南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: ふかがわ君へ
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/09 17:24 投稿番号: [10760 / 41162]
>何事も(しょうがない)でかたづける、日本人特有の責任を回避するやり方にはなじめませんので。悪しからず。
責任回避?では。君は、何か責任をとったのかい?
これは メッセージ 10759 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: ふかがわ君へ
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/09 16:49 投稿番号: [10759 / 41162]
>悲しくなるのは、君自身じゃないかな?
アドバイス有難う御座います。
貴殿の仰る通り。
しょせん死ぬまで日本人をやめられませんからな。
しかし、黒を白と言いくるめる、ペテン氏がいるかぎり、戦いたいと思います。
何事も(しょうがない)でかたづける、日本人特有の責任を回避するやり方にはなじめませんので。悪しからず。
これは メッセージ 10758 (yousunwai さん)への返信です.
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Re: ふかがわ君へ
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/09 15:58 投稿番号: [10758 / 41162]
>おいらの親父は広島で被爆し、28年もの間苦しみぬいて59歳で死んだ。残された家族の悲劇はあんたには分からん
それは、その通りだと思う。俺は、君ではないから。
だけど、一つだけ理解していることはあるよ。
ふかがわ君、なんか、やけになっているようには見える。
>その為か、親父はバカテンやアメリカの悪口は一度も言った事がない。又、原子力の平和利用に賛成していた。
お父さんはえらいと思う。だれのせいにもしていない。
やりたければ、止める術はないけど、やればやるほど、むなしくなるとは思う。
悲しくなるのは、君自身じゃないかな?
これは メッセージ 10740 (fukagawatohei さん)への返信です.
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日本の防衛力
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/09 15:31 投稿番号: [10757 / 41162]
>日本はきちんと自衛戦争くらいはできる立派な経済大国になれていた。
元祖コーヒーさん、そんなに心配しないでも良いでしょう。
日本はすでに自衛戦争は出来ます。
(googleより)
日本の軍事力は、必要最小限という規模を大幅に越えている。日中戦争開戦時並の兵員(1999年度で23万6821人)と、世界第2位の軍事費(「ミリタリーバランス1999・2000」による。防衛白書によると2000年度で4兆9358億円、日本の予算の5.8%)と、世界ナンバーワンの早期警戒機群(P3C100機は、早期警戒機としては世界一の配備戦力で、中国海軍が全力を挙げて海を渡ろうとしても、早期警戒機の対艦ミサイルだけで全て撃沈されると言われている)と、世界第2位の海軍力(護衛艦55隻の戦闘力は英国海軍を上回る)を持つに至っている。
また、核ミサイルになり得るH1ロケットと、原爆の材料になり得る大量のプルトニウムを所有している。(だけど、核武装論などのようないつものヨタ話は止めて下さいね。)
これは メッセージ 10754 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 従軍慰安婦たちの太平洋戦争
投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/07/09 14:40 投稿番号: [10756 / 41162]
デリ君
「真実の証言」においては、真実の引用元を隠そうとするのに、
ここでは妙に律儀に引用元を記しているね。
示す示さないの基準は何なんだね?
それはさておき、階級別の俸給について細かいが
(1)それらは、内地にいても戦場に出陣しても同じだったの?
(2)軍慰安所のおじょろさんに兵士が払った花代は、いくらだったの?
階級別に分かったら教えてね。
単価計算の仕方も。そこまで記せば、高収入の謎も納得できます。
分かったら教えてね。
これは メッセージ 10753 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 夏淑琴、東中野某名誉毀損裁判
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/09 14:12 投稿番号: [10755 / 41162]
>君のあげる①〜⑨(⑧はオレの意見の剽窃の疑いが濃い)は決定的な証拠ではない。⑧は、相当強力な証拠だ。
中には、「夏淑琴の証言に嘘はない。」「夏淑琴の証言は事実だ、真実だ。」と言っている人もいる。
「夏淑琴の証言は嘘だ。」と主張する人の中でも、何を以って嘘の根拠とするかは人それぞれ。
これは メッセージ 10746 (monkeybrain132 さん)への返信です.
