   12月24日か25日でした。
ハイダー   *そうすると   南京陥落の約2週間後までいたわけですね?
武藤**   そう、10日ほど後までいました。
ハイダー*   南京陥落の際の日本軍部隊の不品行については、知っていたのですか?
武藤**   当時   司令官の松井大将は結核を病み、後方に留まっていた。我々は、攻略式典の為、南京入りした。街はすでに片づけられており、一人で出歩いても安全だった。日本兵が乱暴を働いているという話は聞きませんでした。
ハイダー*   あなたが南京入りする前か?後には?
武藤**   私の上官だった塚田(攻)参謀長から、事件のことは聞きました。
ハイダー*   彼は貴方に   なんと言ったのですか?
武藤**   当初   南京攻略命令では   精選された質の良い部隊だけが市中にはいる予定だった。残りの部隊は市外に留まるようになっていた。ところが、全ての部隊が市中に入ってしまい、この行動に対して、松井大将は怒って部下を怒鳴りつけた。私は塚田参謀長から、盗み、殺人、暴行、婦女暴行などの事件が起きていると聞いた。その後、治安維持の為の部隊以外は全て   街を離れる様に命令が出されました。
ハイダー*   精選された部隊だけに市中入りを認めるように、、という命令の理由はなんだったのですか?他の都市で日本軍部隊による乱暴狼藉があったのですか?
武藤**   もし、あまりに多くの部隊に南京入りを認めたら、問題が生じるだろうと予想されていた。何しろ日本軍部隊は、上海以来、多くの困難に耐えてきたからだ。それほど長期間にわたって緊迫した状況に置かれてきた兵隊達だから市中に入れることは望ましくないと考えられたのです。
ハイダー*   松井は勿論   そうした報告を知っていた訳ですね?
武藤**   松井大将は後になって   そうした事件の事を聞き、激怒していました。
ハイダー*   松井が貴方にそう   話したのですか?
武藤**   松井大将がこの話を聞いて部下を怒鳴り付ける場に、私も居たのです。
ハイダー*   それでは報告書にはそうした事件が非常に沢山言及されていた訳ですね?
武藤**   それほど多くの事件が報告書に書かれていた訳ではなかった。報告書が出てからすぐ、憲兵に対して   そうした行動を止めさせ、参加者を逮捕せよ、との命令がでました。
ハイダー*   貴方が命令を出しましたか?
武藤**   松井大将が出しました。
ハイダー*   その命令が出たのは   貴方が南京を離れる前?か後か?
武藤**   我々が式典を挙げるため南京入りをして間もなく、彼は情報を受け取り、すぐに命令を出しました。
ハイダー*   報告された事件は1937年11月に起きたモノですか?
武藤**   いや、11月ではない。南京入城後に初めて起きたのです。
ハイダー   *そうすると、大体何日頃の事ですか?
武藤**   12月12日から14日頃の間に入城したので、そうした事件が起き始めたのはこのころだったと思います。

南京虐殺 実行者 偕行社の証言1985年

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/19 06:35 投稿番号: [11863 / 41162]
偕行   証言による南京戦史より」
結局、不法処理の被害者の数はいくらか
  これは大難題である。この戦史の最後のところで最も難しい問題にぶつかったの感がある。
  この戦史が採用してきた諸資料にはそれぞれの数字がある。だがこれらはもともとが根拠の不明確な、いわば疑わしい数で、その真否の考証も不可能である。その数字をあれこれ操作してみたところで、「ほんとうか」と問いただされても明確に返答し得ない数字になるだけである。史料の確からしさの判定は読む人にもよろう。畝本君や従軍将兵の諸氏には、あの南京戦場を走りまわった体験から、そこに起こりうる事象の大きさについての個人的感触を持っている。巷間喧伝される数字がいかに大きくとも、そんな膨大な数があの狭い場所でと、納得できないところがあるのである。ここにこの推定集計の難しさある。だがなにがしかの答えは出さざるを得まい。

まず、畝本君の判決である。
<参戦者の証言資料によれば不法に殺害したとされる事案に多くの疑問があるが、今日においてその真偽を究明することは不可能である。況んや広い戦場において「虐殺か否か」を一々分別し、虐殺数を集計することなど今においては不可能事である。
  人はよく質問する。「虐殺の真数はいくらか」と。
  「ある程度は推定し得るが、真相はわからない。強いていえば、不確定要素はあるが、虐殺の疑いのあるものは三千乃六千内外ではあるまいか」、と私は答えるしかない。>

  三千はもとより六千とは途方もない数字である。
  何処で何時不法処理が行われたろうかの事例は前号までの戦史で述べた。

第十三師団の幕府山付近、第十六師団の下関付近、第九師団の城内掃蕩、第十六師団関係城内敗残兵摘出、その他各師団の掃蕩など、事例は、判明している限りを明記した。読者諸君それぞれに推定し、そして集計することが可能なはずである。
  そしてこの同じ史料を使用して推測した別の集計がわれわれ編集部の手許にある。板倉由明氏の集計されたものである。
  同氏は、捕虜になってから殺害された者の数を全師団正面で一万六千と算定し、その内半数の八千を不法に殺害されたものと推定する。そして一般人の戦争による死亡を城内、城外で約一万五千(スミス調査である)として、その内不法に殺害された数を三分の一の五千と算定した(これらの算定を畝本君は過大ではなかろうかとするところに両者の違いが出てくるわけである)。
  従って南京の不法殺害は計一万三千人である。板倉氏はこれが「現時点での」推定概数であるとする。これまた、途方もなく大きな数字である。
  畝本君の三千乃六千、板倉氏の一万三千、共に両氏それぞれの推定概数であって、当編集部としてこれに異論を立てる余地は何もない。これを併記して本稿の結論とする。
 
中国国民に深く詫びる
  重ねて言う。一万三千人はもちろん、少なくとも三千人とは途方もなく大きな数である。
  日本軍が「シロ」ではないのだと覚悟しつつも、この戦史の修史作業を始めてきたわれわれだが、この膨大な数字を前にしては暗然たらざるを得ない。戦場の実相がいかようであれ、戦場心理がどうであろうが、この大量の不法処理には弁解の言葉はない。
  旧日本軍の縁につながる者として、中国人民に深く詫びるしかない。まことに相すまぬ、むごいことであった。
(「証言による南京戦史」(最終回)   <その総括的考察>   =   「偕行」1985年2月号   P17〜P18)  

誤解のないように念を押しておけば、「偕行」の意図は、
「実際にあったことはあったと認めることによってしか、
30万の大虐殺を否定することは出来ない。」
という点にあったわけです。つまり   虐殺人数を過小評価することで、
大虐殺を否定しようとしてるだけということですな。
偕行社はご存じ通り、旧日本軍兵士の親睦団体です、南京虐殺事件の証言者が現れる度に名誉毀損で、裁判に訴え、出版差し止め、出版妨害、言論弾圧をしていた団体であることはご存じでしょう、その彼らが最後には認めたのが南京大虐殺事件なのですよ、、おわかり(笑)
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)