南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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南京大虐殺 松井石根大将の証言 

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2006/08/19 06:23 投稿番号: [11862 / 41162]
まったく   理解しようとする努力にかける人物だな。

>南京虐殺現場のフィルムとか称するもののほとんどは映画制作で人為的に作られた映画の中のシーンだったり、記録映画にしても明らかに日本軍ではなく支那兵を蛮行を撮影したものだったり、戦闘による死者を撮影したものを

そんなねつ造された映画など、、いままでおいらは観たことないけどね(笑)
あなた、観たことあるの?   是非、、みたいモノだけど、タイトルなどしってますかね(笑)

マギー氏のフィルムは実に信憑性あるものと、確信しますよ。NHKも社運をかけた責任ある放映ですから、たかが、どこの馬の骨とも判らんあんたが否定したところで、屁の突っ張りにもならんと言うことでしょ、、むしろ   滑稽さがにじみ出てますがね(笑)

松井石根の口述書
松井石根は1947年11月24日極東軍事裁判で証言台に立った。

予の南京占領に関する周到なる配慮に係わらず、占領当時の倥惚たる状勢に於ける一部若年将兵の間に、忌むべき暴行を行いたる者ありたるならむ。これ予の甚だ遺憾とするところなり。

因みに南京陥落当時、予は南京を去る40哩の蘇州に於いて病臥中にて、予の命令に拘わらず、之等非行の行われたることにつき之を知らず、又、何等の報告に接せず。17日、南京入城後、初めて憲兵隊長より之を聞き、各部隊に命じて即時厳格なる調査と処罰を為さしめたり。(中略)

予は南京陥落後、昭和13年2月まで上海に在任せるが、其間、昭和12年12月下旬、南京に於いて只若干の不法事件ありたりとの噂を関知したるのみにて、何等斯かる事実に就き公的報告を受けたることなく、当法廷に於いて検事側の主張するが如き大規模なり虐殺・暴行事件に関しては、1945年終戦後、東京に於ける米軍の放送により初めて之を聞知したるものなることを茲に確信す。

松井は処刑を前1948年12月9日、花山老師に南京事件について最後の述懐をなした。

南京事件はお恥ずかしい限りです。…私は日露戦争の時、大尉として従軍したが、その当時の師団長と、今度の師団長などと比べてみると、問題にならんほど悪いですね。日露戦争のときはシナ人に対してはもちろんだが、ロシア人に対しても俘虜の取り扱い、その他よくいっていた。今度はそうはいかなかった。

慰霊祭の直後、私は皆を集めて軍総司令官として泣いて怒った。そのときは朝香宮もおられ、柳川中将も軍司令官だったが、折角皇威を輝かしたのに、あの兵の暴行によって一挙にしてそれを落としてしまったと。ところが、このあとでみなが笑った。甚だしいのは、ある師団長如きは「当たり前ですよ」とさえ言った。

従って、私だけでもこういう結果になることは当時の軍人達に一人でも多く、深い反省を与えるという意味でたいへんに嬉しい。折角こうなったのだから、このまま往生したいと思っている。
松井は終始、責任は師団司令部以上にあると認識し、兵士に責任を被せていないことに注意すべきだろう。用語として兵と軍人を分けている。松井は南京における非行と捕虜虐殺(不法行為)は明確に軍人(参謀を中心とする将校)に責任があると認識していた。兵のせいにしているのはエリート参謀将校たちである。

現場責任者の生の言葉だよ、、彼がウソついてると思うかい(笑)
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