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Re: 右翼も認める皇軍の残虐行為
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/09 13:59 投稿番号: [10754 / 41162]
>つまり、アメリカのコントロールのお陰で、日本は短期間に世界第二位の平和な経済大国になれたというわけか。
ちゃう、ちゃう。
戦後アメリカが日本を実質的に自衛戦争すら出来ない国に改造し、その後もCIAなどが再軍備を阻止するようコントロールしてきたのだが、それと経済大国になったことは別問題。
アメリカが児玉誉士夫などを使ってそのような歪なコントロールをしてこなければ、日本はきちんと自衛戦争ぐらいは出来る立派な経済大国になれていた。
1945年11月7日、「東京裁判」に備え、蒋介石政府は「南京敵人罪行調査委員会」を設置。支那人に日本軍の犯罪の申告を呼びかけたが、2か月経っても嘘の目撃証言1件のみ。
1945年12月9日〜1946年2月、GHQ製作のNHKラジオ番組「真相はかうだ」放送。南京事件など「日本軍の暴虐ぶり」も宣伝
1946年2月〜1948年1月、GHQ製作のNHKラジオ番組「真相箱」放送。南京事件など「日本軍の暴虐ぶり」も宣伝
1946年5月3日、極東国際軍事裁判(東京裁判)が開廷
1947年5月3日、日本国憲法施行
■1947年7月13日、【マッカーサー「政策目標で最も重要な武装解除と非武装化は完璧に達成された。日本は今後100年間、近代戦向けの再軍備はできないだろう。」と報告】■
1947年7月25日〜8月30日、東京裁判で南京事件の検察側証人の証言、口供書や証拠書類の朗読。この間もラジオは毎晩「真相箱」で、旧日本軍の残虐性を音楽入りで劇的に宣伝。
「南京大虐殺」というのは東京裁判という復讐リンチ茶番劇のネタだった。
戦後、GHQは、「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」(戦争への罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画)に基づき『南京大虐殺』という事件を捏造し、東京裁判や、NHKのラジオ番組『真相はかうだ』や『真相箱』などにおいて宣伝したのだ。
これら一連の宣伝工作には主に2つの目的が考えられ、一つは原爆投下など連合軍側の戦争犯罪を揉み消すこと、もう一つは日本人に贖罪意識を植え付けて二度と戦争を出来ない腑抜け・腰抜け民族にすること。
その後も、オマエが紹介したように、1975年(昭和50年)に児玉誉士夫が『われかく戦えり』のような嘘八百の反日宣伝本を出すなどして、日本を戦争できない国にしておくための宣伝工作を積み重ねてきたのだ。
日本が経済大国になったこととは全くの別問題。
これは メッセージ 10742 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 従軍慰安婦たちの太平洋戦争
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/09 13:43 投稿番号: [10753 / 41162]
はい、はい。
妄想だね。
事実だと言うなら、根拠となる資料を提示してね。
従軍慰安婦問題1
■1.米軍がレポートする慰安婦の実態■
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog106.html従軍慰安婦問題2
■1.強制を示す文書はなかった■
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog107.html「慰安婦の戦場の性」、秦郁彦(新潮選書)より
米軍情報部は、北ビルマのミチナ慰安所で収容された慰安婦からの聞き取りをもとに、以下のような報告書を残している。
女性たちはブローカー(および経営主)が、300〜1000円の前借金を親に払って、その債務を慰安所での収入で返還している。経営者との収入配分比率は40〜60%、女性たちの稼ぎは月に1000〜2000円、兵士の月給は15日〜25円。
ちなみに文玉珠さんが贅沢品を消費しながら、2〜3年間で貯めた金額は2万6145円。
彼女らの収入について、元海軍中佐杉浦実は彼女らの前借金が4千円から5千円であったと言っています。
そして彼女らはこの前借金を3ヶ月から半年で返し、平均的な貯蓄額は5−6千円から1万円持っていたと言っています。その中には3万円も持っている人も居て、皆驚いていました。
アメリカの反撃が予想以上に早く、彼女らの中には爆撃で死んだ人も居ました。又前借金の返済が終わったにもかかわらず、船がなくて帰ることが出来ず、前線で亡くなった人も居ます。終戦と共に彼女らの大半は日本に帰りました。
昭和史研究所1999年11月号によれば、1943年7月現在 の日本陸軍の階級別年俸は下記の通りです。
大将 6600円 年俸
中将 5800円
少将 5000円
大佐 4440−3720円
中佐 3720−2640円
少佐 2640−2040円
大尉 1860−1470円
中尉 1130−1020円
少尉 850円
准尉 75−32円 月給
曹長 30−23円
軍曹 20円
伍長 13.5円
兵 10.5−6円
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/noguchi/ianfu.html 産経新聞コラムより
朝日新聞には、1944年に連合国軍がビルマの朝鮮人慰安婦に尋問した結果の報告がある。
それによると「1カ月300−1500百円の稼ぎを得て、50−60%は経営者の取り分だった」。
そうだとすると彼女たちの月収は150円から700円ほどになっていた。昭和19年ごろ、内地の日本人の月収はどれほどだったか。
『値段の明治大正昭和風俗史』(週刊朝日編)によると、警察官の初任給が45円、理髪料金が80銭、銭湯が12銭という物価である。
大学の年間授業料は早大が340円、慶大が350円、彼女たちはそれを1カ月ほどで稼ぎ出していた。
強制連行なるものがデタラメであったことは既に確定している。
朝鮮人は、徴用=強制連行、女子挺身隊=従軍慰安婦の朝日新聞による捏造デタラメを信じ込んでいる。
http://www.sagamiono-ch.or.jp/intercessors/2001/2001.05/2001.05.report.05.htm
これは メッセージ 10751 (stabax222jp さん)への返信です.
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Re: 従軍慰安婦たちの太平洋戦争
投稿者: fusigikurabudoumei 投稿日時: 2006/07/09 13:43 投稿番号: [10752 / 41162]
これは メッセージ 10751 (stabax222jp さん)への返信です.
