Re: 昨晩、NHK 日本軍の南京虐殺事件 放
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/08/21 22:32 投稿番号: [11900 / 41162]
>ハッキリ言って、、憲法を蹂躙する国ってのは
信用できないってことだな(笑)
・・・
>憲法は努力目標かい?(笑)
こんないい加減な国はいずれ、崩壊するだろうよ(笑)
>だから、アジアの国々が日本の軍国化を恐れるんだよ、軍事大国化はしないっていいながら軍備増強をしてるのが日本って国だ、戦争を放棄したっていいながら、戦争に荷担してる国なのだよ。
>非核三原則を掲げノーベル平和賞まで受賞しながら、核武装を宣うような、節操のないのが日本人である、、と言いたいらしいね(笑)
核武装が憲法違反になるわけないし、非核三原則なんて全く拘束力を持たない。
日本国民の生命・財産を守ることが最も重要なことだ。
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1957年5月7日、岸信介首相は参議院予算委員会で、「核兵器という名前がつくだけでみなが憲法違反であるというが、そうした憲法解釈は正しくない。…」とのべた。
1968年2月10日、高辻内閣法制局長官は参議院予算委員会で「核兵器はもってはならず、通常兵器はもっても良いと憲法に規定されていない。憲法には…戦力を保有しないという規定がある。しかし、現在、自衛隊法にもとづいて自衛隊が存在している。…自衛隊が憲法上、容認されるという解釈、まさにそれが兵器にたいする解釈でもある。すなわち、核兵器とその他の兵器は、憲法上では何の区別もない」とのべた。
1978年3月2日、園田外相は衆議院外務委員会で「憲法の規定自体に拘束されて日本が核兵器を保有できないとするものではない」とのべた。
1984年3月16日付の朝日新聞によると、茂串内閣法制局長官は、「日本には固有な自衛権があり、最小限必要な自衛力をもつことができる。したがって、その範囲で核兵器を保有できるというのが政府の見解」であるとのべた。
1998年6月、大森政輔内閣法制局長官は、核兵器の使用と憲法九条との関係について「核兵器の使用も、わが国を防衛するための必要最小限にとどまるならば、可能ということに論理的になろうかと考える」と答弁した。
2002年5月13日、安倍晋三官房副長官は、早稲田大学での講義において「核兵器使用は違憲ではない」、「核兵器を持ちたいなら堂々とそう言うべきだ」と明言した。
2002年5月31日、福田康夫官房長官は、午後の記者会見で「核兵器の保有は憲法上は否定されない」と語り、「非核三原則見直し」に言及した。
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これは メッセージ 11896 (yominokuni56 さん)への返信です.
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