Re: 右翼も認める皇軍の残虐行為
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/09 01:55 投稿番号: [10735 / 41162]
>「右翼の大物」児玉誉士夫の証言
>(児玉誉士夫氏は、1938(昭13)年6月から8月にかけて中国を旅している。以下は、このときの経験に関して氏が戦後に述懐した内容である。)
児玉誉士夫は戦後、アメリカの犬になったからね。
戦後、戦犯の疑いで占領軍に逮捕。
その後釈放されアメリカCIAに協力するようになった。
さらに上海から持ち帰った資金の一部を自由党結成資金として投じた。
これによって児玉は自由民主党に対し影響力を行使できるようになった。
またヤクザを右翼の政治的影響力の下で組織し「関東会」を結成した。
要するに、児玉は右翼と言うよりヤクザ。
悪戯なことでカネを儲け、やばくなると政財界にカネを使って逃れていた。
統一教会
アメリカの犬
韓国利権の亡者
これは メッセージ 10733 (fukagawatohei さん)への返信です.
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