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従軍慰安婦たちの太平洋戦争
投稿者: stabax222jp 投稿日時: 2006/07/09 13:33 投稿番号: [10751 / 41162]
日本兵が戦地で犯したものは、食糧だけではなかった。彼らは民家を見つけると、女を次々に強姦し、その後は民家ごと燃やして殺した。家族の前で犯されていく娘は、ただ泣き叫んでいたという。女達の中には強姦されまいとして、糞尿の便壺を兵の前でかぶり、糞まみれになる者もいた。
慰安婦の中には自殺する者もあった。彼女達は苦しく悲しい地獄の中で生きるに値するかと自問しはじめるのだ。しかし、自殺したくてもできない者の方が多かった。まさに生き地獄である。麻薬におぼれる者もあった。また逃亡を防ぐために、麻薬になじまされた女もあったし、アル中の慰安婦もいた。ことに麻薬におぼれたがる慰安婦らは、淋病性の子宮内膜炎による痛苦を避けるため、たしなむ者が多かった。その過去も現在も、ただ自分を打ちのめすような価値体系のなかの慰安婦たちは、酒や麻薬におぼれざるを得なかったとも言える。慰安婦の中には客をとり初め、激しい衝動と性獄への拘禁反応とで、嘔吐を繰り返す者もいた。慰安所とはあくまで女という人格の没落場所であり、女としてこれ以上落ち込む先のない最低条件の生存場所なのであり、まさしく人間の閉鎖囚獄を彼女は拒否し、おののいたのである。将兵の共同便所にされた慰安婦は、たんなる兵用性具であり、消耗品であった。お国のためにと随軍させられた慰安婦は本営の策案側からも侮蔑され幻の存在にさせられている。戦後、国家のみかえりどころか、女達は生きても死んでも、過去につかせられた性業のことは、口がきけないままなのである。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/10751.html
Re: あしあん君へ
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2006/07/09 13:26 投稿番号: [10750 / 41162]
>まずはいち)
あれ
あしあんくんのまねをして
ろーまじよみしただけだよ
「Re:ふかがわ君へ」と言う発言へのレスをしただけですが何か?
そんな事も理解できないんですかねw。
あと、せめてアジアンと読めなかったの(苦笑)。
それに、天皇に全ての戦争責任があるなら、その責任の根拠は何かと言う質問に対して、統帥権干犯問題に関する回答をしてきたから、
天皇陛下の責任については?
と質問しただけですが何か?
あと、人にきちんとした対応を求めるんなら、先ず自分の態度を改めたらどうだい?
これは メッセージ 10748 (pipopipo555jp さん)への返信です.
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Re: ふかがわ君へ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/09 12:46 投稿番号: [10749 / 41162]
>バカテンがはやく軍人の言う事を受け入れて、連合軍に降伏していれば日本に原爆が落とされる事もなかった。
アメリカは、「実験」と「ソ連への脅し」のために何が何でも原爆を投下したかったから、降伏を希望していた日本に降伏をさせなかったのだよ。
日本は1944年から和平に向けて動き出し、1945年3月には仲介者を介して交渉を始めていた。
1946年7月に出された「米戦略爆撃調査報告」によれば、「天皇、枢密院議長、首相、外相、海相は1945年5月に、連合国の条件による敗戦を受け入れることになっても、戦争は終結させなければならないとの結論に達していた」のだ。
米国は日本の和平案に対し意図的に降伏条件を明確にせぬまま攻撃を続けたが、そのような状況下において天皇はポツダム宣言受諾の御聖断を下されたのだ。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=5&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af
c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=7174>先の戦争責任は全てバカテンが負うべきことは明らかである。
天皇にそのような権力はなく、戦争責任がないのは明らかである。
――――――
それでは、明治憲法における天皇制とは、法的にはどのように規定されていたのか?
まず、統治も統帥も天皇が行うものと、明治憲法には定められている。政治も軍事も天皇の権力であるというわけだ。
なのだが好き勝手ができるわけではなく、明治憲法の第八条に、「天皇は憲法の規定に基づいて統治を行う」と定められている。これは立憲君主制の法治国家において、当前の規定である。
そして第五十五条に、「国務大臣は天皇を補弼する」、「天皇の詔勅には国務大臣の副書が必要」と定められている。「補弼」というのは耳慣れない言葉だが、要するに「天皇といえども自分勝手に国を動かすことは出来ない。天皇が統治を行う際は、必ず国務大臣の助言や支援を得なければならない」ということだ。
そして第三条に、「天皇は神聖にして侵すべからず」という規定があり、これは天皇の政治的無責任(無答責)を意味しているものとされている。
と、条文上の規定は、ざっと以上のようなものだ。(なお、記述の都合上、言葉自体は作者が若干手を加えている。明治憲法の原文は、これとは違う)。
そして問題は、これらの規定をどう解釈するかにある。
すなわち、権力と責任の関係である。
第一に、天皇の政治的無責任を定めた第三条の規定から、天皇は実際に権力をふるうことができない。ふるってしまえば、そこには責任が生じるからである。
そしてそこに、「天皇は補弼により統治を行う」の第五十五条が加わる。天皇は常に国務大臣の上奏を受け入れなければならないという規定である。
だから実際に行われるのは、「内閣がすべての決定を行い、それを天皇に上奏し、天皇はそれを裁可する」という形の統治となる。
その内閣の決定に天皇が関与することはできない。それどころか、たとえ自分の意志に反する場合でも拒絶できないし、天皇自らが代案を立てることもできない。(ただし、意見や感想や質問としての発言ならば問題ない。「平和を望む」という意思表示は、その一例だ)。
これが、天皇も遵守しなければならない明治憲法の規定なのである。
したがって、である。
もうお分かりだろう、天皇の実際の仕事は「単にはんこを押すだけ」となってしまう。しかも、はんこを押すことを拒絶することも、実質的にはできない(「輔弼によりて統治を行う」の規定から)。
天皇の意志は、臣下が積極的にそれを汲んで従おうとしない限り、実現されない。そして昭和においては、ほとんどそれは実現されなかった。
これが、明治憲法下の天皇主権の実態だったのである。
「私的レポート・太平洋戦争」より
――――――
更に、昭和天皇の“憲法の師”であった清水澄は、「憲法上の大権行使についてはすべて必ず国務大臣の輔弼を必要とし、輔弼なくして天皇が独断で大権を行使することはできず、敢えてそれを行なうとすれば憲法違反と言わなければならない」と解説していた。
>身内の自慢話でいやみだが、自分の家族が皇室を尊重していたとしても、
>オイラは絶対にバカテンは許さん。
オマエの家族は、みんな草葉の陰で泣いているぞ。
いい加減にしろ。
これは メッセージ 10740 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/10749.html
Re: あしあん君へ
投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/07/09 12:15 投稿番号: [10748 / 41162]
まずはいち)
あれ
あしあんくんのまねをして
ろーまじよみしただけだよ
でのに)
あれあれ
せっかくかいとうしてあげたのに
で
のいちじでごまかしちゃうんですか?
わたしのかいとうをりょうかいし
さんせいしたのですか?
それとも
そのけんはほっぽりだして、
つぎのしつもんににげだし
きみは
surikaenenchakusitumonma
すりかえねんちゃくしつもんま
ですか?
これは メッセージ 10745 (asianrobo さん)への返信です.
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Re: 虐殺は嘘8 あらあらデリ君 典拠は?
投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/07/09 12:02 投稿番号: [10747 / 41162]
デリ君
典拠は?
典拠のないコピペは、駅裏ピンクチラシと同じ。
もしかして、筆者は明示したくない人物でつか?
これは メッセージ 10739 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 夏淑琴、東中野某名誉毀損裁判
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/09 11:22 投稿番号: [10746 / 41162]
>ずっと前に俺も同じようなことを述べた覚えがある。
だからどこでと聞いている。この件は「覚えがある」では通らない。
東中野は「徹底検証」などで指摘しているのだろうか。彼も指摘していないとすれば盲点だったわけだ。
君のあげる①〜⑨(⑧はオレの意見の剽窃の疑いが濃い)は決定的な証拠ではない。⑧は、相当強力な証拠だ。
これは メッセージ 10716 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/10746.html
Re: あしあん君へ
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2006/07/09 08:28 投稿番号: [10745 / 41162]
先ずは一つ。
あしあんて誰?
で、
>天皇の統帥権、これを御旗にして、総理大臣といえどもその配下の陸軍大臣、海軍大臣を選ぶことも辞めさせることもできなかったのだよ。それが、戦争体制さ。
いまでいえば、天皇の権威を利用した「先軍」独裁だな。
その場合、天皇陛下の責任は?
これは メッセージ 10744 (pipopipo555jp さん)への返信です.
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Re: あしあん君へ
投稿者: pipopipo555jp 投稿日時: 2006/07/09 08:11 投稿番号: [10744 / 41162]
>結局、責任ある補弼当事者が正式に上秦した事柄は原則として裁可するのが、立憲君主制の運用上当たり前だったと言う事だよ。
そういう当たり前の運用について記した「天皇機関説」が、軍部によって槍玉にあげられたのだよ。
あしあん君も当時ならば、即
『弁士停止!』だな(笑)。
国体を明徴にせよ、といってな。
軍部によって、明治憲法の「立憲君主制」すら壊されたのだよ。
あしあん君の立場だったら、
戦争時代の日本を擁護せず、命がけで抵抗していなくてはならなかったね。
天皇の統帥権、これを御旗にして、総理大臣といえどもその配下の陸軍大臣、海軍大臣を選ぶことも辞めさせることもできなかったのだよ。それが、戦争体制さ。
いまでいえば、天皇の権威を利用した「先軍」独裁だな。
「ボクって利用されただけだよ」
こんな台詞で責任が回避できるかどうか、という問題だ。
これは メッセージ 10743 (asianrobo さん)への返信です.
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Re: ふかがわ君へ
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2006/07/09 07:27 投稿番号: [10743 / 41162]
じゃあ言わせてもらおう。
妄想と、他人のブログからの引用のみでトピを汚すのを止めてもらえないかな。
>旧日本軍は皇軍といわれ、つまり、天皇が統帥する軍隊である。
先の戦争責任は全てバカテンが負うべきことは明らかである。
戦前の日本は立憲君主制、で、明治憲法には以下のの条文が有るが、それを知らないで書いてるのかい?
第55条 第1項 国務各大臣は天皇を輔弼し其の責に任す
結局、責任ある補弼当事者が正式に上秦した事柄は原則として裁可するのが、立憲君主制の運用上当たり前だったと言う事だよ。
ところで、天皇陛下の戦争責任とは、どのような責任を指しているのかな?
会戦責任?
戦争遂行責任?
終戦責任?
敗戦責任?
法的責任?
政治的責任?
道義的責任?
国内責任?
国外責任?
該当する責任があるのなら、その理由も示してね。
これは メッセージ 10740 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/10743.html
Re: 右翼も認める皇軍の残虐行為
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/09 07:19 投稿番号: [10742 / 41162]
>ちゃう、ちゃう。
日本人に贖罪意識を刷り込み、反戦主義者を増殖させ、日本を戦争できない国にしておくためのCIAのコントロールに一役買ったのさ。
つまり、アメリカのコントロールのお陰で、日本は短期間に世界第二位の平和な経済大国になれたというわけか。
アメリカには足を向けて寝る事はできないという話じゃな。
これは メッセージ 10738 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: デマなのか中傷なのか・・・
投稿者: histograph 投稿日時: 2006/07/09 03:14 投稿番号: [10741 / 41162]
>その侵害行為につき不法行為成立の可能性を肯定すべきである
「可能性を肯定すべきである」というのは、可能性は考えられると言っているにすぎません。しかし、「この場合何人が民事上の請求権を行使しうるかについてはなんらの規程がなく、....結局その権利の行使につき実定法上の根拠を欠くというほかない」ので、死者の人格権としての名誉は民事では、その人の死亡と共に消滅するのです。
そこで、現行の民法の範囲で死者の名誉を守るために、遺族の敬愛追慕の情という一種の人格的法益を保護する、つまり間接的に死者の名誉を保護するというのが、『落日燃ゆ』以降の判決の傾向です。それ以前は、死者は人格権を有しないから名誉毀損は成立しないと判断されていました。あたりまえですが(あなたにとってはあたりまえでないので困るのですが)刑法を民事裁判で持ち出して「準用」する人はいませんから、刑法のいう死者の名誉毀損は民事では適用できません。
もっとも、民法に定めがなくても刑法からの類推は可能ですが、それを実現するための実定法が存在しなければなりません。
>
高裁判決は最終的に、摘示された事実が虚偽であるかどうかを問題にしている。
>
これも刑法の規定そのままだな。
「刑法の規定そのまま」ではありませんよ。よく読んでください。高裁判決がいうのは、死亡してから年月を経た場合です。なぜかというと、死者の名誉毀損が不法行為ではなく、遺族の敬愛追慕の情という人格権を侵害したことが問題となっているからです。『落日燃ゆ』や百人斬り競争のように、当事者が死亡して相当の年月した場合に「摘示された事実が虚偽」かどうかが問題になるのであって、最近死亡した場合は、通常の名誉毀損事件と同じく被告が真実性の立証をしなければなりません。(例えば,エイズ・プライバシー訴訟 大阪地裁 元.12.27判決)
>>民事では、刑法と異なり、死後には名誉が存続しないことは疑いないことです。
百人斬り競争訴訟の高裁判決にも明確に書かれていますが「名誉等の人格権は,いわゆる一身専属権であると解すべきところ,人は,その死亡によって権利能力を喪失するものであるから,上記の人格権も同様に消滅」するのです↓お分かりか(^^)
「ところで,原告らは,本件各書籍の記載により,両少尉各固有の名誉が毀損された旨主張する。しかしながら,名誉等の人格権は,いわゆる一身専属権であると解すべきところ,人は,その死亡によって権利能力を喪失するものであるから,上記の人格権も同様に消滅するものであって,刑法230条2項,刑訴法233条,著作権法60条,116条のように,死者の名誉及び著作者の死後におけるその人格的利益について,実定法が,その法的保護の必要性を認めて一定の構成要件を定め,かつ,その告訴権者であるとか著作権法上の請求権を行使し得る者を親定している場合にのみ,その限度で死者の名誉等が一つの法的利益として保護されることになるものと解するのが相当である。
ところで,上記刑法及び著作権法の規定に照らせば,人の名誉等についてはその死後においてもなお守るべきものがあると考える道徳観念がこれらの立法の基底にあることを否定することはできない。しかし,人の尊厳を守り死者をも名誉等の主体と考えることが,死者に権利主体性を認めたり法的人格権を認めることになるものでないことも明らかであって,不法行為法上,死者が生前有していた名誉等の人格権について,その一身専属性を否定するような実定法規が存在するものと認めることはできない上,死者の親族等一定の関係を有する者に対し故人のために何らかの請求権を行使し得べきことを定めた規定が存在するものと認あることもできない。そうすると,死者に対しては,故人がこの世に在るとしたならばその名誉を侵害するような行為がされたとしても,これをもって,不法行為法上当該故人の人格権を侵害する違法行為を構成するものということはできないから,本件各書籍の記載によって両少尉の名誉が毀損されたとする控訴人らの主張は,その余の点について判断するまでもなく,理由がない。」
出所:
http://andesfolklore.hp.infoseek.co.jp/intisol/hyakunin/Kousaihanketu9.htm
これは メッセージ 10612 (nmwgip さん)への返信です.
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Re: ふかがわ君へ
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/09 02:38 投稿番号: [10740 / 41162]
>それからさ、天皇陛下を愚弄するのはやめてくれよ。俺は、左翼教育をがんがん受けていた方だと思う。それだけに、そうした教育の狂っていることに気が付くと、その反動は大きい。
>そして、ふかがわ君のような人には、いっそうの憎しみが沸いてしまう。左翼教師のことを思い出すからだ。そういうのは、やめてくれ。お願いだから。
やだね!
おいらの親父は広島で被爆し、28年もの間苦しみぬいて59歳で死んだ。
残された家族の悲劇はあんたには分からん
バカテンがはやく軍人の言う事を受け入れて、連合軍に降伏していれば日本に原爆が落とされる事もなかった。
旧日本軍は皇軍といわれ、つまり、天皇が統帥する軍隊である。
先の戦争責任は全てバカテンが負うべきことは明らかである。
くだらん言い訳はおいらには通用しない。又、外国人にも理解不可能であろう。
おいらの親父はバカテンの息子(現在の天皇)にある物を献上し、バカテンに二回皇居によばれバカテンから直接お礼を言われた。
その為か、親父はバカテンやアメリカの悪口は一度も言った事がない。又、原子力の平和利用に賛成していた。
おいらの2人の叔父もバカテンから直接ナントカ勲章をもらっている。
おいらの家族は学習院に通っていたので、皇族に対する親近感は結構あるほうかもしれない。
身内の自慢話でいやみだが、自分の家族が皇室を尊重していたとしても、
オイラは絶対にバカテンは許さん。
どうせオイラの妄想だというやつは、勝手に言ってくれ。
これは メッセージ 10736 (yousunwai さん)への返信です.
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虐殺は嘘8 真人間の証言7、8
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/09 02:21 投稿番号: [10739 / 41162]
東京日々新聞カメラマン
金沢善雄氏の証言
「戦後、この時、何万人かの虐殺があったといわれていますが、不思議でしようがないのです。私は南京をやたら歩いていますが、虐殺を見たこともなければ聞いたこともありません」「ここ(南京)には1ヶ月ほどいましたが、戦後言われているような事は何も見ていなければ、聞いてもいません。ですから虐殺があったと言われていますが、あり得ないことです。松井大将が絞首刑になったのも不思議でしょうがないのです」
報知新聞カメラマン
二村次郎氏の証言
―― 南京虐殺ということが言われていますが。
「南京にいる間見たことがありません。戦後よく人から聞かれて、当時のことを思い出しますが、どういう虐殺なのか私が聞きたいくらいです。逆に人が書いたものを見たりしています。アウシュビッツのように殺す場所がある訳でもないですからね、私が虐殺の話を聞いたのは、東京裁判の時です」
これは メッセージ 10702 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 右翼も認める皇軍の残虐行為
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/09 02:07 投稿番号: [10738 / 41162]
>>児玉誉士夫は戦後、アメリカの犬になったからね。
>それで正直に皇軍の残虐行為を認めたわけですな。
ちゃう、ちゃう。
日本人に贖罪意識を刷り込み、反戦主義者を増殖させ、日本を戦争できない国にしておくためのCIAのコントロールに一役買ったのさ。
これは メッセージ 10737 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 右翼も認める皇軍の残虐行為
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/09 02:00 投稿番号: [10737 / 41162]
>児玉誉士夫は戦後、アメリカの犬になったからね。
それで正直に皇軍の残虐行為を認めたわけですな。
これは メッセージ 10735 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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ふかがわ君へ
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/09 01:59 投稿番号: [10736 / 41162]
いったい何が、君をそうさせているのか分からないけど、君のやっているのは、単純に、子供が、意地になっているのと同じだよ。
君のよって立つスタンスがどこにあるか分からないけど、君のやっているのは、結局、良い方向には、向かうとは思えない。
戦争は、たしかに悲惨だし、日本軍が嫌いな中国人・朝鮮人が多いのは、知っている。でも、君のやっているのは、単純に、憎悪を煽っているだけだと思う。
ふかがわ君の投稿を見て、中国人・朝鮮人が、嫌いになった日本人は、いったい何人いるだろうか。
それからさ、天皇陛下を愚弄するのはやめてくれよ。俺は、左翼教育をがんがん受けていた方だと思う。それだけに、そうした教育の狂っていることに気が付くと、その反動は大きい。
そして、ふかがわ君のような人には、いっそうの憎しみが沸いてしまう。左翼教師のことを思い出すからだ。そういうのは、やめてくれ。お願いだから。
これは メッセージ 10733 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 右翼も認める皇軍の残虐行為
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/09 01:55 投稿番号: [10735 / 41162]
>「右翼の大物」児玉誉士夫の証言
>(児玉誉士夫氏は、1938(昭13)年6月から8月にかけて中国を旅している。以下は、このときの経験に関して氏が戦後に述懐した内容である。)
児玉誉士夫は戦後、アメリカの犬になったからね。
戦後、戦犯の疑いで占領軍に逮捕。
その後釈放されアメリカCIAに協力するようになった。
さらに上海から持ち帰った資金の一部を自由党結成資金として投じた。
これによって児玉は自由民主党に対し影響力を行使できるようになった。
またヤクザを右翼の政治的影響力の下で組織し「関東会」を結成した。
要するに、児玉は右翼と言うよりヤクザ。
悪戯なことでカネを儲け、やばくなると政財界にカネを使って逃れていた。
統一教会
アメリカの犬
韓国利権の亡者
これは メッセージ 10733 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 皇居が長崎にあると思っているバカ
投稿者: sam1220sam 投稿日時: 2006/07/09 01:33 投稿番号: [10734 / 41162]
>これは酷いよ。
本当です・・・
恐れ多くも法で定められたわが国の象徴・・・如何なる思想を抱くのも
結構ですが、「侮蔑」的発言はすなわち国家への侮蔑。
どう扱われるかは存知ませんが、関係機関には一連の書き込みのコピー
と、ふかがわ某のIDは連絡しておきました。
これは メッセージ 10713 (yousunwai さん)への返信です.
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右翼も認める皇軍の残虐行為
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/09 01:30 投稿番号: [10733 / 41162]
(googleより)
「右翼の大物」児玉誉士夫の証言
(児玉誉士夫氏は、1938(昭13)年6月から8月にかけて中国を旅している。以下は、このときの経験に関して氏が戦後に述懐した内容である。)
自分は日本を発つ前に外務省情報部長河相達夫氏を訪ねて、外地を旅する必要な援助と注意を受けたが、そのとき河相氏が数枚の写真を見せて「これが天皇の軍隊がすることだろうか」と言って憤慨していたが、それは現地にある日本軍が中国の婦女に暴行を加えている、みるに堪えぬ写真であった。そのとき、ふと、これは中国政府が民衆に抗日思想を宣伝するためのトリックではなかろうかと疑ったが、いろいろなできごとに直面してみると、この写真は真実であることを肯定せざるを得なかった。
当時大同では、「大同に処女なし」という言葉があったが、この言葉の意味は日本軍の恥辱を意味するものであった。また占領地の寺や廟に行ってみても仏像の首などが無惨にとり毀され、その壁に「何年何月何部隊占領」などと落書きしてあった。人間が神や聖人でないかぎり、どこの軍隊でも戦場では若干の非行はあるとしても、当時、日増しに激化してきた中国の抗日思想の源が満州事変のみではなく、こうした日本軍の常識はずれの行為がさらにそれに拍車をかける結果となったのだと思う。
(略)
要するに宣戦の詔勅なき戦争、名分の明らかならざる戦い、日支事変は畢竟、王師ではなく、驕兵であったかもしれぬ。自分は戦場を旅し、大陸における実状を知るにおよんで、在支百万の日本軍が聖戦の師であるか、侵略の驕兵なるかの疑問に悩まざるを得なかった。このことは自分のみならず現地を知るものの多数が考えさせられた問題であったと思う。しかし国民のなかの多数の者がそれを自覚し得えたとしても、すでに軍国主義の怒涛が逆巻き、もはや何人の力をもってしてもそれを阻止することは不可能であった。
(大物右翼もあんがい正直ですな。)
これは メッセージ 10732 (yousunwai さん)への返信です.
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例えば
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/09 01:22 投稿番号: [10732 / 41162]
テポドンがとんできたのは、日本政府の対処が悪かったのではなく、北朝鮮が悪い。
これを、日本政府が悪いという連中もいるだろうが、それが違う。
それといっしょで、戦争で日本人を殺したのは、日本政府じゃない。
そう思わされてきただけだ。
日本人を殺したのは、アメリカ人だったし、シナ人だった。
これが正解だ。だたし、アメリカは、少なくとも、今現在は味方だ。
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Re: 皇居が長崎にあると思っているバカ
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/09 01:18 投稿番号: [10731 / 41162]
>多くの日本人を殺したのは、支那やアメリカなどの敵だよ。
いや、こーひーさんの方が正しい。
日本人が日本人を殺したわけじゃない。
殺したのは、シナ軍だし、アメリカ軍だ。
これは メッセージ 10725 (fukagawatohei さん)への返信です.
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当時の価値観を
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/07/09 01:16 投稿番号: [10730 / 41162]
今現在の価値観で論じているだけ。それは一個人の意見と言う物。
検証では更々無い。南京大虐殺が有ったか無かったかのトビでっせ、おっさん。
これは メッセージ 10729 (fukagawatohei さん)への返信です.
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三笠宮の証言
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/09 01:12 投稿番号: [10729 / 41162]
(googleより)
戦陣訓は、1941(昭和16)年1月に東條陸相の名前で全軍に示達された「戦場の軍人を対象にしたもので皇国軍人が道義昂揚のための具体的な実践要領を示したもの」とされた。戦後明らかになったのだが、作家の島崎藤村が草案をまとめたもので、陸軍は「戦場での人格完成を訴えたもの」という狙いをもっていた。が、その実態は、中国各地でのあまりにも腐敗、残虐化した日本軍の蛮行を知り、陸軍上層部があわてて作成に踏み切ったといわれている。
1946(昭和21)年から始まった、東京裁判で、連合国は、中国各地での日本軍の残虐行為を示していった。強姦や輪姦はあたりまえ!!(スーフリ事件は日本軍の伝統を引き継いだものだったのである)、非戦闘員の無差別殺人に、兵站を軽視する日本軍の傾向が”現地調達”の名のもとでの強盗を引き起こしたなど、具体的な事実は傍聴席にいる者に大きな衝撃を与えた。東條英機、松井石根などの陸軍指導者は言葉を失い、弱々しく「皇軍には戦陣訓があったはずだから、そんなことはない…と思う」とこたえる以外になかった。
今年5月に放送されたNHKラジオ「ラジオ深夜便」にて 三笠宮崇仁親王は日本陸軍の「モラルの低さを」嘆いており、昭和18年に支那派遣軍総司令部参謀として、一年間、中国に赴任。南京をたつ前に総司令部で将校教育をするよういわれ「支那事変に対する日本人の内省」という文書をのこしている。インタビューでは中国共産党軍のモラルの高さを強調。逆に日本軍が婦女暴行を繰り返した「最悪の軍隊」であることを述べられている。 宮さまは南京に赴任しているが、その時「大虐殺」の報告を受けていると思われる。
「第一線の指揮官が、「従来は攻めていくときに、みんなの家を焼いていたので、後ろから見ていても、自軍の第一線がどこまで進んだかわかった。ところが新しい方針が出て、家を焼いてはいけないということになったので、自分の部下がどこまで進んだかわからない」などと話していました。こういったことが結局、反日思想を培ったので、日本軍の従来のやり方を改めなければいけないと、日本政府が新しい方針を出したのです。私はその直後に南京に赴任しました。支那派遣軍総司令官は、中国全土の日本軍を指揮するので、私は参謀として各方面に行きまして、新方針を伝えました。中国人に対する軍規を厳正にしなくてはいけないということを申し上げたわけです」と宮さまは話している。
そして、「戦陣訓」の中の「第八
名を惜しむ」の、
生きて虜囚の辱めを受けず、死して罪禍の汚名を残すこと勿れ
の一項が、多くの悲劇を生んだことも否定できないと三國一朗が岩波新書「戦中用語集」の中で述べている。降伏という戦場での止むを得ぬ行動への理解の浅さが、はっきりここにあらわれているといえないだろうか。「戦陣訓」の序に「夫れ戦陣は、大命に基き、皇軍の神髄を発揮し、攻めむれば必ず取り、戦えば必ず勝ち、遍く皇道を宣布し、敵をして仰いで御稜威の尊厳を感銘せしむる処なり」とあるのをみれば、当時としても、「戦陣訓」がかなりずれた戦闘認識からの所産だったことがわかろうというものである。(同書より)
映画「大脱走」に見られるように、欧米の兵士は違った。捕虜になっても、いつか逃げ出し、また敵と戦うという考えであった。
日本軍兵士は「戦陣訓」によって、精神的に追い詰められ、無駄な死をえらぶ者が多かったのである。これは「ラストサムライ」のような浮世話とは違う。現実逃避した、無駄な思想であった。事実、戦地では無視され、日本軍による蛮行は続いたのである。「戦陣訓」が生み出したのは何十万という従軍犠牲者だけだったのだ。
(三笠宮の証言も捏造だというバカがいるかもしれんの。)
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/10729.html
Re: 皇居が長崎にあると思っているバカ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/09 01:02 投稿番号: [10728 / 41162]
>バカはお前じゃ。戦時中は天皇陛下の為に死ねといわれ無垢な市民や学生が戦場に送られ、ごく一部の人間は殺人マシンとなり、ほとんどの善良な日本兵はバカテンの為に野垂れ死にし、何十万人という市民も犠牲になっとるじゃろが。
違うだろ。
天皇も、国民も、日本人の生命・財産を守るために、支那やアメリカと戦ったんだろ。
天皇は日本国民の団結のために有効だった。
何十万人という市民を犠牲にしたのも飽くまで米軍だ。
日本は1944年から和平に向けて動き出し、1945年3月には仲介者を介して交渉を始めていた。
1946年7月に出された「米戦略爆撃調査報告」によれば、「天皇、枢密院議長、首相、外相、海相は1945年5月に、連合国の条件による敗戦を受け入れることになっても、戦争は終結させなければならないとの結論に達していた」のだ。
米国は日本の和平案に対し意図的に降伏条件を明確にせぬまま攻撃を続けたが、そのような状況下において天皇はポツダム宣言受諾の御聖断を下されたのだ。
これは メッセージ 10725 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 皇居が長崎にあると思っているバカ
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/07/09 00:54 投稿番号: [10727 / 41162]
可笑しなおっさんだね!
綺麗な戦争なんてあるのかい!それなりの犠牲は当然出て来るだろう。
それは、全部天皇陛下の責任だってか!
サヨは自分等の責任は何とも感じないのだろう。それを偽善者と言うんだよ。
又、ここで天皇の責任なんてトビの趣旨から逸脱しているから、アッチ逝きな。
これは メッセージ 10725 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 皇居が長崎にあると思っているバカ
投稿者: fusigikurabudoumei 投稿日時: 2006/07/09 00:48 投稿番号: [10726 / 41162]
>戦時中は天皇陛下の為に死ねといわれ
天皇が死ねっていったの?
言ってないんだから天皇関係ないし。ただシンボルにされただけでしょう。
これは メッセージ 10725 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/10726.html
Re: 皇居が長崎にあると思っているバカ
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/09 00:27 投稿番号: [10725 / 41162]
>馬鹿じゃないの?
多くの日本人を殺したのは、支那やアメリカなどの敵だよ。
バカはお前じゃ。戦時中は天皇陛下の為に死ねといわれ無垢な市民や学生が戦場に送られ、ごく一部の人間は殺人マシンとなり、ほとんどの善良な日本兵はバカテンの為に野垂れ死にし、何十万人という市民も犠牲になっとるじゃろが。
これは メッセージ 10723 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 皇居が長崎にあると思っているバカ
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/09 00:12 投稿番号: [10724 / 41162]
>昭和62年(1987年)9月、昭和天皇陛下は宮内庁病院にご入院、手術後、一旦は公務にご復帰されるも昭和63年(1988年)9月、再度病床の身となられ、そのまま昭和64年(1989年)1月、御崩御されている。
貴殿の説明は正しい。
恐らく、平成2年の元長崎市長の狙撃事件の時に1975年のバカテン発言が私が見たTVニュースの中で、事件の背景説明として、取り上げられたものを私が、てっきり長崎で記者会見が行われたと、勘違いしたようです。
この場を借りて、おわびします。
これは メッセージ 10720 (nmwgip さん)への返信です.
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Re: 皇居が長崎にあると思っているバカ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/09 00:03 投稿番号: [10723 / 41162]
>なんだと!
バカテンの為に何人お人よしの日本人が死んだと思うんだ。
馬鹿じゃないの?
多くの日本人を殺したのは、支那やアメリカなどの敵だよ。
これは メッセージ 10718 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/10723.html
Re: 皇居が長崎にあると思っているバカ
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/07/08 23:54 投稿番号: [10722 / 41162]
>なんだと!
バカテンの為に何人お人よしの日本人が死んだと思うんだ。
天皇制度って、危機管理システムみたいなものでしょ。
国がやばくなると、出てくるってやつ。
結局は担ぎ出したのは、皆でしょ。
これは メッセージ 10718 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/10722.html
Re: 皇居が長崎にあると思っているバカ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/08 23:31 投稿番号: [10721 / 41162]
>>1988-1989年頃じゃろ。
>昭和62年(1987年)9月、昭和天皇陛下は宮内庁病院にご入院、手術後、一旦は公務にご復帰されるも昭和63年(1988年)9月、再度病床の身となられ、そのまま昭和64年(1989年)1月、御崩御されている。
言われてみればそのとおりですね。
唐兵の捏造は毎度のことですが、今回の捏造は特に出来が悪かったようですね。
これは メッセージ 10720 (nmwgip さん)への返信です.
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